2017年03月05日の日記

2017-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20170305223815

どの増田が元なのか理解していない通りすがり増田なんだけど、その通りだなと思う。一種トラウマで、これを解消することはものすごく難しい。

私自身、昔は人そのものが嫌いで、一人が良いとずっと考えていた。今は、解決はしてはいないものの「信用できる人、できない人を見分ける努力はしよう」と思えるようになった。

どうやったか。成長するにつれ、単に沢山の人と会う羽目になっただけである。そうすると「大部分の人は怖い」と考えることはどうも不合理だな、と気づいた。そして「大部分の人は好い人であるが、中には怖い人もいる」と変わったわけだ。

一方で、外国人を身近に感じたスタート地点は大学留学生たちだ。留学できる人なんてのは基本的にはある程度良い家庭で、良い子に育ち、優秀だ。

から第一印象がとても良いわけだ。この刷り込み(悪い方向で受けるとトラウマ)は強烈で、そうそう覆せない。目で見て、実際に会って感じた外国人像は、テレビネットの「悪い外国人がいるんだよ」という2次元情報程度では「外国人ヤバイ」と変換されることはない。

しかしここで、良い人だと思っていた友人の外国人から突如裏切られたらどうだろうか。反応は人によって様々で複雑だが「みんな良い人だ」から「みんな悪い人だ」に180度転換することもある。

冷静に考えれば不合理であるしかし「良い人だと思っていた外国人に裏切られた。だったら他の外国人も裏切るに違いない」という理屈付けでその思考正当化するだろう。

この180度変わった思考解決するにはどうすればよいか

もし「怖い外国人」やら「怖い異性」やらが、自分が会って目にしたものではなく、単にネットテレビから得た情報のみによって醸成された場合、同じくネットテレビ情報で「良い外国人」「良い異性」を沢山見ることで解決するかもしれない。とはいえ、ネットテレビはその特性上「良くない情報が目につきやすい」ので、テレビネット情報の海から一度離れる、ということも有効だと思う。

では二次元情報ではなく実際に目の前に存在する外国人から裏切られたらどうか。これは間接的に説得されても解決しない。

どうすればよいか。これは最初の例の通り「悪くない外国人」と実際に会っていくほかない。トラウマってのはやっかいで、頭で何とかしようと思ったり、人から変えなさいと言われても変えられるもんじゃない。

からここから先は増田が「どの程度外国人について理解したいか」ということが重要になる。動機必要なわけ。「別に外国人ことなんか知りたくない」場合外国人にわざわざ会いたくもないだろうし、これから先も悪印象が変わることはないだろう。異性の場合はどうだろう。「別に知りたくない」というわけにもいかない、知りたいよね?(ゲス顔

「町中でとても良い異性に出会ってしまった」「めっちゃ良い外国人ネットで見かけた」という偶然は期待薄である。もし「このままではいたくない」と思うのであれば、自分自身で動く必要がある。

怖くない人か怖い人かを見分ける方法は、これまた少しずつ「怖くなさそうな人」に会って自分で学んで感じ取っていくしか方法はないのだから

(あ、「異性が怖い」の場合プロカウンセラーに助けてもらうのも有効だと思う(ナンパ師の話ではないよ))

さっきの

流石にぼかしがなさ過ぎて削除した

まださらしていい時期じゃなかった・・・・・・

発達障害苦しい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1

んびゃあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!1

コミュニケーションできないよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

みんなぼくをわかってええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんでわかってくれないの!!!!!!!!!!!1わかってよおおおお!!!!!!!!!!!!!!!

ぼくも君をわかりたいよ!!!!!!!!!!1わからせてくれyO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

友達になりたいyO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

健常者になりたい!!!!!!!!!!!!!!死ね!!!クソ世界!!!世界死ね!!!!!

障害者に産まれ世界死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

わかんないわかんないよ

燃え尽き症候群なのか、なんなのか。

いろいろ欲しかったものを手にしてきた。

一通り揃ったところで、満たされてしま

次は何のために生きようかと、目的もなく

ぼーーーと過ごす日々が続いている。

なんとなく、欲しいなーと思ったもの

当時それなりに努力して、運もあり手に入れた。

振り返ったら、思えば遠くまで来てしまったように思う。

田舎友達や親戚たちとは、まったく異なった環境にいる。

次はじゃあ、グローバルレベルでの学歴ドクター

一等地での高級マンション?みんなから褒められる旦那可愛い子供

うーん、どうもそういうのが欲しいわけではない。

残りあと50年くらいある。

なんとなく目的もなく生きる時期があっても良いのかな。

また、すぐ叶えたい夢が浮かんでくるのかな。

いまは空に漂う雲のよう。意思がなく、なんとなく生きてて、

それが慣れずにいる。

http://anond.hatelabo.jp/20170305171723

今の時代も兜つけといてもらわないと危なくて気が気じゃないわ

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.親子丼に使われている鶏と卵は本当に親子なのですか?

いい質問だ。

親子丼は卵と鶏肉を使っているので親子丼ということなのだが、その卵と鶏が親子関係かは真偽不明である

だが親子って、そういう血縁関係だけではないと私は思うんだ。

その親子丼となった鶏肉と卵は、親子ではないが親子としてドラマを紡いだのではないだろうか。

私が読んだとあるグルメ漫画では、「真の親子丼」として本当に親子関係鶏肉と卵を使った料理が出てきていたが、私から言わせれば全ての親子丼は親子である

仮にそれら親子丼を、他人丼と呼ぶとすると、「そもそも人じゃねえよ」ってなるしな。

私が読んだとあるグルメ漫画では、「新の他人丼」として他人人肉と卵管を使うという料理が出てきていたが、私から言わせれば全ての親子は他人である

Q.ユーザーカードが出ているのに、出せないエントリーカード存在するのですがなぜですか。

エントリーカードユーザーカード自分の場に出ているときしか出せない。

ここまでは君も理解できているようだな。

じゃあ、ユーザーカードエントリーカードに書かれている属性の欄を見ろ。

例えばア属性のついたユーザーカードが場に出ていて、この状態で漫属性エントリーカードを出したいとする。

この場合は出すことができない。

まり、場に出ているユーザーカードと同じ属性エントリーカードしか出せないということだな。

もし漫属性エントリーカードを出したいなら、追加でユーザーカードを場に出すか、ユーザーカード属性を変えるトラックカードや新たに属性付与するトラックカードバックヤードから取り出す必要がある。

ユーザーカードの中には複数属性を持つものもあるが、色々と制約があったリスクが高かったりするので初心者にはむしろ使いにくいな。

上級者は複数属性を使いこなすことも可能だが、ひとまず初心者属性統一させたデッキレシピ採用した方がいいだろう。

属性追従カード出張させたのか、デ属性をまとめたものが現環境トップだが、私としては匿名統一テーマ環境に刺さっていると思うぞ。

http://anond.hatelabo.jp/20170304130758

じゃあ産まなきゃいいだろバーーーーーーーーーーカ^^^^^^^^^^;;;;;;;;;;;

死ね^^

http://anond.hatelabo.jp/20170304130758

じゃあ産まなきゃいいだろバーーーーーーーーーーカ^^^^^^^^^^;;;;;;;;;;;

死ね^^

http://anond.hatelabo.jp/20170304130758

じゃあ産まなきゃいいだろバーーーーーーーーーーカ^^^^^^^^^^;;;;;;;;;;;

死ね^^

やったー!

いとこが結婚する!

すっごくうれしい。

うきうき。

親戚は遠くに住んでて多くても年2で帰るのが限界だったし、いとこも伯父伯母も仕事してるからおじいちゃんおばあちゃんにしか会えないことも多かった。

みんなに会える。ドレスかなー白無垢かなぁ。

大好きな伯母さん、泣くだろうなぁ。おばあちゃんおじいちゃん、元気で出席してよね。

みんなに会える。

お祝いごとだいすき。おめでとう。

http://anond.hatelabo.jp/20170305214017

まあ君の都合はわかるけど、それはそれとして未来の子供たちのためにやらなきゃいけないこともあるよね。

石原知事の会見について

いろんな記者とかが「世間空気」で何回も釣ろうとしてたけど、

さすがに取り合わなかったな。

ネットをやると馬鹿になる、てのはホントだなww

ワンルーム

ワンルームってちょっと広めの独房みたいなもんだよな。こんな生活絶対に間違っている。

田舎もんは気持ち悪い

田舎もんは嫌いだ 大嫌い

視野も狭くて閉鎖的

周りと合わせることばっかり考えてて

趣味ほとんどなく他人の噂話大好き

目立たないように必死

都合の悪いことはもみ消す

そんなやつらばっかりだよ田舎もんは

気持ち悪い

若者は無条件に激安でコキ使えると思ってる老害も多い

親切な人程損をする世界に誰が喜んで住み続けると思うんだよ

まともな神経なら田舎を出るし、まともでも田舎にい続けたら異常をきたす

社会人にはなったけど大人にはなれなかった

もう二十代中盤なのに、心が大人になれない。親に対する気持ち精神思春期から変わってない気がする。

憎い。産まれてきたくなかった。死にたい

母親自分ダブルバインドなことばかり言って苦しめてきた。コンプレックスしかない。自己肯定感は全くない。毎日死にたい死にたい死にたいと思っている。全部あのババアのせいだと思ってしまう。

父親は味方のふりをした無関心だった。ババア金銭面でキチガイじみた節約思考必要物資すら買ってもらえなかった頃、夜中に土下座して父親から金をもらってやりくりしてた。惨めだった。金はよこしたけど自分になんの興味もない人だった。自分母親確執に気づいていながら見ないふりをしてどちらにも関わろうとしなかった。結局夫婦仲は冷え切り子供と親は憎み合う最悪の家庭。離婚すりゃいいのにな。

今思うと父親クズだな。金稼ぐ能力があっただけマシだろうけど。なんかなあ。本当産まれてくるべきじゃなかった。こういう気持ち思春期特有なのかと思ってたけど10年以上経っても治らない。

クズ嫁 ~一日一食しか作らない~

スペック

自分(夫) サラリーマン

嫁(クズ嫁) 専業主婦

息子(11ヶ月)

一日一食しか作らない。

平日

平日起きてくるのは9時すぎ、自分が家を出たあと。

朝食は自分で準備し、皿洗いまでしてから(やらないとキレられる)家をでる。

休日

休日の朝は平日と変わらず。なぜか準備から片付けまでそれぞれ。

昼はなし、または外食。「ごはんは?」って聞くとキレる。

なぜ夜ご飯は手を抜くわけではなく普通の飯が出てくる。

そして自慢げに褒めろと要求してくる。

いくや夕飯がうまくできても、朝と昼何もやっていない時点でクソ。

自分年収学歴底辺家族人格的に問題ありだけどあまり不幸だと思っていなくて

それはとりあえず文明社会にぶら下がって恩恵を受けられているか

旅行自然に触れたりすることが好きだし

映画や本やアニメお金をかけなくてもかなり面白いものが見れる

ただ自分みたいな人間を例に出してほら底辺でも幸福じゃないか!なんて議論に使って欲しくない

世の中のことを考えているのなら自分のような存在をダシにして現状肯定論を唱えるような楽観的なことをしている場合じゃないはずだ

『「発達障害は親のせい」はデマ』だけで良いのか?

元ネタ

「発達障害は親のせい」はデマ。発達障害の診断は、これからを考えるためのステップ 児童精神科医・姜昌勲さんインタビュー - messy|メッシー

当事者」の対象者

「しつけ」の一般的なとらえ方からすると「しつけが関係ない」というのは言い過ぎ

発達障害は、親の育て方によらない、生まれつきの生物学的疾患です。だからのしつけなんて関係ない。大間違いなんですよ。もう、アホかバカかって感じなんですけど(怒)。」

確かに、「診断結果と療育を受けることを受容するまでは」という条件付きなら正しいと思いますよ。

しかし、その後も「しつけなんて関係ない」と言えるのか甚だ疑問ですね。

もちろん、生まれつき=遺伝=親のせいという短絡的な話は論外として、親には「しつけ」る義務があるはず。

そろそろ「しつけ」の定義をしなおした方が良い

当事者」と「親」、そして、「身近な支援者」が望んでいるのは、生き辛い状況を汲み取って=発達障害特性を勘案して、世間の秩序と折り合いをつけて「当事者」が生きていくということのはず。

専門家視点では、発達障害特性を勘案して折り合いをつけられようにすることは「しつけ」ではないと言うかもしれない。

しかし、それは学術的に定義された用語使用して表現をしなければ正確な議論が出来ないからであって、「当事者」と「親」、その他「悪意のある第三者」も含めた「周囲の人々」から構成される現実社会実践の場では、「定義された」"それ"と「しつけ」を区別することに何の意味もないんじゃないか

しろ、「しつけ」という言葉を、「何が正しくて、何が正しくないかを教えて、世間の秩序と折り合いをつけられるようにすること」と再定義しなおして、『「当事者」の特性に応じた方法で、「親」や「身近な支援者」が「しつけ」を行えるように支援することが必要です』といった方が議論がしっくりと来るのではないのか、と思うのだが。

ケースによっては「親」と「身近な支援者」がちょっと連携するだけで良い場合も多い

あと、インタビューでこの人が言っていることは正しいけど、デマを打ち消す意味では、少なくとも「もう、アホかバカかって感じなんですけど(怒)」はないんじゃないかと。

正直、「当事者」の問題行動は、対処方法があったら、「なーんだそんなことか」って場合もあるんですよ。

金八先生みたいな熱血先生相談して「先生ありがとうございました」とかじゃなくても、幼稚園保育園小学校先生などの「身近な支援者」に、ちょっと腹を割って話をして、「うちの子取説」を渡したら上手くいくケースも結構あるはずなんですよね。

それなのに、良く勘違いしている「当事者」の「親」達が居て、「発達障害についての勉強をして、ちゃんと支援してくれなきゃ困る」とか、ネット仕入れ知識を振りかざして言いたい放題。

味方にしなきゃいけない「身近な支援者」を敵に回してどうするんですか??

幼稚園保育園小学校先生などの「身近な支援者」は「運命共同体的な関係者」ですよ!!

頭下げてお願いして、一緒に「当事者」と向き合っていかなきゃだめでしょう。

ちょっと考えてみてくださいよ。

法整備がされて「発達障害」が特別扱いされる前のほんの10年くらい前までは、園長先生校長先生に頭を下げてお願いしていたはずなんですよ。(まあ、所謂モンスターペアレントなるものはありましたが・・・)

10年前まで出来ていたことが、今出来ないっておかしくないですか? (まあ、出来てなかったかもしれないが・・・)

ちなみ、「周りの支援者」は「運命共同体的な関係者」なので、半年か1年に一回相談に乗ってくれる程度の専門家は入らないと思いますよ。

実際、幼稚園保育園小学校などの先生は上手く「しつけ」出来ないと現場で困るが、たまに相談に乗る専門家は全く困らないから。

まり専門家意見第三者的な助言であり、それを以て、「当事者」と「親」の運命を決定するなどというのはあり得ないということは、「当事者」の「親」には、気を付けてもらいたいと思っていますね。

なんか、同じ先生でも専門家ばかり頼って、実際、幼稚園保育園小学校などの先生との連携おろそかにしていませんか?

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん