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はてなキーワード: カジュアルゲームとは

2018-08-21

カジュアルゲームストーリーは何故あんなにクソなのか

ミリ面白いと感じたことがない

どうしてああなってしまったのか

ストーリー至上主義としてはすごい白けてしま

2017-11-19

anond:20171119185952

いや、JavaFXゲーム作るのやめてAndroidにしたいって話なんだから、日の目は見てないんじゃね

基本はビジネス用だけど、OpenGLとか不要Canvas描きだけで済むカジュアルゲームならありなんだけどねアレ

まあゲーム製作用途的には先はないわな

2017-09-19

誰か言ってると思ったけど、誰も言ってなかった言葉 2017/09/19

カジュアルゲームの開発はカジュアルじゃない」

 

Google調べ

2016-10-23

Nintendo Switchの狙い

http://n-styles.com/main/archives/2016/10/22-060000.php

任天堂おじさんの記事おもしろかったので自分も考えてみた。

仮想敵PSでもVRでもなくスマートフォン

現在もっとシェアを獲得しているゲームハード言わずもがなスマートフォンである

DSWii期に新規ユーザー獲得を狙い一般層向けのカジュアルゲーム一時的成功したが、その客はスマホの普及でスマホ向けゲームアプリにごっそり取られてしまった。Switchではこの客を取り戻そうとしているのではないだろうか。

任天堂据置型ゲーム機デザインゲームキューブまではいかにも玩具然りとしたデザインだったが、Wiiから一般層・ファミリー向けであるというコンセプトからリビング邪魔にならないデザインを目指していた。そしてSwitchは持ち歩くのに抵抗のない、それこそスマホのようなデザインだ。これは個人的感覚だが、電車の中でスマホで遊ぶのに抵抗はないのに3DSを開くのはなぜか少し抵抗がある。3DSいかにもゲーム機っぽいデザインからかもしれない。そんな心理的な抵抗をデザインから解消しようとしているように思える。またスマホゲーは入力装置タッチパネルオンリーという性質上、操作性に不満があったがJoy-conがそれを解消してくれる。なにより手のひらの中でスカイリムスプラトゥーンを遊べるようになるのは世界的に訴求力がでかい

サードパーティ活性化

任天堂おじさんも触れているがSwitchWiiリモコンヌンチャクWii Uゲームパッド操作対応していないように見える。というか現時点では新たな入力装置操作体系による新鮮なゲーム体験を売りにしていない。

Wii系ではハード開発段階でもろもろ研究済みの任天堂に対して、既存技術知識通用せずいちから研究コストをかけねばならないサードパーティスタートダッシュで出遅れることになった。結果任天堂ソフトけが存在感を示し、サードがほぼ息をしていないラインナップ不足なハードという印象が足を引っ張る形となった。

そこで今回は飛び道具的な新たな体験を切り捨て、デベロッパーフレンドリー環境を用意する事でサードパーティの良質なコンテンツをより多く呼び込もうとしているように思える。UnityUnrealエンジンへの対応もその一環で、それはインディーデベロッパーにも開かれた門戸となる。

弱点

現時点ではリモコン等で示した新たなゲーム体験を切り捨てたように思えるが、それではスマホとの差別化を図れないうえにスマホ新機種発売ペースが速い為、いずれ早い段階でスペックで追い抜かれる可能性がある。Joy-conのアタッチメント方式仕様を見るに実は拡張性が高く後付けで新たな価値提供する用意があるのかもしれないが、カジュアルゲームのお株がスマホに奪われたようにその価値すらパクられる可能性もある。任天堂自身スマホアプリ提供しているので共存する方向で考えているとは思うが、はたしてそれがどんな形のものなのか今はまだ想像できない。

とにかく今は早くゼルダで遊びたい

2015-07-02

テクノロジーを退化させてそれがウケる業界ダメになる説

テクノロジーを退化させてそれがウケる業界が衰退するんじゃないかなーとおぼろげに思った。

例えば国内ゲーム会社が衰退してるのはゲーム人口の拡大を狙って、ローエンドなスペックで出してウケちゃった任天堂DS

確かにDSはすごい売れたけど、テクノロジー的には退化だったと思う。

スタイラスって入力装置もどうかなと。

カジュアルゲームもいいけど、ハイエンドタイトルはいらない人にはいらなくなっちゃった

次がMP3

これはCDからみたら音質的には退化してるわけで、テクノロジーの退化というか音質が退化した。

もちろん制作に携わってる方々は音圧稼いだりとか音をよくする努力コストを下げる努力はしていたと思う。

手軽にやりとりできるようになってしまって、今更ハイレゾとか言ってみてもいらない人は全然いらないって感じだろうし、

手軽さの延長に待っていたのは定額制で、大元アーティストが苦しくなったりしてる。

チープなものでいいじゃんって一度でも思われちゃったら、厳しい未来が待ってるんだなーと。

2014-12-23

カジュアルゲーム開発者メンタルがよくわからない・・

昨夜は新宿で開催されたアプリ開発者忘年会に出席した。

楽しい時間を過ごしたんだが1つ気になることがあって、それがタイトルなんだが。

参加者の多くはゲームを作ってる人が多く、受託請負なんかは少数派だったと思う。

個人開発者で大規模なゲームを作れるはずもなく、一発ネタというか、カジュアル

ゲームを作ってる人が多い印象だった。

自分も個人レベルアプリを開発している人間なのだが、ゲーム開発については

二の足を踏んでいる。というか未経験だ。なぜか?

誤解を恐れずに言えば、カジュアルゲームは「しょうもないゲームから

しょうもないゲームを作るのにも時間はかかるという。

慣れた人でも1ヶ月くらいは費やすだろう。

自分工数を1ヶ月使って、しょうもないゲームを作る・・虚しくないか?

売れないともっと虚しいし、たくさん売れても所詮しょうもないゲーム

有名になったゲームを作った開発者開発者コミュの中で認知されたりするのだが、

彼らはどんな気持ちで過ごしてるんだろうか。

面と向かって聞くことも出来ず、一晩寝てスッキリしたので増田にて失礼。

2014-05-22

作りたい、ゲームアプリを作りたい


アイデアがあって仕方がない。一刻も早く形にしたい。

ということでアプリ制作を決意した。

クロスプラットフォームと評判の良さに惹かれ、

cocos2d-xで開発しようと思った。


絵とデザインはできる。音楽もまあなんとか。

けどプログラミングはド素人

cocos2d-xの言語c++か、ふーん、勉強しなきゃってんで、

c言語初心者向けの教本から入って。

一通り分かったから、c++の本読んだんだ。


なにこれ。

意味分かりません。何語ですか。

ざっとでも理解するには最低半年。そんだけ勉強する気力はない。

プログラマになりたいんじゃない。ゲームを作りたいの。


とか言ってるうちに今度は、3dカジュアルゲームアイデアが浮かんだ。

一刻も早く形にしたい。3dとなると開発環境unityか。

言語javac#…これならなんとか勉強できるかも、さっそく本を、ってとこでコレ、

あれやりたいこれやりたいが先走って、なにもやれないパターンじゃんと思った。



…ということでお尋ねしたいのですが、

ずぶの初心者が、ある程度まで思う通りにカスタマイズできるようになるには、

unityかcocos2dx、どちらがいいのでしょうか。

長期的に作りたいのは2dアドベンチャーですが、unityでも作れるならそれでいいやなんて。甘い考えでしょうか。

そもそもこれは知恵袋で聞いた方がよろしいか。

2014-05-09

http://anond.hatelabo.jp/20140509224852

別件ではあるけど

反吐吐くような技術競争の末のカジュアルゲームを客に提案していた時期もあったけど

結局は、ローコストカジュアルゲームになったなぁと。思い返す今日の僕であった。キメッ。

2013-11-06

GoogleTwitterFacebookオワコンインターネット死に体

単なる受付嬢になったGoogle先生

インターネットっていうのはかつてはみんな「検索から始まるものだった。

だけど、残念ながらもはや検索という行為機能していない。

セルゲイ・ブリンの書いたコードはすでに息を引き取っている。

なぜかって? Google検索トップに表示されるのはSEO対策を施したスパムか、あるいはWikipediaだ。

幸か不幸か多くの人間の調べものWikipediaで片がついてしまう。

スマートフォンを手に取り、Google検索キーワード入力し、そしてWikipediaを見る。

もう何年も前からGoogleWikipediaの窓口受付にしかなっていない。

それ以外にトップに出るもの機械的に作られたスパムか、金を払って表示される広告だ。

Wikipediaスパム広告。何たる味気ない景色だろう。かつて先生と崇められたサービスの末路だ。

Facebookインターネット進化を止めた

俺はザッカーバーグを心の底から恨んでいるよ。

ウィンクルボス兄弟ボートオールザッカーバーグを殴り殺すべきだった。

何でわざわざインターネットを使って会社上司と繋がらなきゃいけない?

何で毎日顔を合わせなきゃいけない人間視線を、インターネットでまで気にしなきゃいけないんだ?

教えてくれ、マーク・ザッカーバーグ。答え次第ではお前をこの手で射殺する。

きみの開発したプロダクトはインターネットに前時代的な風景に引き戻した。

Facebookタイムマシンだった。はるか過去時計の針を引き戻す悪魔の器具だったんだ。

きみのせいでインターネットはご近所付き合いの場所になってしまった。

常に知り合いに監視される場となってしまった。まなざしの地獄。きみは罪深い。

もうかつての自由は失われた。返してくれ、ザッカーバーグ! インターネットの自由を!

Twitterにいたら殺されてしま

インターネットが発展し、整備されることで、同時に人を殺す技術も磨かれていった。

今、実名あるいはハンドルネームで何か書き込むことは、全裸大気圏突入するのと変わりない行為だ。

ライフログに蓄積された情報は、すぐさま彼の個人情報を特定してしまう。

少しでも他人に迷惑をかけたんじゃないか邪推できる投稿があれば、彼を消すことは容易い。

そして、誰かが一人でも地雷を踏むと、連鎖的に周囲が延焼を起こしてしまう。

ターゲットと何度も口を利いたというだけで、殺害対象になってしまうのだ。

今やインターネットでは誰かと仲良くしているだけで、それはリスクとなる。

友人の数が増やすことは多くの時限爆弾を抱えるのと変わりない。そして、その交遊録は一生残る。

かつては何かをやらかしても、それは恥をかくだけだった。けれど、今は違う。

退学、逮捕、恒久的な記録による果てしない欝病。去っていく友人。見捨てる親類。

いつだってそのリスクがインタネットユーザーを待ち構えている。

誰もインターネットをやらなくなる

タブレットスマートフォンは、世の中の状況を大きく変えた。

誰もが的確な情報アクセスできるようになっただろう、って?

違う。いつでもどこでもカジュアルゲームプレイするだけのゾンビ大量生産している。

彼らは知性から強制的ロックアウトされ、やがてかつての状況を再現するだろう。

いずれはテレビ局がその殺人的なノウハウ動画サイトを一掃する。

人々は80年代のように誰も本を読まないし、文字も書かず、ゲームをするかバラエティ番組を見るかになる。

インターネットだって? 今さらデスクトップパソコンを触っているようなオタクのやるものだろ?」

世界は再び夜を迎える。反知性主義が逆襲を開始し、人々を殲滅するだろう。

その兆候は何年も前から萌芽していた。きみたちはいから画像のないウェブサイトを見なくなった?

そしてインターネットは「Vanished(すべてが消え去る)」

ひとつアカウント名前)を保有し、ライフログを蓄積することは命取りになる。

今、アメリカでは「スナップチャット」という写真共有アプリ流行っている。

このアプリ画期的なところは、相手が開いた数秒後にサーバーから消え失せるところだ。

世界はそっちの方を選択したってわけだ。何もかもなくなる。バーン・アフター・リーディング

日本という国で「2ちゃんねる」がいつまでも機能しているのは、その特性理想的だからだ。

何も気にせず自由に書き込め、そしてそれは1000レスが溜まれば勝手に消え失せる。

かつてのインターネットはすべてこうだった。だからこそ自由だったのだ。

しかし、進化しすぎたインターネットは、自由を失った。そして近い将来、そのすべてを失うだろう。

「かつてインターネットという楽園があった。しかし、それは知恵の実を食べたことによって崩壊してしまった」

1000年後の人類はこう言っていることだろう。ぼくらは一つの終焉に立ち会っている。

2013-03-10

パズドラゲームデザインと運営の両面で魅力的な要素がある

プレイし始めたきっかけ は App Store で売っていたのを見たのか、ネットの記事を読んだのかどちらかだと思うが覚えていない。

ただ人気が出ているということは知っていた。

人気の高さから当初2011年頃にリリースされたものだと勘違いしていて、購入時点でリリースされてから1、2ヶ月しか経っていなかったことを知ったのは大分後になってからだった。

まさか1年間ほぼ毎日ゲームを開くことになるとは思わなかった。

(さすがに毎日プレイはしなかったが)

何がこのゲームをここまで魅力的にさせるのか?

自分なりに考えた結果をここにまとめておく。

本当は自分ブログに書こうと思ったが、最近ブログ方向性とかなり異なる内容のため増田に書かせてもらう。

本文の要約

長文を読みたくない人は以下の要約だけ読めばいい。

パズドラゲームデザインと運営の両面で魅力的な要素がある。

実力と運のバランスがほどよく、課金により圧倒的優位に立てるわけでもないのでユーザは公平感を感じてプレイできる。

覚える要素が少ないため、少しブランクが空いてもすぐにプレイに復帰できる。

魔法石という課金通貨を頻繁に配布するため、ユーザは常に課金時と同様のユーザ体験をしている。

そのため実際に課金したときに期待するユーザ体験と実際のユーザ体験にギャップがなく、不満を感じることがない。

システム障害時にもお詫びとして魔法石を配布するため、普通は大きくユーザ体験を損なうようなシステム障害が逆に良質なユーザ体験を提供する機会に変わっている。

常時開催されるイベントにより、単調になりがちなパズルゲームを飽きさせない運営の工夫がなされている。

著者のスペック

著者のスペックは以下の通り。



実力と運と課金バランス

このゲームのいいところは、あまりモンスターが強くなくても、パズルの腕と、落下してくる玉の色の運次第では割と勝ててしまうところにある。

実力と運どちらも関係するというところが重要

実力だけでもそこそこ勝ててしまうからパズルの腕を上げて勝ち上がるというプレイも可能だし、運だけでもたまに勝ててしまうのであまり頭を使わないギャンブル的なプレイもできる。

パズルの腕がよく、かつ運がいい場合だとかなり難しいエリアでもクリアできてしまう。

逆に若干格下のエリアプレイしていていも、気を抜くとたまにやられてしまう。

札束で殴るゲームなど揶揄されるように、ソーシャルゲームにはとにかく課金すれば誰でも勝てるという印象があった。

パズドラ課金だけでは勝てないようなゲームバランスになっている。

例えば課金専用のモンスターガチャ(ランダムで強力モンスターを入手できる仕組み)でしか入手できない「神」タイプという種別のモンスターがいる。

これらは確かに強力だが、決して最強ではない。

パズドラではモンスターパーティを組むため、やみくもに強力なモンスターだけを使うよりも相性のいいモンスターで編成した方が強力なのだ

また、たとえ強いパーティを作るとしても、ある程度のパズルの腕がないと結局勝つことができない。

ゲーム開始2、3日の人が10万円課金しても勝てないのだ。

実力のみのゲームだとプレイヤーとしての腕を上げ続けなればならないのでずっとプレイする必要がでてくる。

逆に運のみだとただのくじびきと変わらないので、ギャンブルに興味がない私はすぐ飽きてしまっただろう。

課金たからといって実力も運が無関係にならないというところも魅力的だ。お金で簡単に強くなれるゲームなら努力してプレイしようと思わないだろう。

このあたりの「公平さ」も魅力の一つである

覚えることの少ないゲーム

パズドラは覚えなきゃいけないことが少なく、ちょっとブランクが空いてもすぐに遊べる点が魅力だった。

最近ゲームはとにかく覚えることが多くて辛い。

大作RPGや複雑な話のノベルゲームは途中でブランクを空けると設定や伏線を完全に忘れるのでもう話についていけなくなる。

シミュレーションゲームパラメータ意味や敵味方のユニットスペックなどについて全て把握していないとまともなプレイができない。

FPSスポーツと一緒なのでプレイし続けないと腕が落ちてやっぱりまともなプレイができない。

そういう「ゲーム疲れ」を感じて近年まりゲームプレイしなくなった。

かといっていわゆるカジュアルゲームのようなあまりに単純なゲームだとすぐに飽きてしまう。

このゲームで覚えるべき情報量自分にとっては楽に記憶しておくことができるレベルだったので、仕事で忙しくブランクが空いてもすぐにプレイに復帰できた。

パズル方法と所持モンスター能力、あとは目標とするプレイフィールドの難易度を把握するだけでプレイができる。

モンスター能力も、HP、攻撃力、回復力、スキルリーダースキルの5つしかないので覚えやすい。

魔法石をばら撒く

パズドラも、他のソーシャルゲームのように課金要素がある。

ガチャコンティニューなどを行うには、「魔法石」と呼ばれる課金通貨必要となる。1個60-85円ぐらい。

私が驚いたのは、この魔法石をこれでもかというぐらいばら撒くことにある。

まず、毎月のように行われるイベント魔法石がプレゼントされる。

1日1個が1週間から10日ぐらい続くので、月に大体5-10個近く入手することができる。

それだけでなく、パズドラではシステム障害時にもお詫びとして魔法石をプレゼントする(通称詫び石)。

障害の規模にもよるが、大きな障害のとき10個もまとめて配布する。

私にとって何より衝撃的だったのがこの「詫び石システムである

この運営方法により、ユーザである私はシステム障害を期待するようになってしまった。

こんなことは業務システムでは全く考えられない。

通常業務システムにおいて障害が発生した場合ユーザは苛立ち、怒りの電話メールを運営者にぶつけてくる。

ユーザにとってシステムが稼動し続けることは当たり前のことであり、障害などもっての他なのだ

しかパズドラでは全く異なる。

ユーザは障害を嫌がるどころか、むしろ期待している。

運営側は障害により若干の収入が減るかもしれないが、UX(ユーザ体験)を下げるどころか上げるということに成功しているのだ。

この魔法石のばら撒きにはもう一つの意味がある。

私のような無課金ユーザでも、常に手元には魔法石が余っている。

から課金ガチャを回したりコンティニューしたりということが気軽にできる。

これが何を意味するかというと、課金した状態のUXゲームプレイにおける日常として組み込まれているということである

もし私があるとき気が変わって課金をしようとしたときでも、課金したらどういうユーザ体験が待っているか課金する前に十分把握しているのだ。

期待するUXと実際のUXギャップが非常に小さいため、課金しても不満を覚えることはないだろう。

もっとも、この驚きをゲーム開発会社に勤める友人に話したところ、「今のソーシャルゲームでは当たり前」と言われたので昨今のゲームに詳しい人には驚くことではないのかもしれないが。

途切れないイベント

もう一つ、私が驚いたことで友人に「それも普通」と言われたことがある。

パズドラでは常にイベントを開催していて、イベントが開催されない期間が存在しない。

現在だと常時最低でも2つのイベントを同時開催していて、これらは月曜に開催され、2週間行われる。

開催期間は2つのイベントで1週づつずらされているため、ユーザからは毎週新しいイベントが開催されているようにみえる。

ゲーム自体はパズルを行うだけのシンプルものなので、こうして工夫で飽きさせないようにしているのだろう。

先述の友人の話によると、ネットゲームにおいてはイベント開催が非常に重要らしい。

特に日本文化的に年間行事が多いため、これらに合わせて緻密にイベントスケジュールが組んでいるようだ。

まとめ

パズドラゲームデザインだけでなく、運営も驚くような工夫がなされている。

私がこのゲームプレイしていたのも、この運営の方法研究たかたからという側面もあった。

運用・運営という側面はゲームだけでなくITシステムレストランホテルサービスなどあらゆる場面で重要ではあるが、あまり一般の人には注目されない。

こうした「舞台裏」にこそ成功秘密があるのだということをあらためて認識した。

おまけ: 最近プレイしてない

なぜ丸一年が経過したタイミングではなくこの時期にこんな文章を書いているかというと、最近プレイしていないかである

引退というわけではないが、気持ちとして一区切りついたのでこうしてまとめてみた。

理由はすごく単純で、ここ1、2ヶ月でモンスタードロップ率とスキル成長率が大幅に下がった(と感じた)からである

ドロップ率2倍でもほとんどドロップせず、スキルアップ率2倍時にスキルが全く上がらないと、さすがに砂に水をかけているような気分になって急速にプレイに疲れてしまった。

これはあくまで私の体験で、別にドロップ率が低いことを批判するような幼稚なクレームをするつもりはない。

パズドラは上記の通り素晴らしいゲームだし、いつでも戻ることができるので気が向いたときにまたのんびりプレイしようと思う。

2013-02-23

ぼくのかんがえたPS4分析 - SONY製造業としての業から解き放たれたPS4

http://anond.hatelabo.jp/20130223090512

に触発されて俺なりのPS4分析をしてみた。

ハードウエア製造業の夢より、ソフトウエアクリエイタの夢 - ハードからソフトへと言う現実

一言で言うと↑これがPS4だと思う。

三行でまとめると

PSのビジネスモデルを振り返ってみるのだが、この切り口から行くとPSはSONY半導体戦略、そしてSONY製造業と言う性質とと切っても切れない関係がある。

利用上の注意

なおすべて妄想となっておりますので、これを真に受けて被った損害などについては一切責任を取れません。皆様におかれましてはその旨ご了解のうえご覧いただけますよう、よろしくお願いいたします。ご協力頂けない場合につきましては、いい歳こいたアラフォーの髭ヅラ男が涙目になると言う非常にウザイ状況が発生することとなり、誰も得をしません。ご理解とご協力をお願いいたします。

PSの歴史SONY戦略について

初代PSとそれがもたらしたもの

SONYゲーム機を一緒につくろうと言って任天堂に近づいたものの交渉が決裂してできあがったのがPSであったわけだがこれが大ヒット。

さらにPSでは、内部で使われている半導体を自社設計・自社かそれに近いFabで作る事によって

など副次的な効果もあり、さらに「SONYの旗艦」といったイメージを作り上げることができた。この他に、CD-ROMを手がける部門や、SONYのCDプレス工場部門等々、PS景気により、直接的なPSによって生み出される効果以外に、PSという揺るぎない需要存在する事で、設備投資などに積極的になれたといった効果がうまれた。

PS2では完璧芸術品であったDreamcastを殺すほど大成功

初代は始めどこまで意図されいたかは不明だが2台目ではそれらの経験が生かされる事となりより強化された。まず一番は半導体工場で有り、旺盛なその需要と、それによって得られた利益投資に回し新プロセスを開発、シュリンクすることによって最終的な黒字を目指すことで赤字で販売をスタートすることとなる。

ゲームハード赤字でも、ソフトが売れれば黒字。こんなの当たり前だろ、と言う話であるが、総合情報機器メーカであるSONYでは少し事情が異なる。これは、ソフトウエアライセンス事業による利益によって、間接的に半導体生産設備投資を補填すると言う形を意味する。もちろんそれ以外にもSONYの製造部門にもPS2赤字でも販売すると言う行為によってもたらされる間接的な利益が流れた。

ご存じの通り、PSは我が愛する芸術品たる至高のゲーム機Dreamcastを完膚なきまで叩きのめし世界最高の企業セガプラットフォームから引きずり卸しパチンコ屋に買われる所まで追い込む等大成功をとげた。そしてゲーム機生産により、SONY製造業部門を引っ張っていくという当初の見込みは大成功した。

それをさらに強化したのがPS3、そしてCellであった。

PS3Cell BE が見た夢

PS3時代になると、パソコンの旺盛な需要の元、急速に進化した集積回路は、プロセッサの新規開発コストさら半導体プロセス開発に必要な資金が膨大に膨らむという現実に、様々な企業が立ち向かうよう時代が来ていた。世界の巨人たるIntelと、それ以外という構図が生まれ、世界中でFabの統廃合が進んでいた。

その中で目をつけられたのがゲーム機という存在であるパソコンに対抗できるほどの膨大な需要を生むゲーム機は、薄利という性質を持ちながらも数が出るため、生産設備を拡大しやすプロセス開発の資金を捻出する事に有利であった。さらSONYは、ゲームハードウエアが、当時のパソコンなどに比べて圧倒的に高い性能を持っていなければ存在価値が無い、と言う観念を持っていた。これはかつて任天堂がもっていた思想であった。

さらIBMなどの思惑とも一致、開発がされたのがCell B.E.であり、この存在PS3を生んだ。そう、ここまで来てSONYは、半導体のためにゲーム機デザインしたのである

もちろんこの説にはいろいろな異論はある。しかし俺は順序としては、ソニーグループ全体の長期的な戦略にPSが生む半導体工場の増設という戦略が大規模に組み込まれていたのは間違いないのでは無いかとみている。そこで完成したマシンは、化け物であった。現在まで続く潮流であるGPGPU的な動作もこなCell B.Eがもたらす高性能と、高い拡張性を備え、既にゲーム機では無いとまで言わしめるものができた。この性能は当時の最新鋭コンピュータを大幅に上回るものであった。

しかし……。GPGPU概念は早すぎた。性能を引き出すことが、当人であるSONYでも難しかったのである。そしてこれはミドルウエアや開発ツールの乏しさにも繋がる。そのためスタートアップに失敗した。この失敗は、PSがゲーム機として優れていなかった、あるいは、他者装置に負けた、と言う意味で失敗では無い。製造業としてのSONYが、自社の思惑通りに事を運べなかったと言う事での失敗である

ハードウエアの夢、ソフトウエアの夢

結果SONYは、PS3需要を当て込んだ生産設備リストラ・売却するなどの対処をを迫られる。さら韓国勢などの追い上げ、AV市場の急速な変化、SONY本体の体力の低下、パソコン高速化などにも影響を受けることになる。

PS3のものは、OSの改良、ミドルウエアや開発ツールの向上などにゆっくりではあるが立ち上がってきたが、製造業としてのSONYPS3に期待した効果は得られず、ハードウエア屋、製造業がみた夢はここに破れた。

さら時代は動き、集積回路は、Intelプロセスで1世代以上先を行き、それ以外はすべて後から追うという構図が完全に定着してしまった。SONYも、SONY半導体と言えば、集積回路ではなく画像素子、と言う時代が来て久しい。世界中半導体製造業者の統廃合は進み、国内半導体産業は衰退した。新プロセス開発の難易度や、集積回路の大規模化から来る開発コストの上昇はいかんともしがたくなっていた。

ゲーム必要とするスペックはもはや飽和している。少しでもリアルに、少しでも高性能にと言う方面はすでにマニアのものだけになってしまい、それら需要だけで、そのとき販売されているパソコンを上回る高性能チップを開発、載せるコストを満たすことはできなくなっていた。具体的に言えば、ウルトラハイスペックの、GeForece GTX SLIクラスにも勝ちうるGPUを、専用設計オーバーヘッドを極力少なくすることができるとはいえ新規設計することが難しくなっていたのであるさらにはゲーム機業界ではスペック競争を離れた任天堂Wii、あるいはDSを生み出し、ケータイ、そしてスマフォとと言う存在カジュアルゲーム市場をかっさらうようになった。特に日本では据え置きゲーム機リビングルームに置かれ、パーソナルな空間に置いてゲーム機携帯ゲーム機になったのである

そして決定的だったのが、ゲームエンジンの躍進と越境であろう。従来はゲームエンジン製作環境ゲーム会社門外不出のものであった。しかしそれらが会社を通じて流通し始め、さらには専門業者も現れるようになったのである

家庭用ゲーム機と言えば、ゲーム機の性能を引き出すためにソフトごとにアセンブラ最適化チューニングを施す。それを行っても常に動作が一定になることがメリットとして、パソコンに比べてゲームは常に一定の動作をすることが担保できるためにゲーム製作に専念することができた。しかし、パソコンは十分に高性能になった。家庭用ゲーム機も十分に高性能になった。その結果、チューニングを行わなくてもそこそこの画面が作れるようになってきたのである。そこで余った能力ゲームエンジンオーバーヘッドを許容するようになり、ゲームエンジンの躍進に繋がった。さらゲームエンジンプラットフォーム間の差異すら吸収し始めた。あるゲームエンジン採用すれば、あまり手間をかけること無く、パソコン版、PS版、XBOX版、Wii版と複数プラットフォームで出せるようになったのである。これは、ゲームエンジンが新たなるゲーミングプラットフォームとして君臨する可能性を示唆していた。

しかし、チューニングなどといった、ユーザとは直接関係の無い部分に手間をかける必要が無く、作ったゲームがどこでも動く。これはクリエイタとしては非常にありがたい事なのでは無いか

ビジネス書に出てくる例えがある。ユーザねじ回しが欲しいのでは無い。ねじを回したいのである。同じように、客はゲームがしたい、もっといえば楽しいことがしたいのであって、別にゲーム機が欲しいわけでは無いのであるクリエイタはゲームを作りたいのであって、ゲームハードウエアを使いたいわけでは無いのである。ここに合致したのがクロスプラットフォームゲームエンジンであり、そしてこれらはクリエイタに作りやす環境提供し始めた。さらゲームエンジンは新たに現れたライバルであるタブレット/スマートフォンにも対応している。

しかゲームエンジンの躍進は、プラットフォームビジネス崩壊意味したし、PS3は性能を引き出すには高いレベルの専門的チューニング必要であった。しかゲームエンジンはそこにコストを払う事を選択せず、PS3は高い性能を持ちながらも、それ以外のあまり高性能ではないプラットフォームとほぼ同等、せいぜい高解像度テクスチャーに入れ替えられた程度のゲームしか提供されない、と言った事が発生するようになっていた。

ソフトウエアの夢が花開くのがPS4,PSVita

そしてPS4が出た。

PS4は有り体に言って、x86-64アーキテクチャコンピュータに、OpenGL/CL対応GPUを搭載した、本質的にはそこらのパソコンと変わらない構成である

さらに言えば、最新のCorei7+GeForce GTX…と行かなくとも、そこらのパソコンに較べ、性能は高くない。しかし、根本的にゲーム専用機が持つ、汎用パソコンには無い特徴

を備えている。さらには、GPUを扱いにくくする要因の一つとして上げられる、GPUCPUメモリ転送をほぼ考えなくて良いと言う仕様を打ち出してきた。これはCellCPUプログラミングが分断され、非常に開発を困難にしていたPS3反省ダイレクトに生かしてきたと考えられる。これはAMDが出していたコンセプトだ、と話題に上がるが、あくまでもパソコンの話であって、ゲーム機の分野では少なくとも、PS2プログラミングが困難な部分を、高速なバスで繋ぐことで隠蔽するよな仕様であったように記憶している。

さらx86-64アーキテクチャにしたことで、ゲームエンジンがPC向けエンジンの次に、素早くPSにも対応できる素地を整えた。Power向けに施す必要のあるチューニング不要にしたのである。従来はパソコンで開発されたクロスプラットフォームゲームは、パソコン向けと、家庭用ゲーム機向けの2種類作られた。そして家庭用ゲーム機向けは往々にして、ターゲットとなるハードウエアの中で一番性能の低いところに合わせたデータで作られた。平たく言えばPS3の方がXBOX360よりもはるか映像表現は優れているのに(※ただし使いこなせれば) XBOX360との差異はテクスチャムービー解像度程度の違いだけになってしまう事を意味していた。しかx86-64にしたことで、家庭用ゲーム機向けに統一してダウングレードされたデータからPS版を生成させるのではなく、パソコン向けのデータから生成させた方が早いと言う状況を作り出し、他の家庭用ゲーム機にくらべてアドバンテージを得ようとしているのでは無いだろうか。これはPS VitaARM採用したことも同じ事である

さらに、SONYは、PSVitaから進めてきた戦略として、自社による強力にプラットフォーム感の差異を吸収するミドルウエア群…これはゲームエンジンと読んでも良いのかも知れないが…を提供してくるだろう。x86ならば従来の資産を生かすこともできるし、世の中に出ているコンピュータ向けのライブラリも利用できる。急速に開発しやす環境を立ち上げているのではないだろうか。これはゲームエンジンにより脅かされる、プラットフォームビジネスへの対抗措置でもあるだろう。

これにより「雑事に捕らわれること無く、ゲームの楽しさ・表現のものに専念する」と言うクリエイタの夢を叶えるハードウエア、それがPS4であろうと思う。

平たく行ってしまうと、自社の半導体商売が死んだことにより、その死絡みから解き放たれたPSは、クリエイタ主導でゲームを作ると言う根本に立ち返って作ったのがPS4だ、と言う話である

しかしこれだとハードウエア製造業の夢はどうなってしまうのだろうか?そしてユーザ別にクリエイタの夢などはどうでもいい。下手をすると高性能なハードウエアを所有していると言う欲を満たせなくなる分だけこちらの方がまずいかも知れない。それをどうカバーするのか?と言う話になる。

「夢」PS4

ハードウエア/製造業の夢はどうなるのか

SONYは、次世代戦略として明らかにソフトウエア重視に舵を切っている。SONYは今、収支から見ると製造業では無く金融業であるが、その次に利益を生み出しているのは音楽映像ソフト部門とゲーム部門である

まずはここを潰してしまっては会社として立ち行かなくなる。それはまずい。ではどうするかというと、従来の「製造業としてのSONYを強くするために、PSの需要を利用する」のではなく「コンテンツ・製造複合体としてのSONYの核にPSを据え、関連商品を生み出す形で恩恵を得る」と言う形に舵を切ってくることになる。PS3でも一部行われているが、たとえばPSのリモートプレイを可能にするパソコンタブレット、PSを再生装置としてコンテンツ供給できるメディアサーバといった具合である

しかしこれらに対応させるために大切なPS本体の魅力を失わせては困ると言う事は強く意識されなければならないし、意識されていくだろうと思う。

ユーザの夢はどうなるのか

ユーザの夢は、将来的には作りやすゲームプラットフォームが生み出す新しいコンテンツという形で満たされることになるだろうが、直近では、ソーシャルへの展開という形で示されていると思う。将来的にはいかにコンテンツを集められるかと言う事にかかっている。が、ぶっちゃけていうとユーザから見たら、これほど夢の無い話は無いと言わざるをえない。

今回発表されたタイトルデモなどは実際にはチャンピオンで有り、実際にプレイして得られるのはPS3とそれほど感覚的に、革新的に良くなったと感じる部分は薄いと思う。この点で、PS4は、PS3と実働コンテンツはそれほど変わらないと思っている。マイナーバージョンアップ程度。パソコンWindows XPで評価が固まったようなものである。これはおそらく次に発表される新型Xboxでも同じだ。任天堂は少し別格の応えを出したが苦戦している。

結論 またしてもセガは早すぎた

かつてセガが出した芸術品とも言える至高のゲーム機DreamcastOSWindows CEを搭載した。プロセッサこそ独自であったがそれは当時のWIndows CEではあたりまえであり、むしろそこにWindowsと言う汎用のソフトウエアを利用したことで非常にゲームが開発しやすく、PCゲーム移植やす環境を作り上げた。それらはアーケードのnaomiプラットフォームや、ワンチップで埋め込まれたパチンコなどで今でも生き続ける。

任天堂WiiUコントローラに画面をつけDreamcastに追いついたように、SONYは、PS4で作りやすゲーム機という点で追いついたと言える。

またしてもセガは早すぎた。時代セガに追いついていなかったのであるDreamcastはその名の通り「夢を投げる」存在であったのだ。

2011-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20110220234050

からだけど

理系で昔 カジュアルゲームというか、モバゲー流行りだした頃に、そう言うのを調査するためにいろいろやったんだけど。

一般の事務とかOLとかよばれる層や、その他単純作業系の人とか いわゆる 趣味仕事が一致しなかった人ってわりといるのよね。

そういう層って、皆がやってる今流行の物というラベル以外に特に乗るものも無いんだろうなという感想

本人たちも、コレが本当に素晴らしい物だ!と趣味仕事レベルの人と同じ感覚で思っているかというと、難しいけどちがうとおもう。

なんというか、日々を生きるスパイス的な感じだと思われる。

 

からまぁ、それはそれ、スイーツ(笑)といわれれば、スイーツ(笑)なんだろうけど

本人たちは、それはそれで、日々のストレスを、そういう生き方で発散して吸収してるんだから、そこだけみて、スイーツ(笑)というのは、良くないよねぇと。

という所にたどり着いた。

ただまぁ、面白い部分もたしかにあるからたまに、スパイス的にそういうのに挑戦してみるのはいいと思う。

2010-04-03

【今、主婦が危ない!】 人妻「あ、ぽこ○んインしたお!」

ttp://news4vip.livedoor.biz/archives/51511696.html

ニフティスクウェア・エニックス実施した〈無料カジュアルゲーム実態調査〉によると、利用者は女性が66.0%を占め、中でも35~49歳の主婦層が52.7%と最多。いまやネトゲの中心は主婦なのだ。

2007-11-13

けっきょく

ついて行けない異文化に対して、あざ笑うのも必死すぎるから

(笑)とかつけて軽くあしらってる風に装いたいという感じだろう。

逆から見ればライフハック(笑)とか、ゲーム業界でも

次世代(笑) カジュアルゲーム(笑) ツンデレ(笑)

do! do! do! しようぜ(笑)

すごい時代になったでしょう。でもそれが、プレイステーション3なんだよね(笑)

とか、珍ワードはいっぱいあるよね。

 
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