「クリック」を含む日記 RSS

はてなキーワード: クリックとは

2016-08-28

悪質勝手登録出会い系サイト デレデレ deredere.jp

パソコンUAではサーバが応答しないようなのでここに転載する

 

実際には半角カタカナで「テ゛レテ゛レ」

まだ免許証を見せていません

ウェブフィルタリングソフトが入っていると表示できるのかという問題以前にパソコンでは表示させてないようだ

------

ビジネス上の公開情報

トップページ特定商取引法に基づく表示」をクリックした先

http://pc.deredere.jp/kgaiyou.html?seyody=10061&bi=&afcd=&afcd2=

http://www.peeep.us/8f4e238c (いわゆる魚拓)

-----

// ↓同一事業者複数サイト運営しているようだ

会社概要

株式会社TONIC

運営責任者橋田和博

■〒220-0024

神奈川県横浜市西区西平沼町1-32パレTOHO平沼403号室

// パレTOHO平沼(ホームズ) 相鉄本線平沼橋駅1分/京急本線戸部駅8分/各社横浜駅10

■tell  045-872-5736

// 「教えて」ほしいことがあるときは、この電話番号電話する

第二種電気通信届出番号

A-26-14039

東京都公安委員会届出番号

4515-000-5000

お問合せについて

メールでのお問い合わせは10:00~21:00迄対応させて頂いております

キャンペーンについて、その他お困りな点、ポイント購入については、support2@h-tonic.comまでメールにてお問い合わせください。

電話でのお問い合わせについては、平日9:00~17:00迄の対応とさせて頂いております

予めご了承ください。

商品性能及び特性

不特定多数ユーザーに対するコミュニティ提供

販売価格

1ポイント10

▼利用ポイント一覧▼

掲示板を見る:2pt

掲示板に書込:2pt

メール送信:9pt

メールを見る:9pt

プロフを見る:2pt

写真を見る:2pt

動画を見る:20ptお支払方法

銀行振込・クレジット決済

商品のお届け

決済時、即時反映となります

返品・交換について

※決済後返品交換:サービス特性上、返品/交換はお受けできません。

利用規約

こちらよりご確認下さい。

// デレデレ規約ミラー

2016-08-25

はてブトップを見て「面白そう」と思ってクリックしてみると

肝心の本体が消えているということが稀にある

しかブコメを覗くと、必ず誰かが魚拓をとっているので見ることができる

ありがたい

こういうところがはてなーの良いところだなーと思うわけです。

2016-08-24

最近悪質な広告増えてない?

とあるまとめブログアクセスしたらいきなり、

「おめでとうございますsafariユーザー調査」とアンケートの画面に飛ばされる。またはセキュリティソフト広告ページに飛ぶ。

何が悪質かって、クリックもしてないのに飛ばされるトコ。

また、あるflash動画広告

cpuがビジーになりファンが音をたててまわる。

複数広告貼ってるサイトなんかは、運が悪いといくつかその動画広告が表示されて、とてもじゃないがwebページが読めない。悪質だ。

2016-08-23

http://anond.hatelabo.jp/20160823102711

それが土人ジャップ

アメリカからもってきた技術を使って、

つい間違えて広告クリックをさせるかを考えてる

WIN10の検索機能が糞すぎる

検索結果が一覧じゃなくてファイルタイプ別に出てくるのもうざいし(一個一個が無駄にでかくて一覧性低い)

出てきたフォルダークリックしても開かねえよ

なんだこれ

フォルダー開かせろよ何のために表示してんだ

2016-08-21

Re:ゼロダメだった。

最初のほうは結構楽しめていたのに、途中から「あー、これ私あんまりきじゃないやつだ」ってなった。

最初の数話は、死んでループして死んでループして成功くらいで、3話で1ループ解決くらいだったのに、

だんだんループが長めになっていっている気がして(未調査)、シークバークリッククリックながら見てた(Dアニメ)。



メイドの娘に殺されるくらいまでは、楽しめていたのだけど、

王都?に帰ってからは、主人公の熱血足引っ張りがうっとうしくなって、かなりの頻度でシークバークリックしてた。

やめろって言われているのに、後先考えずに行動して、足引っ張って、

そういうことをしないと物語が進まないのだろうなーって思いながら見てたけど。



18話くらいまで見たので、せっかくだから最後まで見るけど(サンクコスト)、

シークバーのクリックはやめられないと思う。

増田にまつわる貧困プラス女子高生

千円のキーボードでも聴こえるぞ宣言

マニフェスト ますます重要産めよ増やせよ先生

カニエ・ウェストもびっくり キイ上げてけや千円

万年 全員留年 それが増田スクールの掟

起き抜けのリズムの倍でクリック刻む

まさかまさか貧困プラス女子高生

陰険なのはお互い様

危険な恋の overnight summer

続くぜ今夜もアナニマスダイアリー

今夜だけならあなたは増ダーリン ダーリン

(Say Masuda! Ever'body say Masuda!)


増田にまつわる貧困プラス女子高生

よしなっせ ゴジラの話こじらせたほうが楽しいじゃん

そんなのまるで法事じゃん? 

九時から始めたゴジラは午後の五時まで

増田名人との約束

忘れんな

続くぜ今夜もアナニマスダイアリーリアル

貴方に送るダイヤモンドリアル



トラックhttps://www.youtube.com/watch?v=nXgN5i5hfqA

2016-08-17

クリック前に URL をいちいち確認して早 15 年

インターネットウェブサイトを見るようになって,気が付けば 15 年も経っている.

アンカータグクリックする時,ブラウザにフワッと表示される URL確認してからリンク先に移動する.

気が付けば 15 年もの間ずーっとしている.

クリック前の一瞬とはいえ,0.5 ~ 1 秒は掛かっているのではないだろうか.

15年間のうち,リンク先の確認にどれだけの時間を消費しているかと思うと,今更ながらうんざりしてしまった.

皆さんはどうしているんですかね.

同じようにチェックしているのか,それとも変なサイトブラウザアンチウイルスセキュリティ対策に完全に委ねているのか.

2016-08-16

kongregateで無料で有料ポイントを手に入れる方法

http://www.kongregate.com/kredsのFund Your Accountって書いてある赤い画像ボタンクリック

モーダルウィンドウが表示されるので、そのウィンドウのEARN FREE KREDSって書かれている所をクリック

タスク一覧が表示されるのでそこから自分が出来そうなものをこなせば有料ポイントが手に入ります

うざいオーバーレイ広告を使っているサイトほど読者リテラシーが低い

みんな嫌いなオーバーレイ広告サイトに貼り付ける仕事をしてる。

オーバーレイ広告、ウザいだけあってそこそこ儲かるんですわ。

いくつかタイプがあって、どのオーバーレイを使っているかで読者層を知ることができるた思う。

一番うざいのは真ん中からじんわり出てきながら下部に移動するタイプ

これは相当クリックが出る。下手したら5%超える。ただ、その分遷移先で離脱も多くなりその先のコンバージョンも減るのでクリック単価も下がる。

結局単価が下がるので意味がないのではと思う人もいるだろうが、リテラシーが低い人の中には遷移したことに気づかない人がいて、その人はよくわからないままコンバージョンしてくれる。

よって読者リテラシーが低いサイト場合はこの激うざい広告収益化の最適解になる。

読者のリテラシーが高いサイト場合、誤タップが多いとクリック単価が下がるのでUXを考えると下部固定のタイプが最適解となる。

位置は下部固定だけどじんわり出てくるタイプは読者リテラシーも2つの間らへんと考えられる。

下部固定でも縦の長さが100pxや80pxの場合も同様に50pxのサイトよりはややリテラシーが低い。

どんなオーバーレイでもバナーに比べると誤タップが多いので、本当にリテラシーが高いユーザーが集まるとオーバーレイを外すのが最適解になるはず。

うざい広告サイトばかり見るなぁと思ったらお前さんの頭の出来もそれなりってことで。

あ、動画は別ね。あれはクリックじゃなくて基本的再生完了お金がもらえるのでコンテンツが魅力的で滞在時間が長いページに置くから

PCデポ問題でblueboy氏が張り切っていて嬉しい

PCデポ問題IR広報コメントに続き公式謝罪第一報も出て、盆休みの暇潰しには打って付け炎上案件になっている。

それはさておき、興味深いのはこの件についてblueboy氏が妙に張り切っていることだ。氏も盆休みで暇を持て余しているのか。ブコメでは時に鋭く、時に的外れな指摘をしている氏だが、常に断定的な口調でリンクを示すのでついついクリックしてしまう。blueboyのコメントを探してブクマページを開いたのにブクマがないと心底ガッカリするほどだ。

氏の素性はググれば分かるとはいえ、それは無粋というものブコメよりもっと長いblueboy名義の文章たっぷり読めないものかと思っていたところに降って湧いたのが、PCデポ問題というわけだ。

クワクしながら開いてみると(ダイアリーあったのか、しかも1年放置とは)blueboy節全開。ソース2chという指摘に対して異常なほど長文で反論するなどサービス精神も旺盛だ。まさか普段は舌鋒鋭くブコメで指摘するくせに、いざ自分が突っ込まれる側になると途端に脆くなる豆腐メンタルなのか。だがblueboyなら矢印でリンクを示して否定してくれるはずだ。

 →そんなことはない。理由はこちら。

PCデポは解約料の画像を隅々まで読み込んでも最終的に10万になった根拠がよく分からず、追加の燃料待ち。それまでの間はblueboyを肴に呑むと決めた。

2016-08-15

Xhamster で一部の動画だけなぜか再生できない時の対処

問題

Xhamster で一部特定動画だけなぜか再生できずに、

自分PCでだけ " Video Not Found " と表示される件。

・考えられる原因

PC (Windows) のインターネット接続が参照しているDNS鯖(プロバイダから指定されているもの)

エントリが壊れていて、ドメイン解決が上手くいっていない可能性がある。

解決方法

PC (Windows) が参照している DNS鯖 を手動で設定し直す。

ここでは、 Google Public DNS を使うことにする。

スタート」 → 「コントロールパネル」 → 「ネットワークと共有センター」 → 「ローカルエリア接続」 → 「プロパティ

→ 「インターネット プロトコル バージョン4」 を選ぶ → 「プロパティ

→ 下側にある 「次のDNSサーバーアドレスを使う」

「優先 DNSサーバー 8.8.8.8

代替 DNSサーバー 8.8.4.4」

入力して、 「OK」 をクリック

ブラウザ (IE, Chrome, Firefox など) を閉じて、ブラウザ再起動する。

Xhamsterを開き、さきほど見られなかった動画を試してみる。

2016-08-13

いらすとやの絵を使った記事は読まない

実力の無い書き手自分センスや文責をごまかすためにいらすとやの絵を利用しているが、

最近ホットエントリいらすとやの絵が頻発していて、その手段が明らかに陳腐化しているのが分からないのだろうか。

そもそも毒吐き系の記事いらすとやの絵を添えるセンスは、ドラえもんサザエさんリアル化するのと同レベルであり、

いらすとや知名度が上がる前から使っている奴も当然アウトだよ。

実際いらすとやの絵を使うブロガー面白い奴を見たことが無い。みな笑いのセンスオモコロライターレベルだ。

 

いらすとやの絵を使ったエントリ書き手の実力が無いことの告白に等しいし、俺は絶対クリックしないよ。

2016-08-09

ちっさいバナーマネキン下半身だか、ダッチワイフだか、医学研修用の模型だかわからんもんが出てたから気になってクリックしたら、調理用のカエル(皮むき済み)だった。

うん、俺はアリだよ、全然いける。

2016-08-07

シン・ゴジラ見た。

 テンポはとてもいいんだけど、細かいところが気になっちゃって、今一つ嵌れなかった。

  •  話の構造がポケ戦みたいで、「このコロニーはいいところだな、チャーリー」的なシーンもあったけど、正直ポケ戦のほうがよかった。話のテーマが違うから難癖だけど。でも、「核」がありうることは、聞かされる前に自分たち話題にすべきでは…と思ってしまう。
  •  凝固剤とか、経口で効く理由がわからない。常に出血しているような描写は「効きそう」に思ってもらうためなんだろうけど、それでも露出しているところにしか効かない気がする。あと、嘔吐反射で吐き出しそう。
  • 「進化している」とか「完全生物」とか、ジョジョなら許せるんだけど…ゴジラだと眉間に皺がよっちゃう不思議。尾頭さんには「進化でなくて変態です」「原子力微生物が既存の生き物のhoxを発生過程に流用したと思われます」…って言ってほしかった。

 

 まあそうはいっても、正直なところ「原子力(微)生物」ってどんな描写にしたらいいのか想像つかない…。

 自分で考えようとすると、「原子力」抜きでエメリッヒ版みたいな「ありそう路線」になってしまう。













↓こんな感じ

-------------------------------------------------------------------------------------------------

グリーンランドバイキング居住地の遺跡。逆叉の骨が大量に散らばる中に、奇妙な足跡が発見される。

氷河期の巨獣たちが生き残っていたのか? バイキングは何のために逆叉を、危険を冒してまで捕っていたのか?

…訝る学者達。

(生き物としての逆叉の凄さが語られる)


そのころのカナダ

逆叉の「聖地」で、鯨類の研究……特に、逆叉の「会話」を傍受・研究してきた海洋学者が、パニックを起こしていた。


「とにかく、様子が尋常じゃないんだ!」

…と、報道記者やDFO、さらにNOAAへ必死にアピールするが、禄にとりあってもらえない。


「減ってるって言うけど、ここから移動したのかもしれないでしょ」

「オルカに迫る危機…って線なら良いと思いますが、”人類への脅威”みたいな言い方は疑問ですね。恐れながら、入れ込みすぎでは?」

「オルカと人類を同一視しておられる様に見えますよ。」


しかし、すぐに。「北大西洋では、逆叉の個体数は急速に減少している」との見解を、別の科学者も示す。

明らかに何らかの異変が起きている。学会NGOなどに緊張が走るなか、さらに身近なところで事件が起きる。海洋娯楽施設「マリナワールド」のスターである逆叉達が。一匹、また一匹と、痕跡も残さずに飼育プールから「消えて」いってるというではないか。


通報を受け、マリナワールドに張り込むTV局や警察の目前で。10m以上に及ぶ“何か“が「突入」してきて、最後の逆叉が瞬時に両断される。その様子や、警察ライトに驚いて?凄まじいスピードで逃げる「何か」の不明瞭な映像が放映された。

こいつは一体何だ? いったいどうやって海水導入溝の多段鉄柵を越えているのか? 全世界の注目を集め、前後まっぷたつにされた逆叉や現場の遺留物から、様々な「正体予想」が氾濫する状況に。

そして、報道・学者・環境保護団体「シー・リカオン」などが州軍とともに詰めかけるのをあざ笑うかのように、100km以上南にある別のマリナワールドが襲撃される。今度は一夜にして12尾の逆叉を全滅させ…たのみならず、施設の大規模な損壊・火災行方不明者を出す事態。


キラー・ホエールキラー、州軍迎撃陣の裏をかく!」

「KWK、ヒトの味を覚えたか?」


 騒動が大きくなって、最初海洋学者に再びスポットがあたるが…。

「頭おかしくなっていたんだ、きっとそうだ…だって、ありえないんだ!」

「どういうことです、あなたは何を見たんです?」

「うぁあっ…勘弁してくれ!」


幸いというのか、北米の犠牲はそこまでであった。

今度は、西南アフリカ…。とあるマグロ漁船が、環境保護団体シー・リカオンのIUU監視阻止船「MYキャニー・ロデル」からの逃走中に突然、沈み始めたのである。余りに速く沈んでいき、誰も浮かび上がってこない。

マリナワールドからは余りに遠く、KWKと結びつける材料もなかったので、現地国家「G国」海軍に対鑑武装を疑われるMYキャニー・ロデルの乗組員たち。調査で乗り込んできた軍人たちの目前で、軍艦のほうが襲われる。船尾の舵が壊されたのち、水中から飛び出して甲板に跳び乗ってきた”それ”は、あの特徴的な背鰭と禍々しい皮膚を備えていた。

「あれは?…あの、KWKじゃないのか?……しかも、脚があるぞ!」


軍人達は銃撃を浴びせるが殆ど利いてない。シー・リカオン側の船長は、とっさにMYキャニー・ロデルの封印装備…「爆発電気銛」を使い、KWKを追い払う。そうこの船は、嘗てノルウェー捕鯨船だったのだ。シー・リカオンとして決して使ってはならない装備を……苦悩する船長。


そのころ、マリナワールド遺留品を調査していた学者達は驚くべき事実を突き止めていた。DNA解析によれば、KWKに最も近縁な生き物は、鯨類だというのである


(昔は鯨にも脚や頸があった、現世の鯨類からン万年前に分岐した…などの蘊蓄が語られる)


「KWKの正体は鯨類と判明。即ち、キラー・ホエールキラー・ホエール!

「ゴンドウ・クジラ類にもっとも近いとされたことから、米NOAAは”ゴジラ”と命名。」

「遺留物の分析から、ゴジラの表皮や背鰭には鯨類が放つ声…音波を吸収ないし散乱させる性質があると判明した。つまり、逆叉はゴジラの待ち伏せを探知することができない。おそらくはソナーも…」

ゴジラは待ち伏せ型の捕食者であり、ゼロダッシュの加速は凄まじいものがある。」

「頭部の唾液腺のような器官からは、着火性のある炭化水素類を噴出できると思われる…!」


一気に情報が溢れるなか、口をつぐんでいた海洋学者までが、

「あのとき私が見たのは、陸へ打ち上げられるオルカ…を追って、このゴジラも上がってきて。オルカをあの後脚で押さえつけて、前足から飛び出したナイフで……おおぉお!」


さて当のG国では、EEZ内でも出没するゴジラ正規漁船が入漁を見合わせるなど損失が拡大、洒落にならなくなってきた。他国の組織からの介入を強く牽制するが、ゴジラに対応できる改装を行うこともままならない。

一方、シー・リカオンに対しては、G海軍と密漁対策で連携していた経緯から、またKWKが野生動物と判明したことから、G国政府はさらなる協力を求めてくる。

しかし、結果的にせよ”鯨類”に銛を向けてしまったMYキャニー・ロデルは、船長も乗組員も動揺が激しく、身動きがとれない状態であった。


一方。

極東の「鯨類研究所」は、ゴジラを”害鯨”と認定、「調査捕鯨に乗り出す」と公表。インド洋上の捕鯨船「シンニチマル」が、喜望峰を回って大西洋に入る。衛星の合成開口レーダーで同船の動きを追うシー・リカオン。シンニチマルは、かつて南氷洋でぶつかり合い、MYキャニー・ロデルに癒えない傷を追わせた仇敵である

しかし。G国が箝口令を強いているため、シンニチマルは、ゴジラがどうやって軍艦を航行不能に陥れているか知らない。


そんな中でG国は、シー・リカオン新造IUU阻止高速船「オーシャン・ハチェット」の派遣を正式に要請した。


ゴジラはヒトを”密漁”しているのです。それで十分ではないでしょうか? それに、貴団体新造鑑には色々”特殊な装備”があると伺います。殺処分なら時間をかければ私達でも、あるいはシンニチマルでもできるかもしれませんが…」


実は、G国は。ゴジラを公海などへ追い出してシンニチマルにしとめられるよりも、EEZ内で”確保”するのが望ましいと考えていた。

CBD名古屋議定書に基づき、ゴジラを”遺伝資源”として研究・収益化をもくろむであろうグローバル企業達を呼び寄せ「公正かつ衡平な利益配分」を受けられる、「ゴジラ遺伝資源ライセンサー」としての地位を確固たるものにするのだ。米国などで確保した断片程度の”遺伝資源”よりも、生きているほうが価値が高い。そのためにもシー・リカオンは利用できる、と。


そんなG国の本音を知らないまま。G国沖EEZへと急ぐオーシャン・ハチェットは、ゴジラ捕獲」の任務を果たせるのか?





その少し後。

G国沖、公海上に停泊するシンニチマルを後目に、海軍のヘリに先導され、EEZへ入ることを許されたオーシャン・ハチェットであったが……そのあとを巨大な影が追ってきた。シー・リカオン側がそれに気づいたのは、G国の港湾に入った後であった。

もう、ゴジラに追われていた?…身構える乗組員。既に接岸していた同船が、回頭できなくなるほど近くまで、巨体が寄ってきている。

しかし、「ピヨオウアッ!」…という鳴き声で甲板の緊張が解け、興奮へと変わった。


「オルカだよ!本当に大きい…すごい…」

それは20mにもなるかという巨大な逆叉。シー・リカオン等では、通常の逆叉が子供サイズに見える望遠写真で有名な個体だ。頭頂部にも、目の後ろのアイパッチと似た白い紋様があるため、「三ツ目」というコードが与えられている。


「三ツ目が、一頭だけ?」

「南から、シンニチマルを追ってか?あいつら、オルカの群に何かしたのか?」


北から来たオーシャン・ハチェットについてきた筈はないから、ある意味当然の発想であったが。レーダーの履歴は、シンニチマルが脇目もふらずにやって来たことを示していた。


「ウオイヨ、ニアァーウイウッ、プペラポポ~」

「やたらとアピールするな…」

「野生のオルカが一頭で港へ来て、こういうのって…とっても珍しいですよね」

「やっぱり、ゴジラのことじゃないですか?」


最後の質問をしたのは、同船に同乗していた記者である。既にG国のモバイル通信網を経由して、映像の送信を開始していた。

そのわずか5分後。記者スマホに着信があった。例の海洋学者からである


『三ツ目が来てますよね?』

「もうキャッチですか…!」あきれる記者

『これ、見せられますか?』


海洋学者は、G国検閲済みゴジラ画像のプリントを抱えている。甲板に大型ディスプレイが引き出され、大写しにして、色を少しずつ調整していくと…


「パアアアアアアア!!!」と、すごい大声。


「ほんとかよ。」

「ほら、そうでしょう?」

『発音や解析の環境も一式用意していますので、画像を併用すればある程度通じるかと』

「え、ここでやるの?」

『ここまで積極的ですから、成功率高いと思います』


港へ出てきたG国政府の面々も、この状況に驚いたものの。三ツ目がゴジラと接触したがっていることを、すぐ納得した。


「何で、勝手に探さないんだ?」

一言入れてから、ということなんじゃ?」

『”わたしが囮をやる”と言ってますね…戦闘態勢に入ったオルカには手出ししてこないから、と。』

「何だ、古馴染みなのか?」

『大昔からのつきあいで、協定のようなものがあるそうです。それを破ったのだと。』

「あれだけ狼藉働けば、そうだろう…というか異種間のコミュニケーション、初めてじゃないんだ?」

『北のオルカはエコロケーションに頼りすぎ、だそうです。』

「あの。そういうの、貴方の見解ではないでしょうね?」


こんな感じで。ディスプレイの中から、図版を沢山抱えた海洋学者が色々言うのに、誰もが半信半疑になりつつ。ともかく大逆叉の意向にそって「作戦」を組み立てることになった。


翌日。MYキャニー・ロデルが舷側に大布を吊し、そこに仮病の三ツ目を「収納」して、囮の役割を担う。かなり距離をとって、「ゴジラ対策」を施したオーシャン・ハチェットと海軍巡視艇2隻が追っていく。誘いを掛けるために、三ツ目は自らの血液までも提供した。


ゴジラ巡視艇の後方から現れた。急拵えの「枠」に阻まれて舵を壊せなかったものの、舷側に前脚を掛けて甲板に飛び乗ってきて、自重でロールを抑える。もう一隻のほうの甲板に軍人達が現れ、速度を落として併走しながら銃撃を加え始める。ゴジラは音もなく跳躍するが、足場になった側の船は強烈にロールしてひっくり返った。

ゴジラは、もう一隻の舳先に「着地」したかと思うと、そのまま海へ走り抜ける。その反動で急激な回頭が生じ、底を見せた一隻目に激突。軍人達も海に落ち、海軍は脱落を余儀なくされた。


「あれ、助けなくていいのですか?」と記者

ある意味、予想通りだろう。後方から救助が来るので、こちらは海岸に沿って遠ざかった方がいい。」

『もう外してくれ、だそうです。』

三ツ目の鼻先、海上すれすれにあるディスプレイの中で海洋学者が「通訳」した。一旦リリースすれば、意志疎通は難しくなるだろう。


「き、来たぞ…?…来たぞォオ!!」

「保護布を巻き上げつつ、全速で離脱!」

三ツ目の巨体が音もなく沈み、MYキャニー・ロデルの起こした波だけが広がっていく。


「どうなりましたか?」

「あれ…?」


三ツ目の役割は疲れさせるだけ、の筈だが。水中で決着がついてしまったのか?…と全員が思い始めたとき、もつれあった巨大な塊が海面から飛び出したのは…


「あんな後ろで!」

ハチェット、無視されてるぞ…」

「というか、さっきの軍のほうに向かってる?」

大口叩いてたけど、馬乗りされてなかったか?三ツ目。」


オーシャン・ハチェットは、搭載の無人デバイス類を離鑑させていたが、標的に「無視」されてしまったので回頭を始めていた。


「三ツ目に戻ってくるよう伝えられないか?」

「もう無理だろう」

「こっちに誘導してくれないと、まずいぞ?」


実際、流され続ける巡視艇は公海に近づいていた。ゴジラはその「障害物」を巧みに利用して、三ツ目と渡り合っている様子である巡視艇の乗員は救命具でひとかたまりになって、二体の闘争から距離をとっていた。

そして、それを観測しているのはシー・リカオンだけではない。全体が白っぽい大型船の操舵室でも、どよめきが広がっていた。


「わざわざ足場を作ってあげてるとは…」

「何とやりあってるんだ、ゴジラさんは?」

「あれ、鯱じゃないか?」

「あんなおおきい鯱がいるかよ!」

「上を飛んでいるのは何だ?どうぶつ団の連中のか?」


既に公海上であり、シンニチマルが接近していた。乗員達があわただしく動き、捕鯨砲の準備を行っている。

その鑑影を見て、シー・リカオン側に殺気が走った。


「シンニチマル!シンニチマル接近!」

「こっちくんな、ポーチャー。」

「雷落としてやれ!」

冗談でも止めろ。裁判にいくら掛かったかと…」


オーシャン・ハチェットから操られる飛行ドローンフリゲートバード」は上空で落雷装置を吊り下げたまま、ゴジラの疲れを待っている。同じく潜水ドローンバスケットスター」も特殊装備「ハイドロメデューサ」を解放するチャンスを伺っていたが、目まぐるしく移り変わる二体の戦いに手を出す隙がない。

そこへ、速度を上げたシンニチマルが突進してきた。


「ああ、下がってくれ!」

「無理だ!手を出すなぁ!」

…と、若干芝居がかった嘆き声が響きわたるMYキャニー・ロデル船内。公海に出たので、例の記者がTV中継を開始したためだ。シンニチマルへの罵声は(なるべく)控えている。


「いやぁ、下がりませんとも。」

情報戦だなあ。うちも南アに寄って記者でも乗せればよかったかな?」

「よしましょうよ。」

…と、余裕を見せるシンニチマル側では、少し前に”クーデター”が起きていた。

 共倒れを狙い待機する方針を打ち出した砲手長が、大逆叉に畏敬の念を抱いていることを、若手の乗員達に見抜かれたのだ。

 鯨研の「情報戦」に晒されて育った世代にとって、鯨類へ「食品」や「天然資源」以上の評価を与えようとするのは許し難い裏切りであった。

 そして「鯱」はある意味、シー・リカオン象徴であった。この状況は、シー・リカオンが逆叉を操っているようにも、逆叉がシー・リカオンを操っているようにも見える。

 ゴジラと大逆叉。どちらに銛が刺さっても別に問題はなかろう?…この方針に反対する「年寄り」達は、船底の一室に軟禁されることとなった。


 迷いの無くなったシンニチマルが急速に二体へ接近する。三ツ目は深度をとっているのか、ゴジラはひっくり返った巡視艇の側で小休止している。

 絶好のチャンスに食らいつこうとするシンニチマルは、ゴジラを挑発しようと高度を下げていたフリゲートバード直下に入ってしまい、軽く「落雷」を食らってしまう。落ちた先がライトニングロッドではなかったため、諸々のシステムが停止し行動不能になったところをゴジラに襲われ、舵を破壊されてしまうシンニチマル。


「邪魔をするから!」

「いや、チャンスだ…シンニチマルの向こう側へ”手”を掛けようとする筈。急げ!」

バスケットスター、ハイドロメデューサをパージします!」


 これまでのゴジラの船舶襲撃パターンから、先を読んだ指示が乱れ飛ぶ。水中ドローンから無数の「浮き袋」が密集状態で放たれた。膨らみながら急速に浮上していく。ゴジラ側の選択肢を制限し、空中ドローンの「雷」を当てやすくするのだ。しかし…この状況では、またシンニチマルの側へ落ちるかもしれない。


 しかも、ゴジラは先程の「落雷」をちゃんと見ていた。舷側から上がろうとせず、上方を警戒して、すぐ潜行しようとする。そこにハイドロメデューサが、相互に繋がった無数の「浮き袋」が浮き上がってきた。このまま押し上げられるとまずい…そう判断したのか、ゴジラはシンニチマルを蹴って距離をとろうとした。


「今だ。」「落雷機、投下ァ!!」


 フリゲートバードは、ゴジラの進行方向をふさぐように落雷機を落下させる。着水間際に相当なショックが走る筈…しかしその所要時間を見切り、逆に加速するゴジラ


「全速かけろ!ハチェット!」

「嗚呼これは…間に合わない…」

「光った!落ちたのか?」

ゴジラ、頭を出したぞ!」

「畜生…」


 MYキャニー・ロデルに広がる落胆の呻き声は、途中から歓喜の驚きに変わる。


「あそこ、三ツ目が!」

ゴジラ、様子がおかしいぞ?」

「痺れてるな…うまく泳げてない」

クリックアタック、食らわせたのか!」

「ぶちあてろ…ハチェット!!」


 三ツ目が発射した「超クリック音」を、まともに食らってよろめいたところへ、突進してきたオーシャン・ハチェットに激突されて気絶、水面を漂うゴジラ。象用の麻酔弾を打ち込んだうえ、二艘トロールで回収するG国。

 航行不能になった船舶も曳航されていく。無人デバイス2機を帰投させ、落雷機やハイドロメデューサも回収して後を追うオーシャン・ハチェット。海軍巡視艇の乗員を全て救助し、最後尾を勤めるMYキャニー・ロデル。

 資源探査用の大型トレーラーが用意され、クレーンで載せられて、ガリバー-in-リリパット状態に縛り付けられるゴジラ軍用車両に前後を固められ、首都へ向け搬送されていく。

 港から見送る、三ツ目とシー・リカオン達。


「三ツ目たちとしては、本当は引き渡して欲しいんだよな?」

『ヒトの領域なので無理強いはできない、と言ってます。』

「随分ものわかりがいいな?」

『ヒトのルールでやってほしい、と』

「…え、何を?」

実力行使でない、争い…の解決?』

「は…?」

もしかして、裁判?…してほしいのか?」

「オルカが、訴訟を提起しましたよ…」

「ええ~?今、中継してませんよ。嗚呼、しくじったぁ。」

「待ってくれ、それだと俺たちも当事者になるんじゃ?」

「そうだろうな。お誂え向きにも、全員そろっている。」

「シンニチマルもか?」

「公海上だったろ?…どこで裁判やるんだ。」

『協定違反を罰するときは、両方の種族?…の代表がいないとダメ、と言ってます。』

「三ツ目が代表者なのか?」

ゴジラ側の代表がいないじゃない。」

『既に呼びかけをしている、だそうです。』

「はー。貴方も、こっち来た方が良くない?」

 


逆叉側に訴訟提起の意向があることは、翌日シー・リカオンの本部からG国へ伝えられた。しかし、G国が原告をやるとしても、ゴジラを被告として認めることは、被告の「不法行為地」が国外であることだけでなく、CBD名古屋議定書でいう遺伝資源にゴジラは該当しない…と解釈する余地が生じる。だから、環境NPOの間では「G国は認めないだろう」という予想が大半であった。それに…


「そもそも、都合が良すぎんだよ。」

何となく馴染めない朝食を頂きながら、シンニチマルの乗員も、この話題に乗ってきていた。港のシー・リカオン達とは離れて、首都ホテルを提供されており、軟禁されていた砲手長たちとも合流していたが、後者のグループは「大使館へ行かなくては」「修理の手配とかあるから」と早々に外出、ホテルの朝食には出てきていない。


「何の都合?大鯱の側は八つ裂きにしたいの我慢してるんだろ?」

「あれは、シー・リカオンが飼い慣らした鯱だろうが。普通そう思うぞ?」

「あんなでかいの、どうやって連れてきたんだ?」

「鯱の言ったふりをして、どうぶつ団が訴訟をしたがってる?何でだ?」

「だから、人間の通り魔とかと同じ扱いにしてやりたいんだろ?」

「なるほどな、ゴジラが鯨だからか。シー・リカオンの都合で訴訟をするというわけだ。」


オーシャン・ハチェットの甲板で、朝食をとっていたシー・リカオン達の間でも。


「本部が乗っかるとは…」

「でも、確かに。よく考えると、うちとして他に選択肢がないな。いかに暴れたとして野生動物。G国の”財産”を収穫してあげました、というわけにもいくまい。オルカ側の権利主張も無碍にできないしな。」

「でも、この構図まずくありませんか?」と記者

「なんで?」

最初から、裁判をしたがっていたのはシー・リカオンだ…という話になりはしないかと。オルカの言うこととは信じられないでしょうから。」

「え?…だって、あの”通訳”はうちじゃないぞ?」

「そうだったんですか?でも、外から見れば一緒でしょ?」

「……」

「………。」

「あれ、急に無口に?何でです?何か、あるんですよね~」

「それはそうと。三ツ目の奴、ええかっこしいじゃねえ?」

「…何でです?」

「若いオルカの素行の悪さ。うちにいるとよく聞くだろ。ちょっとしたギャングみたいだって。あいつらがルールとやらに従ってると思うか?相応の罰をもらってると?絶対そんなことない。」

「異種族を尊重するように見せて、足下?はボロボロだと。」

「他のオルカも、ゴジラの扱いを聞いたら頭にくる奴もいるんじゃね?」

「まあ、そのあたりも含めて人間ぽいところだな…」

「オルカのことはまあ。それより、シンニチマルに感謝の意を示すというのがな…どうなっちゃったの本部は?」

「”ゴジラによるIUU”を協力して阻止した…という理屈らしいぞ。」

「でも、シンニチマルが自ら”囮”になってくれなかったら、捕獲できなかったろうからな。確かに、そのあたりが落としどころだろう。」

「それにしてもG国の方は…”ゴジラ遺伝資源”ときたか。」


シー・リカオンの本部はともかく、MYキャニー・ロデルやオーシャン・ハチェットなど現場側は、G国の目当てが「遺伝資源」の権利であると思っていなかったので、まんまと利用されたのが非常にこたえていて、その点でも裁判をやる方に傾いていた。


意外なことに、G国は裁判を認めるという。

要は、国際社会が納得するまで、ゴジラ処分を控えるということらしい。


三ツ目の側は、個別傷害事件ではなく、あくまで「国家」として訴訟をすることを主張。「協定」に基づいてゴジラ側に呼びかけを行っているとのこと。


『一ヶ月前からだそうですね』

マリナワールドが襲われる前からか…」

『今は裁判の場所を伝えるように、あちこちの…ハブ?…に交代で赴いてるとのことですが、まだ接触できてないようです』

「そのまま接触できないと、どうなるんだ?」

『協定では…30日間応答がなければ、代表者抜きでやれるようになってる、と言ってますね』

「ふーん、じゃもうできるのか。」


港にて三ツ目との会見を行うG国大統領。

「貴殿、オルカの国を代表しているというお話ですが、その証拠はありますかな?」

『お見せしても良いが貴殿の許しが要る、と言ってます。』

「?…かまわんとも。」


海洋学者が自前のシステムで了承の意を水中音声にした瞬間、見えない影が沖合にすっ飛んでいったような…

「何だ?今の。」「忍者オルカ?」


待たされて苛つき始める大統領。三ツ目に厳しいことを言おうとした瞬間、海面に異変が生じる。無数の三角形が海上でひしめきあっている。鳴き声などはいっさい無く、黒い体に波の音すら黙らされる。静寂が、かえって恐ろしい。


しばらく絶句していた大統領


「すごい…数……ですな。」

『ほんの一部、だそうです。公海で待機している者たちの。』

「なんと、EEZの境界がわかると?……まあ、いいでしょう。国連などの見解も同じだといいですな。」


 そのころ、大使館へ来たシンニチマル船長から電話で報告を受けている鯨研内では、現場よりも強い危機感が生じていた。


ゴジラから、訴えられるかも…ということで?」

「そんなのはどうでもいい!公海上のことだ。訴えられても、受理しなければいい。」

「では、何が?」

ゴジラでも鯱でも、訴訟の当事者になれるとなれば…どうなる?」

「あっ…!」

「我々は終わりだよ。すぐにUNCLOS加盟国筋へ働きかけねばなるまい…」

「しかし、あの…ITLOS行きは避けられても、ICJのほうへ来たらどうなるんで…」

「うるさいぃ!!」


結果から言うと、鯨研側の心配は杞憂に終わった。「通訳である海洋学者が”失踪”したのである。おそらく原因はスキャンダル。シー・リカオン海洋学者との過去の因縁がネットニュースで「暴露」されたのだ。

金銭のつながり等ではなく、その真逆。大学で研究予算や優秀な学生達を奪われたのどうので、かなり争った過去があり、今でも犬猿の仲だというのだ。


「有名な話だと思ってたんだが…昔のことだからな。」

「知りませんよ。でも、道理で…いくら誘っても、来てくれなかったわけです。」

「というか、よく今まで協力してくれたなあ。」

「うちじゃなくて、”三ツ目に”協力してたんだろ。」

「まあ、オルカ達には、ヒトのシス

ブラウザchrome右クリックメニューの"キャスト"が怖い

どうすんだよエロサイトみてるときに間違ってクリックしたら

リビングテレビに映ったら家族に見られてしまうだろ

2016-08-05

ポケモンGOやってないけど

https://mobile.twitter.com/five_island/status/761399221077495809

http://mainichi.jp/articles/20160805/k00/00m/010/122000c

・ド平日に

固定電話のある

・18歳以上のいる世帯に(電話に出るなら親世代以上)

電話調査をして

・73%がポケモンGO規制すべきと回答

っていくらなんでも作為的すぎやしませんか?



誰に頼まれた?毎日新聞よ…

ポケモンGO視聴者を奪われたテレビ業界か?

それともポケモンGOクリック収入を減らされた広告業界か?

あるいは両方か、全く別のそれ以外か?


怒らないから正直に名乗りなさい。

ネタバレはどんなところからやってくるかわからない。

意識してネタバレくさいところはクリックしないようにしてても見出しでバレが含まれ場合もあるし

こういうとこだと上から斜め読みするだけで目に入っちゃう

商品関連だと「劇場に登場したあの形態まさかの最速で登場!」みたいな形でネタバレが入ってくるし、

もうこうなると逆に公開したその日、見た順にネタバレ書いてもいいんじゃねえの?って思っちゃう

2016-08-02

炎上サイトメタブを推進したい

はてぶトップに明らかに炎上目的サイトが上がってきている時がある。

内容はどうでもいいのだが、ブクマカーたちの反応だけを見たいとする。

そういう時は、記事タイトルではなくてブクマしたUSER数をクリックしよう。

そうするとメタブのページに飛び、ブコメだけを確認することができる。

ソースページのPVをこれ以上増やすだなんてまっぴらごめんだ。

あいつらはどんな内容だろうとクリック数さえ増えれば何でもいい糞野郎からだ。

どこかで見つけたまだはてなに上がってきていないようなサイトメタブ確認したいときは以下のアドレスにそのサイトhttp(s)://以下を貼り付ければいい。

http://b.hatena.ne.jp/entry/

くたばれPV乞食ども。お前らのサイトなんで死んでも踏まん。

2016-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20160730155428

悪い、昼間っからビール飲みだしたから、もうよくわからん

それをそのままってのが意味がよくわからんけど、

newしてから渡せば良いと思うよ。

いちいちクラスに分ける理由は、こういう感じで、クラス内の変数アクセスすれば、画面事の表示とかが簡単に出来る的な?



EventHogeクラスクリックした時のイベント定義するクラス

      // Javaの書き方しらん、インターフェース実装することを定義したい

      public class EventHoge : View.OnClickListener {

        

        //画面事の名称

        public string ViewName = "";

        // Javaの書き方しらん、インターフェースメソッド実装することを定義したい

        public void View.OnClickListener.onClick(View v) {

            // 元増田サンプルそのまま ーー>

            AlertDialog.Builder dlg;

            dlg = new AlertDialog.Builder(MainActivity.this);

            dlg.setTitle("画面の名前:" + ViewName); // 画面名称が表示されるイメージ

            dlg.setMessage("Hello, サンプル!");

            dlg.show();

            //<ーー

       }

     }

MainHogeクラス(画面の初期化を行い、どのボタンにどのイベントを仕込むかを決めるクラス

    // Androidなにも知らんけど、元増田ボタンイベントを書く処理が書いてあるクラスのことが言いたい

    public class MainHoge {

        // そのメソッド

        public void Main() {

            //ボタン実装サンプル

            final Button button = new Button(this);

            button.setText("ダイアログの表示");

            View.OnClickListener ocl = new EventHoge();

            ocl.ViewName = "画面その一";

            button.setOnClickListener(ocl);

        }

    }




こんな感じにすれば、画面が二つあって、

その画面の名称を表示するようなボタンを、二つメソッドコピペして作らなくていい的な?

もうぶっちゃけ元増田が何を悩んでるのか、ようわからんわ。

サンプルは、出来るだけとっちらかさないよう、匿名クラスとか使って、サンプルで紹介したいところ「だけ」を書くんだよね。

から、そのサンプルがどういう意味かをちゃんと読み取って、自分ならこう書くとか、こう書けるか? とかを考えてこそ勉強だと思うよ?

今回のレイだと「View.OnClickListener」っていうインターフェイス実装したクラスを、setOnClickListenerすればいいってことさえわかれば、

匿名クラス?(っていうのかな? ちょっと用語はよくしらん、クラス定義を使い回さず、その場だけのクラス定義を書く書き方)とかを使わずに、

どういうふうに応用ができるか? とか頑張れ!

頑張れ!

頑張れ!

はああああああ。

おれはビールを飲む!

http://anond.hatelabo.jp/20160730125112

うーん?

いや、なんか、通じてないな。

もうちょいサンプル詳しく書くからサンプルのどこがわからいか言ってくれ。


EventHogeクラスクリックした時のイベント定義するクラス

      // Javaの書き方しらん、インターフェース実装することを定義したい

      public class EventHoge : View.OnClickListener {

        // Javaの書き方しらん、インターフェースメソッド実装することを定義したい

        public void View.OnClickListener.onClick(View v) {

            // 元増田サンプルそのまま ーー>

            AlertDialog.Builder dlg;

            dlg = new AlertDialog.Builder(MainActivity.this);

            dlg.setTitle("サンプル");

            dlg.setMessage("Hello, サンプル!");

            dlg.show();

            //<ーー

       }

     }



MainHogeクラス(画面の初期化を行い、どのボタンにどのイベントを仕込むかを決めるクラス

    // Androidなにも知らんけど、元増田ボタンイベントを書く処理が書いてあるクラスのことが言いたい

    public class MainHoge {

        // そのメソッド

        public void Main() {

            //ボタン実装サンプル

            final Button button = new Button(this);

            button.setText("ダイアログの表示");

            button.setOnClickListener(new EventHoge());

        }

    }




こうやって、クラス分けて書けば、外とか中とか、全く関係なくなるじゃん。

元増田サンプルだと、メインの中でインターフェース実装したクラス実装を書いてるから、中とか外とかがあるんじゃないのか?

自分クラスとして定義して、そっちで実装すれば、メインは紐づけるだけでよくなって、仮引数?の中で実装しなくてもすむじゃん。

2016-07-29

今日のdota2についてのメモ

・自ヒーローポートレートクリックし続けることで移動の際自動的カメラ追従して動いてくれる。

・1番のスキル、すなわちQボタン発動のスキルをcaopslock発動にすることで、手首を動かさずに発動することができる。

マウスホイール後ろ回転で店を開く

・前回転でレベルアップ