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はてなキーワード: アメリカ国債とは

2019-08-07

金が余ってる割に、成長しないといけない状況がおかしいように思う

Appleはすごいお金を稼いでるわけだが、使いみちなくてアメリカ国債買ってる。

規模が大きすぎて、規模に見合う成長ができるジャンルが少ない。

みんながスケール出来ることを目指した結果、スケールするジャンルがなくなっている。

信用創造で返す利息分をどこから稼いでくるかだけでヒーヒーいうようになってないか

2017-06-29

https://anond.hatelabo.jp/20170628085442

・そりゃ中国も利回りが限りなくゼロに近い日本国債を買うなら世界で一番安全で利息もある米国債を買うだろうよ。

中国アメリカ国債買うのはアメリカの対中国貿易赤字問題だと思うけど。あと中国アメリカ政府の財布を握っておきたい的。

あと日本国債の利回りがゼロに近いのはみんな安心して買うから。利回りが高い国債ほど安全ではない。ハイパーインフレってそういうことでは?

・彼らの低待遇はたしか問題だし改善すべきだが、それならちゃんと国内議論して彼らの待遇改善のための予算増税)を組むべきである

待遇改善のために増税して税収減ったら待遇改善できない。95年の5%の消費税増税と一緒。自販機ジュースの値段表示が90年代消費増税金額に即して上がって行ったのが懐かしい。90年ぐらいはどの自販機も100円だった。3%、5%の時にずるずる上がったわ。

・「消費税は減税!財政出動さらに拡大!」をやったら、自分世代はなんとか逃げ聞けるかもしれんが、まだ生まれてない次世代の子供にとんでもない額の借金押し付けるだけになるのではないか

小泉時代の「次世代にツケを残さない」痛みを伴う改革消費税増税はしてないんだけど、緊縮やったために次世代自体が生まれなかった。そのために次世代(今)にツケ残すことになり、これから先の次世代にもツケを残すことになるだろう。今、増税緊縮策取ればなおさらだよね。

相続税

相続税払わなきゃなんない人ってどの位いるかからないけど(財産6千万以上ある人だっけ?)、ちょっと調整は必要だよね。あと使用してない土地固定資産税

・「教育無料化して国民の質をあげれば後々になって税収入となって戻ってくる」という論もあるのだが、正直俺には「国が10負担すれば将来うまくいけば5ぐらいは帰ってくる」ぐらいの与太話にしか聞こえない。

→満足な教育を受けられなかった人が生活保護なっちゃって国費から毎月定額お金出ていくのはやっぱりもったいない教育受けてればもしかしたらすごい人材出てくるかもしれないんだし。

あと、経済苦で生活保護なっちゃう人は経済良くなれば働き出すよね。景気を冷やす増税緊縮財政ダメだよね。


個人的必要だと思うのは雇用ミスマッチをなくし労働者に自信をつけてもらうための職業訓練の充実だわ。

みんな自信ないのがよくないよ。新卒だろうが中途だろうが。自信をつけてもらうために職業訓練必要だわ。適当だけど精神医療費減るかもよ。

即戦力職業訓練って大学が担うべき?会社が担うべき?ってあるけど、ハロワはどうなんだろって思います純粋に何がベストなのかわかりません。でも職業訓練足りません。

自分が一番純粋に何がベストなのかわかんないのは、法人税所得税消費税などの税率や最低賃金失業率バランスだわ。

ヨーロッパみたいに消費税高い、最低賃金高い、失業率高い、高福祉社会全体にとっていいことなのかわからない。

みんな自分利益のためにポジショントークするに決まってるしね。



増税財政緊縮は少なくとも今の段階ではありえないよ。

リフレだってみんながみんな消費税増税反対してるわけではないしね。

少なくとも「今はダメだよね」って言ってるだけ。

それは8%増税の時に、「今は反対、せめて1%ずつの増税に」と主張した内閣参与他などの意見でわかる。

(ただ新しい経済理論出てきたっぽくて今消費税増税自体をどう考えているかからないな。)


安倍さん首相になってから、しばらくは4%成長が見込まれてたのにね。あのまま行ってれば消費税増税するよりも税収多かったかもよ。

8%増税は残念だった。

消費税凍結って言わないと安心してお金使えない。


でも、寿命の延びも安心してお金使えない状況を生み出してるのは認めるわ。

寿命伸びてるのに社会に出回るお金の総量が変わらなきゃ、そりゃちょびちょび使うしかないわ。

例えば生涯年収1億だとして、60歳で死ぬことを予測して金使うのと、80歳で死ぬことを予測して金使うのとでは、金の使い方変わるわな。

問題生涯年収1億が数十年経っても変わってないことだわ。

デフレ罪深い。

緊縮財政罪深い。


ただね、小泉首相時代緊縮財政に走っちゃった理由もわかるからね。

土木関係公共事業政府借金こさえすぎた(小渕首相時代)。

社会福祉関係公共事業だったら効果的だったかもな。

でもきっと土木関係公共事業お金費やしたのが悪かったのもあるかもしれないけど、

あの頃は多分金融政策の失敗の方が大きかったのかなって予想。


でもあの頃からマスコミはクソだったと思う。

小渕首相アメリカ冷めたピザ持たされて写真撮られた理由がわかる人って、

当時のマスコミにどれだけいたのかなっていう。

面白がって終了だった印象。


自分大学経済経営講義を一切取ってなくて、

福井日銀総裁ゼロ金利政策終了という失策の時に当時のはてな経済クラスタがマジ切れして、それから何それ何それって思って少しずつ経済勉強をやり始めたので、

門外漢でもいい本に当たればちゃんとわかるはずだわ。


個人的にためになったのは、

飯田泰之先生新書ゼロから学ぶ経済政策)と、

2000年代後半から民主党政権から安倍首相になるあたりの高橋洋一現代ビジネスの連載だわ。

飯田先生経済政策の基礎、高橋洋一グラフ日本経済の現状解説でわかりやすかったわ。GDPギャップとか。

ちなみに、自分安倍かよー、から安倍ちゃんに変わったのは、昔はてなにいた弁当爺が衆議院議員選挙間中(その前の総裁選か?)に安倍さん金融政策重視とつぶやいたのを読んだから

思想誌(論壇雑誌?)って各政治家の主張載ってるというのをその時初めて知った。

なお、自分はいまだ論壇雑誌読んだことない。

飯田先生は今月新書出した。購入済み積ん読


自分経済で今わかんないのは、高橋洋一がよく言ってる政府日銀が連結で会計すると、財政再建達成してるので大丈夫論。

単体(グロス?)は赤字でも連結(ネット)だと黒字?ですよってのはわかるんだけど、貨幣価値で変わってしまうんじゃないかと思うんだけど。

それは日銀中央銀行貨幣の発行で貨幣価値をある程度コントロールできる)だからある程度大丈夫って話なのでしょうか?

難しくてわからん

まぁ今貨幣価値がどうこうなる事態は考えられないっていうのはわかる。

2013-01-17

http://anond.hatelabo.jp/20130116230409

なんだかんだでアメリカ強硬には出ないような気がする。

中国アメリカ国債日本以上に抱えてる。

中国にとってアメリカはいお客様だし、アメリカにとってもそう。

日本は飼い犬(笑)

日本人1億3千万を相手に商売するより、中国人13億人の上位2割の2億6千万人と商売したほうが美味しいんじゃね?

と考えたりも時々してる。

そういう意味で、調子こいてるからしめてやるかっていう感じだった第二次世界大戦の時とも、イラク戦争ときともちょっと違う。

そうはいっても、中国やりすぎだろって思ってる。

特に貿易

それと、中国領海を増やしたくない。

なにしろ、原潜+核の合わせ技は凶悪。

本土が焦土にされても、確実に報復できる。ある意味で負けはない。

で、日本に住んでると理解できないが、その「ある意味」とやらにやたらこだわる。

中国アメリカも。

で、こんな感じなんじゃね?

アメリカ「てめえ、調子こきすぎだぞ」

中国「すまん、やりすぎたわ。許して。」

アメリカ「てめぇ、人民元切り上げろやコラ、そんなわけでアメリカ製品買え(#゚Д゚)ゴルァ!!」

中国おkおk、で、代わりにっちゃなんだが尖閣くんね?」

アメリカ「代わりにってなんだよおい。テメエの領海を増やさせるわけにゃいかねえよ」

中国「じゃ、尖閣地下資源だけでもだめ?」

アメリカ「あ?ま、そんくらい認めてやんよ。おい日本、そういうことだから尖閣はお前のだけど地下資源は折半ってことでハンコ押せ」

日本「そりゃ困りますよ。ちょっと、勘弁してくんないっすかね(´Д` )」

台湾ベトナムフィリピンガンバレ日本領海侵犯を許すな」

アメリカ「何回も言わせるな」

ロシア「可哀想に可哀想に。助けてやろうか?それから北方領土だったら相場10倍ほど出せば売ってやってもいいよ(・∀・)ニヤニヤ」

EUイギリスロシアにつけあがらせるなよ。ロシアは叩き続けないとダメなんだって。死んでも言うことを聞くな」

日本「えっと、えっと、わかりました。ハンコ押します」

中国尖閣は譲るけど、沖縄は俺んちな?」

世界「え?」

ヘッジファンド「えー感じに混乱しとるのぉ。円をおもちゃに遊ぶか(笑)

2011-07-14

http://anond.hatelabo.jp/20110714190859

技術革新が起こると、何からどのように富が生み出されるんですか?

近年の技術革新だと、基盤岩油田が挙げられるな。

だれも、石油の枯渇とかあまり騒がなくなったろ?

代わりに地球温暖化とか言い始めたけど。

将来の技術革新の期待を挙げるのなら、海底鉱物資源だな。

太平洋沖で「ちきゅう」が調査してるが、

それら海底資源を利用可能な技術革新が起きれば、富が生み出されるよ。

誰も「アメリカやべー」と言いださなければ、必要な分だけ貸してくれて、永遠に利子を払い続けることも可能では?

利子を借金で返すって意味がわかってる?

100円を十一でいいかエクセルか何かで計算してみな?

アメリカデフォルト宣言するかしないかにかかわらず、アメリカ国債価値は下がり続け、やがて紙になる。

2011-06-11

http://news.livedoor.com/article/detail/5626704/

この前の4回目のビンラディン殺害ニュースアナウンスされた日にFRBがこれ以上アメリカ国債を受け入れないことを決めたことには触れないのかね、日本経済への「切り込み隊長」さんは

文章がいやに攻撃的なのもアメリカ経済の焦りの現れと映る

2010-03-17

経済ゆうちょ銀行米国債3000億円購入 民営化後で初

ttp://milfled.seesaa.net/article/143747740.html

12 :名無しさん@十周年: 2010/03/15(月) 20:53:42 ID:LMCjNOvj0

腐れ縁というやつだな

これが最高の投資とか言ってるやつは小泉世襲三世や竹中レベルの本物のバカだろ


15 :名無しさん@十周年: 2010/03/15(月) 20:54:05 ID:/9II38v30

自民党郵政民営化が、アメリカ陰謀とか言っていた人は

一生懸命小泉・竹中がどうとか叫んでいたが)、

民主党政権のこの対応に対して、何か言うべき言葉があるだろ。


37 :名無しさん@十周年: 2010/03/15(月) 20:56:42 ID:6evpDnlD0

»15

アメリカ検察を使って民主を脅し

起訴前日の小沢との対談で和解

自民政権で渡すはずの金をしぶしぶ支払うことになった。

あの時期小沢叩いてたやつは全部売国奴だからな。

ネトウヨもこの郵貯流出に加担したんだよ。

少しは反省してほしいのだが?


50 :名無しさん@十周年: 2010/03/15(月) 20:58:44 ID:/9II38v30

»37

自民党は、郵政でアメリカ国債を買わなかった。

民主党で、郵政はアメリカ国債を初めて買った(しかも3000億円)。

もしお前が郵政民営化自民党を叩いていたのなら、

完全にお前の負けだな。人間として恥ずかしいと思うよ。


56 :名無しさん@十周年: 2010/03/15(月) 20:59:15 ID:NvuLGHro0

»37

それが事実なら、検察CIAはやっぱりグルだったって事か?


109名無しさん@十周年: 2010/03/15(月) 21:13:28 ID:HUrDaf8X0

»37

それ事実なら、小沢が保身の為に

郵貯流出させたって話になっちゃうんだが?w

2010-02-12

小泉、安部、福田麻生のたった8年間でこれだけの悪行

GDP世界上位3位から19位に転落、出生率低下・少子化戦後最悪

労働法改悪貧困率先進国中ついに2位。雇用者賃金は30超円減少

非正規労働者率30%、新卒者は60%、超格差社会突入

消費税180兆円から150兆円を大企業減税に適用

年金積立金152兆円から92兆円を外郭団体に流用させ不良債権

三角合併持株会社改正で日本株を叩き売り。外人持株26%超えで日本人奴隷状態

・国有資産郵貯物件を時価評価60分の1で外資へ払い下げ

在日46万人へ生活保護を毎月17万の大盤振る舞い

発狂状態でアメリカ国債受入、為替損だけで30兆円計上

育英会を廃止し日本人の就学機会を奪いながら、中韓留学生には2兆円奨学金を無償供与

国家債務をたった4年で70%増発。国、地方、外郭団体債務は1219兆円超え。財政破綻加速

ゼロ金利政策によって国民預金304兆円を銀行収益に付け替え

・「改革」診療報酬引き下げにより全国で250以上の病院倒産

移民外国人過去最高77万人受け入れ、日本人労働者賃金デフレ失業率加速、治安悪化

定率減税撤廃、公的控除廃止をしながら、課税最高税率引き下げで富裕層を優遇

・無貯蓄世帯の割合23%、20代は36%。貧困層激烈に拡大

生活保護160万世突破過去最高

後期高齢者医療制度を強行し75歳以上の高齢者1300万人を国民健康保険から排除

・60万人の民間人殺戮したイラク戦争を支援。兵站を担い、米国債引受で43兆円の戦費を拠出

一般会計予算70兆円全額を公務員、外郭団体職員給与天下り補助金に充当。郵貯年金簡保

など国民資産勝手に取り崩し、国債増発を加えた特別会計を本予算とし、毎年260兆円を使いまくり

自民が残した公債1219兆円は国民1人あたり約955万円。金利は1時間あたり1596億円となり、

現在も膨張中。結局、増税社会保障費増、医療教育産業振興費切捨てで国民が負担することなる。

2010-02-08

ネトウヨ市民団体

ttp://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/02/post_e2d9.html

時系列にすると判りやすいんだが、

3日 亀井 「郵貯の金でアメリカ国債を買います」

 ↓

4日 小沢キャンベル会談

小沢 「郵貯の金をアメリカ差し上げます アメリカのいうことは何でも聞きます」

アメリカ 「東京地検特捜部小沢を不起訴にするように命令してあげよう」

 ↓

4日 東京地検特捜部 「小沢は不起訴

こういう流れがあるわけですね。清和会アメリカに「献上」しようとした郵貯のカネを、民主党が取り返し、アメリカ嫌がらせCIA検察使ってオザワンいじめ、オザワンと検察ガチンコバトルで揉めた挙句、最後は仕掛け人アメリカさんが出て来て、亀井口約束でとりあえず収束を図る、というところですか。全額盗られるよりゃマシかw で、オザワンに対しては、大量の国会議員を連れてアメリカ詣でに来いとか命令しているようなんだが、まぁ、こうして見えないところで壮絶なバトルが繰りひろげられているわけです。

2010-01-07

民主党外貨準備を10年で半分に減らすべき」 菅直人氏「『埋蔵金』として使える」

ttp://nyoze.seesaa.net/article/107527625.html

18 名前名無しさん@九周年[sage] 投稿日:2008/10/03(金) 21:41:27 ID:MjLjTfLt0

あらすじ

1:日本お金持ちのときに、アメリカ宝石を質草として預かりました。(アメリカ国債

 これは借金の担保で、日本アメリカに沢山のお金を貸してあげたのです。

 アメリカは 「いつかその宝石を買い戻すから絶対売らないでね。それ売られたら

 僕は首をくくらなきゃいけないんだよ」 と言って、お金を借りて喜びました。

2:しかし日本だんだん不況になりお金が足りません。

  しかしアメリカ宝石を売ると、アメリカちゃんが死ぬので、日本の人から借りることにしました。

  その代わり日本宝石を預けています(日本国債)

3:しかしお金がないたびにそれを繰り返していたので、大分日本の人への借金が増えました。

 でもアメリカ宝石が沢山あるので、実際は問題ありません。

  しかしそれをマスコミが「借金が多すぎで日本は破滅する」と大騒ぎしだしました。

  

4:それとは別に民主党は 「日本は実は沢山お金を隠し持っているから、それを使えば国民は楽になる」と考えました。

 そこでこう言いました。「民主政権をとれば高速道理路無料にしてあげる!あれもこれもしてあげる!だってお金あるもん!」

  それで多くの支持を受けました

5:しかし「本当にそんな隠し財産なんてあるの? どこ?」と言う国民の追求が来るようになり、民主君は

 探したのですが、そうです、宝石を見つけたのです!

6:「そうだアメリカちゃんの宝石を売ればいいんだ! それで日本は助かる!」 民主君はウキウキと言いました

7:ロイターはびっくりして記事にしました

「おいおい、あれ売ったらアメリカちゃん瀕死になっちゃうよ? そうなったらアメリカちゃんを信用して

 世界が使っているアメリカ印のお金が大暴落しちゃうじゃない。世界が狂うよ? 世界が終わるよ?

 っていうか、日本世界を荒野にして、高速道路無料化する気なの? 」

2009-10-01

http://anond.hatelabo.jp/20091001213924

経済学の基礎とこの国が何をベースに成り立っているかを理解してくれ。

円高を避けるために、アレだけ必死にアメリカ国債を買って円安誘導してたから2000年2008年の成長はあったんだぜ。

2009-07-22

http://anond.hatelabo.jp/20090722221655

>・GDPの半分は財政支出による借金借金をしないと日本経済規模はカナダと同程度。世界第2の経済大国なんて大嘘

財政赤字はGDP比数%で50%には遠く及ばない。ソースだあんならすぐ出せ。後ほかの国も財政赤字はあるわけで日本だけやってるわけでもない。

>・日本の直間接税は既に40%を超えてて実は先進国のなかでもっとも高い。五公五民の江戸時代並みw

日本の税負担率は先進国最低水準。直間比率≠国民負担率。

>・利権保護された電気・ガス・水道などの料金も世界一高い。天下り役人に二重三重搾取されている

停電とかはほかの国より少ないし水も衛生的なので当たり前。

>・税収の全てが公務員給与に消える

年金医療公共事業もある。妄想膨らませすぎ。国税収入地方公務員国家公務員の総人件費が同じだからこじつけてるんだろう。

>・その上毎年20兆円もの金が天下り先の維持に使われているので、税金だけでは足りず国民借金してまで役人に貢がされている奴隷状態

天下り先に流れてる金のすべてが役人賃金になってるわけではない。

>・実は自民党より民主党の方が選挙で得票数が多い。民意を無視して自民党政権の座に居座り続けている。

もうすぐ政権交代するだろ。

>・ノーパンしゃぶしゃぶ天下り官僚日銀総裁

それは前の総裁

>・毎年30兆円ものアメリカ国債を買わされてる。しかも絶対に売る事はできない約束

今もってる量が100兆円。毎年そんなに買ってたら日本が全部買い占めてることになる。2004年ごろ一年で30兆円買ったことがあるだけ。それ以来介入してない。

2009-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20090305005023

アメリカどーなるんだろうねぃ。

200兆の国債を発行して日本にぶっかぶせるって話しがあるけど、日本だけじゃ買受きらんでしょ。

それにこのタイミング中国アメリカ国債リリースされたらえらいことになる。

買い受けても地獄、買い受けなくても地獄

なんかすげぇ変な風な円高になってるし。

こないだ88円だったのがもう100円目前だよ。今日100円超すんじゃないかな?

http://table.yahoo.co.jp/t?s=USDJPY=X&g=d

頭おかしいよね。

いまにもつぶれそうなアメリカに円がどんどん負けていくっていうのは日本ってなんなの。

2009-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20090220045216

よく経済血液に例える人がいるけど、これはおかしいと思うんだ。

ていうのは、血液っていうのは足りないと死ぬけど、必要以上に血行が良くても意味ない、というかそれはそれで死ぬ。

その点は経済もそうで、おそらく必要以上に金を回しても意味がない。でも足りないと死ぬ。

ところが、血液と金の大きな違いは、必要以上にあった場合、血液は貯めておいて貧血のときに使うということができないが、金は貯めておいて貧乏になったら使うということができる点だ。

この点で金は、血液というよりも食料に近い。食料が欠乏すると飢え死にする。しかし過剰にあっても意味がない。保存食にしておいて飢饉のときに食べる。それが正しい食料のあり方だろう。

もし、過剰に食料があるときに全部食べてしまい、あとで飢えに苦しむとしても自業自得だろう。今日本の経済はそういう位置にいるとも言える。

もしも大量に金から変換したアメリカ国債がその保存食だとしたら、それを食べることで生き残れるかもしれない。しかし食べようとしたらアメリカが怒るから食べられない、というのであれば、それは保存の方法を間違えて腐らせてしまった食料だとも言える。自業自得だ。

つまりこれは運命なのだよワトソン君。

2009-02-12

世界不況下の中国並びに日本外貨事情

 1月末、春節休暇で帰国中のかつての部下3人が拙宅を訪ねてきてくれました。

2人は中国での支店長経験を経て銀行退職。今は日系メーカー中国生産現地法人責任者として各々香港、深せん(土へんに川)で働いており、他の1人は銀行上海支店で働いています。3人が最近中国情勢について見解を述べ質疑が交わされました。その中で以下の点が印象に残りました。

○ Lehman Brothersの破綻以降のアメリカ発の世界不況中国の輸出は激減、生産縮小が続いており、人員解雇が行なわれている。

中国当局外国企業を含め人員解雇についてはそれがスムースに行なわれるようにしており協力的である。

 ○温家宝首相は頻繁に地方を訪れており広東省など華南への訪問が目立つ。

 ○政府内需拡大による景気刺激策として4兆元の支出を公表しており更に積極的な金融緩和を望んでいるが中央銀行人民銀行)は極めて慎重で両者の間に軋轢が 生じてる

 ○当局は従来ホット・マネーの流入を監視・規制の姿勢であったが、最近はホット

 ○マネーの流出への警戒へと監視・管理対象は転換した。

 ○ 従来中国企業による海外投資奨励されていたが最近では抑制が強まっている。

以上は世界経済俯瞰するためには不可欠な情報と思われます。

ここで大雑把な数字を挙げながら中国日本、そして最期にアメリカの現状にアプローチしてみたいと思います。

昨年の中国GDPは30兆元で1元13円 で換算すると約400兆円と日本GDPの8割にまで達しています。輸出はその35%以上ですから約10兆元、内2兆元約3000億ドルが対米輸出です。

外貨準備は2兆ドルに近づいています。

こうした外貨準備の源泉は貿易黒字などと中国への海外からの直接投資、その他資金 流入などです。今回の世界経済不況はこうした図式に大きな影響を及ぼしました。

中国の成長を支えてきたアメリカ向けを中心とする輸出は大きく減少し、どうやら資 金も流入から流出へと変調を示し始めているようです。

ここでは外貨準備に絞ってアプローチしたいと思います。

中央銀行が為替市場に全く介入しない場合には外貨準備の増減はありません。

中国外貨準備世界第一位になったのは、輸出額が巨大なものとなり、為替市場で輸出業者の持ち込む外貨中央銀行外貨高・元安相場で買い取り続けた結果です。

これはアメリカの非難を浴びていたために中国は徐々に元高方向に動かしてきたことはご承知の通りです。

中国生産活動を行なう外国企業投資資金を持ち込み為替市場外貨を持ち込み売却しますからこれを中央銀行が購入すれば同様 に外貨準備が増大するわけです。元が徐々に切り上がる状態だから今後 も元は上るであろうという予測でホット・マネーが流入するというのが今までの情況でした。しかしそれが今変わりつつあるようです。

輸出激減、工場操業率の低下、人員解雇外国企業の撤収すら懸念される。

そんなことを避けたいために当局も人員整理には協力的なのでしょう。

このような変化に、入り込んでいたホット・マネーも元安を懸念し始めます。

昨年12月一時的に元安に相場が動いたのもこうした資金の流出の証となるものでしょう。

その後、相場は元の水準に戻ったそうですが、それ以降中央銀行は介入を今までとは 逆に外貨売り元買いに転換している可能性が強いのです。介入は外貨準備を減少させることになります。 中国当局がホット・マネーの流入への警戒から流出への警戒に変化し、奨励していた対外投資抑制にきりかえたのも外貨準備の減少への懸念からであり、中央銀行金融緩和に慎重なのも緩和による元の流動性の増加が元売りドル買いの要因になりうるといった懸念からです。

こうしてみると今後中国外貨準備の増大は余り望めそうもありません。

したがって仮にアメリカが今後発行が予想される巨額の米国債中国に引き受けを依頼してもそれはかなり難しいことになるでしょう。

日本はどうでしょうか。

07年の日本の輸出は83兆円、輸入は73兆円、それが08年には輸出77兆円、輸入73兆円と貿易黒字は縮小しました。(貿易外収支を加えた経常収支では黒字は16兆円)この間円安から円高に移行していますが、これは今回の危機が始まる前には各国の金利に比べ日本金利が低く、所謂「Yen carry」のためで、金融危機後各国が金利を引き下げたために日本金利 との格差が縮小し「Yen carry」が消滅したからです。ここ数年日銀は介入を殆ど行なっておらず、外貨準備米国債の保有も増加していません。

今後も外貨準備が増大し米国債の購入余地が増えるとは考え難いのです。

アメリカ国債政策》

アメリカは膨大な国債を発行しておりそのかなりの額が中国日本に引き受けられていることはご高承の通りです。

金融危機とそれに伴う不況に対してアメリカは積極的な対応策を進めようとしているようです。金融機関からビッグ・スリーにいたるまで広範囲な救済策が講じられ、つい最近は8250億ドルの景気刺激策下院を通過しています。

問題はこうした政策の財源となる長期国債をどのようにし引き受けさせるかと言うことです。

巷間言われていることは結局中国日本に奉加帳がまわされてくると いうことです。

しかしどうでしょうか。

以上見てきたように日本にも中国にももう今までのような余裕はありません。 そこでアメリカは今後増発される国債を自国内で引き受ける枠組み に作り変えつつあるのではないでしょうか。

以下三つに分けてアプローチしていきます。

!) 先ず金融機関企業への資本注入に係わるものです。

当局は再建が可能であると認定した銀行保険会社、その他の企業に対して資本注入を 行なうでしょうが、こうしたケースでは次の様に行な われるのではないでしょうか。先ず政府資本注入する。資本注入を受けた金融機関企業はその資金で政府から国債を購入し、そこで一応完結する。

ここで当該金融機関企業バランス・シートは資産勘定には国債が記帳され、資本負債勘定には政府出資が記帳されます。

一方、政府バランス・シートでは資産勘定には出資金が、負債勘定には国債が記帳されます。

この方法ではFRB国債保 有は無く、したがって紙幣の増発によるハイパワードマネーは生まれません。

金融機関への資本注入の目的資産の劣化による損失の発生による自己資本の減少がBIS自己資本比率規制により自動的に資産圧縮を生み貸し渋り貸しはがしをもたらすことを防止するためのもので、この国債を用いての自己資本注入で十分目的は達成せられます。

この方法は既にアジア通貨経済危機の際にIMFの指導にもとインドネシアで実施されています。因みに私は1999年から2001年の間貿易金融再建のためインドネシア中央銀行派遣されその間のIMF施策について東京リサーチインターナショナル東京三菱銀行子会社)の月刊誌アングル」に寄稿しましたが、このスキームについても触れまし た。

!) 次は今米国で検討されている景気刺激策8250億ドルなどのために発行される国債の引き受け先です。考えられるのは年金基金、保険会社などの機関投資家、個人です。

所謂"金融ハイテク商品"の多くが投資対象から消滅していることもあり、国債はそうした商品にかわりうるものであり、奨励策もとられるでしょう。

金融機関自己資本の減少による貸し出し余力の減少、貸し出し審査の厳格化、貸し渋りもあり従来の借金による高い消費性向は急激に低下しており、借金返済が進んで いますが、同時に貯蓄性向は向上する筈であり、国債の保有の余地も拡大して行くで しょう。

!) 第三点ですが、今回の100年に一度と言われる世界不況の中で最も注目されるアメリカ経済 政策なるものはFRBによる国債引き受けです。

ややもするとこの中央銀行による国債引き受けは景気刺激策のために発行される財源として、つまり受身のものとして議論されます。

しかし今アメリカで行なわれようとしているFRBによる国債引き受けは景気回復のための重要金融政策の手段としてつまり景気回復の「決め手」とアメリカの政策当局に位置づけられているのです。今度の金融危機経済不況の最も重要な要因は、金融システム破壊され銀行部門による信用創造機能が働かず流動性が収縮し経済マネーという"血液"がまわらなくなっていることとされます。

こうした非常時に国債FRBが引き受けることで紙幣増発によるハイパワードマネー供給経済を立て直すというものです。

1929年ニューヨーク株式市場暴落に始まる世界大恐慌に際してこうした政策を採用して成功したのは日本高橋是清蔵相であったそうです。

大恐慌労働力設備などが余剰になっている状態のときにはこうした政策が有効であったとされます。

その後、我国では戦時中に戦費を賄うために日銀による国債引き受けをおこないますが、完全雇用の下で実施したために戦後のハイパーインフレーションを招いたとされます。(高橋洋一著「さらば財務省」)FRBバーナンキ議長は大恐慌研究第一人者だといわれていますが、彼の上記のような理論に基づくFRB国債購入の方針は1月28日FRB金融政策にも公表されています。

中央銀行による国債引き受けは学問上の議論の段階から実施される段階に移ったのです。

今後発行される膨大な米国長期債はこのFRBの引き受けを軸に展開され、既述の資本注入を受ける金融機関企業による引き受けなどを含めあらゆる手段が動員されるで しょう。

それは従来の中国日本による引き受けに依存する枠組みからは全く異なる自国内中心とするものとなると考えられます。

1月末アメリカ議会下院は8250億ドルの景気刺激法案を可決しました。同法案には法案に基づく公共投資使用される鋼材はアメリカ国内からのものとするとされ、保護主義的であるとの非難の声が海外で上がっています。

そこには「自分の金はどう使 おうが勝手自分の国の鋼材を買って何が悪い」といったものが窺えますし資金は自国内で調達するということを裏返しているように見えるのです。

《変化する経済システム世界政治

アメリカ政府が今後発行する膨大な長期国債の引き受け先が従来の中国日本ではなくFRBの引き受けを含むアメリカ国内での消化に移ることで、今までの世界経済システムは極端に変わらざるを得ないでしょう。

長い間、世界アメリカが垂れ流す貿易赤字により流動性を拡大し成長してきました。

そのスキームが変わろうとしているのです。

それは衝撃的な変化であることは間違いありません。

このことはさらに国際政治にも大きな変化をもたらすことになります。ポールソン財務長官が揉み手をしながら巨額のアメリカ国債を引き受けてくれる中国を何度も訪問していた図式もすっかり変わることになります

2009-01-06

日本アメリカ宣戦布告される日

今年、日本アメリカ宣戦布告される日が来るかもしれない。

宣戦布告の理由は、大量破壊兵器を隠し持っているからという理由。すでに国内では公式にプルトニウムが100kg単位で紛失しており、20から50発程度の核兵器を作成する事が可能になっている。紛失したプルトニウムに関してIAEAへ紛失理由の説明などは行っておらず、不明であるという説明しかしていない。

アメリカの狙いは、日本が持つアメリカ国債国債を売られては困るという理由もあるが、なんといっても国債の利子が痛すぎる。アメリカはこのままでは未来永劫、日本国債の利子を支払い続けるのが困難なのだ。

自民党選挙での負けが見えている為、戦争のどさくさを利用し、アメリカに裏で交渉を進める。もちろん戦時中なので選挙は停止。

そして無血開城する日本。裏の交渉を進めた政治家GHQに重宝され、戦後もまた政治家として生き残る。

一方、野党政治家は、GHQに弾圧される。

アメリカ国債は全て賠償金として奪われる。

GHQ自民党関係者以外の金持ちから不動産財産を取り上げ、労働者に分配。一般市民から大きな支持を得る。アメリカ万歳。アメリカ交渉した自民党もまた大きな支持を得る。野党財産を失い、支持基盤も失う。

金持ち企業)から取り上げた日本国債(700兆)は日本国民に平等に配布される。1人500万円強となる。

こんな未来が待っているような気がしてならない。

2008-10-31

麻生経済対策のすごさが分かってない奴が多すぎな件について

麻生首相が総額27兆円の追加経済対策を打ち出した。目玉は2兆円かけて行う給付金だ。4人家族なら、1世帯で6万円。さっそく「選挙目当てのバラマキだ」「効果が疑問」みたいな批判が巻き起こってる。でも、この政策、ほんとは結構理にかなったまっとうな政策なのだ。

日本経済の何がヤバイのか

サブプライム問題がきっかけとなった金融危機がヤバさの全てみたいに思われているけど、日本経済にはバブル崩壊以降ずっと悩まされてる問題がある。それはデフレだ。失われた10年と呼ばれた90年代以降、物価は下落傾向にある。物価が下落すると、まず物の生産者でもあるサラリーマン給料も下がる。加えて、企業債務も増えてしまうことになるから(債務は同じ1億円でも、1億円の持つ価値自体が上がってしまう)、経済活動はますます落ち込んでいく。これが本当のヤバイ所だ。

小泉・竹中構造改革まやかし

小泉・竹中は不況の原因はリストラが足りないからだと言って、"構造改革”を進めた。でも、これは全くの逆効果で、銀行企業にますます金を貸さなくなった。デフレというのは、供給に比べて需要が不足しているっていう現象だ。需要不足を解決するのが処方箋のはずなのに、いくら供給側を改革しても仕方がない。おかげで、とりわけ地方の経済はガタガタになってしまった。

必要なのは、マネーの量を増やすこと

それでも、小泉・竹中時代に景気が回復したじゃないかと反論する人がいるかもしれない。でも、それは"構造改革”のおかげじゃない。日銀マネーの量を増やしたことで、長期金利が下がって円安になったため、企業の輸出が好調になったというのが真相だ。長期金利が下がると、日本国債持ってるよりもアメリカ国債の方がいいってことになって、円を売ってドルを買う流れができる。こんなに金利が低いとこれ以上金利を下げられないから金融政策は意味がないというのは大きな間違いで、マネーの量を増やせば長期金利は下がる。そして、長期金利が下がれば、円安を誘導するだけじゃなくて、企業も金を借りて設備投資を活発にしようと思うようになる。

ノーベル賞経済学者FRB議長も認める政策

マネーの量を増やすっていうことについて、この2日間で大きな動きがあった。1つは、麻生発表した2兆円の給付金制度。もう1つは、日銀金利引き下げだ。金利を下げるためには、日銀は大量にマネー市場放出しないといけない。そして、このような政策を一番強く主張していたのは、FRB議長のベン・バーナンキ。「デフレ克服には、ヘリコプターから金をばらまけばいい」という例え話を使うことから、ヘリコプター・ベンとも呼ばれる。そして、もう1人が、今年のノーベル経済学賞を受賞したポール・クルーグマンクルーグマンは、何年も前から、日本財政政策をもっと拡大し、それに合わせて日銀マネーを増やすべきだと主張していた。こんな感じで、麻生の政策は、アメリカ経済学大御所も認めている極めて考えつくされた政策で、決して選挙目当てのバラマキなどではないのだ。

麻生政策で日本経済はきっと復活する

構造改革熱に浮かされ、今また政権交代煽りたい日本マスコミは、このことを決して紹介しない。でも、何年か経ち、日本経済はかつての輝きを取り戻した時には、昔麻生経済政策てすごかったんだ、と評価される日がきっとくるはずだと信じてる。

追記:27億円と書いてたが、27兆円の間違いなので修正。指摘に感謝

2008-03-20

チベットを応援すればするほど、日本は苦労する件について

チベットが頑張る>中国困る>欧米から中国叩かれる>中国涙目>ますます中国ロシアが深い関係に>強大なロシア中国が強くなる>日本びびる>アメリカ助けて!>よーしわかった、アメリカ国債、ドル買いなさい>買ったけど損しかしません>大統領が新しくなりました>沖縄可哀想なんで米軍撤退します>日本がんばれよ>さて中国と仲良くするか

この流れがどこまでいくかなあ

2007-06-20

30秒で世界を変えちゃうアレ

戦争って正しさと正しさの軋轢から生じるものではないの?

なんかこういう新聞の正しさも地続きな感じがする。

疑わない人をターゲットにしている感じも多分似てるんだろうと思う。

銀行を変えれば戦争が終わるとか(風が吹けばみたいな感じで言ってるんだと思うんだけど)

増税すりゃいい話じゃないの?金が十分あればアメリカ国債買わなくてもいいんじゃないの。義務なのかしら。

 
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