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はてなキーワード: 篠原とは

2022-07-14

保守論壇だと思われていたもの

今回の件で過去保守系チャンネルと関わりのあった人物としては

古谷経衡篠原常一郎、適菜収鈴木傾城坂東忠信福島香織など(敬称略)

他にもいるかもしれないがそれ以外からは、「統一協会カルト」「政治宗教問題をなんとかすべき」の一言が出てこず、あろうことか統一教会擁護する者までいる。

左翼(自分は5chをウォッチしていて今はほとんど全ての右翼もだが)に同調したくない、安倍さんの死を悼みたい

などとは言っても誰もが知っていてこの嘆かわしいと思われていた問題に切り込むチャンスなはずだ。

今まで保守論壇だと思われていたもの統一教会並びに統一教会被害者自民党保守論壇、そしてネトウヨという経済圏だったのではないかという漠然とした仮説が徐々に説得力を持ちつつある。

2022-06-27

anond:20220627125832

だが、共演するうちに、「篠原ともえさんやKinKi Kidsさんに学ぶことがだんだん芽生えてきて、これこんなこと考えたこともなかったけど、なんか俺、教えられているなとか、ふと思うようになったんです。ある時期からそれからKinKi篠原から勉強しようっていう積極的気持ちが芽生えてきて、そこから素敵ないいおじさんになった。僕の50歳から先生は、この3人です。いっぱい学んだ。あんなに嫌っていたからこそ、すごい不思議出来事で。偶然の出会いだったけど、奇跡が起きたと思っている。

吉田拓郎 篠原ともえとの共演「本当に嫌だった」降板何度も申し出たが…今では「僕の50歳から先生」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0a75f3025d2a7590ff8cb35c5774eac1fe0cd31

まず、こんな風に若者から「学べる」ようになってからそういうことを言えば。

年内で芸能活動を終了する意向であることが分かったシンガー・ソングライター吉田拓郎(76)が、デザイナータレント篠原ともえ(43)がMCを務める25日放送Tokyo FM東京プラネタリーカフェ」にゲスト出演し、初対面の時の印象が最悪だったと明かした。

2人は96年10月から01年3月まで約4年半レギュラー放送されたフジテレビ系「LOVE LOVE あいしてる」で共演。だが吉田にとって、当時、個性的ファッションで「シノラー」として人気を博していた17歳篠原との共演は「番組を早く終わりたいと思っていた。嫌でした」と話した。

篠原が「あいさつに行ったときには帰っちゃってね」と語ると、吉田は「僕は君が苦手だった。ちょうど50歳になる頃だったんですよ。当時ね、若い人があの頃大嫌いで。そこに持ってきてKinKi Kids篠原ともえとか17歳じゃないですか。その中でも篠原ともえって人はピーキャーピーキャー、ギャーギャーギャーギャー色々まとわりついて来る人で、もっとも僕が嫌なタイプ。最も苦手とする、もっとも嫌いなタイプ女の子だった。こんな子が毎週来るんだったら、俺は番組降りるってプロデューサーに何度も“辞表”を出した」と語った。篠原が「そんなうわさは聞いていたんですけど、私は拓郎さんが嫌がっているって聞いた時、照れているんだろうなって思ったんですよ。だから時間がたてば心を開いてくれると思って」と言うと「本当に嫌だったんだよ」と笑った。

だが、共演するうちに、「篠原ともえさんやKinKi Kidsさんに学ぶことがだんだん芽生えてきて、これこんなこと考えたこともなかったけど、なんか俺、教えられているなとか、ふと思うようになったんです。ある時期からそれからKinKi篠原から勉強しようっていう積極的気持ちが芽生えてきて、そこから素敵ないいおじさんになった。僕の50歳から先生は、この3人です。いっぱい学んだ。あんなに嫌っていたからこそ、すごい不思議出来事で。偶然の出会いだったけど、奇跡が起きたと思っている。なんか君たちに対して、ある種のリスペクトを持っている」と語り、ラストアルバムと明言している29日に発売するアルバム「ah-面白かった」にも「奇跡を起こさしてくれた3人には一緒にセッションに加わってもらいたいなって思いはずっとあった」と明かした。

吉田は「君たち3人というのは僕にとって非常に大きくて。特に50歳からの僕にとってみると、音楽人生の後半の20年以上は、この3人がきっかけで色んな事の考え方も大きく変わり、曲とか作る詞とかが世界観が変わっていった気がする。後半の音楽人生は、この3人との出会いで始まったと思っている」と語り「曲ができる時っていうのは、降りて来るっていう感覚がある。それは僕の音楽人生であまりないわけ。大体は苦心して苦労して曲を作っているイメージがある。今回は不思議なことに降りて来たんだな…。詞とかメロディーとか…。書きながらアレンジまで浮かんできて 不思議出来事があったの。これももしかして、篠原とか、光一と剛が“やれやれ、作れ”って言ってくれているのかなって。そんな気になるような気分でいましたよ」と語ると、篠原も「最初篠原衣装でって声をかけて下さった時に、すぐ剛くんに連絡して、拓郎さんから連絡来たねって。最後って言っているよね。だから、これ作ってもらった時に“もうちょっとやろう”って思わせようって作戦だったの」と語ると、吉田も「確かにその作戦は、今僕の心の中にちょっと…」と答えていた。

アルバムには、篠原ドキュメンタリーDVDナレーションや、衣装デザイン、「KinKi Kids」の堂本光一が題字を執筆堂本剛編曲ギター演奏で参加している。

2022-05-31

WJ26号by2022年連載漫画の所感

掲載順に述べる

特別読み切りには言及しない

2022-04-11

anond:20220411115940

好感度高い奥さん旦那がいるのに浮気したらアカン模様

渡部、東なんとか(杏の旦那)は消えたし、篠原も戻るのに時間かかった

渡部場合佐々木希だったかあかんかったのか、公衆便所だったかあかんかったのかは不明やけど

2022-03-04

「ひとりがたり馬渕睦夫」#40 ゲスト篠原常一郎 vol.5 ロシアウクライナ真実・それを知れば世界がわかる

https://m.youtube.com/watch?v=2XvADZG3fpA

これはどうなん?

2021-10-26

立憲民主党篠原豪氏 横浜市民の署名簿を自らの政治活動不正流用! 元秘書が明かす“手口”

アベスガ政権の精算もしてない与党を追求しないマスゴミいくら気勢をあげても自民惨敗の流れは代わりません。残念!

2021-09-17

狂産党と暴力革命

くつざわ亮治 テレビ改革党 豊島区議員

多くの方の応援のおかげで、豊島区議会本会議で私への懲罰が否決されました。

共産党革命成功させたら国民から全て奪い奴隷に落とし家畜のように搾取する。

逆らえば殺される。危険なので今のうち滅ぼすべき」と

議員が言ってもお咎め無し!という前例ができました。

「今年(※2021年)の7月15日志位和夫過去テロを認める発言をし、

徹底隠蔽方針不破哲三90歳が電話で和夫を怒鳴りつけた」

という篠原常一郎さんの世間に出回ってない情報懲罰委員会で全部バラしました。

共産党を滅ぼすべき!」と議会で言っても大丈夫です。

全国の議員さん、後をよろしくです。

豊島区議会本会議の採決で「くつざわを罰すべし」として手を挙げた、

言論弾圧が大好きな議員は以下の11名です。

共産党
  1. 儀武さとる
  2. 清水みち
  3. 小林ひろみ
  4. 渡辺くみ子
無所属の会
  1. わがい哲代
  2. 入江あゆみ
  3. 塚田ひさこ
  4. ふるぼう知生 
立憲民主党
  1. 古堺としひと
  2. 川瀬さな
  3. さくま一生

志位和夫代表始め日本共産党全体で

暴力革命を目指しているなど全くのデマ」という方針で行くようです。

不破哲三90歳からそういう指令が下ったんだと思われます

下記ブログ

公安政府共産党はまだ暴力革命放棄してないと断じる理由」を

簡潔にまとめております

https://go2senkyo.com/seijika/165194/posts/300630

参考資料/暴力革命方針を堅持する日本共産党

https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten269/sec02/sec02_01.htm

2021-09-11

鴻巣友季子の時評は何が問題だったのか

 『文學界2021年9月号に掲載された桜庭一樹少女を埋める」を取り上げた、鴻巣友季子による朝日新聞文芸時評に対して、桜庭が抗議の声をあげ、記事の訂正などを求めた(文中敬称略)。

 この問題に関して筆者は「鴻巣友季子の時評は何が問題なのか」に始まる3本の文章投稿した。その後、桜庭の求めに沿う形で、9月1日に朝日新聞デジタル版の時評で文面が修正され、9月7日付朝日新聞本紙および朝日新聞デジタルに、両者と時評担当者見解掲載された。

 この記事では総括として、両者の見解検討するとともに、時評担当者が「期待」しているという「文学についての前向きな議論」のために、この一件にまつわる諸論点を、桜庭鴻巣が直接言及していない点も含めて挙げる。なお、はてな匿名ダイアリー仕様URL掲載可能数に制限があるようなので、最小限に留めている。

見解検討

 両者の主張は、以下のように整理できるだろう。

桜庭文芸時評の評者の主観的な読みは、その読みが合理的であるか否かによらず、実際に作品にそう書かれていたかのようにあらすじとして書いてはならない。

鴻巣文芸時評の評者の主観的な読みは、その読みが合理的であるならば、あらすじとして書いてもよい。

 桜庭は主張の根拠として、そのようなあらすじの書き方が「これから小説を読む方の多様な読みを阻害」し、「〝読者の解釈自由〟を奪」うことを挙げている。

 一方で鴻巣自身の主張を、「あらすじも批評の一部なので、作者が直接描写したものしか書かない等の不文律を作ってしまう事の影響は甚大」であり、「読み方の自由ひいては小説可能性を制限しないか」という懸念により根拠づけている。

 では鴻巣は「あらすじも批評の一部」であるという主張をどのように根拠づけているか。これが不明瞭なのである

 鴻巣は「あらすじと評者の解釈は分けて書いてほしいと要請があったが、これらを分けるのは簡単そうで難しい」と書くが、その後に続くのは、作品創造的な余白を読者が埋めるという、読解についての文章である文学解釈にそのような性質があったとして、それがあらすじと解釈の分離の困難とどう関わるのか、説明されていない(まさかテクストに書いてあることと、書いていない部分から自分想像したこととが融合してしまって分離できないというのだろうか。テクストは目の前にあるのに)。つまり鴻巣は、「書く」ことについて言及していないである解釈批評の一部でしかない。当然ながら、読んだ=解釈しただけでは批評は成立せず、「書く」ことが必要不可欠である。だからこそ桜庭の主張は鴻巣の読みの否定ではなく、「分けて書いてほしい」というものだったのだ。分けて「書く」ことが「読み方の自由」を否定することにはなるまい。そして実際にデジタル版の時評の文面を「修正」できたのだから、分けて書くことはさほど難しくはないはずである

 鴻巣は「合理性」や「妥当性」にこだわりを見せるが、この見解文章がそれらを備えているとは言い難い。また、鴻巣見解を発表する段になっても、そもそも桜庭に何を問われているのか理解していないふりをしている、あるいは単に理解できていない。

 繰り返しになるが、問題は「書く」ことなのだ私小説フィクションからどのように読んでもいいとか、誤読される覚悟もなしに私小説など書くなとか、私は鴻巣評のように読んだとか、信用できない過去語りだとか、あるいは鴻巣誤読しなければこんな事態にはならなかったとか、そんなことは関係ない。どう読んだっていい。批評家が誤読することもあるだろう。批評家が作者の意図しない優れた読解をすることもあるだろう。ただし、自分の読解が生み出しただけの出来事を、実際に作品にそう書かれていたかのようにあらすじとして断定で書くべきではない。

 ただそれだけのことを、桜庭は何度も何度も直接本人に訴えかけた。にもかかわらず、鴻巣がその声が受け止め、真摯に答えたとは思えない。

 この文章を書いている最中に、『現代ビジネス』上に、飯田一史による記事「「少女を埋める」論争が文学史上「奇妙」と言える“3つのワケ”」が掲載された。そこで名古屋大学大学院教授日比嘉高モデル小説研究フロントランナーと言ってよいだろう)は、「作家である桜庭さんの方がTwitter上で『私小説』『実在人物モデルに』と事実立脚している点を強調している」と述べているが、桜庭は慎重に「テクストという事実」と「現実事実」の問題を切り分けている。

(強調は引用者。これは桜庭が声をあげた最初ツイートだ)

(強調は引用者)

 桜庭実存にとって「現実事実」がいかに重大なものであったとしても、桜庭あくまでそれを「テクスト(に書いてあるか否か)という事実」と「あらすじの書き方」との問題の下位に位置付けている。主張の動機と主張の根拠を分けるべきである飯田は、「作家が「トラブルを予防する」ために「事実の側に立つ」点でまず「少女を埋める」はきわめて珍しい事例なのだ」と書いているが、「トラブルを予防する」のは主張の根拠ではなく動機である。この一件を「論争」と表現するのであれば、作家動機ではなく、作家根拠フォーカスするべきであるこの記事のまとめ方に〝私は〟断固抗議する。

 とはいえ桜庭見解にも問題点が指摘できる。それも踏まえて、以下、「文学についての前向きな議論」のための論点を、差し当たり三つ挙げる。 

文芸時評というジャンル

 今回の一件に際して、文芸時評不要説や批評の死が取り沙汰されもした。桜庭ツイートで「批評ではない未熟な文章」などの表現を使い、鴻巣見解において「批評」という言葉を用いている。

 だが、文芸時評批評しかないのだろうか? 文芸時評英語ならliterary review(あるいはbook review)やliterary commentary、フランス語でならchronique littéraireなどと言うだろう。批評critiqueと時評は同一視してよいのか? 批評の要素を備えているとしても、時評には時評に固有のジャンル特性があるのではないか

新聞というメディア

 文芸時評新聞という巨大メディア掲載されている点をどう捉えるか? 桜庭見解において朝日新聞の「影響力は甚大」としている。また桜庭は「これから小説を読む方の多様な読み」について言及するが、「これから小説を読まない方」が時評だけを読む可能性も大いにありうるだろう。あるいは前項と関連づければ、文芸誌などの批評は全く読まないが時評は読むという新聞読者はいるだろう。つまり文学の読者と時評の読者は必ずしも重ならない。

 文学の読者であれば私小説で描かれたことが現実でもその通りに起きたと断定できないと承知しているが(あるいは、そのような認識の者を文学の読者と呼ぼう)、時評の読者がそのような前提を共有しているとは限らない。桜庭新聞の影響力への言及の直後に「私は故郷鳥取で一人暮らす実在老いた母にいわれなき誤解、中/傷が及ぶことをも心配し」たと述べている(繰り返すが「をも」という表記に注意。その一点だけで抗議しているのではない)。今回の問題(ここでは主張の論理ではない、現実現象レベルである)はそもそも、「文学についての」「議論」だけに収まらないものをも含んでいるのではなかったか

 以上の論点を踏まえて、時評担当者見解検討することもできるだろう。

書いてあればよいのか

 桜庭見解は冒頭、「私の自伝的な小説少女を埋める』には、主人公の母が病に伏せる父を献身的に看病し、夫婦が深く愛し合っていたことが描かれています」と書く。鴻巣評の印象を覆すためにあえて母の献身夫婦の愛を強調したのだろうが、このまとめ方については異議もあった。文芸評論家藤田直哉が端的に指摘しているのでツイート引用しよう。

 つまりあらすじに書いてよいのは、「作中の事実であるべきではないか 今回であれば、あくまで一人の人物視点に立って、「私の自伝的な小説少女を埋める』では、病に伏せる父と、献身的に看病した母とが深く愛し合っていたことを、主人公が見て取ります」くらいが妥当なのではないか言うなれば、「夫婦が深く愛し合っていた」というのも、「愛しあっていたのだな」という文字列テクストに書いてあるとはいえ中人物の「主観的解釈なのだから、〈そのような解釈が書いてある〉という形であらすじを書くべきではないか

 あるいは、そもそも事実」と相容れない表現というものもある。極端な例を挙げれば、自分幸せだと信じ込みながらオンラインサロン主宰者に投資し続ける人物のことを「幸せ生活を送り」などと書くのは、たとえ作中に「幸せである」と書かれていたとしても、おかしいだろう。幸せ事実ではなく評価からだ。書かれていないことを想像するとともに、読者は書かれていることについても想像し、評価する以上、書いてあれば何でもあらすじに含めてよいとは限らないのではないか

参考になりそうな文献

 最後に、「文学についての前向きな議論」に役立ちそうな文献を、備忘録も兼ねてリストアップしておく。

2021-08-28

幼稚園児「お嫁さんになりたい」先生「お嫁さんは違うよね?」

「お嫁さん」じゃダメ

ガールズちゃんねる8月下旬、「『大きくなったらお嫁さんになりたい』は変?」というトピックが立ち、物議を醸した。トピ主が投稿したのは、こんなエピソードだ。

幼稚園に通う姪っ子が「大きくなったら何になりたい?」と聞かれ、「お嫁さんになりたい」と答えた。すると先生から、「お嫁さんは違うよね?どんなお仕事をしたいか聞いてるんだよ」とダメ出しされた。

トピ主はこのやり取りに疑問を持ったようで、「いまどきは『大きくなかったらお嫁さんになりたい』というのはおかしことなんでしょうか?」と問いかけた。(文:篠原みつき

(略)

https://news.nicovideo.jp/watch/nw9809733?news_ref=20_20

2021-08-26

から一貫して変わらない、いつものすがさん

社説:菅官房長官記者会見 自由質問を阻む異様さ | 毎日新聞 2019/2/24

東京新聞記者に菅官房長官あなたに答える必要はない」:朝日新聞デジタル2019年2月26日 19時52分

菅氏「答える必要ない」 会見で東京新聞記者に|【西日本新聞me】 2019/2/26 21:18

あなたに答える必要はありません」東京新聞記者は何を質問したのか? 全文書き起こし(篠原修司) - 個人 - Yahoo!ニュース 2019/2/27(水) 12:01

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20190227-00116315

anond:20210826141639

2021-08-14

夏野とDaiGoの対談というクソ授業



SFC卒業生なんだけど、このツイートで思い出したことがある。

夏野氏とDaiGo氏の対談の授業は確かにあって、確か夏野氏が毎週いろんな人(友達)と対談する授業だった。

この授業の後の授業が、自分教授の補助を務めてた授業だった。

本当は2時30分に授業が終わるんだけど、この時、なかなか終わらなかったのよ。

2時45分に授業が始まる予定で、その前にパソコンのセッティングとか色々やらなきゃいけない。

待てど暮らせど終わらなくて、いよいよ次の授業受ける学生が出入り口に溜まり出した。

自分も痺れを切らせて前の教壇のほうに行って、「あの〜、次の授業が」って話しかけたら、

「はあ?!なに?!」って大声で言われただけでガン無視

いよいよ次の授業の先生も来たところで「邪魔が入ったんでこれで終わります〜」みたいなことを言うわけ。

この程度の人たちってことよ。

時間も守れない奴が何を偉そうに語ってるんだと、その後しばらく思ってたんだけど、7年くらい前の話だから忘れてた。

2021-07-11

anond:20210711190335

まあ大抵の事が起こっても篠原銀メダルの時よりはマシだと思う

2021-06-14

衆院選野党がギリ勝てそうな自民党現職の選挙区大阪除く)

・ギリ落とせそうな自民現職

維新牙城の大阪除く

野党勝利が固そうなところは除く

自民新人選挙区は除く



北海道1区 船橋利実 (比例・麻生派当選2回)

 →前回立憲の道下大樹に破れ比例復活麻生の元秘書IR関連で中国企業から賄賂受取疑いで捜査麻生派

・道下大樹 立民

野党一本化



北海道4区 中村裕之麻生派当選3回)

 →前回約2万票差で本多平直勝利IR関連で中国企業から賄賂受取疑いで捜査麻生派本多ロリコン発言で優勢か。

本多平直 立民

野党一本化


北海道9区 堀井学 (細田派・当選3回)

 →前回は約2万票差で山岡達丸勝利。接戦が予想。

山岡達丸  立民

松橋ちはる 共産


岩手1区 高橋ひなこ(比例・麻生派当選3回)

 →階猛に連敗中。父が元共産党の地方議員祖父母は無産運動家反資本主義運動)。祖母横田チエは初の女性岩手県議。

桜田大臣から復興より大切な高橋ひなこさん」と評される。 

階猛   立民

吉田恭子 共産



宮城1区 土井亨 (細田派・当選4回)

 →細田派。丸川珠代と一緒に選択夫婦別姓に反対する文書を送ったメンバー

岡本あき子 立民

野党一本化


宮城2区 秋葉賢也 (竹下派当選6回)

 →前回無所属鎌田さゆりに約1000票差で勝利

公約に「宮崎駿ジブリワールドの実現」を掲げる。2017年には『ジブリワールド構想』を出版

鎌田さゆり 立民

野党一本化



秋田1区 冨樫博之石破派当選3回)

 →石破派。前回は希望松浦大悟勝利

寺田学 立民

野党一本化



秋田2区 金田勝年 (二階派・参2回、衆4回)

 →共謀罪の時の法務大臣。前回僅差で緑川勝利

緑川貴士 立民

野党一本化



福島1区 亀岡偉民細田派・当選3回)

 →前回、立民の金子恵美に敗れ比例復活過去に暴○団との交流も。

金子恵美 立民

野党一本化



福島4区 菅家一郎細田派・当選3回)

 →前回、小熊慎司に約1000票差で勝利。対抗馬の小熊慎司自民〜みんな〜維新民進希望国民〜立民の政界渡り鳥

小熊慎司 立民

野党一本化



茨城5区 石川昭政当選3回)

 →国士館大で神道学の修士自民職員13年。前回浅野哲に僅差で勝利

浅野哲 国民民主

野党一本化



茨城7区 永岡桂子 (比例・麻生派当選5回)

 →麻生派中村喜四郎に5連敗中。年々票差を縮めている。衆議院議員だった夫は郵政国会で賛成票を投じた後に自殺。後を継いだ。

文科族。原発ゼロの会

中村喜四郎 立民

野党一本化




埼玉3区 黄川田仁志 (菅グループ当選3回)

 →菅グループの3回生夫婦別姓反対。対抗馬は立民の山川百合子(比例復活

山川百合子 立民

野党一本化


埼玉6区 中根一幸 (比例・細田派・当選4回)

 →前回大島敦に破れて比例復活2006年女性への暴行起訴猶予処分2015年公設秘書が「逮捕監禁致死罪」で懲役6年の実刑判決を受けた人物であることが報じられた。(辞職済み)

大島敦 立民

野党一本化



埼玉12区 野中厚 (竹下派当選3回)

 →竹下派の3回生世襲。前回は森田俊和に492票差で勝利

森田俊和 立民

野党一本化


千葉1区 門山宏哲 (石破派当選3回)

 →弁護士。前回は田嶋要勝利。田嶋は比例復活

田嶋要 立民 

野党一本化


千葉6区 渡辺博道竹下派当選7回)

 →安倍政権復興大臣竹下派法務族。更生保護活動環境整備や再犯防止などに取り組む。

生方幸夫 立民

野党一本化



千葉8区 桜田義孝 (二階派当選7回)

 →USBでお馴染みの元大臣

本庄さとし 立民

太田和美  れい

高橋敏   共産

 

千葉9区 秋本真利 (菅グループ当選3回)

 →脱原発派。「自民党発!『原発のない国へ』」を出版出版記念講演を水戸市で開催して、原発推進派の自民茨城県連が激怒。県連から二階に除名要請される。

奥野総一郎  立民

三井よしふみ れい



東京1区 山田美樹 (比例・細田派・当選3回)

 →前回は海江田万里に僅差で敗れる。

海江田万里 立民

小野泰輔  維新


東京3区 石原宏高 (比例・石原派・当選4回)

 →石原派。伸晃と良純の弟。前回は松原仁に僅差で勝利松原比例復活し、現在立民。

松原仁   立民

香西克介  共産



東京5区 若宮健嗣 (竹下派当選4回)

 →竹下派防衛副大臣安全保障委員長を務める。前回は手塚仁雄に僅差で勝利

手塚仁雄  立民

中村みかこ れい

・たぶち正文 維新



東京6区 越智隆雄 (比例・細田派・当選3回)

 →前回は立民の落合貴之に敗れ比例復活叔父福田康夫衆議院財務金融委員長

落合貴之 立民


東京9区 菅原一秀(離党中・当選6回)

 →カニメロン。多分無所属出馬

山岸一生 立民

・南純   維新



東京15区 秋元司(離党中・二階派当選3回)

 →IR汚職事件収賄罪で逮捕起訴無罪を主張。離党したが二階派には所属のまま。

柿沢未途  立民?

桜井誠   日本第一党

金澤ゆい  維新

・小堤東   共産


東京19区 松本洋平 (二階派当選4回)

 →元経産副大臣

末松義規 立民

野党一本化



東京22区 伊藤達也 (無派閥当選7回)

 →小泉内閣で若くして金融担当大臣を務めるも、その後は石破派で干される。最近石破派を退会。

山花郁夫 立民

櫛渕万里 れい



神奈川1区 松本純(離党中・麻生派当選7回)

 →緊急事態宣言下に後輩2人連れてクラブへ。離党。麻生の側近。おそらく無所属出馬し、自民公認候補を出さず。

篠原豪  立民

浅川義治 維新


神奈川4区 山本朋広 (比例・菅グループ当選4回)

 →元防衛副大臣

前回は浅尾慶一郎との保守分裂選挙になり、立民の早稲田夕季に敗れ比例復活保守分裂予定。

浅尾慶一郎 無所属

早稲田夕季 立民

神奈川7区 鈴木馨祐 (麻生派当選4回)

 →元財務官僚。財務副大臣、外務副大臣選択夫婦別姓同性婚を党内で主張。

中谷一馬 立民

野党一本化


神奈川8区 三谷英弘 (比例・菅G・当選2回)

 →元みんなの党。前回は江田憲司に敗れ比例復活離婚共同親権論者。

江田憲司 立民

野党一本化


神奈川9区 中山展宏 (比例・麻生派・3回)

 →前回は希望笠浩史に敗れ比例復活

笠浩史 無所属

吉田大成 維新

齋藤温  共産 


神奈川12区 星野剛士 (比例・細田派・当選3回)

 →前回は立民・阿部知子に敗れ比例復活

阿部知子 立民

水戸将史 維新


神奈川16区 義家弘介 (細田派・当選3回)

 →ヤンキー先生反日教組、表現規制推進、体罰肯定派、ジェンダーフリー教育反対。前回は後藤祐一勝利

後藤祐一 立民

野党一本化


新潟1区 石崎徹(離党中・比例・当選3回)

 →前回は立民・西村智奈美に敗れる。秘書への暴行略式起訴され離党。自民党は塚田一郎公認石崎無所属出馬予定。

西村智奈美 立民

塚田一郎  自民


新潟2区 細田健一(比例・細田派・当選3回)、鷲尾英一郎二階派当選5回)

 →前回は鷲尾英一郎に敗れ、比例復活二階派に入党した鷲尾英一郎出馬予定。保守分裂選挙へ。

高倉 栄    国民民主

・たいらあやこ 共産


新潟3区 斎藤洋明 (比例・麻生派当選3回)

 →前回は黒岩宇洋に50票差で敗れ比例復活夫婦別姓反対、原発推進派。

黒岩宇洋 立民

野党一本化

新潟6区 高鳥修一 (細田派・当選3回)

 →世襲夫婦別姓反対、安倍靖国参拝要請東京裁判は不当だと主張。

前回は無所属の梅谷守に僅差で勝利

・梅谷守 立民

野党候補者一本化。

長野2区 務台俊介 (比例・麻生派当選3回)

 →前回は下条みつに敗れ、比例復活

政務官時代被災地視察で長靴を忘れ、職員おんぶされる。おんぶ政務官として一躍有名に。

下条みつ 立民

手塚大輔 維新

 

長野3区 井出庸生 (麻生派当選3回)

 →前回希望の党で当選し、自民党に入党。立民は羽田元首相の甥を擁立予定。

・神津健 立民

野党一本化

山梨1区 中谷真一(比例・竹下派当選3回)

 →前回は中島克仁に敗れる。

元幹部自衛官。はんこ議連。押印を廃止した河野太郎Facebook批判

中島克仁 立民

野党一本化



岐阜4区 金子俊平(岸田派・当選1回)

 →世襲3世。前回は今井雅人に僅差で勝利今井比例復活し、立民に所属

今井雅人 立民

・伯てつや 維新


石川3区 西田昭二(岸田派・当選1回)

 →前回は近藤和也に僅差で勝利近藤比例復活

近藤和也 立民

野党一本化


静岡3区 宮澤博行(細田派・当選3回)

 →前回は無所属小山展弘に僅差で勝利

小山展弘 立民

野党一本化


静岡5区 吉川赳 (比例・岸田派・当選2回)

 →世襲。前回は細野豪志に敗れ、比例で繰り上げ当選細野二階派に入党したため、保守分裂選挙へ。

細野豪志   無所属

小野のりかず 立民

静岡6区 勝俣孝明(比例・二階派当選3,回)

 →渡辺周に3連敗中。前回は数百票差僅差まで追い詰める。

スルガ銀行社員経営学修士MBA

渡辺周 立民

野党一本化


静岡8区 塩谷立細田派・当選9回)

 →元文科大臣緊急事態宣言中に浜松まつりに参加、100人規模のセミナーを開催、20人の会食に参加。

対抗馬は前回比例復活の源馬

源馬謙太郎 立民

・ひらが高成 共産


愛知1区 熊田裕通 (菅グループ当選3回)

 →学生時代女性教師を閉じ込め、爆竹を投下したことサイトで自慢して炎上

昨年は事務所スタッフが持続化給付金詐取の疑いで逮捕

前回は立民の吉田統彦に勝利吉田比例復活

吉田統彦 立民


愛知4区 工藤彰三 (麻生派・3回生

 →安倍に対して「辞めろ」とコールした聴衆を「共謀罪逮捕すべし!」と求めるフェイスブックFB)の投稿に対し、「いいね!」ボタンを押していた。

牧義夫  立民

中田ちよ 維新


愛知5区 神田憲次(比例・細田派・3回生

 →税理士で、かつ総務省政治資金適正化委員会監査登録しているにかかわらず、2019年まで4年連続政治資金収支報告書を法定の期限までに提出していなかった。

前回はベテラン赤松に敗れたが、赤松引退を表明。立民から赤松の元秘書出馬予定。

西川厚志 立民

野党一本化


愛知7区 鈴木淳司(比例・細田派・当選5回) 

 →前回は山尾志桜里に敗れるも、山尾が選挙区を変更。

森本和義  立民

・すやま初美 共産


愛知8区 伊藤忠彦二階派当選4回)

 →前回は無所属で元職の伴野豊に僅差で勝利

実家名古屋市で400年続く旧商家「川伊藤家」

伴野豊 立民

野党一本化


愛知9区 長坂康正麻生派当選3回)

 →菅内閣経済産業副大臣内閣府副大臣。前回は岡本充功に勝利岡本比例復活

岡本充功 立民


愛知11区 八木哲也(比例・石破派当選3回)

 →前回は古本伸一郎に敗れ、比例復活

引退する意向を示していたが、後継候補が決まらず、引退撤回

次回は、自民党の73歳比例定年ルール比例復活できない。

古本伸一郎  立民

本多のぶひろ 共産

2021-05-24

b:id:gothicgirl、恥ずかしくないの…

東京五輪バッハ会長「誰もが犠牲発言翻訳ミスでは? 同じ会議で「全員の安全安心は最優先」とも(篠原修司) - Y!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20210524-00239524/

こいつこそちゃんと原文読んでる? 「The IOC chief said everyone has to make some sacrifices」(誰もが犠牲)はインド紙の原文に最初からある。デイリー誤訳したというのは完全に間違い。デマ検証デマでどうすんの[あたまがわるい]

https://b.hatena.ne.jp/entry/4703073858996694690/comment/gothicgirl

インド紙の原文?とは?はて。

それバッハ会長発言の原文でなく、The Times of India記者が書いた文(地の文)だよね

それは何のエビデンスにもならないんじゃないかな。

https://m.timesofindia.com/sports/tokyo-olympics/tokyo-olympics-on-schedule-says-ioc-chief-thomas-bach-despite-japanese-opposition/articleshow/82857514.cms

残念だが、[あたまがわるい]のは、たぶんあなたの方だよ。

星付けてる連中も、よく平気だな…

2021-02-18

パトレイバー2に第二小隊を殺された

パトレイバー2が4DXで劇場公開してる。めでたい。コロナじゃなかったら行ってたなって思って、アマプラパトレイバー2を見た。

私は押井守が嫌いだ。

詳しいわけではない。

なんで嫌いなのか忘れていた。

パトレイバー2で、第二小隊の息の根を止めたから大嫌いだったんだと思い出した。

押井守は私が大好きだったキャラクターたちを殺した。

テレビ版が好きだった。子供の頃に、毎週土曜日の朝BS再放送を見ていた。衛星アニメ劇場とかだったと思う。

しかった。キャラクターたちがいきいきして、楽しそうだった。みんな笑っていて、いい加減なところがあっても、出動がかかればビシッと警察官なところを見せてくれていた。

大人になってから劇場作品が3つもあると知った。

勇んで見た。楽しみだった。またあのキャラクターたちの活劇を見せてもらえると思っていた。

劇場パトレイバー第一印象は「キャラクター不細工押井作品リアルテイストにかなり寄せられていた。話の内容に、ゆうきまさみの絵だと浮くと判断されたからだろうか。

その時点で、この話はパトレイバーでやる必要があっただろうか。

話はとても面白かった。面白かっただけに悲しかった。映画として面白かったけど、これは第二小隊物語である必要があっただろうか。

こわごわと、パトレイバー2を見た。

第二小隊は離散していた。

遊馬と野明は篠原重工のつなぎを着ていた。あの埋立地にはおらず、イングラムを「1年前までこれに乗ってた。今はデータ収集をしている物にすぎない」と言い、あんなにアルフォンスアルフォンス、あたしのアルフォンスと言っていた野明が「もういいんだ」と言った。

太田は訓練所の教官になっていた。進士は本庁の総務課長になっていた。残っていたのは、山崎隊長たちだけ。

熊耳はどうなったんだろう。漫画準拠なのだろうか。正しくどうなったのかは、読み返さないと思い出せない。

映画冒頭12分で、大好きだっった第二小隊が無残に息の根を止められていた。

後藤隊長の「いいわけないじゃないの」に、とても苦しい気持ちになった。

時代が移り変わるときを描いた作品から、今どきの若者をつつくような話題が出るのは自然なことだ。

でも私は1998年から進んでほしくなかった。いや進むのはいいとして、変わってほしくなかった。

パトレイバー2は変わっていくものを描いている作品だ。でもそれをやってほしくなかった。

後半、それでも変わらないものを描いていたが、それでも変わってしまった。

活劇の中にいたごきげんなキャラクターに、頭を押さえつけて現実を教えてやると言っているように見えた。

大好きなキャラクターたちが目の前で殴られているような気持ちになった。

技術は高かった。面白映画だった。でもパトレイバー2は第二小隊を終わらせた。

しかった。ただただ悲しかった。目の前で惨殺されたような気持ちだった。

私の大好きだったあの人達をよくも殺したな。よくも。

よくも笑顔がすてきなキャラクターたちから笑顔を奪ったな。よくもはりついたゴムみたいな皮膚でぼーっとした表情に描いたな。

よくもかわいいキャラクターたちを生身の人間にしたな。

よくも明確な終わりをわたしに突きつけたな。

見たくなかったものを見せられた。レビューにはお子様は帰れと書いてあった。大人向けのパトレイバーだと書かれていた。

子供の頃に大好きだった作品に続きがあると知って、喜んでTVシリーズ見直した。コミックスを購入して読んだ。満を持して劇場版を見た。

クリスマスの朝に、サンタクロースはいないんだよって言われたような気持ちになった。

実写の映画は見ていない。押井守キャラクターのカタキなので見ていない。面白いんだろうか。また寂しくさせられちゃうんだろうか。

映画としては面白い。でもキャラクターをなんであんなに殺して回るんだろう。技術はめちゃくちゃ高い。評価されるのもわかる。でもわからない。

押井守原作のあるものを触らせないでくれー!大好きなキャラクター装置みたいに扱われるのはいやだー!

悲しい!つらい!くやしい!何もできない!でも映画おもしろかった!でも大嫌い!!最悪だ!!!

きらーーーーーい!!!

2021-02-01

デレマスアイドルpixivR-18小説をどれだけ書かれているか詳しく調査してみる

1.歴代シンデレラガール対決

十時愛梨(152)、神崎蘭子(132)、渋谷凛(495)、塩見周子(242)、島村卯月(398)、高垣楓(260)、安部菜々(97)、本田未央(226)、北条加蓮(261)

意外にも(?)、一番少ないのは安部菜々さんじゅうななさいである。しぶりんは見つけた範囲ではトップのはず。

2.大人組(25歳以上)対決

高橋礼子(30)、柊志乃(20)、川島瑞樹(79)、片桐早苗(117)、兵藤レナ(20)、篠原礼(14)、

三船美優(267)、和久井留美(37)、佐藤心(97)、沢田麻理菜(6)、木場真奈美(30)、服部瞳子(12)、相馬夏美(12)

というわけで、楓さんを抑えてのトップは美優さんでした。

余談ながら、男×佐藤心×沢田麻理菜の3Pが無いのは意外。大人乱交系はある。

3.ロリ組対決

古賀小春(11)、城ヶ崎莉嘉(86)、結城晴(108)、櫻井桃華(104)、的場梨沙(82)、橘ありす(259)、

遊佐こずえ(55)、佐々木千枝(100)、赤城みりあ(113)、メアリー・コクラン(14)、

福山舞(24)、佐城雪美(38)、横山千佳(25)、市原仁奈(44)、龍崎薫(51)

……仁奈ちゃん千佳ちゃんや薫ちゃん欲情するのは人としてどうかと思います

4.ありす「何で私だけダントツで多いんですか?」

新田美波(412)、鷺沢文香(401)、相葉夕美(185)、高森藍子(233)と、アインフェリアは全員が多くなっています。『ユニットメンバー全員まとめて』系が相当数あるためです。

そこが川島瑞樹(79)、荒木比奈(94)、松本沙理奈(35)、上条春菜(11)のブルーナレオンとの違いです。

……でも、アインフェリアが全員多いのって歩く●クロスと座るセク■スの巻き込まれ事故感が。

他で言うならLiPPSも城ヶ崎美嘉(197)、速水奏(339)、一ノ瀬志希(333)、塩見周子(242)、宮本フレデリカ(97)と安定して全員多い。

5.主なユニット格差

ピンクチェックスクール島村卯月(398)、小日向美穂(139)、五十嵐響子(185)

ポジティブパッション本田未央(226)、高森藍子(233)、日野茜(77)

トライアドプリムス渋谷凛(495)、北条加蓮(261)、神谷奈緒(232)

マスカレード北条加蓮(261)、佐久間まゆ(247)、小日向美穂(139)、緒方智絵里(155)、多田李衣菜(125)

セクシーギルティ及川雫(91)、片桐早苗(117)、堀裕子(47)

炎陣:向井拓海(102)、藤本里奈(17)、松永涼(16)、大和亜季(53)、木村夏樹(41)

あんきら:双葉杏(73)、諸星きらり(42)

142's:輿水幸子(145)、白坂小梅(102)、星輝子(77)

あとちなみに、前川みく(148)、アナスタシア(156)、三村かな子(63)

anond:20210131184632

2020-12-28

新型コロナウィルスで死亡した羽田雄一郎議員の死亡前の行動まとめ(福山幹事長会見より)

12月20・21日

 公務政務ともになく家族と過ごす

 

12月22日 

 東京日程・3度ほど面談面談者には今後検査を受けるよう対応

 16時から党の常任幹事会(両隣の議員検査を受けるよう対応

 

12月23日

 長野日程 県常任幹事会に出席し記者会見(それぞれで対象者検査を受けるよう対応

 (篠原・杉尾議員はすでに検査済み)

 東京日程・16時から財務省担当者面談帰宅担当者検査受けるよう対応

 

12月24日

 11時半頃、参議院診療所秘書が「羽田議員は無症状だが近くで陽性者が見つかり検査を受けたいがどこで受けられるのか」相談の連絡

 診療所は「無症状では民間検査しか受けられない」と回答し民間検査が受けられる医院リストFAX

 深夜に38.6度の発熱をする

 

12月25日

 リストに載ってた主治医のいるクリニックでは検査ができなかったので(多分検査予約でいっぱいだったという話かと)ネットでまめクリニックに予約をし27日に検査となる

 党会合の予定を休み終日自宅待機 体温は朝が36.5度 夜が38.3度

 

12月26日

 終日自宅待機 体温は朝が37.5度 夜が38.2度

 

12月27日

 秘書が15時35分からのまめクリニックの検査に車で送ってる途中で呼吸が荒くなり「俺肺炎かな」と言葉を遺し意識失う

 その場で停車し秘書救急車を呼び、東大病院搬送した後16時34分死亡確認

 体温は朝が37.1度

 

家族は濃厚接触者、病院移送した秘書隔離(立憲は家族秘書電話聞き取り。今後保健所が詳細な調査をする中で、また異なる話が出るかもと)

基礎疾患は糖尿病高脂血症、高血圧

スポニチ東スポが流した「会合に出て倒れた」というのは事実ではない

 

LIVE羽田国交相 死因は新型コロナ感染症 (202012月28日) - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=xXWauMQaAuY

 

病院名とか詳細は党HPのほうが詳しい(ただし質疑は書き起こされてないので動画を見て)

福山幹事長、羽田雄一郎参院議員逝去について記者会見 - 立憲民主党

https://cdp-japan.jp/news/20201228_0476

2020-11-19

合衆国大統領選挙不正への眼差しと態度について

 以下の記事のごときものは、自分管理するブログを持っているから、そこで書いて発表すれば良いのだろう。だが、私のブログは人の訪れるものでない。そこでよりは人の目に触れて、多くの人に読んでもらえもするかと想像して、ここに投稿する。

 大統領選投票日以降、いわゆる確実な証拠を挙げよとの要請を口にして、あちこちから報告される選挙での不正に関心を向けることを否定し、さら不正に目を向けながら、大統領選帰趨について論評することを控えるべきであるとする人たちがいる。

 この眼差しの持ち方と態度を守る人たちの中で、次のような人たちのことは、私は特に気にしない。例えば、バイデン民主党候補応援している者、トランプ大統領の退場を望んでいる者。これらの者たちがそうあるのは当然のことであろうから

 私が気になるのは、トランプ応援しているし、トランプ大統領の2期目に期待していると口にして、しか不正への関心を抑制し、それから視線を外して、どちらの候補大統領になるか、もはや自分たちの論評すべきものでない、と口にする者たちである

 代表として上念司、奥山真司の二人の名前を挙げておこう。とは言え、この二人に限るわけではない。彼らは、他の者たちよりは多少は筋道立てて、先の眼差しと態度をとる理由説明しているから、私には扱いやすいのである

 ところでお気づきの人もあろう、私は Youtube虎ノ門ニュース、アメ通 Live をこの一年、大変勉強になると感じて視聴してきた。加えて、上念司チャンネル文化人放送局DHC テレビニュース女子なども、興味深いと視聴を続けてきている。ついでに加えれば、SakuraSoTV とか、古是三春篠原常一郎チャンネルさらにはラジオ文化放送局、おはようちゃんなども、同じ関心に叶うところから視聴している。つまり私は、これらが人々に伝えて、解説する時局、情勢の認識批評が、現状の政治社会を、他のところでのものよりよく捉えていると評価しているし、自分理解を形作る参考にしているのである

 さてそれで、先の二人が自らの態度について言うところは、いくつかの論点から成り立っている。ここで彼らの議論論点全てを取り上げはしないし、そのまま辿ることもしない。同意できるところをあらかじめ挙げておけば、未確定情報に振り回されないようにすべき、選挙不正の論評にいたずらに促されて米国への評価自体を損なってはならない、などの主張を、私もしかるべきものとひとまずは同意しよう。

 だが、総評的にか、つけたりなのか、まるで根本的な姿勢の取り方の如きに、私たち米国大統領選挙権があるわけではない、他国指導者選択であって自分たちの指導者を選ぶわけではない、かように申し立てるところは、さしあたって尤もなことと感じながらも、何かうまくいなされた気分を覚えてしまう。

 さらにまた、不正については、裁判で決することができるのだから、その判断を待つべである不正は訴えることができるのである裁判を起こす権利が彼らにはあるのである三権分立が云々と教え諭されるところになると、いやどうも不正目眩して冷静さを見失っていましたと反省させられる。

 がしかし、先のいなされた気分の中で、この反省を自らに強いてみると、何かおかしものしかもどこか剣呑さを持ったものが潜んでいる不安に、私は囚われるのである

 それが何かと自らに問うてみるに、例えばこんな風に先の主張を言い直してみよう、すなわち、他国重要政治選択は、他国民の決めることであって、こちらが論うことではない、他国政治不正については、他国政治制度か、なんらかの強固な社会規範解決するのを、こちらはただその行く末を見ているべきである、まずはこのように言い換えてみよう。

 そして、他所の国や社会存在していると知らされたり、生じつつあると報じられたり、行われる可能性があると訴えられる不正について、私たちは須く他国政治解決に待つべきなのである他国政治社会能力に期待すべきなのである、このように答えて恬然自若としているべきなのであろうか、このように問うてみよう。

 この記事主題であり、私が気にかかるところの、大統領選挙での不正に対する眼差しと態度に沿うならば、この問いに対しては、然りそうあるべきである、と肯定的に答えることになろう。

 ここに私の不安は、むくむくと大きな黒い影となって、私の胸を塞いでくる。

 なんとなれば、それならば中国でのウイグル人の例の話題や、香港のことも、同じような態度をとって、それらは中国政治選択政治能力処置すべきことであって、不正だの不正義だのと感情を昂らせるようなことではない、中国政治解決に期待して、その帰趨を見ているべきなのである、このような主張も肯定してしまうことになるからである

 中国共産党独裁で、人権もないが、アメリカ民主主義国で、権利と法とがあり爾斯く斯くと言っても、なんの反論にもならない。何故なら、不正からは目を逸らして、ことの成り行きを待とうと説く者たちは、その態度から当然引出される主張として、バイデン大統領就任することになったならば、そうなった米国を見据えて、どう米国と接していくか、どんな外交技術でもって日本国益を実現させていくか、このことに注視せばならないとも力説しているのである

 ここで再び指摘しよう、それならば中国の例の件についてもまた、中国でどんな推移を経ていくのか、それを見定めて、その上で、どう中国と接するか、どんな外交でもって日本国益を実現させていくか、その工夫に腐心すれば良い、かように唱えるのが主張するところに忠実な態度であると言わねばならないかである

 我々は米国民ではない、だから米国大統領選について、なんら口を開くことはできない、物を言ったとしても、なんの意味もない、かように言うならば、これと同じくまた、我々は中国人民ではない、中国人民の状況について、なんらの口を開くべきでもなく、他所の国の我々が何かを指摘したとしても、なんの意味もない、このように言うべきことになるからである

 名前を挙げた二人についてみれば、上念司不正に対する感情を、自らにおいても他者においても、抑制せねばならないと留意するところから、先の態度を唱えているように見受けられる。その抑制理由も、私かに慮れば、納得できないものでもなく思える。しかしながら、政治への冷静さを得るための距離を取らんとして、政治的無関心・アパシーへと導く主張に近づいているように、私は思うのである。そして私がこれについて恐れるのは、政治不正への無関心を理屈だてる主張の、その一歩先に、人々の無関心によって批判されることなく、剥き出しの欲望自由になっている、そんな地平が広がっていると考えているかである

 他方奥山真司については、私の貧しい知識ながら理解する地政学よりして、選挙での不正といったものも、人権侵害といったものも、そうした政治価値に反することや、あるいは何かしらの理念に悖ることなどは、さしあたって考察の中になく、いやおそらく関心を向けるところですらなく、そんなことはどうであっても、つまり習近平中国共産党独裁国家らしいあり方をし続けていくのに対して、またバイデン米国民主党主導で営まれていくのに対して、日本国が自ら所持し、かつ国際的に構築できる政治的な力・リアルなパワーを行使して、日本国益を実現していく道筋を見つけることが、彼の主たる関心であり、もしかしたらそれが全てではないかと思える。

 いつ頃までのことであったろうか、昔は、ジャーナリズムというものが言われていて、それを実践するに努めたテレビ新聞報道では、何かしら政治不正が行われている国が、ことの重要性に応じて、熱心に取材され、分析され、そして批評されて、テレビ番組や新聞記事となっていたものである

 一つの話題が集中的に報じられるときには、国際世論喚起という風に目的づけか性格けがなされたもので、問題ある国に対して、国際社会には厳しい批判非難が湧き起こっているぞと感じさせて牽制を与えることで、その国の不正が深刻なものとならないように働きかけるのだ、そんな意義づけもなされていたと覚えている。

 今から思えば、そうした国際報道も国際規模でメディアを利用しての政治工作、そんなものと感じないでもないが、たとえそうであれ、米国の今回の大統領選挙では、こんな不正、こんな暴力、こんな悪事が行われているのだと、盛んに話題にするならば、外国でそんな風に言われてしまっていることが、よしやごくわずかなものとしても、それなりの牽制になるだろうと、やはり私は思うのである

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