はてなキーワード: 主語とは
車椅子入店問題の店に対して「この店は潰す」「この店主は反社会的人物」と熾烈な誹謗を続けるsatromi。
その後も「飲食店経営者はDQNであり、また業界全体がブラックなので救いようが無い 職業倫理観が無いクズ業界」とまで言う始末。
マジで俺はキレた。
じゃあ聞くけど、お前自身は聖人のごとく一点の曇りも無い完璧な仕事ぶりで社会に貢献してるんだよな?
今までミスなんて一度たりとも犯した事は無いんだよな?
なんら恥じる事など無いよな?
お前が明かさないなら大学の研究室と院の所属はわかってるんだからそこから俺はお前の氏名所属を徹底的に洗うわ。
必死で生きてる人を馬鹿にするお前のその屁理屈ばかり並べるその態度にぶち切れたよ俺は。
そういえばお前は飲食店業界だけじゃなくIT業界も国に貢献しない糞業界とか言ってたよな。
そこまで色んな業界をコケにするってことはさぞ立派な仕事してるんだよな?
銀座の店は氏名出して商売してて、そういう人に対してお前は「潰れろ」「反社会的人物」とまで言ったわけだ。
これは立派な名誉毀損だ。お前がやってることは誹謗中傷なんだよ。
他の人は意見・立場は異なれど、議論をしている。議論をして、お互いがどうすればよかったのか、社会がどうなればより良くなるのかを議論している。
何十年も生きてきてそんな事もわかんねーのか?
おい、これ読んだらさっさと自分の氏名と所属を明らかにしろよ。
実名出してる人に「死ね」とまで言うお前は氏名と所属を出す義務があるだろう。
はやくしろよ。はやくしろ。はやくしろよ、おい。悠長に酒飲んで寝てる場合じゃねーぞ。はやくしろ。
お前の母親にもお前が書いた文章を全て見せてこいよ。
偉大なる先増田様
http://anond.hatelabo.jp/20130520230855(削除逃亡済)
おう開示されても構わんよ。俺は間違ったことを言ってないから。
実名で商売している人に対して「反社会的」「店を潰す」とまで言うような人間は実名所属を明らかにするべきだと言ってるんだが、間違ってる?
結構俺は真面目に書いてる。確かに俺は匿名だ。でも匿名という立場で実名を出している人間に対して誹謗中傷することは絶対にない。絶対にしない。それはしちゃいけないことだって俺は確信してる。ましてやsatromiのようにその人の生活の糧を潰すような発言などしない。それは最低だろ。
よかったらその辺について真面目に意見を聞きたい。煽り抜きで。
どう思う?satromiのやってることは許されるのか?
偉大なる先増田様
元増田です。
実物を見たら、これは無いなってなったんじゃない?
それはそうでしょうなあ…。
その時点でき切ってくれてよかったのでは
女って何故身長高い男好きなんだろ?
もしくは、電話のやり取りでお前のテンションが下がってるのを感じて
つまんなそうってなったかもしれんし。
相手は外見をまず判断して会うかどうか判断していると思われるので
それはないと思います。
つまんなさそうだったらメールの時点で切れるかと。
ってか相手を馬鹿にしてるよね。相手は高卒で自分は慶応でー、奢ってやるよーみたいな。
そういうのも感じ取ったのかもよ?
してないっすね。あなたの思い込みでしょう。
(ごめん、大卒って書けばよかったわ)
奢ることも暗黙の了解ですし…。
大体そう思っててそれが癪なら会わないと思います。
????
相手を主語にするとは?
典型とか初めて聞いたけど、何ソース?
メールで判断付くよね?
声色でわかんの?
これは確かにそうですね
すいませんーwwww
文章って主語を大きくするためのツールなのでは?
すぐそうやって主語をでかくすんのやめな
主語が女だけなのは、もともとの話の主体が女だからってのもあるけど、こういうことを大真面目に言う男を見たことがないからなんだよね。
少なくとも普通程度の処世を身につけている男は、「結婚できなかった」という言い方はしても「結婚したくない」みたいなことは言わないと思う。
(ただし、「子供は欲しくない」と言っている人はみかける)
5月17日の朝日新聞朝刊一面に「米政府「言語道断で侮辱的」 橋下氏発言を厳しく非難」とある。
まあ、そうなるよねと思い本文を読むと発言者が「米政府当局者」とだけあって氏名はおろか所属部署も立場も表記していない。
そのくせ「米政府の公式な立場を示したものとみられ、」とある。
ちなみに一面の別の記事に「飯島氏の訪朝に米側が不快感」とあり、これは本文を読むと北朝鮮問題を担当する米国のデービース北朝鮮政策特別代表が不快感を示したと主語がはっきりしている。
「米政府当局者」だけじゃ軍関係者なのか外交担当者なのかさえハッキリしない。(まあ常識的に考えれば国務省しかないですが)
何故こんなボンヤリした主語の記事を書くのか?
・発言者の役職、知名度がニュースの発信力としては役不足と朝日新聞が判断した。
ぐらいしか考えられないんだけど。
本当は政府のかなり上の立場の人間から発言を引き出したかったんだけど拒否されたか引き出せなかったんで組織の下っ端の発言を引用したのかなぁ。
なんて、考えながらWEBで朝日の記事をチェックするとちゃんと「米国務省のサキ報道官」と書いてある!
http://www.asahi.com/international/update/0517/TKY201305170011.html
この記事は2013年5月17日7時13分発信になっているが2013年5月17日0時2分の記事では紙面朝刊と同じく「米政府当局者」とだけしか表記していなかった。
http://www.asahi.com/international/update/0516/TKY201305160295.html?ref=reca
朝になって記事を差し替えたんですね。
「厳しく非難するコメントを朝日新聞に寄せた。」→「16日の記者会見で、(略)朝日新聞記者の質問に答えた。」
単独取材を思わせる記述から記者会見中での質疑応答であったことに修正しています。
なんなんだろうね。
非常に小さな見得を張ろうとしているような印象を受けました。
http://h.hatena.ne.jp/yellowbell/13016699060968089
兵隊に性処理目的の人身御供を差し出すのが社会にとっての必然などと言って憚らない男は、金をもらって他国の兵隊に自分の身体を差し出してみればよろしい。
取り繕ってみせても根本的なところで馬鹿というか品性が卑しいもんだから、ついつい我慢できずにこういう言葉をうっかり書いちゃうところが左翼の悲しさというか。そもそも性的充足というものは健康で文化的な生活を営む上で不可欠なファクターでありそれを追求する権利もまた侵すべからざる権利であって、要は「医療を受ける権利」とか「新聞を読む権利」と同様に他国の兵隊には性的充足を贖う権利がありますよというだけのことじゃないの。それで俺と兵隊さんの間に合意と取引が成立し俺が兵隊さんのチンポしゃぶって尻穴ねぶって金貰ったときの心情がなんだって? そりゃあ、俺が奴隷だったら辛いだろうけど、でも今回は自由意志で職業選択で双方合意なんでしょ。なんか問題あるんだっけ?女には売るものがあっていいよね、というアレは昔は冗談だったのかもしれないけど現代じゃなかなか冗談にはならないというか、リストラくらって明日からどうやって生きてこうってときにタクシー運転手か売春婦か選べるとしたら俺なら売春婦にするかなあ。
まあでもyellowbellさんが格別お花畑ってわけでもなくて、現代日本における左翼の不可能性というか、けっきょく彼等オールドファッション左翼たちはこうやって慰安婦だのフェミニズムだのみたいなアカデミックな領域で遊んでばっかりだったから結果本来左翼がオルグできたはずの連中がみんなネトウヨになっちゃって非常に残念。軍隊や性産業が非人道的なのはもちろん仰るとおりなんだけど、それはそれとして大部分の人間は毎日通勤ラッシュに揉まれノルマに追われサビ残(無賃労働!)に拘束されカフカも真っ青の歯車生活を送ってるわけで、そこに「女性の性を搾取する構造が!」とか言われても困っちゃうっていうか。でも本当はそこで困っちゃうのはおかしいはずで、歯車リーマンと風俗嬢と脱走兵が連帯し結社して尊厳を回復せんと闘争する未来もあり得るはずなんだけど、すくなくともyellowbellみたいな旧世代型の左翼はその連帯のビジョンを提示するのに失敗してるし、そもそもそういうのにあんま興味なさそうにすら見える。
まあ、でも無理だよね連帯とか。たしかに俺達プレカリアートは非人道的社会にあって尊厳を損なわれてるし団結して闘争すべきなんだけど、ビッグブラザーなき脱中心的現代社会においてはもはや派遣会社社長もネオヒルズ族もユニクロ社長も俺達と同様に尊厳を損なわれてるわけで、だからそもそも資本家vs労働者みたいなアングル自体いい加減無理があるし、それを「連帯できないのは左翼の責任! ビジョンを提示しろ!」とか言っちゃうのもさすがに無茶というか背負わせすぎかなあとも思う。
http://b.hatena.ne.jp/Midas/20130514#bookmark-145552818
Midas ポストモダニティ 石原が「原理」と言ってるのは正しい。「日本は原理主義化した」と書いた通り。皆『本音vs建前』と捉えてるが誤り。「ドグマとは反論の余地がないもの」とも書いた。橋下や石原を憎んでる者から彼らの同類になってく
橋下の発言は「(おまえんとこの)兵隊は動物でありほっとくと婦女暴行してしまうのでガス抜きが必要」というきわめて侮辱的な視線から出てるのでまあアメ公が顔色を変えるのも当然なんだけど、あれに対するアメ公側の反応って「海兵隊は永遠であり海兵隊員は軍規を完璧に守る」以外に有り得なくて、なるほど原理主義という解釈は興味深い。同じ侮辱でも「いやーそちらさんと違って日本の女の子は可愛いですからねー、ついついレイプしちゃう奴が出てくるのもわからんでもないですけどねーエヘラエヘラ」くらいで済ましとけば双方平和なんだろうけど、ひとたび主語をデカくしちゃったらあとはもう誰も幸せにならんよな。
オッス、元増田です。ご検証ありがとうと礼儀としちゃ言うべきなんだろうけど、そんな話じゃないんだけどなーという印象。
「僕らの世代は実際には手塚漫画を読んでないのね」は主語が大きすぎてなんともですが、個人的には少年チャンピオンで「ブラック・ジャック」終了後も「七色いんこ」や「ミッドナイト」はよく読んでました。「ゴブリン公爵」は忘れてください。
また手塚クラスになると過去の名作に触れる機会も多く、「火の鳥」(「太陽編」の前まで)は朝日ソノラマ版で読んだし「ブッダ」も床屋で読みました。
ここで全称命題の話にしますか(笑)。前世代、前々世代に比較すればあながち的外れな考察でもないと思いますけどね。もちろん統計データなんてありませんけど、クラスのほとんどが読んでいた、半分くらいは読んでいた、5人くらいは読んでいた、と比較すればほとんど読んでいないという大きな主語は、この場合、個人的にあれも読んでいた、これも読んでいたというのよりはよほど実態に即していると考えます。それともそれこそ何か統計的なデータでもお持ちでしょうか。
1971年生まれで、チャンピオンを追いかけている人は相当稀少だったのではないでしょうか。何といっても同時代的には「ドラゴンボール」「北斗の拳」「聖闘士星矢」「キン肉マン」などのジャンプ黄金時代だったわけですし、6割ジャンプ、2割マガジン、1割サンデー、残りの1割でその他というのが実感です。70年代黄金期を過ぎてのチャンピオンの凋落ぶりは言うまでもなくて、看板作品でも老若男女誰でも知っている作品というのがもうここ30年ないですよね。
たとえば週刊ポストには「弐拾手物語」が長期連載されていましたし、週刊プレイボーイが本宮ひろ志の「俺の空」を載せたり平凡パンチは岡崎京子の「ジオラマボーイ パノラマガール」を連載してました。
「漫画が一般雑誌に掲載されたのは大昔にはあるかも知れないけど80年代の文脈で言えば手塚だけだったね」は勇み足というか、元増田の興味に引っかかるのが「アドルフに告ぐ」だけだったものと想像します。
ま、これは確かにそうですね。一般週刊誌は文春、新潮、朝日のみというのが感覚的には正しいと思います。この三誌とそれ以外では、オーソリティがまるで違うからです。この三誌がクオリティマガジンとは言いませんが、WILLに連載するのと、中央公論に連載するのとでは全然意味が違うのと同じです。ロッキード事件やリクルート事件など社会的な問題でたびたび尖兵となってきた雑誌と、スポーツ新聞に毛が生えたような雑誌とでは社会的な意味が違います。それは現在に至るまで、掲載されている作品の内容でも歴然と異なります。
特に80年代は、週刊文春は花田体制の下、絶頂期にあって、100万部を毎週越えるような規模としても内容としても一軍でしたから、基本的には政治経済、時事的なトピックでそれだけ中心的に扱われているメディアに漫画が乗った(プレイボーイならいざ知らず)ということ自体がトピックであったという意味で、アドルフの例は出しましたけどね。ただしアドルフ以後、この三誌での漫画連載は定着しませんでしたが。
ブコメで「サンコミックスが昭和40年代に出るまで単行本はハードカバーが普通、ただし人気作しか単行本化されなかった」とあります。
純粋にハードカヴァーの作品自体であれば貸本屋の漫画は基本的にハードカヴァーでしたし、店頭でよく見かけるものとしては、学研の「ひみつシリーズ」もハードカヴァーでした。ただしサンコミックスなんてほとんど誰も知らないように、社会的な景色の話ですからマニアックな話をしてもしょうがないわけです。平積みにされて、多数の人が「おお、漫画もハードカヴァーになる時代なんだな」と認識することが重要であって、消費物としてではなく作品としての漫画、芸術としての漫画という意味合いを一般化したのは手塚がやはり尖兵であったという、そういう話です。「火の鳥」と「のらくろ」のどちらが先なのかは分かりませんが。
赤塚さんはあと、コロコロでは「花の菊千代」を連載しています。その後、ボンボンでも何作か連載していますが、知る人ぞ知るという程度の作品で、連載作家として仕事はしていたわけですが、雑誌の主力になるようなパワーはなく、その仕事自体が大御所としての余暇的なものであったと思います。
http://anond.hatelabo.jp/20130510192931
「僕らの世代は実際には手塚漫画を読んでないのね」は主語が大きすぎてなんともですが、個人的には少年チャンピオンで「ブラック・ジャック」終了後も「七色いんこ」や「ミッドナイト」はよく読んでました。「ゴブリン公爵」は忘れてください。
また手塚クラスになると過去の名作に触れる機会も多く、「火の鳥」(「太陽編」の前まで)は朝日ソノラマ版で読んだし「ブッダ」も床屋で読みました。
ブコメで「サンコミックスが昭和40年代に出るまで単行本はハードカバーが普通、ただし人気作しか単行本化されなかった」とあります。
80年代の記憶でいえば「のらくろ」の復刻版がハードカバーで出てました。
たとえば週刊ポストには「弐拾手物語」が長期連載されていましたし、週刊プレイボーイが本宮ひろ志の「俺の空」を載せたり平凡パンチは岡崎京子の「ジオラマボーイ パノラマガール」を連載してました。
「漫画が一般雑誌に掲載されたのは大昔にはあるかも知れないけど80年代の文脈で言えば手塚だけだったね」は勇み足というか、元増田の興味に引っかかるのが「アドルフに告ぐ」だけだったものと想像します。
いやまあ「一般雑誌」は週刊朝日、週刊新潮、週刊文春のみというなら別ですが。
このエントリを書くにあたって事実関係を調べるためにWikipediaの手塚治虫やその作品、藤子不二雄、赤塚不二夫などの項目を読んで懐かしい気持ちになりました。赤塚不二夫のコロコロコミックの連載が「チビドン」だなんてすっかり忘れてましたが画像検索で思い出しました。
「日本人は共同幻想体をシェアしてた」という表現はまさにその通り。
元増田がどういう心境で元のエントリを書いたのかはわかりませんが、この年になるとこうやって昔をふり返るのも悪くないものです。
Naoki Takahashi
あーあとまあ、「男をイジめる話は売れない? 売れない理由を考えてみろってw」知ったことかボケがw
客がどういう理由でどういう偏りを持ってようが俺が何かを書く理由とは無関係なんだよ。
知ったことじゃないとか、あんたのツイートが大元なのによく言えるわ
なら徹底的に自分語りだけにしておけばよかったんだよ
Naoki Takahashi
虐められている少女に感情移入する読者「も」多いのは、そこに虐められてる自分を重ねているからだ。
こうして自分以外の陵辱エロゲ/マンガ読者の心理を代弁しているから俺も
”陵辱エロゲを好んで買ったり創作したりしている「元・イジめられっ子」が多い(らしい?)ことを考えると面白いねw”
と述べたわけだな
「虐められて心が折れたために、安全圏から無力な相手に暴力を与える愉悦」を求めて
彼等が「(男にも虐められたのに)男をイジめる話を求めていない、イジめたいのは女だけ」だとしたら興味深い話だ。ということやね
いまさら「知ったことじゃない」と投げるのは、自分の発言に対して無責任に過ぎないかねw
kutsu_shita ひたすら気持ち悪いのだが、一般的には、これいい話なのか。
mad_ochi なにこれ気持ち悪
こういうのは、まずどこが気持ち悪いのか説明してほしい。
多分、そうなんじゃない? やらせなんじゃない? でもいいんじゃない?
indigoworks 戦前の見合い結婚と、戦後の上司(ここでは社長)が仲を取りもって、現代的なプレゼンで結婚を決めるという、過去100年間変遷してきた日本独特の結婚観が詰まっている結婚
結局、受け身の人が多い日本にはマッチした結婚のスタイルだったってことでしょ。
恋愛結婚になるとお互いへのハードルが高くなりすぎて(主にコミュ力や容姿への)、なかなか結婚できない。
ohnosakiko 「嫁に求めたいもの」と「歓迎する条件」を合わせると適齢期で相手に合わせる柔軟性に富み経済観念があってコミュ力に秀でグラマラスで料理が上手い勤労女性。ハードル高/何年もつきあって結婚して別れる人もいるし
それは因縁つけすぎですよおばさん。LIG男のほうもそれなりに条件はいいわけですから。
LIG男のほうが40歳・平社員・コミュ障ブサイクとかだったら「勘違いすんなバカ」ですけど、
LIG男は30歳・見た目も清潔感ありのフツメン以上・部長やってるくらいだからコミュ力も収入もそこそこだろうな、
ってな条件なわけで、大量の応募があるのも納得です。
メディア事業の部長なだけあって、女性にまつわるワーディングも配慮のあるものだったと思うよ。
(そのスペックで30年間彼女なしとかウソに決まってんだろ、という文句については、言ってもいいと思います。ウソだろ。)
自主的にコンテンツになっているんだから、いいのではないでしょうか。
この点について気持ち悪いと思った奴は、女の盗撮写真で絶対に抜くなよ。彼女たちは無許可でコンテンツ化されてるんだから。
嫁にする女のセクシャルな魅力の多寡について公に生々しく語ってたら正気を疑うけどねぇ。
元記事を読んでHagexはゲスと言うし、こいつはもっとゲスにしろというし、反響ってくだらないね。
washburn1975 お互いの社長同士が顔合わせして、商談の場で社員を結婚させてそれをコンテンツにする。なんというグロテスク。WEBサービス屋さんって、社員の人生そのものを搾取する業界なのかね。
なんでLIGで起きた話を"WEBサービス屋さん"とか言って主語広げるかな。
LIGって相当特殊でしょうよ。トレンダーズも。目立ちたくてやってんだから、好きにさせなよ。
判断能力のないジュニアアイドルとかならまだしも、両方アラサーなんだから、うるさがたは黙ってなよ。
http://b.hatena.ne.jp/entry/liginc.co.jp/news/notice/other-notice/23810
http://anond.hatelabo.jp/20130406152146
この増田を読んで思った事を書く。直接元増田への応答というわけではないが、多少関係はあるかもしれない。
世の中には「正しい事をしているのに何故嫌われるんだ」と思っている人が一定数いるように見える。
正しさというのは喧嘩のルールみたいなものである。何が揉め事があった際に、どちらの言い分をどれだけ認めるべきか、正しさポイントの多寡で決めるというシステムだ。
喧嘩のルールであって好感度に関わる項目ではないので、正しさポイントをいくら上げた所で人に好かれる訳ではない。好感度はもっと別の要素で決まってくる。だから、上記の問いは意味が無い。「正しい事をしているのに何故喧嘩に負けるんだ」なら意味のある問いになる。
さて、その立て直した問いに関連してだが、法廷など第三者が正しさをジャッジしてくれる場でないと、喧嘩のルール自体がフェアに機能しないことがある。閉鎖された人間関係の職場などはその代表で、日常的にはかなりよくある状況と言えよう。
好悪の感情が何かしらある相手に対して、正しさを公平に判断するのは、誰にとっても難しいことだ。
だからこういう場では、どうしても周りに好かれている人の方が有利になる。それでも圧倒的に正しさポイントに差があれば、嫌われ者の方が認められることもあろう。
ここからは話が二つに分かれる。
まず、喧嘩に勝つことに主眼を置いた場合。そのような閉鎖環境で勝つための方法はいくつかある。
一つは第三者を引きいれ、なるべく公平なジャッジをしてもらうこと。審判に相応しい権限を持ち、かつ関係者に対して特に好悪の感情を持っていない第三者が居れば、その人に頼むのがベストだろう。
だが、実際にはそんな都合の良い人はあまり居ないので、世の中には裁判官というそれ専門の人たちが存在する。つまり、訴訟に持ち込むのである。
もう一つは、周囲の好感度を稼いで自分不利なジャッジを避けること。好感度において喧嘩相手を上回る事が出来なくても、ある程度のラインをキープして、あとは正しさポイントを稼ぐ方に力を割く手もある。
次に、喧嘩は別に負けてもいいから嫌われたくない、という場合。
この場合、正しさについて完全に無視して良いかというと、そうとも限らない。
「もし喧嘩になった場合はどういうルールで勝負をするか、自分は理解してますよ」という周囲へのアピールは必要なのだ。
ルールが全く通じない相手と一緒にいるのは、誰だって嫌である。最低限一緒にいられるラインをクリアしなければ、好感度もへったくれもない。
とはいえ、このラインは割といい加減である。盗んだり殺したりなど、倫理的に大問題というレベルでなければ、おおよそクリアと言えよう。
あとは好感度の稼ぎ方だが、これは一筋縄ではいかない。容姿、喋り方、行動など、関連要素は多岐に渡る上、自分や相手の個性によって取るべき戦略にも差が出る。これさえやれば大丈夫、という必勝法は無い。
が、そこを敢えて乱暴にまとめてみると、以下のようになる。
A. 人は自分の味方をしてくれる人が好きである。愚痴をこぼされた時などは、自分は貴方の味方である、というスタンスを崩さずに応答すると好感度が上がるだろう。
B. 人はマイナスの感情を露わにする人が嫌いである。感情の向く先が話し相手とは無関係の他人であったとしても、怒ったり罵ったりというのは嫌われ易い。仮に正しさポイントを稼ぐために誰かを非難する必要があるような場面でも、なるべく冷静に間違いだけを指摘する方が嫌われにくい。ただし上記Aに則った場合、つまり共通の敵に向けた場合は、マイナス感情の発露が効果的な場合もある。
C. 人は自分を脅かす存在が嫌いである。何かしらの面で秀でていると、それだけで競争心の旺盛な相手には脅威と見なされてしまう事もある。これを避けるにはNo.1よりNo.2を目指すか、あるいは秀でているのとは他の面で人より劣っているのをさりげなく見せると良い。ただし、欠点が他人に迷惑をかけるレベルになると、これは別の方向で脅威になるので、その辺りはさじ加減が必要である。
D. 属性で人を語るのは地雷。場の全ての人の背景をかなり詳細に把握しているのでない限り、「○○出身の奴は××だ」というような主語の大きい言い草は危険である。いつ誰に流れ弾がヒットし、敵認定されるか分からない。場に居る当人だけでなく、その親類縁者や知人まで当たり判定に含まれる事を、常に意識しておいた方が良い。逆にこれを利用して、大きな主語で褒めるというテクニックもあるが、これは次項のEに引っ掛かる場合がある。
E. 依怙贔屓も地雷。相手によって態度を変えるのは、基本的に信用を落とす行為である。魅力的な異性にも、不愉快な上司にも、同じような(できれば爽やかな)態度で接するのが理想であろう。
F. 自分が嫌った相手からは嫌われる。多くの人は相手の感情を読みとるのに長けている。自分が相手に悪感情を持っている事は、たとえ互いの意識に登ることはなくても、伝わるものと思っておくべきだろう。逆も言えて、好かれるためにはまず好くのが早道だ。心底嫌いな相手にそのように接するのは難しいが、せめてニュートラルな相手に対しては、「自分はこの人が割と好きである」と自己暗示をかけて臨むのが良い。
以上、あくまで個人の経験に基づく主観的見解を書いてみたが、後半は正しさとは無関係な内容になってしまった。
http://anond.hatelabo.jp/20130320081448
なにが「彼に人生を壊された人間の数を思うとこれくらい」だよ。
てめーがされたことでてめーがしかえしをしただけだろ。
てめーの気持ちを晴らしたかっただけなのに、
「ねっ、周りのみんなも、たかしくんが怪我してよかったよね、ねっねっ」って主語を大きくするな。周りを巻き込むな。いじめられた代表気取りで正義ぶってんじゃねーよ。
正しいことをしたと思うなら堂々と「たかしにいじめられてむかついたから、自分の責任で足削った」って言えよ。
最近もよく会うって事はたかしくんも増田もまだ実家暮らしなのか?いい年してきめーわ
お前の全部がきめーわ
ブサメンは面倒臭いという記事を投稿しましたが、主語を広げすぎました。申し訳ありませんでした。
全てのブサメンが前回の記事で扱ったようなブス叩きブス虐めに血道を上げているような人間ばかりなわけではなく、三次元の女性への興味関心一切を無くしているかのようなさっぱりとしたブサメンももちろん居て、そういったブサメンはイケメンやフツメンと同様に私を実質無視してくれるので、ありがたい存在です。私との間に発生する事務的な会話を普通に行ってくれますし、変な見下しや攻撃や侮蔑的な質問などをしてこないさっぱりとしたブサメンは、私にとってはイケメンと同じです。同じカテゴリーです。
私の職場に居るさっぱりとしたブサメンは、アスペルガー症候群の診断が下りていて、同僚男性と一切つるむことなく孤立している人です。この人は女性の容姿レベルによって態度を変えることや、男性の職場内での地位によって態度を変えることを一切しません。私と話すときに侮蔑的な態度をとったり、偉い男性の前で媚びた態度をとったり、美人に対して下心を見せたり、といったことがまるでありません。彼からは性欲も名誉欲も一切感じられません。それがアスペルガー症候群の特徴なのか、彼固有の特徴なのかは専門で無いのでわかりませんが、とにかく仕事がやりやすい、ありがたい存在です。
主体的に私に粘着し、私を貶めることで強い喜びを感じているような男性は、性欲や名誉欲や自己顕示欲の強いタイプのギラギラしたブサメンでした。そんな主体的なブサメンが私をいたぶるさまを観察しながら内心楽しんでいるタイプの男性は、性欲や名誉欲が普通レベルのブサメンでした。欲の強さが普通レベルのブサメンは、自分が悪者になってまでブスをいじめたいとは思って居ないので、リアルでは黙っていてネットでだけ積極的にブスを叩いている層なのでしょう。
現在の職場は、ギラギラしたブサメン一人と、普通のブサメン三人と、さっぱりとしたブサメン一人と、イケメン&フツメンが六人です。ギラギラブサメンや普通ブサメンがひとりもいない職場で働けることが夢ではありますが、実現は難しいでしょう。どこにでも一人は紛れているものだと諦めて、呪いながら侮蔑に耐えて生きていきます。それもこれも全て私がブスに生まれたのが悪いのでしょうね。