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2019-09-13

anond:20190913102739

おかしくはないよ。そもそも"名前"で信用してはいライターでは無い。元々やっていた事今やっている事も含めて。ゴシップ誌にも、たまにいい記事が載るくらいの気持ちで接しないと…

2019-09-10

教育委員会は嘘つき」か?

また一人が自殺という傷ましい結果に向かう出来事があった。その発端に「いじめ」があったことは、おおむね事実と考えたい。その上で、各社が見出しにしているこの文言、そして取扱方は全くフェアではなく、ハッキリ言って問題解決には何の役にも立たないどころか有害であると私は思う。

まず、記事引用

教育委員会は大ウソつき” 15歳男子生徒が自殺 埼玉 川口2019年9月9日 18時16分:NHKニュース

埼玉川口市の中学校に通っていた当時いじめを受けたとして、自殺未遂を繰り返していた15歳の男子生徒が、8日、自殺したことが分かりました。いじめについては、市の教育委員会調査を進めていましたが、生徒の部屋には、「教育委員会は大ウソつき」などと書かれたノートが残されていたということです。

関係者によりますと、8日の未明埼玉川口市の小松田辰乃輔さん(15)が市内のマンション敷地内で死亡しているのが見つかり、屋上から飛び降りたとみられるということです。

小松田さんは中学1年生だった3年前、部活動の先輩や同級生から悪口や仲間はずれなどのいじめを受けたと訴えましたが、学校対応失望し、自殺未遂を3回繰り返したということです。

その後、おととし11月になって、市の教育委員会第三者委員会を設置し、いじめ調査を進めていました。

中学校卒業した小松田さんは別の学校に通っていたということです。

自殺したあと、小松田さんの部屋から見つかったノートには、「教育委員会は大ウソつき。いじめた人を守ってウソばかりつかせる」と、教育委員会対応批判する内容が書かれていたということです。

川口教育委員会指導課の三浦伸之課長は、「本人への聞き取り要望していたが、話せる状況にないということで実現していませんでした。教育委員会への不信感を訴えて自殺したことを重く受け止め、対応問題がなかったか確認したい」と話しています

教育委員会は大ウソつき」

小松田辰乃輔さん(15)の自宅の部屋には、市の教育委員会対応への批判が書かれたノートが残されていました。

ノートには、「教育委員会は、大ウソつき。いじめた人を守ってウソばかりつかせる。いじめられたぼくがなぜこんなにもくるしまなきゃいけない。ぼくは、なんのためにいきているのか分らなくなった。ぼくをいじめた人は、守ってていじめられたぼくは、誰にも守ってくれない。くるしいくるしいくるしいくるしいつらいつらい。ぼくの味方は、家ぞくだけ。くるしいつらい」と書かれていました。



そう考える理由

まず、この生徒と教育委員会は直接面談できていない。

課長「本人への聞き取り要望していたが、話せる状況にないということで実現していませんでした」

どんないじめ事件であっても、片側の言い分だけで解決することは難しい。周囲から意見も、バイアスがかかるので参考程度にしかならない。あくまで「本人」から聞き取り必須の要素である。もちろん、保護者はしばしばそう考えない。それは「ウチの子が嘘を言うわけはない。それはずっと育ててきた私たちには分かる。この子には問題などない。実際いままでは問題なかった。なのに今この子がこんなに苦しんでいるからには、周囲に問題があるはずだ。」と、そう考えるからだ。

だが、教職員、あるいは教職員出身教育委員会事務局関係者はそうは考えない。どんな子も状況次第で嘘をつく可能性はある。その子をずっと育ててきてはいないとしても、何十年にわたって同年代の子供を千人以上見てきた経験からそれは言える。問題の無い子などいないし我が子を過信しない親というのもまずいない。これまで他との関係性の中では起きなかった本人自身問題が、別な関係性の中で発現することも充分あり得る。場合によっては、そのことを直視自己問題(それは保護者との関係性の問題である場合もある)に気づくことが本人の成長に必要なことさえある。だから、苦しんでいること自体はその子の非責任性(その子責任がないこと)の証明にはならないし、いずれにせよ、周囲に問題あるかないかも含めて本人への聞き取り必須だ、と考える。教育職のプロフェッショナルなら、誰しもそう考える。

そして、それを阻害していたのがおそらく保護者だ。

本人「ぼくの味方は、家ぞくだけ。」

この家族は、生徒本人に「味方」と認識されていたとのことだ。それ自体は間違っていない。結果として防げなかったとしても、味方がいると信じさせることが命を救うこともある。だが、「生徒から味方と認識されること」は重要だが、それは「自分たち以外の全てが敵だと認識させること」とイコールであってはならない。家族は、問題を適切に解決に導けるよう、教育委員会と協力して問題にあたることが必要であり、可能なら、自分たち利益に沿って動いてくれると信じられる適切な第三者(たとえば代理人としての弁護士)をたてて交渉した方がよかった。教育委員会立場上、加害者とされる生徒も含めて「両者の利益を最大化するように」動くのは当然であって、何ら問題ではない。教育委員会が、真理を解き明かす(捜査能力のある)機関でもなければ、罰を下す(司法機関でもなく、教育を通して社会全体の益を最大化するための機関である以上、それは当然のことだ。そのためには、当然「いじめた側」の話を聞き取る必要もある。当然ながら、それはあくまで「片側」の聞き取りに過ぎないから、話半分にしか聞かないし、「いじめられた側」に「~と言っているがどうですか」と聞くのは、単に双方に対する事実確認以上のなにものでもない。にも関わらず、

いじめた人を守ってウソばかりつかせる。

というような受け取り方をされるのはどういうことか。生徒本人と会えていない以上、これは、保護者がそういう伝え方をしたと考えるしかないわけだが、「いじめた側」の言い分を聞くことが「相手に味方することであり利敵行為だ」と捉えるような見方保護者がしていたのでは、事態解決に向けた健全な協力関係を作っていくこと自体が難しい。

そのような状況で、教育委員会への不信を連ねた(極めて一方的な言い分を)書き連ねた遺書見出しに掲げることに、一体どのような意味があるだろうか? 上記を踏まえれば、教育委員会が「嘘をつかせた」というのは明らかにおかしい上に、教育委員会はそんな嘘をそもそも「信じていない」可能性の方が高いだろう。問題は、あくまでそのような状況における教育委員会家族の協力を台無しにさせたそのような敵対的関係であり、ではそのような敵対的関係を作り上げたのは何かと言えば、このように不安を煽るマスコミセンセーショナリズムがその一因ではないのか。

もちろん、教育委員会の極めて「お役所対応」が保護者の不信感を買うことも、事態の一つの側面ではあろう。その点については、できることは重々反省した方がいい。しかし、この件で教育委員会対応に特段の問題があったようには自分は感じない。強いて言えば、なんとか家族を説得して、生徒本人と経験豊富指導主事なりが対話できればよかったが…という位だ(それができなかったからこうなったのだが)。それができたら生徒は死ななかったのか、と言われれば、私は「おそらく死ななかった」と答えよう。直接会えば、生徒も「教育委員会の人も敵ではない」ということを理解できた可能性はあるからだ。教育委員会の人も「僕を守る人」だということを理解できたかもしれないからだ。これは、家族批判しているのではない(そんな死体蹴りがしたいのではない)。家族(と本人?)をここまで頑なにさせてしまったのは何か、という話だ。

ぼくをいじめた人は、守ってていじめられたぼくは、誰にも守ってくれない。

そう思わせたのは何なのか? 学校教育委員会が100%悪? それでいいのか?

そもそも自殺した」ことをもって、その人を全肯定する理由とはならない。たとえばマスコミは、この生徒の「いじめられた」という主張が実はいくらか大げさであり、周囲の生徒から困惑コメントに対して「あいつらは嘘をついている」と意地を張りたい生徒があてつけで自殺未遂を繰り返した、みたいなケースについては想定したのか。そのような場合であっても、同じような見出しを付けて教育委員会問題を指摘するのが適切な報道と考えるのか。いずれにせよ私は、このような形で自殺した生徒について大げさな報道を繰り返すのは、そしてその後についてはまともな調査報道もしないというのは、ただのセンセーショナリズムでありゴシップ誌の発想でしかなく間違ってもジャーナリズムではないと考える。


事実というのは、そんな単純に善悪を切り分けで説明できるものではない。少なくとも、このような事件に絡んで「教育委員会が悪いから生徒が死んだ」という極めて単純なストーリーしか描けないとしたら(言い換えれば「教育委員会を罰すれば問題解決する!」とか思うのは)、それは単純な正義感を振りかざす危険人物であり報道だと思う。

2019-09-08

ネトゲアイドルアンチからファンになった話

 当方数年前某ネトゲに気が狂っていたオタクです

そのネトゲアバターを着飾る要素が豊富で、こだわる人は結構お金をつぎ込むほど。

ネトゲ内でバーチャルオシャレに熱中する女子中高生さら大人の姿も見受けられた。

まあ、アメーバピグって言うんですけど。

 で、アメーバピグにはちょっと特殊文化があった。

ピグアイドル」だ。かわいく着飾ったアバターたちが、手作りバーチャルステージ上で歌って踊る。

いつからそんな文化流行ったのかはわからないが、そのネトゲ内では確実な地位知名度を持っていた。

そのアイドル非公式だ。アイドルをやりたい、と思った人間メンバーを募って、集めて、歌って踊るライブだとか、ブログだとか、たまに総選挙なんか開いたりして。

そういうのを私は当時、異常だ、気持ち悪い、と思った。

なんてたって、歌って踊る、なんか言っても、実はそれは既存の歌の歌詞チャットで並べ立てて、それに合わせてアバターがそれっぽく動く。歌は脳内再生。それでも女子中高生たちには無類のウケ型をしていた。なんだろうね、今ティックトックとかやってるような層にウケてたんですよ。そういうもんに陰キャはどうしようもない反骨心を抱いちゃうわけじゃないですか。

私は抱きました。もちろんそんな陰キャたちはたくさんいて。まあちょいちょい馬鹿にする程度だったんですけど、あるときそれが爆発して。

 アメーバピグには、コミュニティって制度があって。まあギルドみたいなもんかな。誰でも立ち上げられて、メンバー募集して、各コミュニティには専用エリアが与えられて。まあだいたいいつも遊んでる連中とかで結成されて、たまり場みたいにする。

ある時「アンチコミュニティ」が爆裂に増えた。きっかけはまあ、陰キャたちの中でも名前デカ有名人みたいなやつ。といってもほとんど悪質な荒らしなんですけどね。そいつが一番有名な某ピグアイドルライブにいろいろ嫌がらせをけしかけて。いつも悶々としたいら立ちを抱えてた陰キャたちは大喜び。次々と便乗して加勢して、「祭り状態。標的になったピグアイドルたちはまあ、ほとんど無視。まあインターネット活動してて嫌がらせに反応してたらきりないですからね。それでも、ちょっと叩いてみればブログ画像はどこどこの盗用だとか、メンバーのこいつは未成年だとか、(当時のアメーバピグは18歳以上は禁止ということになっていた)まあ、活動しているのは若い女の子たちなので、叩けば叩くほどホコリが出てくる。集中攻撃を受けてメンヘラムーブかましメンバーも出たりして、陰キャたちは大盛り上がり。

 アンチブログというのも次々立ち上がった。叩いて出たホコリを延々と紹介する。最初年齢詐称だとかメンバー暴言だとか、まあしゃーない、と思うような内容だったが、次第にゴシップ誌みたいなウソホントかわからない情報まで流されるようになってきた。

 やがて飽きる陰キャも次々出てきた。私もその一人で、やがてアメーバピグ自体をやめた。

 そうして年月が経って、アメーバピグも終わるらしくて。ふと思い立って、あのとき熱心に覗いては粗探しに励み、荒らし活動に励んでいた某ピグアイドルブログを覗いてみた。

更新は止まっていた。三年ぐらい前に。どうやら他メンバーも音沙汰なしになっているらしい。まあ、アメーバピグ自体そのころは既に出会い厨小中学生ニートしかいない「オワコン状態だったので、自然消滅してしまうのも、仕方ないと思う。むしろ今もやってたらビビたかも。

 当時一番、ファンからアンチからも人気のメンバーであった一人のブログを見た。彼女はどうやら実家が相当太いらしく、日々豪遊の写真ブログに挙げられていた。当時の私たちはやれ捏造だ嘘だ流用だと叫んだが、具体的な証拠はなかった。更新は、やっぱり三年ぐらい前に止まっていた。

 私は彼女ブログを見返した。

正直、推せると思ってしまった。

なんてたって彼女は、ネトネトした感情を並べ立てることなく、ただただ人生を楽しんでいる。金と時間を潤沢に使って、目いっぱい楽しんでいる。たとえそれが親の財産だったとしても、豊かに育てられた彼女は楽しかった!ウケる!とかキラキラした感情を出力している。キレイものでできている。私たちの届かない世界暮らしている。最終更新には、今はNY学校に行ってる、と書いてあった。

 どんな形であれど、人気者になる、というのはすごいことだ。それがどんな稚拙ものでも、人が集まるなら一定の魅力がある。

ピグアイドルにはアンチも沢山いたが、ファンも沢山いた。たとえそれが小中学生女子であっても、夢を与えてワクワクさせている。そんなこと小手先じゃできない。し、バカにする連中だってたくさんいる。そんな声に負けずに続けていくのは相当難しいだろうし。

 本当最近Twitterぐらいしかやってないんで、陽キャインターネット文化にはよわよわなんですけど。ティックトックしか知らないんですけど。あれもね、すごくいいと思います。なんてたって誰もがスターになれるんですよ。そこで人気者だったら、そりゃまあすごいことだと思う。だって私が昔魂込めた小説なんて一日3PVぐらいで、そんで三日で挫折しましたもん。

 表現者っていうのは続けることで確立されるってどっかで読みました。続けることはなんだって難しいです。

 どんなにくだらなくても、黒歴史でも、馬鹿にされそうでも、若いうちになんか続けときゃよかったなあ、って思ってます若いうちって中高生ぐらいですかね。その頃の私っていうのはインターネット陽キャムーブアンチ活動必死で。なんも生産性ない奴なのにね。

 なんか表現として続けられて、それで誰かのハートを掴んだっていうのはすごいことです。神さまになるみたいなことです。

神さまになりたかった。冷笑する態度を続けてると創造インスピレーションっていうのがみるみるしぼんでくんですよ。脳の架空オタクアンチしてくるんです。それでなんも考えられなくなる。

 インターネットでなんかやってる皆、みんなみんな愛してるぞ。

2019-09-03

anond:20190903000357

今回の件でポストに怒っている『ご立派な』皆さんもクソみたいな見出しの踊るネットや紙のゴシップ誌まがいには寄稿してたりするから、本当に勝手なもんですね。

2019-08-22

この際だから改めて報道における○○関係者について書いておこう

https://togetter.com/li/1393038

この辺でなんか噴き上がってるやつですが

「じゃあマスコミ政府高官とか政府関係者とかもやってるのはウソだと言っていいんだな?」と頭の悪い事を言っている人がちょくちょく見かけられたので書いていこうと思います

マスコミ政府関連の報道をする際は取材から「これは名前を出さないで欲しいんだけども……」などと言うように名前を出さない事で世論コントロールしようとするのと、名前を出さない事で責任回避したいという両面のメリットがある為匿名報道(オフレコ)を使われる事が多いです。(アメリカではこのオフレコ通用しないらしい)

詳しくはこちらをご覧下さい

https://mainichi.jp/articles/20110314/mul/00m/010/033000c

後、匿名報道でよく出てくるのは「捜査関係者」ですね。

マスコミ警察記者クラブに入ってそこから警察情報を貰っています事件発生時は勿論その捜査当事者から情報が聞けるわけでは無いので敢えて曖昧表記にしてるんですね。

事故直後の報道加害者実名がすぐに明らかにされないのは警察プライバシー観点などから鑑みて最初にそれを言わないからです。(とは言えマスコミ自分の足で取材すればすぐわかる事なので取材したものに関してはバンバン実名を出してるけど)

基本的新聞などのメディアはこの規範に則って活動しています

その他の○○関係者が出てくるのはゴシップ誌スポーツ新聞などのワイドショー関連です。

ワイドショー関連はとにかくそれっぽい情報を集めて出た情報で騒ぐという賤業なのですが、まとめブログやこの増田からも分かるように人々から人気があるので無くてはならないものになっています。例えば「はてな関係者」だとはてな社員を指すかと言われるとそうでは無くただの清掃のバイトの人やはてなヘビーユーザーである可能性もあるのです。

紙の媒体で読んでる時はこれは週刊誌からとかこれはスポーツ紙からというバイアスがかかってある程度の判断力はついていたと思うのですが、Yahoo!msnなどのネットニュースとして一緒くたに配信されるようになった結果その辺の報道ワイドショーの境目が非常に曖昧になったように思われるのです。まぁ見出しだけ見て騒ぐような単細胞が増えたのでそうなるのも仕方ないかもしれませんね。

京アニ実名報道に関して言えば遺族が名前を公開して欲しく無いというプライバシー権利を守る為に警察(の上にある公権力)に更なる権力を握らせてもいいのかという形になります

個人的な考えを述べると、マスコミは既に被害者の身元も情報も掴んでるのだから警察発表を無視して独自公表して事件全体像を伝えればいいと思っています。要するにこれは警察に認められたから正当だという大義名分が欲しいだけなので。

ノンポリネトウヨマスコミにキレるのはまだ分かるんですけど、安倍政権が嫌いなはてサの人はちゃん警察公権力濫用に反対してくださいね

2019-07-02

anond:20190702002537

イギリスいってもアメリカいってもゴシップ誌たくさんあるから別に日本人に限らず欧米人もだと思うよ、Facebookの本場はセレブスキャンダルニュースで溢れてるし。

って話を書いてふと思ったんだが、ちょい前の日本若い子の中では、歌い手?とかボカロPゴシップ対象だったんだよね?

今の日本小学生の中ではYoutubuerがゴシップ対象になるんだろうが、欧米小学生Youtuberゴシップ対象だったりすんのかな?

2019-05-24

好意正義じゃないし課金正義じゃない

某2.5俳優さんが某女優さんと授かり婚をする云々の周辺で、どうにも気持ちが悪いなと思って書きたいことを書く。

見ないようにしていても色々な言葉が流れていきました。

祝福する人、できちゃった婚はどうなのと言う人、タイミングが悪いと言う人、気持ち悪いとまで言う人。

あげく女優さんのほうから不用意な発信で浮気二股でどうしたこうしたで、なんかもうしっちゃかめっちゃかです。

気持ちはわかります失望したとか嫌になったとかそういうのはしょうがないと思います

でも、一回思い直してみてほしいのです。本当は、私たちオタク、つまり消費者には、彼らのプライバシーをあげつらって批判したりする権利なんてないはずです。

俳優だろうがアイドルだろうが、一個の人間として人権を守られねばなりません。

プライバシーは守られるべきです。私たち芸能人でない人々と同様に。

現にあったことは、ひと組の男女が授かりものを機に結婚を決めましたということだけです。

なんでしたら報告の義務だってありません。

授かったかどうかなんてもっと関係ありません。二股だろうが略奪だろうが、成人の二人が合意のもとに進めたことです。祝福しろはいいませんが、それは彼や彼女仕事とは本来なんの関係もないことです。

誠実じゃないという人がいます

でも、貴方お金を払った何時間か、何万円か、仕事場のなかで彼は貴方を最大限楽しませてくれたのではないですか。

逆にいえば、貴方が支払ったお金は各仕事場の彼、板の上の彼に払われたものであって、板の外の仕事をしていない状態の彼を縛るものではなんらありませんよね。

ガチ恋営業だったくせに、という人もいます

お行儀の悪い商売でしょう。しかし、これはどうにも、ホストに貢いだけど自分のものにならなかった、というのと変わらないと思います

営業」なので、「営業」が終わればそこでいったんおしまいではないですか。

営業」中に夢を見せてもらって、きっと貴方はその分に見合った金額を、自分意思で支払ったはずです。そしてそれは、彼の人生に指図できるほどの金額ではないはずです。

前途ある若い女優を産休にさせた云々という人がいます

それこそ余計なお世話です。どんなに気をつけていても授かることがあるということですから、誰かが言い立てるほど軽率なことではなかったのかもしれません。よしんば軽率であったとしても産む決断をしたのは彼女であって、結婚すると決めたのはお二人です。そういう諸々がお二人の役者キャリアに何か傷をつけてしまうのだとしたら、いまどきそれは業界の仕組みに疑義提示してしかるべきではないですか。

男女ともに自分達で決めたタイミング結婚出産を決めてよいはずですし、それによって仕事制限させられるなんてことが一般企業のなかで起きたら(起こりますけど)、批判されるのは企業側のはずですよね?(実態がどうとかは別として)

どうして芸能人のことになると、建前ですら人権を守れなくなる人がたくさん出てくるのでしょうか。

どうして、さも言ってやるのが当然のごとく、口汚く罵ったりできるのでしょうか。

どうして、正義のような振りをして、人権侵害できるのですか。

どんなにお金を払っていても、それは仕事をしている彼ら彼女らの「仕事」に払われるべきものです。

人生選択ケチをつける権利が、恋愛に口を挟む権利が、かけてきた好意お金で手に入るとどうして思ってしまうのですか。

どうしてもクソもないんですけど。

マスコミ業界マッチポンプなんですけど。

ゴシップ誌は昔から私生活を暴き立てて、恋人がいたりなんだりすることを悪いことのように書いてきました。

板の上で「恋人」を演じてくれていとしても、その人が板の外で人間的に暮らしていることが「悪」であるはずがないのに、です。

恋人」だといいなと思っているファンは、そういう私生活想像するのは避けるかもしれません。

私生活が見えてしまったら、嫌だな、夢が見れないな、ファンをやめようかな、と思うかもしれません。

でもそれは、「嫌悪」であって「正義」ではないです。

でも、ゴシップ誌は「イメージどおりでない」ことを「悪」と言い立てます

そうすると、ついファンのほうでは自分の「嫌悪」を「正義」に寄せてしまます

正義」に寄ると気持ちいいし、やっぱり他人の下世話な話も気になるのでゴシップ記事は売れます

業界側はそこに阿って、「イメージどおりでない」ことを暴き立てられたことを理由に、お仕事を降ろしたりします。(プライバシー侵害された被害者だというのに!)

そうしていつしか恋愛禁止だのガチ恋営業だのお行儀の悪い商売をするようになりました。

そしてますますイメージどおりでない」ことは「悪」に、それに対する「嫌悪」は「正義であるかのようになってしまいました。

その「正義」なるもので、好きだったはずの人の人権をぶん殴っているわけですよね。

腹立たしいです。結局は低俗ゴシップを書く人の思い通りかと思うと吐き気します。

アイドル役者なかには、「イメージどおり」であろうと努力し、私生活を律する人もたくさんいます

そして、そういう人のほうが好きだな、という人もたくさんいます

それ自体尊いことです。よりよきことです。でも、「正義」ではありません。

お客様は神様です」の話と同じです。

アイドル役者本人が、そう志すことは立派で尊いことです。けれど、そうでないことが「悪」ではないです。

まして、そうでないからと言って、「正義」の顔をしてぶん殴っていいはずがないのです。

みんな一個の人間で、おんなじ人権を持っているのですから

2019-05-14

夢見りあむとシンデレラ

シンデレラガール総選挙で夢見りあむが大健闘している。

担当からすればとんでもなくいいことだ、実際超嬉しいし、ぶっちゃけ中間でアレだけ話題を残せれば最後は転げ落ちてもそれはそれで面白い。3日は笑える。

ただ、たまーにツイッターやらで見る「こんな炎上まがいでの上位への入り方は違う、担当は怒らないのか、もっと先になってから正攻法で上位を取れ」とかいう声も聞く。

いや、それは違うだろ。

「次でいい」子なんていないし「次がある」と保証されている子もいない。190人全員が目の前の戦いに命かけてるんだから、りあむだって「今回」のビッグチャンスにかけるしかない。

俺の担当のどうしようもないクズ女はアイドルが好きだ。それも地下アイドル、いつ目の前から消えてもおかしくないし、売れずに埋もれることが当たり前の世界

「真面目に努力を重ねる頑張り屋ないい子」が「陽の目を見ることなく終わる」世界を見続けてきた女だ、夢見りあむってのは。

そんな女が、いまアイドル界にたっている。

上50に入れれば御の字、それ以外は下手すると「ああ、そんな子いたね」や「いい子だよね(よく知らないけど)」「頑張って欲しいよね(上位のあの子キャラ被ってるけど)」な扱いで終わってもおかしくない世界だ。

そんなクソみたいな世界から、夢見りあむはなんとしても生き残ろうとする。

使い捨て嗜好品だろうと、燃え盛ろうと、自分のザコなメンタルがどれだけすりつぶされようと。

かに認めてもらうため、誰かの目に留まるため

目の前で消えていったたくさんの「根は真面目で頑張り屋なその他大勢のいい子」にはならないため。

炎上上等で何が悪い、七代目は大嘘つきだ

クズ何が悪い、六代目はクールキャラを嫌い「ありのまま」のダジャレが好きなお酒好きの25歳児でいることを貫いた

何も持ってなくて何が悪い五代目は「不憫枠」から笑顔だけで頂きに手をかけた

一瞬の輝きでも構わない、四代目は今シンデレラ屈指の人気ユニット一角を担っている

物語がなくても上位に立った星を見る物、狂った天才エロ同人常連だっている。

物語がなくても作っていけばいい、三代目のように

二代目は中二病だ、クズがいてもいい

初代なんて脱ぎ癖があるやべーやつだ、少し燃えやすいやべーやつがいてもいい。

今りあむの前に立つ二人も、昔は病弱でアイドルを見下してたギャルと毎週競馬に負けてる元「不憫枠」だ。

正攻法じゃなくてもいい、事あるごとにクソコラが出回ろうと、胸や体型をネタにされようと、腹パンされようと、ニコマスおもちゃにされようと、エロ同人性癖を背負わされようと、こうして増田オタクお気持ちのはけ口になろうと。

一瞬でも彼女承認欲求を満たせるのなら、一瞬でもあの、俺が愛した夢見りあむが輝けるのなら。

クズで上等、炎上上等。

ボイスも人気も掻っ攫って、クソみたいな現実焦げ臭いまま輝いてみせろ。

それが、一番星でもないしあなたが育てるシンデレラでもない、女体化した大泉洋みてーな女ができる唯一つのことで、こいつにしかできないことだ。

あと、「りあむに声つくのはあかりあきらと一緒がいい」とかいってる奴はスカチケニューウェーブ黒川千秋SSRを買え、以上!


追伸

なんかのゴシップ誌声優巨乳ランキング見てたら5位に悠木碧がいた。……もっといるだろ……

2019-04-21

○○が危機だ!みたいなくだらないニュースレターは速攻迷惑メール入り。

最近日経○○○○や、ダイ○○○○クラスビジネス誌ですら○○が危機だっていうメールを投げてくる。韓国北朝鮮が多いね

だけど、内容は正直ゴシップ誌クラス

時々gmail迷惑メールフォルダにその雑誌ニュースレターが入っていることがある。

、、、、、ああ、他のやつ迷惑メールに入れたからここに入ってるのか。

俺もやーろう。

2019-03-21

雑誌パーソナルカラー記事について思ったこ

https://togetter.com/li/1329791

ブコメを見ていて、この件の問題点を取り違えている反応がいくつか見受けられたので、女性目線解説してみる。

なお、私は普通程度にファッションに関心のある一般人であり専門家ではないので、記述に間違いがあったらすみません。悪気はないので煽らずに教えてください。

件の問題は以下の2点に集約される。

1. 美容雑誌であるにも関わらず、パーソナルカラー説明がほぼすべて間違っている

2. 間違った説明に基づいて両者間の対立を煽っている

それぞれ見ていく。


まず1から

美容雑誌である

>『美ST』(ビスト)は、光文社から発行されている女性向け月刊美容雑誌である

参考: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8EST

wikipediaによれば美容雑誌であるはてブに元々そういう雑誌なんだろ(おそらくはゴシップ誌と同じような)というようなニュアンスコメントがあったが、(中身はどうであれ)多くの読者は普通美容雑誌と思って購入しているはずである

パーソナルカラーカラー説明がほぼ間違っている』

正しい部分を探すのが難しいほどなのだが…。 

そもそもパーソナルカラーとは、『人それぞれ、自分に似合う色味を知ることでファッションメイクの参考にしよう』というものだ。

パーソナルカラーの診断はとても難しい。自己診断はだいたい間違っているものだ。正確な診断を知りたい人はお金を払って診断してもらいに行く。

なぜ難しいか。それは、パーソナルカラーが、ぱっと見て肌が黄色いか青みがかっているか、などという分かりやすものでは測れないところにある。

一般的パーソナルカラー診断は以下の手順で行われる。

・化粧を落としすっぴんになる

自然光または白色光の元で、顔の下に様々な色の布をあてる(赤系だけで数十枚あるような枚数なので自己診断よりも正しく判定される)

いちばん肌がきれいに見える色を探す

ブルベイエベかの診断が下される

まりパーソナルカラーとは肌の色ではなく、似合う色味なのだ

あなたは、こういう色味の(くすんだ、クリアな、パステルな、ビビッドな)色を顔の近くに持ってくると肌がきれいに見えますね」というものだ。ただそれだけだ。

なお一般的に、パーソナルカラーブルベイエベだけでなく、四季ブルベ夏冬、イエベ春秋)の4分類で診断される。

参考: https://allabout.co.jp/gm/gc/190836/

STの「イエベさんってこんな人!」の部分を見ると、7つの項目が書かれているが、イエベを正確に表現している点はなんと一つもない。

性格にまつわるものは論外だし、かろうじて色に関して説明しているものもすべて間違っている。

・「赤リップが苦手。茶系の赤リップはハマる」

→似合う赤色があるはずだ。茶系の赤リップイエベ秋の人にはハマりやすいだろうが、イエベ春の人にはハマらないかもしれない。

アースカラーオレンジベージュ系の色が似合う

こちらもイエベ秋の人の傾向であり、イエベ春の人にくすんだアースカラーはあまり向かないとされる。イエベとまとめて表現するのは軽率である

ブルベ説明も似たような調子でことごとくズレている。

以上より、「美容雑誌であるにも関わらず、パーソナルカラー説明がほぼすべて間違っている」となる。

はてブコメントには、パーソナルカラーエセ科学だと言うコメントさえついていたが、これはエセ科学だろうか? これは色彩学に分類されるものだと思う。学問分野については詳しくないが、実際に布をあてて自分に似合う色味を見つけていくことをエセ科学だと、私は思わない。



次に2。「間違った説明に基づいて両者間の対立を煽っている」

1のように間違った説明だらけな上に、見開きを使って両者間の対立を煽っている。

多くの人は、パーソナルカラー自分のために知りたいと思うものだ。何十色もあるアイシャドウ口紅から自分いちばん似合う色を見つけるための参考材料だ。

あの人はイエベからブルベから、なんて発想がそもそもなかった、という人が大半だろうと思う。

一部界隈ではブルベのほうがすごいとかブルベを羨ましがる風潮があるような気もするが、あれはおそらく「ブルベ美白」という思い込み日本美白信仰が混ざった結果であろう。

パーソナルカラーは、「あなたイエベから青やピンクを着てはいけません」というように何かを強制するものではない。

あなたに似合う青やピンクはこういう色で、顔色がよくなりますよ。もしも不得意な色を使いたい場合は、例えば顔から離れた場所に使うといいでしょう」といったように、むしろ色とのちょうどいい付き合い方を教えてくれるものだ。

それを、勝手性格こじつけたりお互いを対立構造にして表現するのは、不要な争いを生み出している行為で、大手雑誌がやるにはあまり品位に欠けると言わざるを得ない。

余談だが、自分は地黒で結構黄色い肌だがプロ診断でブルベである。ずっと自己診断でイエベだと思っていたが、黄色い布を当てたら明らかに肝臓の悪い人のようなひどい顔色になってしまって驚いた。パーソナルカラー自己診断は本当にあてにならないものだ。

だらだらと長文になってしまったが、分かった風にパーソナルカラー自体馬鹿にしているブコメもいくつか見受けられたので書いてみた。

見てくれる人がどれだけいるかからないが、誰かに伝われば嬉しいなと思う。

2019-01-02

まとめ特有タイトル殺意が湧くほど嫌い

「〜〜さん、〜〜〜〜してしまうwwwwwwww」とか「〜〜〜〜がこちらwwww」とか「〜〜キターーーーー!お前ら急げwwwwwww」とか、ああ書いてる奴等まとめて顔面潰してやりたい

というか大体そういうまとめは偏向内容やネガばっか抜き出した内容だし

マスゴミ叩きしてるくせに自分等もマスゴミになってるっていうね

三流ゴシップ誌でもそんな煽りしねえぞ、BUBUKAとかいクソッタレゴミカスガイジ糞拭き紙以外

2018-11-07

なんか最近NAVERまとめトップページ見てるとユーザー層の高齢化感じるわ。

昔は若者向けのトレンド話題が多かったけど、最近シワ対策とか若くない芸能人とかの話題が多い。

完全にゴシップ誌。多分このまま衰退していくんだろうな。

2018-07-26

生産性がないと言われた人間私見

俺はパンセクシャル寄りのバイで、おまけに社会不安障害を抱えていてあまり人と仲良くなれない。なので女性と満足にセックスできたためしがない。風俗店に行ったこともあるがいたずらに時間が過ぎるだけだった。

よって俺は現時点で子どもを作れないLGBTの1人である

しかしそれでいて「生産性発言非難轟々の某議員をあけすけに叩くことがどうしてもできない。

セクシャルマイノリティの内訳ではLGBTマジョリティであると俺は思う。小児性愛ケモナーよりは確実にポピュラー存在だろう、LGBTは。多様化スローガンを掲げてホモフォビア的態度を封殺しようとすれば、LGBT以外のセクシャルマイノリティにも寛容にならなければいけない。人間イマジネーションは奥が深い。俺らが思いもよらないもの行為恋愛感情性的関心を寄せる人は幾重にも存在する。

小児性愛者やケモナー、はたまた四肢切断に関心を抱く人等、これから出会うかもしれないセクシャルマイノリティの全てを受け入れろというのは個人キャパティを超えている。人にはどうしても認められない価値観があって、当人の持つテーゼからまりにかけ離れているがために今はその存在すら想像だにしていないのだ。

こうやって判断の難しいレアケースにどうやって対処するのかと言うことを唱えると「小児への性的接触や獣姦判断能力が低く意思表示が難しい者を弄ぶ暴力行為であり、そういった行為に走る可能性がある人間容認することはできない」というような反論が聞こえてくるだろう。しかしそれは僕からすると間違いで、性的欲求暴走させ周囲を傷つける判断能力の欠落とセクシャルマイノリティであるかどうかは何の因果もないと思う。同世代対象としたヘテロセクシャルLGBTにもレイパー存在するわけで、猥褻事件の要因をセクシャリティに絡めてはいけない。

リベラリスト立場LGBT権利拡大賛同する人のどれだけが、明示化されるかもしれないレアケースに向き合う覚悟があるんだろうと、どうしても俺は冷ややかな態度になってしまう。突き詰めていけばみんな結局自分信心に従った勝手のいい「倫理」を持ち出して、自分嫌悪するものを「例外」として門前払いしようとし始めるのではないのかと考えてしまう。結局僕らは女性蔑視の酷いイスラム原理主義者中絶を認めないカトリック信者のように、自分の持つテーゼ一方的に盲信しているだけかもしれない。

生産性のない者に施しはいらない」という言葉をもってして考慮すると騒動セクシャリティに限った話ではない。

カルト教団統合失調症患者アルコール麻薬依存症医療大麻支持者、ニート生活保護受給者パチンコ店経営者ブラックワンマン社長ゴシップ誌記者うなぎ養殖業者、原子力発電業者世間から存在意義を問われ時には社会を卑しめる悪とすら呼ばれる人たちは枚挙にいとまがない。彼ら全てを肯定しようといえば、どこからともなくそれは違うという人が現れて、彼らの短所を挙げ尤もらしく彼らの排除を訴える。世界は単純ではなく、何にだ短所はあるというのに。

俺は別に認められないものがあってもいいと思うんだよ。神じゃないんだから個人的にNGってもの絶対あるし、逆にこれは守りたいってものもあっていい。でもそれを「社会多様化」だとか大義名分掲げて、さも公益のため人の尊厳のために滅茶苦茶正しいことやってるですよって正当化していくの、なんか卑怯だなって思っちゃう時があるんだよ。結局根っこは私信だと思うのね。「ゲイオープンリーになったらなんか良さげじゃん」みたいな気持ちに色々肉付けして説得力あげようとしてるだけなんじゃないのかなってたまに思ってしまう。

みんなが「ゲイが虐められてるの見ると気分悪いかホモフォビア嫌いです」ぐらいの意思表示にとどめたほうが、かえって問題がわかりやすくなるんじゃないかなとか考えちゃう

それから今回の炎上でやるべきなのは議員自民党を叩いて潰そうとすることじゃなくて、カウンターになりうるLGBT理解ある議員応援だと思った。気に入らないものを潰せというのではなくて、自分意見を反映してくれる人を送り込むというアプローチのほうが社会多様性という点では好ましいんじゃないかな。

まとまりがなく幼稚な内容かもしれないけど、あの議員に迷いなく憤りをぶつけることがどうしてもできなくて、その理由を探るために書き記しておきます

 
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