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はてなキーワード: 黒電話とは

2020-04-10

anond:20200410143147

じゃあ残念ながら逃げ切られたら納得できる続きをおまえがかけばいいだろ

黒電話携帯スマホとIoTが一作内に登場する漫画としてギネスに乗れるぞ

2020-04-09

anond:20200409181747

ところで黒電話が重病説あったけどどうなんだろうな

フランス人医師団とやらは帰ったのだろうか

2020-03-24

トランプ大統領、「アジア人保護重要」と唱えだす

トランプおじさんは割と黒電話頭君とかにしかったりするし、まだ裏はなさそうに聞こえるからいいよな。これが習近平発言で「欧州人保護」だとほんまシャレにならん。

2020-03-04

anond:20200304125814

ゆうてどんだけユニバーサルな端末を想定したとしても10年前の液晶ディスプレイを使ってるやつはもうあんまいないし、端末は相当年数でゴミになってもまあ別にいいんではないのか。

黒電話みたいにサービスと端末ががっちり組み合わさったものは確かに寿命長いけどさあ。

anond:20200304124228

今のモバイル世界iPhoneよりもSRE高そうなエコシステムって無いように思うが…

増田黒電話かなんか使ってる系か?

2020-02-17

着メロを聞かなくなった

頑張ってMIDI着メロを作っていた頃

今は一周して黒電話みたいな着信音が多いな

You've got mail.も聞かなくなった

マナーモードという言葉も死後になりつつある

懐かしいね

anond:20200217172441

おれんち昔の黒電話時代玄関になんて置いてなかったぞ

リビングと仏間の間くらいに備え付けてあった

2020-01-20

anond:20200120205826

世の中に黒電話しかない時代ならクラス女の子んちのイエ電に電話して親が出ても取り次いでもらえたけど、携帯が当たり前のいまそんなん「何事!?」ってなる

何が言いたいかというとナンパ出会いの一手段好き嫌いは別としてそういう文化風習はある とみんなが認知してる時代はともかく

いまナンパって純粋不審者しかない気がするがどうか。

なんかヤンキーみたいの同士ならいいんだろうが

2020-01-13

anond:20200113130800

アラフィフ昭和おじさんだが首都圏で俺がカツオぐらいの年頃だとこんな感じだった。

1.黒電話

バリバリ現役。

確か当時プッシュホンにするにはクソ高い電話機と電電債買わにゃいかんかったはず。

2.廊下に立ってなさい

これはもう無かった。

3.勝手口。

新興住宅街だったんでほぼ無かったけど、昔から住んでる平屋の家には普通にあった。

あれは食材ゴミ搬入出口みたいなもん。

4.三河屋さん

酒屋の御用聞きはギリ残ってたな。うちは親が下戸だったから来なかったけど。

配達というよりはサブスクリプション一種

サザエさんの『これ』を知らない

1.黒電話

ばばあん家にあるが使ったことはない。


2.廊下に立ってなさい

ドラえもんでも現役。


3.勝手口。

なんで入口2個あんの? 三河屋さんだけのため?


4.三河屋さん

ちわーって来ない。昔から宅配サービスあったの?

生協みたいに野菜とかも運んできてくれればいいのに

まだいるのか? それとももAmazon


なんかまだあった気がするけど忘れた。

2020-01-08

anond:20200108112734

黒電話本人はエリート教育受けてるし、いい加減ヤバいのわかってるんじゃないかと思うよ

でもたぶんケツ割ろうものなら軍部国民も許さな

2020-01-07

[]日本から米軍基地を無くすには隣国戦争状態になれば良いってマ?

まり、頭に黒電話乗せてる奴を支援すれば良いってこと?

2019-12-24

anond:20191224125300

あえていうと、ずっときになってるのは

昔の黒電話ってのはある機能があった。いまはねぇ。デジタルだとない。アナログとある

まぁ、修正論文若いやつが書くだろうが

気にはなってる。

2019-12-22

黒電話が若すぎる

あい絶対1回は戦争起こすはずだぞ。しか日本にとって最悪な台所事情タイミングの時期に

2019-11-07

そのドアを開けるとマスオさんがいた

そのドアを開けるとマスオさんがいた。

マスオさん普段着だった。

「あ、ども」

「あ」

マスオさんはくわえていたタバコを外して小さく会釈をする。

僕はマスオさんの斜め向かいにある角が少し破けたパイプ椅子腰掛けた。

空気清浄機の回る音だけがブーンと響いている。

ヤニで変色したボロボロの三段ラックには古雑誌コンビニ漫画が積まれていた。

マスオさんは先週号のヤンマガを読みながら一服していた。

朝日…」

「ん?」

「いや…やっぱりマスオさん朝日新聞出版の漫画じゃないのかなぁと思いまして…」

「アハハ、意外かい?」

「い、いいえ!別にそういう訳ではないですけど」

「好きなんだよね、彼岸島

「い…意外ですね」

マスオさんは吸っていたタバコをグイと灰皿に押しつけるとすぐにまた新しい一本に火をつけた。

田河水泡って知ってるかい?」

「たがわ?」

のらくろって知ってるだろ」

キャラクターだけは知っています

のらくろを世に送り出しのが田河水泡さ。最後アニメ化されたのは昭和62年から君は知らなくて当たり前だよ」

マスオさん関係があるのですか?」

「僕とは直接関係ないけど長谷川町子田河水泡弟子だったのさ」

長谷川先生のお師匠さんだったのですね」

田河水泡のらくろを描いた時代戦前だった。歴史教科書なんかで見たことあるだろ?のらくろ二等兵とかさ」

はい、確かにそんなのがあった気がします」

「田河も時代翻弄された漫画家の一人だった。戦時統制の中で漫画なんかけしからんという理由で連載を中止させられたりね。それなのに現代では戦意高揚目的とした漫画だったと非難する声まで上がったりさ」

勝手ですね」

「口だけ出して自分の手を汚さない連中が面倒なのはつの時代も同じさ」

読んでいたヤンマガ丸めて肩を叩きながら蛍光灯の方へフーと煙を吐くマスオさん

戦後、田河は全国の小学校表敬訪問して回った。それは戦争で焼け跡となった町でたくましく暮らす子供たちにとって夢のような出来事だった」

「憧れの人ですものね」

鳥山明尾田栄一郎がやってきたようなもんさ。田河は小学校に向かうと全校生徒の前で用意された大きな布や紙に筆でスラスラとのらくろを描き上げるんだ。それを見ている子供達の顔が本当にいい笑顔でね」

「目に浮かぶようです」

「僕はたまに思うんだ。漫画の人は漫画に生かされているのではなく漫画のものが生きているんだとね。それを紙とペンで世に書き写すのが漫画家の役目なのかもしれない。田河もきっとそうだったんじゃないかな」

マスオさんはどうするのですか?」

「僕かいハハハ、君はカツオくんのような事を聞くね」

カツオ…くん?」

「ああ、僕の甥さ。学校勉強は苦手なようだけどなかなか賢い子でね。きっと大物になると思うよ」

マスオさんヤンマガをポイッとラックに返すとすっと立ち上がり首を回しながら腰を叩いて笑った。

「僕たちの物語は続くだろうね、これからもずっと。まだあの黒電話ブラウン管がある平屋でさ。誰かが見てくれてるからとか描いてくれるからとかそういうのもあるけど、それだけじゃないそこで生きる僕たちそのものの証としてね」

「証…」

「きっと君にもそんな物語があるんだと思うよ。君のすぐそばで今この時間もね」

軽く会釈をしてマスオさんはドアから出て行った。

ラックの中で少し内側に丸められて癖のついたヤンマガグラビアアイドルの表紙が空気清浄機の排気にゆらゆら揺られていた。

2019-10-11

anond:20191011190213

黒電話がとうとうボタン式になったって聞いて笑った、お子さま携帯とかじゃないんかw

2019-09-02

旅行する夢

まえがき

※夢の中身を箇条書きにしただけなので面白くありませんよ

()内は夢から醒めたあとの私の感想です

こんな夢でした


ここから遠い北九州あたりに旅行に行った。

各駅停車観光した。

その路線実在する路線でもない、実在する駅名でもない、夢の路線。(駅名は名詞ではなく砕けた口語調のようなもの


最初に降りた駅は海のそば海産物豊富な町。人の往来も多い。

瀬戸内海のとれたての美味しそうな魚がたくさん売られていた。(けど、実在する魚ではなかったような気がする。皮が赤いのは覚えている)

その町は町興しの一環として今から60年前の風景再現する、ようなこともしていて、どことなく懐かしさを感じる黒電話レトロな家並みだった。

私は何を思ったのか、「これを掛けるとレトロな色に見えますよ」という売りのサングラスを買って、それを掛けた。町並みがレトロな色調に見えた。(つまりセピア調)

しばらく散策して海とレトロ風景を楽しんだ。

そして公園にたどり着いた。公園に座る半袖半ズボン若い青年に声をかけた。

「これ、掛ける意味ありますかね?」

同じサングラスをかける青年は、サングラスを取り

意味?…ありませんよ?」

と歯を見せて笑顔を作った。私と青年は軽く声を出して笑った。私は青年ありがとう会釈をし、公園をあとにした。(サングラスを外した時点でセピア調の色彩からもとの色彩に戻ったことを夢の中で知覚しているので、意味はあったんだと思う)


人の往来の多い道を進むと大きな川を跨ぐ橋に付いた。下流によくある緩やかで大きな川。川の流れに沿うように、上には高速道路と思われる大きな高架も架かっていた。どれくらいの車線があったかも分からないが、川の幅よりも広い印象だ。空は殆ど見えない。

橋は車も通れるつくりであり、人と車でごった返していた。私は橋を渡らなかった。行ったら最後、戻ってこれない予感がしたから。

そのまま駅まで戻り、電車に乗り隣駅へ向かう。

電車内の様子は夢から醒めたときからまるで覚えていない。乗ったことは覚えている。しか電車カラーや駅ホーム構造などまでは把握できていない)


隣駅に着いた頃には日も傾き、赤の夕焼けと青の夜の入り交じる時間帯だった。人の往来は昼ほど多くないが、疎らというほどでもない。

駅に降りた私は、急かされるように駅の外へ出る(改札はなかったように思う)

すぐに、100段ほどの階段。横幅10メートルはあるだろうか。駆け下りる。足元の灯りは乏しい。蛍光灯でうっすらと照らされているのみだ。

降りた先に、さらに下へ降りるためのトンネル付きの階段がある。階段蛍光灯で赤く照らされている(演色性が低い)

階段中央には手すりはない。代わりに、手すりほどの高さの位置ひとつの凹みがあり、それが先の見えない下の下まで続いている。(うまく言葉に出来ないのだが、チューブスライダー流しそうめんのようなものと考えていい)

私はこの設備意味を考え、スロープのないトンネルなのでおそらく自転車を使う人のために用意したのだろうと考えた。

振り返ると仕事帰りと思われる人が階段を降りてくる。あるものはそのままトンネルに入りさらに下へ、あるもの左折して見えなくなる。私は下に降りずに、トンネル向かって右に曲がった。

そこには水族館があった。今のオシャレな水族館ではない、古めの水族館だ。しかし駅直結ということもあってか、夕暮れのこの時間帯でも入館者は多い。

右手には、イルカショーが見える。水族館の外であるにも関わらずだ。イルカスポットが当たり、芸をする。飼育員の顔は帽子の陰で見えない。

客席は人で埋まりイルカが芸をすると一斉に拍手する。

客席に明かりは当たっておらず、誰がいるのかはもちろん、表情の判別は難しい。日の沈む薄暗い中、イルカけが光をほしいままにしていた。

そのすぐ左、私から見て正面の階段を登ると水族館入口だが、私は急いでいるので階段を登り隣駅へ向かった。


日はすっかり沈んだ夜。そこの駅から降りてすぐの大学では入学式?が執り行われていた。至るところに輝度の強い白色光が照らされ、そのコンクリートの外壁に美しさを、白と赤の花紙で作られた花に鮮やかさを与えていた。(外壁は打ちっぱなしコンクリートによくある規則的に丸いくぼみのある感じ)

電球色の暖かい色が、ガラス越しに漏れていた。私は学生の列に混じって大学に入る。

エントランスホールでは多くの学生でごった返しており、私はそれを掻き分けて、勝手知ったる足取りで歩を進める。階段を登り、図書室に入る。図書室も多くの学生が本を探しており、私も本を立ち読みするなどした。

どういうわけか分からないが、その図書室には私の上司がいた。(夢の中で出てくる私と関係する実在上の人物はこの上司のみだ)

その上司は誰かと電話をしている。書棚の本の背を指でなぞり、指で引っ掛けて本の顔を確認しては「これじゃない?違うー?そっかー。私もよくわかんないんだよねー」とか図書室にしてはうるさい声量で話す。それを見た私はそっとそこを離れて図書室を出る。

図書室の構造円筒形。円の内側がガラス張りで室外が見える。円の外側は壁。図書の保存にはあまり良くないと思われる。私の小学校改装したとき図書室が両面ガラス張りだったのでその影響もあるかも知れない。確か当時有名だった建築家設計を依頼したとかなんとか)


その後のことはよく覚えていないがそう長い夢を見ることなく目を醒ました。

(長くなりましたがこれは旅行をした夢です)

この夢を見てどんな気持ちでしたか

この夢を見る前はかなりストレスが溜まっており、イライラしていました。つまらないことで血圧が上がり、そんな自分が嫌でさら心拍数が上がり、そんな状況でした。

この夢を見ているときから幸福感に包まれていたような気がします。起きてからもです。もちろん目が覚めてから夢だったと納得するわけですから、順序としては

  1. 自分はこの旅行ができてとても幸せである
  2. 目が覚めて、あれが夢だったと納得して、あの夢は幸せだった

となるわけですね。

私はかなり根に持つ方で、いつまでもいつまでもあの失敗あいつの仕打ちをどこまでもどこまでも引きずっていく人間なのですが、この夢を見てもう全部水に流しました。理屈はわかりません。それぐらい開放的で、穏やかな気分です。心が洗われたとはまさにこのことなのだなと納得している次第です。

こんな夢、あと何回見れるんだろう。今日も枕を高くして寝よう。

2019-09-01

旅行する夢(初版

まえがき

※夢の中身を箇条書きにしただけなので面白くありませんよ

()内は夢から醒めたあとの私の感想です

こんな夢でした


ここから遠い北九州あたりに旅行に行った。

各駅停車観光した。

その路線実在する路線でもない、実在する駅名でもない、夢の路線。(駅名は名詞ではなく砕けた口語調のようなもの


最初に降りた駅は海のそば海産物豊富な町。人の往来も多い。

瀬戸内海のとれたての美味しそうな魚がたくさん売られていた。(けど、実在する魚ではなかったような気がする。皮が赤いのは覚えている)

その町は町興しの一環として今から60年前の風景再現する、ようなこともしていて、どことなく懐かしさを感じる黒電話レトロな家並みだった。

私は何を思ったのか、「これを掛けるとレトロな色に見えますよ」という売りのサングラスを買って、それを掛けた。町並みがレトロな色調に見えた。(つまりセピア調)

しばらく散策して海とレトロ風景を楽しんだ。

そして公園にたどり着いた。公園に座る半袖半ズボン若い青年に声をかけた。

「これ、掛ける意味ありますかね?」

同じサングラスをかける青年は、サングラスを取り

意味?…ありませんよ?」

と歯を見せて笑顔を作った。私と青年は軽く声を出して笑った。私は青年ありがとう会釈をし、公園をあとにした。(サングラスを外した時点でセピア調の色彩からもとの色彩に戻ったことを夢の中で知覚しているので、意味はあったんだと思う)

====

書き直しました。ブクマされた方もいるようなので、消さずに残しておきます

https://anond.hatelabo.jp/20190902015334

2019-07-25

転売に対するチケットぴあ中途半端さに憤る

オリンピックに向けて各社転売対策を進めているが、チケットぴあは少し異端

チケットぴあスタンス

複数登録しにくく(もしくはしても一意にしやすくして)、公平性を保つ代わりに、抽選後は自由

である。(ぴあカードもこれに追加されるかもしれないが)

なので、自社電子チケットサービスcloakは所持しているチケットを『全て』譲渡可能である。更に名前譲渡側に変わる。1枚は必ず自分で、もう一名同伴とかではないのだ。リセールサービスもあるくせに

ぴあ的には『登録した電話番号から電話をかけることで本人確認してるから複垢は無理だろ』とか思っているのだろうが、電話なんてプログラムいくらでもかけれるし、SNS認証が無い分余裕である。もう少しマジメにやるなら法人向けでSIMカードを大量に格安で手に入れれば良いだけだ

もちろん内部で色々検知はしているだろうが、ただでさえcloakなんて電子チケットサービスあるので、住所も適当で良いし、IP偽装は基本なので正直大手で一番ザルなんじゃないかと思っている

ぶっちゃけ自分の行きたい公演はチケットぴあを使ってほしくない。余りにも転売屋向け過ぎる仕様だし、もうぴあカードだろうと当たる気がしない。イープラスくらいネット関連も頑張って欲しいが、老舗だし上層部が全員黒電話なのかな?

http://t.pia.jp/info/info-tenbaino.jsp

ちなみにこんな事書いているが、自分複垢持ってて当選もするが退会なんて言われたこと無いし、1次や2次の対策cloakが全部台無しにしてる

2019-06-07

anond:20190607213942

当時からビニール隔離されてる集中治療室があったとでもおもってるのかな・・・

ダイヤルつき黒電話をおまえに渡してもかけられないんだろうな

2019-05-23

anond:20190523230154

まじか、すごい。

一度だけでもいいか黒電話から携帯電話にかけてみたいと思ってたんだー

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