はてなキーワード: カービィとは
30代
上級者にコツを教えてもらって
また意外に金がかかるのですぐやめてしまった。
コツをおぼえてとれるようになり、また景品の質もとてもよくなっている。
今はハマっている状態で、だいたい週に数千円使ってしまっている
気になることがある。
「にこにこぷん」のキャラクターが景品になっているのを見たのだが
カービィも最近非常によくみかける、カービィは幅広い年齢層に人気があるが
もうあのUFOキャッチャーにカービィがつめこまれているのを見たら
100円玉を入れずにはいられないだろう
ちなみにカービィは球形をしており重心が偏っておらず
人気台なのかやや難しめに設定されている台もあるので
注意が必要だ
ナルトと悟空はゲームキャラじゃねえっつーか悟空よりナルトの方がメジャーなのかと思いつつ
日本生まれキャラは21人と書いてあるけどもっと多くね?と思って数えてみた
1. マリオ (Donkey Kong,Nintendo,1981)
2. リンク (The Legend of Zelda,Nintendo,1986)
4. ソリッド・スネーク (Metal Gear,Konami,1987)
5. クラウド・ストライフ (Final Fantasy VII,Square,1997)
10. ソニック (Sonic the Hedgehog,Sega,1990)
14. サムス・アラン (Metroid,Nintendo,1986)
18. カービィ (Kirby's Dream Land,Nintendo,1992)
20. ピカチュウ (Pokemon Red/Green,Nintendo,1996)
21. ヨッシー (Super Mario World,Nintendo,1990)
23. ロックマン/メガマン (Mega Man,Capcom,1987)
25. シャドウ (Sonic Adventure 2,Sega,2001)
28. ダンテ (Devil May Cry,Capcom,2003)
29. ナルト (Naruto: Konoha Ninpoch,Bandai,2003)
31. ゼルダ (The Legend of Zelda,Nintendo,1986)
32. セフィロス (Final Fantasy VII,Square,1997)
33. ドンキーコング (Donkey Kong,Nintendo,1981)
36. レオン (Biohazard/Resident Evil,Capcom,1996)
37. サトシ/アッシュ・ケッチャム (Pokemon Red/Green,Nintendo,1996)
41. 悟空 (Dragon Daihikyo,Epoch,1987)
43. ジル・バレンタイン (Biohazard/Resident Evil,Capcom,1996)
44. ピーチ姫(Super Mario Bros.,Nintendo,1985))
47. バウザー(クッパ) (Super Mario Bros.,Nintendo,1985)
49. リュウ (Street Fighter,Capcom,1987)
何か勘違いしてる??
初期の話こそ魔獣とのバトルや星の戦士の秘密に関する話が多くを占めていたが、中期以降で前述の社会風刺やパロディが主体の、ナイトメアとの対決という番組の本筋は直接関係ない話が増え始める。
作中のプププランドにはコンビニ、自動車、テレビなどが存在し、これらが作品の世界観を現実世界に近づけている。
また、話によっては社会風刺を活かすために食糧不足、温暖化、オゾン層破壊、教育への不安、テレビ番組の情報捏造、捨てられたペットの野生化、 箱物行政など様々な問題がプププランドでも起こっているという設定になっている。
作中で取り扱うパロディのジャンルは多岐にわたり、映画「サイコ」「モダン・タイムス」「生きる」、文学作品「ドン・キホーテ」「1984年」といった有名どころの作品は余すところ無くカバーされている。
また、社会風刺と共にメタフィクション要素が非常に多いのも特徴である。
中にはアニメ制作を題材として現在のアニメ業界に対する批判を行う回もあり、「好きで(アニメーターを)やっている連中は給料が安くて済む」「こう言う(しゃべっているだけで絵が動かない)アニメは安く作れるね」(第49話)や「(3DCG技術の発達により)セルアニメーターは大量絶滅。アホ監督はのたれ死に」「夢より利益を上げなくては」(第89話)などの台詞がある。
子供の頃、誰しもマンガやゲームの貸し借りをしたことがあると思う。
マンガは数え切れないが、ゲームはゲームボーイ版のカービィとか64のスマブラを数ヶ月単位で借りてたことを記憶している。
中学生くらいの時にMXを知った。
だが当時からグレーゾーンだと言われてたせいか、どこか抵抗があってp2pは使う気になれず今のところ一度も使う機会は無い。
大人になった今、エロゲをするようになった。
プレイするソフトの8割くらいは友人から借りて、2割ほどを購入している。
購入したソフトは友人が興味を持つものであれば当然貸している。
もちろん貸し借りが悪いものだとすれば納得は出来ない。
が、割れが悪いものだ、というのにはギリギリ納得出来るのでそのせいか使う気が無いのかもしれない。
法律論以外の理由で割れって悪いものなの?
そもそも貸し借りは問題ないよね?
倫理的に割れが悪だという風潮になっている理由が知りたい。
「洗浄剤の通販」→日光テレフォンショッピングのありえなさすぎる入れ歯洗浄剤の通販。
「テレポーター事故」→テレポート装置の実験台の女性の腕が吹っ飛ぶ動画。フェイクっぽい。
「ごっしーの理科情報室」→なんかいろいろとやっちゃってる教師のサイト。生徒の動画とか載せてる。
「タラヲ」→「タラヲ死ね」というスレが大量にひっかかる。別に危険じゃない。
「ウォーリーを探さないで2」→BGMと画像が少し変わっている。
「BATH ROOM 真相編」→モザイクのかかった部屋がでてきて、しばらくすると目玉ひん剥いた金髪の女性の画像が悲鳴と共にでてくる。
「カービィ 鏡の大迷宮 奇妙」→カービィがボス戦で壁にめり込んでいく動画。めりこみすぎると…
「動的椅子」→椅子がひとりでに動き出す動画。…と見せかけて実はビックリ系。
「モンキーシュガー」→グロ画像が大量に表示されるFLASH。危険度MAX。
「スクーターの恐怖」→トラックの運転手が前のスクーターに気づかずにひいてしまう。スクーターの乗り手はタイヤに巻き込まれ…
「せっせっせ」→エジエレキ氏が製作した狂気系フラッシュ。不気味だが、出来の良さは完璧。
「細木数子ワールド」→サイトに入った瞬間、ものすごいおばさんの画像が悲鳴と共にでてくる。
「うんこゴキブリハンバーグ」→今世紀最大、そして最低かもしれないと言われる画像。
「ブスの歌」→見る人によってはショックを受ける。
「死死死死死 呪い」→サイトに入ると、ミイラのような女性の死体画像と悲鳴。
「goooogle」→goggleに次ぐgoogleの偽サイト。マジで検索しちゃいけない。ウイルス。正直goggleよりもヤバい。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7233711
大分予想外れた。
予想:http://anond.hatelabo.jp/20090528064313
このうちどれかが入るだろう、とか言ってたやつは大体まとめて全部入ってしまった。
今回の選曲方針が今までと大きく変わった(未収録曲のみ、アニメ・ゲーム系を抑えて東方・アイマス・ボカロ系多め)ので、当然過去曲予想はひどいことに。
以下個別。
……が、まさか消失やダブラリ、さらにはcelluloidまで入るとは思わなかった。
Do-daiってそんなに人気だったのか……。
しかし亡き王女の為のセプテットやBad appleも入るとは……。
地霊殿曲が一曲も入らないのが残念。
プレパレードやギアス、00の曲が入らなかったのは意外とまでは言わないがちょっと残念。
一方でけいおんが入ってたりするし……。
思いっきり外した。
カービィから出てくるってとこに言及したぐらい。
幾三。まあこれはあるよね。
smooooch、ゲッダン、Hello windowsあたりは一応合ってた。
ゆっくりでいいさやコミュニケーション・ブレイクダンスが入らなかったのが今回一番の意外。
次のメドレーでは入りそうな気がするな。
HEROESという枠では一応入ってはいるが、本編で一曲も入っていないので大外し。
すごく気が早いが来年の予想でもしてみよう。
今回未収録曲オンリーという選曲して賛否両論だったので、次回は揺り戻しをするんじゃないかなーと予想。
とはいえ、「未収録曲だけでもすばらしい作品ができる」ことはわかったので、新鮮さを優先してこの手法(未収録曲オンリー)を続けるのかもしれない。
アニメ曲については難しいところ。
著作権的な問題を意識せざるを得ないわけだし、第一アニメの映像や音声を加工した動画が出回らない以上ボカロや東方・アイマスが上位を占めるランキングに食い込むことができないということを考えると、今後もアニメ曲少な目の傾向は続くのかもしれない。
来週出るそうなのでちょっと予想してみる。
のどちらかだと思う。
多分前者。
個人的にはダンシングサムライとかの男性VOCALOIDのネタ系が入ってほしい。
よくわからん
あたりだろうか。
ウサテイあたりもあるかもしれない。
あとはギアスか00あたりから一曲ぐらい入るかもしれない。
星間飛行はかなり自信ある。
あとはカービィあたりからなんかでてくるかな(メタナイトとか?)
他はよくわからん
これもよくわからん
http://anond.hatelabo.jp/20090222003132
「星のカービィ」失敗への軌跡(改変編)
放送前
・漫画版ではしゃべっていたのに、カービィが喋らないことが発覚しブーイング。
・キャラクター設定を含めた大部分をアニメオリジナルの設定で仕上あげされ大ブーイング。
放送開始
・大事な「カービィが魔獣とのバトルを通じて星の戦士として成長していく」という物語を端折りまくった展開。
以後にわたって感情移入を阻害される。
・子供には分からない謎のパロディが続発。「オタアニメ!星のフームたん」では土曜朝7:30放送なのに
大人のおともだちが見た結果、視聴率7.8%という異常事態が発生。
・バトル展開は序盤と、終盤の5話で終わらせる急逝。詰め込みによる演出の空回り。
・「デデデ大王が禁書し、本を焼き払う」「森を切り倒し、燃やす」「カービィがコンビニを荒らす」
「カービィが人を襲い、カセットコンロを他のキャラに投げつける」その違和感にブーイング。
終了後
・第1話から第39話、第49話(特別盤)までしかDVDが発売されず、以降は発売される見込みが全く無い
(全100話)。エイベックスが「売り上げ不信」という形で発売を中止したからだ。
さらに、製作総指揮・カービィの産みの親である桜井政博がHAL研究所を退社したことで事で第二期への展開が不可能になり、
視聴者に「より原作をを手に取らせる求心力の低下」というメディアミックス物としての失敗が明確になった。。
何より一番の失敗は、「一見失敗していないように見えてしまっていること」
VHSでは全話出ているらしいんですが・・・続きだしてくださいよエイベックスさん。「とらドラ」は全話DVD化されるからいいよね!