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はてなキーワード: 忘年会とは

2017-04-29

[]盗聴!そして不当逮捕へ…

大学前

電車の音、カラスと蝉の鳴き声)

大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~

(マジメ君が電気をつける)

(マジメ君が部屋に入ってくる)

GOがドアを閉める)

GOが部屋に入ってくる)

GO「フー……あっち」

(部屋の奥に座るマジメ君)

GO勝手に飲むよ」

冷蔵庫を開けるGO

マジメ君「ああ、いいよ」

GOオレンジ…」

GOはい」(マジメ君にも飲み物を渡す)

マジメ君「あっ、サンキュ」

(立ち上がってテーブルオレンジジュースを置くGO

冷蔵庫を閉めるGO

ベットに寄りかかるようにして座るGO

マジメ君「テレビ観る?」

GO「うん」

GO「なんかないの?面白いの」

マジメ君「そうだ、先輩にね」

GO「う~ん」

マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」

GO「おいね~」

マジメ君「観る?」

GO「うん」

再生開始)

GO「んいいねwww」

マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」

(鼻を抑えるGO

GO「ハーッ、便所借りるよ俺」

マジメ君「ああいいよ」

雑誌を読み始めるマジメ君)

(便所に行くGO

GOトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)

(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)

(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)

(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)

トイレから戻るGO

マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」

GOバイト!?

マジメ君「うん」

マジメ君「今日さあ」GOマジでぇ↑?」(発言が被さる)

マジメ君/GO「うん」(シンクロ

マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」

マジメ君「行ってこないといけないからさ」

GO「うん」

マジメ君「おお」

GO「行くの?」

マジメ君「うん」

マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」

マジメ君「今日暇でしょ?」

GO「うん」

マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」

GOマジで?」

マジメ君「うん」

GOゆっくりするねじゃあ」

マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」

GO「ああわかった」

マジメ君「うん、じゃ」

GO「じゃあね」

マジメ君「ハイ」

GO「ハイ」

(マジメ君、バイトに出発)

GOオレンジジュースを飲む)

GO「行っちゃったよ…」

(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のもの再生するGO

GO「っし…」

(ベッドの上に座るGO

(立ち上がってズボンを脱ぐGO

(再び座りオナニーを始めるGO

GO「スーッ…」

ティッシュを3枚とるGO

GO「スーッ…アッー…」

ティッシュに発射)

GO「ハーッ、スーッ」

テレビバラエティ番組に切り替えるGO

テレビ女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)

ナレーションさらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」

トイレに向かうGO

ズボンを履き、雑誌を読むGO電話がかかってくる)

GOハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~

ビールのふたを開ける2人)

マジメ君「はい乾杯

GOハイあいよ、カンパーイ」

ビールを飲む2人)

ポテトチップスに手をのばすGO

(袋をガサガサするマジメ君)

GO「たくさんあるねぇ!」

マジメ君「そうだな」

GO「時給いくら?」

マジメ君「ハチゴー」

マジメ君「850円GO「850円かー」(発言が被さる)

マジメ君「うん」

酒盛り終了~

GO「ちょ俺横になる」

マジメ君「あ、横になる?いいよ」

(就寝するGO

おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)

(ねっとりカメラワーク

カメラテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)

GOオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)

(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)

GOズボンのチャックを下すマジメ君)

パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)

寝返りを打つGO

(驚いて手を離すマジメ君)

テレビズームイン

残像が見えるようになる)

(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~

ソファの上にパンツ一丁で横になるGO

GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)

GOの右太ももを舐めだすマジメ君)

GO下腹部舐めるマジメ君)

GOパンツを脱がすマジメ君)

GOペニスを手コキするマジメ君)

GOキスするマジメ君)

キス最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO

パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO

パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)

(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO

蝋燭に火をつけるGO

(垂れる蝋が熱いのかもだえGO

蝋燭の火を吹き消すGO

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO

(マジメ君のアナルペニスを挿入するGO

(腰を振るGO

(上から蝋を垂らすGO

GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO

(マジメ君を手コキするGO

自分の体に発射するマジメ君)

(発射シーンのリプレイが流れる)

(なぜか苦しそうにするマジメ君)

残像が見えるようになる)

現実へ戻る~

テレビのどアップ)

テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

2017-03-23

いるだけで働いているという考え方

anond:20170323051122

働くかそうでないの二分法なのは無知なだけ。

 

投資家油田マンションをもっているだけで働いてるのと同じ。

同様に、「技術の利子だけで食っていけるようにする」「好きなように本を書いていれば生きていける」「一回講演すれば3年暮らせる」

こういうゴール?生き方?を他人にゆさないのはなんか了見せまいわ。

自分が、いかにも働く大人みたいに働いてる自分ってのが好きなだけなんでしょ。

忘年会でお疲れさまーとか

サービス残業ツライワーとかっていいたいんでしょ。

おいだれの金で飯食ってんだとか。そういうのいいたくてしょうがないんでしょ。

それがだれへの体面でだれのためのプライドなのかよくかんがえないと、

望んだ形で働けなくなった瞬間に自分を許せなくなるだけ。

 

まあでも、働くことに限らず、いろいろと無自覚な人もいるけどねー

2017-03-03

恋人の日

職場女性片思いをして3年ほどになる。

向こうはマーケティング部、こちらはIT部。IT部っていっても、主な仕事社員が使うPCのメンテナンス。「何もしてないのに動かなくなった」って言うから見に行ったら明らかにエロサイト経由で感染したトロイの木馬がいっぱい入ってたりしてたりとか、まあろくなメンテナンスでないのは確かだ。

正直非コミュ気味だし、顔にも特徴がないらしい。数年働いているのに会社警備員には不審者扱いされるし、毎日焼きそばを食べてる食堂のおばちゃんにも客扱いされてなかった。久しぶりにFacebookにきた同級生のお誘いはマルチ商法勧誘で、なんだかよくわからない化粧品を山ほど買わされたりもしている。

そんな中、IT部以外で唯一名前を覚えてもらったのが彼女だった。名札ぶら下げてるから読み上げられただけなんだけどね。それでもこんな扱いばかりの毎日にはけっこうな潤いだったんだ。

職場ガラス張りで、自分の机から彼女の机はよく見通せる。ネットラジオ聞いたり、Farmvilleでこっそり遊んだりしているのを黙認したりしているうちにすっかり好きになった。寿司が好きで、ハマチも好物だが特にウニ軍艦巻きに目がないとか、興奮しすぎるのが嫌でインスタントコーヒーは倍に薄めて飲むとか、どうでも良いけどなんか人のなりがわかりそうな話も聞いた。

そんな彼女社長不倫関係にあると知ったのが半年前。マーケティング部の別のPCメンテしている時に噂話を聞いてしまった。打ち合わせと称して週に何度も社長と2人きりで社外に出ているとか。先日あった忘年会コスプレも見る人にはそれとわかるペアルックだったらしい。部内では公然の秘密だったらしいのだけど、社内に友達がいない自分には知る由もなかった。

まあ社内不倫とかしている社長だけど、食品ビジネスに関する能力はすごい。今年度はほぼ過去最高レベルの売上達成ってことで、お祝いに社員ほぼ全員で社員旅行に行くことになった。行き先は北海道。そう言えば彼女も「雪まつりを見たい」って言ってたなと思い出して、ああこれ不倫旅行の一環かとちょっと気になったけど、自分も雪は見たかったし全部会社持ちだし、ってんで断ることなく同行した。

本当に社長はチャラい。さり気なく彼女のそばにいて「魔法を使えるんだ!」とか言って、オルゴール館の前にある汽笛を鳴らしてみせる。あの汽笛、定時に鳴るやつだから、それに合わせてカウントダウンしてるだけなんだけどね。それを疑うことなく喜んでみせる彼女もどうかと思うんだけど、でも「そのうち結婚しようね」とか言ってるのを聞いて喜んでいるのを聞いた時には、ああ僕もその話が本当になる魔法が使えたらと思ったんだ。経験なしに30越えてるから自分魔法使いになってるはずなんだけどね。

泊まったのはキロロだったかキララだったか。そこでスキーをしようと上司ゲレンデに出たら、なんかオシャレな鐘があった。上司によると「あの鐘を鳴らすと恋がかなう」とかで女性に人気らしい。「お前も鳴らしてみろよ、嫁が出来るぞ」とか言われたけど余計なお世話だ。余計なお世話だけど言われてしまえば気になる。なんとなく「彼女と1日だけでいいかデート出来ますように」とか思って鐘を鳴らしてしまった。

翌日は雪まつり。ここで事件発生。社長の奥さんと子供が突然合流したんだ。なんでも取り掛かっていた仕事が早めに終わったんだとか。社長があれだけ稼いでるのに共働きってのもスゴイけど、あれ社長不倫に薄々気がついて釘を差しに来たんじゃないかな。彼女は察して、頭痛を口実に雪まつり行くのをやめた。その日のカニ食べ放題夕食も社長婦人マーケティング部の席に座って第2子妊娠を高らかに宣言したりしてた。空気を読まないふりをして僕は彼女の席に座ったんだけど、あれ僕の代わりに端の方に座った彼女にも聞こえていたよな。

翌日、買い物と家族サービスを口実に社長は全くの別行動になった。僕らは僕らで別のところにいく予定だったのだけど、彼女が部屋から出てこない。心配だったので僕もホテルに残ったら、スキー装備の彼女が出てきた。そのままリフトで頂上まで上がっていって、追いかけたけどどうにもスキーの苦手な自分ではすぐに見失ってしまった。彼女スキーは不得意だったのにね。

夕方になっても帰ってこないので、僕はレスキューに捜索依頼をかけた。緊急事態ということでけっこう大事になって、彼女はなんとか夜中に山の奥の方で見つかった。救急搬送されたはされたけど、特に体に異常はなかった。体にってところが問題で、目が覚めたら自分がなんで北海道にいるのかわからなくなっていた。医者によると「一過性全健忘」というらしい。治療方法はないけれども、放っておけば1日かそこらで治るとも聞いた。

めでたく即日退院とはなったものの、4年前より新しい記憶のない彼女片思いの僕の記憶はない。ありがたいのは自分不倫していて自殺未遂したって記憶もないことで、そこで例の鐘が鳴るのが聞こえた。僕は「僕が君の恋人だ」「僕は社長だ」「社員旅行の延長で2人別行動してる」って嘘をついた。ひどい嘘だ。信じない彼女に僕は「君の胸の下にはアザがある」とまで言ってしまった。これは本当だ。本当だけど別に恋人同士だから見たわけじゃない。例のコスプレ忘年会の時に彼女衣装が一瞬はだけた時に見えただけだ。ここまでしらを切るのはものすごいストレスで、トイレで胃の中のものを全部吐いてしまったけど、それでも彼女は信用しなかった。そりゃそうだ。3年付き合っているというのに2ショット写真1枚ない。彼女によれば僕の顔はタイプじゃないらしい。彼女iPhoneが寒さその他のショックで起動しなかったのは幸いだったけど、僕のスマホ実家電話をかけて母親確認していた。社長名前だけは母親に言っていたらしくて、それで一応僕は彼女恋人だってことになった。

僕は彼女スキー行方不明になる前にやぶり捨てた「北海道旅行で行きたいところ」リストを持っている。気乗りのしない彼女をなんとか誘って、まずは小樽寿司屋に連れて行った。ネット掲示板でも話題の隠れ家的名店だ。ウニハマチのCセットを頼んでお腹がいっぱいになるころには彼女も少し気分が変わって、リストのところに日帰り旅行することになった。

登別地獄谷、猿の温泉、そして函館函館山ロープウェイで登って、レンガ倉庫。なんとか昼過ぎにまでこなして、札幌に戻ろうとしたところでまたトラブルが発生した。吹雪電車が止まったのだ。その日は雪まつり最終日でもあった。夜までに札幌に戻れなければ、雪まつりは見られなくなる。彼女は「来年また見に来ればいい」と言っているけど、僕には来年はないのだ。願いが通じたのかどうかは分からないが、数時間遅れでなんとか電車は復旧して、少し夜は遅くなったが札幌にはたどり着けた。

北海道旅行でやりたいことがもう1つあった。フチ子さん集めだ。彼女はフチ子さんの雪姿バージョンが好きで集めていた。あと1つ、シークレットだけを残して全て集めていて、最後の1つをこの北海道旅行にかけていた。社長は「ガチャごと買い占めればいいじゃん」とか言ってたけど、そういうものじゃないってことは僕にもわかる。あちこちにあるガチャを回して、やっと見つけたシークレットはメガネをかけた雪だるまを抱きしめるフチ子さんだった。「この雪だるま、君に似てるね」とか言われたけど彼女はフチ子さんよりキレイだと思った。思ったけどそういうのを言えないのが僕の悪いところだ。

雪まつりを堪能して、ホテルに戻った。チャペルに忍び込んで告白したり、部屋に戻ってなんというかそういう雰囲気になってキスしたところで我に返った。僕は本当の恋人じゃないのだ。「だって恋人同士だからそういうところも見てるんでしょ」という彼女真相を語った。彼女激怒した。それ以上の言い訳も聞こうとせず、窓から僕の荷物を投げ捨てられて僕は部屋から追い出された。

からぶちまけられた荷物の雪を払って片付けているところに、彼女がやってきた。復活したiPhoneにあった「社長」に電話したら、社長一家団欒のまっ最中だったというのだ。彼女だって記憶喪失だがバカじゃない。自分がどういう恋愛をしていたか悟ったんだ。そしてあの「事故」が、本当の事故ではないことまで理解してしまった。

彼女は「あの家庭は私には壊せない」と言った。僕らは立場こそ違え、叶うはずのない恋をしていた同士だったわけだ。ただ、明日になって記憶が戻ったら、逆に僕のことは忘れてしまうだろう。社長が翻意すれば、離婚して一緒になれるかもしれない。そのことを考えて話したら彼女は「あとでそれを見れば思い出せるはず」と、二人の自撮り動画撮影した。「こちらのほうが真実の恋」とか言われたのは恥ずかしかったが嬉しかった。

彼女が眠り込んだあとでその動画は消した。翌日空港に行くバスに乗ったが、案の定彼女は僕に気が付かなかった。大通公園雪像重機で壊されている最中だった。旅行から戻ってから会社には辞表をだした。上司は「お前がいないと仕事が回らない」と引き止めてくれたが、もうこの会社はいられないと思ったんだ。

http://anond.hatelabo.jp/20170302222527

センター前って年末年始から、単に忘年会新年会の誘いじゃねーのかな。

学生じゃなくなって10年もたてば、その時期が受験前日だって忘れててもおかしくない。

しろ旧友の飲み会の誘いの電話や、数カ月おきにかかってくる近況伺いの連絡を邪魔しにきやがった!と受け止めてる可能

ノイローゼというか電波を受信しかけているのではと、むしろ心配になるが。

2017-02-11

俺にもかわいい後輩がすごーいって言ってくれないか

まあ客先常駐の一人プロジェクトなので後輩どころか忘年会人事考課以外で自社の人間に会わないんですが

2017-01-30

葬式に誰も来なくなるよ」

めんどくさい。

職場飲み会入社してから10年ほど、歓送迎会忘年会の年五回くらいの飲み会にはほぼ参加していた。

が、体力が曲がり角を迎えたことで、何もかもすべての飲み会お断りすることにした。

別に仕事仕事普通に回るので、出なくなってから仕事で困ったりは一切ない。

飲み会に出ないか仕事上の連絡をしない、とかい無能社員は幸いなことにうちの会社はいない。

しかし、そんなことをしていたら親から「そんなことをしてたら葬式誰も来なくなるよ」と言われた。

そうだなー、たしかにそうかも。

でも別に死んでるじゃん?

誰も来なくても知る由もなくね?

結婚してるから私が死んだら喪主旦那になるんだろうけど、

来なかったからと言って誰か困るんかな?

子供は一生持たないと決めてるから旦那より長生きしたらそもそも葬式やってくれる人いなくて、無縁仏だし。

旦那も私も兄弟いないから、甥っ子とかにお金渡して葬式お願いすることもないし。

無縁仏として処理されるだけが待ってる。

そんな人生なのに、何をそんなに葬式に誰も来ないことを気にしなきゃならんのだ。

だいたい葬式に来てもらうために人間関係を持つわけじゃないだろうに。

人間関係継続した結果として葬式に来てくれる奇特な人が現れるわけであって、そのために人付き合いするわけがない。

そんな親の葬式に何人が来るんだろう。

喪主は私になるんだろうけど、親の知り合い呼んだら私が疲れるし、父親は誰々に連絡しろと言ってるけど全て無視して親戚も会社関係も一切呼ばず私と母親だけの密葬にするつもりなんだよね。

呼んでほしい人リスト、みたいなものを渡されたけど渡されたその日に捨てた。

持ってたら後々面倒だし。

から、そんなこと言う親の葬式にこそ誰も来ない確率が高いんだけど。

死んだあとのことなど誰もどうにもできないこと。

2017-01-11

年末年始摂取カロリー

年末

忘年会での食べ過ぎ・飲み過ぎでのカロリー超過、また

忘年会での暴飲による体調不良からの数日間の絶食状態食生活ボロボロ

年始(~1/9)

実家毎日3食、規則的かつ栄養価も良い食事を1週間ほど

炭水化物(餅、米など)が若干多めか

現在(1/10~)

通常の生活に戻る

しかし昨日今日と昼食の弁当のみ

年末年始カロリー制限ほとんどしなかった

さんざんな年末はさておき、年始実家健康的な食生活

餅もごはんも食べたのでカロリーオーバーしているだろうが

これは良しとしたい

休み明け、仕事開始から2日

昼食の弁当を食べるのもなんだか億劫

夕食はお腹が空かないので昨日今日と食べていない

実家摂取したカロリーが効いているのだろうか

そろそろまたダイエットカロリー確認を始めようと思う

今年も少しずつがんばろう

2017-01-08

ノンケ男だが男に恋してしまたかもしれない

頭悪いか文章変なところあるかも。

今までは自分性別について深く考えたことなんてなかった。

あたりまえに俺は男で、女の子が好きだった。

大学に入って、文化系のゆるいサークルに入った。

大学公認団体から部室はあるけど、実質ほとんど何もしてない。

暇なときに部室に行けば、だいたい1人か2人はいて、グダグダするだけ、みたいな。

ある先輩がいた(というか今もいるが)。

肌が特別綺麗だったり、体毛が特別薄いということはない。

というか、そもそも彼女がいる、普通にノンケの先輩。

でも、俺は最初からその先輩に違和感があった。

男なんてみんな男にしか見えないんだけど、その先輩は男にどうしても見えなかった。

かといって女に見えるわけでもない。果てしなく中性的な印象があった。

女っぽいのではない、男っぽくないのだ。

ただ、一つその先輩に特徴的だったのは、異様にコミュ力があるということ。

初めて出会った人と一瞬で仲良くなってしまう。

妙な口説き癖があって、女の子に対して「本当にかわいいよね」「付き合わない?」と平気で言う。

もちろん全部冗談だし、そういう言動冗談として許容される不思議さがある。

男すら口説くほどで、俺も何度か「お前ほんとにきれいな顔してるな~」とか「お前とならベロチューできるわ」とか言われた(シラフで)。

そのたびに妙にドキドキしてしま自分がいたけれど、気にしていなかった。

言い忘れてたけど今1年生なんだけど、決定的なのは去年の忘年会だった。

大して強くもないのにお酒を飲みまくった先輩は、べろべろに酔っていた。

たまたま隣の席だったんだけど、先輩がやたらさわってくる。

最初は肩とか腕を掴まれる程度だったけれど、次第に服の中に手を入れて背中お腹や胸を触られたり、おもいっきり抱きしめられたりするようになった。

最初は「やめてくださいよ~w」って言いながら軽く抵抗していたものの、なんども触られるうちにだんだんこっちも気持ちよくなってきてしまって、「ああ、もうこのまま身を任せてしまおうか」という気持ちになってきた。

まあそんなこんなで飲み会は終わったんだけど、結局年末年始はずっと先輩の手つきのことが忘れられずに一人で悶々としていた。

たとえば好きな女の子にさわられてしまったときみたいなドキドキした甘酸っぱい気持ちと性欲が混じったようなものじゃなくて、こう、思い出すたびにため息がでて、うっとりした気持ちになってしまうような。

こんなことが今までになかったから、本当にこれがどういう気持ちなのか、自分でも分からない。

例えば女の子を好きになったときって、そりゃあセックスしたいという気持ちがあるのは当たり前なんだけど、そういうのでもない。

あーでも、先輩に求められたら受け入れてしまうだろうなあとは思う。こっちから求める感じはないけど、求められたらとても嬉しいと思う。

1月5日から授業が始まって、部室に行ったらその先輩だけがいて、2人で1時間くらいグダグダして帰宅した。

その時間が異常に幸福で、うっとりするほど美しく感じられて、もう俺は駄目かもしれない、この人のものなのかもと思いながらこの文章を書いている。

男なのに、みたいな抵抗がありそうなものだけれど、そういうものが一切なくて自然にその先輩が好きだから駄目なのだ。。。

2017-01-07

http://anond.hatelabo.jp/20170107124627

魚拓代わりにご利用下さい。

一番上から

忘年会罰ゲームで男二人で「今からホテルでぐちょぐちょのホモセックスしまーす!」って街中で叫ばされたんだけど、

 女の子3人組が「どっちが受けなんですか!?」「どんなプレイするんですか!?」と熱巻いて来たので今から飲みに行く事になりました。ホモトーク出来ないとか今更言えない助けて

本日出来事

 電車にて。

 子供「おなかすいたー」

 母「今日何食べよっか?」

 子供「パパが食べたいなー」

 母「パパは食べられないでしょーw」

 子供「でも昨日ママ食べt(母「そーね!今度一緒にたべよっか!」

 お母様、動揺して2ちゃんとかにありそうなとんでもない事口走ってますよ!

電車男の子母親ケンカに遭遇した

 母「やればできるんだから学校行きなさい!」

 子「無理だよ!」

 母「皆ちゃんと行ってるじゃない!同じ人間なんだから!」

 子「一緒にすんな!あいつら全員人間じゃねぇ!」

 母「そ、そんな事…ブフォww」

 乗客「ブフォwww」

 縦「ブフォwww」

電車めっちゃ揺れた勢いで目の前のお姉さんのたわわな双丘にダイブしてしまい、

 焦りと混乱から「ごっ、ごちそうさまですっ!!」と訳のわからない言葉を発してしまい捕まる覚悟を決めていたら

「お、お粗末様…です?」と困りつつはにかんでくれたので来週飲みに行く事になりました。

本日出来事

 新規バイト面接にて。

 縦「この趣味・特技欄にある【四文字熟語をいじる】ってのはどういう事?」

 受「はい、四文字熟語を少し変えて全く違う意味にする事です!」

 縦「どんなのがあるの?」 受「美人薄命→美人薄乳です!美人な上に貧乳とか理想じゃないですか!」

 採用した。

本会議中に副社長と大喧嘩してもうたw

 「お前はどこの支社のどこ所属だ」

 とか言われて副社長の前まで歩いてって

自分の部下も把握出来ない様な人間顧客お客様の事なんかわかる訳ねーだろ!数字なんかあとからついてくんだよ!」

 って机に名刺叩きつけてもうたwwまじでクビかもしらんwww

*部下に連絡つかずで家に電話したんだけども…

 女児「⚪⚪です」

 縦「もしもし?お家の人いる?」

 女児「…」

 縦「あの…パパかママいるかな?」

 女児「いらない」

 縦「え…」

 女の子「パパはお酒飲んでママの事叩くし、ママは私を叩くしどっちもいらない!ガシャン」

 とんでもない闇を見た

女児に叫ばれた男のツイート

このまとめの人

信号待ちしていたら女児が「ちょっとこれ持ってて」と言うので持ってあげると「変なおじさんカバンとられたー!」と叫ばれた話

https://togetter.com/li/1067731

https://twitter.com/tate_iru/status/773601711696949248

部下に連絡つかずで家に電話したんだけども…

女児「⚪⚪です」

縦「もしもし?お家の人いる?」

女児「…」

縦「あの…パパかママいるかな?」

女児「いらない」

縦「え…」

女の子「パパはお酒飲んでママの事叩くし、ママは私を叩くしどっちもいらない!ガシャン」

とんでもない闇を見た

https://twitter.com/tate_iru/status/812629467377999872

忘年会罰ゲームで男二人で「今からホテルでぐちょぐちょのホモセックスしまーす!」って街中で叫ばされたんだけど、

女の子3人組が「どっちが受けなんですか!?」「どんなプレイするんですか!?」と熱巻いて来たので今から飲みに行く事になりました。ホモトーク出来ないとか今更言えない助けて;;

https://twitter.com/tate_iru/status/671926031775760384

信号待ちしてると耳に飛び込んできた小学校低学年くらいの女の子たちの会話。

「ねーねーかがちゃん」

「なーにー?」

「あたしかがちゃんとあそぶのだいすき!」

わたしたかぎちゃんとあそぶのすき!」

たかぎちゃんがすごいおしい気がするけど全力で連れて帰ろうかと思った^q^

https://twitter.com/tate_iru/status/778057430538137600

会社女の子「火って字って変態ぽくないです?こう…コートをばっ!ってしてるみたいで」

縦「ん?下に棒が一本足りないよ?木じゃない?(ゲス顔)」

女の子「それだと萎えてません?見られて興奮するのに勃ってないのおかしくないですか?」

なんかめっちゃ悔しかった

2017-01-05

http://anond.hatelabo.jp/20170105102733

それ昨日から書いてる増田だろうし

世間知らずっぷりからして多分本人は働いた事もない子供だろうから

そういう本物の昭和臭な会社光景は知らなそう

でも宴会で一発芸強要現代でも割とあるのでは

年末ピコ太郎恋ダンスがやたら取り上げられたのも、忘年会の余興需要もあるだろうし

そのまんま「忘年会PPAP強要するのはパワハラか」みたいな記事も見たなー)

2017-01-04

職場の同僚に好きな女性がいました。私と同じ新卒入社女の子で、周りよりも落ち着いた雰囲気を持ち、それでも気持ち良く笑う、明るい女の子でした。

彼女と私はこれまで何があったというわけでもなく、ただただ同じフロアに机を並べ、仕事をし、たまにある同世代での飲み会では職場上司愚痴を言い合う、はたから見れば仲の良い同僚でしかありませんでした。

一度、一緒に外出する用事があり、二人ともそのまま直帰となった日、彼女からの誘いで夕食をご一緒したことがあります比較的早い時間、客先での用事を済ませ、二人で東西線に乗っているときのことでした。彼女から「疲れちゃいました。飲みに行きましょうよ。」と誘ってもらえたときは、電車内のこもった空気の息苦しさがたまらなくなり叫び出しそうになったほど、気持ちが高鳴ったことを覚えています。二人の乗り換えの駅となる飯田橋で降り、神楽坂の通りに面したお店で、二人でワインを飲みました。

彼女東京での生い立ち、学生時代の思い出などをひとしきり聞き、これまでずっと丁寧語だった彼女が、別れ際には「じゃあね」と言ってくれたことが、嬉しくてたまりませんでした。

同期の男から彼女が私の直属の上司不倫関係にあるらしいという噂話を聴いたのは、それからひと月ほど経った頃のことでした。

不倫という関係については、世の中で騒がれているニュースが時折耳に入ってくるという程度の印象しかなく、彼女のそんな噂話を聴いても、彼女に対する侮蔑の念は爪の先ほども起こりませんでした。

私はもう救いようもなく恋をしていました。

それからというもの、同じフロアに、彼女と、私の上司とがいる中で仕事をせねばならぬという状況が、いよいよ耐え難いものとなっていきました。

上司から仕事について指摘を受けるような場面があると、彼女の目が以前に増して気になって仕方がなく、上司の頭は頭に染み込まずただただ叱責を受けているということにパニックを起こしてしまいそうになりました。また上司を見返すつもりで取り組んだ仕事評価を得られたときには、必要以上に舞い上がってしまい、どうにも自身気持ち落ち着けられなくなってしまっておりました。

同期の男の指摘通り、上司が退社していくと数分後に彼女がいそいそと出ていく日が、少なくない頻度でありました。彼女が出ていったあと、残された(彼女意図して残していったというわけではもちろんありませんが)私は、残業どころではありませんでした。どこかのお店で以前神楽坂で飲んだ日のように、上司の前で酔っ払って顔を赤らめ、どこかの一室でスーツスカートの下に履いたストキングを降ろされている彼女想像するだけで、胸が引き裂ける想いでした。

私が何度となく想像した彼女の服の下、下着を取った彼女の白い身体丘陵、指を沈めるとそれを温かく受け入れるとろりと濡れた場所。そんな色々を今彼女差し出し、あの男は存分に堪能し、甘ったるい時間を過ごしているのだろうか。

そんな想像を、私は止める術を持ちませんでした。

想像力よ、お前は私に容赦をしない」

昔読んだ本にあったそんな一節を思い出したりしながら、進まない仕事を前にデスクで呆け、とがりきった自分気持ちがなんとか落ち着いたところを見計らい一人で退社する、そんな日々を過ごしていました。

しばらくはそんな毎日を過ごしていたのですが、彼女がある長い出張から帰ってきた頃から彼女らの関係に変化が見られるようになりました。

その出張の時期がきっかけであろうという自信はないのですが、ずっと見ていた私の目から見て、どうやらあの時期からであろうと思います。ある日、彼女がたいそうに目を晴らして出勤してきて、目に見えて元気のない日がありました。それから、示し合わせたかのように同じ時間に退社していく日もなくなり、同世代同士の飲み会でも彼女の出す話題には変化が見られ、また恋愛関係の話となったときに、少しだけ緊張がほぐれたような印象を、私は受け取りました。

彼女らの関係は終わったのだろうか。

そんな予感を少し感じるだけで、私の会社での生活も幾分平穏を取り戻してゆきました。

これから年末差し掛かる。またどこかで食事でもできないだろうか。

そこからまた始められないだろうか。

以前から、何が始まったというわけでもありませんでしたが、なぜだか私の心持ちはそんな風で、少し前向きなものとなっていました。

そんな頃、ある同僚の呼びかけで、同世代若者同士での忘年会企画されました。年末忘年会の重なる時期で、日程が仕事納めも終わった休業日にしか設定できず、集まったのは私と彼女含め数人での小さな飲み会となりました。

休みの日ということもあり、中目黒の外れにあるカフェバーに、開店とほぼ同時刻に入店しました。こじんまりとしたお店で、店員は二人しかおらず、客もまだ私たちグループだけのようでした。今時の洋楽が小さな音量で流れるこざっぱりとしたお店で、好感が持てたことを覚えています

最初飲み物の注文もそこそこに、彼女が手洗いに立ちました。その数分後、続いて私も尿意を感じトイレへと向かいました。そこは男女共有の個室で、その狭い部屋に入ってすぐに私が考えたことは、恥ずかしくも「つい先程彼女が使ったのだ」ということでした。私は立って用を足しながら視線を滑らせました。今は上げてあるこの便座に彼女腰掛け、ホルダーに設置してあるトイレットペーパー彼女は使ったのだ。誰にも覗かれることのない私のその思考は遠慮を知りませんでした。

ふと視線を下げた瞬間、私の心臓は一番の大きな伸縮をし、熱い血が全身へと駆け巡り、息が止まりました。サニタリーボックスが目に入ったのです。

まだ酔ってもいませんでしたが、頭に血がのぼった私は、躊躇うことをしませんでした。震える手をそれに伸ばし、つまみを持ち蓋をあけると、そこにはトイレットペーパーでくるめられたものが入っており、それを手に取り周りの紙を剥がすと、丸めテープで止められた紙ナプキンが入っていました。

私はそこで個室の鍵がかけられていることを確認し、便座に腰掛けゆっくりテープ剥がしました。これを開いて私はどうしようというのか、これまで見たこともない、血に染まったグロテスクものを見てしまっては、その衝撃が人生に大きな爪痕を残してしまうのではないか、そんな恐れのような感情が大きかったように思います。にもかかわらず、なぜ私は手を止めることができなかったのでしょうか。そのごわごわとした紙を開いてみると、少しの恐れとともに想像したような鮮血はなく、薄黄色に染まった濡れた箇所があるだけでした。

ショッキング赤色ではなかったことに安心すると、今度は自分の手中にあるそれがたまらなく愛おしいものに思えてきました。私はその濡れた箇所を自分の鼻と口とにつけ、息を吸い込みました。女性の秘部の香りが鼻孔を抜け、そこでしばらく止まった息を整えると、ゆっくりとその香りと味を味わいました。

そこからのことは、余り覚えておりません。このまま長居しては怪しまれてしまうと思い、それを元と同じように包んで箱へ戻し、自席へと戻りました。彼女とも二三言葉を交わしましたが、私の頭の中は先程の個室での光景で一杯でした。そんな上の空のまま宴も酣となり、会計を済ませ、次に会うのは年明けだね、良いお年をと言って、それぞれに別れました。

それからというもの、この年越しはあの紙ナプキンのことで頭が一杯なままでした。年始もろくに出かけることができず、自室のベッドに横たわり彼女彼女ナプキンのことを考えておりました。しかしながらいつまでもこうしているわけにもいかず、明日仕事始めとなります

明日出勤すると、新年の挨拶の飛び交う中彼女とも顔を合せます。おそらくその時も愚かな私は「もう月経は終わったのだろうか」などと考えてしまうのでしょう。

嗚呼、なんという2017年の始まりなのでしょうか。いっそこのままトイレットペーパーの芯にでもなってゴミ箱に放り投げられたい気分であります

http://anond.hatelabo.jp/20170104131309

忘年会が既に突っ込まれてる通り一番分からんけど

女性社員が重たい荷物抱えてるのに助けない男性社員」ってのもどういうシチュエーションなのか謎

一般的オフィス仕事でそんな重い荷物運ぶ事なんてある?

http://anond.hatelabo.jp/20170104131309

忘年会って居酒屋とかでするから男女関係なく机並べたりはしないんでは?

荷物運び手伝わない男もいるしお茶出す男もいる

男の社員お茶出しする会社

とか見た事無いんだけど。男尊女卑じゃなくて適材適所なんじゃないの?

逆に女性社員が重たい荷物抱えてるのに助けない男性社員とかもありえないし。

忘年会の準備だって、机並べたりは男の仕事だろ?都合のいい所だけ抽出すんなよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170104012118

結婚を機に東京関西引越すことになったら色々振り返ったこと

結婚式年末引越し前にやったおかげで、久々に再会できた人もたくさんいてありがたかったなあと。

結婚式のお誘いがきっかけになって、二次会来れないけど忘年会やろーとか、引っ越す前にゆっくり飲もうと言ってくださる人もいてとても嬉しくありがたかった。

28年間東京で過ごして来て、会社送別会は何回かあるけど、友達にやってもらうこともすることもほとんどなくて。

今まで腐る程飲んで来た時の遊んで来た時の写真アルバムにまとめてプレゼントしてくれたり、メッセージをくれたり送別品、結婚御祝品をくれたりしてとても感動した。

私は基本的に嬉しい時より、悔しい時、悲しい時にしか泣けないタイプなので結婚式でも、送別会の時も泣くことはなかったけれど、とーっても感動していた。

一人っ子から人一倍人と関わらないと孤独を感じるから友達を優先して生きて来たけど。昔いじめられたこともあるから、人に嫌われるのが何より怖くて。

友達とどんなに楽しい時間を過ごしても嫌われてないかな?とか不安だった。

から、仲良い友達に対して自分感謝とか信頼してることとか伝わってるかな?て不安だったのだけど、こういった送別会や、メッセージをもらうことで、私も他人に対して少しはいい影響を与えたり必要と思えてもらってたのだなあと、形を持って実感した。そして酒飲みでよかった笑。

漫画家犬山紙子先生が以前、毎年盛大な誕生日パーティーを開いてもらえるキャラが羨ましいと言っていた。個室で部屋とか飾りつけしてオリジナルケーキが出てくるような。

私も少なからず憧れていた。

誕生日パーティーを開いてもらえることだけが友情をはかるものさしじゃないからね。

でも今回送別してもらう機会、結婚を祝ってもらうという一生に一回しかない機会を与えてもらって、友達の大切さ、今まで大事にしてしてきてよかったと絆を感じることができた。

犬山紙子先生が言ってたのは、そういうことを定期的に実感できるからいいなあと言っていたのかな〜

東京から関西に引っ越すわけだけど、正直こうやって送別してもらうたびに身に染みてすこーし不安になる。

でもやるしかないし、私としての人生は一度きりなので東京だけ知ってるのはもったいないので、関西でもおんなじように送別してもらえるような友達を作ることを目標にしようと思う。

旦那さんは、遠距離で離れてるとあんまり優先的に考えられないけれど、これからは家庭も大事にしながら。でも、『あの子結婚してから疎遠になったね』と言われる奴になりたくないなあと思う。

私自身はそういった友人に対してさみしく思ってるから

実際子供が産まれたらそうなっちゃうのかなあ、、なるのかな。

出来る限り家庭も友達関係大事にしていきたい。だって男性は何年経っても同窓会とか、友達と会ってるし。

いくら子育てメインになるからって妻だけ友達と疎遠になる理由にはならんよね。

最後フェミっぽくなってしまったけど。

関西弁はすぐうつって使い出すと思うけど、根本性格は変わらないので末長くよろしくお願いします。そしていつも関わってくださる方へありがとうと伝えたい

社内行事男尊女卑

http://anond.hatelabo.jp/20170101194020

これは家庭内のことについて書かれてることだけど、自分はこれを前に勤めていた会社で全く同じことを感じてた。

地方にあるその会社創業以来の伝統だかなんだかで、毎年盆休み正月休みの前には宴会を行っていた。社内で。

夏はバーベキュー、冬は鍋パーと一見リア充っぽいしきたりなのだが、その実支度も片付けも行うのは女性社員男性社員は座って出て来るものを食ってるだけ。

普段仕事ではそれほど男女の区別がないように感じていた会社だっただけに、初年度にそうしたあからさまな男女差別を見せつけられてかなりガッカリした。

入社時に未婚だった自分に対して年配の女性から「ほら!ここで気の利いた女をアピールするの!」とアドバイスいたことも今となってはよい思い出です。

まりにもその雰囲気がイヤで次年度から理由をつけて不参加しようとしたのだが、そのたびに

ちょっとだけでも顔を出しなよ」←顔を出すということは宴会時間から下働きに参加しなくてはならない

若い人がいないと会が盛り上がらないでしょ」←年寄り女性は片づけなども若い女に押し付け

といった圧力をかけられた。

嫌で嫌でしょうがなくなって結局その会社を辞めた。

そして、次に就職した会社忘年会新年会をどこかお店を予約していることを教えてもらいつい口を滑らせて

「前の会社は社内で自炊宴会してて本当に大変でしたよ~」などと言ったことにより、その年から宴会が社内になった。

すると女性社員が競って「これ、うちで作ってきたんですぅ~」などと料理を持ち込むようになるという地獄絵図が発生した。

転職先の会社上司は「うちはバナナ食うときカミさんに皮むかせて一口サイズに切らせるようにしてるんだ。そうして食うと愛を感じるだろ?」とかい発言してたので、そういうやつに耳にいれてはいけない情報だったのだと後悔している。

結局単年度に2度も仕事をやめてしまった。

日本会社はまじでクソ。

再就職しても二度と社内行事には参加しないし、前のことも口にしない。

2017-01-02

http://anond.hatelabo.jp/20170102192430

お前は俺か

飲み会とか忘年会とかに誘われるんだけど、

そこで得られる楽しさというプラス値とその分翌日に残る疲れと気疲れと失うお金マイナス値を計算すると、

マイナス値の方が大きくなってくることが多くて、飲み会には行かないのが多くなってきた。

自分場合は持病が悪化してしまい、体力のマイナス値が大きくなったというのもあるけど。(具合が悪くなるのが目に見えてる中で他人に会う元気が出ない)

まぁ、つまり俺もお前も「その程度の人間関係しか築けてなかった」ということだ。

それでも、つまらないと思う相手時間お金を費やすより一人でゆっくりする時間大事にしたほうがいいと思ってるよ。

しかし困ったことに最近はもう親に会うのすらマイナス値を感じるようになってきてもうだめだ。

2016-12-31

忘年会に出て、また地元が嫌いになった

先日、父が入院した。ICUに入るレベルの重傷だった。

 

仕事の都合ですぐには帰省できず、やっとおととい帰省した。その日のうちにお見舞へに行き、その後地元中学の友人ら(少人数)と忘年会があった。

参加者は6人。ちょうど1/2が地元、1/2が都会への就職者だ。

 

その場で、父が入院したという話をした。

すると、地元組の友人3人が「年末だしね~危ないかもね」とか「うちの会社の人のお父さんもこの前最終営業日に亡くなったわ(笑)」とつなげてきた。

まり不謹慎さに言葉を失って、「不謹慎だぞー」とおどけて言うことくらいしかできなかった。

 

県内に別の友人もいるけど、こんなこと絶対に言わない。会社の同期だって大学の同期だって言わない。

私の地元エリア出身者がみんなこう不躾な気がする。

マウンティング忘年会

大学の同期の一人が、地方から東京に出てくるというので、じゃあこっちにいる同期も呼んで忘年会するかということになった。

当初の幹事は私じゃなかったが、予定日の直前になっても幹事からなんの連絡もないのでこちらから念のための確認の連絡を取ってみる。

するとまだ何にも決めてないとのことだったので、じゃあ私が決めるかという流れになった。

まぁ仕事年末で忙しいだろうし、この時は特に何も感じていなかった。

  

なんやかんやで当日、駅近のお店を取れたのでまぁいいかなと思ってたが、甘かった。

会場に着くなり狭いだのもうちょっとなんとかならなかったのかだのを元幹事が言い出した。

こっちだってそんなにいいとこ選んだつもりでもなかったけど、お前が言うかと思い少しイライラ。。

  

その後も楽しめるかと思ったが、彼女とはどうなのかをしつこく聞かれたり、ボーナスはいくらだったのかをうるさく追求されたり。

まるで女子会マウンティングのようだった(かは女子会に出たことないので想像ですが、、)。

あげく、私は大学の時と少し進路変更して今の職についているのだが、そのことを取りざたして「なんで夢を諦めたんだ」的なお小言をいただく始末。

  

なんかもう後半はもう帰りたくてしょうがなかった。

しかも人のことはしつこく聞くくせに、自分のことは全然さないってどうなのよ?

  

昔はもっと楽しく飲めて話せたと思うんだけど。。

むかつくような悲しいような、久々になんともいえない気分になってしまった。

  

社会人ってこういうことなの?

まさか自分が、大晦日に別れるとは思わなかった。

まさか自分大晦日に別れるとは思わなかった。

日付が変わるとほぼ同時に、別れることが決まった。

本当の本当にまさかだった。

付き合って1年半。同棲して半年。突然の別れ。

今は大晦日、2016/12/31の午前3時。でも、まだ眠れそうにない。

きっかけは3日前のケンカだった。

職場忘年会の帰り、些細なことでケンカした。

職場人間関係を優先した結果だった。

でもそれはきっかけに過ぎなくて、

結局のところ、僕は最初から彼女の信頼を得られていなかった、ということだった。

彼女大事にしていたつもりで、出来ていなかったんだろう。

彼女台詞物語っていた。

あんたは一人で生きていく人なのよ。」

あんたなんか親に紹介するんじゃなかった。」

・・・ひどいこと言う。

一人で生きていくなんて、そんなこと望んでもいない。

彼女の親御さんもご家族もとてもいい人たちで、好きだったし、仲良くしていきたいと思っていた。

ももう遅い。

誰の責任でもない、自分責任だ。

「二人の価値観は合わない。努力して合わせていくっていうことも多少は出来ると思う。

でも根本的な価値観は変わらないものから。」

そういう彼女言葉を聞きながら、「いや、努力次第で・・」と思う反面、その通りだと思う自分もいた。

これまで何度かケンカをしたが、3日前のケンカを通して、

彼女と一緒にやっていくことがお互いのためになるのか、自分自身疑問に感じていた部分もあったからだ。

から今日の話し合いの前に、一緒に努力していきたいと思いつつも、

彼女の考えによっては別れるのも仕方ない、と思っている自分がいたのも事実だった。

どちらが悪いとかじゃない、根本的な部分で合わないなら、例え今は仲良く一緒に暮らせていても、いずれは破綻する。

そうわかっているのであれば、今後一緒にいるのはお互いのためじゃないかもしれない。

だったら別れたほうが良い。

そして別れるなら、早い方がいい。

とても理性的判断で、ライトな別れ方だった。

からだろうか、別れ話をして1時間半後には僕は事実を受け入れ、今もいくらか落ち着いている。

ただ、別れ話をしてすぐは胃に穴が空くかと思ったし、今も全く眠れそうにない。時計は4時を回った。

決して生活がうまくいっていないわけじゃなかった。

毎日が楽しかった。

お互い一緒に生活する上では、何の不自由もなかったと思う。

二人とも食べるのが大好きで、よくお互いに料理をしていた。

家事も分担し、相手が疲れている時にはどちらともなくマッサージしたり。

仕事もやっと軌道に乗り始めて、これからって時だった。

お互いの親にも先月、先々月に会ったばかりだった。

当然結婚だって考えていた。良いパートナーだったと思う。

彼女は、家族を大切にする人だった。

シェアハウス出会いケンカもしたけど順調に付き合って、毎日一緒にいて、

1年半という短い期間ではあったけど、そこらのカップルよりはよっぽど濃密な一年半だったと思う。

彼女のおかげで、人としてもとても成長させてもらった。

足りない自分だったけど、この人のために頑張ろう、そういう覚悟を持って付き合った女性だった。

普段涙などは見せない自分だが、彼女の前では泣いたこともある。

多分、彼女は別の男性とでも幸せにやっていけると思う。

考え方はしっかりしているし、誠実だし、明るいし、料理も上手だし、思いやりもあるし、

かわいいし、話しているとサバサバしていて気持ちがいいし、でも実は甘えん坊さんだし、子供にも好かれるし、

英語だって話せるし、家族とも仲がいいし、絶対浮気をしないって言い切れるくらい一途だ。

ああ、名残惜しいんだろうか。

いや、事実を綴っているだけだ。そう信じたい。

僕らは、よくお似合いのカップルだと言われていた。

自身もそう思っていた。

でも、だからといってうまくいくとは限らないってことだ。

少なくとも、僕らは結婚に至らなかった。

このブログを機に、この事実を受け入れ、次のステップに進みたいと思う。

・・・次のステップってなんだろう。

まだ決まっていないが、立ち止まるわけにもいかない。

落ち込むのは簡単だが、落ち込んでいても誰も助けてなんてくれない。

明日になれば2017年

このことをしっかりと受け止め、自分の糧にしたいと思う。

別れるという事実は、ギリギリ受け止めた。

でも、この教訓から何を得ればいいのかはまだ整理がつかない。

今までありがとうさようなら

コミケコスプレイヤー奇譚

年末の華やぐ街にあって、ボクは忘年会帰りの気分で心地よく歩いていた。

そういえば今日コミケかと気づいた。

街をゆく人のなかに、フリフリの服を着てキャリーケースを引いた女子を見つけた。

なんとも色白、綺麗な黒髪ロングをスラリと伸ばしていて、年の頃は20代前半といったところだろうか。

よく見れば、脇に彼氏らしき男性を連れて歩いていた。

ふとボクのアタマに、もしこの娘がコミケ帰りのコスプレイヤーだったとしたらどうだろうかという妄想が浮かんだ。

妄想はしだいに子細になっていき、ボクの心を満足させた。

コミケではどんな格好をしていたのだろうか。

ひょっとすると、胸をはだけ、ケツ出して、パンツ晒して悦に浸っていたのかもしれい。

もちろん、ローアングラーに股間を激写されていたかもしれない。

どんなコスプレだろうか。

あのアニメかも、いや最近話題のあのゲームかも、さっきの娘にはどんな衣装が似合うだろうかと着せ替えてみる。

美しい黒ロンに似合う衣装が鮮明に脳裏に浮かんだ。



きっと、家に帰ったらあの娘は帯同していた男とセックスするに違いない。コミケカメコに見せつけたその格好のまま、セックスするに違いない。



もはや妄想検証妥当性の考慮必要ない。妄想はただ確信へと昇華した。

どんなセックスをするのだろうか。

鮮やかで、精巧に作られた衣装は一枚も脱がさないのかもしれない。

服の上からあんなところ、こんなところ、ゆっくりとさすっていくのかもしれない

キャラになりきってロールプレイしているのかもしれない。

ついには男女は一つになり、衣装の擦れあう音と体液が奏でる美音が部屋中を満たし、嬌声がアクセントを添えるのだろう。

あの娘は紅潮した顔を男に近づけ、つながったままディープキスをするのかもしれない。

男女の興奮は衣装媒介として、次第に高まっていくのだろう。

長い長い興奮の末に男は果て、昼間には何十人というカメコを魅了してきたあの衣装に向かって欲望の白濁汁をぶつけるのかもしれない。

2016-12-29

忘年会シーズン

努力して良い大学に入り部活ではラグビー情熱を燃やし就活成功して大手企業にやってきたイケメン筋肉男子上司の尿を飲まされたりフェラチオ強要されてしまうことを想像するとめちゃくちゃ興奮する

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