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2019-12-06

anond:20191206142145

リー流出元のファンvs鳴神裁

鳴神裁がリー文書を手にしたのは2ヶ月前の話で、それ以来ずっと流出元のファンから嘘つき呼ばわりされてきた。

そして今回流出元がリークの存在を認めたため、この件で名誉回復した鳴神裁は祝勝会配信を開く次第となった。

anond:20191206005611

祝勝会」って、あの界隈は何と戦ってるの?

【終了】アイドル崩壊12月6日、鳴神裁の配信戦場になる

バーチャルYouTuberアイドル部というグループがある。株式会社アップランド運営する.LIVEというタレント事務所ユニットだ。

ここに12名のVTuber所属していて、先日1名が活動休止、2名が契約解除となった。

原因は人間関係悪化と思われるもので、今も紛争状態にある。

きっかけは契約解除されたタレントの1人が、運営方針を巡って直談判したことYouTube配信で語ったことだった。

このタレント配信中に運営許可を貰ったこと、同僚の11人のタレントには相談せずに配信を行ったことを語った。

これ以降、このタレント配信Twitter投稿もないまま、契約解除された。

次に残留タレントのうち2名が、先の配信に対するアンサー配信実施した(日は別)

ここでタレント間の人間不信関係悪化視聴者へはじめて視覚化された。

元々12人は同じ学園に所属するという形であり、仲良しである前提で設計された仕組みのため、一瞬で破綻した。

続けて昨日深夜、残留タレント9名のうち、6名からnote等の文書投稿サイトでお手紙が発表された。

ほぼ同時刻帯であり、内容をかいつまむと騒動迷惑をかけていることの謝罪(全員)、運営方針への恭順(1名除く5名)、契約解除タレントへの批判(若干名 編注:ニュアンスが読みきれないため)だった。

(編注:私見が混じって申し訳ないが、内容はまるで異なるが、立ち位置としてはタレントから運営への反省文にように見えた)

ここまでの配信手紙発表の中で度々出てきた話題として、「情報漏えい」がある。

何が漏れたのか、誰がやったのか、どう影響があったかなどは表に出なかったが、何度か出てきている。

残留組の言い分では、契約解除タレント仕業であるような匂わせを行っていたが、前述の通り不明である

ちなみに視聴者の心当たりとしては、5chや鳴神裁(本記事ではバーチャル週間文春のようなもの認識してもらえばよい)にアイドル部員チャットログ画像形式で晒されていたものがある。

この画像には大多数が懐疑的であり、鳴神裁は発信者を伏せていたこともあり、偽物扱いされていた。

そして最後アイドル公式的な発表を出し切った後に、契約解除タレントが「リークは辞めてほしかった」の旨を発表した。

ここで残留組と明確な事実相違が発生した。と同時に両方目線リークの存在が確定した。

鳴神裁は「(リークが本物って証明されたし)明日祝勝会だ!」とのんきに沸き上がっている。

明日は決戦の日だ。

残留チームは契約解除タレントに全ての責任を負わせる形で騒動の幕引きを図った。

契約解除サイドはそれは違うと意思を表明した。

鳴神裁の握るリー文書が開示され、内容と誰からのものなのかが明確になれば、契約解除タレント名誉回復されるかもしれない。

しかしたら全てはありのままで残留チームの正しさが証明されるのかもしれない。

現時点でアイドル部のYouTubeチャンネル登録者数は全盛期より軒並み4%前後低下しており、今も下げ止まりは見えない。

いまアイドル部の命運を握っているのは、あろうことか鳴神裁である

明日天王山だ。

パンドラの箱を開くか、椅子にして祝勝会をするかは未だわからない。

箱を開けるべきなのか、閉じたままにしておくのが正解か、誰にもわからない。

退職したタレント義理立てするものが様子を伺うだろうことはわかる。

まあそもそもとして、鳴神裁のフカシの可能だってある。むしろその方がこの泥のような事件にとっては唯一の清涼剤と笑えるだろう。

バーチャル業界一角の行く末は明日決まる。

追記

鳴神裁は今後のアイドル部の活躍を祈って箱を閉じることを選択した。

残留メンバーの誰かがアイドル部員オフ用のDiscord流出に携わったという情報を残して。

2018-01-12

https://anond.hatelabo.jp/20180104014459

実はもっとすごい裏設定がある。

実はあの町は実際にあった町で

あの町は隕石で滅びたことになっているけど本当は地震で滅びた。

たまたま作者が隕石に変えたけど本当は地震なんだ。

そしてこの映画の公開前には例の地震があった。

恐らくそれを考えて隕石にしたんだろう。

映画では祭りだったが史実では和議の祝勝会だったとおもう。

あの町はパラレル世界実在する本当の町なのかもしれない。

2017-08-28

なんや意味分からん有象無象だと思っていたプロゲーマーかい人種でもチラホラ結婚してて、自分とは全く関連ないが焦る。

ツイッターのリツートで回ってくる。普通に結婚披露宴を行っている。

やっぱ本気で何かに取り組んでる人間は、人として魅力あるんだろうな。魅力+とりあえず暮らせるだけの金=そりゃそうだ

いくら貰ってるかは知らないが。

俗に言う”コアな需要”なのかもしれないが、公務員よりバンドマンってのも理解不能ではない。

将来はどうだか知らんが、こういうところの奥さんは、プロゲーマーではなくなっても寄り添って行きそうだ。

芸人の奥さんみたいな。子供はどう思うか分からないな。親がプロゲーマーの子気持ち想像がつかない。

小学生なら「父ちゃんプロゲーマーなんだぜー」自慢になるのだろうか。中学でグレるかも知れんが。

しかすればプロゲーマーの子ゲームエリートになる可能性もあるのかもしれない。

F-1レーサーなどは既に世襲エリート養成状態と言っても過言ではない状況だ。

まぁゲーム参入障壁が低いので、レーサーほどの世襲状態にはならないだろうが。

興味を持っていろいろ調べてみる。ミーハーの悪い癖だ。

格闘ゲームメーカーカプコン資料を見ると大会の開催で収益が上がっているとのこと。

メーカー側に収益が出るなら大会を開かない理由はない。

メーカー広告宣伝費文化事業費として"維持"しているのではなく、収益事業となっている点は強い。

プロゲーマー収入大会賞金だけではなく周辺機器メーカー飲料メーカーからスポンサーなどもあるようだ。

さらゲーム情報サイト運営企業椅子メーカー健康食品メーカー、変わり種では法律事務所などもスポンサーになる事例があるようだ。

裾野は広がっている。今が単にちょっとしたバブルなのかもしれないし、発展の途上なのかもしれない。

10年後、20年後どうなっていくのだろう。

少し羨ましいなと思ったのは、結婚披露宴大会祝勝会に、プロアマ色々だろうが、ゲーム好きであろう仲間が来ている所だった。

自分には家族彼女人知人同僚上司部下は居ても「仲間」は思い浮かばない。何か誰かと同じ目的で集まれ趣味でも始めようかと思った。

2017-03-11

[]2017/03/11

何だかRPGに出てきそうな雰囲気建物に入る。

入るためには様々な条件が必要だったらしく、俺のほかにも色んな人たちがいる。

恐らく仲間だろう。

その仲間の中でも揚げ物屋はことあるごとに出張るので、この夢の中でも主人公格、或いはリーダー存在だと思う。

そうして、たどり着いた場所にはラスボスっぽい奴が出てきて、俺や他の仲間たちが力を合わせて戦う。

どうやって倒したかはよく分からないが、仲間たちの力が云々かんぬん誰かが言っていた。

揚げ物屋は特に何もしてなかったように思う。

その後の祝勝会

場所は揚げ物屋の店っぽい。

揚げ物屋が両親らしき人に自分の揚げた料理を振舞っていた。

出された揚げ物はトンカツらしいのだが、見た目がトンカツっぽくない。

素揚げしたっぽい。

だが、その揚げ物屋の両親は「仲間たちとの旅を経て腕を上げたな」といったようなことを言っていた。

その後は徐々に仲間がその店の中に集まってきて、知らないうちにテーブルには色んな料理が並べられた。

ピザもあったのだが見た目が歪だったので、いま思えばあのピザも揚げていたんじゃないかと思う。

俺はまだ揚げていないピザがあったのでそれを食べようとする。

だが、仲間がピザから崩れて粉状になった生地を俺の服の中に入れてこようとする。

その仲間たちを蹴飛ばそうとしたところで目が覚めた。

 
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