「ヲタ芸」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ヲタ芸とは

2019-03-08

ヲタ芸MIXって何で「cyber」が「人造」なの? ドルオタ馬鹿なの?

2018-08-24

アニサマの厄介撲滅は果たしてうまくいくか?

アニメロサマーライブといえば、知る人ぞ知る、厄介のたまり場。

あらゆるコンテンツの人気あるアニソンを集めたお祭りだけど、「各コンテンツから追い出された最悪のマナーを守れない動物たちが集まる」とか言われてるぐらいに治安が悪い。

ライブ中に酒飲んで暴れるわ、興奮して座席破壊するわ、頭からはちみつかぶってイキるわ、ゴキブリをばらまいて逮捕されるわ、興奮して殴り合うわ。

正直に行って、好きなアーティストがでてても、金もらっても行きたくない現場である

ロックな兄ちゃんが暴れてるならまだしも、オタクが暴れてるのが悲しい。

面倒事に巻き込まれてもなんだし、となりのオタクが奇声を上げて頭からはちみつ被ったりゴキブリばらまいたりしだしたら、なんのために行ったのかわからない。

知り合いの女子も「アニサマだけは怖い」と敬遠しがち。

そのアニサマが、「ヲタ芸禁止、咲クラ、家虎、手をぐるぐるするの禁止。やったやつは身分証明書提示のうえ退場させる」と、かなり強固な厄介撲滅レギュを今回出してきた。

うまくいくかなあ。赤信号皆で渡れば怖くない、で取り締り可能数を厄介の数が超えるんじゃないかなあと思う。

しかし、治安が良くなったら行ってみたいので運営がんばれ。

2018-06-08

ミリオンライブ5thの厄介って、

女性ちょっと目立つ。男性のほうが多いコンテンツから男性のほうが相対的に多いのは間違いないけれど、確率的に言えば、女性Pの厄介率はかなり男性に比べてちと高めな印象。ジャンプとかヲタ芸とか咲クラとかじゃなくて、UOを高速ぐるぐるとか、とか、そっちのほうで、厄介の仕方が男性ヲタと違う感じ。多分、そういうUO高速ぐるぐるがOK現場からミリオンに流れてきたんだろうと思うけれど。

男性の厄介に比べてそこまで迷惑度が高くないのも特徴。

男性ガチ厄介は徒党をくんで集団で大暴れするかんじだけれど、女性は一匹狼で、多分UO高速ぐるぐるがアイマスでは迷惑に思われるってことを知らないでやってると思う。

からあんまりヘイトはたまらないけど、そっと教えてあげてほしいなあ。

2018-05-16

みんなのごはん ニッカウヰスキー記事への違和感

http://r.gnavi.co.jp/g-interview/entry/bad/4551

違和感を沢山感じたので整理。

大きく分けるとこの二つ。

編集が入っていない

取材対象に失礼

編集が入っていない」と感じた理由

・長い(3万字超)割に、大見出しを付ける、目次を付ける、話題ごとにページを分けるなどの対策が取られていない。

 小見出ししか区切られていない。

・「では」「なるほど」などの相槌が大量に残っている。編集が入っていれば、同じ相槌が頻発したら問題のない程度に削って読みやすくすると思われる。

・同一発言の中に「わかる」「分かる」などの異なる表記が混在している。

・全体的に、話し言葉そのまま文字に起こしている。

 一例

「そうですね、ブラックニッカって去年360万箱の販売量がありまして、もちろんエントリーからヘビーユーザーまで、もちろん私もヘビーユーザーなんですけど、そういう色々なお客様がいるっていうことですね。これを楽しんでくれるお客様がいらっしゃって、でどうしても700mlでは足りない、っていうお客様もたくさんいらっしゃるので、そういう方のために4Lを設定しております

これに編集が入ると、例えばこうなったりする。

「そうですね。ブラックニッカは去年360万箱の販売量がありまして、エントリーからヘビーユーザーまで色々なお客様がいらっしゃるということですね。もちろん私もヘビーユーザーなんですが。これを楽しんでくれるお客様がいらっしゃって、どうしても700mlでは足りないというお客様もたくさんいらっしゃるので、そのような方のために4Lを設定しております


他の「みんなのごはん」の記事インタビューでも読みやすく整頓されている印象があるけど、プロライター記事も多いからそう感じていただけだろうか。実際は仕上げまで本人任せなのだろうか。

「失礼」と感じた理由

ブレンダーさんにまで来ていただきました。え?マジでアサヒビールさん、めっちゃ太っ腹じゃないですか?これがどのくらい凄いことかというと、チケット転売問題取材しようとチケットぴあに取材を申し込んだらなぜかYAZAWAが来た、ぐらい凄いことなんです!マジで!!だってブレンダーさんとバーで一緒にお酒が飲める、ってあり得ないから!!しか取材舞台はニッカファン聖地、ニッカブレンダーズバー!完全に役得!

ウイスキーファンからすれば自分の舌と感覚だけで商品の味を決めてるブレンダーさんは神に等しい存在です。

と、ファンとして普通会えない「中の人」に会えることに敬意を表した割には、会話中に割と早い段階で

ちょっと分かんないんですけど

とかタメ口に近い口調になっている(せめて文字に起こす際に直さないのだろうか?)

・前半「ブラックニッカクリアを4Lで安売りするっていうのはどうなんですか」「ベン・ネヴィスもっと推してくださいよ」等の発言

そしてこれらの発言と直結している訳ではないが、後半では

やすいません、僕も実はおもいっきり面倒くさいファンなんです、すみません

「面倒くさいファンであることを自称している。免罪符

ちょっと話が逸れるが、アイドル運営に関わっていたことがある。

オープンスペースショッピングモールイベント広場とか)でのイベントは通りがかりの人に見てもらえるので積極的に打っていくのだが、そこで事前に注意事項をアナウンスしても無視して過剰なヲタ芸や座り込み、荷物での場所取り等をするヲタが多いと会場提供元や周辺店舗からクレームに繋がり、その後に同一場所でのアイドルイベント利用がNGになったりする。

また、何かやらかすヲタが出るたび、その後のイベントでの注意事項がどんどん増えていく。

ファンの動向次第でアイドル本人たちと運営負担が増えると、イベント自体を行わない方向になっていくこともある。

話を戻して、この「面倒くさいファンなので中の人に面倒くさい発言をする」という流れ(に読めた)、が例えば何を引き起こすかと言うと…

もし自分メーカー側の販促担当であったなら、これを受けてブレンダーファン交流機会はなるべく作らないようにする。

面倒なファンと作り手が接触すると面倒なことを言い出して厄介だから

直接対面しなくとも問い合わせや意見を受け付ける窓口はあるので、そちらで事足りる。

もしくはファン対話するような取材でも、きちんとしたメディアが設けた場での取材に限る。

結論

ファン中の人との直接の対話」という貴重であろう機会、態度の面と編集の面の両方で、もっと丁寧に記事化してほしかった。

この書き手発信元だとしても、例えばブロガーが好きな企業の人に聞いてみました!という「個人ブログ記事」ならここまでの違和感は無かった。

企業ぐるなび」のオウンドメディア企業「ニッカ(アサヒ)」に対して申し込んでいる取材記事で、この仕上がりは無いと思う。

2018-05-07

[]VTガチ恋勢のGW

匿名掲示板ガチ恋勢同士より合って云々呻いたり殴り合ったりクソを塗り合ったりしてた

昨日は久しぶりに元気なソロ配信で彼ピッピ達もニッコリ

あと質問まれたのでテンション上がった

今はまた胸が苦しい、仕事に集中しよう

 

ああ、でもあのヲタ芸ちょっとできる自信がない・・・

やるしかないのか

ヲタ芸嫌いなんだよね、とか言えないよなあ

viveも買ったしなあ

 

結局GW一日たりとも忘れさせてくれなかった

クソが

2018-03-20

PPPHという言葉使用を止めて欲しい

anond:20180320120949

すぐにやって欲しいのか、やらなくてもよいのか(勝手にこっちで判断して都合の良い時にやればよいのか)よくわからない上、

実際にそのあたりを確認すると、”別に地蔵でもOKですよ”とか、”ヲタなら当然やるべきでしょ”などと回答にブレがでがちであり、

マサイやるほどの体力ないくせして得意げに出現するヲタ芸で邪魔なので消えて欲しい。

2017-10-04

anond:20171004133617

参加しないライブってなんだよ、という揚げ足取りはともかく、

一体型のイベントとしてのライブ過激ヲタ芸の是非とは別問題だろ。

2017-08-07

今年のTIFも、また「BONDS vs ピンチケ」の話題がTLに流れてくる。

TIFは実はアイドルイベントではなく、BONDSのイベントなのではと思えてしまうほど。

この「BONDS vs ピンチケ」という構図は、そのまま政治に当てはめることができる。

言ってみればBONDSは体制であり、ピンチケ反体制。BONDS支持写はウヨで、ピンチケ支持がサヨ。

少数のホントに勘弁してくれというレベルピンチケを追い出してくれるBONDSさんは頼もしい存在であり、

平和イベント運営には不可欠と考えることができるだろう。

しかし、ヲタ芸ジャンプ禁止というシンプルに観客の自由制限するような規則を設ける運営批判する声も絶えない。コレに対して、「権利を主張する前にまず義務だろ」というような体制側の意見も当然想起される。

リベラルとは、一部の迷惑行為を許容できるかどうか。

保守とは、自由を明らかに拘束する制限を強いることを認めるのかどうか。

2017-07-28

オタクじゃない人に知ってもらいたい系の記事

ヲタ芸披露とか、オタクいか推しを愛しているかとかさ。

オタクじゃない人に知ってもらいたいというタイトルで書いてある記事を読んで

「あ、やっぱオタクってきめえや」以外の感想を持ったことがない

2017-07-03

ヲタ芸コール批判する人間に対し「だったら家でCD聞いてろ」という反論がよく出るけど

じゃあなぜ家や専用のイベントじゃなくわざわざライブ会場でヲタ芸コールをするのか

いや煽りとかじゃなく純粋に疑問なんだけど

その日その時の生歌を聴く機会のはそれこそ一回限りだけど

ヲタ芸コールCD流してやっても変わらないじゃん

他人に見てもらうのが目的なら専用のイベント開くなりやってみた動画投稿するなりでもできるだろうに

後者著作権方面手続きが面倒な場合も多いだろうけど)

2017-06-21

アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について

少し時間が経ってしまったが、アニサマレギュレーションに端を発した『コール禁止論争』について持論を書き殴ってみる。

中立立場で書いているつもりだが、中立ゆえに少々過激な内容となってしまっているのでご了承いただきたい。

自己紹介

興味なければ読み飛ばしてください。

私自身はアニソンライブに年15~30回程度参加して10年以上になるアラサー男性である

最近では特定タレントを追いかけるというよりも、作品推しスタンスで参戦する事が多くなっている。

渦中のアニサマについては代々木時代に1回、さいたまスーパーアリーナに箱を移してからはほぼ毎年参加している。

いわゆるオタ芸については遠い昔に嗜んでいたこともあったが、色々あって今では現場で打つことはない。

それゆえに近くでオタ芸を打たれることや過激コールに対しての嫌悪感は他の参加者より小さいほうだと自認している。

この論争における一番の問題点

この件の一番の問題点は、『言葉定義曖昧であること』だと感じている。

人間というのは文章を読んだ際、自分に都合の良いように解釈する動物だと常々思っており、「周囲への迷惑となるコール」だとか「いわゆるオタ芸」なんていう曖昧言葉を使っている限り、全員が納得する形で議論収束することは永遠にありえないと断言できる。

オタ芸」の定義

ネット上でこの件について言及している方の意見に目を通していて気付いた事として、オタ芸に見識のある人の言う「オタ芸」と、オタ芸に疎い人(忌避する人、規制する側の人を含む)の言う「オタ芸」にズレが生じている事が散見される。

(余談だが、「オタ芸」と「ヲタ芸」は異なるものだ!という意見も見かけたが、個人的には表記ブレ範疇かと考える)

例えば、オタ芸の一つに「タイガー」というものがある。(タイガーファイアー…と叫ぶアレとは別物なのであしからず

これは、直立不動で動かずにステージ演者に熱い視線を送る行為のことを指し、虎視眈々と獲物を狙う虎の様相語源としている。

参考⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BF%E8%8A%B8

オタ芸禁止と明示された際に、オタ芸を嗜む人が規制側に対して「タイガー」もしては駄目なのかと質問すると、

「ここで言うオタ芸とはそういう言葉遊びの事ではなく、腕を大きく振りまわす等の迷惑行為の事を指している」という回答が返ってくる可能性が極めて高い。

(誰とは明言しないが、実際にそういう回答をした人を見かけたことがある)

オタ芸忌避する方々もこのような一見不毛と思われる似たようなやり取りを見たことがあるのではないか

ここで私が疑問に思うのは、オタ芸に見識のある人が「タイガーオタ芸」と定義しているのに対して、

オタ芸に疎い側が「タイガーオタ芸ではない」と断定し、あまつさえその認識のまま公のレギュレーションに明言してしまう。

このいい加減さ、傲慢さは何だろうか?

前項にも記したが、人間とは自分に都合の良い解釈をしてしまものである

運営もっとオタ芸勉強しろ!などと言う気は毛頭無いが、せめてこの差を認識し、万人が納得できるような言葉使いを意識して頂きたい。

『周囲への迷惑となるコール』とは何か

自己紹介でも述べたが、私は過激コールに対しての嫌悪感はあまり感じないほうだ。

平たく言ってしまうが、近くでイェッタイガーと叫ばれても全く不快だとは思わない。

(もちろん綺麗にキマっている事が前提だが)

一方で、広く浸透しているが私は不快だと感じるコール存在する。

具体的に一例を上げるのであれば、THE IDOLM@STERAメロの「フワ*4」が有名だろうか。

少なくとも2ndライブぐらいまでは裏打ちで「ッハイ!ッハイ!」だったが、いつの間にか前述の「フワ*4」に変化し、定着していた。

Aメロで「フワ*4」を入れること自体比較的珍しいゆえに型破りの感があり、個人的には当時のコールの方がしっくりきており、現場現在主流のコールを聞くといまだに強烈な違和感に襲われる。

乱暴に言い換えると、私の周囲で「フワ*4」する行為は『周囲への迷惑となるコール』に他ならない。

今回主張したい事とは主旨がズレるため、この曲のコールとしてどちらが正しいか・相応しいかを論ずる気はないが、そういった考えを持つ人がいることを知っておいてほしい。

結論としては、『周囲への迷惑となるコール』という言葉は非常に曖昧で、個々人によって定義がまったく異なるという事である

前項と同じく、万人が納得できるような言葉で記さないことには根本解決には至らないだろう。

ライブイベントにおけるコールに対する持論

最後に、ライブイベントにおけるコールというものに対して、持論を述べさせてもらう。

コールという文化地域風習によって異なる『言語』に特性が似ていると感じている。

遠い異国に行けばまったく異なる言語コミュニケーションを取っていたり(V系ヘドバンあたりが顕著だろうか)、

別の地域や閉じられたコミュニティには『方言』や『スラング』というもの存在する。

若者言葉が時を経て全ての世代に定着するように、コール時代とともに少しずつ変化している。

かつてPPPHアイドルライブから声優ライブに輸入され定着したように、時には外来語が定着することもあるだろう。

よく話題に挙がるイェッタイガーも新語の一つとして認知を広めつつあるが、使い勝手が悪ければ大衆には根付かず廃れる、

あるいは一部の人けが使用するスラングのような立ち位置になるのではないか、などと根拠もない憶測をしている。

自身が新しい言葉を使わないまでも、古きに固執し、新しい文化を受け入れない頑固な人物

いわゆる『老害』そのものではないだろうか。

自分自身が変化を受け入れられていないことを棚に上げつつ理想を言わせてもらえば、文化の違いを認識し、変化を受け入れる柔軟さを持ち合わせた上で、それぞれ自分スタンスで好きなようにライブを楽しめればみんな幸せになれるのになぁ…なんて思っている次第だ。

2017-06-15

https://anond.hatelabo.jp/20170615093005

SNS時代になってからは同一とは言わないまでも、

過半数がそういう連中だということは証明されてると思うが

わいせつ物の規制に対して何故か女性全体を批判するのも、

女性声優に対してイベントでの過剰なヲタ芸や、

嫌がらせのリプを送るのも男尊女卑信条にしているからだろう

2017-05-31

アイドル現場ヲタ芸について

http://www.sankei.com/west/news/170531/wst1705310004-n1.html

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.sankei.com/west/news/170531/wst1705310004-n1.html

ヲタ芸批判ブコメしてる人たちの何人が地下アイドル現場に行ったことがあるのかわからないけれど、

現状で地下アイドル現場ヲタ芸(当エントリでは元記事の「アイドルコンサートにおいて、一部の観客が、曲に合わせて大声を出したり、激しく何度もジャンプしたり、棒状のライトを振り回すなどの行為」と定義します)を楽しむ層によって支えられていると思います

もちろんミスチルとか秦基博とか岡本知高コンサートヲタ芸が行われてるのはありえないし迷惑だと思いますが、

アイドルソングってそもそも曲を作る段階でファンが楽しむことが出来るかっていうのが考慮されてるんですよね。

前奏ではきっちりMIXタイガーファイヤー…ってやつです)が入るような尺になっていたり、メンバー名前や特徴的な歌詞のワンフレーズコールする前提で作ってる曲がかなり多い。

記事中にもあるけど、ファンアーティスト信頼関係で成り立って楽しい現場になっているという感じです。コールを煽ってくるアイドル結構いる。

そういう状況なのに、恐らく地下アイドル現場にも行ったことがないような人たちがブコメヲタ芸を考えもなしに叩いていて、そのブコメ同意を得ている現状がちょっと気持ち悪いなと感じました。

たぶんじっくり曲を聞いて欲しい!と思っている人はアイドルではなく女性シンガーを目指すと思うし、アイドルを目指すってことは現状を把握した上で目指しているはずなので

アイドル側も望んでいないことをやめろ!っていうのは違うんじゃないでしょうか。

ブコメヲタ芸を叩いてるような人達地下アイドルのメインの客層になればヲタ芸禁止の方向になると思うので、どうしても禁止したい場合はみんなで地下アイドル現場に行ってあげてくださいね

2016-11-06

ヲタ芸の正体がわかった

正体と言うわけでもないけど

パラパラに似てるよね

「脚を動かさないと取っ付きやすくなって何か流行る」法則

 

そういえば外国人は腰振るようなダンスも好きだよね

やっぱ脚が固定だと簡単なのかな

2016-07-19

http://anond.hatelabo.jp/20160718213336

独身女性って、大人の女性は想定してないし、男はダメなら小学生の親子でも男の子ならダメってことだ

要するに、きもいやつだけ来る会を用意してやるんだから、その会以外は顔出さずはヲタ芸でもやってろ!ってこと

2016-07-10

自分の知らない世界常識をすぐに異常認定する人

なんJ語を見て、「こんな日本語知らない。こいつら頭おかしいんじゃないの?」と言ったり、

アイドルライブヲタ芸を見て、「こんなライブ知らない。こいつらおかしい」と言ったり、

自分の知らない世界常識をすぐに異常認定する人がいる。

昔はそんな人じゃなかったはずなのに。

やっぱりこれは歳を取ったせいなのかな。

2016-07-02

ヲタ芸アイドルDVDがうるさい

階下の住民大音量で掛けているヲタ芸アイドルDVDらしき音が聞こえてきてうるさい。

しかも、曲がまったく聞こえず、おっさんたちの合いの手けが延々と聞こえてくる。

音の性質上の問題なのだろうが、堪ったものではない。

2016-06-12

オタク豚活してきた

肥満体3人で炎天下の中、路上ヲタ芸かましてきた。

今年で38歳。婚活にはほど遠い。暑さでトンカツになりそうだった。

2015-09-12

リズムゲーで初めて認識できたヲタ芸と厄介勢の嫌悪感の正体

速攻400万DLとかリセマラ推奨ゲーなんだから伸びて当たり前だろとか思ってたスターライトステージを触ってみて、学びがあったので残しておく。

リズムゲーであって音ゲーではない

最初にびっくりしたのがこれ。画面奥から降ってくるボールに合わせて叩くだけなら音ゲーと一緒なんだけど

音ゲーと明確に違うのが「曲の流れガン無視」のシーケンス(譜面)。

音楽何それ?ただのリズム合わせボタン押しゲー?コール入れるゲーム

わかりやすいメロやボーカルが難しくないリズムなんだから、それ叩かせればいいところを裏拍から急に表拍叩かせたりしてる。

曲と一体になって演奏する感じのまだ残ってる音ゲーとは別の物だった。

その代わり、ヲタ芸打ちやコールに近い譜面が「特に難易度に集中」してるので音ゲーを求める人は低難易度やらなくていいんじゃない

上2つから見えたもにょる事案

音ゲーは高難易度化(高度な演奏とはイコールじゃない)がひどくなっていて(太鼓○達人でさえそうだ)、音ゲーだと先入観を持たれない為にリズムゲーを謳った?

・某クライアントが並べる「わかりやすい曲」っていう単語はつまりゲーム用に尺ぶった切っても使い物になって、

 曲そのもののメロやリズムをなぞらなくてもコールヲタ芸譜面化すれば物になるような「雑な使い方」に都合のいいものって事だった

好き勝手いじり回すのはn次創作でやってくれる分には弁えてれば黙認するけど、1次の現場で好き勝手されるのは我慢できねーよ。

ヲタ芸禁止ってステージの上で言い切れる某人に一種の敬意すら抱く事になった。

2015-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20150730201528

何か判らないでも無いんだけど、人間「場」で変わるから

いつもと全く違う「場」に行ってみるとか

例えば地下アイドルコンサートとかで見よう見まねでヲタ芸してみたり、プロレス観戦して猛烈なプロレスファンのフリして大声で歓声送るとか、地元フットサルグループに出てとりあえず「ハイッ!」って何でも元気に答える人になってみるとか。

前の自分を知らない人だらけの場であれば、前の自分と同じである必要は全くないんだ

2015-07-14

ネット絵師の多くは絵師になる目的自体マウンティングから

http://anond.hatelabo.jp/20150714175459

特にこれといって特技がなくて人に何も誇れるものがない自分鬱屈したヲタク事故表現場所として選びやすいのがネット絵師なんだよ。

他にもニコニコ動画あげるとかDTMとかヲタ芸を磨くとかあるけどその多くが「何かしら好きなことがある」がスタートラインなんだけどネット絵師になる奴はその辺がボヤっとしてるのが比較的多い。

楽に楽しめるからって理由アニメゲームをダラダラやっていてそこからその主観の界隈で人よりもデカイ顔したいから二次創作の為に絵を描き始めたとかな。

ここで大事なのは作品が好きだから」とか「絵を見るのが好きだから」とかがスタートラインじゃなくて「特にありもしない作品への愛をアピールすることでマウンティングかましたい」とかがスタートラインな事な。

から連中にとっては自分の絵が人に認められて、他人の絵がその自分の絵よりも認められないってことが非常に大事になってくるんだ。

たまにツイッターとかで他人の絵をパクってきて自分が描いたと言い張って☆やRT集めて喜んでいるのが居るだろ?

アレの絵を自分で描く版なんだよ。

自分で描いてるからまだマシだけど目的が「チヤホヤされてー」なんだよ。

ジョジョに「この岸辺露伴が金やちやほやされるためにマンガを描いてると思っていたのかァ――――ッ!」ってセリフがあるけどその真逆

チヤホヤされたあわよくば同人誌とかCG集とか売って濡れ手に粟で儲けたい。

それが根底であり彼らの全てなんだ。

「このキャラいいよねー」とか「このカップリングが熱い!」とか言ってる時もそれによって「自分の絵には愛がこもっている」という設定を与えて付加価値を増やしよりチヤホヤされたいってだけなんよ。

そういった物を内に秘めるのは人間からしょうがないのかも知れないけど、そこからルサンチマンを溜め込んで他の絵師に噛み付くようになっちゃあお終いよ。

2014-08-10

アイドルロックフェス参加はロックの衰退を助長してるだけ

フェス運営側としては動員を増やす目的アイドルロックフェスに呼んでるのかも知れないけど、

本来のお客さんであるロックファンがアイドルに感化されて、アイドルファンになってしまったらどうするんだろ?

結局自分の首を絞めてるだけだろこれ。

アイドルを呼ぶくせにサイリウムの使用やヲタ芸を禁止して、ロックフェスの威厳を保とうとしてるのかもしれないけど、

ロックフェスはただの大型興行、ショウビズになってしまったことは誰の目にも明らか。

ロック定義は難しいけど、これはもうロックじゃねーわ。

2013-08-07

http://anond.hatelabo.jp/20130807150645

見てるだけ、金だしてるだけ、ソレをネタに話すだけならオタクでも何でもないタダの消費者だし

ヲタ芸所詮オタク同士のコミュニケーションツール以上のモンではないのに

アイドルオタクって変な言葉だよなー。

何もしてねえじゃん。アイドルオタク

2012-02-05

http://anond.hatelabo.jp/20120203224503

元増田にとっての「幸せ」って、相対的なものしかないのか?

それってただの優越感じゃないのか?

元記事の、(世の中には~な人もいるのに)を(もし自分が~だったら、もし~がなかった・いなかったらと思うと)に置き換えてみ。

子供の頃、朝ご飯心配をする必要がなかった、

それは家にお母さんが居て、お母さんが料理を作ってくれる人だったからだ、

食べ物に困らなかったのは、お父さんが家計を支えてくれていたからだ、

スーパーで簡単に食べ物を得られたからだ、

スーパーで簡単に食べ物を得られたのは、...(ry

気が滅入っていた時に嫌な事を忘れられたのは、彼女がいつも通りの明るさで接してくれたからだ、彼女がいつも明るいのは彼女の親御さんや友達の影響だ、

勝手で打たれ弱い自分を許せたのは、あの時彼女がキレて、そして許してくれたからだ、

等々、実在する不幸な人との比較なしに、自分境遇幸せに思えるはず。

「世の中には~な人もいるのに自分は(貴方は)...」って言い方がよくされるのは、自分より辛そうな状況の人を見た時に、世の中ではそんなことも起こりうるのかと、自分現在境遇を再確認する人が多いからだと思いたい。

そこには差別意識はない。ただ未知の事例に驚いて、自分の生における奇跡を感じているだけだ。

不幸か幸福かなんてのは、主観しかない。

自分価値観では辛いことが、ある人の価値観では幸せだったりする。

アイドルに恋い焦がれてヲタ芸に走った結果童貞のまま死んでいった男とか、

ホストに金をつぎ込んだ結果借金地獄に陥った女が、必ずしも「不幸」とは言えない。

貧困やら格差幸せを生んでいるように見えるのは、

個人の嫉妬やら高慢やら下らない執念やら疑心暗鬼やら言葉の綾が絡み合って増幅したせい。

やれあいつよりはマシだ、

やれ俺こそ至上・異論は認めないだ、

やれどーせ私はデブスで低学歴ですよーだ、

やれあの方は私を見下してこんなこと言ってるんですよ!だ、、、

貧困格差も原因を突き詰めていくと、土壌や遺伝子情報量の違いで、各人の罪ではないんじゃないかと思う。

本当は各人の違いを尊重して単純に助け助けられしながらわいわいできたらいいのに。

2009-02-24

ジャニヲタになってびっくりしたこと

いい年して、初めてジャニーズファンクラブに入ったり、コンサートに行くようになった。

 

元々音楽好きで、色んなバンドライブには通っていたけど、ジャニーズコンサートというのは、それらとは全く別のものだった。

私はコンサートって「見る」(聞く)ものだと思ってたわけ。

でもジャニーズの場合、特に若いグループのファンがそうなんだけど、「見る」より「見てもらう」っていうのが大きな目的なんですわ。

そもそも大抵ステージの周りにぐるっと外周があったり、スタンド席の間をトロッコが通ったり、クレーンがあったりと、あの手この手でどんな席でも近くまで来てくれるのだ。

あの「うちわ」、あれは「あなたのファンがここにいますよ!」っていう目印で、ジャニタレ自分うちわを持ってる子に、手を振ったり、投げキッスしたり、サインボールを投げたりする。

会場で売ってる公式うちわ写真のやつ)は見えづらいので、そんなの持ってるのは初心者

みんないかに「こっちを見てもらうか」に命をかけ、目立つうちわ手作りするのです。

そして最愛の彼に「見てもらう」からには、おしゃれにも気合いを入れまくる。

ジャニヲタ=地味なデブス、みたいなイメージあるかもしれないけど、みんなコンサートにはここ一番!という勝負服で、その日の為に美容院エステネイルサロンにも行き、メイクも念入りにし、と精一杯綺麗にしてくる。

  

とにかく、客の側が「こっちを見てもらう」「手を振ってもらう」事に全力を注ぐっていうのが、ものすごくカルチャーショックだった。

モーヲタヲタ芸みたいなのとは、またちょっと違う気がするんだよね。

あれは「みんなで盛り上がる」みたいな感じだけど、ジャニヲタの場合は、完全に「彼と私だけの世界(笑)

常に目当ての彼(「担当」と言う)を目で追ってるので、目の前に違うメンバーがいても完全無視(笑)

なのでジャニヲタは、同担(同じタレントを好きな同士)で一緒に入る事を嫌います。

なぜなら彼がこっちに手を振ってくれても、私になのか隣の子になのか、はっきりしないから!!(笑)

これも最初知った時はびっくりしたなー。

他にも色々あるけど、長くなったからこの辺で。

ちなみに私は、そこまで「見て!!」モードにはなれず、普通に見て楽しんでいる事が多いです。

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