「牛丼」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 牛丼とは

2016-05-28

逆戻りの香り

近所のスーパーが短縮した営業時間をまた伸ばし始めたり、牛丼屋に格安メニューのぼりが立ってたりと、最近また見慣れた風景に戻ってきてる気がする。こないだ株の番組見てたら「メーカーは値上げできないか原材料の質を下げ始めるだろう」って言ってた。

結局食品価格が上がって可処分所得が目減りしただけだったなあ。

慶応義塾大学学生横断歩道前の道を毎朝塞いでとても困っています

都道301号線を渡るための、牛丼屋の前の横断歩道です。

www.google.co.jp/maps/@35.6473828,139.7445151,3a,75y,108.75h,71.1t/data=!3m6!1e1!3m4!1s-ARLlez8H8SfPGRinUcjTg!2e0!7i13312!8i6656!6m1!1e1



ここで信号を待つ慶応義塾大学学生さん自分達と同じ進行方向の人しか目に入っていません。

からどんどん信号待ちの背中につくように並んでいって、道が信号待ち集団の厚みによってふさがっています

牛丼屋寄りに道の内側に敷かれた視覚障碍者ブロックの上まで慶応学生が居ます

横断歩道を渡るのではなくこの道を通りたい人たちがいつも困っています




信号を見つめる慶応集団背中で、いつも勤め人や近所の老人が四苦八苦しています

一人が通れるかどうかの隙間しか開いていないのですれ違うなんてまったく不可能です。

しかもその隙間にまで信号待ち学生が入ってきて、当人信号待ちのつもりなのでゆっくりぶらぶらと歩いたりするので

完全に通れなくなるということもしょっちゅうあります




慶大生たちの横顔を見ていると

悪意でやっているというより自分達の集団以外の人間が全く視界や意識に入っていないという感じです。

もしくはその近辺の全員が信号待ちだと勘違いしていて、自分たちの進行方向と直角の進行をする人達がいるという発想がないか




横断歩道の前に厚く並ぶのではなく、横に広がるように信号待ちをしてくれれば道はふさがりません。

道に交差するような列を作るときはみんなそうしています。(お弁当屋さんの店先で並ぶサラリーマン達とか)

慶応生の皆さんも道を塞がないように並んでいただけることを願います

毎朝少なくない人たちが通れなくなって困っています

Amazonでも売っているすき家牛丼パックを買ってみたが、かなりのまずさでがっかりしている。

味が薄い。肉が硬い。高いと三拍子揃ってる。

ちなみに吉野家は美味しかった。食べたのは豚丼だけだけど。

2016-05-24

牛丼福祉先生似のAV男優

先日購入したアダルトムービーを見てたら、乱交モノの作品AV女優たちに「先生」と呼ばれている男優がいた。その男優さんの顔をみて「あっ・・・(察し)」となった

別にその男優さんに罪はないのだが顔の造形がありありとわかって辛かった。

2016-05-22

飲み会幹事やるとよく「いい店知ってるね」と言われる。

「どうやって見つけたの?」

食べログ

「え?食べログ?」

グルメだと思われてるが、食うことにあまり興味がない。

食事はほぼ外食牛丼ラーメン

安くて早くて腹いっぱいになるのがベスト

でもみんなで御飯食べるときは、みんながよろこんでくれるのが一番うれしい。

から頑張っていい店さがす。

物事ある程度本気出せばある程度以上の結果出せると思う。

2016-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20160521183907

あくま個人的経験でいえば、居酒屋だのコンビニだの牛丼屋だのに比べたらホテルバイトって全然楽だった。

アホな底辺客とかバカ騒ぎする学生とか来ないし、雰囲気お上品だからまり理不尽なこと言われたりしないし。

労働の大変さ=時給の高さ だったら、それほど高くなくてもちっとも不思議じゃない。

2016-05-19

Youtube牛丼動画

I usually use shabushabu meat from my local Korean market, works perfectly!

だってさ。

もう韓国マーケットのほうが積極的日本食が売れるという理由で売っちゃってるから、白・黒人日韓区別してないんだよね。

これは起源説とかじゃなく営利的な問題だとは思うけどやっぱ嫌なもんだなあ。

要するに種別としては中国人が店開いて寿司握る感じと一緒。

2016-05-18

おやつは別腹だから〜と言って昼食の帰りに牛丼をお持ち帰りで買うやつ

牛丼おやつじゃないですから

2016-05-10

今日のひとり晩飯

吉野家牛丼ミニサイズを持ち帰りで買う。

スーバーでサラダときざみネギも買う。

ドレッシングが切れてたからそれも買う。

家に持って帰る。

食う。



週2くらいでこれやる。

結構満足した。

2016-05-08

父の人生

本人が過去を語ったことは殆どない。



父は75年前、とある海沿いの温暖な田舎町に生まれた。祖父はそこそこの有力者であったが暴力的で、祖母陰険な人であったと母は教えてくれたが、それ以外のことを私は何も聞いていない。

高校卒業証券会社就職したが半年で辞めた父は、その後数年、伯父に生活費を援助してもらいながらニート生活を送った。

幸か不幸か伯父は真面目でお人好しだった。自ら脱サラし、地方都市電気工事会社を立ち上げそこに父を雇い入れた。父はしぶしぶ電気工事士として働き始めたが、貰った給料はすぐに博打に消えてしまったらしく、伯父はその度に別途生活費を渡していたという。

のんべんだらりと生きてきた父だが、38歳の時に運命的な出会いをする。母は田舎から地方都市に出てきたばかりで、当時20歳だった。

付け焼刃でがむしゃらに働き始めた父の姿に母はまんまと騙され、二人は半年でゴールイン。が、結婚してすぐ父は元の姿に戻ってしまい、電気工事士仕事を時々サボっては給料博打で溶かすようになってしまった。

金が足りなくなると父はすぐ祖父母に金の無心をした。その度に祖父は母を殴り、祖母はなじった。

母は再就職し、伯父と連携を取りながらなんとか父との生活を維持した。離婚しようとは思わなかったらしい。父には常に虚無的な空気が漂っており、放っておくとこの人は本当に社会から取り残されて死んでしまう。自分がなんとかせねばといつも思ったようだった。



父47歳、母29歳のときに私が生まれた。

私は物心ついた頃から父が苦手だった。なんというかいつもガサツで、汚くて、暗い人だった。人を絶対に寄せ付けない空気が娘の私でも感じられた。

それもあって18歳の時に大学進学を言い訳に無理やり家を出た。成人式の時は伯父の家から出発し、母が駆けつけてくれた。28歳の現在、私は別の地方都市一人暮らしをしている。

父とは5年前に数時間会ったきりで殆ど顔を合わせていない。



そんな父と、このゴールデンウィーク回転寿司に行った。伯父が入院することになり(大した病気ではない)病院からの帰りに父を車で送らなければならなくなった。

お腹が空いたと言う。「牛丼屋か回転寿司がええ。他のはいらん」。店員となるべく話をしたく無い様だった。仕方ないので回転寿司を探して入り、カウンターに並んで座った。父は席を二つくっつけて、靴を脱ぎ、そこに胡坐をかいて座った。

父は席に着くなり「どうせ何食べても同じ」と宣言し、「全然うまないな」「どうせここにいるのはこの程度のあれ(仕事しか就けない奴ら」と言っては、回ってくるサーモンを取ってはクッチャクッチャと音を立てて食べ続けた。

父は明らかに耳が遠くなり、誤嚥が増えていた。ろれつもあまり回っていない。話をしようにも「あれがああなるからあれ、あれ」で、単語が出てこない。歳をとったなぁと思った。

結局父とは殆ど会話をせずに店を出た。私が会計をしている時も一言も発さない。ただ、爪楊枝をクチャクチャとしがみながら「はよ車開けろ」とだけ言った。爪楊枝は駐車場の地面に吐き捨てられた。私は注意したが、父は何も応えなかった。

車の中で父は自分語りを始めた。最近小遣いを全然貰えないかパチンコに行けない。一日中テレビを見て、飽きたら家の外に出て、何もせずブラブラ歩き続けるという。「他に何か趣味を持てば」と言うと「何も気力が持てん」「もうすぐ死ぬ明日死んでもええような気がする」「でも自分から死ぬ気も起らんし、あれやったらお前が殺してくれてもええ」と。



父の人生は何なのだろう。父はこの人生で成し遂げたことは何も無い様に私には感じられた。私のことを育ててくれた筈なのに。

今でも父のことはあまり好きではない。しかし、このまま父が死んでしまったら、あまりにも空しい様にも思う。

でも何もしないのが父の意思であれば、私は何もすることができないし、関わったら関わった分だけ損をするのは目に見えている。放っておくしかないのかもしれない。



もっと生き生きとした父親が欲しかった。

2016-05-04

デパ地下惣菜買ってきた

デパ地下って高いね

今日大阪梅田阪急百貨店デパ地下にいってきたんだけどね。



サラダが100グラムで500円くらいしてたよ。

100グラムなんて手でらくらく包める量だよ。

普段牛丼屋のセールには並び、スーパーでは安い食材をあさっている自分としてはいつもと違うランクに多少ビクビクしてしまったよ。

でもまあ、来た記念にその100グラム買ったよ。

ロールキャベツも1つで500円くらいしてたよ。

でも若い頃に比べて今の俺はお金がある。

からそのロールキャベツを2つ買い、今晩そのうちの1つと先のサラダをいただいたよ。



でね、食べるとやっぱり違うなって思った。

特にサラダ。すごくおいしい。

食べてる時もおいしいなーおいしいなーと言って食べていた。

レタスやらアボカドやらグリーンピースやら入ってて、それらがめっちゃうまいソースからまってめっちゃうまいの。

グリーンピースが悪じゃなくなった瞬間に初めてお目にかかれたよ。

最近ハゲてきてやばいなって思ってたけど、安い外食コンビニ飯やめてこういうの食べてたらハゲも治るのかなって思った。

ブレイキング・バッドってドラマに、「これめっちゃうまいっすね奥さん」「惣菜よ」みたいなかけあいがあったけど、惣菜をなめてたよ。



別にさ、デパ地下でこんな喜ぶ自分にもすこし情けなくおもうよ。

でもね、なんにしても、今の生活レベルで満足しないほうが心身ともに満足度が違うなあと、

そしてそのためにお金や、今日のような良い機会を積極的に得るよう努力しないとなあと、

そう思う1日だったと、そう言いたいわけ。

そしてブレイキング・バッドはもう終わってちょっと経ってるけどすごく面白いドラマだと思うから見てない人は見たほうが良いと思うわけ。

http://anond.hatelabo.jp/20160504223919

スーパーコンビニ牛丼チェーンで

「有り難うございます」「ごちそうさまでした」

積極的に声出して行こう

2016-05-03

[]月刊増田2月号

まさかの2月号(いろいろな意味で)。



http://anond.hatelabo.jp/20160202122127 香り記憶

香りとかメロディとか、言語化しにくい感覚記憶が結びつくと、その記憶が掘り起こされたときより鮮やかに感じる気がする。

http://anond.hatelabo.jp/20160203004108 1g何円から誠意は発生するのか

職場で配るおみやげの話、なのだけどもう少し深刻な状況を増田が抱えているっぽい。これは増田名物「ぶっきらぼうだけど親切なトラバ」がついててよかった。

http://anond.hatelabo.jp/20160203025849 午前1時にベルが鳴る

カットバックがわかりづらい。文体も凝ってる割に上手くないけど、なにか単純な言葉還元できない情感が漂う。

→消えてた! 結構好きだったのだが……。と思ったら、ここにあった。この人が書いたということでいいのかな。http://radio.hatenablog.com/archive/2016/3

http://anond.hatelabo.jp/20160204105519 お産

出産時のアクシデントの話。珍しくないとのことだが初耳だった。

http://anond.hatelabo.jp/20160204115855 清原和博凋落

野球選手としての清原キャリアの振り返りと慨嘆。増田にはわりと珍しいタイプ記事と思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160209003233 恋愛の才能が無い人間恋愛するには人生が短すぎる問題

言うことはもっともではっきり言えば正しいのだが、増田はこのままで本当にいいのか。短すぎるってわかったんなら、なおさらもう一歩踏み出したりあがいたりしなきゃいけないんじゃないのか。

http://anond.hatelabo.jp/20160209193033 ネトゲ出会った13個年上の男性に5年間恋していた話

こういう世界もあるのかという感じ。いささか申し訳ないが、実に興味深く読んだ。

http://anond.hatelabo.jp/20160209185851 性交怖い(二回戦の衝撃)

増田に多そうであんまりない風俗体験談サービス受ける側)。たぶん多くの人が自分の性欲については自分が一番よく知っていると思い込んでいるけれど、必ずしもそうでもないこともあるということ。それを身をもって知れたのは快感のものより重要体験なのではないかと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160209184754 ブランド

なにかが間違っていることはわかっているけどなにを間違っているかわかっていない、という感じなのかな。

http://anond.hatelabo.jp/20160212121830 バレンタイン、参加しません

イベントに罪はないけど組織同調圧力とセットになるとクソになりうる、という話。増田の心意気は大いに買いたい。影ながら幸運を祈る。

http://anond.hatelabo.jp/20160215012845 バレンタイン女子について

軽妙な文章。なにか無責任希望を漂わせるようなところがあって、読んでいて楽しくなった。この文体から繰り出される「彼ピッピ」にはやられた。

http://anond.hatelabo.jp/20160216033452 パスポートの期限が足りずに海外旅行に行けなかった。

これで前に進めるのならいい話だと思うけど、読んだ感じまだ未練を引きずりそうな。でもそれもまた人生。顔を上げて進もう。

http://anond.hatelabo.jp/20160216193217 小澤征爾さんがグラミー賞とったけど

うーん。値段の問題はおいといても入口がわからない感じが圧倒的。知ってる曲が全くないように思えることが障壁かな。

http://anond.hatelabo.jp/20160217021027 女性人気で売っている小劇場俳優

自分の中の「小劇場系」の定義がかなり揺らいだ。とはいえこういう世界があっても不思議ではない。

http://anond.hatelabo.jp/20160217010834 中学バスケ部だった

少し本当らしさに欠けるが、言わんとすることはわかる、という感じの文章

http://anond.hatelabo.jp/20160218214722 妊婦子持ち叩きを見ると

これは端的な正論なのだけど、じゃあそれを埋めるためにどうすればいいかってことには簡単な解はないのだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20160218214316 適切な身体洗浄方法の見つけ方教える

すごく丁寧な記事記述内容に興味のない自分でも面白く読めたがまったくブクマつかず。まあそういうものかもしれぬ。

http://anond.hatelabo.jp/20160218201023 同僚が出来婚した

ここに書かれている自己分析が正しくないか、なにかまだここに書けていない理由があるんじゃないか、という印象を受ける。少なくともこれは嫉妬ではない。

http://anond.hatelabo.jp/20160218174605 保育士不足って言われてもさ。

増田書き込みには国会まで届くものもあるという。この人の声ももう少し遠くまで届くといいのだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20160218162744 失恋

正解はないし、取り返しのつかないこともめったにないのだから、その時思ったようにふるまえばいいのかなあ、とか。

http://anond.hatelabo.jp/20160218114703 新生児用品 不要だったもの・役に立ったもの 

これはかなりいいリスト。/よだれ多いたちだとスタイめちゃくちゃ使うんだよね(一日十枚とか)。安くてかわいいところあるといいよね。

http://anond.hatelabo.jp/20160218024750 短小

セックスがらみの男女のディスコミュニケーション増田には時々見られる。

→消えてた。

http://anond.hatelabo.jp/20160224211408 Why Not Smile

増田にはめずらしい追悼文。切れのいい文章でなかなか読ませる。トラバにもあるが、他の文も読んでみたいと思った。

http://anond.hatelabo.jp/20160224180807 喉痛けりゃ耳鼻咽喉科行け

これ微妙なところもあって、やっぱり内科が適切って場合も多い気がする。これは少し結果論に近い気はする。

http://anond.hatelabo.jp/20160224045651 超絶イケメンがここにいた!気分落ち込んでいる人へ!

謎のデュランデュラン評価テンション高いし、楽しそうですごくいい。かくありたいものである

http://anond.hatelabo.jp/20160224123958 女子中学生子どもに性欲を抱く男は異常だというけれど

これはその通りだと思う。「異常」という切断は深刻さを矮小化させるおそれがある。

http://anond.hatelabo.jp/20160224184033 新卒フリーランスのための生き方アドバイス

盛り上がった話題とは少しずれる視点なんだけど、面白い角度からの助言。

http://anond.hatelabo.jp/20160226225036 マグロって本当にいるんだな

21XX年、日本人による乱獲によりクロマグロ絶滅危機に瀕していた。

http://anond.hatelabo.jp/20160228121936 医者特有うまい言い回し

憶えておくと……別に得はしないかもしれないな。

http://anond.hatelabo.jp/20160228131856 君はサブカルストリッパー「栗鳥巣」を知っているか

まったく知らない世界の入口になりうる記事増田に限らずこういう記事はよいものだと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160228174812 推しと彼女とカノバレ

カノバレという言葉を知らなかった。熱量があって文章も上手いが一般性あんまりないという、増田向きの好文章

http://anond.hatelabo.jp/20160229214820 牛丼屋で『傘寿』の読み方を尋ねる男性

これも文章が上手い(根拠はないが、直上のエントリと同じ人だったりしないだろうか)。たぶん日本のどこにでもありうる風景雰囲気をきりとった好文。

http://anond.hatelabo.jp/20160229171556 ニセ清掃業者に騙された

知見の共有的にリンクしておく。

http://anond.hatelabo.jp/20160229162324 どうしよう

マジレスするなら、そういう人はいると思うけど、めぐり合う確率は低いだろう。それでも人を好きになっていいと思うし、いろいろ心配するのはその後ではだめか。

http://anond.hatelabo.jp/20160229003832 バーとか立ち飲み屋で会話を広げる方法

こういうのって難しいし必ずしも直接役に立たないかもしれないけど、誰かの小さな一歩のためのきっかけぐらいにはなるかもしれない、みたいなことを思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160228102159 美人性格も良いのに結婚していない女性って

そう来るのかよ、の六行増田

http://anond.hatelabo.jp/20160228020042 (無題)仕事で大きなプロジェクトを完遂したので、昇給出世する見込みだ。

昇給と言われて奴の顔(知らないけど)が浮かんでしまったので申し訳ない気持ちになった。

2016-05-02

松屋のやつら食べ方汚い

久しぶりに松屋に入ったんだけどさすげえ気分悪くなった

なんで牛丼とかカレー食うのにずるずる音たててんだよ

くっちゃくっちゃ小汚いおっさんがやってるし



別に潔癖症でもないんだけど

同じ器使ってるのが気持ち悪くなってくるくらい

よく学生の時は行ってたけどもう行かないな



カレー食うならせめてココイチに行く

2016-04-30

安倍のせいでねぎ牛丼豚汁サラダセット710円もした

2016-04-14

http://anond.hatelabo.jp/20160414171103

いつも松屋牛丼食ってた時期があったんだけど、久しぶりに吉野家牛丼食ったら危うく無銭飲食になりかけたことがある。

正しく松屋牛丼を食べる流れ

入店する

口付近の券売機に向かう。

食券を買う

カウンターの席に座ってテーブルに食券を出す。

他の客の隣りに座らないこと。店内が混んでいる場合のみ隣に座っても良い。

食券を出すとき店員確認やすいように食券の向きに気をつけること。

ここで店員確認を求められるが。黙って頷くこと。声を出して返事するな。返事をしたら戦争が始まってしまう。

牛丼味噌汁が揃うまで待つこと。神聖牛丼を食す場でスマホをいじりはご法度。恥を知れ。

メニューが揃ったら殺伐と食うこと。

ここで他の客と目があったら戦争になるので絶対に目を合わさないこと。

食べ終わったら丼の中に汁椀を起き、その上に箸を揃えて中央に置く。

そのまま出口に向かう。

店舗によっては威嚇射撃で「ありがとうございました!」射撃をしてくるが受けてはならない。逃げるのだ。

ここは激戦地だ。ごちそうさまを言うのは厳禁。食堂勘違いするでない。

出口を出たらありがとう!おいしかったよ!と笑顔で言いましょう。

吉野家豚丼のほうがうまいのに牛丼より安いのはどうなのか。

すき家豚丼(とんどん)は牛丼と同じ値段である。好みの差はあるだろうが、基本的牛丼より美味しくない。同じ値段なのは豚好きのため、ラインナップを2倍にするため、その他の理由なのだろう。

この春復活した吉野家豚丼(ぶたどん)は牛丼より50円安い。一昨日まではキャンペーンもあって80円安かった。それなのに牛丼よりうまい

吉野家、ウリの牛丼立場がないよ。もしかして牛丼をやめたいのか。

2016-04-12

おっさん働くべし

牛丼店にて食事

着席あと、お茶が出てくるまで15分

注文聞いてくるまで10分

食べ終わるの5分

前の人のお皿:ずっと目の前に。

よくみんな怒らんよね。サービス概念が崩れた1日。

贅沢言ってはいかんよね。明日もがんばろ。

2016-04-10

幸せなら目を瞑って

久しぶりに宇多田ヒカルの「Time will tell」が聞きたくなって、本当はネットからすぐにダウンロードできるのだけれど、一駅分となりのTSUTAYAまで自転車を走らせる。春はあけぼの、とは言うけれど、実際わたしは春は夜のほうが好きであるふわふわした陽気と、新年度の賑々しい人の声、あたたかな街のネオンは、わたしにまるで夢の中にいるみたいな気持ちをくれるのだ。三月の沈丁花香りが春のはじまりを告げ、いつしか桜が咲き、そのあとにツツジ東京都はいわゆるコンクリートジャングルのようだけれど、よくよく見ると季節感にあふれている。思えばわたし東京で春を迎えたのは、こちらの大学入学したときのことで、もう七年も前のことになる。あのとき住んでいたのは久我山で、はじめて神田川遊歩道の桜並木をみたときは、もうなんだか、これからいいことが起こるんじゃないかというわくわくした気持ちになったものだ。たぶん久我山という場所田舎から出てきたわたしにとっては、適度に自然を感じられる良いところだったのだと思う。井の頭線に乗れば吉祥寺にも下北沢にも行けるし、賑やかさを感じたければ渋谷へもすぐに行ける。東京というところはなんと表情豊かな街なのかと、そのころのわたしは感じていた。七年後のわたしはいまだにそう思っているかというと、ちょっと感じ方は変わってきた。もちろん、一駅一駅表情は違うのだけれど、駅を出て出迎えてくれるのは、同じコンビニ、同じ牛丼屋、同じコーヒーショップと、まるで金太郎飴のようなチェーン・ストアの数々。いまでは部屋の壁紙みたいに思っているが、一時はあの感じにほとほと嫌気がさしていた。まぁしかし、今では地方にいってもどこにでも似たような大型ショッピングセンターがあり、駅前商店街シャッターで閉ざされ、という感じなので、あの閉塞感にさいなまれるよりはいくらかマシだろうとは思っている。逆に言うとわたし東京に住んでいる理由はそれくらいしかない。あとは仕事あるかないかくらいの違いだ。

TSUTAYACDを借りたわたしは、閉店間際のスターバックスドリップ・コーヒーを買って外に出た。歩道の柵に腰かけながら飲むコーヒーはまだ少し熱くて、オトナの男性ウイスキーストレートでたしなむみたいにちびりちびりと飲むほかなかった。オトナ。あれからわたしはオトナになれただろうか。陳腐な問いである。わたしコーヒーブラックで飲めるようになったとか、異性と何人か交際したとか社会人になったとか不倫をしたとか、そういう経験値的なものはそれなりに積んできているが、本質的には何も変わっちゃいないと思っている。ただ、子どもときの、あの何もかも新鮮でわくわくを感じさせるきらきらとした気持ちけが徐々に鈍く灰色を帯びたものになっていく。それがオトナになるということなら、なんとつまらないことだろうか。大学でつるんでいた友だちは私を除いて皆実家暮らしで、一般職就職して、さいきんは今の彼氏結婚すべきか否かみたいなことを口をそろえて言うし、平日は定時に退勤する生活を送り、年に一、二回は海外旅行へ行く。彼女たちの違うところは、付き合っている男の顔と、あとは旅行の行き先くらいで、こいつらもやはり金太郎飴だ。たぶん海外旅行というのは、わたしと同じように何事にも刺激を感じにくくなったオトナたちが苦肉の末に発明した麻薬みたいなものなんだろうと思っている。わたしは表面的には彼女たちと仲良くやっているつもりだが、大学を出てからはなんとなく距離を置くようになった。たぶんわたしのほうが「彼女たちとは違う」意識をしてしまったのだろうと思う。ワタシハアナタタチトハチガウ症候群。実際にはなにも違わない、わたし金太郎飴の一部なのだ。ただただ金太郎飴であることから逃れたかっただけで。

幸せとは何だろうかということを考えるととたんに頭の中は穏やかではない不安で満ちることになるから、いまではそういうことはもう考えなくなった。ただ、春の花のにおいで季節を感じるとわたしはなんとなくよい気持ちになるし、幸せとはそのぐらいの観念で良いだろうということにしている。わたしコーヒーを飲み干し、目を閉じて大きく深呼吸した。さぁ、明日からまた仕事だ。そう自分自身に言い聞かせるように自転車ペダルを踏みだした。

2016-04-09

[]4月9日

食事

○朝食:なし

○昼食:牛丼サラダ、卵、お新香、ピザまん

○夕食:納豆ご飯、チータラ



調子

むきゅー!

お仕事はお休みなので、今日は朝からQuantumBreak漬け!

さっそくクリアしたので、感想を書きます



QuantumBreak

このゲームは、ひょんなことから時間を操る能力を手に入れた主人公操作して、

巨大な軍事組織と戦うアクションアドベンチャーゲームです。



他のゲームに例えると、

シュタインズゲート」に銃撃戦を加えたみたいなストーリー

アンチャーテッド」みたいなシステムでやる。

って感じですかね。(しまった、何故かPSの独占タイトルで例えてしまった)



戦闘

アスレチックパズル

シナリオ

の三部門にわけて感想を書いて行きます




戦闘

滅茶苦茶楽しかった!

まず前置きとして、僕が戦闘楽しいと思うゲームは、

Haloシリーズサンセットオーバードライブの二つなんですね。



Haloシリーズは敵によって戦い方を変える「ルール感」が大好き。

エリートグラント、やきうのお兄ちゃん、ハンターHalo1からお馴染みの四種族は、どれも戦い方が個性的で、四種族に合わせたお馴染みの戦い方をしていく、

ルール感」が決まっているのが、好きなんです。




次にサンセットオーバードライブでは、地形に合わせて多彩なアクションができる「アドリブ感」が好きなんです。

Haloはもう、エリートがくればお馴染みのルールに従って戦うんですが、サンセットは、その時々の地形に合わせてバルクールアクションが可能なので、

瞬時に脳みそを切り替えて戦って、同じアクション感で二度と戦えないような「アドリブ」で組み立てる感じが好きなんですね。




で、今回のQuantumBreakの戦闘

雑魚、強化スーツ有り、重装甲などの敵に合わせて戦い方を選ぶ「ルール感」と

多彩な時間を操るスキルを使った「アドリブ感」の両方が味わえる、

非常に満足の行く内容でした。



特に良いな! と思ったのが、時間を操るスキル

指定した一部の時間を止める」

自分の周りの時間を止める」

自分が瞬時に加速してその場を離脱する」

「止まった時の世界を駆け抜ける」

グレネード

と大きく分けて五種類あるが、

それぞれにクールタイムが決まっている。

「止まった時の世界を駆け抜ける」はかなり万能な能力だが、

それだけを連打することは出来ないのだ。



例えば、

目の前に自分を狙ってる敵が一人、

少し奥に自分にまだ気づいていない敵の集団が三人ほど、

さらに遠くにスナイパー、

こんな布陣だったら。



まず、スナイパーに向けて「指定した一部の時間を止める」を使用して、スナイプを封じ!

自分が瞬時に加速してその場を離脱する」を使って相手の背後に周り、敵の弱点である背中装置射撃

集団が狙ってきたので「自分の周りの時間を止める」を使って、バリア

バリアが効いてる間に「グレネード」をチャージして、グレネードを投下!

スナイパーの時間ロックがとけるので「止まった時の世界を駆け抜ける」を使って一気に接近!



こんな感じの時を操る能力を駆使しした、アドリブ戦闘

時が止まるという基本能力のため、ひじょーーーーに、簡単にできるのだ!

別に上の例も頭を使っているわけではなく、一手一手なんとなくスキルを発動しているだけで、それっぽくなっていく

アドリブ感」が滅茶苦茶楽しかった。



もちろん、これに加えて、止まった時の世界に入門してくる強化スーツの敵なんかも加わってきて、

「俺、かっけえ!」がドンドン感じられる、良い戦闘システムだった。

正直、この一作だけで終わらせるのは、もったいない

戦闘に特化したDLC外伝を作って欲しいぐらいだ。




アスレチックパズル

微妙だった。

しかビジュアルは凄い楽しい

とっても奇麗なグラフィックの画面が、リアルタイムで時が巻き戻ったり、進んだりする世界で、

オブジェクト時間操作する、そんな見た目は美しかった。

なんだけど、さすがに簡単すぎる。

大体が、オブジェクト時間を止めて、その間に自身が加速して駆け抜ける、見たいなワンパターンで、

タンカー舞台にした2章のアスレチックパズルは、確かに奇麗だったけど、ゲームプレイとしての

脳みそ使ったった感」みたいなのが非常に弱かった。




シナリオ

ベスである

とにもかくにもベスだ。

「兄の復讐」が「世界危機を救う」という大きな話になって行く中で

主人公はベスという女性との交流を重ねていく。

が、しかし、彼女は「世界危機を救う」重要パズルピースであり、

過去改変は不可能である」という、このゲームの基本原理犠牲者にもなる。

そう、このゲームは確定した過去を変えられない。

変えてはならないのだ。

そのため、ベスは時間ループにハマり、過酷人生を送るハメになる。




っていう、ところがミソで、

ラスト主人公の小声のつぶやきは、もう鳥肌が出るほど格好よかった。



もうあのラストラスト主人公台詞を見るためだけに、このゲームの全てがあると言っても過言でないぐらい、

最高の台詞だった。



もちろん、あのつぶやき現実にする「QuantumBreak "2"」への期待感もある。

しかし、それよりも、

巻き込まれ主人公であるジェイスが、「時間の終わり」という恐怖によるものなどなく、ベスの循環する時間への対抗心からあのつぶやきに至った。

という、結末だけでも、お腹いっぱい大満足で、

大逆転裁判」とか「善人シボウデス」みたいな、明らかな「続きありき」のシナリオではないことは、補足しておこう。



が、しかし、しかである

その肝心の過酷時間ループに挑むベスの心情が、

おそらく音声の日記という形で収録されているのだが……

そう、おそらくなのだ

なにしろ彼女日記は未翻訳で、英語が聞き取れない僕にとっては、無いも同然なのだ



これは正直、評価を下げざるをえない。

彼女が過ごした「二度目の1999年から2010年」というのは、

まさにこのゲームシナリオキモであり、

オーラスオーラス主人公の「選択」を大きく左右する、重要な要素だ。

これに関しての情報ほとんどが、未翻訳というのは、さすがにいただけない。



そりゃまあ、そもそもとしてローカライズをして頂けるだけありがたいのは、ごもっともなんだけど、

個人的には

大量の「ゲーム内実写ドラマ」よりも、

ベスの日記の方に力を注いで欲しかったと思う。




まとめ

いやあ、よかった。

本当に良いゲームだった。

DLCや続編でもっとこのゲームシステムで遊びたい! と思ったゲームは久々だった。

サンセット以来ぐらい)

Windows10でもリリース予定なので、XboxOneを持ってない人でもプレイできるのがいいね

多くの人にやってもらって、語り合いたいです。



バッジとれ〜るセンター

課金欲もおさまり、冷静にプレイできた。

が、アルセウスも欲しいな、課金したい。

いや、我慢我慢。

2016-04-06

年寄りアニメ

http://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20160405/1459836506

シロクマ先生が大変イイこと言っている。いま、自分の身に起きていることを、言い当てられているで心がズキリと痛い。

最近唐揚げ定食吐き気を催すようになり、カツ丼牛丼はキツくなってきて食の志向が変わってきたたように、アニメ志向も変わって来ている。仕事クタクタになり上司に怒鳴られ部下に嘲笑されて、ギューギューの電車で帰ってくれば、萌4コマ的な軽いノリがスッーと心に染みていく。

永遠の17歳オタク一種理想かもしれないけど、現実はそれを許さなかった。容赦なく押し押せる加齢と老化を受け入れるというのは、オタクにとってどんな形になるのだろうか。

2016-04-03

http://anond.hatelabo.jp/20160402234444

牛丼屋でメニュー読めないっぽいおっさんが、

店員さんに向かって大声で、

「おい、この店で一番うまいもん食わせろ!」と怒鳴ってるのを見たことがある。

イタリア風ファミレスで、女子高生グループ座席の上に立ち上がって、

飛び跳ねて騒いでるのを見たこともある。

そういう光景、高級レストランでは見た試しがない。

牛丼屋やファミレスは客を選ばないのでDQNも遠慮なく紛れ込む。

高級レストランは客を選ぶので客のDQN率は下がる。

教育業界も同じ。

それから、人って大枚はたいた対象は崇め奉りたくなるが、

無料や低コストで手に入るものはぞんざいに扱いがちだ。

2016-03-24

http://anond.hatelabo.jp/20160322203858

吉野家牛丼を食べる時に、

紅ショウガは口直しと考えて混ぜることなく食べる人

紅ショウガ牛丼をさっぱり味にする調味料と考えて、大量に混ぜて食べる人

が居るじゃん?



紅ショウガ誕生当時は、前者の位置づけだったけど、

後世の人が新しい食べ方を発明したと考えれば、べつにおかしくもないし、好きな食べ方をすればいいと思うんだ。