「尼神インター」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 尼神インターとは

2019-03-20

anond:20190320160344

全然関係ないけど尼神インターの誠子って美人とか言われてる妹たちとたいして顔変わらないよね

メイク頑張ったら同じようになると思う

anond:20190320131514

アラフォーの女でよければ付き合うかい?ただ北川弘美似ではなくて尼神インターの誠子に似てるけど。

てゆか、マジレスだけど、女側はきちんと仕事して金銭感覚があるんなら子供部屋おじさんとかは中退とかは気にしない。できれば親から見合いを紹介してもらうとか、趣味サークルに入るとか。貯金額も匿名のここで書くくらいならいいけど、婚活とか趣味仲間とかにぽろっといっちゃだめだよ。

わかってると思うけど、なんか増田危ういなと思ってハラハラするわ。

見合いとか趣味って書いたのは、見合いだと親が相手の両親も相手も知ってる上で紹介してくれることが多いので変な詐欺する人はいなさそうだから

あと、似た社会性というか似た考え方の両親もいるだろうから、そういう世間認識が似てるのはいいと思う。

趣味ネトゲ以外にもすることは難しいの?単純に交友関係を広げてほしい。でも、大人になって友達作るのって難しいよね。ネトゲバーもいいけど、書いてるの読んでると一人で世界観ができてしまってるように思うよ。

辞めなくていいけど広げるってできないかな。

いきなりフットサルやって友達作れってわけじゃなくて、一人でもいいので旅行に行って現地でよさげバー開拓するとか、ネトゲ公式イベントに行ってみるとか。

何でもいいと思うけど、ちょっと新しいこと始めたらいいと思う。海外ユーザー交流してみたいか語学勉強するのに語学カフェにいくとかなんでも。

友達作り、恋人作りはそういうのやってたらそのうちついてくると思うよ。

頑張って。

2019-01-16

彼氏女友達なんなの

めちゃくちゃブスだけど(尼神インターの誠子よりほんこんに似てる)悪い子じゃなさそう

悪い子じゃなさそうだけどだからって彼女持ちの男と二人で遊ぶ?っていうね

彼氏曰く普通友達なんだって

めっちゃ仲良い

夜中まで飲んでるから浮気?って聞くと「あんなブスとヤれないし無理」って言う

友達みたいなもんだと思って言われてましても

ほんとに男友達だったらイライラしなかったのかなあ

2018-12-08

お笑い界における自虐ギャグの使い方の難しさ

見た目自虐ネタ、全部が悪いとは思ってない。

でも基本的に見た目自虐って安易だし古臭いし、

よほど行ききってない限りつまんないんだよな。

みてる側も、これで笑っていいのかなと罪悪感覚える時代になってるし。

例えば、アインシュタイン稲田とかレベルはもはや一芸だからどんどんやれって感じ。

トレンディエンジェルも明るいから笑うことに罪悪感を覚えない、だから良い。

ミキのこの前の漫才も、同じく見た目自虐ネタではあったけど明るいし、

そもそもジャニーズに入ったら」という、

お兄ちゃんどころか普通の人全員ダメシチュエーションから

別に本当は良い(でも東南アジアハーフダメ)

というわけで自虐ネタは、

ネタにできるほど飛び抜けて面白い見た目じゃない人がやると安直になるので注意」

「見てる人が笑うことに罪悪感を覚えるようなリアルな設定だと暗くなるからだめ」

の二つを守らないといけないのかもなと思った。

女性芸人自虐も全く同じ。

尼神インターの誠子とか相席スタートケイとかも

別に見た目普通から安直感あるし、

見てる側に罪悪感があって

「いや、そんなにブサイクじゃないし…」ってフォロー入れたくなる。

視聴者が気を遣ってフォロー入れたくなるのはだめ。

オカリナとかバービーとかよしこだと全然大丈夫

見た目が面白いのは間違いなく一芸だし、使っても良いけど、

面白くもない見た目のやつが自虐するのは、

見てる側が嫌な気持ちになるのでやめてほしい。

生々しいんだよな。

anond:20180602125034

尼神インター誠子は、メイクすればそれなりに見れる見た目なのに、無理矢理ノーメイクでブスを維持してる。

『ちょうどいいブス』であるはずの相席ケイも、なまじ「破滅的に不細工なわけでない雰囲気ブス」故に、売れて垢抜けてきた現在、全く『ちょうどいいブス』ではない。普通にきれいなお姉ちゃん

ゆにばーすはらは、まあ、見た目は紛う方ないブスなのだが、詐欺メイク自撮りのうまさで女性誌メイク特集常連

もうブスで笑いを取ろうとするのは「低レベル芸人」のやることだろ。春菜なんか、見た目完全にブスだけど、テレビでの需要は完全にコメントのうまさや頭の回転の速さだもの

誠子もリアクションの良さや瞬発的なコメント力高いんだから、そっちの方が活躍の幅広がると思う。

2018-10-31

続・2018年秋の連ドラの第1話をいろいろ見ていく

2話3話と放送されててもあくま1話感想の続き。

 

『神ノ牙-JINGA-』※第0話

<あらすじ>

怪物に憑かれた人間を倒す変身ヒーロー

感想

あ、これは1話じゃなく0話という扱いらしい。内容的に0話を称する理由がピンとこなかったが、1話から違う感じの話になるんだろうか。

敵が人間の姿で登場し悲しい境遇怪物に憑かれたことを描くなら、人間の姿のまま退治される方が悲壮感があっていい気がするけど、アクション問題? 『牙狼GARO>』シリーズの関連作品らしくてそちらはほとんど見たことがないけど、そのへんの事情もあるのだろうか?

 

主婦カツ!』

<あらすじ>

夫に勝手仕事を辞められた専業主婦が外に働きに出る。

感想

主婦になるための活動ではなく主婦就職活動で「主婦カツ」っぽいことに違和感を抱きつつ見てたら、就職活動よりもパート先の弱小スーパーvs.大手スーパーみたいな話になりだしたけど、なんだかんだで最終的には正社員になるのだろうか。

夫の独断専行を悪びれない明るさがなかなか怖い。いや仕事を辞めることは必ずしも非難できると思わないが、事前に伝えることは分業を営んできた相手に対するせめてもの礼儀だろう。

 

黄昏流星群

<あらすじ>

夫婦不倫するのかな?

感想

佐々木蔵之介が妻の中山美穂を裏切って職場本仮屋ユイカになびかずに旅先の黒木瞳に惚れる一方、中山美穂の方は娘の婚約者らしきジャニーズWESTに惹かれるっぽいって、性別と年齢に着目すると新鮮さがある。

仕事で躓いて不倫へ走る佐々木心理ありがちながら丁寧に描かれてるし、中山の方は思いの外ドロドロの予感だし、悪くないかも。

 

昭和元禄落語心中』○

<あらすじ>

前科者が落語家弟子入り。

感想

岡田将生落語家の若き日だけでなく高齢名人である現在もがっつり演じさせるという無茶振りで、もう少し老けメイクを濃くしてもと思いつつ、しかしこれがなかなかどうして堂に入った演技だった。こんなに滑舌良かったんだな。

前科者の竜星涼も達者だし、話の緊張感も保たれてて、アニメ版たからもういいかなと思っていたが見続けたくなった。

 

『僕とシッポと神楽坂

<あらすじ>

古い動物病院イッセー尾形から受け継いだ相葉雅紀

感想

イッセーと相葉微妙に似てるけどべつに祖父と孫ではないのか。あといきなり相手任せにする無責任な継がせ方は相応の理由があるのか。

正体不明神主が都合よく重要情報を教えてきたりとか、広末涼子親子に何か起きるようなタイミングの「一寸先は闇」張り紙とか、山場となる犬の拒食が簡単な話しかけで解決したりとか、女性陣が主人公性的に辱める笑いとか、なんかモヤモヤが多い初回だった。尼神インター渚の変身っぷりはい意味で驚いたが。

 

『こんな未来は聞いてない!!』

<あらすじ>

田辺桃子ともさかりえじゃなく野呂佳代になって未来からやってくるラブコメ

感想

SUNNY』見てないけどたしかともさかりえっぽい雰囲気があるかも? いや吹石一恵の方が似てる? あれ中谷美紀になった? やっぱり京野ことみ? なんか場面によっていろんな女優に似て見える不思議な顔だな田辺桃子野呂佳代にはべつに似てないが。

気楽に見れるコミカルさで、恋敵の女子もなかなか手強そうでいいんだが、タンクトップの上に羽織ってたシャツを躊躇なく女子に貸せるなんてモテる男ってのは凄いな。

 

サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』※第2話

<あらすじ>

栗山千明心理学で犯人を落とす。

感想

月曜から夜更かししてオールスター感謝してたら1話を見損ねたので2話で。

古畑任三郎』的な視聴者への語りかけが入って推理クイズ様相心理学が万能過ぎるが、それはそういう条件に基づくクイズなんだと飲み込んでしまえば悪くない。

栗山は下手とは言わないが、取調室内での犯人との長い攻防を演技合戦で楽しませるにはケレン味不足か。

 

『ドロ刑 -警視庁捜査三課―』

<あらすじ>

泥棒のおじさんがやる気のない若い刑事を手助け。

感想

泥棒自分の正体に気付いてくれた嬉しさから刑事に他の泥棒をチクるっていい話なんだろうか。BL的にはいい話かもしれないが。例えば強盗に対して許せないからチクるとかならまだ……いやそんな美学を振りかざされてもそれはそれでウザいし一課の管轄になって三課のドラマという希少性が無くなっちゃうか。

刑事の方はステレオタイプを誇張したような若者なのだが、これはこれで清々しく感じる部分もなくはないので、変に成長とかされるより徹底してくれた方がいい気もする。「今の若いのってみんなあんな感じなの?」「いや結構酷い部類ですね」と一般化に釘を刺す台詞には好感(余談だが『けもなれ』の同様のステレオタイプちょっと気になってる)。

 

江戸前の旬』

<あらすじ>

寿司屋の息子。

感想

職人世界だか何なのか知らないけど、普通に「教える」ことができないのって、客にも迷惑かけるよなっていう。

主役の須賀健太が見た目も言動漫画キャラっぽさがあると思ったらやっぱり漫画原作だったが、漫画の絵が須賀健太全然似てなかったのと巻数が95巻も出てたことに驚いてしまった。そりゃ全巻プレゼントも1名様になるよな。

 

今日から俺は!!

<あらすじ>

転校を機にヤンキーデビュー

感想

ギャグとはいえヤンキー文化苦手。ギャグで通し切るわけでもなさそうだし。そして福田監督ギャグも少々苦手。賀来賢人は頑張ってるとは思うが(願わくば演技に「どや面白いやろ」感が出ませんように)。

 

ハラスメントゲーム』◎

<あらすじ>

左遷されたスーパー店長本社コンプライアンス室長に。

感想

これは良かった。話自体の出来に加えて、唐沢寿明普段の食わせ物演技の面白さとここぞという時に人間味の見せて相手を説き伏せる演技の説得力が見事。単純なハラスメントの構図を避けても単純な逆張りにしないバランス感覚が作り手にあるかはまだわからないが。

 

プリティが多すぎる』

<あらすじ>

カワイイ顔を揶揄われてきた編集者の男がカワイイ至上主義女性誌へ移動。

感想

余所から入って侮蔑→受容というお仕事ものの一つのテンプレ感。ジェンダーから解放というテーマも入りそうだが、千葉雄大ならそりゃさっさとカワイイ和解した方が得だわな。……いや、男性が30以降もカワイイ武器にできるかとか考えだすと難しい話になってしまうか。

 

駐在刑事

<あらすじ>

警視庁刑事が取り調べ中の相手自殺されて奥多摩駐在さんに。

感想

連ドラの前に5回やってるらしい単発は未見。過去事件についていきなり「まだ終わっていなかったことにこの時俺は気付いていなかった」というナレーションで始まったり自殺者の姉が出てきたりするわりに事件についての説明が不足してて壁を感じた。一方で一話完結ものとしてのエピソードは2時間に拡大したわりに凡庸

 

部活、好きじゃなきゃダメですか?』

<あらすじ>

やる気のあるサッカー部員1人とやる気のないサッカー部員2人。

感想

ゆるい。そのゆるさが心地よかったり笑えたりするわけではべつに。

 

『ぬけまいる~女三人伊勢参り

<あらすじ>

しょっぱい現状の女たちが旅に出る時代劇

感想

B級臭さはいいとして、主人公自分を騙しておばさんと嘲る若い女たちを懲らしめても、主人公たちも年嵩の女の境遇を蔑んでたのでスカっとしない。主人公たちが未熟なところから成長していく話なのかもしれないが、若き日の輝きを取り戻すことを目標にしてるのがさらにつらく……そこも含めて変わっていくのかもしれないが。せめて三人の掛け合いがもっと笑えたりすればいいのだが。

田中麗奈ってべつに嫌いなわけでもないがなぜ主演の仕事が続くのかよくわからない。

 

まとめの私的1話ベスト5

1『獣になれない私たち

2『ハラスメントゲーム

3『昭和元禄落語心中

4『僕らは奇跡でできている』

5『PRINCE OF LEGEND

2018-06-02

芸人の難しい立ち位置

前々から気になっている女芸人立ち位置バラエティでの振る舞いについてダウンタウンの「朝まではしご酒」でとても象徴的な場面があったので少し書いてみる。

朝まではしご酒はダウンタウン坂上忍女性タレント1人の計4人が、色んな芸能人著名人と一緒にお酒を飲むというロケ番組だ。ダウンタウン坂上忍レギュラーだが女性タレントは毎回違う人になる。そしてその回の女性タレント田中みな実だった。ちなみに自分坂上忍は嫌いだがダウンタウンはもろ世代でずっとファン、この番組基本的に好きでよく見ている。

さて、その回のゲストの1組が尼神インターだった。誠子と渚という女性コンビ芸人だ。渚はヤンキーキャラで顔も可愛いが、誠子は以前から自身のブスいじりを武器の1つとしている。ダウンタウンは同じ事務所の大先輩になるが、さほど緊張した様子もなく、ダウンタウンからかわいい後輩という空気が出ていて会話も弾んでいた。そしてその会話の中では誠子の武器の1つであるブスいじりが何度も行われる。松っちゃんはブスと何度も言うし浜ちゃんも髪の毛を引っ張ってみたりして、誠子も面白リアクションをしていく。

ある会話の流れの中で少し空気が変わる瞬間があった。

松本「誠子は心、心はキレイなんか?」

誠子「心キレイですよ私」

松本「えーと、乳首キレイなんか?」

誠子「あ、乳首めっちゃキレイですよ!」

必死で答える誠子に場は大笑いで盛り上がるが、そこで田中みな実がこんな感じの事を言う。

田中「え、こういうのテレビでいいんですか?」「(乳首キレイとか)そんなの言ったらダメですよ」「女の子がそんな事言ったら…」

場の空気を悪くしないようトボけた感じで言ってるが素直な気持ちという感じだった。

そこで松本はいや、(田中みな実は)バラエティ空気を読まないとダメ、みたいな事を言う。坂上忍浜田同調。そして誠子が田中にこう言う。

「アンタがそれを言う事が1番私を傷つけてんねん」

これがまさに、今の女芸人立ち位置の難しさを象徴していると自分は感じた。

芸人として笑いを取るためにブスいじりを受けて立つ誠子に対し、田中みな実という一般的にかなりきれいな女性から「かわいそう」的な目線を向けられると、誠子としては1番腹が立つわけだ。しかしそれは同時に、ブスいじりで笑いを取るというやり方の危うさをあらわにされる事でもある。暗に「そんな自分を蔑むやり方で笑いを取ってはいけない」という事も言っているから。これ自体正論であり、理想としては男だろうか女だろうがブスいじりで笑いを取るのは褒められたもんじゃいかもしれない。でもダウンタウンや誠子にしてみれば、ブスを笑いに変える事で俺らは戦ってるんや、これで稼いでるし自らやったるんだ、上っ面でやりたくない、ある種の正直さというプライドすら持っていると思う。

松本の言う「バラエティ空気」とは女芸人成功するためのひとつパターンの話でもある。明石家さんまダウンタウンのような吉本芸人が作ってきた歴史でもある。それを考えると時代の節目としてなかなか象徴的な場面だったと思えた。今までは単純にブスである事で笑ってもらうというやり方でうまくいく事もあったが、これから先ブスいじりで笑いを取ろうとする女芸人は、かなり頭が良くないと難しいのではとも感じた。

2018-03-18

カンされないためのファッション

尼神インターの渚みたいな元ヤンアメカジファッションならいいのか?

いや、そういう問題でもないんだろうな。

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん