はてなキーワード: 歯がゆいとは
正月に久々に会う親戚に挨拶がわりに学業や職業を聞かれてニートが答えに詰まるというアレである。
いっそ自室に籠城して小便すらペットボトルで済ませるぞとかいう笑い話まである。
まあ、あくまで笑い話なんだが。
諸兄姉にも経験がおありかもしれない。
挨拶がわりに学業や職業を聞かれて答えると、場の空気を冷却してしまう、あの感じ。
大学入学の年には「うちの家系からそんな天才が出るなんてホンマに誰に似たんかしら」と言われ
4年間あるいは6年間たっぷり天才(笑)呼ばわりされて歯がゆい思いをし
就活の年には「そんな大企業へ決まらはったん!?超一流やないの~やっぱりええ大学は違うんやね」と大げさに祝われ
勤め始めてからは「天下の○○の社員さんと貧乏人のウチが同じ鍋つついとるなんておかしいなァw」と意味不明なジョークを言われる。
そしてお決まりのように、卑屈な笑いを浮かべて、しなくていいのにわざわざ対比して我が子をこき下ろす親戚。
「うちのバカなんてカス高校のくせにロクに通いもせんと・・あいついっぺんタカシ君の爪の垢飲ましたってくれ」
「タカシ君が立派にお勤めしとるいうのにあーの馬鹿息子はまーだフラフラしよってからにしょーもない・・」
そしてタカシ君は居心地の悪い謙遜を強いられ、
ついでにクズでカスのしょーもない従兄弟をやんわりと擁護させられるのである。
「いやぁ僕なんてガリ勉なだけがとりえで・・・カズオ君は昔から活発な人でしたから」
とかなんとか言って。
心にもない賞賛と心にもない謙遜。
いい加減めんどくさいのでやめたい。
「そうですね僕は着々と努力してきましたから、今のところお陰様で目標通り人生が進んでますね。
でもこれからどうなるかはわかりませんけどね、このご時世だれだって先行きはわからないものですもんね。
カズオ君もカズオ君なりの考えがあるんでしょうし、彼の人生ですから、フリーターもいいんじゃないですか、ある意味では。
今の時代はフリーターだからといって世間様に恥ずかしいってことはないでしょうし。」
とか言ってみたい。
向こうだって本当に思ってること言えばいいのに。
最近どうもニュースを見てもネットを見てもTPPに対する議論が噛み合っていない。
色々と見ていて歯がゆいので、自分なりに賛成、反対を整理します。
とりあえず賛成のほうから。
賛成意見
経済学的には自由貿易がそれぞれの国の厚生を上昇させることは自明である。
さらに 例え自国の関税だけを下げ、輸入のみが増えても更生は増大する。 詳しくはリカードモデルでも読んでください。
生産者の失う利益を考えても、消費者がより安い価格で買えるという利益のほうが大きくなる。
いまのFTAは関税だけではなく、投資やサービスの自由化、貿易円滑化などの非関税障壁に対する規定が含まれている。
このWTOのような既存の枠組みでは議論が十分に進んでいない規定はまだ標準化できていない。
TPPでこれらの条項を整備し、より包括的な貿易協定を組むことによってこれからの貿易協定のベンチマークとする。
将来のスタンダードとなりうるかもしれないこれらの規定に対して日本の意見を反映させる意義は大きい。
さらにTPPで決定された基準をデファクトスタンダードにすることによって、中国をその規定に従わせられないかと考えている。
おそらく賛成派の人が主張するメリットは主にこの二つだと思います。
一つ目が伝統的なの貿易論でいわれるメリットで、二つ目がより政治的な要素を含んだメリットですね。
「男性なのに少女漫画が好き」って、なんべんもさあ、その自意識が変に捻じ曲がって「世間じゃ〇〇なのに〇〇な私」アピールに変化してる発言は聞き飽きました。自分もずっとそういう経験してきてるから、そりゃ過去にさぞ歯がゆい思いをしただろうと想像がつくよ。でも、自意識過剰が突き抜けたらうっとおしいんだよ。それ絡みのイベント行ったら男は自分だけでした、とか、いちいち現状の再確認報告ご苦労さまだよ。
自分の知り合いにも少女漫画を読むやつは、自分含めて何人かいるが、今更性別を問うような年齢でも時代でもねーから、お前みたいな自分アピールよりも読んだ作品への感想が先に口に上るぞ。子供の頃に自分が苦労した分、今はそういう道を肯定しないと否定することになるしな。お前は絶賛して他人に勧めるわりには、何がどう面白かったとかロクに伝えんし、出ても漠然と「良い」とか「すごい」しか言ってねーから食指が伸びん。その割に書くことに拘りはあるんだな。「違いのわかるオレ」を一生一人でやってろ。あと他人のメール本文を第三者に見せて「アイツの方がこれだけしつこくておかしいんだ」みたいなのやってたのは引いた。都合良く自分の返信だけ伏せやがって。
交友関係に応じて作品に好評価付けたりするお前は、こっちにしたら擦り寄りと何ら変わらんかったよ。疎遠になった相手だとロクに閲覧も評価も出来ないみたいしな。そういやお前のブクマ見た時、被ブクマ数4桁行くような絵ばかりだったの覚えてる。過去にお前と付き合いがあったころに貰った、自分の作品への好評価のログがお情けのクズにしか見えん。どうせ大して上手いとも思っていなかっただろうし、過去に好意で贈った絵はどうせクズだろうから捨ててほしい。というか何かの拍子に私のだけ消滅してくれ。馬鹿みたいだ。
お前に作品で人格を判断されていたのが嫌だったから、そうでない部分をあえてはっきりさせていったけど、大成功だったな。自分がお前みたいに「綺麗なものや可愛いものが好き」な人間じゃないってことを知ってもらわないといけなかったんだ。私は自分のネガティブを肯定することでああいう作品を作っていたんだよ。贔屓目が大嫌いなんだ。
でもお前という人間がいた日々を経験したお陰で、あの頃より気持ちよく作る事に打ち込めている。ボロクソ言った後で何だけど、ありがとう。それは感謝してる。
東日本沖で起きた巨大地震について http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/etc/EastJM9.html
地震が発生したときの地震学者は《大変なことが起きてしまいました。》と勿論思うけど、その一方で「地震キター!これで論文5〜6本書けるから、私の学会での地位も安泰だ」とも思ってしまう者です。
「東日本沖で起きた巨大地震について」書かれた小山先生も《大変なことが起きてしまいました。》と思う一方で、「チキショー!これが富士山大爆発だったら俺のテリトリーだったのにい」とほんの少し、本当にほんの少しだけど、思ってしまったでしょう。
Amazonで「小山真人」と入力して検索すると解りますが、小山先生は以下の本を書いたり監修されたりしてます。
先生の次の本は「《東日本全体の地殻歪が再配列・不安定化》している。それに伴って富士山の活動も活発化してるため、いつ噴火してもおかしくないのだ」という内容になります。
その本の狙いの一つは「富士山噴火が近いので、観測・研究のために予算を投じるべきだ。ついては私、小山真人に研究予算をつけなさい」というものです。予算の確保も研究者の重要な仕事の一つであり、また、自己主張が強くなくては学者としてやっていけないので、このことは恥じることでも何でもありません。
を見てみましょう。
画面を下の方にスクロールしていって論文タイトルを眺めると、小山先生の専門は「火山」であることが解ります。先生の専門である「火山」と、先生が「東日本沖で起きた巨大地震について」で論じられた「地震」の間には以下の大きな違いがあります
科学的な観測が可能になってからは噴火の記録がない富士山は「いくつかの火山」には含まれません。2000年に噴火した際に素早い避難で被害を抑えた有珠山などが噴火予知しやすい火山になります。
地震予知が不可能なのは、地震学者が怠慢なためではありません。日本全国をカバーする満足な観測網がなく、地震発生時のデータが取れないためです。それでも「ある地域での大地震は周期的に発生する」という仮説のもとに粗い精度で「200年〜300年周期で大地震が発生する」と言っているのです。
このロングスパンの周期を突き止めるために、小山先生のもう一つの専門である「歴史地震」が用いられています。古文書に記された地震に関する文書を調べ「吉原では灯籠が倒れたという記述があるから、震度は6ぐらいだな」と見当をつける研究です。ひたすら古文書にあたり、いつの地震のものかはっきりしない記述の年代の見当をつけ、震度の見当をつけ、震源地を探っていくという考古学に近いものが「歴史地震」です。
地震予知の現在のレベルは「地震は、いつか、どこかで、必ず起こる」というものです。にもかかわらず《歪の再配列にともなう地震や火山噴火が、今後数年かけて東日本全体で起きていくことになるでしょう。》と断言できる理由が解りません。
今回うごいた太平洋プレートに沿った部分に歪みが生じているというのなら解ります。《実際にインドネシアでは》と小山先生が挙げている事例は、同じプレート境界で地震が続くことを示しています。なのでこの文章の主旨が「太平洋プレートの境界で、今回うごいていない、十勝沖・根室沖、伊豆諸島沖で大規模地震が続く可能性がある」なら理解できます。
もし歪みが異なるプレートもしくは内陸の活断層に生じると言いたいのであれば、同じプレート境界での地震を挙げるのではなく、内陸部で大地震が発生している事実、もしくは隣接する異なるプレートの境界で大地震が発生している事実を挙げなくてはなりません。
それでも地震や火山噴火が東日本全体で起きるという理由は何なのでしょう。現在の地震学で、そのような知見が得られるのでしょうか。
もし《歪みの再配列のために地震・火山活動が起こる》と言いきれるだけの知見があるなら、どこに歪みが生じていて、それがいつ頃解放されるのか言えるのではないでしょうか。「どこで解消されるか解らないけど、とにかく東日本のどこか」というのは、一体なんの根拠があって断定できるのでしょう。
小山先生が挙げられたプレート図を見れば解りますが、日本はいくつかのプレートがぶつかる地点に位置しており、大地震が起こりやすい国です。
しかしこれは、昨日今日そうなった訳ではなく、ましてや東北地方太平洋沖地震が発生してそうなった訳ではなく、日本列島が形成された頃からずっとそうなのです。東海大地震については、何十年も前から「いつ起きてもおかしくない」と言われ、東南海・南海地震についても警戒が続いています。
なので東北地方太平洋沖地震によって《地学的に平和で安定した時代は終わりを告げた》わけではなく、日本に住む以上は「地震は、いつか、どこかで、必ず起こる」状態にあります。
地震に対して備えるのであれば、地震のない日が何年も続いても、日々備えを怠らないことが重要となるでしょう。大地震が起きたからと言って慌ててパン・カップラーメン、トイレットペーパーを買い占めるのとは、異なる態度が重要です。
小山先生のテーマに「防災」もあります。事実を淡々と述べて行く中で防災意識が高まらず、歯がゆい思いをされたこともあるのではないでしょうか。そうした思いが、今回のようなある種「煽っている」文章を書かせているのではと思います。
ということです。
地震の話が多くて、Twitterに張り付いてるのもなんだか気が滅入っちゃうし、友達も少なくて外にも出にくいし、誰にも求められてないけどだらだらと私の恋の話をしようと思う。ソーシャルメディアと恋。
多分というか絶対、本人が読んだらわかるだろうけど、もし万が一読んでも、知らないふりしてね。
その人とは1度しか会ってない。去年の夏に、1度。たった2時間。
友達が留学していて、長期休みのときに彼女を訪ねて遊びにいった。
多くの時間はひとりで観光していたのだけど、一緒に夕ごはんを食べようと約束をしていた日に急に彼女に大事な予定が入ってしまった。
お店キャンセルしてもいいよ、と伝えたのだけど、いやあそこの料理はおいしいからぜひ食べて帰ってほしい、ちょっとどうにかするから、と言われて、とりあえずひとりで向かった。
予約人数を変更してくれるんだろうと思ってた。でも、彼女の「どうにかするから」はそういうことじゃなかった。
今考えるとよくわからないけど、とにかく、異国の地でおいしいごはんを素敵なレストランでいただきました。初対面の男性と。
常日頃からそれが恋になるかはともかく、その人のことがすきかどうかは数分話したらわかると思ってる。
基本的に男の人と話すのってあまり得意でなくていつもびくびくしてしまうんだけど(彼を派遣した友達のこともいっしゅん呪った)すごくすごく楽しかった。
けっこう長く滞在していたなかでも、その夜は特別に楽しかった。
少し話しただけで、この人とは合うな、ってわかった。
気が合う、と言ってしまうのは簡単だけど、そのとき感じてた感情のディティールってもっと身体的なものな気がする。
言葉の選び方、声の出し方、話のテンポ、話題の変え方、「それで思い出したんだけど」のジャンプの程度。
環境もすごくよかった。
夏の夕方から夜にかけて、空は広くて色がきれいに変わっていく時間で、風が吹いてて、料理もワインもおいしかった。
たまたま日本に来る前に知り合っていた人が彼の長く会っていない友人だったりした。
あの日あの天気じゃなかったら気分は違ったかもしれないし、共通の話題のフックがなかったら話が盛り上がる糸口がなかったかもしれない。
もう、タイミングですね。タイミングがとてもよかったのです。そうとしか言えない。
君とは同じにおいがするな、あははわかります、私もそう思ってますよ、だよねわかるよ、また会おうね、と言葉を交わして別れた。
予定がなかなか会わなくて、そのまま帰国した。
もっと仲良くなりたい、とたぶんお互いに思っていて、特段用事もなくチャットするようになった。
「まだ起きてるの?はやく寝なよ」「もう寝るよ!今日オンラインになるの早いね、なにかあるの?」「うん、今日友達の…」。
彼がログインするのを待ってるから最近夜更かしなんだよな、と気づいたときに、ああこれはやばい恋かもしれない、とはじめて思った。
SkypeもGtalkもFacebookも、オンラインになるととても嬉しい。
チャットしながら意味のない一言や単語を書きこんで、即座にふぁぼもしくはLikeしあう遊び。
Skypeのステータスに相手だけがわかるような言葉を載せる。その欄でこっそり会話する。
面白かったブログの記事をメールで送る。何の脈絡もなくWikipediaの読んでるページを送る。
知らないなら聞いてみて、と教えてもらったアーティストの曲のうち、気に入ったものを何食わぬ顔でTwitterで共有する。
Gmailチャット欄に表示されてるよくわからないコメントに対して「なにそれ何があったのw」って話しかける。
会えないけど、生活の様子や思考の足取りを辿るやり方はたくさんあった。
私たちにとってソーシャルメディアはしてることと考えてることを浮かべていく場所だった。
相手の視界にチラチラ入るための努力。あるときは直接的に、あるときは間接的に。お互いにしてるし、それをわかってる。
どうしてチャットって、こんなに仲良くなった気がするんだろう。思い込みすぎかもしれない、と思うくらいだ。
とても深く話した(と思ってる)。時差はあるけど、「今この時間」は同時に共有してた。私の「おはよう」から彼の「おやすみ」までずっとつなげていたこともあった。お互い都合がよいときに書きこむ。
都合が悪い時には返信しなくていいから送る側も比較的気軽で、いつのまにかオフラインになっても気にしなくて、あとからログを読み返してにやにやできて、
盛り上がったら流れが速くなって楽しいし、話しながらURL貼れるし、私のなかでチャットって、電話とメールのよいとこどり。
同じ画面と文字しか共有していないけれど、背景に広がる景色や時間は違うけれど、むしろ「違うところで違う時間で同じものを見てくすくす笑ってる」事実が私たちを親密にさせた。
画面に浮かぶ「おやすみ」と「おはよう」のあいさつはあまりに優しい、と毎回思う。
あなたの生きてる時間軸は別にあるなかで、自分のためだけに向けられた言葉じゃんね。
この大きな地震の日、私は家にいなかったんだけどTwitterは直後から更新してた。
とりあえず東京は大丈夫だよ、電車は動いてないから帰れないけど、安全なところで無事だよ、と答えた。
いろいろと心配されたあとに、どうしようもなくなったらうちに来てもいいよ、高飛びしちゃえ!と言われた。
すごく個人的な話だし、もっと言葉を失うほど大変なひとがいたのは百も承知だけど、それでも遠くでそう言ってくれるひとがいてうれしくなってしまった。
遅くまで起きて待っててくれたみたいだ。
いや、心配してくれる家族はいたのだけど。もちろん。うまく言えない。
東京にいてもなんだか友達にも会いにくいし、ひとりでTwitterとテレビを見てると何か感情がせり上がってくる感じがするけど、
彼とチャットしながら不安とか見たり聞いたり読んだりしたことへの印象とかを「話して」いると気が紛れる。それは安心するってことなのかも。聞いてくれるひとがいることで気を確かにしてる。
今、被災地でなくても、東京に大事な人がいるひとは、話すことタイプすることで救われてることもあるって知っててね。
ある意味ずっと緊張状態なんだ。息が詰まる。停電は起こるのかな、電車は動くのかな、東京にいていいのかな。うまく他人と話す機会がないのって予想以上にキツい。
自分はそんなにパニックになる方ではないと思ってたけど、普段通りのことにとても安心してるので、やっぱり何か気が立ってるのだろうと思う。現在進行形で。
電話は回線もったいないから、Skypeやチャットやメールで、「げんきー?」「疲れたらこっち来たらいいよ!」って話しかけてみてください。
インターネットがあってよかった。
遠くにいても「今ここ」を一瞬で作ることができること、一緒に文章を読んだり音楽を聞いたり、笑ったり楽しくなったりときめいたりできること、インターネットが与えてくれた一番大きなことだと思ってる。
プラスの感情を増幅させることも、マイナスの感情を軽減させることもできてる。
疲れた~って言ってたら元気出して!って猫画像まとめをひっぱってきたり、
最近読んだこの本がおもしろかった、ってAmazonのURL貼って「レビューひどいな(笑)」って笑い合ったり、
クリスマスの街すげーきれい!って言うから、撮った写真を Picasaで見せてもらったり、
こんなに日本の報道されてるよ、って一緒に英語ニュースの動画みたり。
ネットで恋してるけど、超リアルだよ。むしろ対面で話すよりも素です、きっと。
ソーシャルメディアは、パブリックとプライベートの狭間をわざと作るツールなんだなって思う。
「あのひとに」見られてるかな、見られてないかな、をどきどきすることと「みんなに」見られることを意識してるのって全然矛盾しないんだよね。
宛先を明言しない色気っていうか。どちらでもないあいまいさ。にやにや発生装置ですね。
3月末に一度帰ってくる予定だったんだけど、この地震でやめることになりそう。
日本よりさらに放射能やばい!!って言われてるなかで成田行きに飛び乗るのはそりゃあ気が引けるだろう。残念なことに具体的進展は延期です。
でも私はこの地震で彼に精神的に頼ってることを自覚してしまったし、画面の中で仲良くなっただけかも、ってごまかせなくなった。
なんだかもったいなくて、ずっとSkype通話はしてないのです。常に文字なのです。だから本当に2時間しか声聞いてない。
一日でも早く平穏が戻りますように。
やっべ最高だわー。
実質10時間寝たんだけどなー。
弱い意志。もう本当に、どうにかなってしまえ!
どうにもならないぜ。
文章を書けないってのは問題だな。
さて、何をしよう。
適当に、またふざけた文章を書こうか。
ひきつり笑い、踊るシティアンザフットマン。
残る残党。頭痛が痛い。
ぴこぴこわろすな日々。
なんでもないけどなんでもねーよ。
笑えてくるくらいだぜ。
なんだかなー。
眠いんだかそうじゃないんだか分からない。
何をしたいかも分からない。"( ´゚,_」゚)ヒッシダナ"。
切羽詰ってるよ。
居場所がないよ。もなちゃとにでもいってくるかな。
戻ってきた。
さぁ何を書こうか。
俺には自由が与えられている。
そう、何を書くのも俺の自由だ。
やりたい放題やらせてもらうぜ。
自由なんだからな。憲法でキメられてるんだからな。
全く困ったもんだぜ。
ああああああああああああああああああああああああああ
例えばこんな意味のない文章を書いてもいいんだぜ。
もうね。全部放り投げて自由になりたい。
そんなことはないよ
楽しいんだもん。やめることはできないよ。
これこそマイジャスティス!
やることが無くて退屈しているところだ。
全く、困ったものです。
退屈だ・・・・・・・・
はぁ・・・・・・・・・・・・・
考え方を変えてみてはどうか。
誰よりも強くなればいい
と笑った実態が今いくつもの命を奪った
関係ねぇよぉ。
関係ねぇよぉ。
ふっふ
ごめんな
ごめんな
旅立つ世界、色とりどり。
放つ光、色とりどり。
なんとなく、どうでもいいような感じた漂う今日この頃。
けれど僕には分かるんだ。だけど僕には理解できるんだ。
分かるんだ。分かってもらえるんだ。
何をする気も起こらない。大好きだ、それでもいい。
それもいい。感じること全てを、達成することはない。
そんな全てはないよ。嫌いだよ。
いつまでも続けていくつもりだよ。
いつものように続けていくつもりだよ。
結局何が大事かって、俺を舐めてんじゃねぇのってか、
俺が何もかもを吹き飛ばす為の戦い。
文章を書くだけでお金が貰えたらいいのにな。金ほしー。
金さえあればーなんでもできるー
全てはお金で解決ーなんてね。
海苔に乗ってきたからそろそろチャンスを湧いてくることを
紡ぎ出す君の世界を
(≧∀≦)ノフレ───ッ!って何度も何度も言ってるじゃない。
それが君には分からないの。脳みそ常に震わせて粗々と運命に背くのよ。
やってることは全部一緒。
全部を越えたからこそ達しきれる境地。
愛されて分かるこの気持。皮肉だったとしても僕にとってはそれも真実。
あーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここでそれを置くか。はぁ、舐めてるぜ。のだめ・カンタービレ。
消えていったお金。むかつくことが多すぎる。
そろそろお開きといきますか。
ネットの人間関係って嫌になったり飽きちゃうだけで、確実に切れてしまうのがいいところでも悪いところでもあるなぁとふと思った。
中学の頃はネトゲ、高校の頃はブログ書いてたりして、大学もちょこっとブログやってて忙しくなって辞めて、ネットでの人間関係の全てが無くなった。
顔も知らない人間関係だけどね。顔も知らない人間関係だからこそ、相手の言葉だけ純粋に見てコミュニケーションとれるっていう関係って今思えば良いもんだなと。
ネトゲのときは年上の人たちがほとんどで、厨房のくせにやめとけとか、人生もったいないとか、言ってきた。
ネトゲやってるお前らが何言ってんだと思いつつもいろいろ諭してくれて、ネトゲ辞めて将来を見据えはじめた。
高校のときは日常を書き綴りながらも受験に向けた不安とかしょーもない恋愛話とか同年代と共有したりして、
純粋に楽しかったし、日常から離れた人間関係のおかげで何でも言い合えた。
今でも、そのときの人たちの言葉は頭に残ってるし、妙な親近感とかも残ってて、
ネット上で良いから久々に会ってみたいなーなんて思うのだけど、それが出来ないのが本当に残念。
というのを久々に高校のときとかのイターいブログを見返しながら、物思いにふけってる。
あのときのあいつ今どうしてんだろなーなんて思いつつ、どうやっても見つけられないのがなんとも歯がゆい。
あいつらが自分の人生に及ぼした影響は良いにしろ悪いにしろ計り知れないだろうしなぁw
あのとき冗談みたいに言ってた夢が今叶ってそれを知らせたいなーなんてことも思ってるけど、まぁそれも無理なのが残念だ。
一番、打算とかしがらみ抜きに本当に心配した言葉とか本音で批判したり言い合える関係だったのかもと今なら思う。
だからこそもう一度言葉を交わしてみたいなぁ。なーんてふとどこかに書きたくなった夜でした。
まとめブログとか読んでると、2ちゃんねらーや一般人の糞さ加減に腹が立ってしょうがない。
ニートの凄さや正当性を理解することが出来ないらしい。言い訳のように働いている。そんで自分は奴隷だと自虐的になったり。なんなのあいつら。
社会の歪みを当たり前だの当然のことだのと言い張る無知蒙昧にも腹が立つ。お前らはそれでいいのかよと。
鬱が広がってるのはなぜなのかも考えられないらしい。そのことにも腹が立つ。働いていても鬱、働いていなくても鬱、なんだよ。自己責任?ありえねーよ。そんな発想ができる人間は気が狂ってる。
とにかく腹が立つ。一般人は馬鹿ばかりで本当に困る。でもこいつらに一から教えてやろうという気持ちもおこらない。何度やっても無駄だとわかってるからな。痴呆症だから、何も心に残らないし記憶することも出来ない。いつもの日常に戻っていく。歯がゆい。歯がゆすぎる。ゆえに腹立たしい。
さて、俺はといえば。
ネット、電話、ファックスなんかで受けた注文を出荷する、そういう仕事だ。
あと偉い人が2名。
俺とほぼ同時期に入ったエンジニアと俺との二人はWEBチームで、派遣のお姉さんの契約終了に合わせて俺らが入ってきたというバックグラウンドだ。
初日のお昼、俺はさっそく輪に入ろうとお疲れ様です、と同じ休憩テーブルについた。
先に座ってお昼をしていた女性陣2名がなにやらマンガの話をしてたのは聞こえてたので混ざれるな!とキサクに混ざろうとしてみた。
結果は空振り。まあ初日だし、これからこれから!と思いながら1か月が過ぎた。
引き継ぎも完了、お互い手持ちの技を教えあったりしていい感じで派遣契約終了の日が来た。
それまでの間、女性陣は二人で外にランチをしにいったりしてたようだ。
なんとか打ち解けようと試みたが、まあ仕方ない。
お客さんからの電話があったりするので俺は極力コンビニで済ますことにした。
それから一人残った女性社員(Kさんとしよう)は毎日お昼を外で取るようにしたようだ。
そろそろ俺がここにきて3か月が経とうとしていた。
俺はKさんに無視されっぱなしなのだ。
挨拶にしてもそうだし、彼女のキャラクターがさっぱりわからない。
ずいぶん慌てた電話対応する人だなということくらいしかわからない。
さっきすれ違ったときにえらいオーバーアクションで俺をよけたのは気のせいだろうか。
で、今日。
彼女が帰宅する時にその場に俺とKさんしかいないシチュで俺は「お疲れ様」と一言言った。
結果、ガン無視。
思わず「うっそだろ?」と声に出しそうになった。
ああやっぱりそうなのか、俺無視されてたんだ。
原因はなんだ、初日に話に割り込もうとしたからか?
それ以外にキッカケがみあたらんぞ・・・
俺なんか傷つけるようなこと言ったんだろうか?
業務上俺からも向こうからもノータッチで仕事はすすむ状況でありえるかそんなの?
俺が覚えてないくらいの小さな接点があったのだろうか?
結局その日は悶々としたまま、自分の彼女にTwitterで泣きついてみたりしたが。
もちろん答えはでない。
どうしようか、もう次の仕事探しちゃうか?
などと血迷ってみたりもしたが、その日、たまたまラストは偉い人2名+俺になったのでぶっちゃけてみた。
「あの、俺Kさんに何か悪いことしてますか?」
社長はついにきたか・・・みたいな顔になって俺に言った。
「結論から言うと、君は何も悪いことはしてない、確実に」
なんだって?どういうことだ??
「女ってそういうのあるじゃん?」
「ちょっとそれどういう意味よ」
「いやまあ・・・なんていうかさ、そういうの見えてはいるんだけどなんと表現したらいいか」
偉い人2名様の解説によると、「なんだかわからないがそういうこと」のようだ。
以後俺ら3人はおたがいオブラートに包んだ、なんとも歯がゆい会話をした。
でも俺はなんか解せなかった。
そりゃ人間いろいろいるさ、ヘンクツな奴とか意地悪な奴とか。
でもいままでそういうことがあってもうまくやってきた。
しかし、今回は・・・。
とにかく偉い人から、今彼女に辞められても困るのでキツイことは言えないし、どう言っていいかもわからんとのこと、俺もわからないが。
http://anond.hatelabo.jp/20100712075251
まあ、みんなの党から出た後藤啓二なんかに比べれば遥かにましなんだろうけどな。
でも、この人がいなければ保坂展人氏が当選していたはずなんだ!!
非常に歯がゆい。ある意味、後藤啓二なんかよりも目の上のたんこぶ。
俺たちは、絶対に吉田忠智を政界から叩き出さなければならないと思った。
俺は、自民党に凸して、吉田忠智のスキャンダルを教えてほしいと言った。
あと、Twitterにいるネトウヨに、「自治労出身の吉田忠智の選挙違反を暴いてほしい」と拡散しようと思っている。
ぶっちゃけtoeicの話なんだけど,無駄な海外生活のお陰か日本の文法を学ばなかった。
基本的な所がごっそり抜け落ちた。
分詞構文?何ソレ?ってなる。参考書をみてもそもそも日本語の説明が判らないので余計混乱する状態。
リスニングは特に困らない。スピーキングも言いたい事を伝えるだけならできる。
リーディングは長いから脳内で読み上げればリスニングと大差ない。
文法だけは判らない。何がしたいのかよく判らない。
穴埋めの問題は,seems rightな奴を選ぶ。大体7割くらい当たる。
でも普段聞かない奴だったり,自分が使わないパターンになると途端に判らない。
正解した問題も説明できないのが歯がゆい。これはこうこうこういう理由でって言えない。
だってそんな言い方しないでしょ!としか言えない。
ただ海外生活が無ければ今より英語はできなかったのは間違いないから(語学センスが皆目無い)
一概に悪かったとは思わない。ただもう一度できるならもっと本を読んでおけば良かったとは思う。(学校で指定されたの以外は読まなかった)
もし今駐在で子供を海外につれている親御さんが居たら,英語の本を読むように勧める。
理系だからいいとか,子供が読みたがらないからってのは後々良くないことになると思う。
(しゃべれてるから大丈夫。学校の成績は良いから大丈夫。ってのはあんまり指標にならない。ソースは俺。)
追記:
話が二転三転してるから,言いたかった事。
2.基礎を確実に抑えてからパターンを覚えるか
の勉強方法があると考えている。
で子供(小学生くらいから中学くらいまで)3年以上いるなら多分1のような感じで英語を覚えると思う。
ただそうやって覚える場合ある程度のレベルまで引き上げれないと俺みたいになってしまう可能性があるってこと。(文法でつまづく。もともと語学センスが無い子は特に。)
逆に凄く幼少な時からずっといたらネイティブと変わらないから問題ないんだけどね。
引き上げ方はきっと読み書きが重要になってくる。(聞くのは学校やテレビで嫌ってほどできるから)
形が判っている場合だとどういう風に読めば良いか判ると思う。
勿論それだけじゃ英語は絶対無理。(というか無くてもできるのが現実)
ただし,それができている.できていないではきっと学ぶ速度が違うんだと思う。
具体例から抽象化する作業が1の場合必要。
抽象化されたものから具体例を得るのが2のケース
そんな感じがする。(理論を知っていても実践では使えないけど,実践が判っていても理論は説明できないって感じ)
あとリスニングができればリーディングはできるようになるから,単に英語で人とコミュニケーションとるだけなら文法が無くても何とかなる気がする。
だから手っ取り早く点数を伸ばすなら,(700あたり?)リスニングを伸ばすのが早い気はする。700はうちの大学院(理系)が700満点扱いとかだったから。
「bogusnewsの記事は嘘ばかりだ」─こう憤慨するのは、以前bogusnewsの取材を受けた佐藤洋一さん(35)=仮名=だ。実際の生活では、節約に次ぐ節約を強いられ、辛い毎日を過ごしているという。「記事には娯楽に月5万も注ぎ込んでいると書かれていた。そんなにお金があるならどれだけ楽でしょう」
自宅警備は1日に24時間。ハードな勤務の息抜きに童貞が選んだのは、エロゲーのプレイだ。「エロゲーは高い。節約しなければプレイすることも出来ません」そう語りながら佐藤さんは、Shareでダウンロードしたばかりの圧縮ファイルを解凍するところを見せてくれた。この節約手法も、仕事中に得た知恵だという。
毎月の娯楽費はほぼ0円。童貞の日課に欠かせないオカズも、極貧の中ではネットから無料でダウンロード出来るゲームやコミックから選び取るしかない。無給と言っていい中での厳しいやりくりでは、ネット情報を頼るほかないからだ。今では必需品となったホールも、実は片栗粉とコップで自作しているという。「bogusnewsは、私のハードディスクを見て節約していないと勘違いしたのでしょうね」
とはいえ極貧生活では、我慢を強いられることも多い。最新機種のゲームは買うことも、ネットからダウンロードすることも出来ず、2ちゃんねる警備勤務でゲームスレを見るたびに歯がゆい思いに苛まれる日々。「お金もなくゲーム自体は楽しめないので、ゲハで宗教論争に乗るしかないですよ」そう語る彼の部屋にあるゲーム機種は、ドリームキャストとプレイステーションで止まっていた。
「贅沢な買い物は出来ないとはいえ…」XXLのスウェットは取材のために買う必要があったそうだ。「今までは服もありませんでした。わざわざ買ったのに、洋服代を節約してると書かれて…そもそも服はなかったのに」
服もなく、異性との出会いも、纏まった収入も無い自宅警備員という過酷な生活の中、唯一の娯楽はネットという佐藤さん。情報源もネットが頼り。「bogusのような捏造マスゴミより、ネットの生の声が僕は好きですね」取材が終わると再び日課の“ネット掲示板での弱者叩き”にのそのそと戻っていった。
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仕事行けないのあるね。
ので推測するに、きっとこの人は言ってることとは裏腹に、自分のことけっこう評価していて、そのレベルが現実とあっていないから歯がゆいんだと思う。
自分のこともちゃんと理解しているからこそ、逆を言う
武器も無い、方法も分からない、仲間は…多分いない。
武器も有る(自分に自信だって有る)し、どうすればよいか方法も分かっている。
あと必要なのは、受け入れ後押ししてくれる人間なんだと思う。
仲間になってくれる人間はたぶんいる。
ただしこの人が仲間と認めるかどうか。何かしてあげたいと思うかどうか。
あなたはもうちょっと他人の為に生きてみたほうがよい。
お金貸した相手が、いっつも上手いこと言い逃れするのを追い切れない自分が歯がゆい。
お金取り立てる相手が、本当にお金に困ってることを知っても、きちんと取り立てるのがスジだと思うし、取り立てられなくても相手から返済計画を提示させる事は必要だし、最低限の約束は取り付けたい。
…とはわかってるんだけど、電話で追いかけるのも(相手が毎度ごねるから)めんどくさいし、メール投げても返事無いし、内容証明送るのもなんだか事態を深刻にしそうで嫌だし、住所知ってるけど、行って取り立てるのも気が引けるし
自分の危機感が足りないのかも知れない。
ぶっちゃけ、その金が返ってこないために消費者金融にローンを払い続けてるんだけど。
もう嫌だ。
※個人的な感想です
(並行して面接を進められなかった)
たとえば、6社ほど選んで、全てに書類を送って欲しいとお願いする。
それで、後々合否の返事が来るのは常に1社。
その一社の面接の段取りをして、その1社の一次、二次へと進むのだが、
その間は必ず他の会社からの書類の合否の返事がない。
仮に進んだ面接で落ちた場合、ようやく別の会社一社の書類の結果が返ってきて、
つまり、同時に並行して面接を進められない、のだ。
このシステムはとてもキツいものであった。
面接の調整を始めて・・・という形になり、遅れていくのだ。
会社を先に辞めてしまっていた自分は、どんどん再就職が長引いてしまった。
※1つのエージェントでは3つも4つも面接を並行して進められない為
※それで、他のエージェントを使ってることはなるべく隠す
※「辞めたあとの理由」はネガティブにならざるをえない
※「辞めたい理由」は、ステップアップしたいなどとポジティブな理由をつけれるので、プラスになる
※戦力外通知で辞めざるを得ない場合でも、会社にダダをこねて所属させてもらい転職活動をする
1人のマッチングで報酬がもらえる契約において僕個人が受かることよりも、
より多くのマッチングをさせる方が儲かるから、なのだろう。
そもそも、転職支援サービスって、基本的に在職者を前提としたシステムなのかな。
もし自分の場合は全然違ったよ~!という人は教えてください。
書き込みに物理的な力はねーよ、だから危険性が無いって理由には全くならん。
ここで例を紹介すること自体がその例となる人たちを傷つけることになるから出来ないのが歯がゆいけどな。