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はてなキーワード: ファッションとは

2016-09-28

服と靴を買わず、髪も切らなくなった

もともとファッションには興味がなかったので、TPOをわきまえる程度の無印ユニクロオサレか、スーツ三角地帯オサレ程度しか手を出さなかったが、最近本格的になにもやらなくなった。



その最大の理由はあることに気が付いてしまたからだ。

俺は、金をかけてドレスアップしたイケテルwww俺を見ることが、一切ない。

俺を見るのは俺の周りにいる人間、つまり会社や親、親戚、友人という名の貴族など、俺をこき使う側である

そんな連中のお目汚しにならないために、給料の1/4((靴で半分以上飛ぶ))を割くのは納得がいかない。ばかばかしい。俺はなんも得をしていない!!!!!!!!

金のかけ損である



そこそこ頑張って『本当のワタシ』をmake:Japanしたまではいい。

ワタシは、そのあとそのドレスアップ状態でどこかに出かけるとか、果てはナンパしてみるとかそういうことをする人間ではない。

ドレスアップしたら、その恰好のまんま会社しか行くところがないような人間だ。

まったく、意味がない試行と金の使い方である

どうせならば超絶かわいい女子に金をかけて、その結果を日がな一日眺めて愛でて暮らしたいのが本音であって、私個人のことはどうでもいい要件である




ということで、絶対に逃げたり刃向かったりしない、ネトゲキャラクターに服を買って愛でるのが楽しい最近であります

2016-09-20

僕は「うずまきナルト」を許さな



うずまきナルトは、不細工忍者としての才能がなくて周りからは忌み嫌われて友達ゼロ。当然恋人もいない。

そういうところに共感した。

しかし、話が進むにつれ、ナルトの両親が才能人であることが分かった。おまけに父親は火影だ。



木ノ葉にて最強の豪邸良家の日向一族巨乳美人ヒナタと結婚。最低でも二回中田氏セックスをして子供を二人産ませてる。

ナルト本人は火影になるし、女の子からモテモテだし、勝ち組だ。




さんざん落ちこぼれアピールしといて、ふたを開けてみると、両親ともに才能人で温かい人間でしたw愛されていましたーw天才の素質がありました^^っていうオチ。なんじゃそりゃ。

無料ゲームだよ!課金しないと進めないけど。みたいな人を集めるために嘘を言う詐欺手法じゃん。

本当の落ちこぼれは親が火影なんでありえない。ナルトファッション落ちこぼれだ。だまされるな。




まれ大事ということを教えてくれる糞漫画、それがNARUTOだ。

僕は「うずまきナルト」を許さな



うずまきナルトは、不細工忍者としての才能がなくて周りからは忌み嫌われて友達ゼロ。当然恋人もいない。

そういうところに共感した。

しかし、話が進むにつれ、ナルトの両親が才能人であることが分かった。おまけに父親は火影だ。



木ノ葉にて最強の豪邸良家の日向一族巨乳美人ヒナタと結婚。最低でも二回中田氏セックスをして子供を二人産ませてる。

ナルト本人は火影になるし、女の子からモテモテだし、勝ち組だ。




さんざん落ちこぼれアピールしといて、ふたを開けてみると、両親ともに才能人で温かい人間でしたw愛されていましたーw天才の素質がありました^^っていうオチ。なんじゃそりゃ。

無料ゲームだよ!課金しないと進めないけど。みたいな人を集めるために嘘を言う詐欺手法じゃん。

本当の落ちこぼれは親が火影なんでありえない。ナルトファッション落ちこぼれだ。だまされるな。




まれ大事ということを教えてくれる糞漫画、それがNARUTOだ。

anond:20160920134552

百合はお前らのファッションじゃねえ!とキレたいが

百合厨のツラ被った3P願望者の声がデカいか声優供給し続けるんだよな…

2016-09-19

フェチ系の即売会に行ってきた


先日、初めてフェチ系グッズの即売会に行ってきた。

大した話じゃないんで身内向けのチラ裏とでも思ってほしい。



今回は首輪などのグッズの展示・即売会に行ってきた。

直視するのが恥ずかしくて調べきれてなかったけど、

当日は緊縛ショーやワークショップも開かれていたらしい。

どのイベントなのかはまぁいろいろ調べてみてほしい。

私自フェチ系グッズへの関心はたぶん人並み。

「ナナとカヲル」を読んで一度くらいならと思うくらいのM寄りで、

ケラ読者が好きそうな世界観ファッション可愛いと思う。

ぼんやりとそういう憧れはあるけれど調べるとっかかりがないタイプ

同人誌即売会ならともかく、こういうのに参加するのは初めてだし、

おもしろみのある服も綺麗な服も持たない喪女が行ったら浮くんじゃないかとヒヤヒヤした。

直前まで迷っていたものの、付いてきてくれる人が捕まったので行くことにした。




会場は中心部をはずれた駅近くの撮影スタジオ

周りに看板なぞあるわけもなく、静かな住宅街倉庫みたいな場所だった。

本当にやっているのだろうか不安になりながら受付らしき人に入場料を払い会場へ。

会場は思った通りそこまで狭くなくて、だいたい同人誌即売会イメージまんまだった。

ただスタジオだけあってところどころ雰囲気のあるつくりが見える。

美女腰掛けそうな絵になるソファ、何かを吊ると思しき一角など。

私がコスプレイヤーだったらさぞ興奮したと思う。


地下の部屋から数階のフロアで何部屋かにまたがって展示されており、

だいたい1部屋2~7くらいの展示だったと思う。

最初に入ったブース首輪、と言ってもチョーカーのようなものも多く、

鎖が付いてたりする「いかにも」なものは一部であった。

思ったよりは気軽に使えそうなカラフルもの、細めなもの、鍵付きのもの

これらがすべて人の意思制御するために存在すると思うと圧巻だ。


日常生活では着ないような服をまとい、

「私はあなたに従う存在です」

という意思表示をするのはたしかに少し歪な形をしていて、セクシーだと思う。



会場をざっと見た感じ、男女比は1対1くらい。

時間ほど滞在してないの実際のところはわからない。

ちなみに終盤行われた緊縛ショーは女性比率が高かったらしい。

特にカップル男性が目立つということもなく、

ざっくりケラ系女子と一人で来たおっさんといった印象。

女性黒髪ぱっつん姫カットビビッドな髪色のお姉ちゃんが多い。

みんなそれぞれに好きな格好をしているので、

喪女から浮いちゃうよ~~><といった心配はあまりいらなかった。

(売る側も露出度の高い服や普段着などそれぞれ)



そこで初めて実在ラバースーツというものを見かけた。

そこまで興味はなかったものの、実際に試着できるというので着てみることにした。

ちなみにラバーという存在を知ったのはつい最近のこと。

フォロイーのフォロイーの写真で見かけて面白いな、と思っていたくらいの認知度だった。

フェティッシュな「ジャンル」として認識したのはこのイベント終了後になる。

ぴちぴちした薄いマットみたいな服をハンガーから降ろして更衣室へ。

今回は全身黒人間みたいなスーツではなく、ワンピース型のドレスにした。

販売側の女性が着せてくれたが、まぁ想像通り吸い付く吸い付く。1人だったら無理だろうなあ。

普段の服のサイズを試着して、思ったよりはすんなり入った。

そのよくわからないびろびろした更衣は、身に着けると

少しひんやりしていて、全身に吸着する感じがあって心地よかった。

鏡で見るとテカテカしていて、アメコミか何かのヒーロースーツを思い出した。

続けて他の試着を進められて、今度はコルセット内蔵のものを着てみる。

ここでは普段の服よりひとまわり小さいサイズを進められ、そちらを着ることになった。

女性二人係で後ろのファスナーを上げると、先ほどよりもぎゅうぎゅうに全身が締め付けられた。

少し苦しいけどさっきよりも密着感がすごい。


鏡でみてみると、締め上げられた腰のくびれが強調され、胸元が際立っていた。

腰~胸元にかけてが立体的な構造になっており、寄せてあげて効果がすごい。

下半身デブも相まって腹部のひょうたんラインが強く主張していた。

たぶんサービスだろうけど、表面の質感をテカテカにするジェル?を縫ってもらうとなおすごい。

鏡の中の私は、ボディコンのおねーちゃんみたいな身体をしていて質感まで変わってしまった。

ひとのからだというものは、こうも簡単に形を変えてしまものなんだ。

眼で実感して肌で納得させられる屈服感に支配されるのがどきどきしたし、なんだか面白かった。

書き忘れていたが、脱ぐとき解放感もすごく気持ちいい。

ああこのエロティックな質感と感触解放感にやられるんだなと納得するしかなかった。



気付けば即売会ならではの価格販売する方の感じの良さ、

体型補正のパワーに惹かれてお買い上げまでするとは思ってなかったけどさ。

あれから改めて着てみてお札挟んで自撮り撮って遊んだ

べたべた腰回り触ってみたりしてとっても楽しかったけどさー。

まさかこんなことになるとは思ってもみなくて会場を去った後もしばらく放心していた。

いやあまぁ、楽しいからいいんだけど、なんだか何か一線を越えてしまった気もする……。



よくわからないどきどきに、今も胸が締め付けられている。

この気持ちは変かな。

モテる女が男を語る話にも飽きたから、モテる男性が女の話をしよう。

ブログとか増田とかでもよくある、女性自分に言い寄ってきた男について語る話。

まぁ、きっとさぞかしモテる美人さんが投稿してるんだろうと思う。

コンテンツとしては面白いし、男として反省するところもある。

だけど、いい加減一方的に過ぎるような気もしてるんだ。

そこで、いわゆる「モテる男性である自分が語ってみようかと思う。

男性の側から周囲の女性を語るコンテンツは、驚くほど少ないと感じる。

それは、女性自分モテる女性だと自認することに対し、男性がそれを行うことには自他に大きな抵抗を伴うからだと思う。

こういう世界もあるのだということでひとつ

まず、私はいわゆるイケメンである

自分でそう思うかどうかはともかく、複数女性からそう言われるので間違いはないと思う。

基準になるかはわからないが、女性に連絡先を聞いて断られたことはない。

しかオタクでもあり、女性への興味よりゲームアニメへの興味が大きい。

そして、恋愛にはあまり自信がないというのもあり、あまり積極的タイプではない。

女性は私に興味を持つ。

そして、話しかけたり、こちらの好みを尋ねたりしてくる。

私は、女性で言えば清楚なタイプでもあるため、少し地味なタイプ女性も声をかけてくれる。

声をかけられた私はしかし、あからさまにその女性に興味を示さないことが多い。

いや、女性が嫌いなわけではないのだけど、ファッションとかの話には興味ないですし、正直、深く仲良くなりたいと思う女性はなかなかいない。



問題はここからだ。

私が興味を持たないと知るや、声をかけてきたその女性は、一気に私を否定にかかる。

具体的には、女性同士のコミュニティや他の男性に向けて、悪い噂を流しにかかる。

私が今回、この文章を書こうと思ったのもこのためだ。

男性から声をかけられた女性が、その相手が気に入らなくてそれを晒すような真似をする。

しかし、女性から声をかけられた男性がそれを晒すようなものをあまり見たことはない。

(内輪の会話では結構あるような気はしている。この辺男女の違いかも)

それなのに、男性に声をかけられて袖にされた女性は、それを笑い者にして社会的否定しようとする。

声をかけても、かけられても男性には地獄なのだ

アンフェアじゃないだろうか?


学生時代、明らかにこちらに好意を持って近寄って来た女性たちは、こちらが興味を持たないと知るや、私についての噂をあることないこと流し、コミュニティから孤立させようとした。

最近デートの誘いをしてきた女性に対し、食事してそのまま普通に帰ったら、その後で私の友人たちに「あいつはクズみたいな男だ」と吹き込まれ、面倒くさいことになった。

思うに、自分が魅力的だと自覚していて、その魅力を以てイケメンを落としたいと考えている女性が、その相手自分のその魅力を否定された時、自分アイデンティティを守るためにそういう行動に出るのだろう。


もちろん、世の中の大半の女性がこういうタイプではないのだと思う。

が、こういう場で「自分に声をかけてくる男」を腐している女性と、イケメンに声をかけて相手にされなかったらその相手を腐す女性は多分、重なっているのだと思う。


まぁ、ナンパとかする男が、声をかけた女性相手にされないと「お高くとまってんじゃねぇよブス!」なんて負け惜しみを言ったりするのはよくあることなので、それと同じ心性なんでしょうね。


要は、「肉食系」なんて言われてる人間は男でも女でも、関わるとろくな事にならないなー、っていう話です。

2016-09-18

オタサーの姫の話をした者です。

http://anond.hatelabo.jp/20160917152918

ここで、オタサーの姫の話をした者です。

トラックバックのやり方がわからなかったので、うまくできていなかったらごめんなさい。

いただいたコメントトラックバック先での感想なども拝見しましたが、自分にも反省点があるのだろうと

思いました。有意義コメントを下さった方々、励ましてくださった皆様、叱咤くださった方もありがとうございます

本来であれば、一度話してそれでやめようと思っていたのですが、コメントへの返信でお礼に代えさせていただこうと思います

自分学問をオタサーと言われた点

私も、これに関しては理不尽だと感じました。「オタサー」の意味をしっかり理解していなかったのですが、オタクの人が多いサークルという意味なので間違いないですよね。

前述の通り、専攻にはアニメゲームの好きな男性は多いですし、女子も母数が少ないとはいえ、自己紹介オタクだと言っていた子が多いと思います

サークル活動に関しては、学業に専念するために今はほとんど参加していません。

ですが、大学全体から見ると女子部員がかなり多い方で、私だけが決して目立つような環境ではないと思います

男性が苦手と書いた点について

私情ですが、過去に怖い思いをしたのが後を引いて、未だにそこまで親しくない男性と話すのが苦手です。

(詳しくは割愛しますが、付きまといから発展した暴行未遂のようなものです。)

進学する際も、男性が多い学部心配はありましたが、それよりも勉強したい気持ちが勝ったので今の学部を選びました。

男性による女性蔑視無意識で受け入れていると指摘いただいて、思うところがありました。

男性から嫌なことや恥ずかしいことを言われることは当然起きてしまうことで、避けられないことだろうと思っていました。

相手を責めてもどうにもならないし、所詮異性のことは分からないので理解できなくても仕方ないのだろう、と。

女性から蔑視されたと感じて傷ついたのは、同性なのだから相手理解してもらえて当然、味方になってくれて当然

という先入観があったからだと思います。その点に関しては私の考えが至らなかったのだと思います

私は女性男性付属品だとは考えていません。本当に付属品だと思っていたら、主体的研究もしていないと思いますし、海外に行く選択も選ばなかったと思います

男性を過剰に立てているというつもりはありませんが、怒らせたら、或いは気に入られたら何をされるかわからないという恐怖心はあるかもしれません。

ですが、それらも少なくとも普段生活では出していないつもりです。事情を知っている一部の友人、家族恋人などを除いて、私に男性への苦手意識があると知っている人はほとんどいないと思います

プライベートでも周りに男しかいない

プライベートで関わっている同年代男性は、恋人だけです。

実験後・授業後は、用がなければ一人で帰るか研究室図書館に残って資料をまとめています

女友達がいれば、一緒にご飯を食べに行くこともありますが、親しいメンバーゼミ)以外との飲み会にはほとんど行きません。

ゼミには私以外にももう一人女子がいますが、彼女のこない飲み会には行きません。

休日は家で過ごしているか親友たちと出かけるか、恋人といることが多いです。

・オタサーの姫ファッションじゃないのか/見た目について

多分、違うと思います。オタサーの姫への理解が足りないので、いまいち自信はないのですが…。

髪はロングです。暗めのアッシュ系でパーマをかけています

化粧はとても濃い訳ではありませんが、基本的すっぴんでは大学はいかないようにしています

ファッション誌はRayJJが好きです。一応赤文字系だと思います

・ここに書いたことについて

すみません。どこか、匿名愚痴を言えるところがないかと探していて最初に見つけたのがこのサイトだったので、ここに決めてしまいました。

男性ユーザーさんが多いサイトなんですね。以降気をつけます。

2016-09-17

「オタサーの姫」という言葉が私の心を折った話

先に言っておきます。これは一人の「オタサーの姫」の壮大な愚痴です。

誰かに言うのもバカバカしくて、ずっと言えずにいた愚痴です。

当然愚痴ですので、不特定多数の人を傷つけてしまうような言葉もあるかもしれません。

それでも、誰かにどうしても聞いて欲しいと思ったところでこのブログ存在を知りました。

いささか不慣れな箇所もあるかと思いますが、どうかご容赦ください。

私のいる環境は、いわゆる男女比のバランスの悪い環境です。

専攻の都合上大学ゼミにも女性はあまりおらず、サークル活動にも頻回で参加するわけではありませんが、女性は多くありません。

もともと興味があった分野が女性よりも男性寄りで、学部を選ぶ時も、一も二もなく今の学部を選びました。

その選択自体に後悔はありません。


入学して少し経って大学に馴染んできた頃、久々にあった高校時代の知人に、不思議な事を言われました。

「XXちゃんって、オタサーの姫ってやつだよね?」と。

当時の私は「オタサーの姫」が何を指すのもわかっていなかったので、軽く笑ってはぐらかして、

何だかよく分からないなあと思うままに放置してしまいました。

しかそれからも、高校時代の知人たちや、大学の同期の女子、先輩の女子インカレサークルの友人などに、

何度も同じように「オタサーの姫」と言われることが続き、次第に自分は何か悪いことをしたのだろうかと思うようになりました。

ネットで調べてみたら、「オタク男性たちにちやほやされる女」、「ちやほやされたいと思っている女」、「媚る女」果ては

「ちやほやされる事に慣れきって、不特定多数と肉体関係を持つ女」、などと、正直思ってもみなかったような言葉が並んでいました。

確かに、学部性質上いわゆるオタクという感じの男性身の回りに多いと思います

アニメ女の子カバンTシャツを身につけている人もいますし、作品を勧められたこともありました。

私自身は、小さい頃はゲームポケモンなど)が好きでしたが、今は友人が貸してくれた漫画などを多少読むくらいで、

まり彼らの話題には着いていけませんが、彼らがアニメの話で盛り上がっていて楽しいならそれでいいのかなと思っていました。

話を戻します。

自分自身は、正直に言ってあまり男性が得意ではありません。

男性に媚びているという気持ちも無いし、ましてや不特定多数関係など、絶対に考えられません。

大学に入ってから私に好意を持ってくださった方も(本当にありがたいことに…)いましたが、

お付き合いしている大事な人がいるので、誠実に断ったつもりでした。

ネットに出てきたオタサーの姫ファッション?(フリルがいっぱい付いているスカート等)もしていません。

美容ファッション趣味として好きですし、何よりも身だしなみは大事だと思っているので、

だらしのない格好はしないように気をつけています

どうして私は「オタサーの姫」になってしまったのでしょうか。

私は、そもそもこの学部を選ぶべきではなかったのでしょうか。

私は本当に「オタサーの姫」なのでしょうか。

そんな気持ちグルグルと渦巻いて、あんなに好きだった勉強をするのが辛くなっていきました。

「オタサーの姫」という呼称に伴って、ひどい噂も耳にしました。

私があまり女性慣れしていない人たちをたぶらかして、その気にさせて捨てるという話を聞いた時は、

もう怒りよりも呆れと、ただただ悲しいという気持ちしかありませんでした。

私は「オタサーの姫」という言葉をぶつけてくるのが、毎回女性だということにも、妙な引っ掛かりを覚えていました。

本当に仲の良い友人たちにはもちろん言われたことはありません。

毎回、そう呼んでくるのは微妙距離感女性たちで、彼女たちは、私を「オタサーの姫」にすることで、

鬱憤を晴らしているのだと気づいて、いつの間にか彼らのことが大嫌いになってしまいました。

自分自身は、取り立ててフェミニストというわけではありませんが、日本女性たちが、男性社会で心が折れてしま

サイクルの根底には、この「オタサーの姫」呼びのような、女性による女性蔑視根深蔓延っている事実があると思います

もちろん、その程度で折れる自分メンタルが弱いということも承知の上ですが、誰だって人の悪意を受けるのは嬉しいことではありません。

下手くそで、まとまりのない文章でごめんなさい。

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。

私情ですが、来週海外に旅立ちます。向こうでは、今度こそ「オタサーの姫」という風評なしに、集中して勉強したいです。

心ない人たちに「オタサーの姫」と呼ばれたたくさんの女の子たちが、どうか心折れずに夢を追っていけるように願っています

そして、身近な人を「オタサーの姫」と呼んでいる方、今一度、その言葉が本当に相手を傷つけていないか、少しでいいので考えて

あげてください。もしかしたら、彼女は今笑っていても、すごく、すごくあなたを傷つけてやりたいほど怒っているかもしれません。

2016-09-16

http://anond.hatelabo.jp/20160915181140

それこそアニメ現実でできないことをやるためのメディアなんだから

ファッション性は2次元ドラマでいいんだよ

アニメドラマと同じようなことやってどうする

http://anond.hatelabo.jp/20160915181140

コスプレのためにアニメ作ってるわけじゃないんだし

アニメが必ずしもオシャレであれとは思わないなー

ファッションには流行があるから、4~5年流行してますよ!って言っても

そのあとどうするの?って思う

今度NHKエヴァンゲリオン放送されるけど

あれって1995年アニメなんだってね。

20年前だよ

これをファッション重視して作っちゃったら

違和感覚えてしょーもない

そもそも、ファッション自体

都心ではやるのと地方ではやるのは

2~3年のタイムラグがあると言われてるわけで

そういうタイムラグ考慮すると製品として長く売れるものを作るなら

ファッションは重視しないほうが正解だ

http://anond.hatelabo.jp/20160916075454

リアル女もパンツ見えそうなスカートをはくのやめて欲しい・・・

おっちゃん目のやり場に困るわ



現実女「見なきゃいいだけ」

JKシャーロックせやな

現実女「お前のためのファッションじゃない」

JKシャーロックせやな

2016-09-15

なんで声優ファッションセンスってこんなにダサい

http://ascii.jp/elem/000/001/230/1230665/

左の人の小顔と服のセンスが咬み合わなさすぎ。あまりにもダサくてわざとかと思ってしまう。

右の人もよく言えば無難。悪く言えばババ臭いもっと悪く言えばキャバ嬢というか。

2016-09-11

幼女になりたい」とか言ってる奴のファッション感は異常

大抵こういうことを言う奴は、具体的なビジョンもある程度の願望もなく、ただ単に「幼女」という存在が持つインターネットテンプレート化された典型的オタクが抱きがちな漠然とした現実逃避感にすがっているだけなのである

ファッションメンヘラが「死にたい」とやたらいったり、ファッション変態が「おっぱいやべえw」とやたらいったりするのと同じ、そこには信念や煮詰めた思考など欠片もない、単なるアイコンとしての消費、自分の外部にあるものの一部としてしか捉えられていない。

死にたい」という思いや「おっぱい」という部位、そして「幼女」という存在をどれだけ自分の中で自己存在と重ねあわせたりまたは極端に切り離して考えるか、そしてそれに向けた具体的なビジョンや己が考える思想のようなものを練り上げられていてしっかりと出来上がっているならば、自ずとその対象にどれほどのめり込んでいるのかは他者から見ても一目瞭然となるだろう。

幼女になりたい」と言っている奴の大半は幼女になりたいのではない。ただ現実逃避がしたいだけなのだ

2016-09-10

ユニクロサイトのWOMENでジェンダーレスという特集があったので眺めてみた。

男性向けの服を取り入れたファッション特集だった。

メンズシャツや上着等、こんなふうに女性用として着こなせますよ、というやつ。

一通り眺めたけどデブがやっちゃいかん格好ばかりだな、と思った。

だいたいがオーバーサイズ男性トップスコンパクトボトムスをあわせる感じ。

ボトムが絞れないデブは余計にデカく見えるだけだと思った。

メンズのものもたまに買うけど、デブ自分カジュアルか部屋着だけにした方が無難だ。

2016-09-08

「黒ギャル」と「ガングロ」の違い

黒ギャルAVが好きだ。普段は、普通女の子っぽい女優ロリ女優のものばかり見ているが、そればかり見ていると飽きてしまう。見慣れて抜けなくなってしまうので、そうなれば熟女女優(っていっても20後半から30代。)か、黒ギャル女優を見る。熟女と黒ギャルは見飽きないように普段使いはせず、あくまで別腹ポジションである

しっかしまあ、たまーに黒ギャルAVを見るとこれがエロいのなんの!ロリ女優に見飽きて勃起すらしなかったチンポが一瞬でギンギンになるんですわこれが。

一度黒ギャル女の子セックスしてみたいなーと思ったんだけど、よく考えると肌の黒い女の子なんか知り合いに一人もいない。所謂ギャルファッションの子はいるが、肌の黒い子は一人もいない。街で見かけることもない。

ギャルファッションって、今どうなってるんだろうか?と思って検索してみたら、ちょっと面白いことに気づいた。

「黒ギャル」で検索すると、検索結果に出るのはAV、エロ漫画風俗エロ関連ページオンリーである

ワイドショーでよく聞いた「ガングロ」で検索すると、昔ワイドショーで見た通りのファッション情報しか出てこない。

どうも、「黒ギャル」ってのはエロ用語で、「ガングロ」がファッション用語という棲み分けができている。

調べていると、衝撃的な情報も出てきた。そういえば、黒ギャルとして出演するAVが多い女優が、たまに肌の真っ白いロリ女優として最新作を出すことがある。日焼けサロンに通って手間を掛けて肌を焼いているだろうに、急に真っ白に戻ることなんて出来るのだろうか?と疑問に思っていたが、

なんと、ほとんどの黒ギャル女優は色を塗っているのである

プラモに着色するときに使う塗料スプレーで全身茶色に染めていたのである

これ、ちょっと衝撃だった。黒ギャルAV女優のみなさんは、普段は真っ白い肌で生活していたのだ。

これなら、急に肌の白いロリ女優にもなれるのに納得である

一方、ガングロギャルについては今でもごく少数が存在するとテレビで紹介されているのをよく見る。

こないだは20代前半の女の子が、「子供時代テレビガングロギャルを見て憧れていたのに、自分が化粧を覚えた頃には絶滅していた。なので、自分ガングロギャルの再復興を狙っている」という女の子が紹介されていた。

また、「月曜から夜ふかし」で名物キャラとなったガングロカフェのお姉さんたち。彼女たちはお店のためにあえてそういうファッションなのかもしれないが…

しかし、ガングロは男がエロいと思う女性からはかけ離れている。俺が求めているのは、AV女優のようなエロいギャルである

男がエロいと思う黒ギャルファッション女の子は、ある時期までは確実に存在していたが、やはり「小悪魔ageha」の休刊が大きかったか。あの雑誌がそういうファッション最後の砦だったのだ。休刊ということは、その雑誌カラーファッション世間女の子に受け入れられなくなったということだろう。

素人の黒ギャルを探すとなれば、ガングロ女の子を捜すよりも難しいのかもしれない。

一応探せば黒ギャル風俗というのは沢山出てくる。風俗女の子は本当に肌を焼いていると思うので、街中で男がエロいと思うタイプの黒ギャルの子を見かければ、もしかしたらエロ産業従事している女の子かもしれない。お世話になってます

「黒ギャル」って、最初ファッション用語だっただろうに、いつしかエロ用語になってるなんて面白い事例だなーと思ってたら、その逆を発見しました。

JK」です。

JKって、2000年代初頭は出会い系サイト隠語だったんですよ。未成年を現す「女子高生」という言葉出会い系サイトに書き込んだら速攻削除されるか、そもそも書き込めないか。なので、その隠語として出会い系サイト援助交際市場の中で生まれアンダーグラウンド言葉だったわけです。NSとかホ別苺と同じ言葉ですよ。

それが2ch用語となり、2ch用語ギャル用語ってのは混合されまくる文化であるから、いつしか若い女の子の間にも浸透するようになり、ファッション雑誌でも「いまJK大人気の雑誌!」なんて表紙に書かれるようになった訳です。今はテレビでも普通に聞きますよね。

でもやっぱり「JKビジネス」なんて言葉を一時期よくニュースで聞いたくらい、少し影を帯びた言葉であったのは事実ですよね。その影が逆にいい!みたいなノリで。

JKビジネス」なんて久しく聞いてないなー、風俗情報誌とかナックルズですら「JKビジネスオワタJK店でも今は20代しかいない」なんて書かれてたのに、

昨日久しぶりにJKビジネス摘発ニュースきましたよ!「JK相談だって。裏オプション猥褻行為・・・ってことはガチ女子高生だったってことですね。うらやま死刑

そういや2年前まで住んでた街に、引っ越す直前に駅前に急にJKバーなる店ができて、

従業員は全員リアル女子高生なんで夜10時までしか営業できません!従業員とのLINE交換厳禁!なんて言ってたんだけど、あれも本当に女子高生だったのかな?一度行ってみればよかった。

・・・あれ?女子高生が良いって思うなんて、またロリAVで勃起できる通常の性癖に戻ったみたいなんで、

今夜はJKモノのAVで抜いて寝ますおやすみ

2016-09-07

VS AVスカウト

坂口杏里さんのAV出演が話題になっていますが、その他にもAV出演強要問題等もあり、

そうした話題に触れる度に子を持つ親として「VS AVスカウト」を仮想してしまます

なかなかスカウトが手ごわいのですが良い断り方を考えたので以下に記します。





スカウト

普通の人はセックスをしてもお金は発生しないんですよ。でもあなたは違う。

あなたには男性を魅了する特別な才能がある。生まれ持った才能を武器

ファッションスポーツ音楽などの世界活躍する人達がいる。あなた

その特別な才能を最大限に活かして仕事しませんかと言っているんです。」



スカウト

心配はいりません。うちは大手ですからお好みの容姿男優さんを何人も

用意できます。その中から選んでもらい、不安なら契約に盛り込んでもいい。

病気に関するチェックも厳重にしていて、過去トラブルはありません。

長続きしている女優さんがいることがその証明です。

芸能人でさえ不細工男性お金目当ての結婚をする人がいるじゃないですか。

あなたは好みの男性セックスをして、束縛もされず、大金を手にすることが

できるんです。その資格を持つ女性は一握りしかいません。」



スカウト

世間体や人目、不安なのはわかります。でもあなたの知らない誰かが

一生のうちあなたのことを考える時間がどれくらいあるでしょうか。何より、

世間社会あなたにこれまで何かをしてくれたことがありますか。

そんな世間のためにあなたの才能を腐らせることはない。」



スカウト

「大切な人に知られたら。でもよく考えてください。私の説明を聞いて、

AVに出ることが恥ずかしいことだと思いましたか。することはセックス

言ってみれば誰でもしてることです。不倫のように、誰かを傷つけたり

することもない。

あなたの演技や魅せ方で作品はよりよいものになります

他の仕事と同じように習練を重ねていき、誇りを持って仕事をしている

女優さんが何人もいます。」






女の子わたしはそれと違う生き方がしたいのでAVには出ません」






スカウト「1億出します」






女の子「1億かぁ」

メンがヘラってる女の子ファッションって、

みたいなの多い気がするんだけど気のせいかな。なんでかな。

2016-09-05

「10年前ってつい最近じゃん」という声がネットでは多いけど

10年くらい前の映像とか見ると、ファッションとかメイクとかやっぱり古臭く感じるので、あの時代はもう歴史の一部って感じがする。あの時代独特の空気感がある。

2016-09-02

ファッションは20年周期らしいので

そろそろヤマンバギャルガングロが復活してもいいころか。

楽しみだぜ。

2016-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20160901004917

ファッションオタクになっても得るものは無いし、残るのは後悔だけ。これはまじ。

2016-08-31

http://anond.hatelabo.jp/20160831221856

アニメニーハイ流行っていた頃

これは明らかにドラゴンボールZでザーボンさんが登場した頃の話である

1990年では奇抜なファッションであると推察できるし、当時はポピュラーではなかったと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160831221856

東京に来て何がビックリしたって

本当に漫画に出てくるようなオタクファッション)がいたこ

長髪眼鏡でチャックシャツ(前を開けて柄Tだったりする)にリュック

漫画のあのファッションって誇張じゃなかったのか!!!

話してみたら普通の奴だった。

ヲタ文化からまれファッション

アニメニーハイ流行っていた頃、実際にニーハイを履く女性はあまり見なかった。見ないどころか、現実だと痛いファッションの筆頭に挙げられていた時代があった。

しか絶対領域という言葉テレビに登場した頃、現実世界で瞬く間にニーハイは広がっていった。現在では当たり前のファッションになっている。



こんな感じの他にないかね?