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2018-10-13

推そうと思ったグループ燃えた話

貧弱オタクである

とある俳優のリアコをやっていた。今は彼が売れすぎて近くに感じられなくなって、興味が失せている。嫌いになったわけじゃないよ。でも、接触があって、なんとなく素を垣間見てたあの頃とは違う。途中で彼には演技もファンへの態度も著しい変化があった。理由もなんとなく察してるし、彼はそれによって俳優として売れ始めたと思うからいいことだ。寂しかったけど。

ちなみにわたし趣味は元々観劇だ。小劇場フライヤー見て行くし、東宝系も宝塚四季歌舞伎も気になれば何でも行く。でも、今まで推し、みたいな存在はいたことがなくて。強いていうなら、リアコしてた俳優推しだったのかもしれないけど、応援したいとは思ったことがなくて、いつも好きだなあという気持ちだけで現場に行ってた。

表題の話である。いや燃えたと言うより、知名度がなさすぎてボヤくらいである。

最近、知人がやたらとメンズ地下ドル現場によく行く。わたしも気になって、でもあんまり過剰接触みたいなのはいから、どうしようかなと思ってたところに地下じゃないって言い張るダンス&ボーカルグループを見つけた。通りがかる振りをして無銭ライブに行った。曲はよかったし、ダンスはまだまだだと思ったけど、トークもそこそこよかったからまた行こうと思ってた。全然売れてないけど、応援したいと初めて思った。

ら、突然燃えた。

からない人はわからないままでいい。でも少しわたしの素直な気持ちを書かせて欲しい。

かにちょっとした兆しはあったと思う。見たからに輩っぽいし、憧れてるのもそういうラインだろうなとは思ってた。でもトークを聞いてたら、みんな可愛くて。傍から見るのと実際に関わってみるのは全然違うことを実感して、楽しんでた。

からこそ、何だか、ショックだった。

地下とは違うと言い張る彼を見て、偶像的なアイドルという存在じゃなくてパフォーマンスを大切にしたいんだと思った。

トークの上手い彼も、歌の上手い彼も、わたし好みの顔をしていた彼も、ダンスの上手い彼も、頑張って欲しいと心から思った。

純粋な強い気持ちは人を支えるし、それが未来に繋がってくと思っているから。

「これからも僕達は感謝を忘れずに

自分達のやりたい事を信念持ってやり続けます。」

それだけでよかったんじゃないのかな。

何でわざわざ他の仕事をしている人を馬鹿にしたり、喧嘩を売ったりしたんだろう。

自分の信念を貫いて、黙って実力で納得させていってくれるんじゃなかったのかな。

これからだって、思ってたのに。

地下はダサい?本当にそうかな?

それを思うのも感じるのも自由だよ。

でもさ、それってわざわざ言葉にすることかな?

売るものが違うだけで、皆それぞれ一生懸命だよ。

アイドルだろうがモデルだろうが、客を楽しませて価値を感じさせるのが仕事だよ。

地下ドルは確かに過剰接触イメージだよね。知らないけど地下ドル出身の子もいるんだから、その大変さとかわかるはずだよね?

愛想振りまくのが、嫌な仕事だったのかもしれない。顔だけ、とか言われるのが苦痛だったのかもしれない。でも、それを仕事に選んだのは自分じゃないのかな?

変わりたい、とか、前とは違う、ちゃんパフォーマンス評価されたい、だから頑張るって言ってたんじゃないの?

正直、突発的にデビューしても、あれだけ曲もよくて、それに加えて歌とダンスものすごくよかったら、もっともっと急速にファンは付くし、ジャンルが違う人も評価してくれると思う。

でも、そうじゃないのは実力不足なんだよ。それは、どんなに気持ちがあっても意識が高くても事実なんだよ。もっともっと伸びていくと思ってたんだよ。

わたしは彼らの気持ち立場や、裏のことはわからない。よっぽど悔しいことを言われたのかもしれない。酷い暴言馬鹿にされたのかもしれない。でも、それを理由にやり返そうとしちゃうのは違うんじゃないかな。見てろよ、ってバネにしてくれるだけでよかったんじゃないのかな。

今回の彼らの発言で、どれだけの関係ない人が傷ついたろうと思うと哀しい。

どんな界隈でも、ファンはいる。盲目的だなと周りに言われても、例え馬鹿みたいに見えても、それは本人たちにとっては真実で素敵な幸せものなんだよ。それを、外部があれこれ言う筋合いはない。

今回のことで、彼らは、そういう気持ちを考えられないんだな、自分の信念以外は正しくないって踏み躙る人たちなんだな、と思ってしまった。

もっと素直に応援していたかった。彼らが売れていく姿を見たかった。悔しいし、哀しい。

貧弱オタクから、彼らの売上には貢献してない。彼らはわたしことなんて知らない。でもやるせなくて、どうしても吐き出したくて、もしかしたら彼らにも届くんじゃないかって、少しだけ期待して、ここに投稿しておきます

言葉がぐちゃぐちゃになってごめんなさい。読んでくれた増田たちありがとう

2018-10-12

自分がなぜ絵を描いているのかふと考えた話

最近絵を描くのがしんどいと思い始めたか自分気持ちを整理するために書く。

本題は下の方なので途中は飛ばしてOK

サイト時代から同人をやっており、以前はオフ活動積極的にしていたが金銭時間等の問題、家庭環境等の関係でここ数年ネットのみで絵を描いている。いわゆるオン専の絵描き

絵馬ではないが今まで色んなジャンルを渡ってきて、そこそこに見てもらえてあたたか言葉をかけてくれる人もいた。

交流も得意ではないがその都度ジャンル内で仲いい人も出来、それなりに問題もあったが楽しくやっていた。結局ジャンル移動や結婚出産等で同人を辞める人が多く、ほとんど音信不通だけど。

自分も数年前色々重なり一時期同人を辞めていて、久々に某アニメを見たらハマり数年ぶりに出戻った。

以前もそうだったけどとにかく描くのが楽しく、萌えを発散したい!の一心で絵や漫画を描き始めた。

でも出戻った時にはツイッターが普及し、個人サイトがほぼなくなっていて以前の同人雰囲気とかなり違っていて驚いた。

以前やっていたサイトは閉鎖していたので、この機会に二次創作用のツイッター同人以外ではツイッターをやっていたから使い方は知っていた)を始め、pixivにも登録してみた。

しかサイトと違って人の評価ダイレクトに見えるし自分評価ダイレクトに見られる。

以前はサイトカウンターくらいだったけど、1つの作品に大して数字で表される。

ただ、運よく出戻ったジャンルとは相性がよかったのかそこそこに見てもらえ他人評価はそこまで気にならなかった。

数字が伸びると嬉しい。ブクマが沢山つくとやる気が出る。

そしてその後時間が経ちいくつかのジャンル転々とした。色んなジャンルを描いた。

しかし段々人の性質も変わってきた。

とあるジャンルにハマって描いていた時、マイナーCPだったけどそこそこに見てもらえ超厳選フォロー大手にもフォローして頂けた。

私自身は厳選フォローでもなくフォロバも余程でない限りはしていたせいか沢山話しかけてもらえてこのジャンルにハマって絵を描き始めたという絵描きとは個人的に遊びに行くくらい仲良くなった。

しかし仲良くなった絵描きはけっして絵が上手ではなかったから厳選フォロー大手にはフォロバされていなかった。

後日わかったことだがそのhtr絵描き自分も厳選フォロー大手フォロバされたいがために私を利用していただけだった。

(厳選フォロー大手さんは私の作品を高評価してくれていて、私の周りの人も数人フォロバしていた)

念願かなって厳選フォロー大手フォロバされたhtr絵描き勘違い発言の連発で割と人間不信に陥った私はその人と縁を切りたくてツイッターアカウントを消してジャンルから去った。ジャンルごと嫌になってしまった。

その後新しくアカウントを作り直したが、フォローは超厳選するようになった。

しか交流ありきのツイッター、多少なりともフォロバしないと評価はされないし高尚扱い。

ワンドロに参加しても私だけはジャンルからスルーされていた。

けど新しいジャンルも好きだったから描いていた、が次第に疲れてきた。萌え語りを見る事もなくモチベも保てない。

どう見ても自分より下手な人が交流票で自分より反応をもらえているのがしんどい

そう思っていた頃また別のマイナージャンルにハマり、今度は萌え語りをしている人はフォローしようと思い探し、思いっき萌え語りしてる絵描きを見つけてフォローした。

その方はジャンル毎にアカウントを分ける方らしく新しくアカウントを作ったばっかりでフォロワーも1桁だった。

ひたすら萌え語りと絵を投下する方で私も負けずに萌えを投下するぞ!!といい意味で感化されてよかった。

…けどそれもつかの間。その人のフォロワーが徐々に増えだして突然「アタシ別アカ持ってて実はそっちはフォロワー○桁いるんです^^実は大手です^^壁サークルです^^」

「このジャンル今はマイナーですけどアタシがメジャーにしてみせます!アタシ影響力あるんで!○桁のフォロワーに広めます!」といきなり数字マウントを取り始めるようになった。

正直その低画力でその大手フォロワー数?と思ったが何かバズってそのジャンルの方には刺さったんだろう。

段々萌えてるというより「このCPといえばアタシ!アタシが始祖!」になりたいようで必死さがうかがえた。

絵も何度もセルフRTするようになり下書きチラ見せ、自分語りも増え別アカフォロワー数で数字マウント共通フォロワーがその人が別ジャンルでは大手と分かった途端必死の擦り寄り…TLを見るのが疲れてきた。

その上新ジャンルでは私はどれだけ描いても全く無反応、フォロワーが少ないので当然だが数人はいるのに誰一人いいねすらしてくれない。萌え語りも無反応だし何のためにフォローしてるんだろう。

マウント絵師も大して上手くない(もっと上手い絵師を何人も知ってる)のにフォロワーは皆アタシのファン!な態度にイラついてきた。最初ガンガン萌え語りをしていたアナタは何だったのか。

心が疲れて好きだったはずのそのCPも描く気が失せてきた。どうせ自分は描いてもまたいいねの1つもされずに流されていく…




というわけで本題。

自分が何のために絵を描いてるのかわからなくなってしまい、萌えてるから描きたいというより描かないと劣化する恐怖で描くがツイッター投稿すると評価もなく途端に萎えて心が病む。

以前はそれなりに評価してもらえていたからそこまでhtrでもないと思うのに、どうして見てもらえないのかわからない。描いても意味がない。時間無駄

ツイッター投稿しなければいいと思われるがサイト時代から人に見てもらいたくて(評価とかではなく純粋に見てもらいたいだけ)やっぱり投稿するのはやめたくない。

また再びサイトに籠ろうかと思ったが、サイトだと余計見てもらえない。やっぱり見てもらいたい。そう思う自分しんどい

そういう気持ちグルグルした。描いている時は楽しい投稿するとしんどいモチベが下がる。さらにTLを見てモチベが下がる。

要は自分のも人のも数字が見えることがしんどいSNSに向いてないけど時代SNSありきだから仕方ない。こんな誰から評価されない糞絵が嫌いになってきた。



で、なぜ絵を描いているのか。なぜ出戻ったのか、初心を思い出してみた。

まず、そのCPが好きだ。萌えすぎてつらい。いつもそのCPのことを考えていてネタが湧き出るように出てくる。絵も漫画も沢山描きたい。

そういう気持ちで描き始めたんだった。

見てもらえなくてもいい。手に取ってもらえなくてもいいから本も作りたい。

そう思って寝る時間を削って原稿してイベントにも参加して毎回新刊を出していた。

要は自己満足で描いていたものが、いつの間にか自己承認欲を満たしたいがためのものになっていた…と気付いた。

趣味なのにどうしてこんなにしんどい思いをしないといけないのかと思ってたけど、初心を思い出したらその気持ちも軽くなった。

好きな人には悪いけど、私にとってツイッター害悪しかない。

手っ取り早く自己承認欲を満たせるツールだし私生活駄々洩れな人も多いし好きだった描き手の性格が悪い意味で透けて見えて作品も嫌いになることもある。

ツイッターのせいで好きなことがしんどくて鬱になりそうだったけど、

とりあえずしばらくツイッターは全く見ず、絵と萌え語りだけ投稿していこうと思う。

今ハマってるCPが好きだから誰も見てなくても描きたい。と常に自分に言い聞かせるためにこのブログを書いた。

自分の絵がまた好きになれますように…。





まーでも数字ありきの時代だしフォロワー数の少ない絵馬フォロワー数が多いROMの時代からやっぱりフォロワー増えてほしいんだけどねwww

でも楽しんで描きたいなー趣味病みたくない。

anond:20181012141523

クソとか言っちゃったけど作画めっちゃ良いよ

ただ脚本がひどすぎてファンでもクソと思うレベルなだけで

芸能人は出演番組作品に合わせて衣装を変えたりキャラを作ったり、役割を演じたりするじゃん。

キズナアイ普通衣装TVデータ用意して、中の人も真面目系声色つかったりしたらいいのに。

「違った一面が見れてよかった!」ってファンはよろこぶんじゃないかなぁ?

それとも「TVに媚びた!」って怒るかなぁ?

https://anond.hatelabo.jp/20181009002313

アカリファンとシロ組の冷戦って全然知らなかったから興味ある。何が起こったの?

anond:20181012101632

NHKに出なきゃ良かったのですよ

出るならお着替えする

どっちもしないなら暴れまわるオチンポ戦士たちにSTOPを掛ける

炎上うめぇ とか あたし可愛そうもっとやれ なのかねぇ

そもそもFate地域コラボイベやってるが

露出していないし

酒呑童子みたいなのもってこないし

型月ファンはウザいので良い印象ないけど

昨日今日できた組織作品じゃないし弁えてるよね

[] #63-4「イタガリアン」

第一回戦は早速、俺たちの出番だ。

ウォーミングアップを始める俺たちのもとに、見学に来ていた母は心配の声をかける。

あなたたち本当にやるつもり?」

「ここまできて『やっぱりやめる』って選択はないよ。だったら最初からやるなって話になるからね」

俺と同じく、母もこの番組面白いと思っている人間ではなかった。

だが、俺みたいな漠然としたものではなく、一応の“背景”があるから嫌悪感を露にしているのだと思う。

「“痛み”をエンターテイメントにするなんて低俗だし、それを楽しむのは不健全じゃないかしら……」

エンターテイメント自体、どこかが低俗で不健全なもんだよ」

同じく見学に来ていた弟が母をなだめる。

弟は『イタガリアン』のファンで、俺が参加するとなったときも大層喜んだ。

今回の件で一番盛り上がっているのが、傍観者の弟ってのも妙な話である

「諦めなって母さん。残念だけど、母さんみたいな繊細な人間相手にこの番組は作られていないし、そんな義務もないんだからさ」

あなたたちは痛みに慣れすぎて、鈍感になってるのよ……」

母が言うと中々に重みのある言葉だ。

と同時に空虚さも感じる。

母の体は機械で出来ているからだ。

昔は人間の体のほうが多く比率を占めていたが、今では脳と心臓のみ。

まり母は“痛み”に鈍感ですらなく、今では感じることすらできないわけだ。

からこそ、自分が感じることができないものに対して慎重にモノを考えようとしているのかもしれない。

ましてや息子がそんなものに参加するのだから尚更だろう。

まあ、実際のところどうかは知らないし、知ったところで俺がどうこうするってわけでもないんだが。

安心しろって。痛い思いをするのは俺じゃなくて、出場者のカジマのほうだからさ」

「そうそう」

「いや、それはそれでどうかと思うんだけど……」


…………

「第1回戦、カジマ選手、対シロクロ選手のイタガリアンです」

そして第1回戦が始まる。

相手はシロクロ、痛めつけ役はガイドだ。

地元から参加者を募るから分かってはいたが、いきなり知り合いとの戦いである。

「お前ら、何で出場したの」

生憎、キミたちに説明できる言葉を持ち合わせていない」

ぶっきらぼうガイドがそう答えた。

「オレはシロクロ! 最強の男!」

シロクロはそう言ってボディビルダーみたいなポージングをした。

どうやら大した理由ではないらしい。

恐らくシロクロの突発的な行動で、ガイドはそれに巻き込まれたってところだろう。

「さて、今回は“木の棒”です」

司会者がそう言うと、痛めつけ役の俺とガイドに棒が渡された。

「出場者の方々は理解しているでしょうが視聴者の方へ向けてルールを改めて説明をさせていただきます……」

数分かけて、司会者が丁寧すぎる説明を始めるが、ぶっちゃけ大したルールはない。

要はテーマ毎に決められた方法で痛めつけ、出場者はそれにいい感じのリアクションをすればいいだけだ。

それを3人の審査員、観戦に来た視聴者支持率勝敗を決める。

こうやってルール確認してみても、やっぱりこれゲームとして粗末すぎるな。

ルールを複雑化したら大衆ウケが悪くなるとはいえ、これだとテキトーすぎないか

人狼でも、もっとちゃんとしているぞ。

「それでは先攻、カジマ選手からどうぞ!」

(#63-5へ続く)

anond:20181012083912

違うよ、キズナアイだってNHKに出さえしなければ「アンチ」なんかこれほど増えやしなかったんだよ。

みんながキズナアイへの「悪口」を言いだしたようにみえるのは、

キョトンとして「なんでわるいの?」って言う人がたくさんいたから、説明しようとした結果なんだよ。

情報提供に特化してるはずのNHKサイトにそぐわないという指摘でしかないんだよ。

ジーコだって絶対カーリングファンからは「なんで」「あんなやつ」出したって言われる。

でも「あんなやつ」よばわりしてるからって本人への悪口じゃない。

カリスマな元サッカー選手だって解説業くらいするし、

ヨコチチ出すのも二次元アイドルキャラとして必要な場面があるってのはじゅうじゅうわかってる。

 

「なんで」こういうふうに配役したか理由をだれか説明して?ってことだ。

でも日本語は「なんで」っていったら、過激に責めていると取られるようにできている。

そして責めている矢印の先に立っているのはキャラだとなぜかみんなが思い込んだ。

anond:20181012083219

ジーコじゃなくてファンも多いがアンチも多い芸能人、とかに例えた方が的確な気がする

(その嫌われる理由も本人が敵作るような言動してるからファンに痛い人多いから、とかで)

ジーコ別に激しく嫌ってる人あんまいなさそうだし

anond:20181011174934

ノーベル賞キズナアイは両方まったく別ジャンルの高純度のエンタメなんだよ。

サッカー人気をカーリングにもちこもうとして、ジーコつれてきて流暢な日本語カーリング応援原稿読ませたみたいな話。

ほんとそのジーコってとこだけが邪魔別に恨みなんかないけど純粋に好きな情報だけを摂取したいんだ。

フーリガンが暴れるのはよくないけど、空気読まずに強引すぎるコラボきっかけつくった国営放送が一番良くないと思うね。

一番最初情報暴力うけて辛い思いしてるのはグーグルノーベル賞入れてトップ提示のあのサイトにたどりつかされる人でしょ。

いきなり心を殴られてびっくりしての「「「「「なんでキズナアイ」」」」はほんと素朴な感想だったとおもうよ。

だれもこれからジーコキズナアイ)のすごさを知るぞって検索したんじゃない。

純粋に、余計な情報をぶちこまれずに、ただ自分の知りたいことだけを知りたかっただけなんだ。

驚きと誤ったフォロー反響しあって情報暴力連鎖なっちゃった

地獄への道は善意のれんがで敷き詰められてた実例がまた一つ増えた。

 

次元キャラは2次元キャラとして尊重される場でのみファンの前に出るほうがキャラとしての幸せだと思う。

一日所長、一日長官みたいな強引な知名度上げは軒並み失敗してやめたはずだとおもったんだけど。

しつこく強引なゲームコラボ程度だったら、今回のイベントは興味ないから周回しないしガチャも回さん、で済むんだが、

国民全員に強制課金させているNHKトップ記事とのコラボだもんな。そりゃ叩かれるわ。

知名度欲とかNHK圧に負けて、キャラつぶしされてもかまわない程度のキャラだったんだろ。運営にとって。

もともとのファンがっかりだな。下手に反論して炎上に加勢せずに大事にしてやれ。コラボ先がの選び方が無謀だったんだから

anond:20180914135028

正直、水科葵さえ気持ち悪い。スクエニVtuberの中ではマシなのかもしれないけど。

これはい視聴者としての感想だけど…

スクエニが作ったVtuber達を代表して水科葵についての感想を中心にコメントします。

<水科葵に対する感想

キャラクターデザインダサい病みメイクも良さがわからないししゃべり方も気持ち悪い。

どこを目指しているのかがわからない。

歌が綺麗だから見てたけど、力を入れたMVじゃなくて楽器を弾いてるふり&カラオケやってるふりだけ。

前後雑談は何言ってるかわからない陰鬱なしゃべりで背筋がぞっとする。

(「ばいにゃ~」?普段まともに歌えるくせになんでこの決め台詞だけ萌え声を無理して出そうとしてるんだろうか。)

オタクだってあそこまで変なしゃべり方しない。オタクをなめているように感じる。

歌が綺麗な分、もったいないと感じた。さみしい。雑な部分が多すぎて、応援しきれない。ファンにはなれない。

<水科葵の問題点

他のVtuberの方が、地の歌声が下手でも、MIX担当者を公開してでも視聴者が聞きやす音源を用意したり、

クオリティが低くてもオリジナルMVを用意して頑張ってる分、好感持てる。

水科葵には「視聴者を楽しませよう、いいもの作ろう」という本気の気持ちを感じない。適当に他のチャンネルの真似をしているだけ。

小手先テクニックで小綺麗なものを量産して、「どれか当たればいいな」っていう魂胆で成功するのはバーチャルYouTuber文化が始まったばかりの頃だけ。

後期参入なら余計に真新しくて尖った美点や魅力的なコンセプトを用意しないといけない。その努力を怠ったら人気が出ないのは当然。

今回の取り組みは、スクエニの中でも若手社員実験的に挑戦させてもらってるものなのでは?

方向性あいまい過ぎて、ベテランが取り組んでるとは思えない。企業名さらすのをよく許してもらえたな…

社内いじめ告発したら、クビになったのは告発した自分

まーーーーーーーー何の根回しもできてなかったし、自業自得といえばそうか

まさか自分が次のいじめターゲットになるとは思わなかったし

学生時代と同じやり口でやられるとは思わなかった

それだというのに私は大人になれていなくて

法律も周りの人間もなにも味方につけることができないまま、クビを宣告された

アホ。

バカ

この会社の大ファンだったのに、石にかじりついてでも頑張ると決めてたのに

若手俳優オタク愚痴

はじめに。今衝動で書いているのでフェイクとか全く入れてないし吐き出すだけ吐き出してるからこれが誰のことか分かっても言及しないでほしい。こんな糞みたいに長い愚痴吐いててもまだ大好きな推しだし応援したいし迷惑かけたくないし、でも愚痴は吐きたいし、単純に疲れてしまった。

若手俳優の追っかけをしている。追っかけと言ってもそんなガチな追っかけじゃなくて、月に一度彼が出る舞台を観に地方から上京して二公演ほど観劇してまた地元へ戻る、という程度のオタクだ。いわゆるゆるオタである

どこにも愚痴が吐き出せなかったのでここに吐き出すことを許してほしい。

そもそも私は二次元オタクで、彼を知ったのも最近何かと話題2.5次元舞台きっかけだった。もうこの辺で他の若手俳優オタクからは白い目で見られるかもしれないが、もうそんなことはどうでもいいくらい沈んでいる。

彼が演じていたのは自分推しキャラとは違うキャラだったが、芝居が終わる頃にはすっかり彼の演技に引き込まれていて、そこから二年ほど彼のファンをしていた。否、今もファンであるが、いろいろなことが重なって前よりも熱心に追いかけてはいない。

元々ストレート舞台に出演することが多かった彼が、二回目に出演した2.5次元舞台がAという作品だった。最初はあまり期待されていなかった舞台だったが、二年も経てば人気に火が付き地方巡業や海外公演もするようになった。私はその作品ファンでもあったし、同時に彼のファンでもあったので自分でも冷静になれば馬鹿じゃないのと思うくらい通った。

この辺りでお気づきの方もいらっしゃると思うが、その彼は今年その作品卒業してしまった。

ただ、なんていうかその卒業自体が嫌だったとか、卒業したことで熱が冷めたとかではないんだけど、卒業してから仕事を見ていて私は彼がどこへ向かいたいのかいまいち分からず戸惑っている。

卒業が発表される直前、彼の初めての個人イベント海外で行われた。国内でも行われたことのない彼個人イベントであるしかしそれは国内で告知されず、ひっそりと、その国のサーバーで、その国の言葉だけで告知された。それでも名前パブサすればヒットしてしまっていたので私はその情報を知り得たのだが、待てども待てども公式からその情報は発信されず、結局チケットは発売されてしまった。アフターイベント付きのVIPチケット即完だったし、なぜだかチケット販売の前日から数日間だけそのHP日本語訳がついていた。(二週間後に確認したところ日本語訳掲載されていた痕跡は一切消されていた。)

これは本当に行われるイベントなのか? と疑って調べたところ、どうにもそのイベント主催するイベント(少しわかりづらいがイベント内で企画されていた個人イベントだった)が昨年も同様に開催されていたことが分かったので、ひとまず詐欺ではないことを理解した開催の一か月前。開催日は推し誕生月だった。事務所イベントを告知しないまま時間が流れ、イベントの前日彼は突然その国に降り立ったブログ更新した。そこで今度発売するもの撮影をしたと報告され、翌日、実は現地ファン向けのイベントを開催していたという事後報告だけがファンにもたらされた。

彼に心血注いで追いかけているファンはその国にまで駆けつけたのだろう。実際現地へ赴いた同担の友人がいて、話を聴いてみたところやはりというかいたのはほとんどが日本人だったらしい。無理もない、彼の知名度国外でそれほど高いとはお世辞にも言えない。その国には同年二月に件の舞台関係で降り立っているが、現地在住の彼個人についているファンがその会場を埋めるだけいたかどうか、私にはちょっと疑問だ。

もし、先に国内で彼個人イベントが開催されていたとしたら、私もこんな気持ちにならなかったのかな。海外イベントしたことよりも、多分そっちの方が悲しかった。私は全然通えていないファンだけど、それでも多分、国を越えて観に来てくれるファンよりは通えているはずだ。彼は超人俳優というわけではないけれど、それでも毎月舞台に出演するほどに忙しくしている人であり、日本に近い海外とは言え毎回来日していたら旅費だって馬鹿にならないだろうし、そこまで熱心に彼を追いかけている人がたくさん言われるかと問われたたら、私だって頷きかねる。海外イベントするなとは言ってない。ただ彼の「初めての」個人名義のイベントは、やっぱり国内でやってほしかった。しか誕生月だし。

現地のファンの方を下に見ているとかではなくて、国外に目を向けるより先に、もっと身近なファンに目を向けるべきじゃなかったの? と事務所失望した。彼にではない、最終的にするかしないか選択くらいはしたかもしれないが、彼は来た仕事をこなしているだけに過ぎないので、専ら私の感情の矛先は事務所だった。そりゃあ毎回全通するようなファン海外イベントにも行っただろうが、全通はしてなくても毎回行ける限り通ってるファンの方もいるだろうし、私みたいに無理のない範囲で観に行ってるファン国内にはたくさんいるはずなのに、なーんで先に海外イベントやっちゃうかな。でも、結局は行けなかった私が悪いんだよね、時間お金もないファンでごめんね。あなた仕事否定するようなファンでごめんね。

これが一つ目だ。

卒業発表前に彼の次の仕事公表され、彼が次の公演に間に合わないことを知った。ある程度覚悟はしていたので私は次のステップへ進むんだね、頑張ってねという比較的前向きな気持ちのままキャスト発表の告知を見ていたが、界隈はまあまあ荒れた。昨今の2.5次元あるあるだと思う。二次元オタクは、私もそうだから思うけど、色々と思い込みが激しい。そこにはアニメゲームで一度キャスティングされた声優がよっぽどのことがない限り交代する、という事態に陥らないことに慣れ切ってしまっているのもあるのかもしれないな、と最近思う。根拠はないけど。

彼が卒業するにしろしないにしろ、私はそのジャンル自体オタクなので次作も観に行くつもりでいたし、彼のことも応援し続けるつもりだった。しかしその数週間後またも彼の事務所に苛ついてしまったのである

推し事務所広報ツイッターを所持していて、所属俳優ブログ更新ツイートや出演情報RTなどに活用していた。ただしその情報の取捨選択がめちゃくちゃにへたくそで、所属俳優が出演している作品情報重要度に寄らずすべてRTしてしまう。当日券情報必要だが、流石に俳優が出ているアプリの新ガチ情報はいらない。しか所属俳優は一切関係ないキャラクターのガチ情報イベント情報RTされてくる。

目についたものは片っ端からRTしているという様子で、時には一般発売開始から三日後のチケット情報RTされてきたりした。そもそもSNS活用方法が下手なのか、RTしたツイートコピペして情報を流してきたりするのでURLが途中で切れてしまアクセスできない、などということもあった。

Aの卒業を発表して二週間後、なぜか事務所はAの次回作情報RTし始めた。てっきり事務所の後輩がアンサンブルとして出演でもするのかと思い見てみたが、そんな情報はどこにもない。完全なる誤RTである。それだけならまだよかったが、そのRTの中に紛れて事務所無関係一般人のリプライRTされたまま一週間ほど放置されている体たらくだった。流石にちょっと我慢できなくて、捨て鉢になって事務所メールを送ってしまった。

ここまでだらだらと書いたからもうこれも書いちゃうけど、昨年別事務所所属する俳優と合同で開催したイベントがあった。イベント告知とチケ販告知は流石に推しからもされていたが、物販情報の一切が推しからはもたらされなかった。何を売るのかも、個数制限も、何なら物販時間すら告知されていなかった。別事務所俳優ブログツイッター情報が告知されていたのでそれで調べて物販に並んだが、さすがに丸投げってどうなの、と思った。推し個人ツイッターを持ってないけど、ブログだってあるし(別事務所俳優さんはブログで物販情報の詳細を告知していた)広報ツイッターってそういうイベント情報を流すためにあるんじゃないだろうか。もう目を付けられてもいいや、という思いでそのことと一般人のRTを指摘し、ついでに前々から思っていたツイッター活用方法を一度考え直してほしいという旨の意見メール送信した。ちょっと指が震えた。即座に誤RTは削除され、その日を境にRT数は減少し代わりに事務所が発信する情報が増えてくれたが、返事はまだない。

返事がない時点で、あーもう私厄介になっちゃったんだ、と思った。一個人企業情報発信の方法を考えてくれなんて言っちゃいけなかったんだ。RTの方がずっと楽だったよね、すみません、でもきちんと情報文字としてツイートしてくれるようになったおかげで、推しのことも事務所のほかの子たちのお仕事も前よりずっと追いやすくなりました。それでもまだRTは多いけど、よく分からんアプリゲーのイベガチャ告知ツイが流れてこなくなったのは良かったかもしれない。

おせっかい焼いて厄介行為みたいなことまでしてしまって、色んなことを反省して、その時取ってたチケット以降の舞台チケットが取れなくなった。こんな事務所文句しか言ってない状況で、観に行って私が純粋に楽しめるのか分からなかったし、彼に対して罪悪感しかなかった。彼が売れるようにマネジメントしてくれてる会社に、文句付けてるファンなんていらないじゃん、普通に考えて。私が推さなくなったところで、事務所にとっては痛くも痒くもない。私は“通う”ファンじゃない。

これが二つ目。まだあります。もう読まなくてもいいよ。

彼はどうやら特定演出家に気に入られていて、今年に入ってからそれぞれの演出家に二回ずつお呼ばれしている。仕事があるのはいいことだ。でも、そのどれもが2.5だった。もっといえば今年に入ってから彼は朗読劇を除けばストレートに一回も出ていなかった。

2.5も舞台なわけだけども、やはりストレートとはちょっと違う。元々ストレート多めの俳優だっただけに、その事実鑑みるちょっとショックだった。そして、彼が2.5次元俳優自称し始めたことにもショックを受けていた。まあ、今の時代若手俳優が売れるのに2.5次元舞台は避けて通れない道だし、それ自体否定しているわけじゃないんだけど、なんだかなあと思ってしまうのがファンわがままな部分だと思う。

その、彼を気に入っている片方の演出家が突然謎の生放送アカウントを取得し、まだ全然告知も何もされていなかった撮影の裏側が配信され始めたのである若手芸人と一緒に。関連性も何の仕事なのか分からないまま、めちゃくちゃぶつ切りで音声すらまともに聞き取れない三十分間の放送を私は虚無顔で見ていた。

その界隈で有名かどうかはさておき、それなりに規模が大きくなっていたAという舞台卒業して次のステップへ進んだはずの彼が、結局2.5次元の枠にこれまで以上にどっぷりと浸かり、どういう方向に進みたいのかも見えないままいる現状が私に困惑をもたらし続けている。雁字搦めになっている他の要因が先述した事務所への不満だった。口悪く言うとAよりももっと規模のでかい2.5に出演します! とかなら売れる選択肢としてアリだったんだろうなと納得できるけど、今彼が出演している舞台はどちらかというと小劇場でやる2.5だなあ……同規模でも集客は残念ながらAの方が見込めてしまうし(Aに関しては辛口コメントしかできないのでそこにいたままの方が良かったとは決して言い難いが)、名前を売りたいならなんで今こういう仕事状態なんだろうなーと、思ってしまう。本当にわがままなんだけど。

ここまで愚痴っておいてなんだけど、結局は私が悪くて彼も彼の事務所も何も悪くなくて、そんな金を落としもしないオタクがギャーギャー騒いでる現状は傍から見たらクソ在宅が動物園の檻の中で叫んでるのと同じなんだろう。考えるまでもなく滑稽だな。

タイミング悪く彼の事務所の態度への不満と彼自身方向性困惑が重なって、彼の事務所メール凸なんていう奇行へ走ってしまったんだろう。一般人の誤RTを指摘したことについてはあのままじゃ気付いてなかっただろうし今後も間違いを繰り返す可能性があったから何も間違ってないと思ってるけど、なんか他のことまで言及したのはだいぶやりすぎだったんじゃなかろうか……自分が思っている以上に自分は頭がイってるのかもしれない。

何様のつもりなんだろう、私。

なんで突然こんな数か月も溜め込んでた愚痴を書いたって、他の卒業した子やその事務所ツイッターフォローは外してなかったのに、Aの公式ツイッター事務所広報ツイッターだけブロ解してることを知って何かが爆発したからでした。こんな闇気付きたくなかったわ!(笑)

終わり。

2018-10-11

anond:20181011225129

ありふれた作品偽装して釣ってから

過激な展開にしてショックを与えるような作品もあるからねえ

偽装された側のジャンルファンにとってはたまったもんじゃないだろうけども

ジャンルにいたアンチの話

久しぶりに自ジャンルアンチを見てしまった。

アカウント引っ越しをしたせいでブロックが外れていたため、検索で引っ掛かってしまった。

ブロックして快適にしていたことを忘れていたんだ。

ジャンルにいたアンチの話をさせてほしい。

アンチダメ出しから入る。これはわたしがこのアンチにたいして抱いている感想だ。

批判=悪口ではないというのは当たり前のことなのでいい。

だが、なぜ同じ批判を延々と何度もするのだろうか?

作品批判だけなら理解できる。よっぽど嫌いだったんだね。の一言で済ますことができる。が、作品に携わる人、個人への誹謗中傷人格批判にあたる発言はどうなのだろうか?

分かるか分からいかギリギリあだ名アンチ勢の身内でつけて、ボロカス言っている。

ギリギリ誹謗中傷にあたらないようなグレーな発言Twitter公式引用リツイートやリプをつけて発言する。

そのアンチは昔「批判を言う権利!」と声を大きくしていた。

そして批判(笑)を大声で言うので、その作品好きな人の目に入ってしまう。

そして批判してる人(そのアンチ)を非難する声が出て「ワタクシは真っ当に批判してるだけなのに悪口ととらえられて悲しい!アンタ方のがワタクシの意見理解できないなんて最低っ!」と騒ぐ。

まあ、いいよ。勝手に言ってろ。こっちも勝手に言ってるんだから

そう、わたしも今、アンチ批判して声を大きくしている。やっていることはアンチと同じだ。アンチアンチだ。(匿名で逃げているのだが。いや、もうそアンチと関わりたくないからだ。)

でも、そのアンチヤバイなって思うのは、そのアンチ二次創作をしているところなんだ。

そういう奴らが公式に見えるように批判しつつ二次創作しているのが、怖い。

正直、二次創作している身としては、日陰でこっそりひっそりと生きてほしい。

公式が温厚だからなのか、変なファン戯言と思われてるのか。

他の二次創作で細々と楽しんでいる人たちの迷惑だけはやめてくれ。

そのアンチ、別の作品でも自分が気に入らないものはすぐに批判(笑)するようなタイプだったのだけど、何年か越しに久しぶりに目にして、あ、この人数年前から変わってないなーって、少し冷静になってその人を見てみたら、そういう批判しないと心が収まらないオバサンだったんだろうなと、少し落ち着いた気もする。

批判は何一ついいことを生まない。なので、ここで書かせてもらった。

しかすると、これにも批判がつくかもしれない。

腐女子キメェ、話ナゲェなどなど。

批判批判して批判される。

批判するってそういうことなんだと思う。

anond:20181011182902

昔は海外ドラマファン層とか、ネット配信アニメが異常な速度で配信されるからうざがってたくらいだしな。

アニメネット配信されると海外ドラマ好きなのに、誤解される」とか「嫌いだから見たくもない」とか口さがない人たちは言ってた。

今じゃアニメアメリカとか中国配信業者ですら配信されるようになったから表立って言う人は減ったけどな。

た た 大変だ~~~!!!!!

もう5か月くらい前に応募した新刊2冊買って

著者の直筆イラストサイン色紙貰おうキャンペーンに当たってた~~~10名様のうちの1人になった!

うわーーーーーーー先生の絵先生の絵!直筆の絵が!帰ってきたら届いてた!!!めっちゃれい!色ヤバいヤバい

もうはずれたものだと思ってたのに当たってたうわーーーーー大変だ大変だすごいキレイしかも一番好きなキャラを!

あーーーーこれ自分だけのものなんだなーーーって思ってめちゃくちゃありがたい嬉しい帰ってくるまどん底の気分だったのに

すげー調子いいことにもう最高に幸せこの幸せどうしよう嬉しすぎて編集部先生にお礼の手紙を送りたい気持ちが止まらない

送ったら痛い奴すぎるかなでももマジで嬉しいぞーーーーーーーーーファンやってて本当によかった先生漫画多分死ぬまで読む

額に入れて日焼けしないように飾って大事大事に宝物扱いするぞーーーーーーーーやったーーーーーーー!!!!!

■■追記■■

抽選10名だよ!

過去作品リバイバルってシスプリくらいが良い塩梅なのでは

http://gs.dengeki.com/news/122255/

 過去ヒットした作品リバイバルする流れがここ最近続いているけれど、ヒット!っていう印象の作品が全く無い。過去にその作品ファンだったおじさん&おばさん達は、いまいち買わない。買わないどころか、思い出補正のかかった過去オリジナルと比べて、ここが違う、なぜ削除した、気に入らないと口だけは達者だ。もちろん愛ゆえにとは思う。違いを受け入れた上で買う人々もいるだろう。

 しかし結果として売れない!ハッキリ言ってリバイバルものはやめたほうが良いと思う。結局かつてファンだった人々が、時間を経てお金を動かせるアニメを扱うプロデューサーになり、自分好きな作品を、自ら動かせることに喜びを感じているだけなのでは無いか

 そしてここに来てシスプリである。新作アニメ「俺が好きなのは妹だけど妹じゃない」(以下『いもいも』)の中に登場する形でリバイバルされた。当該のアニメはまだ観ていないのだけど、そこかしこに「シスプリ」のワードが溢れ、人々はシスプリの思い出を語り出した。これに伴って「いもいも」の存在が世の中に周知され、ここに視聴者を呼び込むことになるだろう。「いもいも」がその視聴者を1クールつなぎとめて、円盤の売上につなげられるかどうかは、「いもいも」自体の魅力にかかっていると思う。ただ、売れないリバイバル作品を1クール数億かけて作るよりも、単発とは言え新作アニメの中で復活させ、宣伝的活力にするというのは、今や未来を育てる、最も有効過去の使い方なような気がした。

 ところでこれってウルトラマンとか仮面ライダーとかがやってる手法だ(新作の中で旧作の資源を利用すること)。特撮の方のアンテナあんまり無いんだけど、新作を活性させる要因になってるのかな?

anond:20181011113642

嫌がってる人たちを嫌がってる人たちがいるとは考えなかったの?

以下公式より

公認撤回

メグはメグのままで・・・

全国ファンの皆さんの意見も取り入れ

デザイン変更はしない・・・

伊勢志摩サミット"に向けてみんなで応援

まず本当に全ての海女の方々が反対であるならば企画の停止も考えましたが

約7割以 上の方々がそうではないと言っていただけました。

逆に励ましの声も沢山いただきました。

誤った情報での広がりがありましたが、市の海女の方々としっかりと

話し合う機会が開催 された事により、本当の意味での課題を見つける事ができ

良かったと思っております

2018-10-10

井上尚弥選手に対する日刊スポーツの新記録煽りがひどい

どちらも同じ会見の記事化です。

日刊スポーツ

https://www.nikkansports.com/battle/news/201810090000166.html

井上尚弥「また決めちゃうかも」新記録へ瞬殺予告

日本人世界戦の2戦連続1回KO勝ちも元WBC同級王者長谷川穂積と並ぶ日本記録となる。来年3月ごろに米国で予定される準決勝では3戦連続KO勝ちという新記録がかかる。両肩に力が入りすぎることを考慮し、井上は「完封します」とだけ宣言師匠大橋会長は「パヤノ戦は歴史に残るKO。大体、30秒で相手を見極められる。また早い段階で決めちゃうかも」と新記録を予告した。

過去にも当時の国内最速で2階級、3階級と制覇し、パヤノ戦でも日本人世界通算KO記録(11試合)、連続KO記録(7連続)も更新した。今後もボクシング界の歴史を塗り替える好機は巡るため「1つ1つの試合をやって結果的に記録がついてきた。この形で続けられたら」と新記録樹立継続に意欲的だ。

デイリースポーツ

https://www.daily.co.jp/ring/2018/10/08/0011713493.shtml

井上尚弥 “次も1回KO”の期待に苦笑「宣言しませんよ!」

同級世界4位で元同級スーパー王者フアンカルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に1回1分10秒でKO勝ちという結果で世界震撼させたが、次回も1回KOかと水を向けられると「やめてくださいよ」と苦笑していた。

 井上は今年5月に、バンタム級世界タイトルマッチジェイミー・マクドネル英国)に1回1分52秒でKO勝利しており、2試合連続での1回KOを達成した。こうした流れから質問だったが、井上は「やめてくださいよ。KO宣言しませんよ!」と苦笑い。「マクドネル戦を超える衝撃をと考えることがあったので。たまたまあいう風になったから良かったですけど。それがまた次もという保証はないです。トップレベルで」とKOには固執しなかった。

 しかし、「次回は完封します」と相手に当てさせないボクシングにはこだわりを見せた。

 1回1分10秒でのKOは日本人による世界戦の最短記録。世界戦7戦連続KO勝利世界通算11試合KO勝利日本新記録となった。「今回も試合1つ1つに対して、自分のやれることをやったらついてきた記録なので。この先もそういう形で超えていけたらいいですね」と、目の前の試合に専念すると語った。

◾️井上選手が言ってないことをさも言ったようにした見出し

中身にちゃん大橋会長が言ったと書いてりゃそれでいいのか?明らかにミスリードを誘ってるよね。

井上選手の強さは謙虚調子に乗らず油断しない性格にも起因するので、勝手にチャラいこと言わせるなよ。

◾️新記録宣言否定的当人無視して新記録押しの持論を軸に記事化

本当に同じ会見なんだろうかと言うくらい執拗な新記録押し。全ての言葉が新記録に繋げられている。

大坂なおみ選手に続いてまたしても朝日新聞社系列なんだけど、当人意思無視して持論を軸にするならもうインタビューなんてやめてしまへ。

新記録を樹立した人に勝手に新記録の荷を負わせるのは大昔からにわかの悪習。負担も考えず騒ぎ立てるのはただの邪魔。本当に期待するなら尚更邪魔するなよ。

◾️最後

井上選手にとって記録はおまけ。一戦一戦やる事やってたら自然と付いてくるものと思っていたので、デイリースポーツ記事には本当救われました。一ファンとしてもそんな選手であり続けて欲しい。

見えない評価について

私はほんとにしょうもないインターネットお絵描きマン程度だけど、

一応絵を描いてる。

友人とかが3桁くらいふぁぼやRTをじゃんじゃんもらってる中、

ハマっているものマイナーというのもあるのかもしれないけど、私は5rt、5ふぁぼ超えたらいい方で、それだけで大喜びしてたりする。

私は大体一つのジャンルにつくと雑食なのもあっていろんなものをひたすらかきちらしては描くものがなくなり、評価も対してあるわけでもないし、もちろん他のジャンルに行かないでとかとも無縁なのでスッと次のジャンルに移動する。

ただツイッターでの繋がりは大体そのままなので、結構ジャンルどころか前々ジャンル、前々前ジャンルとかの人とも普通に繋がってたりする。

そんなもんで、「自分でどの絵が気に入ってる?」とかい話題に便乗して自分過去絵を漁りまくってあーだこーだいってた時に。

「黙っていたんですけど、実は貴方のこの絵がとっても好きで、保存するくらい好きで、もう、描いてはくれないんでしょうか」

そう言ってリプライを送ってきた絵は3年ほどいた前々ジャンルのほんとにハマりたてすぐ頃に好きだったキャラの絵だった。

自分RTしたそのツイートは0RT0ふぁぼ。(自分rtはしてるから1rt0ふぁぼか)

全く誰にも反応してもらえなかった絵だった。

今でもそのキャラは好きだし、そのイラスト自体も今見返しても自分でも気に入ってる絵だったから、よく覚えてる。

よく描けたし、2ふぁぼくらいはつくよね…ってあげた作品だったけど、何も反応が無くて少し落ち込んだ絵だった。

その人のそのツイートをキッカケに、私も、実は私も…と何人かが私のイラストを保存していたことが発覚した。

でもその人達はみんなイラスト自体には全く無言で、RTもふぁぼもリプライもせずひっそりと保存しただけだった。

「私の絵を保存するほど好きになってくれたのか」という喜びもあったが、それ以上に、「何故その時に何も言ってくれなかったのか」と思ってしまった。

当時、何かしら反応がもらえていたならきっともっと描いたと思う。

ジャンルもこんなにあっさり変えはしなかっただろう、もうすこし長くいただろう。もうすこし手の込んだまともな絵も描いただろう。ジャンルも変わり、好きだったキャラへの熱もある程度冷めた、今更、描かないんですかと、なんで言うの…、と。

現在ハマっているジャンルでもちょっとした落書き海外の方々にTumblrのほうに転載されているのたまたま知った。ちゃんと私のツイッターリンクID記載されていたので引用というのが正しいのかもしれない。

ジャンルはもう作品としては20年以上は存在しているタイトルで、大規模ではないが根強いファンも多いし、海外ファンも多い。

絵師なるもの大勢というわけではないが、10単位ほどでいる。

案の定ほかのそう言った神絵師さん達のイラスト転載されてた。その間に挟まる私のシャーペンで描いたのをとりこんだだけのイラスト。まぁ当然神絵師さん達の方が圧倒的に評価はされている。当たり前だ。

でも自分の絵も確かに評価されていたのだ。何枚か分けて転載されてたのだが、ツイッターでいうRTとふぁぼ?的なものを併せて総計で500を超えてた。

夢なんじゃないかって思った。嬉しくて嬉しくて仕方なかった。今までそんなに評価を貰えたことがなかった。

でも同時にすごく悲しく、虚しくもあった。なんで、誰も私に直接言ってくれないんだろう。

その500を超える評価は一つたりとも私のところに届いていない。出来ればその評価を直接私がもらいたかった。

ジャンルでも、5RT5ふぁぼ貰えたらいい方だ。実はこんなに評価を貰えてるってしらなかったら、きっと自分の中で描き切ってしまって、熱が冷めたらそのまま次のジャンルに行ってしまっただろう。それこそ前ジャンルのように。

絵描きの描きたいって気持ちは火に似てる気がする。それこそ燃え上がるように描き、だんだん下火になっていく。

それに対して応援することは、薪をくべるようなものだと思う。火が絶えないように、薪をくべる。下火になっていても、薪を上手にくべればまた燃え上がるし、火に対して大量の薪をくべればそのまま火は消えてしまう。

もちろん薪をくべられなくても風を受けて勝手にどこまでも燃え上がる人はいるだろうし、逆に薪をくべ続けても消えゆく火はある。

絵が好きならどんどん保存してほしい

ただ無言でいないでほしい。

毎回リプライ手紙を送れとはいわない。

匿名メッセージを送れるツールもある。

ふぁぼやRTだけでもいい。

いいねと少しでも思ってくれてる人がいる」ってことを私に教えてほしい。

無断転載かに評価を送って満足しないでほしい。

私に届かない、見えない評価をされても、私は応えることができないのだから

anond:20181010185158

実際キズナアイ可愛いって言ったファン男性に媚びてるとまで言われてるんですがそれは

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