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はてなキーワード: アカチャンホンポとは

2017-09-10

もしも時間停止能力に目覚めたら

アカチャンホンポとかにいる若奥さんたちに中出ししたい。知らない内に俺の子どもを妊娠させてそのまま産ませたい。夢の能力、いつか目覚めないかな。

2017-08-08

https://anond.hatelabo.jp/20170808114612

子供居れば幸福と思ってりゃそうかもしれないけど

実際は育児に疲れ切った母親が山ほどいる場所だし

アカチャンホンポ自体も「育児が困難な時代ですが、それでもアカチャンホンポママ笑顔にするべく応援します」

的なコピー出してたくらいなんだが

アカチャンホンポヤバい

アカチャンホンポという店を知っているだろうか

結婚人生墓場

こんな地獄子供を産むなんて大罪だと思ってそうな増田の皆さんには縁がないかと思うが

アカチャンホンポとはその名の通り

ベビー用品の販売を中心としたチェーン店



で、こないだ初めて(仕事で)日曜日アカチャンホンポ行ってきたんだがマジでヤバい

圧倒的な光属性

アカチャンホンポの店内には幸せじゃない人が一人もいないのだ

大きなお腹の妻と

それに寄り添う夫

子供と手を繋いで歩く仲睦まじい夫婦

財布の紐と口角が緩みまくった祖父


みーーーーーんなニッコニコ

子供が走り回ったり泣き叫んだりと

他の場所だったら舌打ちされそうなことでもニッコニコ

しろニッコニコが加速する

面白色の清潔な店内を

日本政府推奨の家族」みたいな幸福そうな人々たちが埋め尽くす圧倒的ディストピア

キモ金無独身オッサンに突きつけられる

幸福義務です」という致死量の光属性攻撃




アカチャンホンポマジでヤバい


店舗によって感じ方は異なります

2017-05-14

今年は有名どころの「◯◯周年」が多すぎ

2017年の。



ほかにもまだありそう。

個人的には5年区切りでアニバーサるのは微妙だけどあえて入れた。

あと有名かどうかは個人主観

2017-03-05

保育園の布オムツカバー高すぎる

夫婦共働きで妻が育休を終えるので子供保育園にいれることにした。

応募したら保育園になんとか入ることが出来た。

そこの保育園は布オムツ使用している。そのためオムツカバーが1日4枚も必要だという。

しかしこのオムツカバーが何処にも売っていない。自転車10分でいける保育園だが、その周りをさらに15分ぐらい自転車で行ける店にも取扱が無い。

旦那休みの日に車で30分、アカチャンホンポでようやく見つけたが

そのオムツカバーか1枚1400円もする。

高すぎるだろう…

毎日 洗濯をしても2日分で8枚、11200円

1日分 多く買うと16800円

ほかにも保育園で決められた服やら、タオルやら揃えなきゃならんのに

オムツにしてくれよ…

2014-05-29

子供ハーネスを付ける事に人権的な問題があるのかどうか、そんな事は知らん。どうせまたインテリ言葉遊びなんだろ。ただ俺は子供ハーネスには別の問題があると思ってる。

子供ハーネスは、ベビーベッドの柵と同等では無い。そういう純粋セーフティー機構とは意味が違う。ベビーベッドの柵は落下の危険性を抑える為の施策としてもっと効率よく理にかなった機構だ。他の方法代替しようとした場合、なかなかへんてこな事になる。かといって無くしてしまって、寝ている最中ずっと監視してるのも不経済甚だしいだろう。

一方、子供ハーネスはどうだろうか。確かに紐を括りつけて行動範囲を限定すれば不慮の事故回避できるかもしれない。親の身体に不自由などがあるのであれば大変有用デバイスであるのは確かだ。

ただそういう回避できない制限が無い場合、同様の効果を得るための手段として代替できる別の方法が沢山ある。

こういう常識的回避策がいくらでもあって、普通の親はいつのまにかこういう事を自然とできるようになる。ハーネスを繋ぐことをまず思いつく親はなかなか少ないのではないだろうか。

確かに、みんな大好きアカチャンホンポなどでハーネス付きリュックなどを見かけると「へえ、こんなのがあるのか。便利かな?」と一瞬思わなくもないが、それを装着して連れ回すのがあまり現実的でないのはすぐ想像できる。単純に「こんなの使うシーンなくね?」と思い至る人が多いのではないか。強いて使いそうなシーンを思い浮かべると、混雑してる子供イベント内などでは使えそうだけど、その実やっぱり先ほどの「ゴールテープ状態」になりまくって、ハーネスにゴールインして引っかかりまくるおともだち(この呼び方にやっと慣れた)続出してやはり危ないと思う。

なにより実際に試してみれば、便利かどうかの前に親として感じる違和感が拭えない人が多いのではないか。実際、俺もみんな大好きアカチャンホンポ子供ハーネス付きリュックを背負わせてみたことがあるが、その時感じた強烈な違和感は忘れられない。試した事さえ謝りたくなるほどの違和感。「ごめんごめん、ないない」とすぐさま子供から外して謝りたくなったのを覚えてる。それが偏見だろうが思い込みだろうが、親として到底許容できない感触がそこにあったのは正直意外だった。もうこればっかりは子供作って使ってみなよとしか言えない。

ちょっと話が逸れてしまった。こういう感情の話を極力排除して語らなくてはいけない。

 

まりハーネスと同等かそれ以上の “子供安全策” は他にもたくさんあるのだ。

だのになぜ、ハーネスなのか。安全策としてそれを選ぶ親の考えはどういうものなのか、それこそが子供ハーネスの問題だ。

子育て経験が無い人が純粋に “デバイス” として子供ハーネス安全性を語るのは、バイクに乗らないヤツが「バイク乗りはなんで全員カブに乗らないんだ」とかそういう話と同じじゃないかな。違うかな。

 

ちなみに老人のハーネスとの大きな違いは、子供物理的に軽く親ができる事がたくさんある事。(その点、老人ハーネス物理的にそれでしかできない部分が大きく、ベビーベッドの柵に近いセーフティー機構

2009-06-03

今年で三十路突入妊婦です。

出生率1.37だそうな。

実際に子供がいる人は兄弟/姉妹で2人は欲しいって人も多いし、「お金あれば3人4人欲しい」っていう人も多い。

そう言う自分も二人欲しい。

それでも1.37なのか。不思議

私は世間的にはそこそこの学校を出て、周りの友人はいいとこの企業バリバリ働いていたり、自分のやりたいこと見つけて独立したりという人が多い。

生き方とかキャリアに拘り強い子も多いし、「オーガニック」「国際情勢」「差別」とかそういう言葉に敏感そうな子も多いと思う。

三十路突入前にしても既婚率は低く、子供がいる人もほんの数人、片手で余裕で収まるくらいだ。

結婚してても「仕事の事もあるし子供についてはまだ考え中」って子もいる。

3つ離れている妹は勉強が嫌いで、美容学校行って、卒業して何故か事務員になって出来ちゃった婚した。

彼女の友達はヤンママ多め。DQNとまではいかないがそんな感じの奔放な友達も多い(実際話してみるといい子たちだけど)

当然既婚率高いし、高校の同級生で「ヤンママの会(←名称は適当)」みたいなの開いているし、もう子供二人目いるよーみたいな雰囲気。

足して2で割れば1.37くらいになるのかしら。

妊娠してよくmixi子育て系のコミュニティーを見るようになった。

驚くほどにみんな若い。

私の年齢の人だともう二人目、三人目な感じでちょっと萎縮してしまう。

産婦人科行っても結構みんな若いんだ、これが。

同じような年齢の人は小さい子連れてたりするし。

三十路前後の初産妊婦の皆さんは一体どこにいるんですか。寂しいです。

週末のアカチャンホンポなんて「不況か!?」ってくらい混んでるし、おじいちゃんおばあちゃんが孫にガンガン高いもの買ってるし、産婦人科はどこも激混みで妊娠したらソッコーで分娩予約しないとそこで出産できないし、世間の「出生率低下」という言葉不思議違和感を覚える今日この頃です。

 
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