はてなキーワード: ブックレットとは
全般的に「なんだかなぁ」なんだが、ここ
必ずしも安くて便利にすればいいというものではないのだ。
のが言語化できるぞ。
昔むかし、洋楽は輸入したものと日本のレコード会社を通したものとで価格差が大きくて、
「ブックレットとか解説とか日本語で“便利”だろ?その手間賃を考えたらこの値段でも“安い”ぞ」
その騒動が一段落して、外国語が出来る人は輸入CD買って、外国語が出来ない人は日本仕様のを買って一段落。
そしたらその後に
「東南アジアで作られて売られている日本の歌のCDを日本に持ってきて売ったら儲かるんじゃね?」
ちなみにこの法律に最後の最後まで反対していたのがテニアン川内な。
だった。
結局この法律が成立したところで、音楽産業の凋落自体はどうしようもなかったわけだ。
CCCDなんてあだ花もあったが。
紙の束としての書籍も、録音された情報が入っている媒体も、世に溢れて値崩れならぬ価値崩れしてるんだよ。
内容に関係なく。というかこの二業界、内容で価格が決められてるんじゃなくて、
また両方とも小売店より流通業のほうが力を持っていて(配本数という権力)、
流通業は直接の顧客が小売店で、文句や意見なんて聞きやしない。
それがどれだけ小売店を廃業に追い込んでいることか。
私が小学生の頃(私は大学生なのでゆとり世代に入るか?)はほとんど読まされなかった。
図書室では結構借りていたが、ドラえもんやら円谷怪獣など雑学系ばっかり借りていた記憶がある。
中学校の頃は、特に本は読まなかった。
高校の頃は、朝のHR前に文庫本より薄いブックレットみたいな本を貸し出していたな。
ただ、ほとんど読む人が居なかった。学年全体で見ても、クラスに数人程度いれば多い方だろう。
そんな生活のなかでも、大学に入ると、いろいろ読まなきゃいけない。
電車で通学する間に、文庫本や新書を読んで、講義で使用する専門書は図書館で眺めている。
読書環境(学校や家)がどれだけ成熟しているか、っていうのは人や家庭それぞれだろう。
まあ、学校に関して言えば、2007年頃に環境整備すべきっていうことも言われている。
cf. http://benesse.jp/blog/20070531/p3.html
与党が変わったことで、「健全な」教育のあり方も、徐々にてこ入れしていってもいいんじゃないだろうか。
とりあえず学びはつまらないものじゃないってことを植え付けていく。
実利には結びつかない学びもあるということを間接的にも植え付けていければ?
方策は知らないけど、電子書籍端末とかNintendo DS、携帯電話を学校に持ってきて、
あるいはそれらを学校で用意してでも良いが、それで読もうする試みをやれないだろうか。
え、教える側が本を知らない?
当時中学生
テレビジョンでは毎週モーニングチャンネルを穴が穴が空くほど読み
プッチモニダイバー!など
テレビジョンに24時間テレビ(愛は地球を救う)のメインパーソナリティがあると
雑誌に載っていたけど、どうしてもいけなくて涙をのんだ・・・・
ハロショへはいったことがある。
SWEET MORNING BOX・娘。占い・なかよしフィギュアなど全シリーズを買った
天空のレストラン(ハロープロジェクトヴァージョン)・スペースヴィーナス
今考えるとどう考えてもおもしろく無いのに何時間もやっていた
したとこもあったけど
Do it! Nowが出たときなんか時代の流れというか
ついて行けないものを感じたんだ
ハロプロキッズからBerryz工房が出たときもなんだか俺が求めていたものと違った気がした
当時のモーヲタの皆さん今何をされていますか??
僕らが大好きだったものはいったい何だったんでしょうか??
万人にとって大事というわけではないのでは?
ジャケ買いという言葉があっても、実際それをするのは一部のマニアの人だけなのではないでしょうか。
そうでなければ、あれほど着メロダウンロードが増えないでしょう。
レンタルCDでも、ジャケットがつかないこともかなりありますし。
そういうことを考えると、世間的にはジャケットやブックレットに価値を見いだす人は主流とはいえないのではないでしょうか。
ちなみに、白黒付けたいというわけではないので、「いや、ジャケットやブックレットに価値がある!」「こんなにCDが売れている!」などという反論は結構です。
私もお気に入りのし小説は手元に置いておきたいので、気持ちは分かりますので。
あぁ、そうなんだ・・・
ブックレットにはジャケも含まれるし
記載されることも多いので、対価の半分はブックレットに
払ってもいいと思ってるんだよね。
ジャケは重要だと思うんだけど・・・
最近色々と賛否両論気味のランティスであるが、キャラクターCD10枚リリースだのやたらと回収多いだのより
まず先に言われるべきはあのデザインのセンスの無さじゃないかと思う。
基本的に専門店で買うわけだから、アニメ絵のジャケットだと恥ずかしくて云々てのは無いんだけど
ブックレットとかCDの盤面ジャケットそのままとか、センス悪いってレベルじゃない。
他のメーカーだって似たようなとこはあるけど(何処とは言わない)垢抜けなさに限って言えば、業界随一だと思う。
別にヒプノシスみたくアートワークとして完成されてるような高いレベルじゃないにしろ、
もうちょっと手元に置いておきたいと思わせるデザインとか工夫しないとダメじゃないかな。
パッケージが売れない御時世だから余計に。
まだ地下2階をうろうろしているところだけど、予想以上によくできてる。おもしろいおもしろい。DSというマシンの制約上、演出面などはチープな部分もあるけれども、初代 Wiz を遊びまくった人間にとっては全然オッケー。あと、絵は慣れます。
ただインターフェイスまわりにすこし不満。わたしに金と権力があったら、こんな風に作り直させたい。