2017年11月19日の日記

2017-11-19

最近、ひどく憂鬱でこまる

土曜、起きた時点で翌週の事が気になって辛かった

今、真剣死にたい気持ち時間が過ぎないように必死で祈ってる

朝よ、くるな

独身時代なら通院とか言って明日は半休使うところだが妻子のいる身でそうそうサボってもいられぬ

ああ、あと6時間もしたら仕事

本当は上を目指したい

だけど僕はそんな人じゃないんだよな。

それでも開き直ってみたこともあったけど、やっぱり身の程知らずだって考えがよぎる。

僕は所詮こんな程度なんだ的な。

特に目立たずに死んでいく田舎者しかないってわかった。

ドッカーの勉強をしはじめた

今更ながらドッカーの勉強を始めたんだけど、

ドッカーコンポーズとかで簡単データベースとか含めた

開発環境作ったり壊したりできて便利だなぁ。

これからドッカンドッカン使っていきたい。

どうでもいいけど、

ドッカンドッカンつーいてるー

って歌がドラゴンボールであったよね。

ドッカーの主題歌にしてはどうだろうか。

anond:20171118184950

テストで出たからヤマ勘で否定的に読んだだけであって否定的意味だと思っている子は半分もいなかったんじゃないかな?

歴史年号とか英単語とかはどんどん忘れるのに、もう会えない片思いの人をいつまでも忘れられないの、なんなんだーーー!!!

anond:20171119233452

物事を言い切る人の考えは大抵間違っているのであーだこーだ考えるのは無駄です。

デザイナーが嫌い

自分デザイナーイラストレーターが嫌いだ。

全員嫌いというわけではなく「アーティスト気取りデザイナーイラストレーター」が嫌いだ。

自分ゲーム会社に勤めている。

企画ディレクターだったりプロデューサーなんかをやってきた。

職種わず困った奴はいるが、一番困るのが「アーティスト気取りデザイナーイラストレーター」だ。

きょうび、カードイラストなんかを全部内製できる会社ほとんど無いだろう。

専門の外注に作らせるのが一般的

上がってきたグラフィックは当然社内でチェックをする。

名のあるイラストレーターでもない限り、上がってくるグラフィックは大体がやや低クオリティだったりする。

そこで監修作業をする社内のデザイナーやらイラストレーターだが、一部のアーティスト(笑)がとても厄介だ。

「なんでこんな他人の下手な絵に赤入れしなきゃならない」

もっと外注クオリティあげるように頼め」

もっとクリエティティのある仕事がしたい」

そんな文句が止まらない。外注への罵詈雑言も止まらない。

んで、自分はこれがいいと思う!と必要ない赤入れまでする。

UIデザイナーも、ユーザーの使い心地なんて知ったこっちゃないような無駄デザイン性の高いものあげてドヤ顔してくる。

没にしたら「具体的にどう直せばいいのか指定しろ!」とヒステリー

とにかく見にくい。ボタン位置が悪い。情報の優先度がめちゃくちゃ。

こういうのをご本人様の機嫌を損ねないように、一つ一つ言葉を選んで伝えなきゃならん。

一言でも間違えれば「私が悪いっていうんですか?!」とまたヒステリー

大概アーティスト様気取りは、女の実力が半端なやつに多い。

大の男がヒステリーBBAに頭下げるのは結構きつい。

逆に優秀なデザイナーイラストレーターは、企画エンジニアとうまく連携取りながら、文句のないものあげてくるし、修正入ってもハイハイ対応してくれる。

納期コスト感も分かってる。

デザイナー様、イラストレーター(笑)のご機嫌取りしながら、外注にもペコペコ頭下げて、会社には納期コストの調整のために長時間説明強要され、胃液噴出だ。

個人じゃ生計立たせることも出来ないたかが雇われのデザイナーが、作りたいもの以外作りたくないなんて文句ほざくな。

商業としての公約数とれよ。

お前の給料はどこから出てると思ってんだ、勘違いするなよ。

anond:20171119233113

ただ正社員とかであるというだけで金があるといえるほど稼げるような時代でもないってことでは

昔のことは知らんけど

男性の書く戦闘美少女

男性の書く女性キャラは三類系しかない、という話に対して、

戦闘美少女」は独立していてその三つとぜんぜん違うじゃないかって声をみたけど

それこそ戦う女性というのを「名誉男性」的に、頭の古いタイプ人間女性とみなしていないとかそういう意味なのではないかと思った。

というか、そもそも男側の描写という方向に対する非難として書かれているけど

あっち方面思想の人が、女性の中で都合の悪い人を名誉男性的扱いするのはよくあることだし

オタク大喜利みたいにたくさんあげてる反例とやらも、むこうにはそんな風に思われてるだけなんじゃないかなあと。

anond:20171119231652

座れるスペースはないから立って食う

立ち食いそばのようでよい

人類ってもともと立って食べるように消化器官設計されているのではないか

貴ノ岩診断書画像診断医の立場から

https://anond.hatelabo.jp/20171119112901

先生脳外科医の立場から考察されていて、大体その通りだと思う。

この事件で引っかかったのが、CTまで撮って、頭蓋底骨折の「疑い」なのはなぜかという点。

危機管理委員会診断書作成した医師聞き取り調査を行ったところ、

診断書骨折と髄液漏れの両方を『疑い』としたものだ。CTに現れた線は過去の衝撃などによってできた骨折のあとや骨と骨のつなぎ目の線の可能性もある。今回の傷害との因果関係はわからないが念のため骨折の疑いとした」

とのことだが、「できてからまり時間の経っていない骨折」「骨折のあと」「骨と骨のつなぎ目」これらは明確に所見が違う。

今のCTは0.5mmスライス断層画像を撮ることができる。ある程度の大きさの病変があれば、修練を積んだ脳外科医、画像診断専門医であれば区別できるはずだ。

仮に一人の医師が見落としたor解釈を誤ったとしても、今回の場合VIP患者、それも事件性ありということで複数の科、複数医師が合議して判断しているだろう。

その結果が「疑い」にとどまったのだとしたら、「判別困難なぐらい小さな線」「どうみても正常な線」しか写っていなかったのではないか

やはり元増田先生の言うように鼻水や耳漏などのそれっぽい臨床症状があって、それが「画像でははっきりしないけど念のため」で診断名に反映された可能性を考えたい。

anond:20171119224311

午前中から表示順がおかしかったですよ。

そのとき一時的ものかと思ってスルーしてたんですけど、

夜になっても直ってないので増田に書いた次第です。

現在進行形であまりにもイライラむかむか気持ち悪いこの気持ちをもてあましてまーーーーーーーーーーーすまじうっぜえ!!!

うっぜえファン自治厨も変わらんわ。現場でうるさい厄介クソ馬鹿野郎ネットでうるさいクソ馬鹿野郎だ。

現場でうるさいだけ前者の方が今すぐ目の前でタヒね感すごいけど!!正論熱意振りかざすのマジお疲れ様でーす!消えてなくなれ!

このジャンル作品は好きなのにほんっとにファンが嫌。性別の偏りもありそう。とにかく気持ち悪いとしかいえない。

すまんね頭の病気からさ!!最近体もばっちり病気判定されたからさ!そのうち多分タヒぬからさ!!すまんね!!!

anond:20171119232447

いわゆる勝ち組にはそうでない人のいろんなことに対する認識が欠けてるなんてよくあることだよ、かなり真面目は話。

anond:20171119231652

俺もさあ

昔の微オタク雑誌とかの投稿

テラ着てこたつストーブモチがどうしたこうしたみたいなの

いまだに憧れている

まあ実際そうしたいというのとはちょっと違うんだが

そういうので満足できてしまう感じに堕ちてしまいたいというか

文章を読むのが苦手な人はとりあえずブログでも書いてみてはどうでしょう

id:zeromoon0 さんありがとうございます

文章書くって大変ですね。

===

inoueです。

え~と、え~と、あのですね、たまにですが文章を読むのが苦手という人がいます

このスキルアップブログを読んで頂いている方の中にも、少なから文章を読むのが苦手という人もいることでしょう。

別に文章を読むのが苦手でも人生ではそれほど困ることはありません。もちろん、文章を書く仕事関係する職種についている人は困ります

からアドバイスとしては、とりあえずブログでも書いてみてはどうでしょうかということ。

何も難しく考える必要はありません。最初は見よう見まねで自分の力でブログを書いていけばいいのです。


オリジナルブログほど成長できるものはない




とにかく文章を読むのが苦手な人は、自分なりのオリジナルブログを書いていきましょう。

自分自身しか書けないブログ永遠の宝物になりますし、何よりも成長に繋がりますからね。

やはり考えることは大切ですし、受け身人間自分で考えられない人間はこれから時代では詰んでいくのがオチ

そのようなつまらない人生を送らないためにも自分しか書けないオリジナルブログドンドンと書いていきましょう。

そうすることによって、文章を読むのが苦手という短所も少なからず消えていきます自分で書いた文章何となく読めるものですからね。


最初から文章を読むのが苦手という意識を持たない




何ごともそうですが、最初から苦手意識を持つことはよくないこと。

文章を読むことが苦手でも、やはりここは何とか読まなければなりません。心の中で「苦手、苦手」と思い続けていると、いつまで経っても苦手なことを克服できません。

かに苦手なことを無理に得意分野にする必要はありませんが、やはり人生において文章を読むことはあらゆる分野で役に立ちます

本を読むことで何かを閃いたり、人生好転させることもできますからね。

からこそ、苦手意識最初から持たずにとりあえずは文章を読んでみましょう。



自分にとって読みやす文章から読んでいく





本気で文章を読むのが苦手な人はこのブログ記事さえも読んでいません。

ここまでスキルアップブログを読めたということは、文章を読むのが苦手ではないということですし、何よりも読む行為が好きなのでしょう。

文章を読むのが苦手な人でもここまで読めることは凄いことですし、これからもこの調子で読んで頂きたいもの

大切なこと自分にとって読みやす文章を読むということ。そして、自分自身が読みやす文章を書いていくということです。

その方法の1つにブログがあるというだけで、文章を書くならどのような方法でもいいということです。



文章を読むのが苦手な人はとりあえずブログでも書いてみてはどうでしょう?のまとめ




このスキルアップブログのお問い合わせにも、苦手な文章を読むのを克服したいという悩み相談がきます

かに読むことが嫌いな人にとっては文字を見ることでさえも苦痛でしょう。

それでも、克服したいと願うのはやはり素晴らしい文章を読んだり、文章を読むことで何かを得たいからに過ぎません。

私自身も過去には文章を読むのが苦手な時期もありました。

それでも、今ではこのようにしてブログ毎日書いていますし、毎日文章も読んでいます。人それぞれには苦手なことがたくさんありますが、少しずつでもいいのでゆっくりと克服していきましょう。

とりあえずは文章を読むのが苦手な人は、このスキルアップブログを参考にしてブログを書いてみてはどうでしょうか。

anond:20171119231028

不安をありもしないというだなんておめでたい奴だなあ

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