はてなキーワード: opとは
近しい人がいわゆる「ゆとり教育」世代、
且つ趣味がゲームだったので、Wiiをプレイさせてその姿勢を観察してみた。
・ムービーが我慢出来ない
1分超えるとスキップできないかとコントローラーをカチャカチャ押し出す
・メッセージは読まない
したがって↓
メッセージを読まないから、会話が終わった瞬間どうして良いかわからなくなる
何かあるたびに「次どうするの?」
・「○ボタンを押しながら×」の動作ができない
何度挑戦しても全く学習しないので、最終的に私が片方のボタンを押したままにしてあげていた
・諦めが早い
謎解き系の仕掛けには2,3度挑戦してわからなかったら諦める
事細かく教えて上げるとその通りに一応プレイする
・集中力が持たない
ゲームは好きだけど、プレイしていられる時間はもって40分程度
健康的ではあるが
■結論
THE MANZAI って4時間くらいあったけど漫才部分だけ見たら単純に半分で済む量。とはいえ2時間で無駄なくやったら尺足らずだし、それはまあ説明部分もあるからよしとしよう。でもなげーよ。
他にももう、終わったな、と思わせる演出が多数あったが、とにかくキビキビとやってないんだよ。キビキビと。ダラダラしてる。
→参加意識を煽っているけれど、笑うたびにボタンを押すということは漫才の面白さに集中できない。仕様ミス。先にアプリを落として一斉に送信させるというのも、問題がある印象。フジの企画に問題がある。
ワラテンのグラフと一緒に、同じ番組内で同じ漫才を再鑑賞するのは、前半見ていなかった人向けのサービスのつもりだろうが、間延びしてしまいおかしい。参考にはなるが、「ほお」で終わり。ビデオなら絶対飛ばすところ。
問題2 慢心した優勝特典
フジテレビレギュラー番組、漫才師だが漫才の番組が貰えるわけではない。漫才の番組が貰えるのなら嬉しいだろうが、単なるトークタレントとしての役回りが回ってくるのであれば矛盾しすぎている。副賞の各番組ゲスト、っていうのも結局はトークで呼ばれるのが半分以上だから名前を売る以上の意味が無い。まったく売れなかった若い人ならそれが価値を増すが、パンクブーブーではドラマを作れない。
結局は予算削減策でしかなく、フジも落ちる所まで落ちているとしかいいようがない。またフジは自分の価値を高く見い出しすぎ。
ただ控えめに協賛した、日清のどん兵衛はいいと思う。あんな数(10年分)本人が食べたら確実に身体を壊すけど、楽屋において後輩にあげる分には後輩が何年も食に困らないからね。
問題3 無駄な演出
フジの番組全般に生でやるとダラダラとした無駄な部分+小難しい説明だらけである。進行押しの間の時間調節なら、わかるのだが、入場演出で無駄にリムジンとか入れて、オープニングから30分以上漫才が始まらないってどういうことだよ。ワラテンの説明も長い、フジのサイトにこさせるための小細工とはいえ。投票トラブルを避ける意味では完璧な説明であったが、視聴者にはまったく無駄でチャンネルを変えさせるレベルの話。あんなの事前に別番組で説明して分散ダウンロードさせるとか、Dボタン側に逃がして文字で済ますとかできるだろ! 俺は一斉送信でサーバが落ちないかのほうが気になったよ。
あと、有名人を客席に散らせ「これくらい入れておけば受けるだろう」的な考え。
バブル期に入った人が作ってるんだと思うが、視聴者は漫才が見たいんだよ。モデルの顔が見たいんじゃねえんだよ。制作者側がバカにするのも大概にしろ。有名人を呼ぶならコメントを全員取れよ。メイクまで入れて客席で笑うだけで、ノーコメでギャラ貰って帰る奴を許すほど度量はこっちにはねえよ。
問題4 THE MANZAIの本来的な部分を踏襲していない点
初代のTHE MANZAIは元々洗練されてない舞台漫才をショー化するものであった。横澤さんが死んでいるとはいえ、当時のTHE MANZAIに敬意をはらっているのは西川さん位じゃないか…。2011年版としての進化がアレなのかもしれないし、余計なものを入れずに「4分見せている」ということは評価できるとはいえ、余計なものばかりつっこんでいる部分は「製作者側が漫才の力を信じていない」というようにしか取れないんだよ。
笑えるものを評価しよう、という意味合いでは、この矛盾があるものをあえて入れるという意味で審査は厳正であったのだろうが、全体には今回はコントっぽい物が多かった。コントであろうと面白いものを評価する、というのは正しいが漫才としてちゃんと漫才な作品をもっと増やさないと絶対的にダメだし、これも制作側がコントのほうが面白いと思っている証拠としか思えない。
あとたけしの茶番ダブルブッキング演出は不要。(いい訳としてはわかるが、別に漫才師がつっこみでいった通りOPが長くなければ全部の漫才を見れるわけだし、あとハラハラしないものを入れてどうするのかというか、単にたけしがTBSに入るまで、という尺を稼いだだけでしかない)
生で見なくてよかった。
また、15年くらい不遇な人たちが多かったので、それに光が当たるのはとてもよいことなのだが、雇用されない関係のため数百円のギャラからのスタートでも文句を言わず、売れないまま10年以上のキャリアが必要とされる日本では、漫才師として暮らしていくことが非常に難しいということがよくわかる。
皆主な仕事を漫才にして女の人に扶養してもらったりしているようだが、本来的な収入はある状態で、漫才は副業でやるのが適正だと思った。言ったらハングリーさがないといわれそうだが、べつに先輩たちが作ったストーリーに乗る必要ないだろ。黙ってればいいのだ。
スフィアの皆さん、ブログでそれぞれの思いの丈を書かれていますね。
私としては、別に豊崎さんが誰と付きあおうと戸松さんが誰と付きあおうと別に構わないのだが、
「豊崎さんが○○と付き合ってる」
「戸松さんが○○と付き合ってる」
って噂になると、おのずとスフィアメンバーである寿さんや高垣さんも疑いの目がかけられることは必死。
彼女らがどんなプロ意識をもっているのかはよくわからんが、夢を追いかける寿さんや高垣さんのキャリアまでなぎ倒しえない今回の騒動の中で、現在のところ被害にあっていない寿さんや高垣さんへの謝罪があってもいいと思った。
もちろん、内輪では謝罪しているだろうけど、今回のブログエントリーの中にもあってよかったと思う。
“本人の自主性を尊重して”だなんて。はっきり交際についても容認しますとかいえばいいのに。
最後に。
謝罪するぐらいなら、謝罪に至る経緯を自分自身でも綴れよ。
公私混同しないとかエントリーにかきながら、エントリーの内容はおもいっきり公私混同して見えるのは私だけ?
「声優・アイドルとしての私」と「プライベートの私」は同一人物っていうふうにエントリーの内容をみていると思えてしまう。
乱文失礼。
P.S.イカ娘OPの権利を奪い去るような下品な真似をしなくっても人気あるんだから、スフィアに求められるような仕事をしてくれることを切に願います。スフィアクラブおもしろいぞ!
それは、オタク・童貞的なこじらせた身勝手な恋愛感・世界観を全面肯定している様に感じたから。
あの花に出てくるキャラクターはどれも魅力的だし、青春群雄劇的な展開で流れる様に話を進める様とか、秘密基地とかの誰もが懐かしさを感じるファクターを入れてきたりとか、OP&EDテーマの曲は物語と凄くマッチしてたし、メンマは最終的には成仏してしまう事を物語前半から定時して、安易なハッピーエンドが無い事を示唆しながら、与えられたシチュエーションではベストと思える終わり方を提示していたと思う。
見ていて面白かったし、感動もしたけど、何でかラストは入り込めなかった。
それは、最後、みんなが独白するシーンが小舞台みたいな急展開で、そこで感情移入が少し途切れてしまったせいかな?とも思っていたのだけど、物語が終わってから色々考える内にそれだけじゃないなー、と言えてきた。
まだ考えがまとまりきってはいないので、チラ裏だけど、書いてみようと思う。
みんながメンマの死を負い目をきっかけにトラウマを抱え、疎遠になってしまう。
それを、メンマの黄泉帰りをきっかけにトラウマを解消し、関係性を再構築する、と言う物語。
もちろん、他の要素もいっぱいあるけど、話を分かりやすくする上でそう言う仮定の下に話を進めたい。
各々が抱えたトラウマを、ストーリーを通して、徐々に視聴者に提示するなんてのは非常に上手だった。
このストーリーの過程で、ポケモンを探したり、花火を上げたり、めんまのためにメンバーは色々行動を起こす。
ただ、めんま以外の超平和バスターズの面々は、極論をすれば、常に"めんまのため"より"自分のため"が上に来ていたと言う描写になっている。
しかも、それをメンバー同士で隠しているから、いつまで立っても昔の様に信頼感を築けない。
結局、それではダメだと言うのに気付いたのが最終話で、自分をさらけ出す独白につながる。
ただ、この独白の段と言うのがちょっと納得いかなくて、この時のみんなの行動って、結局、"めんまのため"に何かした訳じゃなくて、"自分のため"なんだと思う。
懺悔って、相手のためを思ってする事じゃない。
こう考えていくと、"自分よりメンマのためを思って行動した"と言う描写が最後まで描かれていない事に気付いて、驚愕してしまった。
これ、何かで見た事あるって考えたら、ヲタクとか童貞こじらせた人の恋愛感・世界観に似てるなーと思った。
具体的には問題を解決するのに、"自分が努力する"と、"自分の努力を無条件に受け止めてくれる人がいる"の二つの要素で解決が付く、っていう価値観みたいなの
例えば、恋愛をする際に自己承認欲求が強すぎて、自分のコンプレックスを全て相手にさらけ出して、それを全て受け止めてくれる、みたいなのが恋愛だと夢を見てしまう。
付き合いたてとかちょっと仲良くなっただけなのに、コンプレックス丸出しの痛い長文メールなんかを送った事無いだろうか?
僕は良くそういった事をやって、ある時は相手が上手くスルーしてくれたし、ある時はそれをきっかけに疎遠になったりもした。
付き合いたてとか、そもそもそこまでの信頼感が無い時にコンプレックスを剥き出しにされるのは、相手に取って負担も大きいし、そもそもそれを受け止める義理も無い。
それを受け止めてくれるのが"好き"って事でしょう?って言うのは恋愛に幻想を抱き過ぎだと思う。
もちろん、恋愛に限らず、人との関係性の中で自分を全くさらけ出さないのなんてのはつまらないけど、それは相手と重ねた時とか相手を大事にする事で、信頼感を築いて、それを担保に少しづつ自分を出していく事じゃないかと思う。
もちろん、所謂リア充と言われる共感力が人並みに働く人はこう言うのを無意識に行えるんだけど、ヲタク・童貞的恋愛を拗らせた人はこれが全く出来ない。
相手のために何が出来るのか?これを言ったら迷惑だろうかと言う視点のリアルさが欠けてるし、欠けてる事にも気づけていない。
あの花に戻って考えた時、幼少期を一緒に過ごした仲であると言う点でメンマとみんなの信頼感の描写がある訳だけど、これは与えられた物であって、努力とか工夫をして築き上げた物じゃないよね。
あの花の話は超平和バスターズの繋がりがメインであるけれども、それを得るための他者への気遣いだとか努力とかが全く無くて、努力した点って言うのは偽りの無い自分をそのままさらけだす努力、っていう自分のための内向きの努力しか描かれていない。
じんたんの"人の事を常に考えて行動して、自分を抑圧してしまう"キャラクターに付いての描写も、実は殆ど無かったと思う。
勿論、幼少期のじんたんはリーダー格で、先頭に立ってみんなを引っ張ったり、みんなの面倒を見たりしていたんだと思う。
ただ、これらはたまたま何かのきっかけでリーダー的な立場に立った人が、みんなが望むリーダー的行動を何となく取ってたに過ぎず、やっぱり努力や工夫をして得た物じゃない。。
これは、立場を失った高校生じんたんが結局、他者のために何も出来ないし、自分の抱えている問題(不登校)すら解決出来てない事より明らかだと思う。
敢えて挙げるなら、あなるがラブホに行った疑惑の時にじんたんが立ち上がったシーンはそうだけど、何というかあれは主人公補正みたいな、まぁ主人公だったら、あぁするよね、と言うのが大きくて、アレだけで、じんたんが仲間のために努力している、と言う描写だとするのはちょっと無理があると思う。
何か色々散漫になってしまったので、繰り返すと、結局、自分のトラウマを包み隠さず独白する(自分の枠の中だけで他者を意識せず努力する)→トラウマを受け止めてくれて大円団、と言うのがイマイチだと思うのだ。
努力が常に内向きにしか向かって無くてお手軽・身勝手過ぎるし、受け止めてくれる他者への視点が欠如している。
エンディングでじんたんが高校に通う描写が出てくるけど、これだって結局、不登校と言う自分の問題を解決したにしか過ぎない。
彼らが、自分自身のためだけで無くて他人のために何か生み出した事と言えば、メンマ家のトラウマを花火によって解消した事だろうか?あれは動機はどうあれ評価出来ると思うけど。
もちろん、主人公達は高校生なのだから、他者への視点が不器用でしかるべきなんだと思うけど、視聴者のオッサン達が感動しちゃうなら、もうちょっと考えた方が良いんじゃないかな?と思った物で。
逆に言えば、最初からメンマがトラウマを受け止めてくれたら、メンバーが努力する描写が無いから、花火を上げる段になっても自分のトラウマを表に出せない→それじゃ解決にならない→やっぱり自分に正直にならなきゃいけない、と1段、下の状態からみんなをstartさせる事で、超平和バスターズの面々の努力を表現している点は上手いなーと思った。。
自然カテゴリランキングを席巻した「自重できないシリーズ」だが、この動画の完成度が素晴らしいので紹介する。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14958077
カクレンジャーOPで自重できてないニンジャブラック、ケイン・コスギ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13774303
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15120346
今回の動画流行のきっかけは、私は「世界陸上室伏優勝→照英とケインも出場するスポーツマンNo.1室伏獲得動画がランキング一位」の延長線上にあると考えており、工作ではないだろうと判断している(まあ、私は工作だったとしても気にしないが)
これらのMADはクラシック音楽として見ると理解が早いと思う。
まず主題を呈示し、その主題をもとに変奏を重ねていく。素材はほぼすべてが歌の中にある。その素材をもとにしてMADを構成していくのだ。
そして肝心の変奏内容だが、しつこすぎず、変奏を繰り返すにしても微細な変化を大事にし(ホルストの水星で、同じ主題を異なる楽器で10回以上繰り返すように)見るものに飽きさせない。
また、歌の流れを損なわないように、素材を途中で挿入するにしても変拍子にはしていないことも挙げられよう。つまり、違和感を感じさせず、飲み込みやすいのだ。
また、同じ音素材を繰り返すことで、笑いどころが耳でも、そして目でもわかりやすくなっていることは特筆すべきところだ。
お笑いではこういうのを「天丼」というが、「ここで笑って!」を視聴覚から自然に取り入れていることに成功しており、これが再生数の向上につながったのではないかと見ている。
それ以前からも照英はネタキャラとしての地位を(本人の意志はともかく)確立しており、流行る下地が整っていたことは間違いない。そこで室伏優勝が起爆剤となり、今回の流行となったのだろう。
ふつう、MADはまったく異なるジャンルの掛け算か、同じ声優を介した程度の共通項を持った同士の掛け算で行われる。MADの意外性を外部に求めるのではなく、今回のようにまったく同一作品上の素材のみで秀逸なMADを作れるのは並大抵のセンスではなく、そういう点では「黒まどか」に通ずるものがあり、今後のMAD流行を注視していきたい。
あの花っていうのは「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」っていうアニメね。
途中までスルーしてたんだけどある時見てからはまった。最後はいい年して涙腺崩壊 (T_T)
まどか厨には申し訳ないけど今年のアニメNo.1はあの花で決まりだね!
あの花のEDがすごい好きで(OPも好き)、アニメ見るとOP,EDは飛ばしがちなんだけどこれは全部見てた。
曲はZONEのカバー曲『secret base~君がくれたもの~(10 years after Ver)』
花が落下しながらサビの手前でズームアウト後に上昇っていう演出も d(・∀・)Good !
で、これhtmlで再現できそうだな~と思って作ってみることにした。
htmlは初歩しか分からないので使えそうなコードを拾ってきて
Canvasを使いたかったんだけど難しそうなので諦めて違う方法でやってたら
なんと数日後に1からCanvasを使って作ってくれた人が現れました!超嬉しい!
http://zz.x0.com/anohana/canvas.html
http://zz.x0.com/anohana/font.html
png版
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/hp/1155395444/193-
Audio
Opacity
ゲーマーなら知っておきたいゲーム音楽における10人の名作曲家 - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110803_game_music_composers/
というわけで、対抗意識を燃やして
「ゲーマーでなくても知っておきたいゲーム音楽も手がけた10人の作曲家 - MASUDAZINE」なるものを書いてみようかな、と。
選ぶ基準は主観です。紹介文は手抜きです。基本的に、ゲーム映像と合わせた動画です。ゲーム音楽の動画と、その下にそれ以外で割と有名であろう音楽の動画を紹介します。順番は思いついた順。海外のゲーム事情は疎いので割愛します。
タイトルの「ゲーマーでなくても~」というのは、あまり関係ないです。
いかがでしたか?
他にも「こいついれろよks」とか感想があればブコメでもトラバでもください。
同じコンセプトにはなりませんが続編があるかもしれません。こうやってまとめると案外自分の為になるので……。
http://www.youtube.com/watch?v=8va7IvZ8Pc8&feature=player_embedded
武装神姫 BATTLE MASTERS Mk.2のオープニングアニメーションが公開されました。
PSPの武装神姫ゲーの第二弾と言うか、前作も丸々収録したアップデートバージョンです。
http://www.konamistyle.jp/item/71061
購入はコチラ
以下の行で武装神姫という萌えメディアミックス展開のすごい所を列挙してみる。
浅井真紀・島田フミカネ・BLADE・カサハラテツロー・篠房六郎・GOLI・okama・柳瀬敬之・間垣亮太・清水栄一、下口智裕・鬼頭栄作・CHOCO・たにめそ・マーシーラビット・DOGMASK・羽音たらく・いづなよしつね ・かこいかずひこ・NiΘ ・nuno・NAOKI・黒星紅白・明貴美加
全員が全員有名デザイナーというワケではないが、個性豊かかつ、そのネームバリューだけで玩具を買いたいと思わせてくれる素晴らしいラインナップだと思う。
そして、美少女モノと一口に言っても現在までに公式販売でビックバイパー型含めて57体。それぞれ再生産バージョンやリペイントカラー等でほぼ2倍の商品数がある。
さらに携帯電話用漫画のForget-me-not限定の個体を含めるとさらに5体ほど増え、非公式のワンダーフェスティバル販売の浅井さんの神姫のブルーライン、ハイドファイア等も含めるともっと多い。
オンラインゲームの武装神姫バトルロンド、武装神姫ジオラマスタジオで使える神姫達はここから確認可能だ。
http://www.shinki-net.konami.jp/shop/model12.html
阿澄佳奈・茅原実里・福井裕佳梨・喜多村英梨・橋本まい・笹川亜矢奈・沢城みゆき・門脇舞以・釘宮理恵・小林沙苗・名塚佳織・柚木涼香・加藤英美里・井上麻里奈・清水香里・植田佳奈・桃井はるこ・生天目仁美・堀江由衣・田村ゆかり・野川さくら・浅野真澄・藤田咲・白石涼子・津田美波・Jenya・戸松遥・豊崎愛生・原由実・大久保瑠美・本田貴子・沼倉愛美・日向ゆきこ・さとう実琴・後藤麻衣・東山奈央・中島愛・水橋かおり・高垣彩陽・平野綾・小林ゆう・金田朋子・遠藤綾・中原麻衣・朴璐美・桑谷夏子・伊瀬茉莉也・日笠陽子
累計48名の声優が、今まで武装神姫バトルロンドと武装神姫バトルマスターズで声優として神姫に声を吹き込んでいる。オタクであれば誰か1人ぐらいは知っているだろう。
豪華声優陣!を謳った作品は数あれど、ここまでのラインナップはそうそう無いと思う。
そして、玩具原作の作品ながらキャラクターソングまで出していて、全てiTunesで購入可能だ。
新作ゲームのコンプリートセットは22,320円という高価格なのにもかかわらず、予約開始後3日も待たずにソールドアウト。現在予約を受け付けているのは発売2週間後に届けられるバージョンの物に限定しており
ヤフーオークション等では発売済み神姫の内、限定販売の物なら発売時の2倍以上の高額で取引されている。一般販売でも1.5倍以上の値段は軽くつく。
なのに!大手玩具レビューサイトの多くが、武装神姫のレビューを敬遠。ゲームサイトでも今やファミ通以上の支持を得ようとしている4gamerと武装神姫と関わりが深い電撃オンライン以外は、どこの企業サイトも大手個人ブログも武装神姫を特集しない。
人気はある。しかし、マニアにのみ人気がある状態で、ファン同士のやりとりは活発なのに、東方やアイドルマスター、ボーカロイドのようにファン以外の人は誰も概要を知らないという空気なのだ。
何故だろうか。
新作ゲームの主題歌は、聖戦士ダンバインのOP・ED。重戦機エルガイムのOP・ED等々の数々のアニソンで知られるMIQだ。
これだけで、古いオタクはググっと釣られるし、上記のような圧倒的なデザイナーと声優のネームバリューで、オタクならば一度は武装神姫というブランドに興味を持たざるをえないだろう。
なのに、悲しいかな、若いオタクはネームバリューという物にさっぱり釣られない。自分から作品を探そうとせず、作品が流行ってからその作品に食いつくのだ。
よくある話だが、自称「平野綾という声優が好き」という若いオタクがいて、そのオタクに「じゃあ、錬金3級 まじかる?ぽか〜んは見た?いい作品だったよね。平野綾が主役の1人だったし」と聞いてみても「見てない」となってしまうのだ。
「島田フミカネってデザイナーが好きなんだ」→「じゃあ、武装神姫は持ってる?」→「え、なにそれ」となってしまう。お前別に島田フミカネ好きじゃねーだろ。
何故、ネームバリューが通じないか、個人的には理解できない。好きな声優や好きなアーティストがあれば、彼ら彼女らの新作の情報は即チェックが基本だと思うのだが…不思議でならない。
一般的な美少女キャラのラインナップに含まれづらい黒人がなんと2人もいる。メガネも1人、ナースに巫女に武士に騎士に建機に羊に虎にカブト虫にクワガタ虫にお箸にスプーンにケルベロスにヴァイオリンにタコにサソリにコウモリに、美少女勢揃い物に珍しいラインナップがてんこもりだ。
是非とも1体、手にとってほしい。そうすればいつのまにか50人以上お迎えしてしまっているから…。
アニメ『へうげもの』のOPを吉幾三が歌っていることは既に有名だが、その曲を「クロマニヨン」が
作曲・編曲していたことはあまり知られてない。で、このバンドのメンバーの一人が大麻で逮捕されたことで
『へうげもの』のOP曲「Bowl Man」が収録されているアルバム「乙」を予約しようとしたら販売中止になってるし
、それならば「着うた」で購入しようとしたら、「着うた」サイトからも消えてるし。
この国絶対おかしいよ。
音楽でご飯食べてる人達が、薬物で逮捕されるとTVやCDやインターネットから歌の存在がかき消されるって
怖い。逮捕されて刑罰受けてそれでおしまいにせずに、社会的に「正義」の大義名分の下に私刑にしてる
ようなものじゃないか。
「犯罪者が歌う歌がどうのこうの」ってドヤ顔でクレームがつけてくる人達が煩わしいから
文句言われる前に「自粛」するわけ?
文句つけてくる人達がいたら「だったらあなた達は買わないで結構です」と言えばすむ話。
あ~あ、「Bowl Man」もう聴けなくなっちゃうのか。がくり。
CD買うつもりだったお金でナルミのティーカップもう1客買おうかな。
人気が高くて繊細なデザインのノリタケを買うか、藍色の果実と葉の絵付けとカップのデザインが絶妙な
ナルミを買おうか30分迷って、ナルミのティーカップを母の日用プレゼントに1客買ってきた。見てたら
私も同じデザインのがもう1客欲しくてたまらなくなってきたけど、「同じ物は二回買わない」って心に
決めてる。別のを買おう。
売られてる食器をぼんやり眺めていて、気に入ったデザインに近づくと
「青系」
「食器が軽い」
「デザインがもさっとしていない」
「粋」
「絵付けが繊細」
では、まどかマギカは?
まどかマギカの特徴は「売れた」ということに尽きる。
よって、その影響力も「よく売れた作品」としてのそれに限定されるだろう。
最初に言っておくが、私は『けいおん!』が好きではない。だって、ほら、目が怖いじゃん?なんか変じゃん。特に2期の後半OPが怖い。5人が並んでこっちに手を振ってるシーン。あれやばいよ。死んだ魚のような目ってレベルじゃねぇよ。ボケーっと見てたら気が付かないけど、目だけに集中してみ。ほらね、怖い。ありゃホラーだよ。
という話を信者(笑)に話したら「デフォルメ可愛いだろうがっ!」と見事な模範解答を頂きました。もうね、アホかと。馬鹿かと。いや、あんた、デフォルメ絵ってのは何でも可愛いんだよ。『ひだまりスケッチ』のへちょ絵とか、『しゃくがんのシャナたん』とか。
そんなホラーアニメの話はさておき、先日放送が始まった『日常』だけど、これまた京アニ作品。こいつがやばい。何がやばいのかっていうと、目がやばい。
どこかで見たことあるような目。そう、『あずまんが大王』とか『苺ましまろ』の目だ。両者に共通する点は売れたってこと。そりゃそうさ、目が生き生きしてるからな。これらの作品に比べて『けいおん!』の目は・・・なんだ?二次元を馬鹿にしてるのか?
だから宣言しておくわ。『日常』は売れる。そもそもギャグアニメってのは概して人気が出やすいもんなんだよ。100人いたら70人はギャグアニメを評価するんだよ。
こんなに目の重要性を語っても、けいおんの豚共は「あずにゃんペロペロ〜」と叫び、暴れ出し、聞く耳持たずだ。まあお前らド素人は、山内重保の目でも観てなさいってこった。
今10話見たけどなんとなくわかった。
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何度も時間を遡ってまどかを救おうとするほむらが魔女になるとどうなるか、
多分、因果関係は狂うけど、10話の時間軸の中か、その前に(いや、多分11話の最後の方)ほむら自身が魔女化する
バットエンドがあるとおもう。ほむらが時間を操る悪魔にる、そして時間を遡る、
ほむらの盾が時計逆行を象徴しているレトロな時計がデザインされているけど、
http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-416.html
そう、さやかじゃないんだよ。多分ワルプルギスの夜ってほむら自信なんじゃないかな。
そしてまどかとほむら自身を呪いに来る、それがあの1話OPにも描かれたあの運命の時間、
で、ワルプルギスの夜が時間すら超越した魔女ってことは、その力もチートレベルでどんどん強くなる。
グットエンドのシナリオを見つけようとするほむらに対して、魔女であるほむらは、
自分自身を不幸にする為にワルプルギスの夜となって、やはり何度でも時間を遡る。
一件倒されたように見える最強の魔女、しかし彼女は時間を遡って避難をしただけだった!みたいな。
そして戦いは無限に続く、みたいなバットエンドの無限ループを多分11話位でやる(予想)
そして因果関係のもつれをほどく方法はわからないけど、その永延のもつれをほどくのが
鍵を握るのはほむらかまどかかはわからないけど、主役であるまどかが無限ループを解き物語を終わらせるに一票。
(もしかしたら、まどかの魔女になる際の願いも時間に関係するものになるかな?)
エントロピーとか時間逆行とかSF的展開がガンガン出てきたので、最後はいっそ宇宙の初めと終わりまで、
色々なラストが予想されているが、この物語は、少女の物語だと思う。
夢を持たない、のんびりした日常にいる少女が、強い意志を持って魔法少女になる話。
他のアニメなら1話で終わるところを、全編を通して描こうとしている。Vガンダムは4話かけようとした。実現していればそれは、きっと豊かな4週間になっていただろうが、私はあの不均衡な世界が今でも好きだ。
EDのさやかは背を向けている、杏子はこちらに挑むように対峙している、マミはずれた方向を見て座り込み「動かない」、ほむらは歩く少女まどかに声をかけられないor止められない。
変身のシーンのように服が破けるが、出てくるのは、少女から成人の女性になっていき、疾走していくまどかの姿だ。
最後、瞳のような繭の中で夢見るまどかの姿は魔法少女のコスチュームであり、成人した彼女の姿とは、魔法少女になってしまい時を停めてしまったまどかの夢だろうか。
魔法少女をこじらせて魔女になると私は今のところ思っている。キュウべえは、悪役のようにも見えたが描かれ方を見ると単純にシステムの一部であると思う。システムの必要性として魔法少女の誕生を望み、その後魔女になることについては何とも考えていないのではないか。
魔法少女は「少女だけの特権」だが、それを何十年も続けることで耐用年数が尽きる=心が朽ちて、魔女になる。
魔法を使えることは、やっぱり現実の世界でも非日常であり、フツーのことではない。そしてそれに留まろうとすることもやはり普通ではない。60歳の魔法少女!
まどかは、EDのように成人した女性になるのだろうか、なるとすればどのようにして魔法少女の力を求め、何に使い、そして成人していくのか。あるいはできないのか。OPは全くの想像の出来事のように実現しない夢を描いているようにも見えるが、このような展開の上では、どのようなラストになっても「批評的な結末」になるだろう。
ミクの声に違和感?とかなんとかって違うんだよな、人は人それぞれで声が違うもので、ミクの声の人との違いはその個人差の中に埋没すると思うんだよ。
だからあとは曲の問題だし、歌わせ方の問題だし、PVの問題だったりするわけだ。
ドラマやアニメの主題歌がたくさん売れるのは、そのOPやEDがPVの役目を果たしているからだと思うよ。
だからPVも重要で、ニコニコ動画、youtubeがない時代だったらミクがこんなに売れることはなかっただろうね。
萌え絵なんてものはお上手とかお下手ですねとかより、可愛いかどうかでしかなくて、その点ちょっと小奇麗な絵よりヘタクソなほうがかえってよかったりするわけで
たとえばさ、ピカソってめちゃくちゃ絵上手い人なんだよ。
あれ、上手いんだよ。
つまりさ、君が言ってる上手い下手っていうのは恐らくはより写実的かどうかということなんじゃないかな。
でも萌え絵ってさ、写実じゃないんだよ。現実にはいないんだから。
抽象画なんだから、より抽象的に可愛いを表現できれば写実的である必要性はないんだよ。
下手に見えるのにこっちの方がいいなーっていうのは、可愛いをちゃんと表現できてるってことなんだよね。
むしろ萌え絵としてはより完全に近いと言っていいと思うよ。
少なくとも2000年代後半のアニメ史において、外せないのがこの2作品だと思いますが(他にも良い作品はたくさんあるが)、
いつこの2作品が大ヒットすることが確定したとみなされ、2000年代後半の代表作の2つとみなされるようになったのかが気になります。
自分としては、
ハルヒに関しては、VIPでEDを1位にしようという運動がおこったのがハルヒが注目されたきっかけであり、
そこからyoutubeの普及と絡まって、ネットでの騒ぎに押し込まれる形でブーム化、学園祭の演奏シーンでほぼ確実に
DVDがバカ売れることが確定し、記録的なDVD売上、キャラソンの異常な売れ方によって2000年代後半の代表作とみなされるようになった
化物語に関しては、まよいマイマイのOPが化物語が注目されたきっかけであり、撫子OPのニコニコ動画での大ブームが一押し
となったのは覚えていますが、DVD・BDの売上が大記録だと分かってから初めて、2000年代後半の代表作とみなされるようになった
という記憶があります(とはいえ放送中でも、やたら誰彼かまわずシャフトシャフト言うだすようになった記憶がある)。
もちろんハルヒ・化物語とも原作が大人気であり、信者が多かったのは認めますが、それを飛び越えたところにあの売上があったはずです。
京アニ、シャフト=新房ブランドは既に存在していましたが、今のようなブランド力ではなく、どちらもこの2作品によって飛躍した感があります。
作ってみた。ついでに当てはまる数であなたないしあいつがどのような分類になるかも適当に作ってみた。
2.ガンダム作品は大体見た。あるいはロボもので語れる作品、シリーズがある。
6.ツンデレとかテンプレートに従って作られたキャラが可愛いだけで人気だと思うと吐き気がする。
7.アニメは作画で見ている(特に動き)。しかし、30歳以下で良いアニメーターを5名挙げろといわれたら答えられない。
8.アイドル声優のせいでアニメ作品、業界の質が下がっていると感じている。
9.京アニ、シャフト作品が嫌い、あるいは1本通して見たことがない。
10.ニコニコは見るが、コメントは消す。あるいはランキングは見ない。
このうち8個以上当てはまったら、あなたは「萌えアニメ嫌いだけどアニメは好きな人」です。
7個以下で、1~5の数が6~10の数よりも上回った場合、あなたは「あらゆるアニメが好きな人」です。
DVD 7.27 ENGAGE!!
07年にそんな広告が打たれるも現在もなお発売延期中のアニメ・キスダム-ENGAGE planet-。
今回はそんなキスダムに特に入れ上げている裏返りたちを紹介するのだったバー。
・はばたくキツネ
シーチキン:☆☆☆☆☆
十万石まんじゅう:☆☆☆☆
KRDK:☆☆☆☆☆
熱狂的な乞食でAmazonのほしい物リストには常に大量のシーチキンとキスダムのDVD3巻が載っている。
そのネタの完成度はおもしろすぎてイグ・ソード!!
・ムシャ
ふぁぼり:☆☆☆☆☆
ふぁぼられ:☆☆☆☆☆
裏返り:☆☆☆☆☆
完成度の高いキスダムタブを設けていて「キスダム」と発言すると自動的にふぁぼってくる、猪尾亜久里のような死角のない存在である。
・ラスティ
延滞:☆☆☆☆☆
ネット:☆
延滞料金4320円。
PC環境が整っていないので常にバンダイチャンネルを求めている。
・そーしゃ
特撮:☆☆☆☆
イナイレ:☆☆☆☆☆
姉:☆☆☆☆☆
心を熱くするものを求めさまよう裏返り。
普段はクールだがアニソン大辞典で「時空を超えて」が流れたときは絶叫していた。
・あもちょこ
特撮:☆☆☆☆☆
てつを:☆☆☆☆☆
アニメ:☆☆☆
特撮に造詣の深い裏返り。
裏返り歴は浅いがキスダムと特撮の共通点にいち早く気がついた。
・しめじ
http://twitter.com/materia_lise
実況:☆☆☆☆☆
グレファー:☆☆☆☆☆
ミルキィホームズ:☆☆☆☆☆
NES隊のチキンレースでも1、2を争うほど向こう見ずな菌糸類。
一時期は「シケデン」という言葉を生み出すほどの暴君ぶりを発揮したが、最近は不気味な沈黙を保っている。
・グレファー
実況:☆☆☆☆☆
しめじ:☆☆☆☆☆
留年:☆☆☆☆☆
しめじとは恋人同士であり、死者の書探索に出向いた彼が行方不明になったときは必死で@を飛ばしていた。
実況力に定評があり、このクラスの裏返りには珍しくサブアカウントを所持していない。
・りょM
井上敏樹:☆☆☆☆☆
特撮:☆☆☆☆☆
その実は脚本家・井上敏樹の信奉者であり、仮面ライダーオーズの劇場版に目をかけている。
「キスダム」の偉大な監督である佐藤英一にも同じように期待しているらしく、バスカッシャーとして暗躍する。
・ドリルル
螺旋力:☆☆☆☆☆
ルペルカーリア:☆☆☆☆☆
名前の通りドリルを崇めており、ドリルがあればホイホイ付いていくと噂される三 [///>
やっぱり狼騎さんを信じてりゃ間違いない!!
・鏡咲R
プリキュア:☆☆☆☆☆
おまたティッシュ:☆☆☆☆☆
高山みなみ:☆☆☆☆☆
NES隊の紅一点。
本人がトゥームレイダー似の完全自立サイボーグであるかはともかく、本編においてOPなどを担当するⅡMIX⊿dELTaへの愛はメンバー随一深い。
そのRが一体なんなのかは、僕もこう、楽しみに考えていたりします。
・piyo丸
ヘアバンド:☆☆☆☆☆
スク水:☆☆☆☆☆
カラオケ戦士:☆☆☆☆☆
手書きアイコンに愛を感じる裏返り。
密かにヘアバンドとスク水が好きで、ムッツリスケベ疑惑が持ち上がるが、キスダムへの想いは本物であると信じている。
・こーきち
プリキュア:☆☆☆☆☆
悠木碧:☆☆☆☆☆
プリキュアへの思い入れが強く、公開一週間で3回くらい観に行く…合格だ。
・文京区
実況:☆☆☆☆
ネタ:未知数
内定:☆☆☆☆☆
裏返りの中でも最も恐れられる存在。
彼を鎖でつなげるのはこの世でただ一人と言われている。
常に流転する存在であり、この名前、IDもまた仮のものである。
他にも色々な裏返りがいるよ!
目覚めよ、まだ見ぬ裏返りたちよ