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2021-09-06

anond:20210906124427

まぁウマ娘に関する部分ならサイバーエージェント社長馬主になってるディープ産駒のドーブネぐらいかなぁ

 

まぁウマ娘ファンにとっては原作最新話って感じもあるし

昨日デムーロが勝ったのも「そうかドゥラメンテが亡くなったばかりだもんな」とか「ユーバーレーベンでオークスを取ったデムーロマイネル軍団に乗せてもらった時点で気付くべきだったか!」とか色々考えなくもなかった

因みにマイネルファンロンはユーバーレーベンの半兄なんですって

 

やっぱこう見ると原作最新話って感じがするな

2017-02-14

競馬世代GI勝利

1998年から2021年までのデータをもとにした世代GI勝利数まとめ。

世代限定GI地方GI障害GI海外GIは除く。

2000年ジャパンカップダートチャンピオンズカップ)、2006年ヴィクトリアマイル2017年大阪杯が追加。

「平均」は単純に勝数を頭数で割った数。

生年クラシックダービー馬)勝数頭数平均GI
20182021(シャフリヤール)3勝2頭1.5勝エフフォーリア(2)
ピクシーナイト(1)
20172020コントレイル5勝5頭1勝コントレイル(1)
カフェファラオ(1)
レイパレ(1)
アカイイト(1)
テーオーケインズ(1)
20162019(ロジャーバローズ)115頭2.2勝グランアレグリア(5)
クロノジェネシス(3)
クリソベリル(1)
ワールドプレミア(1)
ダノンキングリー(1)
20152018(ワグネリアン25勝16頭1.56勝アーモンドアイ(5)
ラッキーライラック(3)
スワーヴリチャード(2)
フィエールマン(2)
インディチャンプ(2)
モズカッチャン(1)
ペルシアンナイト(1)
ステルヴィオ(1)
ルヴァンスレーヴ(1)
ブラストワンピース(1)
ミスターメロディ(1)
ノームコア(1)
タワーオブロンドン(1)
モズスーパーフレア(1)
チュウワウィザード(1)
ダノンスマッシュ(1)
20142017(レイデオロ)9勝7頭1.28リスグラシュー(3)
モズアスコット(2)
レイデオロ(1)
モズカッチャン(1)
ペルシアンナイト(1)
インティ(1)
アルアイン(1)
20132016(マカヒキ108頭1.25勝ゴールドドリーム(2)
ファインニードル(2)
サトノダイヤモンド(1)
セイウンコウセイ(1)
アドマイヤリード(1)
レインボーライン(1)
ジュールポレール(1)
ミッキーロケット(1)
20122015(ドゥラメンテ116頭1.83勝キタサンブラック(6)
モーニン(1)
クイーンズリング(1)
サトノクラウン(1)
シュヴァルグラン(1)
ノンコノユメ(1)
20112014(ワンアンドオンリー128頭1.50勝モーリス(3)
マリアライト(2)
レッドファルクス(2)
ショウナンパンドラ(1)
ゴールドアクター(1)
ミッキーアイル(1)
ビッグアーサー(1)
サトノアラジン(1)
20102013(キズナ108頭1.25勝ラブリーデイ(2)
コパノリッキー(2)
エピファネイア(1)
ロゴタイプ(1)
コパノリチャード(1)
ラキシス(1)
メイショウマンボ(1)
サウンドトゥルー(1)
20092012ディープブリランテ19勝9頭2.11ゴールドシップ(4)
ジェンティルドンナ(3)
ストレイトガール(3)
フェノーメノ(2)
ジャスタウェイ(2)
ヴィルシーナ(2)
ホッコータルマエ(1)
スピルバーグ(1)
サンビスタ(1)
20082011オルフェーヴル15勝101.50勝ロードカナロア(4)
オルフェーヴル(3)
グレープブランデー(1)
ホエールキャプチャ(1)
リアルインパクト(1)
スノードラゴン(1)
ダノンシャーク(1)
トーセンラー(1)
サダムパテック(1)
ベルシャザール(1)
20072010エイシンフラッシュ11101.10カレンチャン(2)
ヴィクトワールピサ(1)
ローズキングダム(1)
エイシンフラッシュ(1)
アパパネ(1)
ビートブラック(1)
ヒルノダムール(1)
レインボーダリア(1)
エイシンアポロン(1)
ニホンピロアワーズ(1)
20062009(ロジユニヴァース106頭1.67勝ブエナビスタ(3)
トランセンド(3)
テスタマッタ(1)
ストロングリターン(1)
ナカヤマフェスタ(1)
トーセンジョーダン(1)
20052008(ディープスカイ6勝5頭1.20エスポワールシチー(2)
サクセスブロッケン(1)
アーネストリー(1)
リトルアマポーラ(1)
エーシンフォワード(1)
20042007(ウオッカ18勝111.64勝ウオッカ(5)
ダイワスカーレット(2)
ドリームジャーニー(2)
ローレルゲレイロ(2)
ジャガーメイル(1)
エイジアンウインズ(1)
ショウワモダン(1)
スリープレスナイト(1)
アストンマーチャン(1)
クィーンスプマンテ(1)
スクリーンヒーロー(1)
20032006メイショウサムソン14勝111.27勝メイショウサムソン(2)
アドマイヤムーン(2)
キンシャサノキセキ(2)
ファインレイン(1)
マイネルキッツ(1)
アドマイヤジュピタ(1)
コイウタ(1)
フサイチパンドラ(1)
ブルーメンブラット(1)
アロンダイト(1)
マツリダゴッホ(1)
20022005(ディープインパクト126頭2.00勝ディープインパクト(4)
カネヒキリ(3)
ヴァーミリアン(2)
サンライズバッカス(1)
スズカフェニックス(1)
エイシンデピュティ(1)
20012004(キングカメハメハ)13勝8頭1.63勝ダイワメジャー(4)
スイープトウショウ(2)
カンパニー(2)
ハーツクライ(1)
メイショウボーラー(1)
スズカマンボ(1)
ダンスインザムード(1)
ハットトリック(1)
20002003(ネオユニヴァース7勝4頭1.75勝ゼンノロブロイ(3)
アドマイヤグルーヴ(2)
オレハマッテルゼ(1)
ヘヴンリーロマンス(1)
19992002(タニノギムレット16勝101.60勝シンボリクリスエス(4)
デュランダル(3)
ヒシミラクル(2)
アドマイヤドン(1)
ゴールドアリュール(1)
アドマイヤマックス(1)
サニングデール(1)
イングランディーレ(1)
アサクサデンエン(1)
ファインモーション(1)
19982001(ジャングルポケット119頭1.22勝マンハッタンカフェ(2)
ビリーヴ(2)
ジャングルポケット(1)
クロフネ(1)
ショウナンカンプ(1)
ツルマルボーイ(1)
ダンツフレーム(1)
カルストンライトオ(1)
タイムパラドックス(1)
19972000(アグネスフライト8勝4頭2.00勝アグネスデジタル(4)
タップダンスシチー(2)
イーグルカフェ(1)
ゼンノエルシド(1)
19961999(アドマイヤベガ)13勝7頭1.86テイエムオペラオー(6)
トロットスター(2)
メイショウドトウ(1)
ノボトゥルー(1)
アドマイヤコジーン(1)
トゥザヴィクトリー(1)
トウカイポイント(1)
19951998(スペシャルウィーク14勝8頭1.75勝スペシャルウィーク(3)
グラスワンダー(3)
エアジハード(2)
ウイングアロー(2)
エルコンドルパサー(1)
キングヘイロー(1)
マイネルラブ(1)
ファレノプシス(1)

最もGI勝数が多いのは2015年生まれ「18世代」の25勝。

GI最多勝利のアーモンドアイの存在はもちろんだが、とにかくGI 1勝馬が多い。

勝数25、頭数16、どちらの数字もぶっちぎりの史上最多である

そのぶん1頭あたりの勝利数は低めで、アーモンドアイ以外はやや小粒な印象もある。

しかし「世代」として最強だったのは間違いのないところだろう。

次にGI勝数が多いのは2009年生まれ12世代」の19勝。

牡馬GI 6勝のゴールドシップ牝馬は7冠牝馬ジェンティルドンナ代表格。

さらに中距離では国際レーティング1位となったジャスタウェイダートではGI 10勝のホッコータルマエ

春天連覇のフェノーメノVM連覇のヴィルシーナストレイトガールと、多士済々のうえにGI連覇が多い。

98世代が「競い合って強くなった」なら、12世代はそれぞれの得意条件で活躍していたという感じだ。

質・量ともにハイレベル史上最強世代候補の筆頭である

番手2004年生まれ「07世代」の18勝。

ウオッカダイワスカーレットという宿命ライバルが鎬を削り、牝馬最強時代の開幕を告げた世代である

圧倒的な女傑に率いられつつGI 1勝馬が多いというのは18世代と似た傾向かもしれない。

オールファンから支持の厚い98世代は意外にも勝数はそこまで多くない。

強豪馬たちの引退の早さが仇となったか

関連:https://web.archive.org/web/20181105153258/http://www.geocities.jp/right009/keiba.generation.htm

2013-07-10

JDD絶対的中宣言

水曜日に行われるJDDを特別に予想、展望を公開したいと思う。

◆昇竜ステークス

クリソライトとエーシンゴールドが出走した。

1着に入ったクリソライトは道中2着に入ったエーシンゴールドをバッチリマークする形で直線に入り、エーシンゴールドを差し切った。内容自体は好内容で3歳ダート路線で実力のある所を見せつけた。

ただ、一つこの馬に関しては気になる点がある。

前走のレースで圧倒的に先着したソロルに1月に行われた黒竹賞で内容的にも負けているのである

原因は中山ダート輸送など様々な事があるかもしれないが考えるには距離が伸びると若干不安があるように見える。

またこの馬は成績的に常に安定してるものの、雨が降って重馬場以上になると弱い相手にも足元をすくわれているので、今回一番人気間違いない馬である不安要素が多い1頭である

2着にはエーシンゴールドが入った。

道中外側に位置し、直線外からまくる感じで進出していったが、最後直線でクリソライトに差されてしまった。

自分から動く競馬で勝ちにいった分最後甘くなってしまったが、見所のある競馬であった。

クリソライトよりも内容的にも評価でき、3着以下を大きく離しているので高い評価をしたい。

また、前走古馬相手にも1着になっており、先行の競馬もできるので今回実力最上位とみることができる。

ユニコーンステークス

ユニコーンステークスからチャーリーブレイヴ、ベストウォーリア、ケイアイレオーネが出走する。

1着にはベストウォーリアが入ったが道中好位の2列目に位置し、直線抜群の手応えで差し切った。

さて、ユニコーンステークス組の実力であるが、2走前の兵庫チャンピオンシップでこの馬は2着であったが、ここで1着であったコパノリッキーは、伏竜ステークスで1着に、ヒヤシンスステークスで3着であった。

伏竜ステークスは昇竜ステークスでクリソライトやエーシンゴールドに完敗したマイネルクロップやソロルが出走しており、マイネルクロップやソロルはコパノリッキーに0.0差でほぼ差のない感じであった。

そう考えるとユニコーンステークス組は昇竜ステークス組よりもレベルを下と見る事ができる。

3着のケイアイレオーネドバイ帰りで叩き2走目で、前走は外を回しての3着だったので巻き返しはありうる

8着のチャーリーブレイヴも出負けと休み明けの分があり巻き返しはありうる。

しかし、この2頭はヒヤシンスステークスで好走したソロルとほとんど実力が変わりなくやはり昇竜ステークス組上位2頭が圧倒的な力を秘めている。

アルムバプタは見所がなく3着抑えで構わない。

地方組で注意すべき馬は3着抑えにユメノアトサキとダイリングローハルに注目したい。

この2頭は兵庫九州ダービーチャンピオンでありJRA組と唯一対戦がない。

穴馬としてあげたい。

以上力関係を見ていったが、ユニコーンステークス組が重賞の成績がいいというだけで人気するとおいしい。

エーシンゴールドが一番実力があり、展開面に恵まれそうで人気しない場合には高配当が見込めるのでお楽しみに

なお、買い目については明日無料メルマガにて配信させていただくつもりです。

http://sakurazin2000.blog.fc2.com/

 
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