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2019-07-10

アトピー山田くん

幼稚園の頃同じクラスだった。

手も顔もボロボロだったのをよく覚えている。たしか眉毛ほとんどなかった。

ある月、背の順で1番前だった女の子に抜かれてしまって、前から2番目だった私が1番前になった。男子の1番前は山田くん

背の順で隣り合う男女は、散歩の時手を繋ぐことになっていて、「じゃあ出発しまーす」という先生の合図のあと、困惑しながら山田くんの手を取った。

手、繋ぎたくないなあと思いながら、それでも躊躇わずに繋がなくちゃいけないのだと、園児ながらわかっていた。

昨日は、電車の2人がけに座っていたら、効果音を声に出しながらPSPをする障がい者の人が隣に来てしまって、やっぱり嫌だった。でも、席を立つわけにはいかないしなあと思って座っていた。

中学生時代席替え、角っこの席で私の隣になった女子が「うわ最悪」と言ってるのを、「遊びに来るからー」とその子親友が慰めているのを、机に突っ伏しながら聞いてしまったのを思い出した。辛い。

2018-09-30

北海道自殺したバイカーに憧れる

かっこいいバイクに乗って、旅に出て、旅行記に反応してくれる人がたくさんいた若者自殺した。美味しいものを食べ、自然に触れ、文化に触れ、北海道を味わい、入水した。

いい感じの旅をして、家に帰らなかったのだ。

なんてドラマチックな話だろう。ノッキン・オン・ヘブンズ・ドアだ。なんとなく、憧れる。

憧れる自殺とそうではない自殺があると思う。榎本喜八みたいに病んで死ぬのは嫌だけど、どことなく晴れやかな自殺には憧れる。雲間から少しだけ日が差し込む絵のような自殺

不謹慎な言い方だけど、今回の一件は他人を惹きつける死だったと思う。楽しんだあとで死ぬ華厳の滝飛び込み、多くのフォロワーに自らの足跡を踏ませた若き詩人とは一味違う。自殺のものが魅力的なのだ

放置された彼のバイクエンジンがかかりっぱなしだったという。なぜだろう?理由を考えれば考えるほど味が出てくる。伊丹十三の謎の死みたいな脂っこい味じゃなく、単純に美味しい。

こういう自殺ははっきり言って迷惑だ。俺みたいに魅力を感じる人は少なくないと思う。別に自殺したいわけじゃない。ただ魅力的で、「いいなあ」と思ってしまう。

弱りきった桂歌丸は、見舞いにやってきた山田くんに力を振り絞って「山田くんありがとう!」と言った。こういう死も良い。魅力的な死に方にはとても憧れる。死ぬには良い日だ、と思いたいものだ。

2018-07-23

みんななんでそんな笑点くわしいの

なんかこないだ有名な人が死んだときどこもかしこ若い人が多いと思ってた某掲示板ですらそれ系のネタであふれててびびったわ

いや違うか掲示板住民もみんなおっさんで知ってるだけか

今どきの若モンはしらんよな普通笑点とか

30過ぎとるが笑点なんか一回も見たことないか全然わからん

山田くん座布団一枚とかいうのがあるのしかしらん

2018-07-17

自担と顔が好きな人は必ずしも一致しない

これって少数派なのかもしれないと最近思い始めている。

私はeighter自担安田章大さんだ。

でもだからといって顔が好きなのかって言われるとそうではない。

しろ安田さんのようなちょっと濃い目の顔は少し苦手な部類で、顔だけでは横山さんや大倉さんの方がタイプだ。

でも安田さんは私にとっては誰よりも輝いている人だし、誰よりも笑っていて欲しい人だし、誰よりも幸せになって欲しい人だし、どのメンバーよりも真っ先に目がいく人である

もちろん横山さん大倉さんをはじめとした他のメンバーも大好きだし応援しているけど、やっぱり自担と呼べる人は安田さんだけだ。

でもツイッターとか他のジャニオタの子の話を聞くと、

自担=好きな顔の人、タイプの顔

って人が圧倒的に多い気がする。

もちろん私みたいに自担といっても顔や見た目はタイプじゃないって人もいると思うけど少数派なのかなって思った。

そういえば前の自担であるニノよりも翔くん松潤の方がイケメンだと思っていたし、キンプリでは永瀬廉くんの顔が好きだけどもし応援するなら岸くんかなって思っている。

それに最近Hey!Say!JUMPライブDVDを見させてもらった時に、顔的に好きだった山田くん伊野ちゃんじゃなくて薮くんや裕翔くんが気になったし、より輝いて見えた。


こう考えてみると私にとっての自担って恋愛感情とか見た目の好みとか抜きにして純粋アイドルとして好きで、応援したい人なのかなって思った。

でも安田さんのイケメン画像見て癒されてるし、熱愛報道とかあったらショック受けるんだろうな笑笑

やっぱりよくわからない笑

2018-07-04

歌丸矜持

先代の圓楽が死んだときである。まあ、うろ覚えの話なので違ってたらすまん。

当然笑点も追悼モードで、大喜利のお題も追悼用のそれであった。それ以外はまあ通常モードで進行していたのであるが、途中で、山田隆夫が「私も」といって回答権を得た。たしか歌丸のすぐ脇に座った気がする。

ここで、山田はなんのひねりもなく「師匠有難うございましたぁぁぁ」といって泣き崩れたのである。これは、割と素に見えた。

どう拾うのかな、と思ったら歌丸はこれを「これだから素人は怖い」と斬って捨てたのである。当然っちゃ当然だが、その線の引きように感じ入った記憶がある。

まあ、テレビのことである、どこまでブックだったのかは判らないが。

歌丸追悼でも泣き崩れるのだろうか山田くん

2018-03-24

最近古い作品アニメ化多いよねとかいわれるので

過去はどうだったか調べた。

とりあえずウィキペディア80年代アニメから、連載終了して5年以上経ってる漫画小説の今更アニメ化や再アニメ化やリメイクを浚ってみた。

なんで80年代かっていうと、アトム鉄人1980年リメイクされたなってのが記憶に残ってたから。

ただし古典とか戦前小説とかはノーカン。あと絵本も今更感が薄いのでノーカン。だからホームズレンズマンはナシ。

1980年

1981年

1982年

1983年

1984年

1985年

1986年

1987年

1988年

1989年

結論

昔もめっちゃ多かった。

2018-03-18

海野つなみ『回転銀河』の復刊によせて

ドラマ逃げるは恥だが役に立つ』の原作者として

一躍その知名度を上げた海野つなみ氏は、

さまざまなインタビューで語られる通り

決してヒット作に恵まれ作家ではなかった。

ここにきて過去作品が見直され、知る人ぞ知る作品ではなくなっていることを

子供時代からの一読者として、心から嬉しく思っている。

今回の復刊版の帯には「恋と多様性を描き続けて30年」のコピーがついた。

実際、この『回転銀河』はある高校を主な舞台としたオムニバス作品で、

一巻に収録されているのは、

姉と弟の恋に始まり男子から男子への感情女子から女子への感情…などなどさまざまだ。

ただ、「多様性を描く作家」といわれると、

その「多様性」という言葉の重さに、私個人は少し圧倒されてしまいそうになる。

海野作品の「地味さ」について

海野つなみ作品は、いつも「地味」だ。

姉と弟の恋、みたいな題材を扱っても、

恋にならないごく微妙感情の揺れ動きを描いても、

なんとなく、いつも、地味だ。

そして、それが彼女作品の一番いいところだと思っている。

姉と弟の恋のエピソードは、読者のおたより欄で

「弟にドキドキしてしまった」という投稿から

「そういうことはあるよなあ」と思ったところから始まったという。

この「そういうこと、あるよね」というごく軽い肯定

海野つなみ作品の最大の魅力であって、

そして「なんか地味」な原因でもあると思う。

から弟への想いも、

男子から男子への想いも、

女子から女子への想いも、

彼等はみんな、「私とは違うそういう人たち」として描かれない。

「そういうこと、あるよね」

そういう視点のまま進められる。

それは「多様性を描いている」といえば確かにそうかもしれないのだが、

あなたと私は違う、そして認めあおう」という描きかたというよりは、

「私はたまたまそうじゃなかったけどさ、そういう感じになるの、あるよね」

という、まるで友達雑談しているみたいな、とてもニュートラル肯定だと思う。

多様性を祝ぐような派手さはない。

地味に、私たち生活の地続きとして、また私自身のある選択肢として「多様性」はある。

そこに単純にある。

そういう描きかたをする作家だと思う。

そして、それこそが海野つなみという作家稀有な美点であると思う。

(余談なのだが、2話目の主人公であるイズミという底抜けにいいやつな男子がいる。

 めちゃくちゃ落ち込んで半泣きで家に帰って部屋に閉じ籠ってるのに、「にいちゃん!俺のじゃがりこ食べただろ!」と弟にキレられたりする。

 そのごく短い家での場面で、隅っこの目立たないところに「ママは後妻」って書かれてある。

 彼の家庭環境はそれ以降ぜんぜん話に絡んでこない。

 けど、あ、わかる、と少し思った。

 イズミという少年の優しさや性格の奥行きが育まれた背景があるんだ、とふと思わされる。

 家庭環境が複雑な子は優しい、とか言うステレオタイプな話でなく、ただ、そこに地続きの「多様性」を思わされる)

海野つなみ作品スクールカーストについて

海野つなみは目の前のことを否定しない人だ、と思っている。

あるじゃん、こういうこと、という感じで描く。

『回転銀河』にはスクールカースト描写がたびたび登場する。

立ち向かうべき悪習としてでもなく、

陰惨ないじめとしてでもなく、

ただ、あるよね、こういうこと、として描かれる。

海野つなみ作品は地味だ、と私は書いたが、

その意味ではこの『回転銀河』では三巻くらいか

「美しき悪魔のような双子」という全然地味じゃないキャラクターが出てくる。

成績優秀冷静沈着、自分達以外に価値を認めない、少女漫画萌えキャラ煮詰めたみたいなやつらだ。

けれど、彼等も結局この海野ワールドのなかの住人だなーと思ったのは、

彼らの行動はこのスクールカーストにえらく縛られているのだ。

それをしなければ、彼等は自分達の生活を守れないと感じている。

海野つなみスクールカーストを「そんなのくだらない」と喝破したりしない。

あるよね、そしてそうやって自分を守る人もいるよね。

海野つなみという人は少女漫画をずっとかいてきたひとで、

そこで繰り広げられるのは確かに主人公ヒーロー恋愛なのだけど、

いつもその片隅に、学校という生活のままならなさ、人が人と関わりながら生きていることを描いてきた人だと思う。

恋がすべてにはならないし、恋がうまくいけば生活すべてがうまく回りだしたりもしない。

そういう、どこか突き放したような距離感描写してきた人だ(だから地味なのだが)(そして地味だから好きなのだが)。



海野つなみ社会派作家

海野つなみ作品は、恋愛はこうであるべきだ、からも遠く、

同時に学校生活とは社会とはこうであるべきだ、からも遠い。

逃げ恥」は社会派コメディだと言われたが、

それはたまたま彼女の描いてきたものにそういうメッセージを読み取ることもできたというだけだと思っている。

(めっちゃかいところではそれっぽいのあるけど、炊飯器Amazonで買わないくだりとか)

ただ、少女漫画の基本文法では捨象されがちなことを、

するっとごくさりげなく描くことができる。

社会派なのではなくて、ただ、人間関係というもの

近視眼的ではなく一歩引いた距離で描くことができるだけなんだとおもう。

そこにはスクールカーストがあるし、

少しだけ家庭環境の複雑な少年がいるし、

地味で恋愛物語主人公エントリーしない少女もいるし、

同性愛者もいるけど「同性愛ににている名前のつかない感情」もあるし、

男女の間にも恋に似ている恋ではない感情がある。

だって、いるのだ。そういう人は。いるじゃん。

そして海野つなみは彼らを無視しないし、

センセーショナルスポットをあてたりもしない。

ただ、いるよね、って描く。

ひどくさりげなくふつうに、いる。

海野つなみを語るときに絵が硬い、と言われることがある。

それはわかる(『回転銀河』はアナログ時代作画と思われるため、『逃げ恥』とはすこし感じが違うと思うが)。

けれど、もし海野つなみの絵が恐ろしく緻密な書き込みであったり、生々しく柔らかい描線であったら、

きっと「いるよね、こんな人」のようなある種心地のよい距離感はなかったと思う。

あのどこか生硬な絵柄だからこそ、すっと受け入れられるのだと私は思っている。

そして、あの絵柄だからこそ、時々ぎゅっと心を掴まれるような清潔でうつくしいコマがあることを言い添えたい。


【追記】

ごw本w人wにw見られたwwwww

地味地味かいすみません…好きです…

(センセーショナルに、ことさらお話のために感情煽り立てたりしない、地に足の着いた視点で描かれている、というようなことを伝えたかったのです)

kiss事情ロマンスたまごと学園宝島と西園寺さんと山田くんゴールデンデリシャスアップルシャーベットと豚飼い王子と小煌女が好きです…

レスコープダイアリーズの補完または映像化待ってます………

2018-01-02

anond:20180102153749

たとえば山田くん鈴木くんのことをずっといじめていて特に鈴木くんの口調を間抜けな感じで真似して馬鹿にしていたのが問題視されて学級会になったとしても「山田くん鈴木くんの真似をする」と「鈴木くんが山田くんの真似をする」が同じだって思うの?

2017-07-13

https://anond.hatelabo.jp/20170712225424

こういう「ジブリ好き」自称する人って多いけど、一部の作品を論外などと言って憚らないのに好きっていう気持ちを疑わないのって歪んでるでしょ〜って思うんだが

ゲドもアリエッティも他のアニメ映画に比べて評価できる価値存在していたからそれ故に宮崎駿高畑勲というビッグネームとは別にジブリというブランド担保されていたわけじゃん

そのブランドを支えていたメインスタッフほとんどが集まってつくったメアリが受け入れられなかったのなら、「あっ私が好きだったのってジブリじゃなくて宮崎駿高畑勲だったんだな〜」ってなるはずでしょ

多くのジブリ好きの人たちはゲドとアリエッティコクリコ坂マーニーを経てすでにその分別をつけてるのよ

宮崎駿高畑勲の影がうすいときジブリ作品にどのような価値があるかということについて映画からちゃんと受け取って、咀嚼しているはずだもの

それでも未だにかつての「ジブリ」に囚われてる「ジブリ好き」たちをみると、お前の好きってそういうのかよ〜〜って思ってしまうよ

ただでさえ山田くんはクソとかいうようなことを言って憚らない「ジブリ好き」の人もいるのに、ジブリ好きを自認人がアリエッティとかメアリの良い部分を認識して評価できないなんてどういうことなの〜〜マジで

2017-06-05

ジャニヲタ10年目、担当4人目

2008年4月からジャニヲタ人生も気が付いたら今年で10年目になる。当時中学生だった私も社会人になった。現在担当ジャニヲタ人生を辞めたいので(希望)一度振り返っておこうと思う。

私がジャニーズを好きになったのは、中学2年生の春だった。

当時私は学校に行けない生活が続いており、そんな時にテレビ昭和×平成(スクール革命の前番組)が放送していた。それまでジャニーズにあまり興味を持ったことがなく、カウントダウンを見たことあるくらいだったが昭和×平成の前番組である平成ファミリーズはなんとなく見ていた。

テレビを見ているうちに、私は山田涼介くんが好きになった。記念すべき1人目の担当である

不登校なのに親の協力もあり謎の行動力を発揮し、5月横浜アリーナで行われたコンサートチケットプレイガイドで取った。

初めてのコンサート。席はアリーナ最後列で、うちわなど何も持っていなかったが、近くのお立ち台みたいな所になんと自担が来た。その時の感動は今でも覚えている。

そこから私のジャニヲタ人生は始まってしまった。涼ちゃん結婚するんだと本気で思っていた。しかし残念ながら山田担は長くは続かなかった。

最初にかっこいいなと思ったのは雑誌浴衣姿だった。そしてなんとかプレイガイドで追加公演(アンコール公演?)を取って参戦したSUMMARY。気が付いたら彼を目で追っていた。

公演後にご飯屋の店員さんに、誰が好きなの?と聞かれ、山田くんと答えた。でも、それは建前で本当は違う人を好きになっていた。この日私は初めての担降りをすると決め、約5ヶ月の山田担を終えた。

そこから約7年半、伊野尾慧くんの担当をした。

しかった。伊野尾くんが大学合格したのを横浜アリーナで発表し、大きな歓声が起こったのが嬉しかった。

中学は結局あまり行けなかったけど、無事高校にも進学できた。ジャニヲタのおかげでアクティブになり外に出ることができていた。友達もできた。

高校生活、伊野尾担をやりながら俳優厨もやったし、二次元アイドルにはまったり現実好きな人ができたりもした。でも結局は伊野尾くんが好きだった。伊野尾くんが好きって言っても誰それ?と言われることが多い中、明治大学の人だよね?って言われた時は嬉しかった。ゆるヲタだった時も長いし、ドラマテレビを見るのが苦手だったので見ていない番組もある。コンサートは当たったら足を運んでいた。

伊野尾くんは大学卒業し、私は大学入学した。伊野尾くんは段々露出が増えて人気になっていった。2014年smartコン、着席ブロックbox席に入った。特にこれが楽しかった!というわけではないのだけれど、やっぱり好きだなと思った。

そこからジャニヲタ人生第2部が始まる。テレビをちゃんと見るようになった。主演舞台が決まって嬉しくて、何回も足を運んだ。コンサートもまた複数入るようになった。Twitter友達もたくさんできた。

ドラマバラエティー、雑誌伊野尾くんはすっかり人気になっていった。人気になってアンチも増え、段々それが苦しくなった。ずっと好きだった薮くんに降りようと何回も思ったが、結局降りきれなかった。

そんな時、昔応援していた小学生Jr.が、今も頑張っていることを知った。ジャニーズJr.全然からなくなっていて、かろうじて昔からいる人と友達担当を知っているくらいだった。

彼は中学3年生になっていた。現場に足を運ぶようになった。そして彼が高校生になった春、偶然入ったセクゾコンの代々木公演にだけバックについていた。

代々木体育館の外周をローラースケートで走り回る彼をスタンド後列から双眼鏡で追った。

担降りしよう、と思った。デビューからJr.担になった。

担当の年齢は10歳下がったけど、相変わらず楽しかった。現場にたくさん足を運んだ。就活をしながらEXに通う忙しい夏だった。

長い公演期間の終盤、彼の立ち位置が下がったのは突然だった。突然の衣装格差衣装が違っても他のメンバーと一緒に歌う彼の姿に一抹の不安を抱きながら夏が終わった。

秋。ユニット所属していた自担が無所になりました。そんなことってある?って思ってた。でも変わらず応援するしかない。現場がなくて暇だった。

帝劇に通った冬。NHKホールで無所の0番を張る彼を見て、かっこいいと思った。

冬が終わり、やり切った、と思ってしまった。次に彼が出た舞台はどうしても仕事で行けなかった。冬の舞台で気になった人がいて、担降りしようと思っていた。その人はユニット所属していた。

そうしたら、自担の退所疑惑が出た。次の少年収には出なかった。雑誌から名前が消えた。「春は出会いと別れの季節」彼と小学生の頃から一緒に活動していたJr.ブログに書いた。ジャニーズJr.の在籍はなんともはっきりしないので、現在webに彼のプロフィールは残っている。中高生界隈をみるとちょっとだけつらい。

私は気になっていた人に3回目の担降りしました。社会人にもなりました。今は年下で未成年担当にリアコ拗らせています。今の担当が私のタイプ真逆なこともあり、友達に言うと驚かれる。降りようかと思ってと相談したらスーパーの真ん中で「え?!そんなに?!」と叫ばれたのには笑った。今まで担当とリアコが別だったので(山田さんはカウントしないでおくと)、戸惑っていますヲタク楽しいです。でもお金使いすぎなので今年度中でヲタクやめたい。多分無理だけど。

こうやってまとめてみると、色々あったなーと思う。人気になった人もいれば、退所疑惑もあり。書いていないことも、友達関係とか色々あった。

本当に担当って難しい。ずっとこの人が担当!と思っていても、あっさり変わってしまうこともある。JUMPは妹も好きなのでこれからコンサート行くと思うけど、伊野尾くんのうちわは持たないかなと思う。伊野尾くんが人気になって本当に嬉しいんだけどね。

珍しく長い文章を書いていたらこんな時間になってしまった。今の担当も、前の担当も、楽しく1日を過ごせていたらいいなと、ただのジャニヲタは思いながら、今日ジャニーズのために働きます

ヲタク楽しい!でもやめたい!

2017-02-10

http://anond.hatelabo.jp/20170210175345

世代間格差やな。

あと東京地方の違い。

平成JUMPの山田くんメイクしててキレイだと思うけど

「不自然」って意見が周りでは多いかな。

アラサーになるとちょっとファンデーション塗って行っただけで

20代の子に笑われた。。。

2017-01-05

http://anond.hatelabo.jp/20170104233652

どっちも読んでる身としては「ラブひないちごスクランハヤテ」と「一夫多妻ラッキースケベシマシのリアリティ完全排除ハーレムラノベ」の違いがさっぱり分からんのだが。

ジャンプのお色気枠だとゆらぎ荘はダメなの?

あるいはマガジン系の風夏やドメカノ山田くん星野は違う?

サンデー天野めぐみ古見さんや初恋ゾンビは?

実は私はアニメ化されたよね?

他にも「ちょっと変わったヒロイン主人公ラブコメ」みたいなの最近めっちゃ多くない?

富士山さんは思春期とかからかい上手の高木さんみたいなやつ。

かぐや様は告らせたい、みたいなのは変化球すぎてラブコメと見なせない?

ラノベならエロマンガ先生とかゲーマーズとか今度アニメ化されるけど、漫画ラブコメと何が違うの?

君の中ではラブコメじゃないの?

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