2021年11月28日の日記

2021-11-28

31アイス毎日違う味が食べられるのがウリだが本当に毎回違う味なのか?

1年で365味

10年で3650味

無理だろ

anond:20211128234910

7年も親のスネかじって食えてるなら立派なもんだよ

あと7年頑張ろうぜ

anond:20211127075659

実際その通りなので、押しボタン横断歩道が作られたわけですよ。

歩行者がどうしても渡りたいときだけ車を止めれば、生産性がぐんと上がる。

常に車優先では、歩行者が全く渡れない状態が続いてしまい、歩行者生産性が下がる。

から必要な時だけ渡れるようにするのが一番良いのだ。

な ⋯ なんやねんこいつら?

まるでアメーバと砂のからみ合いやっ

anond:20211128154237

降りて手を引いて渡らせたらええやん

anond:20211128140617

お前も頑なに譲ればええやろが

anond:20211127075659

交通生産性を言うなら5人乗れる車に1人とか2人とかで乗るのやめてから言おうな。

自動車がなかったら自動車交通事故のためのあらゆるコストがなくなるんだよなあ。

anond:20211128233828

場違い感は否めないけど、金を落としてくれたら普通に客扱いはしてくれるでしょう

anond:20211128234759

十はやみって人

pixivに上げてたけど多分今見れない

あと雑にふたなりって書いちゃったけど正確にはシーメール

anond:20211128234910

ふむふむと読んだら25かーい!

少年アビス読んで

先週くらいに話題になっていたアッコちゃん世界一って漫画ブコメに、九州の息苦しさ繋がりで紹介されてたのきっかけに読んだ。15話まで読んだとこ。

はじめは引き込まれものはあるものの、何もない田舎から自分脱出できたしなと思った。けれど自分のことを振り返ったときに本当は違うのではないかと思ってきた。

漫画舞台同様に、ずっと同じような日常が続いていく感覚、小さい頃から関係が保存されたまま大人になっていく感覚はがあるのは何となくわかる。実際そんな環境に飲み込まれ未来もあったのかもしれない。

ただ自分地元の友人がいないような学校に行ったところからそんな未来からズレていったんだろう。たまたま勉強ができ、深い人間関係を築くのが得意ではなかったのでしがらみなく選択肢の中で偏差値が上の学校を選んだ。そこから大学進学とともに上京し、すんなりとはいかなかったが就職し、そこそこの暮らしをしている。

けれどふと思う。これまでの人生日常の延長じゃない選択肢を選んできたのかと。日常の中で選べる一番上と見做される選択肢を選んできただけの自分主人公たちに何の違いがあるんだろうか。

少年アビスを読んでいると、周囲に助けを求め、打ち破るアクション取って絶望を克服できないものかという考えが脳裏をよぎる。しかしその努力の仕方を知らないのは自分も一緒ではないか?状況は大きく違うが自分日常の延長を大きく破るようなアクションを取ってきたか?という疑問が浮かんでくる。

たまたま選択肢範囲が広く与えられ、それをモノにしてきたこ自体自分を褒めていいとは思う。そうでもしないと心が押し潰されそう。ただ今の自分田舎町の日常の延長にいることに気づいて怖さを覚えた。

やっぱり小三のとき死ぬべきだった

冗談抜きで小学校1年生から6年生まで

人間関係の構築が下手でいじめにあったり

今日おはようと言っていた友達が次の日全員口を聞いてくれなくなるなんてざらにあった。

よく仲良しグループってあるけどその中のリーダー格に嫌われないように自分の居場所を死守するために必死に機嫌とって過ごしてきた。そんなグループ離れればいいじゃんって思うかもしれないけどそこがなかったら一人ぼっちになるからそれは絶対に嫌でどうしても離れられなかった。

1番辛かったのは小3のとき

私はある一人の女子にめちゃくちゃ嫌われてた。

突然後ろから背中を思い切り押されたり、仲間を作ってわざと聞こえるように悪口を言われて

ものすごい力で押されたり、わかりすく仲間外れにされ

授業の一環で拾ったどんぐりごみ箱に捨てられたり

クリアファイルを取られて、それを見てたクラス男子が「卒業証書取るみたいに受け取らないと返さねーよ(笑)」って悪ノリをされて、クラス全員と担任のいる前で卒業証書受け取るみたいにして返してもらった。

めちゃくちゃ心がしんどかった。

でも親に相談出来なかった。自分本心を親に伝えるのがものすごく苦手だった気がするし可哀想な子だと思われたくなかった。

そこで初めて死にたいと思うようになった。

当時住んでたアパート階段から飛び降りようとしたけど、身長が低くてランドセルを背負ったままだったか

手すりを越えられずできなかった。だからとりあえずそのまま登校した。

何だかんだで卒業するまで人間関係には悩んで

6年生のときいじめにあって、私は人としてこの世界で生きていくのがものすごく苦手なんだと感じた。

ただただ生きてるのが辛かった。どうして自分はこんなに生きるのが下手なのか、嫌われるのか。

今思えば私の性格も歪んでた気がする。なんとなくこいつウザイなって印象が自分にはあるんだとわかった。

でも自分ではどうしたらいいのかわからなかった

中学生になってから完全に心が死んだ

2年生の時、やっぱり私は目に付けられやすいのか

クラス男子に嫌われはじめた。すれ違いざまに「キモイ」「うざい」制服を汚いものが付いたようにうわ!と言われてはらわれたりした。

自分はブスで汚いのかと思って毎日鏡を見る癖がついたのはここからだった気がする。

話せる友達はいたけど、心の支えにはならなくて

初めて不登校気味になった。

1週間学校に行かないで母に辛いと話しても最終的には

大人になったらもっと辛いことがあるんだよ!」と言われ絶望し、一つ上の兄には受験控えてるのに勘弁してくれと言われ、家庭と子供に興味がない父親にはそんな事で愚痴愚痴言ってんじゃねぇと怒鳴られた。

頼れる場所インターネットだけだった

それでも私はどうしたらいいのかを考えて生きてきて

ついに高校三年間ではいじめに遭わずに済んだ。

でもすごくしんどかった。

波風立てずにひっそりと自己主張せずに自分発言一つ一つに気をつけて三年間過ごしてきたから、ものすごく疲れて卒業式が終わってから一気に虚無感に襲われた。

もう学校というものに縛られなくていいんだ、

解放されたんだ、自分人生全てをかけたゴールだと思った。

もう人とは関わりたくない。傷つきたくない。

無理に笑いたくない。集団行動もしたくない。

みんなが我慢したり乗り越えていかなきゃいけないもの全てから逃げて、高校卒業と同時に無職ニートになってもうすぐ7年になる。私は今年25歳になり自分のつまらなくてどうしようもない人生に笑いながら泣いてる。

まだ何も知らない純粋で未熟な子供時代にさっさと死ぬべきだった。

anond:20211128234736

ゴメンネ怖かったァ?

おわびにキミの欲しいモノなんでも買ってあげるからね (ニコ~ッ)

anond:20211128234646

耐久ないか育児できんのやで

生れたら育児放棄か虐待一直線やろな

anond:20211128182443

ミソジニー拗らせた感じの男が、女性崇拝するM向け作品なら描いた気がする。

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