「尊大」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 尊大とは

2017-03-17

自分では何も出来ないという話。

思えばずっと甘やかされて育ってきた。

以下、かなり長い自分語りが続くので注意。

先に今現在の話をしておく。

現在私は大学の2回生で、2回生とは言いながら単位を落としすぎて留年した身であるクズと言っても差し支えないだろう。実家田舎のため上京して都会の大学に通っている。具体的金額は伏せるが、親には割と多めの金額仕送りとして貰っていた。

私は長男として生まれた。結局2人目以降は出来なかったので、1人っ子として育った。

不自由ない生活をしてきた。

幼稚園の頃から愛情たっぷりに育てられた。

特に母は本当に私に優しく接してくれた。

私が幼い頃は父と母がよく夫婦喧嘩をしていて、父がよく大声で怒鳴っていたし、母が私にその愚痴を漏らすことが時々あったので、幼少期の私の両親に対する印象は、母が優しい人で、父は怒らせると怖い人、という印象であった。

当時の親や周囲の私の印象は「我の強い子」であったらしい。思い通りにならないと直ぐに癇癪をおこしたそうだ。記憶する限りでは、水泳の授業が嫌いで、水泳のある日は玄関先でこれでもかと言うくらいに抵抗していた。

母は躾はしっかりしていたので、例えば服を脱げば洗濯機に入れるとか、食べた後の食器は台所に運ぶとか、そういうことはきちんと私に教えたし、私も素直に聞いていたらしい。

私が小学校に通うようになると、色んな人と関わる機会が増えた。他の友達の家に遊びに行くようになった。遊びに言った感想は、「何だかちゃごちゃしている」といった感じだった。恐らく共働き家庭だったり、親があまり片付けたりしないような家庭だったのだろう。もちろん綺麗な家庭も、恐らく3割くらいはあったと思うのだが、子供心に「他所の家庭はもっと雑」という印象が残った。そういう余計な影響を受けて、これまで躾られて出来ていたことをしなくなったらしい。これは結局高校卒業までしていないことになるので、相当である

関係あるのかどうかは分からないが、この頃に学校でも奇行が目立つ。喧嘩が弱い癖に、喧嘩をよく吹っかけた(そして返り討ちにあっていた)。小学校低学年だからまだ許されたのだろうが、かなり過激なことをやった。クラスメイトスカートを捲ったりもした。当然学年中の女子から嫌われた。馬鹿である。当たり前のように友達は居なくなった。落書きをよくするようになった。友達ほとんど居なくなったが、ノートにでかい絵を描いて(というか落書きをして)それを見せびらかしたり、長い迷路を書いたりして、周囲の興味を引こうとしていた。健気と言えば健気である。「友達が欲しい」とよく言っていたそうである母親に泣きついたりしていた。

母親も、この時期は何故かかなり厳しかった。もちろん素行が悪くなったこともあるが、他にもゲームの件がある。私は幼稚園卒業するころあたりからゲームが好きだった。あまりにも没頭するので、「1日に30分まで」という制限を課された。が、それを素直に受け入れるわけもなく、毎日のように文句を言ったりして親子喧嘩をした。思えばなぜあそこまで熱中していたかは分からないが、ゲームは今でもかなりやっている方だと思う。とにかくゲーム人生のようなものだった。多分尋常じゃないくらいのハマりようだったのだろう。

そんな小学校低学年を送った。

中学年(3年生)くらいになると、流石にさっきのような奇行はなくなった。が、失ったものはそう簡単には戻らない。相変わらず孤独生活をしていた。この頃になると、いわゆる「クラスの人気者」に対して逆恨みから喧嘩を吹っかけていたような記憶がある(そして返り討ちにされる)。まあとにかく、喧嘩が絶えなかった。そんな時味方でいてくれたのはやはり母である。母は相変わらずゲームに関しては厳しかったが、学校での対人関係では味方でいてくれた。おそらく私の悪い点はちゃんと指摘していたのだろうが、それでも当時の私からすれば無条件の私の味方だった。

悲しいことに、それでも自分の思い通りにならないことがあると癇癪をおこして親に暴言を吐いたりしていたらしい。

高学年になると、県内進学校目指して中学受験勉強をするようになる。低学年の頃から学力の高さには自信があり、塾ではほぼ成績1位であった。まあ、自主的勉強していたわけではなく、自宅での勉強は母が付きっきりだった。しかし、受験しようと言い出したのは私自身であり、親としては別に受験はしなくてもいいという意見だったそうだ。負けず嫌いだったのもあり、勉強苦痛だったが我慢してやれていた。

この頃になるとわりと多くの友達が出来ていたように思う。まあ、親友と言えるほど親しい相手は数人なのではあるが。

小学校通して、友達が少ないという割には活発で、よく色んな人と遊んだ矛盾しているように聞こえるが、要するにそんなに仲良くない人にも突っ込んで遊びに誘っていたわけである友達を人数で計って多い方がいいと言う単純な発想で、家に1度に多くの人が遊びに来た方が偉いという考えである。今思えば極端すぎるが…まあ、自分の好きなもの優先なので、病院に行く予定があるのに勝手に遊びに行く約束を重ねてそちらを優先しようとしたりとかしていた。自己中心的の極みである。まあ、当然親に怒られるのだが…

そしてついに女子からの評判は最悪のまま小学校生活を終えた。まあ、妥当である。ことあるごとに私のことが嫌いという態度を取るので(一種いじめである。いわゆる「〇〇菌がうつる」とか、席替えで隣になった女子が机を離すとかは日常茶飯事)、こちらも腹が立ってよく喧嘩を吹っかけていた。今思うと馬鹿であるが。女子というものは口達者で、特にそういうところが嫌いだった。女性なんて信用してなるものか、女性というのは陰湿で口達者で陰険で裏表のある連中だ、と子供心に思った。

無事志望校合格して中学生になった。この頃からコミュ障を発揮し始める。元々喧嘩を売るしかコミュニケーションの取り方を知らないのだから仕方がないのかも知れない。人との距離の取り方が分からない。友達が出来なかったわけではないが、そんなに多くはなかったと思う。この頃ラノベにハマる。オタク路線まっしぐらである…かと思いきや、意外とドライであった。色んなラノベ漫画を読むのではあるが、一つの作品キャラにどっぷりハマることは無かった。グッズなどはあまり買わなかった。

相変わらずゲームが好きだったし、その事で母と揉めていたのも相変わらずである。ただ、褒められる機会は減ったような気がする。相対的に怒られることが増えた。この頃になると、私にとっての母の印象はただ怒る人になってきていた。

この頃「うごメモ」に出会う。当時DSiパラパラマンガアニメーションを作れるソフト配信されていたのだか、これが使いこなすと結構クオリティの物が作れる。これをインターネット投稿出来るのだ。凝り性な私が作ったうごメモ一定の評価を得た。そのジャンルではそこそこ名の知れたという程度の作者にはなった。どハマりしたのは言うまでもない。やはりそこでも母との対立であるクオリティの高い作品を作りたいのに、時間制限(しかもかなり短い)を課してくる母が憎かったのは覚えている。

まりにやめようとしなかったので、ついにそのDSi永遠に没収された。突然の引退である。同時にゲーム禁止令を出され、これが4年間続くことになる。うごメモ続けたかったのに。

一方で生活面ではさながら幼稚園児かというレベルでの親への甘えっぷりが続いていた。至れり尽くせりである。何でも母がやってくれるのである。この頃から生活面での親へ依存から全く抜けられていない。要するに親離れ出来ていないのだ。この時点で母も対策すべきだ思うが、甘やかしてこのまま放置されていた。

中2のとき初恋をした。クラスの中でもかなり可愛い子であり、要するに私は面喰いだったわけである。先述の女性不信の癖に、「この子だけは純粋無垢で優しくて大丈夫」とかい根拠の無い自信があった。ハマるととことんハマって思い通りにならないと嫌な我の強い性格がここにも発揮されたのか、とにかく追いかけ回す、その勢いまさにストーカーと言っても差し支えない。当然嫌われる。だが、その子は優しいので直接的に迷惑と言わない。告白してもフられるものの、嫌いだとハッキリ言わない。そういうわけなので、私は「ワンチャンある」と3年間くらい信じ続けるハメになるのだ。

そのくせ、何故か他の女の子にもアタックした。いや、アタックしたというか、ただ手当りしだいに告白してただけである。その人数たるや7人である。たぶん誰でも良かったんだと思う。誰でもいいから、異性に好かれたかったのだ。女性不信のくせに。結果は全滅である。当然といえば当然。まあ仲のいい女子なんてひとりも居なかった。関わる機会が無かったわけではないはずなのだが…部活女子の方が多いのだが、部のほかの男子女子と仲いい癖に私はなんとなくその輪の外にいたような感じだった。私だって女子と仲良くしたかったのに。ずっと決まった男子とつるんでいた。間違いなくスクールカースト下層だった。

こういう学校のことは、親にはあまりさなくなっていた。なんだか恥ずかしいのである。なんというか、学校生活、つまり小学校より成長した感じを両親に見せたくない。ずっと小学生のままで居たいような感覚である。要するに甘えてるのだ。この期に及んで。一丁前に恋なんかしてる姿なぞ死んでも見せたくなかった。

高校でもこんな感じである。この頃にはすっかり物事に対するやる気というものをなくし、宿題すらやらなくなって行った。学校に行ってる間は授業はそこそこ真面目に受けるのだが(人並みである)、自宅では全く勉強しない。面倒くさいし、自主的勉強してる姿を親に見られるのが何より気持ちいからだ。

まあ、塾に行っていたのと、学校での授業はそこそこ真面目に聞いていたお陰で、わりといい大学には合格したのだが、自習はほぼ全くしていない。勉強する習慣も皆無である部活も、文化部ではあったが、練習は真面目にやらなかった。努力らしい努力をしてない。この頃にはもう何かを頑張ると言うことをほぼしなくなっていた。何故だろうか…。

ずっと家でこっそり買ったゲームをしたりとかしていた。

そういえば中高生とき携帯スマホの類は親が買ってくれなかった。理由は明白である。まずゲームの件があるから電子機器を与えるのはまずいし、トラブルを引き起こすことも多くメールなどさせたくなかったのだ。一方私としてはそういう電話とかメールとかLINEかいう繋がりから自分が疎外されているのが嫌で、またそれが原因で輪に入れないのが嫌でやはり抗議した。そして親子での衝突は絶えなかった。

そして大学一人暮らしである

親に甘え続けスネをかじり続けた結果、ろくに身の回りのこともしないクズ大学生の出来上がりである。面倒くさいので次第に出席すらしなくなり、面倒くさいのでテスト勉強はせず、部屋の片付けもせず、洗濯は週1回、辛うじて風呂にだけは入るという堕落しきった生活である自炊などもってのほか仕送りは遊ぶ金(しかも大概一人で遊ぶのである友達もほぼ居ない)に消える。自分自身酷いと思う。

少しは書いたが、高校までの私の親に甘えきった生活も改めて書くと、

着ていた服を洗濯機に入れるなどせずに脱ぎ散らかす

食べ終わった食器放置

偏食が激しく母にはわざわざ別メニューを作ってもらう

部屋の片付けも母担当、の癖に母の片付けにいちいち文句を言う

風呂入る順番と時間文句を言う(入りたい時間に、1番目に入りたいのである)

などなどまあ酷いものである。下二つは文句を言って結局喧嘩になるのだが上三つは本当にそうであったのだ。ちなみに偏食の件、最初は本当に偏食であったのだが今は大体の場合「親の前でだけ食べられない」感じである。親がいないと普通に食べるものも多い。

まりに酷いので私自身が高二あたりの時に「小さい頃甘やかしすぎたからこうなった」みたいな事を親に言ったら「私の育て方は間違ってない、あんたが勝手にそんなクズになっただけだろ」と言われた。でも親に甘えちゃうから自分から直す気がないあたりが私のクズっぷりである喧嘩ばかりしてきているし親は嫌いだ。でも親に依存している。

最近は「努力ができたらなあ」と切に思う。目標があっても、そのためになにもしないので何も変わらない。面倒くさいからだ。何か行動を起こし継続して努力出来れば、とよく思う。でもできない。自分の好きなことにすら努力出来ない。

ただ、人にちやほやされたいだけ。承認欲求の塊である過去孤独からだろうか?親の愛情は少なくとも幼少期はたっぷりに受けてきたはずだ。自分に自信が無い。どうしてだろうか。虚栄心ばかりだ。まるで山月記の李徴である。臆病な自尊心尊大羞恥心の獣である。変なプライドだけはある。

さて、どうしようか。

2017-03-10

日本人韓国人になる方法

こないだの猛虎弁みたいな尊大過ぎる製作者じゃなければ普通にリスペクトするけどな。

科学的」言説に乗っかるだけの人々

もう2年近く前になるのだが、「変圧器電流1/4倍事件」と(僕が勝手に呼んでいる)いう出来事があった

違法に設置された電気柵に触れ、2名が感電死した痛ましい事件のことは覚えておいでだろう

この事件で、設置者が商用電源をトランスで昇圧していたことが報じられたとき出来事である

当時まだ古舘伊知郎キャスターを務めていた報道ステーションにて、「変圧器電圧を4倍に上げていたので、被害者身体に(変圧器を使わなかったと仮定した場合に比べ)4倍の電流が流れた」(括弧内は筆者注)旨が放送された

これに報ステ憎しの心を抱いた大勢科学に自信ニキが噛みついて醜態晒した(と僕はみなしているが、当人たちにその自覚があるかは定かではない)のである


曰く、「電圧が4倍なら電流は1/4倍だろ」


ことの顛末はこのあたりにまとめられているが、少し分かりにくいかもしれない

100Vを400Vに昇圧したら流れる電流は1/4になる - Togetterまとめ

要するに彼らは「変圧器電圧をn倍すると二次電流は1/n倍になる」という教科書知識を間違って援用してしまったのである

※100Vの電圧に100Ωの抵抗を噛ませれば1Aの電流が流れるが、変圧器を介して400Vに昇圧すればオームの法則により当然4Aの電流が流れる。なおこのとき一次側には(容量が許せば)100V、16Aの電流が流れており、「一次側と二次側を比較すれば」上記の性質が成り立っている

まりこの有名な性質は、ある電圧電流を印加している時の一次側と二次側の電流電圧関係を表すものであって、「変圧器を使った時と使わなかった時」の比較に使うものではないことを彼らは正しく理解していなかった

話が込み入ってしまったが、要するにこの出来事象徴するのは、ツイッターで日頃偉そうに「放射脳」やら「エセ科学」を罵っているような連中の多くも、一皮剥けばこの程度の科学知識しかないということだ

彼らは自分が「科学側」にいるかのごとき尊大な態度を取るが、その実全然理解などしておらず、「科学側」の偉い人の言うことにただ乗っかっているだけだとしたら……なまじ「科学を分かったつもりでいる」ぶん、「放射能」や「エセ科学」に染まっている側よりもタチが悪い

念のため言っておくが、もちろん筆者は科学否定するわけでも、「放射脳」や「エセ科学」を肯定するわけでもない

ただ正確な知識も、それを運用する能力もないのに「科学」を騙る連中が許せない。こういった連中の騙る「科学」はそれ自体彼らの排撃する「エセ科学」と大差ないものになってしまう。

権威ある」言説に乗っかってマウントを取りたいだけの人はたくさんいるが、その燃料に「科学」が用いられるのは悲しいことである

というわけで、科学を語るならせめて小中高の理科はしっかりマスターしよう

2017-03-07

http://anond.hatelabo.jp/20170307212300

>ブスから愛の告白されたときにまともな顔面の女のときのように丁寧に返したか

当たり前じゃん丁重お断りしたわ、どっちにしろ断るのに態度変える理由全然分からん



ホームレス寄付要求されたとき牛丼代を渡したか

牛丼をおごらないのは虐めじゃなくて、寄付をしないだけのこと。寄付しないやつはすべてイジメか?



自分だって強い立場になったら人に尊大に接するくせに

こういう人間にだけはなりたくないと思って生きています


クズはタヒねばいいとおもうよ!

2017-03-04

http://anond.hatelabo.jp/20170304201657

なぜそんなに病的に、物事マイナス評価で見よう見ようとしてしまうのですか?

ネットでそういう斜に構えた見方ばかり見て思考汚染されていることを心配してしまう。

から、同じ作品をみていても、自分が枠に嵌めた見方をしているのに、それを自覚できずに作品が枠に嵌っていると批評してしまうのではない?

そういう姿勢クリエーター他人に対する尊敬謙虚さが著しく欠けて、自我肥大しているせいではないかと本当に心配になる。

作品鑑賞は、ケチをつけて「自分は賢い」「もう知っている」「だからこれは陳腐だ」という事を確認するためではなく、

作者の描くそ世界観思想自分から近づいて、受け入れ、それを以ってまず何より「楽しむ」ためにする、前向きな行為のはずでしょう。

予定調和」と言って倦厭するよりも、王道スポ根展開の中に込められた、

キャラたちが互いの個性尊重する柔らかい受け止めや距離感の取り方に、今時の「らしさ」を感じ取ったり、

主人公巧遅拙速思考回路が叩き潰されるのではなくむしろ周囲に愛されて引き上げられる世界観をみて、

時代に対する風刺を感じ取ったり。

そうやって良さを汲み取ろうという目線で観るほうが、明らかに脳内解像度があがり、

感性アンテナ感度もあがって、感動できることが増え、楽しめると思うのだけど。

もちろんこれも、ある意味ポジティブな型」に嵌めた思考法で、ときには「さすがに無理がある」とか

「作者の意図を逸脱しすぎている」と思われるような状態に陥ることもあるけれど、

楽しみを見出そうとしていて、その人は楽しめているという点では、「ネガティブな型」に嵌めるよりはるか有意義

そういう見方をする気分にはならないものなのですか?

あるいは、「ネガティブな型」に嵌めて、声高らかに叫ぶことで、作者の耳に届けて矯正してやろう、みたいな考えが働いているのではないですか?

そういう発想はものすごく幼稚で非生産的です。そこまで尊大になれるならば、自分制作すればいいのです。

最近アニメに対する批評批評とも言えない病的なネガティブ思考による悪口ばかりで、目を覆うばかりです。

2017-02-27

あのブロガーの楽しみ方

・到底実現できない大言壮語を吐く

・「後輩」相手にやたら尊大

・実際のアクセス数は木っ端程度

・明らかに勝てていない同業者に対する嫉妬と、そうと感じさせないようにしている批判、敵意

・とりわけ「Webで稼いでいる女」に対する凄まじい執着

・足りない知識社会言及、突っ込まれると黙り込む

アンチコメブロックしてスルー

・笑いものにしている層=見ている層=ファンだと勘違いしている

・うまくいかないと癇癪起こして暴れる

まんま某大物Youtuberの行動パターンと同じじゃん、ということに気がついた。

これからは楽しんで見れそう。

2017-02-23

http://anond.hatelabo.jp/20170223172609

どこのお偉い方のコメントでしょうか?って思うと、大体クズみたいな存在のヤツが書いててガッカリするまでがはてな流儀

すごい尊大で誤解しちゃいました!

2017-02-19

上野千鶴子さんを批判するのは分かるが落胆や失望ダメだよ

上野千鶴子さんは単に専門を女性学とする社会学者なだけであってそれ以上でもそれ以下でもないからね。

しろ彼女は「日本人」で「異性愛」で「シスジェンダー」で「定型発達」の女性以外には割と攻撃的で尊大な態度をとるお方だから

上野さんが配慮のない発言したとき今回の移住連もそうだけどアカーだったり発達障害の子を持つ親だったりが上野さんを批判して上野さんが自己批判を公開が1つのサイクルみたいなもの

まあ上野さんの問題とされる点は他にもたくさんあって結局批判されても50:50の両論併記なんだよね。

持論を批判されてもあくまで他の説もありますよという形式を取って持論にこだわる。

発達障害母親の育て方が原因だという説 と そうでない説 を両論併記

同性愛自分選択して同性愛になったのだという説 と そうでない説 を両論併記

今回の件だと 移民政治的選択 と 選択余地無く戦後日本に残った外国人がいるという現実

 

今回の件で上野千鶴子さんを経済人権の面から批判するのはいいことだと思うけど

批判して上野さんに自己批判させてそれでまた上野さんを担ぎ上げるのはやめよう。

いや実際は多方から上野はなされてるんだけど無理やり理屈付けて上野さんをかばおうとするどうしようもなく優しい人に言ってる。

彼女は専門外の領域に関しては保守だということを認識していただいて多方面からまれながらおひとりさまの老後を満喫していただくべき。

フェミニズムはお前のママじゃないという立場であれば上野さんにもう頼るべきではないし

フェミニズムは他のマイノリティママでもいられるという立場でも上野さんを頼るべきじゃない。

後者立場で言っても上野さんほどの毒親はそうそういないし本人もある意味それに自覚的であろう。

2017-02-16

あなた自己愛パーソナリティ障害自覚してくれ。

5つ以上のチェック項目、余裕で満たしてるよ。パーソナリティ障害からね。自覚して直して、真人間になれないかな。たまに目に入ってくるあなた文章が禍々しすぎてキツい。

http://www.e-heartclinic.com/kokoro/senmon/mpd01.html

自己愛パーソナリティ障害(narcissistick personality disorder)

誇大性(空想または行動における)、賞賛されたいという欲望共感の欠如の広域な様式で、成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。

以下のうち5つ(またはそれ以上)によって示され る。

1.自己重要性に関する誇大な感覚(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないのにもかかわらず優れていると認められることを期待する)。

2.限りない成功権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。

3.自分が"特別"であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に(または団体で)しか理解されない、または関係があるべきだと、と信じている。

4.過剰な賞賛を求める。特権意識、つまり特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。

5.対人関係相手を不当に利用する、つまり自分自身目的を達成するために他人を利用する。

6.共感の欠如:他人気持ちおよび欲求認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。

7.しばしば他人嫉妬する、または他人自分嫉妬していると思い込む。

8.尊大傲慢な行動、または態度。

2017-02-13

から電話がつらい

上京して既に10年以上経つが。未だに週に1・2回は田舎の父から電話が来る。

家に子供がいなくて寂しいのだろう。話し相手になってやろうじゃないかという気概はある。

しかし、電話の内容が毎回「お前は長男なんだから云々」「長男としての責任がアレコレ」というのが本当に辛い。

曰く、俺は長男から両親の面倒を見なければならない。

曰く、俺は長男から弟の監督をしなければならない。

曰く、俺は長男から頑張らなければならない。

両親の面倒は、まぁ分かる。実際兄弟のうち誰がやるかという問題はあるし、自分妥当であろうという考えさえある。

でもな、とうの昔に社会人やってる弟の面倒まで何故俺が見なくてははならないのかね。自分のことですら精一杯なのに……

長男であるお前の言うことを弟が聞かないはずはない」などと申しますが、父よ、それはあまりにも尊大な考えではないでしょうか。

だいたい、弟の方が勉強運動も出来る上に社交性もあって、普段人と関わらずネットアニメ観てニヤニヤしてる俺なんかよりずっと立派な人間だ。

たかだか1・2年早く産まれたからって、何故そんな責任が生じるのか。つーか過干渉過ぎませんかね、俺にも弟にも。もうガキじゃねーんだ。

そして俺は既に頑張ってる。言われなくても頑張ってる。頑張らないと社会では生きていけない。

小さい頃から似たようなことはずっと言われてきたけど、親元を離れてから10年以上も同じように言い聞かされるとは考えてもいなかった。

毎回同じことしか言わないので、一人暮らしを始めてから1年も経たない内に、父から電話をとるのが億劫になってしまった。その話題の為だけに電話を取らなければならないのであれば、電話にも出たくなくなるってもんだ。しか素面の時は絶対に連絡しないんだから困る。何故こうも酔ってられるのか。何故自分発言を忘れられるのか。

言われなくても、もうわかってる。あんたらの面倒はみるつもりだし、弟に必要意見は言うし、自分なりに頑張ってるつもりだ。

からもう、取り留めのない話題でいいから、別の話をしてくれ。辛いんだよ本当に……長男からって理由だけで生じる責任を見つめさせられるのが。

2017-02-08

仕事できない人のほうが大事だよ

仕事ができると評価されたい人へ

http://anond.hatelabo.jp/20170207151511



つねづね思っていたけれど、このエントリーを読んであらためて、

仕事ができない人って、仕事がそこそこできる人なんかより

しろ組織にとって大事だよなあと思った。




このエントリで言われているようなことは、多かれ少なかれ

多くの会社員はできてると思う。

でも、できない人もいる。

というか、壊滅的にできない人はいる。

たんに会社員に向いてないのだ。



しかしそのような「できない人」は、その他大勢の「そこそこにできる人」なんかより

よっぽど会社に貢献している。たとえば。



あああ目も当てられない赤字出したやばい(でもあいつよりはマシ)

存在価値ないわ消えたい(でもあいつよりはマシ)

→そもそも自分この仕事向いてないのかもしれない(でもあいつよりはマシ)

→(まああいつよりはマシだよな)

→(明日からまたがんばろおっと!)



といった具合に傷ついた心を癒し

自己肯定感を守ってくれるのは、「できない人」じゃないか


そもそも私のような小物会社員にとっちゃあ、

他人仕事がお出来になろうが、ならまいが、どっちでもいいなあ。

スムーズに進むのは助かるけど、スムーズに進まなくてもどうにかなるのが仕事である


それよりも大事なのは、心穏やかに、自尊心を失わず、働いていくこと。

仕事をしていれば、かなしいことはたくさんある。

そこそこにできる程度の人間が、尊大自尊心を守り抜くには

自分よりもできない人を見下すことが、どうしたって必要なのだ



この増田さんもきっと、いろんな人を見下してそうだなあと

見下しながら、書いてみました。








2017-01-25

西野亮廣という怪物のたおしか

吉本興業所属するお笑い芸人キングコング西野亮廣氏の界隈が燃えている。

彼がプロデュースした絵本えんとつ町のプペル」についてである最近西野氏は声優明坂聡美を名指しで吊し上げたり、

公開番組に呼び出して晒し者にしようとする活動に熱心だ。

声優ファン諸氏はさぞ忸怩たる思いを抱えていることだろう。

この状況を指して漫画家ヒラコーは、

“みんなが憎悪の心を消して一斉に西の人関係ツイートを消し

今後一切どんな炎上挑発をしても相手にしなければ

勝手に枯死するタイプ妖怪なのだ

みんなの心が一つにならないと倒せないのだ

すっげえつええなこ妖怪

平野耕太 (@hiranokohta) 2017年1月21日

表現した。

しか批判的にであっても西野氏を話題にすることで、「えんとつ町のプペル」にはパブリシティ効果が生まれしまい、

それは西野氏を経済的に利することになる。吉本興業という大企業に守られた彼の立場もまた安泰だ。

だがそれは、あくまでも客観的に見た状況にすぎない。

西野氏が経済的利益目的にしているのなら、彼に対する対処は確かに大変に難しい。

しかし、彼が本当に求めているのは金銭ではない。

金銭メリットで見た場合西野氏にとって、ましてや吉本興業にとって、絵本の売上やクラウドファンディングから

上がる利益はそれほど莫大とは言えない。

彼がお笑い芸人タレントとして積み上げていくであろう利益と、繰り返される騒動の中で生まれた彼に対する面倒くさ

そうなイメージ、負の印象がもたらす長期的不利益を天秤にかければ、収支としてはマイナスも大きい。

最近コンプライアンス芸人教育に神経をとがらせている吉本からしてみれば、ほどほどにしておけよ、いい加減にしろよ、

という案件しか無い。

それでもなお西野氏がこの道を邁進するのは、彼が欲するのが金銭ではないからだ。

西野亮廣という妖怪一言で分類するなら、肥大化した虚栄心の化物である

彼が焦がれるほどに欲しているのは、知的ウィットに富んだ、唯一無二の優れた芸術家という他者から評価と喝采なのだ

西野氏の対応は常に後手後手で、その時々に批判された内容に愚直なまでに対応している。

無料公開で広告収益をあげていると言われれば寄付を発表するし、外注イラストレーターたちの処遇批判されれば特別

ボーナスを出すと吹聴する。

西野氏が本当にビジネスとして割り切って炎上を狙っているのであれば、ここまで右往左往する必要などないのだ。

それほどに彼は、小銭稼ぎに長けた絵本商売人、と見られることを恐れている。

西野氏が明坂聡美槍玉に挙げたのは、マウントを取る相手として手頃だった…ということもあるだろうが、一番大きい理由

彼女が「無料公開の是非」にフォーカスしてくれたことだ。

その点に論点が向かう限り、革新的ビジネスに挑戦するアーティストと、旧態依然とした者たちの無理解の戦いという図式

自身を落とし込めるのである

では彼が向かってほしくない方向がどちらかは明らかで、

クラウドファンディングという他人の金で、

外注で安く叩いた他人技術で、

作り上げた成果を持って世のクリエイター、購買者を「金の奴隷」と嘲った西野亮廣尊大さ、あさましさの是非を問われる

ことを彼は一番恐れているのである

彼の手元に何千万か残ったところで、絵本商売人がアーティスト搾取してうまいこと稼ぎましたね、という評価では西野

肥大しきった自意識は満たされない。

「なんだ、偉そうなこと言って自分で描いてないんじゃん」

「金の奴隷はお前じゃん。いや奴隷使いかw」

といった個々の評価は、ダメージを与えている手応えはないかもしれないが、エゴサに余念のない西野氏にはちゃんと届いている。

西野氏の自意識が、勝手に彼を弱らせてくれる。

彼がエゴサーチ自身への賞賛リツイートしまくっている様子を見てご覧なさい。

余裕がある人間あん必死なこと、しませんよ。

2017-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20170117173816

あなたみたいに丁寧に答えちゃう人がいるからだろうと思うけど。この元質問者バカでやる気が無いのに注文ばっかり多くて尊大っていう、人間として最悪だな。思想がかってるともてそうという、そもそもの見立てが間違っているんだから建設的な答えも何も無いだろうに。割とみんな率直に答えを書いていたのにな。

よっぽど熱心で本当に好きなのが伝わりでもしないと、女性が多いコミュニティに入り込む事が目的の男って警戒されると思うけどなぁ…当たり前だが、物事にはメリットデメリットもあるから、本当にファンになる位の姿勢があるならともかく、チャラいなんちゃって3代目風の男なんて笑われて終わりだと思うが。

2017-01-17

漫画ナウシカ独裁主義者理屈こねて尊大っぽくしただけのキャラ

終始、人の話を聞かない

自分判断が正しいと信じて疑わない

相手主義主張を一考して尊重するプロセス余地も持ち得てないので基本的自己完結型の非コミュニケーション人間

同じ作られた存在王蟲ファンから許すが新人類の卵は嫌いだから焼き殺すダブスタ典型

新人類の卵も、過去の人類が導き出した答えの1つであるにも関わらずその答えを全否定

人類が唯一生き残る方法かもしれない墓所個人的判断破壊する

例え墓所が騙すつもりだったとしても技術だけを盗めば済む話であって戦争勝利した時点でそこに交渉余地は十分あった

墓所批判しておきながら自分巨神兵ヒドラを騙して死ぬまで酷使したのに私って酷い子…で済ませる度胸

いくら戦争状態突入したとしても結末が敵国民の皆殺しという風の谷の蛮族さながらの着地点、子どもをあれだけ大量に焼き殺すヒロインは後にも先にもナウシカだけだろう

とにかくキレたら躊躇なく人を殺す

信者たちからは無条件で肯定される、唯一冷めた目で見れるのは自立してるユパ様だが触らぬ神に祟りなしで矯正する気なし、ユパ様のエロ同人は希少

主義主張が違うはずのブ王やクシャナでさえ認めてしまうほどのカリスマ性で、咎めるべき対立存在がいない、対立すると死ぬので認める話に強制的にされる

 

結果として描いてる宮崎駿でさえ「こいつ頭おかしいわ」と振り返るほどのキャラになって暴走のまま決着したラスト

独裁者であり破滅主義者でもあるナウシカが許されるのは全てカリスマ性のおかげ

精神性とやってること自体は兄王と大して変わりない

ナウシカという宗教を描いた本が漫画版風の谷のナウシカ

生命の尊さをテーマにしたらとてもこんな内容にはならない

そもそも自然であるべきというこの手の自然主義が陥りやすい「人間のやることは自然に含まないのか」というパラドックスを解消どころか問題視すらしていない

所詮ナウシカのいう自然に任せろという自然定義ナウシカの中にしかおらず、たまたまナウシカ絶対的カリスマによってそれが肯定されているに過ぎない

まあ、それをちゃんと処理したのがもののけ姫なのだ

から私はナウシカよりもののけ姫が好きだしもののけ姫ナウシカ扱いして悦に浸る馬鹿とは絶対に同じ釜の飯を食いたくない

超絶強いSJW自分色のポリコレ棒片手に敵をぶっ殺しまくった話

ナウシカに心酔してるものほど漫画版ナウシカを庇いたがる当たり、業は深い

ある意味さすおに

 

http://anond.hatelabo.jp/20170116235911

2017-01-15

http://anond.hatelabo.jp/20170114194547

個人の力量と批評する態度の尊大さが反比例して滑稽になるのはどの世界でもよくあること。

2016-12-28

http://anond.hatelabo.jp/20161228085053

やりたいことをやりながら一切媚びずファンがついてきて、ちやほやされながら左うちわ右手札束

その札束で人の頬を叩くのが夢って人が多く、私もだいたいそんな尊大クズです。だけど交流は要らない。

餌としてのファンはほしい。

2016-12-25

尊大な氷塊は揺れ動く薄氷の上で微動だにしないふりをする。

暗い海の上で氷下の水面を揺らしながら、叶わなかった全てを隠して。

2016-11-18

http://anond.hatelabo.jp/20161118180808

文脈理解できなくて何度も説明を求めてしまう」というのがアスペルガーの方の典型的な訴えでもありますまさかとは思いますが、この「担当者」は「空気読め」と求めてくるただの普通尊大おっさんにすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身アスペルガー症候群であることにほぼ間違いないと思います

2016-11-14

単なる、ネット上の喧嘩です

 はてなの、スターブロガー様に絡まれ!!!

 ま、特に面白い話ではないのですけど。


 はてなブログ複数展開していらっしゃる、人気アフィリエイトブロガー様に、

 何と不肖私、取り上げていただきました! 

 どうもありがとうございます


 件のブログ記事は、こちらになります

 「嫌いなブログなのに読まずにはいられない理由」 - マリア様はお見通し

http://cantfoolme.hatenablog.com/entry/hater

 もう、これほどのスターブロガー様に取り上げて頂いて、本当に光栄です!

 

 

 きっかけは、私が某掲示板に書き込んだこちらの文章です♪

  http://girlschannel.net/comment/942100/192/


 スターブロガー様の、とてつもない人気に嫉妬して、つい書き込んじゃいました、すみません


 けれども、私を取り上げて頂いたこちらの記事について、何分自分にまつわるものなので、二三

 説明させていただきたいことがございます


 まず、一つは、スター様、ご自分のことを書かれた内容について反駁するおつもりならば、

 私が書き込んだ内容の全文が他の方にも伝わるよう、ズバッとリンクを貼るなりされればよかったでしょうに。


 なぜ、ほぼ枕詞しかないような取るに足らない一言にそこまでの反応を示されるのか甚だ疑問を抱かずにはいられません。

 スター様がご指摘の通り、私は、あなたについて"前々から知ってる”とは書きましたが”(あなたについて)全てを知っている”とは

 一言も書いてません。

 過剰に反応しすぎだし、論点がずれています。何か、大人気(おとなげ)ないです。

 思っていたイメージとはまるで違っていました。失望しました。残念です。

 スター様の私に関する記事は、ひたすら「自分の書く文章が嫌いであるならば、読まなければ良いのに」という論理のみを中心に

 展開されておりますが。

 ご自分の書かれた記事に対して、ほんの通りすがり程度の批判しかない文章にあれだけお怒りになるのならば、

 

      「ご自分が思った通りに反応する方々相手しか公開しなければ良い」

 との論理も充分成り立つように思います

 何であれ、あなたアフィリエイトで稼いでるなら尚更、「自分文章ケチつけんな」みたいなこと言えた立場じゃないでしょ!?

 

 しかも。

 スター様の今回の記事、私に対して相当お怒りなのは分かるのだけども。

 そこはかとなく、

    

   「私について、こんな書き込みをするだなんて、あなた本当は私に対して憧れの感情

     強すぎて、やっかんで書いたんでしょ!?

 みたいな。

 ”ホントは私のこと好きなんでしょー?もー、こじらせちゃって!”みたいな。

 何かトンデモない前提が横たわってる気がすんですけど・・・

 自分のことを叩くのは、自分自身に興味があるから、と思い込むのは・・・・・


   _人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_

   >真性ジブスキーかまってちゃんから

    ̄YYYYYYYYYYYYYYYYYYY ̄

 

 でしょ!?自分自身が。

 あ、"真性ジブスキー”っていうのは、こちらのスター様ご自身による造語です。

 お時間あったら参照してみてください。


 私もね、今回スター様のブログ読み直して知った言葉なのですけど、自分で使ってみて寒気がしちゃったお!

 とにかくね、この人、センスがないのです。センスがない、っつのはさ、要は客観性がまるでないからですよね。

 この方のことを、”前々から知ってる”と書きはしましたが、それは他の方のブログリンクやらコメント欄を辿って

 訪れたことがあって、という程度の意味合いです。私にとっては。

 まぁ、”知っている人”という書き方をしてしまいましたが。

 これまでに、何度か「あれ、この文章の感じ、前に読んだことある・・・かな?」という経験をした、というぐらいの感覚で書いたことです。

 いわば推量ですよね。

 なぜ、偶々訪れたブログをこの人のもの、と思ったか、と言えば、ただただ文章と内容の稚拙さが故、というところです。

 ご自分のことをとかく尊大に書き表している割には、どうでもいいようなつまらないことでいちいち他人を叩いてばっかの人がいるなぁ、と。

 記事の数が多い割には、内容が似たり寄ったりだし。掲示板に書いた通り、他人を叩くにしても、文章から受ける彼女への印象とそう変わらないような

 事柄について、何度も何度も同じようなことを同じように書いていて。同族嫌悪でしょ、ただの。

 やっぱり、よっぽど自分のこと好きなんだよこの人。

 大した論拠を挙げられるわけでもなく上から目線だし。すぐ他人を見下して。

 他人のことばっかネタにするのも、実際には"自分がなくて空っぽ”だから

 

 コメント欄にもなぜかこの人に「禿同!」みたいな意見ばっかなの。寒気がした。

 まぁ、ここまで自分自分を知らずにいる人に、真実はなかなか伝えられないもんよね。

 私が友達でも、「あなた才能もセンスもないよ」とは言えないなぁ。てか、言わずに、ドンドン目立つところに出させておいて、後になって堕ちていくのを楽しんで見守る、かな。

http://anond.hatelabo.jp/20161114190441

お前が言う以前に俺はお開き宣言してたはずなんだが?

お前が最初に幕引きを宣言したなんて事実全然ないな。

そうだね、その「主義者」というのであればあっているよ。ただそれを表現する思想言葉がないだけで。

ほらな?

言ったとおりお前はお前という因から抜けられないし、概念を超越することもできない。

ただこねくり回してるだけでね。こね回しになんのお前があるんだと問うたが、

何もない人なんだからしょうがない、ってことになるわな。



自分の行動や自分自身を随分尊大に捕らえて「思想言葉がない」なんてことにしたいようだが、

それが事実ならお前は感情無視して判断だけを優先させなければならない。

仮に感情によるならばそれも恣意性をともなうからな。

もっともそれ自体無手勝流の一手で俺の行動の範疇なんすよ、ってことな言い訳一種しかない。

人がどれだけ無形の概念で生きられるか見ものだね。現状全然できてないようだけど。

2016-11-13

http://anond.hatelabo.jp/20161113165402

あ?そうなの?俺が観測していないだけなんだね。「低能先生」なんて揶揄してごめんね。

 

あと頭悪いのは確かで比喩的表現が見つからないのは言った通りだし、

尊大をこじらせたクズ」っていうのはもっともなので、返す言葉がないなあ。

これについては尊大存在になれるよう鍛錬を重ねるしかないけど、これを「無駄」とか言わないでね。

2016-11-10

おい、俺は尊大だが誰から呼称されたこたぁねーぞ。

なぜ低能先生の転生みたいな扱いなんだよw

2016-11-06

なんでこいつら結婚したの

なんでこいつら結婚したんだろう?

先日実家に帰った際に、それぞれに言い分を聞けたのだが、より分からなくなった。

母はある時から突然「女としても見てもらえなくなって、そういうこともほとんどしていない」などという観点での愚痴も言い始めた。

実家ゴムを見つけたときも衝撃だったけど、そういう話を堂々とされるのもやだ。

ただこれでわかったのは、母は高卒就職して24くらいで結婚してからなんとなくその辺の価値観は変化していないのだ。

浮気もしてこなかったのだろう。うちの家で母によく似た姉もそうだが、代々頼んでもないほどクソ真面目に思いつめるのが特徴だ。

からかもしれないが、恋愛観が非常に幼いのだろう。結婚への価値観も。

ただパート介護家事に、ガキ夫の世話によく頑張ったと思う。早くいい環境になって、楽になってほしい。


一方父の方は、最近やっと思っているところをゲロってくれたが、

思考停止して難しい契約ごととかになると全部俺を頼って来るくせに使い潰しみたいな態度で理解できねえ

 金を出したりそういうことをして守っている関係である以上、立場が上なのは俺で守られているのに態度がおかしい」ということを言っていた。

正直超引いた。

父親が金をかせいでくる間、母親は内部での調整に全力を注いでいたのだが、その家事労働メンタル奉仕には何の評価もつかないらしい。

母は父を邪険に扱うこともあり、たしかに可愛げがなくみえるのかもしれない。

しかしそれは、母に言わせれば、父親母親の「生活費が圧倒的に足りない」や「家のことをやっているか感謝してほしい」という訴えへの配慮がないからそうなった、というのだ。

上記のような母の言い分を父親がまるで聞かないのは、母親感情的な話し方をして(父親からしてみれば)上手く説明できていないので、ほぼ「意味がわからない」で処理されているようである

母親感情機微を察することがまるでできていない。多分似た勤務体系や家庭環境の方に対して、でもないと想像力働かないのだろうなあ。


そういえば、父からしたら「何を言っているかまるでわからない(のでなかったことになっている)意見の述べ方」について、父も何とか努力した気でいるようだった。

父は母を何とかしようとして、「意味がわからない」「論理的に何があったか話せ」と会社で聞いたとしたらクソとしか思えない『指示』を出したようだが、

それで何とかなるわけなかった。


父は母を一生アドバイスを聴かない思考停止女(しかも俺が守ってやっているのに可愛げがない)と思っているし、

母は、父を一生人の話を聞かない自己尊大男(私が世話してるのに何の感謝もない、愛してくれない)と思っているのだろう。



お互い歩み寄ろうとした時期もあったらしいのだが、なんだか何にも功を奏しているように見えない。


ここ十年間くらいそういったストレス脳みそのスペースを占め続けていて、しんどい

一人暮らししているのでまだましなのだけれど。

母は父から何かを言われるかもしれないとビクビクするばかりで、そういう内容の電話を受けることだけは続けている。

酔って説教する以外のアプローチ父親にはないのだが、母はもうそ時間は心の耳栓タイムだと言い聞かせつつ真に受けてメンタルをやられている。

不安障害というらしい。

怯えているのを隠して睨む母親に父が更に機嫌を悪くしている。


引き離してやりたいが母親離婚は無理そう。。。。と2~3人に話を聞いたところであきらめぎみ。

住宅ローンがまだ残っているのが手痛い。

離婚後は、私が扶養に入れてあげるということも、案としては考えてるんだけど、正直めっちゃ嫌。

メソメソメソメソ、ごめんね私が悪くてといちいち言う OR 元気になると自分の言いたいことしか言わないし、やれば出来ることをできないと言い手を焼かせる…

どっちにころんでも自分時間を奪われてしまうから本当に嫌。

外に友達作るの上手くないし、きっと私一人に全部の判断を任せたり依存していく。

結局私がキレて父親立場になるような気がしてしまって、無理

あーああー母が自分で生きていくには自分で色々考えるしか無いんだってことにどうやったらきづいてくれるんだろう

父親はいつになったらテメーの飯は誰が毎日用意してたのか、感謝してこなかったことに後悔してくれるのかな

正直育ててくれたからありがたいけど、父母はどちらを相手することになっても超面倒。

姉が居るけど、姉はこういうときに図々しく私には家庭があるから無理と言って、

私に諸々押し付けるのがうまそうでいやになる。収入も姉のが少ない、と言われると。

でもそっち結婚したの次男だし正直面倒見てほしい。。。。男側初孫のようだからちょっとだるいけど。。。。

あと衝動買いで犬を4頭にまで増やしたことを父親死ぬほど後悔してほしい

犬が可哀想すぎる 最低限しか面倒見れていないし 正直あんメンタルやばい家に居るなんて申し訳ない

犬がいるから、まだ我々実家に帰ろうと思えるけど

実家や両親に対して感情こもりすぎてて正直しんどいから

もう少しなんか解きほぐしたいな。。。。。。

2016-10-12

人の気持ちがわかる…?

頭や心の中をのぞけるわけでもないのに?

よしんばのぞけたとして、そこにあったものは確実に真実だといえるの?

目線、表情、口調、などから判断されることが多いようだけど、それって本位・真意

みだりに「人の気持ちがわかる」などと口にするのは尊大傲慢なだけにしか思えないけど。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん