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はてなキーワード: バラード曲とは

2018-09-11

秋の気配を感じるようになってきた

それと共に感傷的にもなり、、

たまたまネットエドシーランのバラード曲

かかって聴いていたら心打たれ

洋楽は余り興味なんてなかったのが、ちょっとまりかけている。

2018-07-02

ファンが嫌いになってコンテンツから離れる事は本当にある

自分語りです。

とあるアイドルグループファンでした。

しかしこのグループファンは年齢層が低く、行く先々でマナーの悪い人間出会いました。

観劇中に携帯を鳴らしたり平気で遅刻してくる人。

コンサート中、バラード曲なのに隣の連れとこそこそ会話し続ける人。

有料コンテンツスクショを「プレゼント企画」などと称し自分承認欲求を満たす為に利用する人。

いくつか分かりやすい例を挙げましたが、他にも些細なことで嫌な気持ちになる事が沢山あります

もちろんこれは大勢いるファンの内ほんの一部で、マナーを守るファンも沢山いますしかし外から見てみればマナーの悪いファンも良いファン区別は付きません。マナーの悪いファンが目立てば必然的に「あのグループファンマナーが悪い」という印象になります

早い話が「マナーの悪い奴らと一緒にされたくない」という理由でそのグループファンを名乗らなくなりました。

胸を張ってファンだと名乗れなくなると、自然とそのグループ自体自分から遠ざける様になりました。好きなのに好きと言えないのは辛いので、好きだと思う気持ちごと消してしまおうとするためです。

そうして徐々にコンテンツから離れて行く人は少なくないのではないでしょうか。

「そんな事で」と思う方も当然いるでしょうがあなたにとっての「そんな事」に耐えられないほど苦痛を感じる人間もいるのです。

2018-04-12

平井堅

久々に聞いてやっぱいいなぁと思う

この人はバラード曲ばかり有名だけど、アップテンポ曲が本当に神

増田民はソレデモタイMV好きだと思うからみて

インド人と踊る平井堅見れるで

2018-02-04

ライビュに行ったらアイドルがいた(備忘録)

※この日記ネタバレを含む。

友人に誘われ、アイドルマスターsideM幕張ライブライブビューイングに行った。

そして衝撃を書き残すために帰宅後すぐにメモ帳を開いた。

最初に言っておくと、私自身は知識がなさすぎて、なぜ誘われたのか謎なレベルオタクだ。しかし祭やイベントは好きなのでとりあえず行ってきた。

人達はまっているのは知っていたのでアニメは見たが正直名前も何もかもあやふやなまま行った。

声優さんも詳しくないので全部ふわふわのまま書く。

ライビュの感想だが、なんかもうすごかった。アイドルだった。

ライビュの後に肉を食べたせいかもしれないが今も興奮で寝れない。

ライブで歌う彼らの本来仕事声優であってアイドルでも歌手でもないのだと言う認識が覆された。すごい。

言い方は悪いが、見るまでは正直舐めていたというか、手を振って歌うくらいのイメージだった。

だって声優ってダンス踊る必要のない仕事じゃん?世の中ダンス踊らない仕事の方が圧倒的に多いし、踊れない人がいてもおかしくない。どうでもいいけど私は体育の創作ダンストラウマレベルに踊れないから踊りの才能がないやつは世の中一定はいるはずだ。

だけど、彼らは踊れた。

当たり前だが曲によって歌詞と踊りが違う。全員で歌う曲とグループごとの曲で、多分最低でも5曲くらいは覚える必要がある。

しかも踊りながら歌ってやがる。

もうアイドルじゃん。そうだよ私アイドルライブを観に来たんだった。すごい。

ちなみに途中で数秒だけ歌詞が飛んじゃったのか、音源だけ流れたりしたから、口パク疑惑が沸く余地もない。すごい。

本当すごい。だって本業しながらだよ?全員揃うのは今日だけって聞いてたから、多分本業べらぼうに忙しい人がいるんだと思う。そしたら必然的グループで集まって練習する時間とかも少ないじゃないか。何曲もできないだろ普通。でもそれぞれのグループに出番があったし、新曲も沢山あったらしいしすごいと思う。

何がすごいかどこまで説明たかだんだんからなくなってきたから順を追って話す。

最初46人に圧倒された。すごい。全グループペンラを持つ友人の隣の私はキンブレ1本のみの装備だった。

キンブレは色が変えられるライトなんだが何色に変えたらいいかからいくらアイドルがいた。とりあえず隣近所を見てカチカチ色を変えてライト振ってるだけで楽しかった。

ライビュだと視覚情報が限られているから盛り上がりに欠けるのでは?と思ってたけどそんなことはなかった。

カメラさんが上手いのかもしれないが、切り替えやアングルがよかった。それと、ファンサービスが画面いっぱいに見れるのがライビュのいい所かもしれない。

うちわ持ってないのにこっちに向かってウィンクしてくれた。すごい。

多分その後にドラスタが出たと思う。知ってる曲だった。ドラスタのすごい所はキャラ声で歌ってるだけじゃなくて表情もキャラに合わせてる所だと思う。翼くんの天然っぽい笑い方とか元医者桜庭クールなキメ顔とか輝さんのパワフルさとか意識して歌ってる感じがした。色で覚えてた部分もあったけど歌い出した時に誰が誰の役を演じてる人なのか確信が持てた。すごい。

次がBeitだった。これは自身ある。

めっちゃキラキラした衣装で出てきたと思ったら、手袋をクイってやったり、曲や見た目だけでなく仕草まで王子っぽいことをやって会場の悲鳴をかっさらっていった。隣の友人が泣いた。

人形持って歌ったりとかグループのコンセプトを大事にしてファンサをしてる感じがした。すごい。

多分次がカフェパレードダンス面白かった。曲のイメージに合わせてダークファンタジー要素が強い振り付けだったんだけど、途中で機械仕掛けみたいに周り始めて、時計の針を表現してる?みたいなやつをカメラさんが上手に上から映してくれてた。この動き合わせるの大変だったと思う。すごい。MCでもグループ内でパス渡しみたいにつなげてたから仲がよさそうな印象を受けた。

次が神速一魂。自信がなかったのでセットリスト検索した。

セトリのあまりの長さに曲ごとにコメントするのを早々に諦める私。ここからは友人と肉を食べながら話したこととか印象に残った所を書くことにする。

というかこんなことをしているよりライブを見に行った方がいいに決まっている。現地は当然完売から映画館で当日券を買って、みんな一度はライビュを見るべきだ。すごいぞ。

神速一魂は、腕をクロスさせて相手マイクで歌ってるのがよかった。爽やかヤンキーすぎて距離近くても邪な目で見れない感じの燃える演出だった。あと掛け声が楽しい

彩は完全新曲だったらしく最初ざわざわしていた。友人の叫び声で新曲だと情報を得る私。和のイメージバラード曲で良い曲だった。メンバー全員がエクステつけてるのも可愛かった。普段は明るく楽しい曲が多いらしい。今度聴いてみようと思う。

あと何かジュピター脚本がすごかった。アイマスで男キャラ参入で叩かれてた頃の曲を披露してた(初代アイマス公式映像と彼らが披露したダンスが一緒だ。再現度高い。すごい)。

まり前のブラック事務所アイドルやってた時の曲。そこを辞めて地道にファンのために活動して315事務所に入ったのはアニメで見た。

と思ったら次の曲で315事務所デビューした時の曲を持って来た。早着替え付き。ストーリー演出やばい

衣装といえば全員すごい衣装の量が多い上に、それぞれの個性を出しつつ原作に忠実に再現されていて素晴らしかった。展示してほしいという話を友人にしたら、偶に某アニメショップでやっていると教えてもらった。アフターサービスまですごくて、最後までチョコたっぷり感ある。

さてチョコといえばタケノコダンスであるカラオケで何回かタケノコダンスは参加したから新鮮味はないかと思っていたが、これは面白い。すごい、タケノコダンス楽しい。周りのファンと会場でやる楽しさを一度は味わうのが吉。他にもライブしか味わえない虎牙道のタテは超かっこよかったし、ハイジョやフラッグスはゴンドラで移動した。やっぱりアイドルはワイヤーで吊り下げられたりゴンドラで移動するものだもんね。あと今回はじめての試みだったらしい、出べその効果もすごい。

眠さで文章力限界に来てしまった。しかしまだ半分も話してないし、語ったグループに関しても我ながら中途半端すぎる。

もし万が一にも最後まで読んでしまった人がいるなら、すまないが続きはライビュ会場で見て欲しい。

そこにアイドルがいる。

2017-09-12

歌手グループ好きだけどなんかもう色々と疲れた

記事の要約

歌唱力不安定だけどそれでも好きな歌手グループがある

だが上手い時と下手なときの落差が激しすぎて自分審美眼に自信がなくなってきているし下手なときのを思い出すたび辛くなる

あと最近事務所ゴリ押し対象に選ばれたようでその分どんどん反感買いまくっているのが辛い

なまじアンチの言い分にも頷ける部分があるのが余計に辛いが、しかしそれ以上にグループのことを全否定されるのも辛い」


本当にこのグループは良くも悪くも当たり外れの振れ幅が大きくて

大当たりの時は本当に本当にきれいでかっこよくて音程技術も安定していて、特にバラード曲は聴いてて号泣するほどの美しさだった

しかし大外れの時は虚無感感じるレベルでへたくそ。「今日調子悪いのかな」みたいな信者補正も効かないレベル発声変だし音程不安定

外れ日に当たったときは「調子よい時の歌声は幻だったのか、感動のあまり号泣したのは夢だったのか」と何度も疑ってしまったくらいだった

それでも総合的に観れば当たりの方が多いグループとは思うが頼むからもう少し歌唱力を安定させてほしい


それと事務所ゴリ押し今すぐやめてくれ

グループゴリ押しに比例して他アーティストの扱いがぞんざいになっていくからその分他推しからヘイト買いまくって辛い

アンチの言い分もなまじっか共感できる部分があるし他アーは他アーで好きだから尚更辛いがヘイト買いまくる現状はもっと辛い

言いたくはないけどゴリ押しには時期尚早だし今の押され方は不相応だ

こんな惨状になるなら人気なくてもいいとか好きなグループに対して思いたくなかった

あとどっちにしろ頻繁なライブで声ガラガラなこと多くて心配になる

歌唱力や声の綺麗さを軸に売り出してたんだろ?喉を壊すような真似はやめてくれ

2016-12-25

ASKA記憶──ASKAFUKUOKA」を聴いて

 ASKA新曲FUKUOKA」を聴いた。

 予想を大きく裏切る名曲となっていた。この曲は、ASKAが、自分故郷福岡を歌ったものだ。ASKA中学一年生から高校二年生までの約四年間を北海道で過ごしたが、生まれから大学在学中に歌手デビューをして上京するまで、彼は福岡に住んでいた。上京するときASKAはどのような心境だったのだろうか。

俺は東へ 上るつもりだ

勝手な奴だと思うだろうが

冷たい風に深くくるまっても

だまって俺は 歩いて行くだろう

「歌いつづける」より

 CHAGE&ASKAは、もともとCHAGEASKAの二人によって成り立っているわけではなかった。CHAGE&ASKAは、バンドメンバー5人を含めて、合計7人のバンド集団だった。だが、デビューできるのは、CHAGEASKAの二人だけだった。「勝手な奴だと思うだろうが」ASKAは、東京にやってきて、歌手活動をはじめることになる。

 デビュー一年後、「万里の河」(1980)でヒットをするものの、その後、約10年間、セールス的には大きなヒット曲に恵まれず、「冷たい風に深くくるまって」、歩き続けたのであった。CHAGE&ASKAを一気に国民シンガーに押し進めたのは、何よりまず「SAY YES」(1991)であっただろう。同年、ASKAソロとしても「はじまりはいつも雨」(1991)でミリオンセラーを達成する。ここからさきの活躍については言うまでもないだろう。「YAH YAH YAH」(1993)など大ヒット曲を連発するとともに、活動アジア圏にまで広げていき、またMTVアジア人初として出演するなど、「世界的」といってもいい活動を繰り広げていったのだった。

 そんな時、ASKAにとって生まれ故郷福岡はどんな場所だったのだろうか。 

 ASKA福岡に曲を捧げたのは今回が初めてではない。福岡市市制100周年を祝して、「心のボール」(1989)という曲を作っている。ここでは、故郷と幼い日を思い出して涙が出てくるが、でも思い出に浸っていてはいけない、人は未来を生きているのだから、ということが歌われている。

次のステージが待っている。自分を育ててくれた故郷ゆっくり過ごしたいが、待っている人たちがいる。自分は「ハンサムな道」を「歩きつづけ」なければならないのだ……。

          *

FUKUOKA」は「SCENE」シリーズ代表されるASKAバラード曲につながるものだとも言えようが、決して「お得意」のジャンルASKAは引きこもっているわけではない。むしろ、この曲にはASKAの新しい展開を予感させるものが凝縮して詰め込まれている。これほどまでに静謐言葉なかに激しい想いが込められたASKAの曲を私は知らないのだ。

発車のベルが鳴る 街が動いて行く

あの頃の僕は何を見ていたのか

 当たり前の、いつもの日常風景。通学する時、いつも見ていた何気ない風景剣道の道具を、あるいはギターを持って、つまらない顔をして車窓風景を見ていたのではないかしかし、車窓から流れていくその何気ない街の風景が、今、映写機が回っていくように、一コマコマ映画のように美しいものとして、かけがえのないものとして記憶の中に流れていく。

こんにちは さようなら おはよう おやすみなさい

繰り返しながら僕はここに居る

 何気ない挨拶たちと共に、出会いと別れを繰り返しながら、生きてきた。その一つ一つが今、生き生きと現れてくるのだ。

僕のニューシネマパラダイス

 ここで想起するのは、傑作映画ニューシネマパラダイス」だけではない。光GENJI提供した曲「パラダイス銀河」(1988)を私は思い出した。

ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス

 同じ「パラダイス」という言葉が「パラダイス銀河」と「FUKUOKA」ではこれほど違った響きを与えられて存在している。この響きの違いのなかにこそ、ASKA時間記憶を、私は感じる。

野球の話をする タクシードライバー

 いささか唐突に出てくるこの節。中島みゆきタクシードライバーから引用だと見るのは深読みしすぎだろうか。

タクシードライバー 苦労人とみえ

あたしの泣き顔 見て見ぬふり

天気予報が 今夜もはずれた話と

野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す

 不器用タクシードライバーは、泣いている乗客にその理由を聞くわけではない。どうでもいい話ばかりを客に話すことで、静かに励まそうとしているのだ。静かに励ましてくれる街、福岡。そこでは「風が見える」のであるASKAにとっての「風」とは何かというのは、「風のライオン」「風の住む町」「風の引力」などの曲を再び聴いてもらいたい。

           *

私が「FUKUOKA」で最も感動を覚えたのは、

sweet and good memories

という箇所だ。様々な感情が入り乱れた「memories」の「s」の音である。静かに消えていくsの音には、記憶を手繰り寄せていく中で、当時気が付くことができなかった様々な人たちの気遣いに気が付き、泣きたくなるような「感謝」の想いが、「祈り」にまで高められているように感じられるのだ……

2016-07-16

[]スピッツアルバム「醒めない」試聴

FM福岡プレゼンツのやつに当選たから行ってきた

一足お先にフルで全部きいてきた

醒めない

PVの紙人形、似てないし草野さんあんなに歌いながら跳ねないし、普通に本人たちの映像だけでいいのに・・・もやもやしてしま

みなと

割愛

子グマ!子グマ!

変拍子ロック。コーぐまーコーぐまーって歌詞最後にある

それ以外は子グマ要素あんまない気がしたけど歌詞わかんないからなー

コメット

若さを感じるロック

一昔前のバンプチックというか

アウトロピアノポロポロン鳴るところが隕石が落ちてきてる様子を髣髴とさせた

サケモノ

かわいいロック

ナマケモノの親戚か?と思ったら聞き取れた歌詞の中で判明した

「これを恋というのなら 情けない獣さ」って歌詞があった

電話ジリリリって音とか、レジのカシャカシャちーんみたいなおもちゃみたいな音がところどころに入ってて可愛かった

グリーン

ハイテンポロック

「君が望むのなら すべてを壊せる」

SJ

ロック

ちょっと物悲しい感じというか、80年代っぽい感じの曲調・コード進行

でもラストは明るいコード進行長調で終わったから安定感があった

タイトル意味不明

ハチの針

激しいロック

ベースが印象的

ベースっつうかリズム隊が印象的だった

ハチの針だけ持ってイキがれ」

モニャモニャ

よーやくゆっくりめのバラード曲

ここまでほぼ全部ロック

「モニャモニャが一番の友達」「モニャモニャは撫でるとあったかい」

ジャケットネバーエンディングストーリーのファルコンみたいな生き物のこと言ってんのかな?って思った

ガラクタ

ロック

サビが印象的で覚えやす

一聴するだけだとアルバムの中では一番だったかなー

「もう恋なんてしないなんて言ってたのに ゴミ箱キラキラ ちょい新しいな」

上品気持ちで 突き刺す・チグハグラブストーリー

ビスク

タイトル意味不明SUBARU フォレスターCMソングらしい

CMみたことないからしらんが

静かなピアノから始まってバラードかなと思いきやだんだんロックになっていく

大丈夫だもう恐れるな」

ブチ

軽快なロックラブソング

もしくはただの愛猫家?

お上品じゃなくても 真面目じゃなくても」

奇跡は起こらない それでもいい そばにいてほしいだけ」

「君はブチこそ魅力」

雪風

タイトルだけ知ってたし先行配信だかなんだかららしいか割愛

こんにちは

ラストこんにちはとはやってくれる

明るく軽妙なポップス

短い

「僕は歩いてる もろい惑星背中を」

最後

歌詞は聞こえたまんまだから違う可能性あり

全体的にロックが激し目で、ロックバンドなんだぜってのを全面に押し出してるアルバムって感じがした

ただ終始騒がしくてキャッチーメロディーは少ない感じもした

個人的にはあんまりピンと来ないアルバムな気がした

何度か聞いたらまた変わるのかもだけど、今のところ何度もききたい!また聞きたい!と思えるような曲はなかった

 
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