はてなキーワード: 音信不通とは
女 26歳
こっちから送らなきゃね!って送ってみたけど、
宛先エラーもいくつか。
そりゃ、たまに会う上京してった人より
普段から遊んでる仲間と騒ぎたいよね…
って、言い訳くらいしろよ(^^)
卒論の書き方わからないからおしえて〜って気づいたら私が書いてたし、
保育士になりたいんだけどどうしようって、資格の取り方から調べさせたり、
なんだったんだアレは。ああ、利用してたんか。
ひどいぜ真美子
って、だいたいみんなそんな感じ。
私も私で舞い上がって協力して、用が済んだら音信不通
新年早々落ち込む。
高校生の時、新学期にメアド交換して夜にヨロシクメールしたら、
「仲良くしなきゃいけないみたいでキモかった笑」って、
聞こえよがしにいじめられた。
なんなの。あんたが連絡先聞いたんじゃん。
以前からちょこちょこ話題になってる子供が○○万円もネットゲーム(ソーシャルゲーム含む)につぎ込んだ系の問題、前職でまさにこのトラブル対応をやってた俺が、実態を暴露しようと思う。まあ暴露といっても、業界の人間だったら大体知ってることなので、社名とか出さなきゃ前の会社の不義理になることもないだろうしな。
泣き寝入りしている分は把握できてないのでクレームが来た件数ベースになるが、比率的には少ない。たぶん0.1%もないレベル。オレが知ってるのがネトゲが中心なので、モバゲーとかGREEとかみたいな携帯系だともっと多いのかもしれない。が、そこそこの会員数を抱えていれば月に数件くらいは来る。しかも大半が被害額?が10万超えてるやつ。
子どもがいる親が一番気になるところだと思う返金の有無。これは運営会社にもよると思うが、基本的には状況による、としか言えない。子供が素直に自分の年齢を登録していた場合は、全額返金のケースが多い。嘘をついて20歳以上で登録していた場合、クレカを使ったのが子供だという証拠があれば返金するが、証拠が弱い場合は返金しないこともある。最悪のケースが、親の名義で登録されていた場合で、これはほぼ返金しない。
実際には自分が支払いしたのに、子供が勝手にカードを使ったと言い張って返金を求める人が多いから。アクセスログ見たら、カードが使われたのは、どう考えても子供は学校に行ってるだろ、みたいな時間帯ばっかり、なんてことが本当によくある。というか子供が勝手に使ったから返金しろってくる問い合わせの半分以上はこれ。そういう場合は、住民票の提出を求めると、音信不通になるケースも多い。
オレの推測だと、旦那さんに高額支出がバレて子供のせいにしたっていうケースが多い気がする。というのも、男女比率8:2みたいなゲームで、親の名義で登録されていたケースの大部分が母親名義だし、チャットのログを確認すると女性っぽいことが多いから。チャットのログを見せたら、プライバシーの侵害だから返金しろと逆ギレされたときは、さすがに殺意湧いたw
まあ運営サイドからみればこういう言い分になるわけだが、オレも根本的にはガチャガチャや景品付きの競争のシステムが悪いと思うよ。オレはその辺詳しくないけど、景表法的に微妙らしいじゃん?そりゃそうだよね、実質的にギャンブルだもん。ただ、これは上司と飲みながら話したことあるんだけど、法律的な規制が出ないと、どうにもならんと思う。
これだけでは、わからないと思うけど
怖いなと思ったのは、10年以上前に親がいきなり来た時に、相談に行った共産党系の医療生協の病院の車椅子のいかにも正義派のように見えるケースワーカーが、やたらにこちらを責めてきて、婦人相談所も他の街で駄目だったと言っているのに、半ば強制的に怒って、あなたが行かないから!と責めて、行かせたくせに、区役所からの問い合わせには、こちらの紹介じゃありません、と言った事
ナイーブな人潔癖な人、自分を良い人だと思いたがる人たちの方が怖いんだなと思いました。
自分たちが、良い人と思えなくなる事実を排除したり否定したりするから。私はこの時私の立場で言っても、全部被害妄想にされる可能性もある、と怖がってました。そうしたら、「この前、こちらの紹介で、パラノイアの患者さんを夫の暴力から逃がすために、入所させました」と怒られたり「言ってどうなったか、聞かせて下さい、このN里が聞きますから!」と自分の胸をどんと叩くと言うパフォーマンスさえ演じました。
区役所職員は私の前で電話をかけ、「そう 言ってる事がわからんの」 などと言ってました。 (同じ頃県議の選挙のポスターで知った立候補してその後の選挙では落選弁護士の事務所に相談に行った時、事務員にそんなふうに言われませんでした。弁護士には弁護士会に言って下さいと断られましたが。弁護士とはそれしか話してません ) その区役所職員は、あなたは自活していて、信念も持ってるようだから、一人でやっていっていいと思います、と言って保護しませんでした。 私が信念を持っていようといまいと関係ない事だと思います。持ってても親からの被害には遭います。 その前に電話で、言ってる事がわからないと言いつつ、信念持ってるって・・・? 言ってる事がわからない人を医者の手当ても受けさせずに放置して良いのでしょうか? 共産党系の病院と区役所が、そんなに仲が良いとは知りませんでしたし。。。 国や行政の批判は、よく書いているから、そういうものが行き届いてないという事を言ったら怒ってくるとは思いませんでした。
こういう人たちは、日本が民主的な法治国家で、何の問題も無いと思いたいから、それを信じられなくなる事実を否定したり排除したりするのではないかと思い、変な宗教家のようで怖くなって、良い人と潔癖な人は恐ろしいと思いました。
残念ながら、行政が訴訟を起こされることも、あるし 色々あるから、弁護士のような職業もあるわけなのに。。。
共産党だって、そのへんのところを指摘して食ってるようなものなのに
いつかの選挙の時に近くのスーパー前に来て、大音響で演説してたから、聞こえてきたけど、実現できるとも何とも言えないような事を、当選したらこうします、どうします、とか夢物語のように何かに酔ったように語り、明るく()笑 楽しそうに 演説して行きました。
共産党は不況で少しは票を伸ばしましたが(他地域)、共産党に入れる人は、そんな現実的な実行力に期待して入れる人ばかりじゃないと思います。
ピーターフランクルさんも、昔書いてました。 一番理屈に合っているから、支持する と。
共産党は、過半数取らないと運営を維持できない党でもないのに、少しの議席も保てず減らしてしまう。。。 明るく楽しくばかり、他の政党の真似をしてやっても仕方ないのに。 だって、共産党が存続を維持するために必要な票の数は、他と全然違うのだから、もっとニッチな層に受けるように、食い込むように、政治に関心がないわけではないけど、だからこそ選挙に行かないとか、もっと言えば白票で出すような層に働きかければいいのに・・・
そういう人は騙せないからと言って、そんなに貧乏な人がいるわけでもない街で、弱者救済だけやってても、票は取れないと思う。(私は貧乏ですけど)
つけたし
上に出てきたケースワーカーは、区役所で職員に合った後、医療生協の病院に電話したら「N里先生は、お帰りになられました」と言われ音信不通です。その後お変わり無いのでしょうか?車椅子の調子はどうでしょうか?事故か何かで人生の途中から、脊椎損傷で下半身不随になられたのに、健気に働く殊勝ないかにも正義派で弱者の味方に見える方でした。顔はちょっと辻本氏に似てました。あんな感じでいかにも正義派w
今年の夏に、2年ちょい付き合った彼女と別れた。
もう、2か月近くも前の事だ。
音信不通になったり、朝帰りしたり、ナンパされた人と遊んだり。
少しでも、立て直そうと努力してみたが、結局空回りに終わってしまった。
結婚しようという話もでていたが、学生のおままごとにすぎなかったのか。
どうしたら忘れられるのだろう。
今でも胸が苦しくなるほど、好きで好きでたまらない。
出来ることならば、もう一度と考えてしまうが、
彼女に迷惑をかけたくもない。
冷静になって考えると、浮気もされていたし、後半の方は拒絶されていた。
客観的に見たら、別れて正解なのかもしれない。
それでも、なお、好きでいる僕は頭がおかしいのかもしれない。
し彼女の事が心の中の大半を今も占めている。
最近、何をやっても集中出来ない。
この先の人生を考えるとなんの楽しみも残されていないように感じ、
あまりにも空虚な60年を過ごすのかと何も気力が湧いてこない。
どうしたら、立ち直れるのだろうか。
どうしたら、またあの日のように笑って過ごせるのだろうか。
笑顔で過ごせているだろうか。
僕といた時よりも幸せを感じていることを願う。
もし、そうでないのなら、もう一度。
それだけが、今の願い。
女性の友達がいる。長い付き合いだ。片手では済まないので、両手で数えると3つの指が残った。出会いは共通の友人と遊ぶ際にそこにいたのがその人だった。僕より少し年上と聞いたが、特に年齢は聞かなかった。
それからその友人と遊ぶ中で、その人もいることが増えた。まだ20代で、年上に憧れることが許されるギリギリの年齢の頃で、仄かにいいなと思えたのを覚えている。その友人抜きで会うようになったのは数年たってから。いつあの人とメールアドレスの交換をしたのかは正直覚えていない。最初はあの人からどこかで飲まないかとかライブ行かないかとか、メールが来て僕がそれに乗る、という関係が長く続いた。3人以上で会う事が多かったが、いつの間にか2人で会う機会も増えた。音信不通の期間もあった。それは大抵その人に彼氏さんがいるときで、さすがに会える訳も無く、僕は僕で誰かと付き合ったり別れたりして過ごした。まぁ独りでいる時間の方が長かったのは言うまでもなく、僕のような人間にはそれがお似合いだ。
お互いが30代になり、仕事もそれなりに忙しくなったが、2人が会う機会は増えた。いろいろと酒を飲んで、お店をはしごしたりして、終電まで飲み歩いた。いろいろなことを話した。お互いに貸し借りがないような付き合いを続けてきた。距離を取って付き合ってきた。その距離を向こうも縮めることはなかったし、その気もないだろう。僕の方は、縮めることは諦めた。僕が動けば、きっとあの人との関係は失われる。さして面白くもない僕の人生が、もっと面白くなくなる。あの人を失うわけにはいかない。このままでいよう。そう決めてから、誰かを好きになることもなく、時間は過ぎていった。それでも僕は良かった。人並みの幸せなどには生涯縁はないだろうし、それでもいいと考えていた。僕の人生など、大したことはない。
概ね、1ヵ月に1度は会う感じだったが、僕の転勤で会う頻度は減ることになった。それでもあの人の住む街に僕の実家がある以上は、何ヶ月かに1度はその街に行く際には会うようにした。あまりこちらからしなかったメールもしたりした。何せ知らない街、寂しかった。仕事もうまくいかない日々が続いていて、家に帰る度にいろいろなことを考えた。何よりも、一緒にいて楽しかった、あの時間。あの人と一緒にいる時間に助けられていたんだなと、遠く離れて切実に感じた。会いたい。あの人に会いたい。誰かに会いたいと何かに願ったことなど、過去あっただろうか。
夏、少し休みが取れたし久しぶりに会えた。あっけらかんというので驚いたが、残業がとんでもない時間になっていることやらなんやら、久しぶりに会って驚いてしまうようなことを聞いた。メールで忙しいとは聞いていたが、あなたの会社って、いつからそんなブラック企業になってしまったのと聞いてしまった。それに身体、大丈夫なの、とも。ついでに聞いたが、その時初めて年齢を聞いた。2つ上。やっぱり。でも、そんなことよりも、心配になる言を聞いてしまい、さすがに動揺したが、あの人は大丈夫大丈夫何でもないしってアピール。それで安心出来ればいいのだけれど。でも厚生労働省が定める過労死になりかねない労働時間の数値に近いものを聞いてしまっては、安心などできない。
遠くにいて、出来ることってなんだろう。車を走らせながら考える。あの人に何かあったら、と思うととても平静ではいられない自分がいること。何かあったら、取るものも取り敢えず、あの人のもとに行きたいと願っていること。そして、そばにいてあげたいと思っていること。あの時、初めて出会ったときによぎったあの思いに、最終的に帰りつつある自分に気がついた。長い時間が過ぎた。相談に乗ったり乗られたり。一緒に飲んだりしたこと、その時に浮かべる笑顔や可愛らしい声や仕草、それに2つしか違わないのに、僕を子供扱いするあの態度。あの人のすることが、僕はどうしようもなく好きだと気がついた。それが失われることの恐怖に、僕は耐えられそうにない。これまで、距離を縮めないできたけれど、それで良かったのだろうかと、考えるが、おそらくそれは正しかったのだろう。でなければ、ここまで続いていない。
今度、いつ会えるかはまだお互いに予定が立たない。僕もあの人もなかなか忙しい。でも。今度会うときには、距離を縮める努力をしようと思う。漠然と僕はあの人の幸せを願ってきた。その幸せに、僕は入ってなかったし、入れる気もしなかった。でも、そこに入ってもいいんじゃないかとも思い始めている。勿論、あの人次第ではあるけれど。メールも電話もいいけれど、やはり会うって大事なんだと思う。直接言うべきは言わないと。
自分を必要としてくれる人なんてほんとにいないのだなーと実感した。
というより、正しくは自分の存在に変わる誰かはたくさんいるのだ。という事が分かった。
「新しい友達のほうがお前よりも大切」と言われ、ほとんど連絡が無くなった。
毎日のように遊んでいたのに。
その後、実は若い学生と二股していて、その学生と正式に付き合いだしたとブログで知った。
その前に付き合っていた子はお金が無くなった時にだけ連絡してくる。
その都度ご飯をおごり、お金も貸している。
ただ誰かに強く、必要とされたかった。
必要だと思われたいが為に、色んな事を、色んな人にやってきた。
そうすれば自分の事を必要としてくれるだろうと信じて疑わなかった。
結果この手の中にはほとんど何も残っていなかった。
もう誰も信用したくないのに、
でもまだ誰かを信用したい、誰かの特別になりたいと思っている自分が
すごく辛い。
初めて付き合った彼女との話。
そこまで行く過程(中学時代)に青臭い馴れ初め的なものもあるけど割愛。
それぞれ男子校女子校だったこと。携帯を持たせてもらったばっかりだったこと
この辺が相まってどっぷり浸かった
俺の方も悪い気はしなかったし独占欲が強いガキだったので
ずっと携帯握りしめてる高校時代だった覚えがある
「こいつ以外の彼女はいないし、こいつと別れたら俺はダメだ」と信じてた
今考えれば本当にバカなガキだ
それでも男子高校生なので性欲は強くてセックスはしたくてたまらないのだが、
前述のとおり彼女がすべてだったので、そういうことには慎重に慎重を重ねた
キスをしたのは高1の夏
舌を絡めたのは高1の冬
服の上から胸を触ったのが高2の夏とかそんな感じだったと思う。
結局、高校卒業直前に別れるまでにオーラルでちょっとはしたのが数回、挿入はしていない
これをどう捉えるかは人それぞれだとは思うが
突き詰めれば彼女に振られたくないだけだったはずだけど
「それだけ彼女を大事に思ってるってことだ」とか自分に言い聞かせて純愛を気取っていたわけだ
彼女の気持ちを無視してるような書き方になったが
誠意を持った付き合い方をしてたし、触ったりすることを拒まれたことはない
要は俺が勝手に我慢していた。
人間、目先の人参を我慢するにはそれなりの見返りが必要なもので
これだけ我慢したんだから
そんな感じで高3の秋頃まで付き合い続けるのだが
(高校生活を一途に捧げたんだから大学行ったらryみたいな気持ちもなかったとは言わない)
俺が一方的に振られてしまう
些細なことで火がついて売り言葉に買い言葉。大喧嘩に発展といった感じ
セックスは直接的にはまったく関係なかった
ただその振り方が酷かった。
俺は前述のように大学行っても付き合い続けることに執着してたので
諦めさせるにはそれしかなかったんだろう。
言いたいこと全部ぶちまけた後で着信やメールをすべて拒否。
2-3ヶ月音信不通。やっと電話が繋がったのは2学期の終業式。
自分が進路決定したこと(推薦?)ともう付き合う気はないことを
さらっと軽いノリで言われた。
俺は絶望的な気持ちでクリスマス・正月を経てセンター試験を迎えた
その後、大学受験は失敗した。
それまで割とコミュ力はあったのに、予備校通って人嫌いになった。
ただ、あんなに我慢して尽くした相手に徹底的に振られて
「こんなに我慢したのに…」が独りよがりだったことも
そこまで彼女に執着せずに、いくらでも恋愛できたということは頭では理解している
というか片手の指じゃ足らないくらいの年数が経って
ようやく頭では理解できるようになってきた
でも、まだ正直者がバカを見たような感覚は抜けない
処女厨論議の中でよく
みたいな理想を言う奴がいるけど、あのとき屁理屈こねずにセックスしてたら
まさにそのシチュエーションだったと思う
あの時の自分に「いいからやっちまえ」ってホントに言ってやりたい
逃した魚が大きかったからか
あと元カノにこだわってウジウジしてるのも嫌で
とりあえず軽い気持ちでセックスしちゃえば前進できる気がした。
そういうわけで某サイトで若い子口説いた
割と本気で惚れられちゃって付き合った。セックスもした。
でも可愛くなかったからかイケなかった
こんなことしても虚しいわと思う反面
自分がされた恨みを仕返しできた感じがしてスッキリした気持ちもあった
もう一人の俺を作り出したかもしれない。ごめんね
そろそろ、重すぎもなく軽すぎもない普通の楽しい恋愛したいんだけど
学歴コンプも患っちゃったから恋愛してる場合でもなかったりする
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追記
http://anond.hatelabo.jp/20110627193036
2年半付き合ってる今の彼女。
付き合い始めこそラブラブだったけど、いまやお互い忙しく、セックスしたのも最初の半年だけ。
お互い親にも会ってるし、結婚も意識していないわけではないけど、結婚観の相違とか、実家の家庭の都合とか、
そういうのが諸々あって現実味を帯びてこない状況。
というか、結婚は無理な気がする。
そこをあえて結婚するなら、今の遠恋のような、二か月に一度会うような、会ってもセックスしないような、そんな関係になるんだろうと思う。
そこで、きちんと話し合いを持ちたいのだけど、うちの彼女は将来について話す、とか、目先のことじゃないことを今考える、とか、
難しい問題に頭を悩ませる、とか、忙しいときに他のことに労力を割く、とか、他人に自分の考えについて意見される、とか、そういうのが大っ嫌い。
ゼロではないんだろうけど、絶対に避けたいものと思っている感じ。
でも、俺ももう27歳になっている。
お互いにそれなりに好きだし、親に挨拶した手前別れにくいし、二年半の情もあるし、別れたいって気持ちはないのだけど、そろそろ前向きになって、
好きでも別れるなら別れる、続けるならもっと具体的な将来を共有できるようになりたいって思う。
とにかく話し合いを持ちたい。
どうすれば、ああいう人と話し合いがきちっとできるようになるのかなって悩んでる。
別件だけど。
四月から引っ越してきたこの地で、いい感じになってる女の子がいる。
俺に彼女がいることを知ってるし、いい加減な関係になっても誰も幸せにならないので、そういうのはしないつもり。
だけど、彼女と3週間音信不通になったり、ケンカしたり、そういうのをあの子は知ってるし、相談のようなものもしたし、関係が破綻しているのは知ってる。
あの子は、彼女とはっきりさせるまで待つ、って言ってくれている。
彼女がいなければ、この人と付き合いたいなって思う。
でも、彼女を捨てて乗り換えるような覚悟もないし、それを思い切らせるほど深い何かを共有しているわけでもない。
彼女の好きなところはひとつもあげれないけど、嫌いなとこはいくらでも挙げられる。
こっちでのいい感じの人は、どちらもあげられない。
ただ、すごくいい子だし、家庭的だし、やっぱり目新しいものに興味あるし、彼女よりこの子のほうがいろいろ優れてる感じ。
いろいろ悩ましい。
私は犯罪は起こさなと思いますが、自殺については考える事がよくあります。
けれど、私はとても出来た人とは言えません。
会話がろくに出来ない、電話が怖くて出られない(→音信不通で親から捜索願が出されそうになる)
ま、それはそれとして。
人格者が正しいと思う事を、子供に教育したら、人格者に育つと言う訳ではないと思います。
だからといって、自分の両親の育て方が間違っていたとは思いませんが。
逆にあなたが、自殺や犯罪などを起こす可能性があろうと、それが子供にそのまま受け継がれる訳ではありません。
大切なのは、子供にとって何が良い事なのかを考える事だと思います。
正しい育て方があるとして、成人するまでその正し育て方を行い続ける事は不可能です。
けれど、何が良い事なのかを考えていれば、良い方向へ進んでいくと、私は信じています。
当初の全ての項目に当てはめられるものでは、ありませんがそう思っています。
http://b.hatena.ne.jp/entry/okuzawats.com/archives/465
http://okuzawats.com/archives/465
http://twitter.com/fromdusktildawn/status/43614834679496704
ベーシックインカムの失敗例としてナウルが久々に話題になっている。この国がネットで話題になったのは今から8年ほど前、スラッシュドットジャパンで取り上げられてから。
その当時、こんな国があることに驚愕し、まとめを自分のサイトに置いておいたところ結構話題になった。その時にまとめたものに加筆して、ここに再び載せておく。更に調べたい方は日刊ベリタで調べていただければ、詳細なことが分かる。
燐鉱により南太平洋一の豊かな国であり、国民全員に年金が支給されていたが、それがたたって国民は生活力皆無。労働どころか家事すらしない。労働者もほとんど外国からの出稼ぎ。ナウル人はひがな遊んで暮らしている。 国民に就労の意志はありません。
燐鉱は露天掘りされており国土である島はクレータ状になっており荒廃している。
近年の燐枯渇により財政状態悪化。海外投資や航空会社運営、タックス・ヘイブン的な金融業、更に国籍売買などをするが、ことごとく失敗。折しもイラク戦争時で、テロリストのマネーロンダリングや、国籍売買をしていたためアメリカの怒りを買う。
オーストラリアに庇護を求めてきたイラク・アフガン難民約1100人をかわりに受け入れ(オーストラリアによる難民の横流し)、オーストラリアから経済支援を受けるも治安悪化。
アメリカの非公式な「制裁」により国際電話が不通となり(唯一の国際電話につながった電話機が壊れたという説もある)、国ごと音信不通に。隣国のオーストラリアが国際救助隊を派遣するも通信がうまくいかない情況に。
難民キャンプではデング熱の流行などもあり、政府の混乱に対して合を煮やした難民たちが反乱を起こし、自主管理となる。
混乱が始まった2003年当時大統領選挙が行われたが、ハリスとドウィヨゴの二人が互いに正当な大統領を主張し政府が分裂。しかも二人とも肥満が原因による腎疾患を患っており、一年の大半を海外で療養生活をして過ごしていた。大統領官邸が焼き討ちされる、洪水の発生など、国内は混乱状態に。後にドウィヨゴはアメリカに事実上の亡命、亡命先のワシントンで腎疾患により死亡。その後再び選挙が行われるも、議長が選出されず議会が麻痺状態に。3ヶ月の政治的空白の後、スコッティが新大統領として選出される。このスコッティ内閣も議会の混乱により半年で崩壊することとなる。
その後も国民全員のオーストラリアへの移住が検討されたり、カジノとの吸収合併案(一主権国家がカジノに吸収合併!)、難民キャンプの暴動など政治の混乱は続いているが、当のナウル人はどこ吹く風の状態。日本も2005年に1億円の援助を行なっている。これは日本の捕鯨への支持に対する見返りと言われている。
そもそもこの国、外交関係も適当で何回も「二つの中国(中華民国と中華人民共和国)」への承認を変えていて、その度に承認先から援助をうけている。その割に、ナショナリズムというものは、そこら辺のミクロネシアにある大国の属国(ニウエとか)よりも有るらしく、オーストラリアからのナウル人への市民権付与の申し出も断っている。
http://b.hatena.ne.jp/simulacre/20110304#bookmark-32547325
↑ブコメでベーシックインカムの失敗例としてあげたけど、失敗国家の典型例というべきもの。更にアメリカやオーストラリアなど大国の意思に翻弄されたり、イラク・アフガン戦争に関わったり、国内の事情だけでなく国際情勢にも翻弄されて駄目になった国だ。アフリカは資源の取り合いで内戦が起こったりして貧困状態だけど、ナウルはその逆。争いすら起こらない(争っているのは権力者と難民だけ)。豊かさによって滅ぶ国もあるんだなと思った。
ナウルはたしかにベーシックインカムの極端な失敗例であるけれども、ナウルが失敗したのはベーシックインカムの失敗だけではないということを示しておきたくて、このまとめを書いた。
「争いすら起こらない」なんて書いたけど、争いは起こっていたようだ。
http://tekigi.hiho.jp/blog/archives/2008/10/post_1595.html
さすがのナウル人も暴徒化したようだ。ただ自業自得な面が大きいので同情はしないけど。
ブラック企業勤めで精神と肉体が限界に達したので退職、実家に帰ってきた。
残業時間は平均して90時間程度、通勤往復3時間半、腰を壊し、不眠症を患った。血便や血尿も出た。
それだけなら死ぬ気で頑張れば耐えられる。けど、ブラック企業に勤めても未来はない。
正社員でも派遣社員でもなく、個人請負だったから、基本的に全部自己責任。体壊したら一巻の終わり。
メシを食う時間もなかったから基本的に一日一食。栄養剤やプロテインでフォローしていたけど、みるみる痩せた。
かつて、この会社には「ある日突然発狂して精神病院送りになった人」がいたらしい。
その話を教えてくれた先輩も、徐々におかしくなって、幽霊が見えると騒ぐようになって、辞めた。
そういう人が出ても、社長は「弱いのが悪い」と一蹴して、なんら反省する様子はなかった。
死ぬ気で頑張っても報われない。
死ぬまで搾り取られるだけ。
だから辞めた。
地元に帰ると、見事に過疎っていた。
コンビニが潰れていた。スーパーが潰れていた。葬儀場が増えていた。
以前は地元で買い物すれば済んだのに、いつの間にか車がないと生活できないような土地になっていた。
でも、ハローワークの求人情報を見ると、量は少ないけど、質は良かった。
東京の求人は、足元を見るような気配が紙面越しに伝わってくるようなものばかりだった。
こっちで就職できれば、以前のような「死んだように生きることが肝要」なんて生活とオサラバできるかもしれない。
地元に友達はいない。音信不通。非リア、非モテ、非コミュ、ぼっち。
でも、東京の友達と連絡は取れるし、その気になれば東京に遊びにいくことだって出来る。
静岡~東京は新幹線なら二時間程度。車だと何時間くらいだろう。もう何年も運転していないから車は不安だけど。
けど、本もDVDもネットで買える。居酒屋も探せばいい。カラオケも少ないけど安い。ゲーセンは……これだけは、我慢。
なにより、実家だと、家賃はいらない。東京だと家賃や食費で十万以上飛んでいたから、えらい違いだ。
実家にお金を入れても、まだ余裕はある。たとえば旅行に行ったり、高い店に行ったり、そういうこともできるかもしれない。
人生に対して、前向きに考えることができる。こんなこと、何年降りだろう。
今、俺は無職だけど、ブラック企業で働いていたころよりも生き生きとしています。
……あと、全然関係ないんだけど。
誰も見に来るはずもないブログを延々と更新するのにはちゃんと意味があった。
そのブログを始める更に1年程前、僕はある人と知り合った。
その人は僕には無いものをたくさん持っていたけれど、いつも僕を小馬鹿にして、でも僕は何も言えずただ心の中で悪態をつくだけだった。
けれどある日彼の言葉に相当に苛立ってしまって思わずちょっと口答えをしてしまった。
彼は僕の事を明らかに下に見ていたから、その時の僕の言葉に一瞬ひるんだけれど、何せ弁が立つ人だったから結局あっという間に言い負かされてしまった。
その上お前なんて生きる価値も無い、仕方なく友達のフリをしてやっていた、こちらはむしろ被害者だ、なんて事まで言われてしまった。
悔しくて悔しくてどうしようもなくて、帰ってからひとつブログを開設することにした。
その中では僕は僕じゃない全然別の人になる。華やかで人生の全てを祝福されているような男性になることにした。
そして僕のほうが彼よりずっと秀でているのだと遠まわしに書き続けてみた。
そうしたらすっきりするのだ。夜もちゃんと眠れるし、彼に言われたひどい言葉も許せるような気さえした。
僕はブログの中で、彼に似たその人物を不幸にすることにした。もちろん全部でっち上げだ。会社でこんなミスをして怒られたらしい、とか、奥さんが浮気したらしい、とか、大怪我をしたらしい、とか。
藁人形みたいだなぁなんて思って改めて自分の根暗さに苦笑いしたけれど、こんなストレス発散方法を見つけたらやめられるわけがなかった。
あの口喧嘩以来、今日までずっと彼と音信不通になっていたのだけれど、本当にふとした偶然から彼のブログを見つけてしまった。
やめておけばいいのに、僕は全部それを読んだ。かなり昔から書いていたらしく読み終わるのに5時間もかかってしまった。
過去から順に読み進めて、さっき全て読みきったのだけれど、変な汗が止まらない。
もちろん100%じゃない、起こってない事もある、でも起こっている事の方が圧倒的に多い。
僕がこんなにも冷や汗をかいている一番大きな理由は、彼の奥さんが死んだと書いてあったからだ。自殺だと書いてあった。そして僕は遡ること約半年前に、妄想ブログでそれを書いていた。僕のブログは本当に藁人形だったんだ。
手が汗ばんで気持ち悪い。それから今気づいたのだけれど、僕はどうやらずっと笑っているらしい。心臓がものすごく早く打っていて、これが怖さのせいか喜びのせいかよくわからない。
普段コンサートの類はクラッシックやイージーリスニングのにしかいかないので、相変わらず、声優さんのライブのノリについていけないのであるが、それは別の話。
その声優さんに出会ったのはいつの事だっただろうか。まだ卵だったと思う。ある喫茶店で思いがけず、そのウェイトレスさんが声優の卵である事を知った。私もオタクであるから、喫茶店で話も出来た。多分、当時は私が知っている限り、何の役もやっていなかったと思う(もちろん、別名でエロゲとかやっていた可能性はあるがそれは完全に自分の憶測)。
その声優さんが店を辞める時、私と握手をした。声優さんは泣いていた。目の前で女の子に泣かれるのは結構来るわ。
でも不思議と完全に縁は切れなかった。かろうじて、ほんとにかろうじてつながっていた。ネットの掲示板に「今度ここでバイトするから来てね」とか書かれていたんだ。端から見ればそれは暗号だった。多分、俺しか分からない。
もちろん、俺は行った。まるでストーカーと言われるかもしれないけど。でも、実際、その新しいお店に行っても、嫌な顔はされなかった(営業スマイルである可能性はある)。
その後、しばらく音信不通になる。
数年経った時、出張帰りにある喫茶店に入ったら、叫び声が聞こえてきた。その声の主は、その声優さんだった。俺はびっくりした。その声優さんもびっくりしたんだろう。なんという偶然。
覚えていてくれたんだ、そう思うと嬉しかった。久しぶりに会話をした。声優業界の話を聞かせもらったりして、とても楽しかった。
何度かその喫茶店に足を運んだ時、「今度この役を演るんです」と嬉しそうに話してくれた。今見ると、Wikipediaにも出ているね。ちゃくちゃくと進んで行っているのはすごいな、と思った。
でもよくよくインターネットで見てみると、ラジオや映画吹き替えなど、仕事が増えている事が分かった。喜ばしい事である。
もうその頃になると、名前も知れてきて、固定ファンも出てきたみたいだし。
今ではある有名アニメの役を演じていた。このままビッグになってもらいたいと思う。CDも出しているようだし。
井上喜久子さん、田村ゆかりさんのライブに行った事がある。どちらも大きな会場で、声優さんは米粒だった。オペラグラス必須。でもこの声優さんのライブでは、距離はわずかに数m。観客席にいる俺からも、ステージで歌っている声優さんからもお互いが認識出来る。ライブ後、声優さん自らお見送りがあって、直接話す事も触れる事も出来る。
そう、否定してしまうのはここだ。
確かに、ビッグになって欲しいとは思う。あたりまえだ、成功を願うのだから。でもビッグになればなるほど、距離が開いてしまうのも確実。イベントもどんどん商業的になっていくだろう。それが寂しい。
その感覚がおかしい、狂っているのも分かっている。考えなくても分かる。最初のきっかけは「客」と「店員」の関係だ。そして今は「ファン」と「声優」の関係。決して「お友達」の関係では無い。贅沢を言えば、古くからお互い知っているのだから、お友達になりたい。だがそれは今となってはもう無理な話だ。手が届かないという点では2次元嫁と同じだね。それに、自分から見れば、ただ1人の声優さんではあるが、その声優さんから見れば、俺など、多数のファンの中の1人でしかない。つまり1:nの関係である。でもありがたい事に、まだ俺の事を個人認識はしてくれているみたいだ。
有名人と特別な関係になりたい、そう願う人も多いと思うが、それが狂ってる、理解出来ないという人も多いと思う。多分、有名になってから知った人だったら、そうは思わなかったと思う。でもデビュー前から知っているという点で、「特別な関係」になりたいと願っているのかもしれない。例えそれが幻想・妄想であれ。
実のところ、俺は同人作品を作っている。いつの日か、自分の作品にこの声優さんに声を当ててもらいたいという、叶うはずの無い願いを持ちつつ、ストーリーを練っている。
VIP のまとめとか何気なく見ていた。
でも、女ってわかんないなーって気がしてきた。
スペック書くね。
そして、今年の3月か4月くらいから彼女の様子がおかしくなったと思う。
付き合って一年半と言ったところかな。
ある日、何の前触れもなく2日くらいメールがこなかった。
以後、連絡の頻度はさがる一方。
二週間音信不通だったのが2回。
一週間前後連絡がないのはもっと頻繁。
ひどいときは二箇月以上会えない。
お互いの家を行き来していたのだが、その頃から「会うときは私が行くからこなくていい」に変わる。
新しい家には、この一年で行ったのが、引越ししたときと、彼女が家の鍵をなくしたときの2回だけ。
一応合鍵貰ってたけど、彼女が家の鍵なくした事件で呼び出された後、没収。
まあ、一度も使う機会なかったけどね。
今は、仕方なくそれで納得している状況。
「私、元カレとしばらく一緒に暮らすからねっ!」って言われる夢。
え? 別れるってこと? と聞いても、戻ってくるからダイジョウブダヨーみたいに言われる。
そんな夢を見たよって伝えたところ、
「私、増田とデートする夢見た! 私幸せや」って珍しく返信あり。
「増田の中の私ってそんなキャラなの?」って怪訝そうに聞かれる。
よく言われる「私のこと信用できないの!?」とは違うけど、それと同じ類型なのか、違うのか??
今のところ、5日間メールすらない状況。
5日で9通メール送ってるのに無視。
え、送りすぎかな?
続けられるんだろうか?
でも、俺にもセックスさせてくれない彼女が、他の男に抱かれてるとは考えにくい気もする。
でも、ごくたまに体触らせてくれるけど、だんだん感度がよくなっている気がする。。。
浮気されてたって別れないと思うけど、でも、だまされてたなら悲しいし号泣するけど、ほんとのとこ知りたい気はあるかな。
ほんとに忙しいだけなんかなー。
元彼は、初めて働いた会社に圧力かけてきた。
私がその会社に不満を持っていたからだ。
その会社は結局すぐ辞めたけど、知らない人に尾行されて怖い思いをした。
被害妄想と思えない尾行の気配と、新卒で入った会社でやっていけなかった未熟さがショックでノイローゼになった。
それで実家に帰って新しい仕事を始めたが、まだ尾行されてるようだった。
しばらくは彼に対する愛情があったので連絡を取ろうとしたが、一度も返信はなかった。
三年経って東京に戻ってきたら、また彼が私の働く会社に圧力をかけてきた。
そこで病気になったのをどこかから聞きつけ、会長に慰謝料を請求したのだ。
もちろん、私に一言も連絡は無い。
後から知った話だ。
音信不通になっていたにも関わらず、いきなりどうしたんだろうか。
その後も連絡は無い。
また転職をすることになった。
信じられないような話だが、実話である。
本人に一切連絡を取ろうとしないのに裏工作するのはどうしてなんだろうか。
ここまでされても証拠が無いので訴えることもできない。
どうしたらいいんだろう。
けじめをつけたい。
だいたい人様に迷惑をかけてばかりいるので、死にたいです。
どうして世の中にはぼくのような人に寄生される人がいるのでしょうかね。ぼくは人間のクズで、ゴミで、まるで生きる価値のないうんこのような存在です。だいたい家賃なんてためては払わずに引っ越しますし、今までつきあった人から借りた金を返したことはほとんどありません。しかもお互い金がなかったりして3000円程度借りたまま音信不通になった人が大勢います。ぼくの噂は悪い噂ばかりですし、それはもう自分でも納得するほど正しい噂だったりします。部屋は常にゴミ屋敷みたいなもんですし、雪崩れた本の隙間で寝ていますし、それが嫌で知人の家を泊まり歩いてはズルズル暮らしています。
死にたいです、誰か殺してくれないかとずっと願っています。3年くらい前からずっとゴミみたいな生活をしているんですが、なかなか破綻せず生きています。むかしは、死のうと思って車道に飛び出したこともあるのですが、車にはねられただけで死ねませんでした。しかも相手が保険に入っていてくれたために、なんだかお金をもらったりしました。ほら、また迷惑をかけた。
ぼくのような人間はすりつぶされて死ねばいいのにとずっと思っているのですが、いまもこうしてインターネットに接続できるように、なかなかすりつぶされたりもしませんし、こうして自己憐憫をくりかえすことすら許可されている始末です。世の中の弱いところ、人の心の隙間を見つけると、そこを癒しにかかるのがぼくの生きる手段なんですが、もう死にたいのでこれで終わりにしたい。騙されないでください、ぼくには才能はありません、ただすごい才能があるように見える才能を持っているだけなのです。ぼくに期待しないでください、ぼくを投げ出してください、ぼくを無視してください。
どうつぐなえばいいのか、教えてください。このままでは、また迷惑をかけてしまう。
http://anond.hatelabo.jp/20101019011423
個人的にはまだ諦めるのは早いと思うがな。
音信不通ということはちゃんと話を聞いてないんでしょ。それだと彼女がどんな気持ちでいるか分からないし、こっちがどういう状況かも伝わらないよ。
彼女が不安になる気持ちもすごく分かる。元増田くんは自分のことなんてどうでもいいんだ、なんて考えてしまったんだろう。
仕事で忙しくて連絡が疎かになるとかよくあることだと思うんだけどさ、そのぶん今本気になってコンタクトをとるべきときなんじゃないかと思うんだ。
自分とは釣り合わないとか、試されてるとか言うけど、もしかして彼女に自分が「付き合ってもらってる」って思ってたの?
そんなので1年半も続かないよ。彼女がどんな思いで君と一緒にいたか真面目に考えたことある?
自分の価値が下がったから捨てられた?君、彼女がそんなことする性悪女だと思ってたの?てか人間の価値って何よ?
少なくとも俺は相手の価値が高いからとかいう理由で付き合ったことはないぜ。あくまで自分に合うと思ったから一緒にいたんだ。
無条件で自分を認めてくれる、というのはさすがに虫のいい考え方だったと思うけど、でもそう感じさせてくれるくらい居心地のいい関係を築けていたんでしょ?
きっと彼女もそれで幸せだったし、だから元増田と一緒にいたんだよ。
大きなはっきりした理由がなくても人間関係の歯車って狂っちゃいがちだから、そのことについて考えてもしょうがない。
それより狂いを修正する努力をしないと。しているところを相手に見せないと。
人間、やって後悔するよりもやらなくて後悔する方がキツいんだぜ?
言っておくが保証はしないよ。
会いに行ってもまともに相手してもらえないかもしれない。
「もう二度と視界に入ってこないで。警察呼ぶわよ」と言われるかもしれない。
それどころか、彼女にはもう新しい男がいるかもしれない。
そんときは、まあ俺が慰めてやるよ。
だからとりあえずいっぺんだけ頑張って本気出せ。一生に一度ぐらいの勢いでな。