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2017-03-23

板東英二新幹線で泣いてる赤子はデッキに出ろ発言マジでムカつく

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000005-jct-soci

この記事を読んで、(全くの他人事だけども)久しぶりに真剣に腹が立った。



ポジティブに読むのであれば、子供が泣くのは仕方がないけれど、それを親がフォローしないのは如何なものか、公共の場は皆が気持ちよく過ごせるように全員で協力しましょうね」ていう趣旨なんだろうけど、それでも「うるせー」としか思わないし、本当に腹立たしい。



100歩譲って、公共の場から少数の人間特殊事情が大多数の人間迷惑になる場合は、少数の問題を抱えている方が我慢するというルールを受け入れるとしよう。

それで、そのジャッジをするのは誰なの?

「声の大きな人」「会話をしてる人たち」「酒臭い人」「化粧臭い人」「顔が好みじゃない人」「太っている人」「汗をかいている人」「体臭のある人」「口臭のある人」「見た感じ何か嫌な人」「泣いてる赤ちゃん」みんなデッキから追い出すの?板東英二さんはどれにも該当しないの?最終的に新幹線の席に座ってられる人っているの?新幹線トイレ足りる?



要約すれば、ただの「いじめ」じゃないの?



あと、親なんだから子供が泣いていたらあやせばいいんだ、というのが本題なんだろうけども。

それこそ本当に腹立たしい話しだと思う。


やすってなんだよ。

赤ん坊が腹を空かせればご飯をあげる、オムツが汚れたら交換する、怖がっていたら気を紛らわせる。

やってるに決まってるじゃん、赤ん坊が泣いてる親は全員なんもしてないと思ってるの?それ本気かよ???

そんなに育児放棄している親がゴロゴロいたら、もう子供なんて全員死んでるし、児童相談所孤児院も満杯でパンパンだろうよ。

そうじゃなくて赤ちゃんは泣くんだし、板東英二さんだってだってだって、みんな赤ちゃんときは泣いて何かを知らせて、泣くしか出来ないってことでしょ??

こんな発言をを公共放送シラフで出来る、その発言を聞いた人が誰も全力で反論しない、1つの意見として成り立ってしま社会こそがどうかしていると思う。



子供が泣いて親がオロオロする必要なんて全くない、そのまま当たり前に座っていて欲しい、周りの人が協力しろとかでもなく、腹がたっても少しだけ寛容で許しあればいいのに、心からそう思う



いまだに腹が立ったまま書いてるから支離滅裂かもしれないけど、書かずにはいられなかった。

ていうか僕は何にそれほど怒っているのだろうか……。

2017-03-19

断定するの怖くないか

沖縄北大東島のお医者さんが脅されたとかで逃げちゃったっていうニュースブコメ見てて思ったんだけど、あれだけの分量の記事でなんで村ぐるみでお医者さんに嫌がらせしてたって断定できる人が居ることが不思議でならない。

記事から読み取れる情報って

事故を起こした男がお医者さんを脅して逮捕された事

・それにショックを受けたお医者さんが島から逃げてそのまま離任

・この件について沖縄県の県病院事業局長安全面の改善要望

・それに対し村長言い訳をしつつ要望を受けて対策を取る意向を示した

・具体的には医師住宅への監視カメラ設置と村議会飲酒運転撲滅議決提案

くらいだと思う。

これだけじゃ正直実際に村民ぐるみ嫌がらせがあったかどうか分からない。

少なくとも断定できる程の情報はない。

以前、秋田の村のような前例があったとしても今回の件でも同じ状況だったのか分からない。

ブコメだと監視カメラの設置を根拠にしてる人が居たけど、それがどういう意図かもあの記事からは読み取れない。

日常的に嫌がらせがあったのかもしれないし、脅迫事件が起った事でセキュリティの不備が表面化したからなのかもしれない。

とにかく情報が少ない。

続報があれば色々と分かってくるのかもしれないけど、今の時点でこうだって断定して自分意見ネット上に書くのは恐ろしくて俺にはできない。

このニュースに限った話じゃないんだけどその時点で分からない事は決め付けたりせず「分からない事」のままにしておくのはダメなんだろうか。

少ない情報で断定しちゃってる人を見ると他人事なのにハラハラちゃうんだけど、こういうの俺だけなのかなぁ。

2017-03-13

趣味を止めるきっかけって

趣味の仲間の一人に嫌われて、避けられて、その集まりに参加しにくくなった瞬間、『別に無理して続ける必要ないじゃん!』と思えて、さっさとヤフオクで売却。

数名の友達を失い、そこそこ時間をかけた趣味だけど、嫌われた奴を気にしながら続けるのも癪なのでスッキリ卒業。勝ち負けで言ったら、自分の逃亡で負けだけど。

でも、自分の居場所を守る為に苦手な人間とは極力絡まないようにする人間って、他人事ながら心配になる。気付いてないんだろうけど、周りを巻き込む凄い自分勝手な奴だよね。

2017-03-12

性の喜びおじさんを、我が事のように思う

性の喜びおじさんが亡くなったという噂が飛んでいる。

どうか嘘であって欲しいと思う。

ネット上には、彼は精神に疾患があり、これ以上触れるべきではないという意見がある。

その通りだと思う。

だけど俺は、それでも彼について語らなければならない。

なぜなら彼は、俺自身からだ。

俺はもう三十も後半だが、二十代の頃、女とうまく恋愛することができず、不遇な時代を過ごした。

それでこの歳になって死ぬほど後悔して、なんとかして失われた青春を取り戻そうとして、いまさらならながら若い女に対して恋活している。婚活ですらない。

痛いだろう。でも、だからこそ、そんな自分にとって、性の喜びおじさんは、自分自身代弁者のような存在だったのだ。

彼の、若いカップルに対する怨嗟青春を諦めきれずに、ひと回りもふた回りも若い女を求めて、おっさんなりに精一杯オシャレをして渋谷ナンパする姿。

そのどれもがあるあるすぎて、自分の事のように思っていた。

から、彼が彼のファンという若い女に告白されていたときは、それがどれだけ本気だったかからないが、すごく嬉しかった。なんでか彼は断っていたが。

彼を他人事とは思えない。

から彼には生きていて幸せを掴んで欲しいし、もし万が一、亡くなったというニュースが本当だったときには、イケメン高校生にでも生まれ変わって精一杯青春を謳歌して欲しい。今はそれだけが願いだ。

2017-03-11

東日本大震災当時の映像を見てるんだが

明らかに「わざわざ津波を見に行った」であろう人たちの姿がいっぱい映ってるんだよね。

当たり前っちゃ当たり前だけど、自らの愚かな判断を悔やみながら死んでいった人も大勢いるんだろう。

自分の親がどっちかというと津波を見に行ってしまタイプ人間から他人事とは思えない。

朝日新聞マジでやばいんじゃないか

日本海の向こうの某国での騒乱について

あちらから日本に来て住んでいる人というのは少なからずいるわけだが、日本に長いこと住んでいるのもあってかなり冷静に見ている人が多い

そんな彼ら・彼女らも、最近は「なぜこんな事になったのか」「きっかけは一体何だったのか」という事をよく考えるらしい

そして必然的に行き当たるのが「慰安婦問題なのだという

日本母国軋轢歴史を辿っていくと、ほぼ必ずここに行き着き、そこが終着点になるという

では「慰安婦問題」の「火付け役」は誰なのか、どんな背景を持っているのか、そういう部分が彼ら・彼女らに少しずつ注目され始めている

日本人もこれから気をつけた方がいい」と、ある人は言った

我が国の混乱を他人事のように傍観している日本人は多いが、それは間違いだ。日本は我々の国を『あちら側』へ引き込むための『当て馬』として利用されただけに過ぎない。我が国が完全に『あちら側』になったら、次は日本の番だ。慰安婦問題日韓関係破壊したように、日米関係破壊する『何か』が、近いうちに起きるかも知れない」

そしてその人は暗い表情でこう言った

慰安婦問題さえなければこんな事には…」

2017-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20170310210850

最近本当に若い人がテレビを見ていないので困っています

困っています、じゃねえよ。なぜ他人事チックなのか。

じゃあ若者が見たくなるような面白い番組作れよ。

以前に比べて格段に味が落ちた飯屋が「最近お客が来なくて困っています。」とか言ってるようなもんだぞ。

はいテレビ局はつぶれないし、

メディアがなくなることはないし、

給料は相変わらずいい。

つまるところ、原因はここだろ。

低俗娯楽の筆頭だったテレビが妙に権威付けされた結果、お役所仕事なっちまってる。

スポンサーにもお偉いさんにも怒られないように、無味乾燥でどこかで見たような

ありきたりなもの粗製濫造して視聴者の興味を惹けると本気で考えてんのか。



去年の粒ぞろいだった邦画界が参考になると思うよ。

シン・ゴジラじゃないけど、そろそろしがらみを気にせずに好きにした方がいい。

復活したスター名鑑が好き放題して、すぐ打ち切られたけどあんな感じで攻めまくりゃいいのよ。

守りの姿勢からは良いもの絶対に生まれない。

2017-03-03

なのはわかっている

内臓壊して失職して3ヶ月経った。

ら、今日よくわかんないところから封書が来てて

開けたら奨学金の返済延滞してるから訪問するかもっていう予告書だった。

すげー。ほんとに訪問するんだってなんだかどっか他人事で思ったけど、

返済猶予願を出し忘れていたことに気づく。

手続きもう少し簡略化しないかなって思いながらこれから書類書きます

http://anond.hatelabo.jp/20170303113113

今は休みから家事は主にやってるけど、夫は自分のことは自分でやる人だし、分担で揉めたことが今のところないよ。

そりゃ専業同然な増田が主に家事やってるなら、揉めるわけないでしょ…

子供が生まれた事で増えた家事と、それと育児との両立の大変さを夫が理解せず、休んでるんだから家事やれよと夫が押し付けて来る」

「『妻が主に家事する』楽さに慣れ切ってしまった夫が、妻の復職後も家事を全て押し付ける」

育児自分が最終的な責任を持たなければならない重要事項と思っている妻と、育児所詮他人事な夫との間で育児に対する温度差が出来て揉める」

なんて超あるあるなのに、そういう話を一切聞いた事がないの?

2017-03-02

自分アスペから女で並以上の容姿に生まれてたらたぶん冨田真由さんみたいに刺されてたと思うと他人事だと思えない

なにせ男に生まれたのに一度付き合ってもいないメンヘラ女になんで結婚してくんないのとか迫られたことがあって

その時は住所教えてなかったから事なきを得たけど

本当に怖かった

2017-02-27

http://anond.hatelabo.jp/20170227131855

そうしないと働き過ぎて消費しない社会になった今を逆転させられないんだからしょうがないだろ

個人で「もう残業は嫌だから帰ります」なんて運動しだしたらたった3年前ですらリストラ対象だぞ

個人の考え方を尊重できない民族を変えるならルールから変えて右に習えさせる以外変革なんて無理なんだが

はてなー馬鹿にする前に馬鹿にしてるやつはこれに変わる方法を1つでも提唱できたか

最も最悪で現実的方法を選ぶしかなくなった現状を理解せずに「一律で変更するな!」とか抗議の声だけは挙げる

今という現実に向かう間に何もしてこなかった結果がこれだから黙って受け入れろよ

マイノリティ自覚してるならマイノリティを認められる社会になるように働きかけてきたのか?してないだろ

LGBTくらいしつこく活動したことあるのかよ

さもはてなー意見の逆を突けたら勝てた、マウント取れたような気分になってる方が本当に馬鹿だよ

現実を生きる上でひどい選択をすることなんて昔からあったことで、残業0の流れもその酷い選択の1つだから

そこを問題として扱う前にここまで社会成人病放置して健康診断受けなかったことの責任はこの国に住む全員にあるからな?

その責任他人事として扱ってる時点で話にならない

ラブライブ!サンシャイン!!って本当に「こわい」

ラブライブ!サンシャイン!!ライブに参加したお話です。

昨日今日横浜アリーナで開催されたこのライブ、本当に素晴らしい内容でした。

私は2日目は残念なことに昨晩から体調を崩してしまったため、初日のみの参加でしたが、本当に満足のいく、多幸感の溢れるライブでした。

なかでも、アニメ劇中シーンを再現した「想いよひとつになれ

ステージ上部にピアノが設置され、桜内梨子さん役の逢田梨香子さんが懸命に目の前の88鍵と向き合う姿に心を揺さぶられました。

鍵盤を押す指が震えており、間違えないように慎重に…という心情が顔に表れており、それが大きなスクリーンを通して客席や全国の映画館へ流されているのかと思った時には、本当にこんなことしていいのかとも思いました。

ピアノ経験もなかったことでしょう。まさか、そんな自分横浜アリーナで1万人を越えるファンの前でピアノを弾かされるなんて思ってもいなかったことでしょう。

彼女が当初、この構成を発表された時にどんなキモチになったのか、そもそもいつどこでどんなふうに発表されたのか、1人のファンである私には想像余地もありません。

もし自分が同じ立場だったら、泣きながら拒否する以外に道はないと思います。怖いもん。

それでも、逢田さんは初日の公演で見事に弾ききりました。本当に心に訴えかけてくるようなパフォーマンスでした、ありがとうございました。

さて、本日の公演。

私は参加していない身分なので自分の瞳で確かめていないことなのですが、どうやら演奏途中で間違え、曲も止まってしまったんだとか。

肩を震わせる彼女のもとに、すぐに他のメンバーが駆け寄り、その後もう一度はじめからやり直したんだとか。

もしこれが本当なら、本当に頭が下がると同時にめちゃくちゃ「こわい」と思いました。

まずは逢田さん、本当にお疲れ様でした。頭が下がるばかりです。是非ともその場で応援させてもらいたかった。

そして、これってスゴくこわい問題だなって思いました。

奇しくも今日の公演でピアノを間違えて曲を止めてしまったこと、偶然です。

しかし、このハプニングがありライブは俗に言うエモい状態に入り、多くの観客の感動を呼び起こしたことでしょう。

よく「ハプニングを楽しもう」「ライブハプニングは付き物」と言われますが、毎回毎回こんなハプニングがあったんじゃ観てるこっちも仕方がないです。

うまく表現できないため言葉の綾があるのですが、それでエモさを感じるのってすごいこわい問題じゃないですか?

μ'sの3rdライブ体験した方なら同意いただけると思うのですが、個人的彼女たちの全てのライブを通して、最も印象に残っているMCと言われ、3rdライブアンコールでのあのシーンを挙げる方々が多いと私は思っています

端的に言えば「演者の泣く姿を垣間見たい」そして「頑張れ」って言いたいっていうエゴ権化みたいなアレ。

昨日の伊波さんのMCで印象的だったのが、多くの観客が執拗拍手をしていたのに対し、「泣かせようと思ってるでしょ!」とバッサリ切ったあの場面。

あの一言で、図星を突かれた方々もいたのではないかと思います

しかたから泣く、悲しかたから泣く…涙には様々な種類がありますが、感情の経過と変化の結晶が涙だと私は考えています

決して、私たちが左右できるようなものではない。しかし、それを意図的に求めようとしている、つまり多少のハプニングに姿を表してほしいと思っていること。(今回のピアノの一件では、流石に観客側も一瞬凍りついたと聞いていますが…)

それって不健全じゃないですか?

というかそもそも、ピアノ初心者ピアノを弾かされるってこと自体がスゴい異常なことだと思っています

これはAqoursや多くのアーティストパフォーマンス全てに言えることだと思います

私もいくつか楽器を嗜んでいるため、パフォーマンスをする側の精神をある程度は理解しているつもりです。私の場合、多い時には何百人以上の観客を前に演奏披露することがあるのですが、やはりライブをするというのは楽しいです。

一方で、練習はやはりストレスが重なりますあくまでも私の想像ですが、Aqoursダンスレッスンなどでも様々なストレスプレッシャーがあったかと。そして特に。今回のピアノ披露は何よりもまず、彼女プレッシャーが画面越しに伝わってきました。人ってあんなにも必死な顔をするものかと。

しかに感動は産んだかも知れませんが、私のフォロワーさんの言葉を借りれば、彼女を追い込んでいたのは言うまでもないと。

ライブで自他共に楽しむため、もっとライブを盛り上げるため…というのを重々承知の上で、それでもやはりあのピアノの一件は本当に大変だったんだろうなと感じました。そもそも、そんなこと本当にやらせていいのか。マジでわかんねぇ。書き掛けの文章な上に、自分でも言葉の綾が多く見受けられる文章なのですが、これ以上の表現が思いつかなかったため、ここで筆を置かせていただきます


ダンスの話になるのですが、あれだけの時間を掛けて、あれだけ完成度の高いステージ見せるのってラブライブ!くらいですよね。

以前、μ'sの飯田里穂さんが仰っていたことですが、ラブライブ!のリハは本当に長期スケジュールだったとのこと。おそらく、今回のAqoursもそうだったのでしょう。

そのせいか、他のライブでは感じられないような感動を覚えることが多々あります

このような完成度の他に、ラブライブ!ではなく、ラブライブ!サンシャイン!!だけで私が感じたイメージが2つあります

ひとつは、年齢が近いこと。

私は現在21歳で、Aqoursメンバーとも歳が違いのですが、本当に同年代なのかと頭をひねるくらい、彼女たちは本当に輝いている。

特に渡辺曜役の斉藤朱夏さん。彼女ダイナミックながらも指先まで繊細にコントロールされたダンスには本当に開いた口がふさがりませんでした。きっと、あのステージに上がるまで何年も何十年もの積み重ねがあったことと思われます

年齢が近いせいか、μ'sの頃は少しお姉さんくらいに見えていたメンバーも、Aqoursでは明らかに他人事ではない、自分のすぐそばの出来事のように様々な事象を感じるようになりました。

そしてふたつめに、ラブライブ!サンシャイン!!という作品が、ラブライブ!の頃よりもより観客をコンテンツに取り込もうとしている姿勢

ラブライブ!で散々言葉にされてきた「輝き」

この「輝き」の正体、物語を通して一度もそれが何なのか名言化されることはありませんでした。

一方、ラブライブ!サンシャイン!!では「輝くこと=楽しむこと」と第13話で名言化されました。この後に披露されるMIRAI TICKETの1シーンで、千歌さんが「一緒に輝こう!」と観客席(=いわゆる私たちの側)へと訴えかけるというものがあります

また、この傾向はAqours物語の根幹にも通じているのではないでしょうか。

Aqours自分たちの歩みを「0を1にする物語」と題しました。ここまで物語テーマを明らかにしたこと、当時の私には本当に驚きでした。

μ'sが「1を100にする物語」であれば、Aqoursは「0を1にする物語であるということ。μ'sの頃には明言化されていなかったことが、Aqours物語ではわかりやすく、伝わりやすく(そしてあえて伝えようと)私たち提示されたのでした。

この2点の結果、私はAqoursコンテンツに足を踏み入れることに、圧倒的当事者意識を感じざるを得なくなりました。

μ'sの頃はどこか他人事のように見ていたというわけではないですが、Aqoursライブを見て「自分も何かを始めたい」「何かやり遂げたい」と昨日のライブを見て強く思うようになりました。

これって、制作側のピンポイントな狙いに見事に食らいついた事例だと思っており、この2日間のライブでまさにAqoursライブを通して私たちに伝えたかったことだと感じています

以前よりも強く、当事者としての意識を持たざるを得なくなったAqoursライブ。このコンテンツを追い続ける限り、進めば進むほどその魅力に打ち負かされることが容易に予想できるのが素直に「こわい」と感じました。

最後になりますが、初日のみの参加ながらも、Aqoursライブ本当に楽しかったです。

一年前は「いや、μ'sがファイナルライブやるんだからAqoursの2ndシングルとかしらねぇよ!」とAqours関連の情報をぶった切っていた私ですが、幸か不幸か意志薄弱な私は、昨年夏にコロっと斉藤朱夏さんにヤられてしまいました。

先ほど、これほどダンスに鍛錬を重ねているのは極めて稀だと書きましたが、それもあってか本当にライブを観ることが楽しくて仕方ありませんでした。

今年の夏には神戸大阪西武ドームを巡るツアーもあるんだとか、また彼女たちの奏でる音楽身体を預けられる時間が来るという事実だけで、今から心が踊ります

これはまだ先の話だと思いますが、彼女たちもスクールアイドル。きっと終わりがあると思いますしかし、今この瞬間は本当に楽しい。その多幸感、際限のない底知れぬ多幸感こそが、私がラブライブ!サンシャイン!!のことを「こわい」と感じる一番の理由です。

なんだかんだ言いましたが、やっぱりラブライブ!ってスゴいです。ライブという空間が非日常的なものであるということを理解しつつも、やはりラブライブ!には何か他のコンテンツには無いものがあるのだと思います。あの4時間が本当に楽しすぎてこわかった、今後もコンテンツオタクとして心の扉を更に下へと開き続けさせられるのが本当にこわい。

ラブライブ!サンシャイン!!って、本当にこわい作品

そして、とても重いものです。

このコンテンツは本当に重い。あまりにも重すぎる。

本当に重すぎて、絶対にいつか自ら離れてしまう気がする。

まり多幸感は、ライブが非現実だと理解っていてもいつか何かで身を滅ぼす気がする。

その日が来るまで、せいいっぱい楽しみたいものです。

最後になりますが、Aqoursの18人のメンバーの皆様、2日間本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございました。

花粉症でぶっ倒れている私が書くのもアレですが、もう少しだけ寒い季節が続きます。どうかご自愛ください

2017-02-26

http://anond.hatelabo.jp/20170226115600

しろ親の老人ホーム入居をかたくなに拒むのは男だよ。所詮他人事からだろうね。

私の母親も、ケチ自分の親の老いを受け入れられなかった兄のせいで一人で死んだんだよ。

私はホームに入れようとさんざん言ったのに。お金だってないわけじゃなかったし、良さそうな施設の当てもあったのに、兄が先延ばしにしたんだよなぁ。

2017-02-25

Ubuntu機械翻訳おじさんの騒動を見ていて胸が苦しくなった

まあ、この辺の話

当初はよくあるネットの厄介な人なんだろうぐらいに思って、酷いやつが居たものだぐらいで調べていたのだけど、だんだん胸が苦しくなってきた。件の人物過去に幾つかのコミュニティちょっかい出しては飽きたり、拒絶されていたみたいなんですよ。fj時代揉め事もあったらしいですが、さすがにそれは調べ切れなかった。


件の人物、色々やっているけどコードも書けないし、文章に関してもお金になるレベルでは無いようなのですよ。それでもOSSになんとか関与したかったんだろうなと、90年代ぐらいからそういう層は一定数居て、初心者向けのTipsページやら翻訳程度ならと始めるのだけど、三日坊主で飽きちゃうしかし、時代が経て機械翻訳がそれなりのクオリティになったことで、本人は認めていないが片っ端から機械翻訳の結果を使うという方法を取ったのであろう数だけはこなせるようになってしまった。その結果、本人としてはこんなにもアウトプットがあるのに日本コミュニティ全然認めてくれない!と今回の騒動になったのだろう。

英語MLほとんど日本人同士とはいえ、やりとりしているし英語ができるじゃないかと思ったら、件の人の書く英語はよく読むと無茶苦茶なんですよね。私も英語は相当できない方なので、どうしても英文を書く必要が有るとき機械翻訳を使うけど、出てきた英文自分で改めて読んで合ってるかなと見直しから使っている。しかし件の人物英文は明らかにおかしい、中学生で習うレベル英語からみてもおかしい。それを訂正もせずに使っているだけみたい。

過去騒動も含めて本人の能力に原因を求めざるを得ないものばかりで、同情できないのだけど、Wikipediaのやたらと赤裸々な自己紹介Codezineの略歴を見ていたら他人事とは思えなくなってきた。私もこの業界で俸給をなんとか得られているが、実は英語コードサッパリである。ご覧の通り、日本語も怪しい。年齢も結構近い。私にも増田にこうしてポストする程度の承認欲求はあるし、件の人物のような行動に出るかはほんの僅かの差でしかなかったんじゃないかと。

はいえ、機械翻訳を使った結果をコミットたか否かの質問には答えるべきですね。

2017-02-21

雑なものづくり

プロトタイプは雑でも良いのだが、要件定義が雑ではまずいのではないか

課題が『工場労働者職場環境改善するプロダクト』なのに、職場環境でなく工場労働者自身解決押し付けるようなプロダクトのどこが素晴らしいのか。

給料せとか明日から来なくて良いとかリアルで言われない場所で働ける学生には他人事なのかもしれないけど。

2017-02-14

[] #15-2「返し返し」

挿入歌:「お返しウロボロス

歌:フォン 作詞作曲:フォン



ある日ワタシは貰った 何らかのモノ

『お返し』をしなければ ワタシは試されている

気にしなくてもいいよ と言うけれど

もちろん嘘さ 建前なのさ

与えない人間は クズ

さな人間は もっとクズ

から『お返し』をするのさ

ギブ アンド テイク

ギブ アンド テイク



けどある日ワタシは また何らかのモノを貰う

そう『お返し』の『お返し』なのさ

何はともあれ また『お返し』をしなければ

そう『お返し』の 『お返し』の 『お返し』なのさ

ギブ アンド テイク アンド ギブ アンド テイク

ギブ アンド テイク アンド ギブ アンド テイク



どこまで続く どこでやめればいい

ワタシにも分からない きっと誰にも分からない

死ぬまで続くかも もしかしたら死んでも続くかも

ああ また『お返し』がきた 『お返し』をしなければ

ギブ アンド テイク アンド ギブ アンド テイク アンド ギブ アンド テイク

ギブ アンド テイク アンド ギブ アンド テイク アンド ギブ アンド テイク……




「それでは、ワタシも持ち場に戻ります……今日、家に帰ったらチョコの値段を調べないと……」

ぶつぶつと言いながら、フォンさんは休憩室を後にした。

恐らくチョコの値段を調べたら、そのあとは妥当な値段かつ後腐れのない品物選び、そしてそれを手に入れるのに苦労するんだろう。

フォンさんの後ろ姿を眺めながら、父は彼の七難八苦な未来他人事なりに心配していた。

「いや……俺も考えておかないとな」

バレンタインが社内で禁止されるようになったのは、それからもうしばらく先の話である

(おわり)

2017-02-10

anond:20170210160426

他人事じゃないと思ったので。

私も元トップ進学校からFランクの大学に進学した今一年生です。

思い出したくもないけど、不登校になるまで成績はずっと一番良かった。

私の場合中学3年の頃に不登校になって、そのまま留年を重ねて高校も辞めました。

正直気持ちが痛いほどわかる。反感を買うかもしれないけど、読んでですごく胸が痛くなった。

もともと可能性なんてなかった方が、現状に対する苦しみも少なかっただろうと私も思う。

自分自身でもどうにも出来ない心や体の問題がまず前提にありすぎるのに、普通の人が普通にこなしていける事が出来なくなっていくのを、

ずっと一人で受け止め続けてると本当に気が狂っていく。

たぶん大学進学は出来ると思います

Fランクは小学生の頃から勉強できなかったって子が普通にいるので、

小学生まで優等生だったのなら絶対にどこかには入れると思う。

からもう真面目に全部受け止めて苦しんでほしくない。今まで評価されなくても必死で頑張ってきた過去がある人だと思うから

それと普通に大学には3、4年年上の人が居たりするので、絶望するにはまだ早いよ。

私も絶望不安を繰り返しながら、過去や今の状況に無理だと思いながら、必死大学生やってます

100人に見下され貶されて笑われても、1人の人が自分過去ごと認めてくれる世界ならまだ生きれると信じて生きてます

から似たような境遇で苦しんでいる匿名者様にも、ちゃんと未来があるように本当に祈ってます

偏差値40以下の世界にようこそ

偏差値40の世界ってバカにしてた人に言いたいけど、あんたも他人事じゃないんだよ。

わたしはこの前偏差値40なんてバカにしてた人よりもいい某国立大学、大学院まで出た。

学生就職したいランキング上位3位以内の企業入社して働いていた。

キャリアアップを目指して大学院に入るも失敗。

ここから人生の転落が始まった。

初めての失敗に焦ってネットベンチャー企業で働くも低学歴BBAパワハラされてうつ病になってしまった。

廃人になって退社、ここで完全に心が折れてしまった。

就活もしたけどうまくいかない。

それでまた病んで、風呂も入れなくなって人に会えない。外にもでれない。

保険がないか精神科にも通えなくなった。

学生時代読モをやってたけど、今は世捨て人みたいな見た目になって見る影もない。

貯金も尽きたし、親も死んでしまったので住む場所もどうしようもならない。

大学院が高額だったのでそのローンもある。

明日生きるための金策なんてするとは思わなかった。

今、毎日ソープ求人を見て応募するかを迷っている。

今まで勉強したことってなんだったんだろう?何にも役に立たねえってことだよな

私も偏差値40の世界なんてバカにしていた時期があるけど、簡単きっかけで転落するって初めて知った。

から偏差値40なんてバカにしちゃいけないんだよ

あんたもいつ転落するかわかんないんだから

2017-02-07

http://anond.hatelabo.jp/20170206104211

めも・下書き

箕浦が諸戸の性愛を受け入れられない理由、私も最初世間体のようなものかしらと推理したけど割りとソッコーでなんか違うなと思った。

そうか、世間体を気にし、そこに拒絶の理由を望んだのは諸戸なんだね。

そして世間体とは諸戸の超自我でもある。

ここは諸戸のイドが超自我を壊して箕浦に襲いかかっている。

突然見ず知らずの相手から凌辱されるとなるとそりゃもう恐怖だけれど、箕浦は諸戸に何度も口説かれているのだから「改めて掘られかけたからって白髪になる程のもん? 箕浦くんどんだけだよ」みたいな超他人事の薄情な感想も少しあったのだけど、

ここは「諸戸の『イドが超自我を壊した』という恐怖体験」でもあるのだね。



スマボさん貴重なお写真ありがとうございます

演劇で白一色の衣装って割りとよくあるからあんまり深読みしなかったけれども、

「孤島の鬼」で「白」と言えば、箕浦白髪。諸戸の性愛を拒絶する色。

諸戸の衣装けが(外側は)真っ白であるならば、高潔、潔癖、嘘、なんかのイメージに加えて「諸戸の超自我世間体」みたいなものもあるのかも。

諸戸が生きる白一色の世界

その白い世界を消す暗闇。

「諸戸の衣装の内側の汚れは視力が足りなくて見えなかった」と言ったけれども、井戸の奥の暗闇の中では本当に諸戸の汚れがはっきりとは見えない・認識されなかったのだ。



追記。

原作未読×舞台観劇済み』の私と、『原作既読×舞台観劇』の友人とでひたすら「孤島の鬼」の推理をしているのだけど、これが非常におもしろい。

私は容疑が上がる度に「原作ではどうであるか?」を質問するのだけど、友人からドンピシャ舞台上で聞いた覚えがあるセリフが返ってくる。

まり舞台上で起こったことは原作での必要充分であったのだ。原作曲解してはいないのだ。

これは自分証拠漁りに原作を調べていては起こり得ない『脚本家と私達の原作認識が同じ』という発見をもたらした。

まぁ、友人の文学センスが冴え渡っていて『名探偵』であったから起きた事象可能性もあるけどね。



友人との対話の中で生まれ発見をいくつか拝借

  • 『秀ちゃんと吉ちゃん』、『諸戸の超自我とイド』、どれも望んでくっついた訳でも、対立した訳でもない。
  • から「『私』と『箕浦』」も彼ら自身意思で生み出したり解離したりする類いのものでは無いのでは? 理由道理も無いしね。
  • 原作『簑浦』どおりの『私』、原作『簑浦』とは印象が食い違う『箕浦
  • 同一人物であるはずの彼らをどうにも分け隔てているのは、諸戸の目線にあると思えてならない。
  • 諸戸から見た簑浦→『私』
  • 諸戸が見落とした簑浦→『箕浦

あ、そうか。「望んだ形とは違う」から名前が違うのか。

諸戸が欲しかったのは性行為を含む愛・《簑浦》。

プラトニックな愛・《箕浦》なら存在した可能性が微レ存だった。

『諸戸が見落とした簑浦からの愛の可能性・箕浦』は原作に対して創作にあたるから名前が異なるのでは?



追記。

これは「うみねこのなく頃に」ではないか

今夜の観劇観測検証する項目もっと精度上げていこう…

観劇後は推理を立て直そう。

2017-02-03

地方出身の私が大学卒業前に考えてしまったこと

2016年ミスコン話題になった大学に通う学生です。

3月卒業する予定なのですが、4年間で感じてきたことを身バレ無しで書きたいと思い、投稿してます


何を感じたかというと、常に話題になりつづけている「格差」です。

ここでいう格差とはピラミッド上位層の中に限定した中での格差(つまり上の上と上の下の格差)かもしれませんし、もっと広義での格差かもしれませんが、私の中でも曖昧です。文章を読むにつれて伝わっていけばいいなと思っています


私は地方出身で、首都圏に身寄りもないので一人暮らしをしています家賃は5万円台です。

家賃以外の費用はすべて自分で賄うことを条件に上京しました。

もちろん高卒で働かなければ家庭が維持できないほどの貧困家庭ではなかったということです。

母子家庭なので国や地方自治体からの援助があり、そのため働くことな上京できた可能性がありますが、このあたりは母親にまかせっきりなので詳しくはわかりません。

学費バイト代から払ってしまうと生活がままならないので、学生支援機構奨学金学費に充てています。いわゆる一種と二種の両方を全額借り、学費を払い、余剰分は実家母親に預けています

上京するまでは月々8万円ほど稼げば十分に暮らしていけると思っていました。

食費3万円、光熱費携帯など固定費2万円~3万円、自由に使えるお金として2万円~3万円。

高校生の頃は月5000円のお小遣いだったので、自由お金が約2万円というのはとても魅力的に感じていました。

しかし実際は全く8万円では足りず、毎月15万円ほどは必要でした。

試算との差額の多くは交友費です。

私は貧乏ということを周りに印象つけられたくなかったので、誘われた飲み会旅行にはなるべく参加しようとしました。

それだけで月5万円以上は必要となったわけです。

周りの友達の多く(体感では8割ほど)は両親から仕送りや小遣いで飲み会旅行に参加します。

比較お金のない友達でも、アルバイト代が全額小遣いになり、生活費全般はすべて仕送り奨学金で賄っていることがほとんどです。

貧乏というレッテルを貼られたくない」というプライドだけで、毎月約70時間、年間800時間以上をアルバイトに費やしてしまいました。

アルバイト時間が多い分だけ失ったものがあると考えると、とてもつらいです。

4年間で約3000時間以上です。もし全くアルバイト必要なければ6000時間を超えるでしょう。

難易度の高い資格試験に挑戦できたでしょうし、プログラミングにも手を出せたかもしれません。

何百冊もの本を読むこともできました。

もちろんすべて可能性でしかありませんが。

4年間多額の交友費を使っていたことでサークルゼミなどの友達とたくさんの思い出ができましたし、それが無意味だったとか無駄だったとか言いたいわけではありません。

しかったですし、実際遊んでいるときに「このお金時間)があれば…」と考えることもありません。

アルバイトで得た経験人間関係否定したくありません。


私は文系で、大学研究室でいわゆる日本格差問題について議論することがあります

この時間が最もつらかったです。

正直私以外は格差問題について基本的に上から視点しかしません。

両親の収入によって子供文化資本的な格差がある、教育格差がある、なども問題存在を認めながらも他人事しかないようです。

解決しなければいけない問題ではありますが、本人が直面している問題ではありません。

この、格差問題との距離感の違いが必ず浮き彫りとなり、つらかった。


私が母子家庭に生まれなければ、この大学での一般的な家庭に生まれていれば、見栄やプライドがなければ、地元大学入学していれば、と卒業を前にした今どうしても考えてしまます

母親に話せるわけもなく、同じ大学友達に話せるわけもなく、高校友達と頻繁に会うこともできず、つらいです。

金銭的なコンプレックスが非常に強いので、給与水準の高い業界就職します。

もし子供もつことができれば、子供をこんな気持ちにさせないように頑張って働こうと思います

保育園不承諾により死ぬ母達

結婚後も働く女性妊娠に喜べない日本

妊娠中、職場から退職を迫られたり、保育園入れない可能性を大きなストレスとして抱えながら妊娠生活を送らなければならない日本

妊娠中の母体ストレスは、胎児の発育に悪影響。近年、発達障害の子奇形の子が増え続けている理由。それは、原発問題だけではない。

母になる女性達が心から安心して生活できる国ではないからだ。

一方、父親である彼女達の夫はどうか。

何も考えてないバカが大半である

保育園入園の為の協力、あなたの夫はしてくれたか?

他人事のような対応ではなかったか?

こういう価値観の夫と同じ思考人間達が、日本待機児童問題少子化問題を関与している現状。そりゃあ、全く良い方向に改善されないわけである

国も役所対応が悪く、保育園入園の為の指標おかしな事になっている。

さて、2月に入り、保育園入園不公平な結果が出た。

男達や専業主婦には分からないだろう。この生死を分ける程の結果の意味を。

2017-02-02

嫁が疑似宗教に嵌った話(どうせ誰も読まないだろうから気兼ねなく晒せる

以下、初期稿




愚痴を書く場所を求めて増田に来たので無駄に長文。

とりあえず経緯、自分スペック関係団体、嫁のやらかしを列挙する(ダミーあり)





わたし家族

夫婦3~40代小学生の子供二人(下の子は重度の知的障害

わたし:元会社員、数年前に鬱を患って(診断では鬱病ではなく鬱状態)退社

祖父から遺産相続し、物件管理という名の不労所得暮らし(細々と小銭稼ぎはしてる)

・嫁の父は10年ほど前に他界、母が一人暮らし

わたしの母は他界祖母と父と兄弟が残ってる




関係団体

一見すると、意識高い系ミュージックスクール

ミュージカルリトミック楽器演奏など教えている

代表者ワンマン

資金繰りは悪そう←度重なる生徒の親への融資要求、支払いの遅延などがあるよう

事業拡張新規教室の開設など)してはたたみ、それでも将来的には凄いお金稼げる団体になるとか





嫁のやらかし(それ以外の情報も含む

・上の子が生まれ0歳児からリトミックに通い始める(これは別によい

団体代表は元々は市かなんかの補助を受けて別の人物活動してたのだが、方針の違いで喧嘩別れ。嫁は代表についていく(これもまあよい

教室自転車(頑張れば徒歩)で通える場所から必須場所移転。嫁ついていく(これもまあよい

・年に数回、ミュージカルの公演などを実施(この時は主催者が大赤字を背負って開催してたらしい←のちの伏線

わたしが鬱やら母(今は他界)との揉め事やらでテンパった時、代表相談(まあ自分が悪いし仕方ない、がこの辺りから話がおかしくなる

代表の言うことを盲信するようになる

代表事業拡大時にスタッフ(無給)として、手伝うことを決意(軽い手伝いぐらいに聞いていた

スタッフとしての作業家事放棄が始まる

スタッフ作業と上の子イベントミュージカルなど)で下の子わたしを置いて、ほぼ土日は出かける

(このあたりは自分自身の行いの悪さもあったので、甘んじて受け入れていた)

そして数年後……

家事ますますおざなり

毎日スタッフ作業子供のレッスン終わりに会議が入り、小学校低学年の子供との帰宅が深夜近くということが続く。(レッスンは平日週3&土日)

・平日、上の子には夕方からのレッスン前にコンビニおにぎりを与え、夕食はそれだけみたいな

団体事業拡大により、レッスン場所に遠隔地(車で1~2時間、高速使用)が混ざりはじめる(交通費家計圧迫、帰宅時間ますます遅くなる

団体事業拡大と嫁の地位向上(なんかリーダー? に就任?)により、深夜~明け方にまで事務作業PCでのパンフレット作成や客先対応)、睡眠不足

睡眠不足からこの数年で交通事故を数回起こしてる、おかま掘ったり、人を軽く轢いたり(軽く

わたしはこれはまずいと思い始めるも、鬱やらの影響であまり強くでれず、下の子を面倒を放棄しだす(逃避行為ね

・嫁は母(わたしにとっては義母)に下の子の面倒を頼むようになる(ちなみに嫁母はそんなに元気じゃない

そして大事件が。

・上の子のレッスンに下の子と嫁で付き添っていた際、下の子障害持ち)が代表を押した(らしい

代表、怪我。歩行が困難になったらしい

・謝りに行った際に代表からわたし罵詈雑言(数時間に及んだ。内容は「鬱の時にも面倒を見た」「下の子がまだマシに育ってるのは私のおかげ」「(俺)母との問題にも指示を出した」「なのにこの仕打ちはなんだ!」とか。レッスン終わりの子供と保護者も沢山居る中で公開処刑。少なくとも他の子供に聞かせる内容ではなかったと思う。「男はもう信用ならん」とか「ろくに稼いでないわたし生活に対しての批判(まあ当然だけど)」とか)

頚椎に損傷を負ったらしい

慰謝料として500万円要求される→それでチャラにしてくれるらしいので払った

・追加で800万要求される(団体活動に影響が出るので弁護士は挟みたくない、挟んだら数千万から単位賠償になるとの言い分、500万では足らなかったらしい、医者の診断結果も受けて

・嫁、わたし、父、祖母家族会議

・父も祖母も嫁が信者的な行動しているのをうすうす気づいたために反対するも、結局支払うことになり、祖母貯金から

わたし逃げ出す。祖母一人暮らししている実家へ。別居生活が始まる

・ある日、嫁と子供が住んでるマンション管理費の引き落としができてないことにきづく

・ローンやクレジット払いが結構あるので、返済やらなんやら失敗するとヤバいので現状確認

家計管理してる通帳の貯金の残高がほぼ零になり、さらには子供名義の定期預金の数百万円も解約して使用済み(一~二年ぐらいの期間で?

事情を聞くと、団体活動必要だったとのこと(ミュージカルの参加費など

・ちなみに、嫁には4~50万毎月渡し、貯金をするように頼んでいた

・とりあえず、通帳を預かり、嫁の口座を家計通帳に変更して対応

・嫁が銀行クレカ作って50万(限度額)借金

さすがにぶちぎれるも、嫁改善せず←これがちょっと前の話

・嫁は団体子供のレッスン料などを支払えていないようで金を無心されるも断わる

ミュージカルの参加費など10万弱ぐらいするらしい)

 →結局嫁母から融通してもらったらしい

・嫁と子供マンションから実家引っ越してくる(多分代表に言われた言い分は以下

・うちはそれなりの家系で跡取りなので、実家のこともおざなりにはできない

・以前祖母が持ちかけていた家を買うという話はチャラでよいので500万融通してもらえないか団体事業拡大に使うらしい

 (ちなみに、団体の将来的な目標子供の居場所とか作ることも含まれている、障害ある子供も暮らせる場所。嫁はその理想のため(とあと子育て生き方指南)に代表に仕えているともいえる)

・嫁、団体スタッフとしての活動が忙しく、祖母(90才)に下の子の子守を頼むこともしばしば

わたしが関与を拒否しているので依然嫁母への下の子の子守は頻繁に頼んでいる(まあこれについては逃避しているわたしも悪いというかわたしが悪い

団体の薦めで嫁が早朝から夕方にかけて働きに出る(2か月間の期間限定

・朝の下の子の送り出し(擁護学校バス亭まで)は毎朝私の役目に。夕方デイサービスから帰ってくるのは嫁母にお願いしている?

祖母発狂する(元々年に数回発狂する祖母です。無視してたら10日ほどで平常運転に戻るのですが

祖母発狂に加え、ぼけの症状も出始める(これが数日前の話

祖母発狂すると家を片づけるつもりでゴミ屋敷にしてしまうので、家はぐちゃぐちゃ

・それでも嫁は仕事にでかける

そんでつい最近の話(一日の出来事

・上の子が夕食を一緒に食べるという約束祖母わたしとしていた

・さすがに上の子との約束なので、祖母愚痴やら聞きながら、片づけを手伝った

・上の子は、レッスンがあるので帰宅は21時の予定

・ぼけつつある祖母と片づけしつつ、夕食の準備

・下の子は嫁母が見てくれていた

・嫁と上の子と嫁母と下の子帰宅したのは23時

・レッスンやらなんやらが長引いた模様(よくあることで、子供二人を釣れたまま深夜まで帰って来ないのも毎週のようにある

だいたいこんな感じ。

まあ、読んでくれる人はいないでしょうし、全然纏まってません。



簡単に言うと、

わたしの鬱やら家族関係の悩みやら、障害を持つ下の子の養育方針やらで、

元々はただのリトミック先生相談しだした。

リトミック先生教祖様存在に。

(他にも不登校の子を持つ親や旦那と上手く言ってない親から信仰を集めているらしい。

教祖様のレッスンの月謝はそこそこだろうけれど、ミュージカル公演などにべらぼうに金がかかる。

(うち以外にも500万とか貸した家族が居るらしい。多分返済計画なんて立ってない)

とにかく教祖様事業拡張がお好きで将来的には凄い金を稼ぎつつ、社会還元できると信じてらっしゃる

障害を持つうちの子供が教祖様に怪我を負わせた際に、なんか言いくるめられて1300万払わされた。

嫁は貯金を数百万使い果たし、借金までしだした。

嫁は子供第一といいながら、こどもそっちのけで教祖様事業の手伝い(奉仕活動)に御執心。(そのほうが将来的に楽になると信じているから)

挙句外貨を稼ぐために外部で労働までさせられるように(これは勤務先とのコネクションを作るという意味もあるらしい)

世話のかかる下の子の面倒を、まずはわたし、そして嫁母、祖母押し付け、その誰もが壊れていった。

もちろん嫁も面倒は見ている(最近そうは思えないことも増えてきた)。全員で支えることも必要だとはわかっている。

ただ、嫁は教祖様絶対なので、教祖様から与えられた仕事をこなすためには平気で子供犠牲にする(とわたしは感じる)。

実際、教団の手伝いをするようになってから、鍛冶はおろそかになり(元々は毎日洗濯食器の洗いものは溜めない、家庭料理主食副菜味噌汁掃除毎日というスタイル

洗濯ものは溜まり食器は溜まり食事はあまり作らなくなり(作ったとしてもごく簡単ものやきそばとか)、部屋中埃だらけになり、

わたしが家に居る時はまだマシでしたが、耐えかねて家を出てから監視の目がなくなったからかその適当さに拍車がかかった。



全然簡単になりませんね。まあ誰も読んでないんでしょうけれど。

そもそも、わたしが鬱になって、しっかりしてないのが原因なんでしょう。働いてもいませんし。

でも、鬱になる前、子供が小さい時は幸せでした。

の子障害があるとわかった時(わたしの鬱がちょっとマシになってきた時期)も、

辛かったですが、夫婦で力を合わせて育てようという意思は少しはありましたし、協力してました。

ただ、協力してもしても、嫁は教祖様にどっぷりとはまっていき、疎外感を感じるようになりました。

元々、鬱になった時も、嫁が元々依存系の性質なので、うまくこちらも相談できず、悪化したんだろうと思います

家族であるようで、家族理想を演じているだけの夫婦だったんだろうなと。

教祖様の教えが上手く(実際に沢山の信者を従え、奉仕活動お布施させている)、嫁にとってはわたしよりもよっぽど救いだったんだろうなと。

特に障害持ちの下の子の将来を考えた時に、教祖様理想の教団の未来像は魅力的で、それを実現するためには多少の無理をしても将来の投資だと信じられるくらいには。



そもそもわたし家族(父母兄弟祖母)にはまったく愛情を感じず(祖父だけは凄く恩義を感じている)、

それというのも、両親が不仲で父は数か月家を飛び出したり(その血を引いてるから同じことするんだろうな、当時は毛嫌いしてたのに)

母はノイローゼで寝たきりになったり、

父も母も暴力的で、虐待ちっくなことを受けてたし、

両親の不仲のそもそもの原因は(到底うまくいく夫婦ではなかったですが)、祖母の嫁(わたしの母)いびりだったとか複雑な環境が影響しているんだろうなあとか。

みなさん、親を殺そうと思ったことあります? 小学生ぐらいで?

わたしは本当に両親を殺したくて、幼い頭で、強盗犯行に見せかけようと知恵を絞って、珍しく父が帰って来ていて(だけど激しい夫婦喧嘩なんかをやらかした晩)、

二人で寝ている枕元に包丁を持ってたったことあります。結局怖くてどちらも刺せませんでしたが。自殺だって何度考えたことか(最近デハ数年前にも何度か)

思えば、虐待を受けたので、誰かから怒鳴られるとパニックを起こして何も言い返せなくなるし、

子供の頃から逃避癖がひどく、ずっと現実逃避してましたし、

結婚する前に今の嫁と出会って嫁のために頑張ろうと模範的彼氏婚約者旦那父親を演じてきましたが、結局演じてただけなんだろうなと。

幸せ夫婦家族に憧れてたし、それを作りたかったし、作ろうと思ったけれど、当時は作れたと思ったけれどガラス虚像でした。



今はもう人、特に家族と関わるのが面倒です。

の子は将来的にはどこかの施設に入所させるしかないと思いますし(嫁がこの状態で、私一人で支えていく自信はない)

の子洗脳されて、そのうち教祖信者になってしまうんだろうし。

まあ、わたしが不甲斐ないのが悪いといえばそうなんですが、

まさかリトミック音楽教室新興宗教団体はそうは名乗ってないですが)に化けて、

嫁が信者になるとは思ってもいませんでした。

宗教がらみで、家族が離散する話はたまに聞きますが、リアル宗教ではないのに同じ状況に陥るとはね!

ただ、鬱も改善して(というか悟りの境地の劣化版に達した)

面倒事は避け(嫁から、というより教祖から言わせるとそういう困難に立ち向かわないから成長しないらしいですが)、

臭いモノには蓋をして

自由気ままに暮らしたい、そのほうが楽だし・・・

という心境がちょいちょい持てるようになったので、今のところはそれほど不安定精神状態ではないですが、

またストレス耐性ないのでストレスたまるようだと大変でしょうなあ。他人事じゃないんですが。

祖母ストレスたまって壊れかけてるし。

父も頼れる時は頼れるんですが、あんまり頼りにならないし。

父も祖母も昔に比べると丸くなったけれど。



まだまだ書きたいことはありますが、それはこれにレス? を付ける形で後日やろうと思います

(というよりちゃんと読みやすくまとめないとだめですね)

今回のエントリに要約を先頭につけますので、それだけでも読んで下さったらなあと思います

2017-01-30

ttp://b.hatena.ne.jp/blueboy/20161019#bookmark-304243901

将棋連盟が本項と同趣旨の話を示した。→ http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6688   ブコメで本項を批判した はてなーは全員、撃沈。 大破。

ttp://b.hatena.ne.jp/blueboy/20161020#bookmark-304986081

羽生さんが「疑わしきは罰せず」と発言したのは、「三浦はシロだ」という重要証拠が出てきたせいだよ。 → http://j.mp/2dNZ79w  これを見れば、「もはやクロだとは断言できない」とわかるのだから羽生発言は当然。

ttp://b.hatena.ne.jp/blueboy/20161102#bookmark-306388611

これは「何かを明かす文書」ではなく「誤解を是正する文書」だ。それ以上を求めるな。真実を知りたければ、別人の文書に求めよ。そこでは「三浦はクロ」とはっきり証明されている。→ http://j.mp/2eABEOn  http://j.mp/2eSAP1z

ttp://b.hatena.ne.jp/blueboy/20170102#bookmark-314395968

「完全に三浦九段は潔白です」→ 白だと証明されたわけじゃない。黒だという根拠が不足だ、というだけ。しかもその根拠自分自身調査論理的には「調査不足」しかありえない。では、どこが? → http://j.mp/2hZ88l3

ttp://b.hatena.ne.jp/blueboy/20170130#bookmark-318347940

他人事だと思っている人が多いだろうが、はてなーだって、私にすごい攻撃を仕掛ける人がいっぱいいる。やたらと粘着して中傷する人もいるし、それにスターを付けて同調する人もいる。twitter だけじゃない。はてなも。

Buzzfeed取材記事を読んで思う

https://www.buzzfeed.com/daichi/fakenews-about-korea-interview

バズフィード記者が醸し出す『他人事とは思えないし、思ったら俺らもあっち側だ』って雰囲気が大変いたたまれない良記事でした。

結局ポエムでしめざるを得ないところも素直すぎて良い。

2017-01-29

男性男性でいるだけで性的加害への物言わぬ加担者だというなら僕は喜んでこの性器を切断する。

いや「する」というか「した」ですが。


最近話題男性保育士問題、私達のような当事者的にも琴線に触れる人は結構いるんじゃないかな。(いてほしい)

もちろん第一義的には「性自認と肉体に対する違和感」がくるけど、それがどれだけ耐え難いかは人によって違うし、実際に手術にまで踏み切るかどうかは

社会との関わりの面で色々な要素があるから、「違和感を抱えつつも社会的にはもとの性別のまま生きる」という選択肢を取る人もいます。(結構いるよね?)


損得勘定したら私の場合は明らかに大損きわまりない。

東大合格者数で3本の指にはい高校から東大(か京大かもね♪どっちかです)の理工系学部大学院までいったけど、まともな就職先に引っかかることができなかった。

ほんの数年前でも""LGBT""に対する""理解""が今よりだいぶ違う時代だし仕方ないけど、なんとか食いつないでいける程度ではなんのためにがんばってきたんだろう?



それを肯定できるほどの身体違和感があったかというと、今となっては正直わからない。

性別移行してからだいぶたつし昔の感覚をもう思い出せなくなってるけど、いわゆる「物心いたこから…」みたいなわかりやすストーリーじゃなかったのは確かだ。

そんな私にいつも通奏低音のように響いていたのが、この「物言わぬ加害者としての男性性」の問題だった。



歴史教育では「日本人である」っていうだけで同級生中国人朝鮮人に引け目を感じ、

小学校時代地元の友人から「親からいい地頭をもらったな」と嫉みを買うことに引け目を感じ、

他のMtF当事者から「素材に恵まれいるかパス度高くていいですね」みたいに暗に示唆されることに引け目を感じ、



そしてこういう話題があがるたび嫌でも思い出される、

男性男性であるだけで女性への性的暴力に無言のうちに加担しているんだ!」と言わんばかりのフェミニスト言葉に引け目を感じ、



どれもこれも私が自分から望んで得たものじゃないんだ、生まれつき勝手にこの国籍、この性別、この頭脳、この顔面、この「私」になってたんだ。

それでも自分のせいで辛い思いをしている人がそんなにたくさんいるなら、それなら私なりに誠意を示す必要があるでしょう?

私が「私」であることに対する私なりにできる精一杯の謝罪として、私はこのスティグマを切断する、という落とし前をつけたんだ。



今のところこの謝罪はうまくいっているようで、個人的には身体的な違和感から解放されたし、

いろいろと人生再チャレンジもできそうにないアラサーお姉さん(おばちゃんか)として社会の隅っこでちんまり過ごす人生に後悔はない。

でも、だいぶ昔にさよならを告げたはずの「男性性」の舞台の上で今日も悪意のない人達が、悪意のない故に自らの存在のものに対して申し訳無さを感じているのを見ると、

自分の生まれてきた姿形を呪って布団にこもって泣きじゃくった昔の私を思い出して、どうしても他人事のようには思えないんです。



もちろんだからといってネイティブ女性に「男性性を不快におもうな!」というつもりは毛頭ないし(でなければ私もこっち側に来なかったよ!!)、

現実的には個々人の間でちょっとずつ信頼を醸成していく以外にはないんだろうな、とは思うけど

両方の性別から観点に同じように「うんうん、わかるよその気持ち」って思っちゃうぶん2倍つらいね

いいたいこととっちらかったけど、こういう意見をすくい上げてくれるような社会運動ってあるのかな?

フェミニストの人たちはやっぱりちょっとこわいな…

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