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はてなキーワード: アーティストとは

2016-08-24

http://anond.hatelabo.jp/20160823154053

カネあるオトナはええけど、中高生は大変よな。

アーティストライブチケット転売問題の中心は、たぶんここにある。

転売アーティスト側は得もしないが損もしてないだろ、みたいな意見がたまにあるけど、

転売で、定価の何倍もの金額を払わないとライブに行けないアーティストになってしまうことで、

ライトファンが何人離れてCDが何枚売れなくなったかわからんのよな。

転売で1円だって利益が出るわけでもないのに、機会損失になりうるんだから、そりゃあアーティスト側は嫌がるでしょう。

アーティスト需要供給経済根本的なことを分かってない

本当にアホすぎと思う。

なら、もっとさな会場でもいいか

どんどんライブやったらいいじゃん、って思う。

なんたら球場とかでかすぎて、人多いし、行くのしんどいわ!

さなところで結構な頻度であるなら

行きたいときにいけるからそっちの方がいいんじゃないの?

で、そうなるとチケット価値が薄まって

転売屋もなくなるだろ。

小さいところで頻繁にやるライブ

いやいやクオリティー下げたくないからとかって、言うんじゃないよ

もう、ドリカムとかユーミンとかアルフィーとかテーマパーク化してるから

なんか、新参者とか行きにくいし、

それなら、小さいところならちょっと行って見れる・聞けるかなってささやかさがいいんじゃん。

福山雅治とか小さなところで横からそっと見たいわ!

デカくやるなら大阪万博会場跡地で6000万人規模のライブでもやったら!

TMレボリューションの人みたいに風が強い日でもライブやったら!

どうしてもデカい規模やりたかったら、WOWOWでもいいやん!

みんなアーティスト規模でかすぎ!!!

バカですか!

オイコノミアでも見てろ!!!

ボケ!!!

2016-08-23

http://anond.hatelabo.jp/20160823154053

「いや、アーティストは反対してるし嫌だって言ってんのに、するんだ?ファンじゃないよね?」


ち、ちがう。アーティスト事務所に無理やり言わされてるだけだ!

チケット転売ヤーから買うのは、ファンなのか?

チケット高額転売取引問題の防止」を求める共同声明意見広告の件だが。

無策なコンサート興行側を非難するブコメ散見されるが、ズレてると思うんだよなあ。

共同声明にもチケット販売システムを見直すし体制整えるとか書いてあるんだけど、それ枝葉でしょ。

キモは、「転売NO」のハッシュタグ作るみたいなファンへの周知徹底でしょ。



チケット転売ヤーから買うやつは、ファンじゃないよな?

ソコまではオッケイ



って、前提づくりでしょ。

ファンからこそ転売屋から買ってでもコンサート行きたいんだ!」ってのを

「いや、アーティストは反対してるし嫌だって言ってんのに、するんだ?ファンじゃないよね?」って

なにイイワケしたって嫌がることしてんだからファンじゃねえ来るなってヤツでしょ。

前提作って、転売チケットアングラ化するのが目的広報でしょ。

アングラなんだし、当然チケット使えなくても文句言うなよお前ファンじゃねぇしってヤツね。



Twitterで○○警察は大量に揃ってるから、まあ転売チケットをおおっぴらにやり取りするのは減るんじゃねえの。

何事も文章正式に周知徹底しとかないと「知らなかった」って居直る奴はいから無駄に思えても必要な手順なんだと思うけどね。

転売商売から、ワリに合わんと思えば撤退するだろうし。

たぶん撤退しないだろうからまた無駄本人確認作業が増えるような気がするがなー

カネあるオトナはええけど、中高生は大変よな。

コンサートチケット転売撲滅って

できるん?

今はライブ人気が高まってアーティスト収入源の大半になってきてるから

慌てて転売撲滅を掲げてるけど。

  

チケット転売されたくないのなら価値を落とす(安くする)か、

転売されにくいシステムを整えるかだと思う。

  

この際、音楽協会チケット交換センターみたいなの作って

当日行けない人の権利チケット)回収&返金手続き&当日券販売ってのを

整備スべきではないのか。

そういうのやる気はないの?

2016-08-19

じゃあそういう人と結婚すればいいじゃん

付き合って3ヶ月ほどの彼女がいるんだけどすごいアーティストライブとか行きまくってる。

まあそれ自体別にいいんだけど、その好きなアーティスト結構渋いおじさまで

こういう人と結婚したい~とか平気で言う。

いやあ、冷めるよね。

Atype〜Dtypeみたいに少しずつ内容を変えて同じタイトルCDを売る商法、早く滅びねぇかな…

アーティストが望んでやっていなくても売り方だけで拝金主義者に見えて幻滅してしまう。

てかもうCDっていう媒体のものオワコンなのに音楽業界は何時まで腐った林檎を握り続けるつもりなんだ?

2016-08-18

http://anond.hatelabo.jp/20160818215525

僕もそういうSNSの使い方をしていますね、基本的に誰に呼んでもらおうとも思わないけれど

心の中の衝動をただ書き留めるだけで、少し「愛」が深まるような気がします。アーティストでも、なんでも。

わかった!!みんなSNSで愛を育ててるんだ!

ちょっと前まで好きなアーティストがいて、Twitterでわーわー上げてたけどふと止めるとあれ?なんであれをすきだったんだっけ…。ってまるで洗脳の溶けたねずみ講信者みたいになった。

で、好きでいたいわけ。熱くなってたいわけよわたしたち!!

ちょっとでも「これなら、いい」みたいなニュースとか画像を添付して「やっぱ○○最高ー!」とかあげるわけ。

そしたらちょっとね、あれ?きょとん?だった気持ちが消えて、また信者の信念が高まってくる。好き度が確実に上がるわけ。

これ、友達とかが無駄に「今日日本酒会~☆」とか「まぁちゃんのはじめての七五三☆」とかFacebookでやるのも同じでは?

だったらいいなぁ、子育てどうのこうの友達ナカマどうのこうの旦那どうのこうのSNS大嫌いだったけど、そうなら気持ちがわかるし、安心する。

2016-08-17

音楽評って読む意味あるのか、疑問なんだが

自分で書くのはトレーニングにもなるので、楽しいのけども。

あれを目当てに音楽誌などを買って、更には購買に至る層ってのが現代的にどういう人達なんだろうなっていつも気になっている。

自分で聞いて感じたものを買えばいいのにって思うのだが。

アーティストインタビューは好きなアーティストであれば読みたいし、読んじゃう。

でも音楽文字説明されたもの見てハッピー人達って考えてみると凄いよねっていう。

PCデポより、こういうのでオツムの弱い若い子を騙してる人達こそ批判すれば?なんてさ。

2016-08-16

http://anond.hatelabo.jp/20160816073741

SMAPはバックにジュニアを付けず、プロダンサー構成するスタイルが多かったように思う

アイドルじゃなくアーティスト扱いなんだな、そういう売り方なんだなと思っていたけど、

こういう話を聞くとこれも派閥のせいだったのかと思ってしま

2016-08-14

ジャニーズ事務所よりお知らせ

コピペしづらいようだけど、テキストで置いてくれたことはアクセシビリティ点でそこだけ評価する

http://www.johnnys-net.jp/page?id=text&dataId=1110

 

ジャニーズ事務所よりお知らせ

SMAP応援してくださる皆様へ

SMAPグループ活動についてのお知らせ

いつもSMAPに温かいご声援を頂き、誠に有難うございます

これまで皆様に大変ご心配をお掛けしておりましたSMAPの今後の活動につきまして メンバー協議を重ねた結果をご報告させて頂きます

デビューより25年間アーティストとしてグループ活動をして参りましたSMAP2016年12月31日を持ちまして解散させていただくことになりました。

本年1月SMAPメンバーより事務所に残りグループ活動を存続させたいという意向を受け、事務所一丸となってSMAPサポートするべく各部署で様々な準備を進め、2月より8月10日まで半年以上の時間をかけて個々のメンバー並びに全員と面談を重ね、例年通りの音楽番組への出演、ファンの皆様への感謝をこめたコンサートの開催、更には冠番組20周年とCDデビュー25周年を記念したイベント企画等を提案し、協議を進めて参りました。しかしながら、議論を続ける中で「今の5人の状況ではグループ活動をすることは難しい」というメンバー数名から要望を受け、7月音楽特番を辞退させていただいた経緯がございました。

8月に入り、待っていてくださる方々の為にも、落ち着いて考える時間を持ち、前向きな状況が整うまでグループ活動を暫く休むことを提案しましたが、メンバー数名より「休むより解散したい」という希望が出たことを受け、苦渋の選択ではございますが、これまで一生懸命に走り続けた彼らの功績を尊重し、全員一致の意見ではないものの解散したいと考えるメンバーがいる状況でのグループ活動は難しいと判断し、本日の御報告となりました。

25周年のコンサートイベントを待ち望み応援してくださっているファンの皆さまのご支援とご期待に応えることが出来ず、本当に心苦しく、私共力不足をお詫び申し上げます。誠に申し訳ございません。

本年を持ちましてSMAPは解散させていただくことになりますが、5人それぞれの所属が変わることはなく、より一層個人活動につきましては精進して参ります

彼らの活動を、これまで同様温かく見守っていただけましたら幸いです。

今後ともご支援いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます

株式会社ジャニーズ事務所

2016-08-09

フライングゲットHD

自分AKB48ファンでもなんでもないが、フライングゲットMVだけは何度も見てしまう。

それこそ最初YoutubeにUPされて以降はかなりの頻度で見ていた。



曲の良さはもちろん、メンバーも最盛期でパワーがある。振付の完成度も文句のつけようがない。

そして何より衝撃的だったのはカメラワーク

監督堤幸彦氏!)がいいのかカメラマンがいいのかわからないが、例えば一人にスポットを当てる時も急速にカメラを動かしブレーキを掛けたように目当ての子で止まる。

このスピード感が素晴らしく、相当のカメラコントロール技量がないと出来ない芸当と思われる。

カメラワーク芸術ひとつなのだな、と実感した次第である



そしてメンバーの子の表情の良い所をしっかりピックアップしているところも評価できる。

これは編集技量だと思うが、印象的な表情をバッチリ押さえている。

例えて言えば「♪その目〜」のところの柏木由紀だろう。相当な眼力がある。



眼力でいえば、松井玲奈も外せない。

まり時間映ることは無いが、要所要所で印象的な表情を見せる。この采配も監督に一本だ。



色々バッシングはされるが、センター前田敦子存在感も素晴らしい。なぜ前田敦子センターなのか納得のできるオーラをしっかりと映している。



というわけで、かなり緻密で製作時間も掛けられたこのPVを久々にYoutube見たらHD化されていた。

以前は480Pくらいの画質だったため本気でDVDでも買おうかと思ったがこれで買わずにすんだ。

メンバーの全盛期の表情、神がかり的なカメラワーク衣装、背景を高精度で存分に楽しめる。




一方で、檸坂46の「サイレントマジョリティー」。

最初からHD配信されているのは評価できるが、なにせPVの完成度が低い。

いや、それ以前に曲の歌詞が全く前に出てこない。とてもストリングスピアノが美しい曲ではあるが、その楽器類にボーカルが埋もれて浮上して来ないのだ。

ミックス以前にアレンジ問題だろう。とにかく派手にするためにボーカルを殺してしまっている。メロディが良いだけに惜しい。せめてミックスでボーカルをもう1.5dBでも上げることができれば、である



そしてカメラワークだ。特徴的な機械的動作を取り入れたダンスを見せるために淡々と全体を映すことに特化し、まず個人が出てこない。

そして全体を撮るために思い切ったカメラワークはできず、ゆったりとしたパンニングで曲の持つスピード感エネルギー感を全く生かしてない。



またメンバーの表情も全体的に死んでしまっている。「フライングゲット」のように明るい曲では無いものの、シリアスな表情でもぐっと視聴者を掴むことはできるはずだ。

メンバー最初から諦めているような気配さえ受ける。全体として現場の熱意が感じられないPVなのである

監督1979年まれとまだ若いベテランの堤監督と比べるのは酷だが、キャリアの差をまざまざと見せられる結果となった。



段々何を書いてるかわからなくなってきたのでここでやめるが、せっかく日本音楽業界で唯一潤沢にお金を使えるアイドルというジャンルである

素晴らしい監督、曲、歌詞振付アーティストがいればたとえアイドルでも素晴らしくクオリティの高いものができるということである

個人的にはRockが好みではあるが、素晴らしい作品にこの際ジャンル関係ないだろう。

ぜひフライングゲットに続く、国民的ヒットを生みだしてもらいたい。それにはただお金を掛けるだけではダメで、現場の熱意が必要不可欠ということを加えておこう。

2016-08-01

声優記事タイトルに「ファンの皆さんへ」とか「ご報告」などと書くのやめて

タイトルにちゃんと「結婚しました!」とか「事務所移籍のご報告」とか「アーティストデビューのお知らせ」などと書いてほしい。

タイトルがわかりにくいのが多いよね。

毎回「結婚!?」と顔面蒼白になってガタガタ震えながら開くのがきつい。

いちいち心臓に悪いからやめてほしい。

俺らを殺す気ですか。

結婚なら「結婚しました!」ってタイトルに書いてほしいんだよ。

いつもどおりの導入から入って、安心してたらいきなり「このたび結婚しました!」とか来るとさ、もう俺死んじゃうよ?

それだったらタイトルネタバレしてほしい。タイトルバレ結婚報告ならショックだけど受け止めきれる。じらされるのはつらい。

タイトルにそのまま書かれてない分、「誤読!?」と思って何度も読んで改めてショック受けるという作業がつらい。

わかるかなー。わかんねーだろうなー。

2016-07-31

オンラインに主軸を移す、といってはや数年

約30年前に創業した社長が、時代の変化にあわせ、

収益の主軸をオンラインに移すと言い始めてから数年が過ぎた。

今期こそ、全社を挙げて移行すると主張している。



自分提案したリニューアル提案や売上増につながる新たな施策は、

ことごとく無視され、まったくノータッチのまま、新たな経営方針が決まった。

その内容は、以前に提案したものほとんど同じだったが、核となるターゲットは違っていた。

最初提案した2009年、遅くとも2013年あたりにに実行していれば、

からスマホブームに乗って成功していたはず。

何度も繰り返した提案は、いずれも上司のもとで止まっていたのだろう。



オンライン重視を掲げつつ、実務はアナログベース旧態依然のまま。

スマートフォンが普及し、世の中は、確かにインターネットユーザーは増えた。

2000年代若者だった1970年代まれ以降の世代高齢になれば、

完全に、最大の情報源インターネットになる。

しかし、その使われ方は、身内でのやり取りが中心で、

動画の視聴、電子書籍の閲覧など、"閉じた”行為が多い。



昔、勢いがあった頃のインターネットは、趣味や嗜好が同じ無数の他人との交流が中心だった。

もちろん、ROM専の人も多かったけれど、とにかく、匿名で何でも書ける雰囲気があった。

スマートフォンの普及と、リアルオンラインの融合によって、

ネット上で発信すること」の影響力が大きくなり、制約が増えてきたと感じる。

ここでさえ、所属特定されないように、ぼやかして書くしかない。

言いたいことは、誰にも言えず、リアル叫びは、ネット上には、どこにも残せない。

ネットに残らない情報/言葉は、すべて「なかったこと」になる。

自分人生痕跡はどこにも残らない。結局、何者にもなれなかった。



アーティスト漫画家など、クリエイティブ面で実績を残した著名人40代で亡くなる人も多い。

人生は40年」とすると、残り数年。残りわずかな人生に悔いのないよう、本当に書きたいこと、伝えたいことを書き綴りたい。

正当な評価を得られず、創業者上司に振り回されるばかりの仕事より、プライベートを充実させたほうがいいと、ようやく気づいた。

今日は、私だけが知っている、終わりの日。

2016-07-28

友人がジャニーズになった話

わたしは踊ることが好きだ。


初めて踊ったのは4歳の頃。

そこからのめり込みジャズバレエヒップホップに一通り経験してきた。

踊ることで生計を立てていく難しさを実感しながらもインストラクターバイトの掛け持ちをしつつ、たまにバックダンサーとしてアーティストのバックで踊らせてもらっている。




同じスクールには、同じ頃から通っていたとてもダンスの上手い華のある子達が何人もいた。1人は早々にダンサーを諦めアイドルの道へ行った。彼女は今も輝いている。ちがう1人はダンサーとして、パフォーマーとして某大人グループにいる。そしてまた別の彼女も違うグループではあるがアイドルの道を選んだ。彼女は今も踊っているのだろうか。余談である彼女たちとは某大型歌番組に私がバックダンサーとして出演した際に舞台裏で会うことが出来た。




彼女たちとは別に、またひとり、アイドルの道を選んだ人がいる。彼はスクールに通い始めた時期も同じでとても仲がよかった。わたしの比ではないくらい上手であった。音感が違った。そんな彼はある日いきなりわたしに、事務所が決まった、と告げてきた。

てっきりこの頃一大勢力を誇る某三代目さんがいる事務所だと思ったのだが違った。ジャニーズだった。彼もまたアイドルの道を選んだのだ。彼が活動を始めてからしばらくは連絡を取り合っていたが、たまたまわたしが彼の知り合いだと知らない知人が彼のファンだと知ってしまう機会があり、そこから怖くなって彼と連絡を取ることはなくなった。ありがたいことに私自身にも仕事がやってきたタイミングでもあった。





彼は何故ジャニーズを選んだのだろうか、と考えたことがある。踊ることで生きていくという意志を持っていた彼だった。イントラとして、ダンサーとして生きていく難しさは私が今身をもって感じているし、彼もきっと気づいていた。そんな彼が選択したのがアイドルだった。アイドルなら踊れるし生きていける、彼の名前はそこからしばらく検索していない。彼の母経由で近況を聞くことはあるが。





昔のように、彼と一緒に踊ることはもう無理であろうが、もしかしたら彼と同じ番組に出ることや舞台に出ることはありうるかもしれない。そのときまでに私は恥ずかしくない実力を身につけないといけないし、もし彼が手を抜いて踊っていたら罵倒する準備は出来ている。




それが実現するのは数年後なのかはたまた数ヶ月後なのだろうか。

2016-07-26

相模原殺傷事件犯人在日説はデマネトウヨ捏造まとめ

犯人ツイッター手紙などでネトウヨ認定されていました。

そこで焦ったネトウヨ捏造工作犯人在日朝鮮人にしようしていました。

1.同級生を騙って犯人在日に仕立て上げようとした

2.お気に入りダンスチームが韓国チームだと捏造した



↓こんな感じの内容のコピペが貼られていました。




21 名前ブラディサンデー(茸)@無断転載禁止 投稿日:2016/07/26(火) 15:42:29.00 ID:PYWvOAw00

はやしりの ‏@gekikawa_jk

植松容疑者逮捕された事件私たち同級生の間にも動揺が広がっています

彼の実家だけではなくFBの写真に一緒に映っていた幼馴染の自宅にも取材陣が殺到しています

聖くんが日本人になるか韓国籍を残すか悩んでいるときに支えになった大切な友人たちです。どうかそっとしておいてください


植松の友人は韓国籍を残すか悩んでるとき相談にのってた

ttp://i.imgur.com/rezFR7r.png


やはり韓国大好きでした!


植松容疑者(26)

ttp://i.imgur.com/0GkWuvH.jpg

ttp://www.facebook.com/satoshi.uematsu.58


お気に入りダンスチーム

ko-kr.facebook.com/MABU.official

MABU City Lights Tokyo/ PLAY BOYZ 님은 Facebook 회원입니다. 지금 Facebook 에 가입해서

http://i.imgur.com/K84P12Z.jpg




はやしりのという人物

ネトウヨアカウントです。

https://twitter.com/gekikawa_jk

http://archive.is/GQuq1


キャッシュには別名義で登録されていました。

http://archive.is/h6iBa


たかも本物の同級生ツイートかのように見せかけるために名前を変えたようです。


お気に入りダンスチーム

ハングル文字韓国グループのように見えます日本のチームです。

https://www.facebook.com/MABU.official/

MABU City Lights Tokyo/ PLAY BOYZについて

ジャンル

HIP HOP / R&B

出身地

Tokyo

都内を中心にダンスチーム「PLAY BOYZ」「CITY LIGHTS TOKYO」の

フロントマンとして活動中。

同時にラッパーとしての顔も持ちCLUBでのLIVEMCとしても活動




このハングルは一体なんなのか

http://i.imgur.com/K84P12Z.jpg

貼った奴が勝手韓国語に変えてから貼っただけでした。

http://i.imgur.com/OfVHjZl.png

日本アーティストによる日本語のページでした。



予言

http://mimizun.com/log/2ch/poverty/1384268940/469

469 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です:2013/11/13(水) 07:44:34.85 ID:IdmP4GPG0

ぶっちゃけネトウヨ外国人差別してる事自体はどうでもいいけど

それに飽きたら次は病人障害者差別始めるの目に見えてるから嫌なんだよね

近い将来、福島関係で愛する自民党のために癌患者叩き始めるのはほぼ確実

かつて水俣病患者弾圧したヤクザのようにね

とにかく社会保障削りたい自民党ネトサポ通じてネトウヨに命じる

癌に限らず治療に高額が必要難病年金支給される障害者攻撃対象

簡単煽動されてナマポ叩きやってたのが何よりの兆候

国にたか弱者排除することが愛国、とでも掲げとけば喜んで病人殺すよネトウヨ

自民党様の御墨付きがあるんだから

これ確実に当たるからからコピペにして保存しておけ

次のネトウヨミッション病人障害者叩きだよ

2016-07-25

これマジでいらないんだけど

男だけのバンドライブの時に女性アーティストゲストで読んで

合いの手のように歌わせるやつ

2016-07-22

歌詞が出るMVが苦手

いつからだかわからないけど、MV歌詞をいれる手法一般化している

歌詞を入れると言ってもカラオケみたくただ文字をそのまま載せるのではなく、エフェクトをかけながら演出のように載せてくるやつのこと

歌全体に使う場合もあれば、サビになると突然あらわれる場合もある

演出として言葉を登場させたいのならわかるのだけど、そうではなく歌詞押し付けられるように出てくるととたんに興ざめしてしま

MVというもの一般化したころはそんなつまらない手法ほとんど見られなかった

自分楽曲世界観を、音楽映像だけでどうやって表現するかが全てだった



はじめてこの手法に気付いて嫌悪感を覚えたのは、じつはアーティストMVではなくビートマニアIIDXで使われているムービーだった

とあるクリエーターが作るムービーには、必ずといっていいほど歌詞が、しかも様々な手法を駆使しながら画面の中を踊っていた

アーティスト映像と違い、そうでもしなくては歌詞出会うきかっけがないのだろう

しかし、それをさも格好良さそうに織り交ぜている姿はあまりに寒々しかった

致し方ないことだろうとは思いながら、それをみていると言いようのない恥ずかしさが湧き上がってきた



それからしばらくして、今度は個人クリエーターたちの自作映像などにその手法が見られるようになった

これも先ほどの案件と同様、ユーザー歌詞出会う貴重なきっかなのだから仕方がない

(とはいっても、過剰に凝った演出文字が踊るのはやはり恥ずかしく感じるが)

ところが、最近ではメジャーアーティストであっても、そうした手段が当たり前になってきている

おそらくはそういうことが当然の世代クリエーター側に参加するようになったことが一番の要因と思われるがこれはあまりにも興ざめだ



歌詞を読ませたいのであれば、歌詞歌詞らしく可読性の高い文字で表示するべきだ

意味を伝えたいのであれば、言葉なんて安直ものに頼らずビジュアルと音で表現すべきだ

なんだか、表現というものが随分とインスタントで安っぽくなってしまったようでひどく悲しい気持ちになってしまった

日本音楽シーンは、もう本当にダメなのだろう

2016-07-20

この10年間で何故アニメオタクはここまで変化したか

今から10年前は、アニメオタクは「ヤバイ奴」だった。その頃はオタクから「アキバ系」へと名称が変化してきており、妙にテレビ秋葉原が取り上げられることが多くなってきていたが相変わらずワイドショーでは「秋葉原には見るに耐えないポルノが蔓延している!」と批判的に取り扱ったり、未成年による殺人事件があると短絡的にアニメゲームのせいにして、コメンテーター秋葉原映像を見て不快感を示していた。

ゴクドーくん漫遊記」という、アニメ化までしたライトノベル小説家デビューした中村うさぎ氏は、デヴィ夫人和田アキ子叶姉妹といった調子に乗った芸能人をコキ下ろす「屁タレどもよ!」というコラム集のなかで、なぜか芸能とは関係のないアニメオタクをボロクソに貶す章を書いていた。アニメオタク相手の商売デビューした人がかつての自身ファンをバカにするなんて、と思ったが文庫化の際にはアニメオタクの章は無くなっていた。

そんなアニメオタクを批判する風潮の中でも特に印象に残るのは室井佑月氏だ。秋葉原オタクを取り上げる番組の席には必ず室井氏がいて、「えー気持ち悪ーい」「上から目線で生身の女は嫌いとか言ってるけど、誰もアンタみたいな気持ち悪い男なんて相手にしないって!自惚れんな!」

エロゲーアフレコ現場を取材したVTRでは、明らかに40代らしき肥えたオバサン声優が「あん…あぁん…」と喘いでいた。それを観た室井氏は「こんなオバサンの声を若い女の子だと思って興奮してるんでしょ?オタクってバカだね!」

当時はオタクをバカにする役を一手に引き受けていた室井氏。わかりやすくオタクを小バカにするコメントができ、オタクを悪意的に取り上げたいテレビ業界からは意図した通りに動くので重宝されたのだろう。

スポーツ新聞コラムで、室井氏はこんなことを書いている。「電車男ブームで、自分たちモテる勘違いしたオタク達が女性を襲いそう!」

当時、電車男が映画・ドラマで大ヒット。ダサいオタクイケてる美女に恋をして、彼女を射止めようと必死に脱オタクを図る物語だ。電車男の中では、チェックのネルシャツケミカルウォッシュジーパン、頭にはペイズリー柄バンダナ、黒縁メガネ、両手に紙袋、背中には巨大なリュックサックというステレオタイプオタク像が描かれていた。

これは80年代後半から90年代初頭にかけて、テレビに引っ張りだこだった宅八郎氏の姿そのものである。宅氏がテレビバラエティ番組オタクタレントとして登場し、小学校低学年の女児のスカートを捲ろうと必死に女児を追いかける(今じゃ絶対放送できない!)などの企画で世間に「アニメオタク」という存在を知らせ、「おたく」という言葉を流行語にした。 それから15年経ち、2005年になって「オタク」から「アキバ系」へと言葉が変化しても、その中身のイメージ宅八郎からまったく進歩していなかった。もちろん、当時でも既に秋葉原にはそんなステレオタイプファッションオタクなんて一人もいなかったにも関わらず。

世間のイメージステレオタオイプだっただけでオタクは普通のファッションをしていたのに、電車男のヒットをうけて「脱オタクファッションガイド」というサイト書籍化されてこれもヒットした。「元オタク管理人ファッションを知らないオタク達に今時のイケてるファッションを指南する」という名目のサイトだが、この中でもオタク宅八郎ファッションで描かれており、管理人は絶対オタクじゃないだろうということはミエミエだった。

途中に登場するアニメネタも微妙に古いものばかりだし。この中でも「オタク卒業しないと、かわいい彼女はできないぞ!」と呼びかけた。

電車男ブーム当時は素人100人芸能人パネラー日本社会や政治について討論する、昔でいう「ココがヘンだよ日本人」のような番組にはオタク軍団50人が登場し、全員スレテオタイプ宅八郎ファッションだった。素人のフリをしているが、全員売れない若手芸人エキストラ俳優だ。

そんなオタク軍団の出番のテーマは「オタクよ!生身の女性と恋をしろ!」オタク軍団は生身の女性はシワだらけで気持ち悪いとか、アニメ女の子は自分を裏切らないとか、自分がモテないことをを棚に上げて身勝手な珍論を滑稽に熱弁する。そして司会者芸能人パネラーが指を指して嘲笑する。「討論」なんて大仰なものではなかった。

ネプベガス」という深夜のバラエティ番組では、これまたステレオタイプオタク像の素人出演者の男が何故かスタジオ美少女フィギュアを握り締めて立っている。そこに江頭が乱入し、オタクから美少女フィギュアを奪い取り、フィギュアを嘗め回した挙句、自身タイツの股間部分にフィギュアを突っ込んで逃げてしまう。そしてオタクが激怒して江頭を追い掛け回すというシーンは、番組の名場面として何度も紹介された。

電車男ブームを受けてもなお、バラエティ番組ではオタクステレオタイプな嘲笑やイジメの対象でしかなかった。 10年前当時は秋葉原アニメというものがやっとフィーチャーされてきたのに、やっぱりオタクは「社会不適合者」という印象のままだったし、ワイドショーはそういう扱いをしたがった。「秋葉原が今すごいことになっている」と少し好意的に報じているように見せかけて、VTRを観たコメンテーターオタクを批判したり「恋人が欲しければオタク卒業しよう」と言っていたのだ。

テレビでもそんな中途半端な扱いだった分、学校でアニメの話なんかしようものなら真っ先にイジメの矛先が向いた。女子から忌み嫌われ、スクールカーストの頂点にいる男子からは徹底的に無視された。

でも、学校でアニメの話をする奴なんて、眉毛が繋がり鼻毛も飛び出しヒゲもボーボーの顔面毛むくじゃら野郎とか、何日も風呂に入らず頭はベタベタで常に悪臭を振りまき、毎日洗濯していない同じ服を着ている奴とか、マトモな奴が少なかったのも事実だが。

それから10年、アニメに関する世間の評価が一気に変わった。あれだけアニメを批判的に取り上げていたワイドショーが、かなり好意的に取り上げるようになったのである

一番掌返して驚いたのが、「とくダネ!」の小倉さんである。10年前は「今このアニメのDVDが売れています」という話題のとき、周りのアナウンサーコメンテーターが「面白いですね」とニコニコしているのに小倉さんだけはモニターを睨み付けており、「何が面白いのか理解できません。」

秋葉原メイド喫茶流行っていると、秋葉原美少女フィギュアを買う客にインタビューしたVTRが流れても小倉さんはしかめっ面。「いい歳した大人がこんな幼稚なことをやってたら、日本はダメになりますよ!情けない!」

パソコン番組の司会をしてパソコン通信パソコンゲームについて熱く語っていた人なのに、こんなに許容の無い人だったとは。

なのにある日突然、とくダネの中で小倉さんが「腐男塾」というメンバーが全員アニメオタクという女性アイドルグループを猛プッシュするようになる。女性なのに男装をして一人称が「俺」というアイドル界でも特にややこしいグループなのに、小倉さんときたら「腐男塾の曲は今の日本を元気にしますよ!感動した!」

自身ラジオ番組の中でも腐男塾の楽曲はリピートされ、腐男塾の素晴らしさについて熱弁を奮う。ついには腐男塾ラジオゲストに招く。が、当然話題はアニメの話一色。

しかし小倉さんは「うんうん。アニメはいいよね。日本を代表する文化だよね」「アニメは日本の活力」「おじさんも、キミたちがオススメするアニメ見ちゃおうかな~。」あれだけアニメを批判していたのに…どうした、小倉!?

掌返したのは小倉さんだけではない。各ワイドショーは、10年前あれだけアニメを批判していたのに急にアニメ好意的に特集するようになる。

近年なんかは、毎年夏と年末は「コミケはこの季節の風物詩」と特集する。アニメが好きだという若いタレントコミケの魅力について語らせ、「コミケ外国人観光客が大挙するので、日本経済にとっても有益」と結論付ける。

昔は「コミケではこんなものが売られています」と、女性リポーターエロ同人を読み「信じられない!」と叫んでいたのが信じられない。

アニメは今の若者の間で大流行している」と報じる。昔はワイドショーインタビューされるオタクなんていうのは、みんな見た目が気持ち悪い男ばかりだったが、今のワイドショーインタビューされるアニメファンはみんな端正な顔立ちで、清潔感のある今時の若者ばかりだ。

めざましテレビやZIP!では、「今の若者はカラオケアニメソングばかり歌うらしい」とカラオケの個室内にカメラを設置し、リア充感溢れる爽やかな若者たちアニソンボーカロイドばかり歌う映像を流す。なんなら、そのVTRを観た若い女性アナウンサーが「私もこのアニメ大好きなんですよ!」なんてコメントする。

実際、カラオケ店に行って選曲履歴を見ると、アニソンボーカロイドばかりが出てくる。ちょっと前なんて、履歴にはエグザイル西野カナばかり残っていたものだが、エグザイルなんて履歴100件のうち2、3曲だけで、残りは全てアニソンという勢いだ。

10代から20代前半の若者とカラオケにいっても、ほんとアニソンしか歌わない。アニソン以外で歌うといえば、女の子アニソンの間にヴィジュアル系バンドの曲を挟むくらいだ。ヴィジュアル系バンドアニメオタクの趣味のうちのひとつと考えることができる。海外では日本のヴィジュアル系バンドアニメは、どちらもオタクの趣味という認識だろう。

彼らにはアニメ気持ち悪い趣味といった後ろめたさは微塵もなく、むしろ堂々とアニメを観ていると公言する。まるで、月9のドラマでも観ているかのように。

この10年でいったい、なぜここまでアニメの扱いが変化したのだろうか?

一番影響しているのは、スマホの普及だろう。ガラケー時代のリア充パソコンなんて触らないし、ネットなんてガラケーグリーモバゲーなどのショボい携帯サイトしか見ないという人だらけだった。テレビの印象も相まって、オタクアニメ気持ち悪いという印象のままだ。

筆者の個人的な思い出で申し訳ないが、リア充の友人へのメールネットのノリでつい語尾に「w」と付けてしまった。彼からの返信には、「ダブルってどういう意味?」今から5、6年前の話である

そんな彼も今ではツイッターフェイスブックで「w」を使いこなしている。ガラケーしか持たず、ネットスラングなんて見たことも聞いたこともなかった彼が、スマホを手にしてネットスラングを自ら使うようになった。

スマホが普及して初めてガラケーサイトから飛び出した彼らは、ニコニコ動画や「やらおん」「はちま寄稿」などのアフィブログなどでPC側のネットの世界を知ることとなる。

長年ネットをやってきたはてなユーザー2ちゃんねらーにとって、アフィブログなんてデマばかりの信用できない、他所からネタを丸パクリするだけしか脳のないネットのゴミということは知っているので、そこに書いてあることは信じないし自ら読もうとも思わないというリテラシーはできている。

しかし、スマホではじめてネットの世界に触れた人たちは、アフィブログヤフーニュースと同じような感覚で読み、鵜呑みにしてしまう。アフィブログなんて芸能ゴシップアニメのネタしか載ってないので、読んでいるうちにアニメへの嫌悪感違和感などはなくなってしまうのだろう。

ネットアニメの話題が多いので、アニメの話をするのはリア充にとっても生活の一部になってしまった。 また、スマホを手に入れるのと同時にツイッターフェイスブックといったSNSも始め、そこでバズっているバイラルメディアにもよくイイネ!を押す。

バイラルメディアなんて、それこそ我々にしたら10年前にとっくに使い古された噛んでも味のしないネタを今更引っ張ってきて羅列しているだけだが、ネットを始めたばかりの彼らには新鮮なおもしろネタに写るのだろう。

デスノートの作者はガモウひろしだった」なんて、今時そんな陳腐なネタで記事作るかね?と呆れるしかないバイラルの糞記事ですら、リア充のみなさんは「すごい話だ!」と感動してイイネ!している。今、2016年だぞ。

アフィブログバイラルメディアは、そういったネット初心者を餌にして食っている。

ニコニコ動画の影響力も凄まじかった。「歌ってみた」「踊ってみた」動画が若者の間でかなり流行し、いままでは動画サイトといえばYouTubeくらいしか知らず、エグザイルで踊る様子をアップしていたリア充たちが、ニコニコ動画の影響でコスプレをしてアニソンで踊るようになった。

アニメだって、今話題のものはググれば動画サイトに大量に違法アップロードされている。金を払わなくても、テレビを録画しなくても、スマホひとつあればいつでも手軽にアニメを視聴できる。

10年前はアニメに興味なんてなかった筆者の同級生女子たちは、ニコニコ動画ブームと共に急にアニメに夢中になりだした。急に「踊ってみた」「歌ってみた」動画をアップしだし、毎月500円払って顔出してニコ生まで始める始末。

昔はジャニーズロキノン系バンドを追っかけていた女子のSNSには、それら追っかけていたアーティストの名前は無くなり「歌ってみたの○○さんのライブに参加しました」「声優の○○さんの武道館ライブチケット、手に入りました」といった文字が並ぶ。

若い女子の間がアニメの話題一色になっては、男はアニメの話をしないとモテないという状況になった。というより、彼女がいれば自然とアニメについて詳しくなるだろう。

アニメは「気持ち悪い犯罪者予備軍の趣味」から、「若者のファッション」へと変貌した。2005年から2015年にかけての10年間は、アニメ史にとっても激動の10年間だろう。

といっても、2000年代初頭から当時の10代女子の間ではオタクアニメを受け入れる土壌は既にできていた。

2002年当時、クラス女子の間で、まるでキティちゃんリラックマなどのファンシーキャラを愛でるような感覚で、「あずまんが大王」のアニメを見るのが流行っていたのを記憶している。女子が「かわいいかわいい」と言いながら。

それでも、あずまんが大王を男子が観ているなんてことがバレたらやっぱり女子からは気味悪がられ、イジメの対象だったが。

またまた筆者の個人的な思い出話になって申し訳ないが、2002年当時の筆者の彼女の本棚から「苺ましまろ」が出てきて驚いた。オタクでもなんでもない、普通の女の子である本屋で偶然見つけ、絵柄が可愛いから愛読しているのだそうな。まさか彼女の本棚からロリコン漫画が出てくるとは…

生まれながらに少女漫画に慣れ親しんでいると、オタク向け美少女キャラクター違和感無く「可愛い」と認識できるのだろう。

また、2000年代前半にはジャニーズファンの若い女性の間で「テニスの王子様」が話題となる。ジャニーズ並みのイケメンたちが大量に登場すると、世のイケメンハンターの女性たちが熱く注目した。

それが自然にジャニーズファン以外の女性たちにも広がり、いつしか若い女性の間でBL漫画を読むのは少女漫画を読むこととイコールとなった。

今は、小学校高学年にもなれば女子ならばBL漫画を読んでいて当たり前である小学校から既にホモセックスの漫画を読むだなんて変な性癖にならないか心配だが、2000年代初頭にホモセックスBL漫画を読んでいた小中学生も今はアラサーとなり、普通に恋愛・結婚をし生活しているので大丈夫なんだろう。

世の流行するものは全て女性発信というが、そもそも女性にはオタク漫画を受け入れる土壌は十分にあった。「オタク気持ち悪い」はテレビが無理やり押し付けていた価値観で、ネットスマホが普及し、テレビの影響力が段々下がっていくにつれ、「オタク気持ち悪い」の印象も同時に薄れ、若者の情報源ネットのみになり、ネットではアニメの話題をよく目にするので生活の一部となり、女性がアニメにハマりだし、いつしか若者の文化となってしまった。

あれだけオタク犯罪者予備軍と批判していたワイドショー好意的に取り上げざるを得なくなったのだろう。

もちろん、AKB48の影響もバカにはできない。AKBがメディアに登場した頃は、まだ世間ではAKBは秋葉原アニメオタク文化とイコールで、気持ち悪いものとされた。

しかしAKBがテレビで普通のタレントとしての地位を向上させていくと、秋葉原イメージもジメジメした猥雑なイメージから一気にクリーンになり、結果としては秋葉原オタクへのイメージ向上につながった。

10年前はアニメオタクいじめていたような連中も今は「アニメ大好き」とか言ってるのは引っかかるが、若者ならアニメを見ていて当然といった風潮になった以上、もはや「アニメオタク」という言葉が薄れてきてしまっているので、仕方のないことだろう。

思春期になればJ-POP洋楽に懲りだすのは当たり前だったが、今の10代の学生はそれらを聴かず、アニソンボーカロイドばかり聴いているという。

人間というのは、15歳頃に聞いていたジャンルの曲は大人になってもいつまでも好んで聴くのだという。

もしかしたらこの先、昭和歌謡や最近やっと90年代2000年代の曲が流れるようになったテレビラジオの「なつメロ」番組で、今のアニソンボーカロイドが流れる日が来るのかもしれない。

その頃の若者の間では、アニメはどういった受け取られ方をしているだろうか。「気持ち悪い」か、「ダサい」のか、それとも今と変わらずアニメファッションのままだろうか。今から楽しみだ。

2016-07-18

Twitterの悪質ユーザーをどうにかしてほしい。

悪質ユーザーURL

https://mobile.twitter.com/actuatan2

Twitterにはあくちえーたと言う悪質なツイートをしてくる人がいます

本当に最悪な事を書いているので垢BANされるべき。

追記

この人は特定ユーザーに対しての悪口

アニサマに出演予定のとあるアーティストが急病で

出演しない事についてのツイートに対して悪質なコメントを送りました。

2016-07-09

カタカナ映画タイトル

《 ア ~ オ 》 の部。 (漢字を含むタイトルも含む)

 

 

ア・フュー・グッドメン

アース

アースクエイク

アーティスト

アート オブ ウォー

アートスクール・コンフィデンシャル

アーネスト式プロポーズ

アーノルド・シュワルツェネッガー/キ~

アーノルド・シュワルツェネッガー/ゴ~

アーバン・エクスプローラー

アーマード 武装地帯

アイ ウォント ユー

アイ ラブ ヒットマン

アイ,ロボット

アイ・アム・キューブリック

アイ・アム・デビッド

アイ・アム・ナンバー4

アイ・アム・レジェンド

アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン

アイ・スパイ

アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ

アイ・フランケンシュタイン

アイ・ラブ・トラブル

アイアン・イーグル

アイアン・カウボーイズ ミーツ・ゴー~

アイアン・スカイ

アイアン・ソルジャー/フォートブリス~

アイアン・フィスト

アイアン・ホース

アイアンイーグル4

アイアンクラッド

アイアンクラッド ブラッド・ウォー

アイアンマン

アイアンマン2

アイアンマン

アイガー・サンクション

アイガー北壁

アイス・オブ・ザ・デッド

アイス・キャッスル

アイス・ストーム

アイス・プラネット

アイス・プリンセス

アイズ

アイズ ワイド シャット

アイドル・ハンズ

アイム・ソー・エキサイテッド!

アイム・ノット・ゼア

アイランド

アイリス

アウェイク

アウェイクニング

アウト・オブ・サイト

アウト・オブ・タウナーズ

アウト・フォー・ジャスティス

アウトサイダー

アウトブレイク

アウトポスト37

アウトランダー

アウトランド

アウトレイジ・ギャング

アウトロー

アウトロー

アクアノイド

アクセル

アクト・オブ・キリング

アサインメント

アサシン

アサルト13 要塞警察

アザー・ピープルズ・マネー

アザーズ

アザーズ -捕食者-

アシャンティ

アジャストメント

アスガルド・プロジェクト

アスファルト・ジャングル

アタック・ザ・ブロック

アタメ

アダプテーション

アダムス・ファミリー

アダムス・ファミリー

アダムリザレクティッド

アダルト♂スクール

アダルトボーイズ青春白書

アダルトボーイズ遊遊白書

アックス・ジャイアント

アップタウン・ガールズ

アテンション・バンディッツ

アデュー・フィリピーヌ

アトミック・カフェ

アトランティス

アトランティック・シティ

アトランティック・プロジェクト

アトランティック・マネー

アドベンチャー・オブ・ヒーロー

アドベンチャー・ファミリー

アドベンチャー・ファミリー/ロッキー~

アドレナリン

アドレナリン・ブレイク

アナーキー

アナコンダ

アナコンダ vs. 殺人クロコダイル

アナコンダ2

アナザー プラネット

アナザー・カントリー

アナザー・デイ・イン・パラダイス

アナザー・フェイス

アナトミー

アナトミー2

アナライズ・ミー

アナライズ・ユー

アニー

アニマル・キングダム

アニマル・ハウス

アニマルマン

アバウト・ア・ボーイ

アバウト・シュミット

アバター

アバンチュール・イン・リオ

アパートメント12

アパッショナート

アパッチ

アパッチ

アパッチ砦

アパリション -悪霊-

アビエイター

アビス

アフガン・レポート

アフター・アース

アフター・アワーズ

アフター・ウェディング

アフター・ザ・レイン

アフターショック

アフターライフ

アフリカン・ダンク

アフリカ大空輸

アフリカ珍道中

アブレイズ

アベンジャーズ

アベンジャーズ

アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルト~

アホリックス リローデッド

アポカリプス・ナウ

アポカリプト

アポロ13

アポロ18

アマチュア

アマデウス

アマンダ・バインズ in Sweet Paradise

アミスタッド

アメイジング・グレイス

アメイジング・スパイダーマン

アメイジング・スパイダーマン2

アメリ

アメリカン クリスマス・キャロル

アメリカン トランスレーション 二十歳~

アメリカン・アウトロー

アメリカン・エネミーズ

アメリカン・ギャングスター

アメリカン・グラフィティ

アメリカン・グラフィティ

アメリカン・ゲリラ・イン・フィリピン

アメリカン・サイコ

アメリカン・サマー・ストーリー

アメリカン・シビル・ウォー

アメリカン・ジゴロ

アメリカン・スウィートハート

アメリカン・スクール・トリップ

アメリカン・スター

アメリカン・スナイパー

アメリカン・スプレンダー

アメリカン・ソルジャーズ

アメリカン・ドリームズ

アメリカン・ハッスル

アメリカン・バナナパイ

アメリカン・パイ

アメリカン・パイ3 ウェディング大作~

アメリカン・パイパイパイ!完結編 俺~

アメリカン・パロディ・シアター

アメリカン・ヒストリーX

アメリカン・ビューティー

アメリカン・フライヤーズ

アメリカン・プレジデント

アメリカン・ホストクラブ

アメリカン・ホット・ワックス アラン~

アメリカン・ラプソディー

アメリカ交響楽

アメリカ上陸作戦

アメリカ万才

アモーレス・ペロス

アライバル ファイナル・コンタクト

アライバル-侵略者-

アラクノフォビア

アラスカ魂

アラスカ珍道中

アラトリステ

アラバマ物語

アラビアン・ナイト

アラビアンナイト

アラフォー♀オン・ザ・ビーチ

アラベスク

アラモ

アラモ

アラン・ドロン 私刑警察

アリ ALI

アリ・G

アリーナ

アリア

アリス

アリス

アリス・イン・ワンダーランド

アリゾナ・ドリーム

アルゴ

アルティメット

アルティメット・エネミー

アルティメット・ゾーン

アルティメット・ランナーズ

アルティメット2 マッスル・ネバー・~

アルテミシア

アルバレス・ケリー

アルビノ・アリゲーター

アルビン2 シマリス3兄弟 vs. 3姉妹

アルファ・インシデント

アルファヴィル

アルフィー

アルフィー

アルフィー・ダーリング

アルフレード アルフレード

アルマゲドン

アルマゲドン2010

アルマゲドン・コード

アルマゲドン・パニック

アルマズ・プロジェクト

アレクサンドリア

アレックス

アレックス・ライダー

アローン・イン・ザ・ダーク

アローン・イン・ザ・ダーク II

アンカーウーマン

アンコール!!

アンジェラ

アンジェリーナ・ジョリー in サイボー~

アンストッパブル

アンスピーカブル

アンダー・サスピション

アンダー・ファイア

アンダー・プレッシャー

アンダーカバー・ブラザー

アンダーカバーコップ

アンダーグラウンド

アンダーワールド

アンダーワールド 覚醒

アンダーワールド:エボリューション

アンダーワールド:ビギンズ

アンチクライスト

アンチヴァイラル

アンツ・イン・ザ・パンツ!

アンツィオ大作戦

アンディ・ウォーホル/ウーマン・イン~

アンデッド・ウェディング 半ゾンビ人~

アンデッド・ハザード

アントニオ・ダス・モルテス

アントマン

アンドリューNDR114

アンドレイ・ルブリョフ

アンドロメダ

アンナ

アンナ・カレーニナ

アンナ・カレーニナ

アンナ・カレニナ

アンナ・カレニナ

アンナ・クリスティ

アンナ・ニコル・スミス in デンジャー~

アンフォゲタブル

アンブレイカブル

アンボーン

アンリミテッド

イーオン・フラックス

イーグル・アイ

イージー・ライダー

イージーマネー

イースター・パレード

イースタン・プロミス

イエロー・ハンカチーフ

イグジスツ 遭遇

イグジステンズ

イグジット・スルー・ザ・ギフトショッ~

イコライザー

イズント・シー・グレート

イタリア式離婚狂想曲

イタリア的、恋愛マニュアル

イタリア旅行

イッツ・フライデー

イット・ケイム・フロム・アウター・ス~

イナフ

イノセント

イノセント・ガーデン

イノセント・ボーイズ

イノセント・ラブ

イベント・ホライゾン

イマージュ

イマジン/ジョン・レノン

イヤー・オブ・ザ・ドラゴン

イラン式料理本

イリュージョン

イル・ポスティーノ

イルマーレ

イレイザー

イレイザーヘッド

イン・ウィッチ・ウィ・サーヴ

イン・グッド・カンパニー

イン・ゴッズ・ハンズ

イン・ザ・カット

イン・ザ・ダークネス

イン・ザ・ネイビー

イン・ザ・ベッドルーム

イン・ザ・ミックス

イン・ディス・ワールド

イン・ハー・シューズ

イン&アウト

インクレディブル・ハルク

イングリッシュ・ペイシェント

イングロリアス・バスターズ

インサイダー

インサイド・マン

インサイド・ミー

インサイド・ルーウィン・デイヴィス ~

インサイドゲーム

インシディアス

インシディアス 第2章

インシデント

インストーラ

インセプション

インセプション・コード

インソムニア

インターステラー

インターセクション

インターセプター

インターンシップ

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

インティマシー 親密

インテリア

インディ・ジョーンズ/クリスタル・ス~

インディ・ジョーンズ/レイダース 失~

インディアン・ランナー

インデペンデンス・デイ

イントゥ・ザ・ウッズ

イントゥ・ザ・サン

イントゥ・ザ・ストーム

イントゥ・ザ・スペース

イントゥ・ザ・ブルー

イントゥ・ザ・ワイルド

イントレピッド

インドシナ

インナースペース

インヒアレント・ヴァイス

インビジブル

インビジブル

インフェクション 感染

インフェルノ

インフォーマント!

インベージョン

インベージョン・オブ・ザ・ビー・ガー~

インベーダー・ミッション

インポスターズ

インポッシブル

インモラル レプリカント

インモラル個人教師

インモラル物語

インランド・エンパイア

イヴ・サンローラン

イヴ・サンローラン

ウープ・ウープ

ウーマン ラブ ウーマン

ウーマン・イン・リヴォルト

ウーマン・イン・レッド

ウーマン・オン・トップ

ウィ・アンド・アイ

ウィークエンド・ラブ

ウィスキー

ウィズ・フレンズ

ウィズ・ユー

ウィズアウト・ユー

ウィッカーマン

ウィッカーマン

ウィル・ペニー

ウィルソン

ウィロー

ウィンターズ・ボーン

ウィンチェスター銃'73

ウィンブルドン

ウイークエンド

ウイルスハザード

ウインズ

ウインド・ライダー

ウインドトーカーズ

ウェア 破滅

ウェイキング・デッド

ウェイクアップ!ネッド

ウェイバック -脱出6500km-

ウェインズ・ワールド

ウェス・クレイヴン's カースド

ウェス・クレイヴンズ ザ・リッパー

ウェディング・シンガー

ウェディング・バンケット

ウェディング・プランナー

ウェルカム トゥ コリンウッド

ウェルカム!ヘヴン

ウエスタン

ウエスト・サイド物語

ウエスト・バンク・ストーリー

ウエストワールド

ウエディング

ウエディング・クラッシャーズ

ウエディング宣言

ウォー・ゲーム

ウォー・ゲーム ザ・デッド・コード

ウォーキング with ダイナソー

ウォーク・トゥ・リメンバー

ウォーター・ホース

ウォーターボーイ

ウォーターワールド

ウォーム・ボディーズ

ウォーリアー

ウォール・ストリート

ウォールストリート・ダウン

ウォールフラワー

ウォール街

ウォッチメン

ウォッチャー

ウォリアーズ

ウォンテッド

ウルトラ I LOVE YOU!

ウルトラヴァイオレット

ウルフ

ウルフ・オブ・ウォールストリート

ウルフクリーク 猟奇殺人谷

ウルフマン

ウルヴァリン:SAMURAI

ウルヴァリン:X-MEN ZERO

ウンベルトD

エージェント・ウルトラ

エージェント・コーディ

エージェント・スティール

エージェント・ゾーハン

エージェント・ハミルトン ~ベイルー~

エージェント・マロリー

エージェント:コール

エージェント:ライアン

エース・ベンチュラ

エール!

エア・アメリカ

エア・クラッシュ

エア・バディ

エア・フォース II

エア・マーシャル

エアフォース・ワン

エアベンダー

エアボーン・ソルジャーズ

エアポート'05

エアポート'75

エアポート'80

エアポート2015

エアポート24時

エアポート・アドベンチャー クリスマ~

エイジ・オブ・イノセンス

エイジ・オブ・ザ・ドラゴン

エイブ・リンカーン

エイミー

エイリアン

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エイリアン・ネイション

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エキゾチカ

エクスカリバー

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エクスタミネーター

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エクスペンダブルズ

エクスペンダブルズ

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エクソシスト

エクソシスト

エクソシズム

エクリプス/トワイライト・サーガ

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エグザム:ファイナルアンサー

エグジット・スピード

エグゼクティブ・ターゲット

エグゼクティブ・デシジョン

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エコール

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エスター

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エターナル・サンシャイン

エッセンシャル・キリング

エデン

エトワール

エド・ウッド

エドtv

エニイ・ギブン・サンデー

エニグマ

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エネミー・フォース 限界空域

エネミー・マイン

エネミー・ライン

エネミーオブUSA

エバー・アフター

エバースマイル、ニュージャージー

エバン・オールマイティ

エビータ

エビデンス -全滅-

エボリューション

エマニエル夫人

エミリー・ローズ

エミリアンヌ

エリート・スクワッド

エリート・スクワッド ブラジル特殊部~

エリート・フォース 米国×ロシア 対テ~

エリア0<ゼロ>

エリア52

エリザ

エリザベス

エリザベス:ゴールデン・エイジ

エリザベスタウン

エリジウム

エリン・ブロコビッチ

エル

エル・シド

エル・スール

エル・トポ

エル・ドラド

エル・マリアッチ

エルダー兄弟

エレクトラ

エレクトリック・ビーナス

エレジー

エレファント

エレファント・ソング

エレファント・マン

エレベーター

エロチカル・アフリカ

エンジェル

エンジェル ウォーズ

エンジェル・アイズ

エンジェル・ウォリアーズ

エンジェル・グラディエーター

エンジェルス

エンゼル・ハート

エンティティー 霊体

エントラップメント

エンド・オブ・アメリカ

エンド・オブ・ウォッチ

エンド・オブ・ザ・ワールド

エンド・オブ・ザ・ワールド 地球最後~

エンド・オブ・デイズ

エンド・オブ・バイオレンス

エンド・オブ・ホワイトハウス

エンドレス・サマー

エンドレス・ラブ

エンドレスナイト

エンパイア・オブ・ザ・ウルフ

エンパイア・レコード

エンブリヨ

エヴァンジェリスタ

エヴリン

オー・ブラザー!

オー!

オー!ゴッド

オー!マイ・ゴースト

オー!ラッキーマン

オーガズモ

オーケストラ・リハーサル

オーケストラ

オーシャン・オブ・ファイヤー

オーシャンズ

オーシャンズ11

オーシャンズ12

オーシャンズ13

オースティン・パワーズ

オースティン・パワーズ ゴールドメン~

オースティン・パワーズ:デラックス

オーストラリア

オーソン・ウェルズ IN ストレンジャー

オータム・イン・ニューヨーク

オーディション・テープ

オートマタ

オードリー・ローズ

オーバー・ザ・トップ

オーバー・ザ・ムーン

オーバードライヴ

オープニング・ナイト

オープン・ウォーター

オープン・ウォーター

オープン・グレイヴ 感染

オープン・ユア・アイズ

オーメン

オーメン

オーメン 呪戒

オーメン2 ダミアン

オール・アバウト・マイ・マザー

オール・ザ・キングスメン

オール・ザ・キングスメン

オール・ザット・ジャズ

オール・チアリーダーズ・ダイ

オール・ユー・ニード・イズ・キル

オールウェイズ

オールド・ドッグ

オールド・ボーイ

オールド・ルーキー

オールモスト・ヒーローズ

オーロラ

オクトパス

オクラホマ・キッド

オクラホマ!

オクラホマ巨人

オスカー

オスカー・ワイルド

オスロ国際空港 ダブル・ハイジャック

オデッサ・ファイル

オドレイ・トトゥ in ハッピーエンド

オフィサー・ダウン

オフサイド・ガールズ

オフサイド7

オフビート

オブザーブ・アンド・レポート

オブリビオン

オペラハット

オリエント急行殺人事件

オリバー・ツイスト

オリバー・ツイスト

オリバー!

オリヴァ・ツイスト

オルカ

オルフェ

オレゴン魂

オレンジカウンティ

オン・ザ・ロード

オンリー・ゴッド

オンリー・ユー

オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライ~


 

参考

http://necole-kidman.hatenablog.com/entry/movie_title

【アメリカ映画の日本版タイトル問題】うまい?ダサい? 洋画の邦題まとめ50選!

二宮くんの一件について、ジャニヲタはなぜ33歳の男の恋愛を叩くのか

二宮和也くんが熱愛報道されて混乱が起きていますね。彼女ブログが掘り返されて烈火のごとく叩かれています

たから見たらもういい歳なんだから許してやれよ、ジャニヲタキモい、としか思われませんね。



これについてはオタクというのは総じてキモイものですからあんまり反論しないほうがいいと思います

でも、ジャニヲタは本当にただ33歳の男の恋愛が許せなくて叩いているのでしょうか?

そんな訳ないんですよ。ジャニヲタだってそこはわかってるよ。

じゃあなんで怒ってるの?ただの嫉妬?ブスなジャニヲタざまあwと言われたら、

まあそれもあるけど、それだけじゃないよ。と答えます

これはジャニヲタというか男性アイドルファンしかからない感情だと思います

 

今回私も、ものすごく憤っています

アイドルが熱愛をスクープされるというのがどういう事か、世間はともかく本人たちも全く分かっていないのでしょうか。

 

私は、アイドルというのは多かれ少なかれ基本的に性を売りにしている仕事だと思っています

歌番組コンサートでウインクをカッコよく決めて、幸せにしてあげる、好きだよ、と愛の言葉をささやくアイドルと、

それにキャーキャー言うファン

これは一種の疑似恋愛であり、この瞬間に喜びを見出しお金を出しているファンは少なくありません。

言ってしまえばファンときめき恋愛感情を利用してお金搾取するのがアイドルという仕事です。

 

これが俳優アーティストなら話は別なんです。売っているのは演技や歌であり、恋愛自由

好きなように振る舞う本人をひたすら見守るのがファンですから熱愛報道に傷ついてもファンをやめてもお互いの自己責任しかなりません。

ファンを離さないためのイメージ作りやキャラ作りは多少あるでしょうが、そこから逸れた行動をしてしまっても仕方ないと思います

ファンによる「今までつぎ込んだ金を返せ!」なんて言葉は一笑に付されることでしょう。

 

しかし、ファンとの疑似恋愛お金を稼いでいる以上、プライベートでの恋愛を隠し通すのって当たり前なのではないでしょうか?

恋愛感情ほど人を突き動かすものってなかなか無いです。そりゃお金だって湯水のごとくつぎ込んじゃいます。こんなものビジネスに利用するなんてアイドルってのは本当にヤクザですよね。

別に本気愛(死語かもしれない)とかじゃないよ、って人も、キラキラしたアイドルに対してかっこいい♡って感情はありますよね?それは立派な疑似恋愛だと思います

もちろんこんな事があっても尚、どんな二宮くんでも好き!ずっとついていくよ♡なんて言ってくれるファンもたくさんいます

斜に構えて、別に好きにすればいいよとエターナルなことを言うファンもいるでしょう。

だけどその子達も内心傷ついて心はズタボロかもしれません。当たり前ですよね。出会いがない、今はそういうのいいや〜なんてラジオでほざいてたんですから

君のことが大好きなファンはそれを疑うなんてことしませんよ。

 

言ってしまえばアイドルって良いイメージで塗り固めた歌って踊って演技して疑似恋愛までさせてくれる、パッケージングされた一つの商品なんです。

いろいろギッチギチに制限されてマネジメントされて、こんな非人間的なものになりきれって本当に鬼畜だと思います。でもそれだけの価値がある職業です。

これを演じることで何億も稼いでプライベートではなんでも買えて良い家に住めていい女を捕まえられるわけですから

本当に大変なお仕事ですけど頑張れますよね。ファンの与り知らぬところでは頑張って稼いだお金で好き放題やればいいと思います犯罪不倫以外は。

 

そう、プライベートいくら恋愛しようと自由なんです。そこは女性アイドルと少し違うかもしれませんね。

女性アイドル若いうちは恋愛せずにストイックに頑張って、引退してから幸せ結婚をするのが基本的に正しい姿かと思います

なぜなら疑似恋愛に加えて”処女性”を売りにしているから。

可愛い女の子たちが純潔を守ったまま真摯仕事に打ち込み、自分笑顔を振りまいてくれる姿は応援しがいがあるし、お金を出す価値があるんですよね。

から多少ルックスハテナな子でも健気に頑張っていると何百万も使いたくなっちゃうんです。

それを裏切るような行為をしてしまえば丸坊主になるようなリスクも背負います

 

話が逸れましたが、男性アイドルファンはそこまでのことを求めません。女性アイドルと違って賞味期限というものがないので、結婚してもアイドル活動を続けたりしています

そもそもファンがいい歳した男に童貞性(?)を求めるわけないですよね。

ファンアイドルに実は家で待ってる可愛い彼女がいて、近い将来結婚するということも分かっているんです。

それでもそんな素振りは全く見せずに、僕はみんなのものだよって顔をしてテレビの中でニコニコ笑うアイドルの姿が死ぬほど尊いのです。

それがどれだけ大変なことか、ちゃんとファンはわかっています。そのストイックさもアイドルの魅力の一つなんです。

からこそ、たくさんお金をつぎ込んで、全国各地に駆けつけて、出演しているテレビは全て録画して、徹夜して作った手作りうちわを振って応援しているんです。

 

から、お願いだから恋愛を隠してください。それができない、もういい歳なんだから好きにさせろというのなら、

アイドルと名乗るのをやめてください。

アイドルですと自己紹介しているうちは、何歳になろうとあなたと疑似恋愛するバカな夢を見ているファンがつくんです。

気持ち悪いですか?ウザいですか?でもお金は落とします。あなたはそのバカファンお金彼女に高価なプレゼントが買えるんです。

アイドル活動彼女存在をチラつかせている人とファンの間に疑似恋愛が成立するとは思えません。

 

そんなファンだって、先輩方のように恋愛を隠し通したのちに頃合いを見て円満結婚をしてくれるのであれば、大半は祝福します。そして結婚した後も応援し続けます

今まで隠し通してくれて夢を見させてくれてありがとう幸せになってね、これから応援するよ、と笑顔で言うことができるなんて、お互いこんなに幸せなことはないと思います

多分松本くんと櫻井くんはこのまま行けば幸せ結婚ができます

ファンの人たちもなんとなく、長いこと付き合っている素敵な女性結婚するんだろうな、幸せになってくれればいいな、と思っている気がします。

時間をかけて蓄積された信頼によって多くのファン覚悟もある程度決まっているのではないでしょうか。もちろん例外もありますが。

なぜなら、ずっと隠し通してくれているから。週刊誌に2ショット掲載されていないから。嘘をつかないから。彼女SNSブログで浮かれポンチなクソアピールをしないから。

 

隠すのと嘘をつくのは違います

二宮くんは取材ラジオで嘘をつきすぎているんです。

櫻井くんや相葉くんのように秘密です、と言ったり上手にはぐらかせば彼女のことも傷つけないしファンだってしますし、

多少傷つくことはあれど、気持ちの整理もつます

でも、アイドルファンに向けて発信するコンテンツで吐いた嘘がばれたときファンは「裏切られた」と感じます

しかもそれが彼女SNSブログからだなんて、こんな仕打ちがあるでしょうか。

 

ファンにとって大好きなアイドル裏切られる事ほど悲しいことはありません。

もともとホラ吹きキャラ二宮くんですが、ここまでくるともうほとんどの言葉を信用できなくなってしまます

あなた真剣に語った嵐への想いの信憑性も薄れてしまます

大野くんのようにわかってくれる人だけでいいと思っているのかもしれませんが、その考えってあまりにも都合が良すぎるような気がします。

 

そして、あまりにも詰めが甘すぎる。去年の大野くんの熱愛報道で何か少しでも自分のことについて考えたりしなかったのでしょうか?

彼があんなに辛そうにファン謝罪言葉を述べていた時、彼女を連れてきていたあなたは何を思ってあのMCを聞いていたのですか?

大野くんの一件は彼女SNSから流出あんなにも事を大きくして、個展のグッズ販売にまで影響を及ぼしたというのに、

なぜ自分彼女にひとこと気をつけろと言うことが、ブログ確認することができなかったのでしょうか?

2年も一緒にいて知らなかったなんて言い訳通用しないと思います

 

花なんて一輪も貰えない、一個人の存在すら認識してもらえないまま、たくさんのお金を使って二宮くんを応援してきたファンがあまりにも可哀想です。

彼女たちがあのブログ花束を見てどんな気持ちになるか少しでもいいから考えてほしい。

 

例のごとく、ファンはどんどん大切な大切なあなた彼女をとんでもない悪女に仕立て上げていますあなたのことが大好きだから

二宮くんは悪くない、あの女に騙されている、ただの熱狂的なストーカーじゃないかなんて言われています。今後の彼女仕事には間違いなく影響を及ぼすでしょう。

男性ファンは本人を叩き、女性ファン相手を叩くというのは本当です。

だけど、これがアイドルファンというものです。ファンをこんなふうにしたのはあなた事務所メディアです。

これが煩わしいと思うならばとっととアイドルを辞めて普通タレントとして活動したほうがいいと思います

2016-07-08

ちゃんと音楽を聞くようになったのは洋画サントラからで、サントラはいってるアーティストの曲をずっと聞いてて、

日本ではバンドブームで、バンド系をちょっと聞いて、ギターかっこいいって流れから海外ギターバンド聞いて、

大人になってアイドルの曲をちゃんと聞いてみたらギターソロほとんど無いのがすごく気持ち悪い違和感で、

いうか歌声以外がまったく添え物になってて、よくこんなのみんなおとなしく聞いてるなと思ってたけど

モーニング娘とかアイドルブームとかあって、まあこれはこれでアリなんかなって思うようになった。

でもまあ車でいつも聞くのは結局レッドツェッペリンなんだけど。