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はてなキーワード: 色彩設計とは

2017-07-03

https://anond.hatelabo.jp/20170703222907

そもそも監督シリーズ構成脚本色彩設計選曲とコンテと演出原画と……って兼任してるやつがいる時点で異常だよ

80年代OVA気分であれもこれもやってるのか

それともエロアニメよろしく人手と予算が足りてないか監督が全部やらざるをえないのか

2017-05-20

ジブリと他アニメ制作会社におけるアニメーター求人内容

一応すべて新卒経験で応募可能求人のはず

ちなみに出来高制は動画1枚=200~250円位が相場

新人は月に500枚かければ優秀な方なので出来高のみの場合一年目の月給は10万円以下がほとんど


ジブリ

http://www.ghibli.jp/info/011243/

職種動画

給与:月額20万円以上

   賞与年2回

   交通費全額支給(上限有り)

福利:社会保険完備

形態契約社員

休暇:週休2日制 ※ただし制作スケジュールにより変更有り。

   夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇制度


東映アニメーション代表作:ワンピースプリキュアシリーズなど)

http://corp.toei-anim.co.jp/recruit/production_staff/index

職種演出助手アニメーター美術デザイナー(背景)、色彩設計製作進行、記録

給与:月額226,100円

   住宅手当、通勤手当 等

   賞与年2回(6月12月

   交通費全額支給(上限有り)

福利:社会保険完備(健康厚生年金雇用労災)、保養所共済制度、厚生貸付金、従業員持株会、育児介護休職制度

形態契約社員

休暇:週休2日制(土日)、祝日労働祭、会社設立記念日夏季年末年始有給(初年度10日、次年度18日、最高22日)・慶弔・特別休暇

注:めちゃくちゃホワイトに見えるが、東映アニメーターを年に一人取るか取らないかの超狭き門といわれている


OLM代表作:ポケットモンスター妖怪ウォッチなど)

https://olm.co.jp/recruit/new/sakuga/doga/

職種デジタル動画

給与出来高インセンティブ有(ただし、未経験者等は2か月間を研修期間とし、月150,000円)

   交通費支給(規程有・上限月5万円)

福利:記載なし

形態業務委託

休暇:日曜・土曜・年末年始夏季


株式会社MAPPA代表作:この世界の片隅にユーリ!!! on ICEなど)

http://www.kurihaku.jp/2018/recruitment/show/id/1085

職種動画マン

給与出来高

   入社3ヶ月間:研修費60,000円+交通費

   3ヶ月目以降:出来高動画補助20,000円(1年目のみ)+交通費

   通勤手当研修後に目標枚数に応じて、別途達成補助あり】

福利:記載なし

形態業務委託フリー

休暇:週休2日


J.C.STAFF代表作:少女革命ウテナとある魔術の禁書目録など)

http://www.jcstaff.co.jp/kyujin/sp/06_sakuga_sinsotsu.htm

職種作画

給与:最低保障制 月額 5万・8万・11万円 ( 技量による )

   正社員登用時 : 14万円~ スタート

   交通費は月額上限10000円まで支給

福利:正社員登用時加入

形態正社員登用を前提とした契約社員

休暇:日曜日 / 祝祭日 / 夏季 / 年末年始


タツノコプロ代表作:ガッチャマンプリティーリズムシリーズなど)

http://www.tatsunoko.co.jp/recruit/newgraduate2018pre

職種作画

給与最初の2ヶ月(研修期間:70,000円(源泉所得税復興税込、消費税別)+作画単価×出来高

   3ヶ月目以降(動画、二原期間):50,000円(源泉所得税復興税込、消費税別)+作画単価×出来高

   通勤定期券支給(上限あり)

福利:記載なし

形態業務委託契約

休暇:記載なし

2017-01-23

絵本えんとつ町のプペル』のどこが駄目なのか

にしのあきひろ著、『えんとつ町のプペル』を読んだ感想を書く。


先に書いておくが、私は紙の本を購入していない。

Spotlightサイトにて無料で読んだ。


作品批評特に批判的な批評する際、本来であればお金を払うべきだと思う。

でも、本人の意向無料公開したのだから、私も好きなように書きたいことを書く。

作品批評自由であるべきだからだ。


この絵本は"絵"が駄目である ー その1


最初にただしておきたいが、六七質さんの背景画が駄目だと言いたいのではない。

しろものすごい技量をお持ちのイラストレーターさんだと思う。


ピクシブや他のサイトでも、六七質さんの作品を拝見した。

緻密な建物の描き込みはもちろんのこと、空間の奥行き感じさせるぼやかした遠くの景色

夢の世界へいざなってくれるようなファンタジックさがありながらも、懐かしい記憶を刺激するようなノスタルジックさを併せ持つ独自世界観、等々。

私が言うまでもなく、素晴らしい作品をたくさん創作されている方だと思う。



では、この絵本の絵の何が駄目なのか。


それは「構図」である

一言で言えば、キャラクターが小さすぎ、背景が主張しすぎである


文字だけ抽出して読むと分かりやすいが、この物語はプペルとルビッチの2人のやりとりをメインに話が進んでいく。

2人の間で育まれ友情や、ルビッチ父親形見を2人で探しに行く冒険描写ほとんどで、町の風景の美しさを語る叙景詩ではけっしてない。


もちろん、後述するようにこのえんとつ町自体が、物語全体のテーマに通ずる要素にはなっている。

しかし、町の風景描写あくまでもサブ的な要素として、もう少し控えめに描くべきであった。

具体的には、キャラクターを大きく、背景のコントラストを落として、キャラクターを浮き立たせるように全体の色彩設計すべきであった。


では、なぜこのようになったのか。

それは推測でしかないが、要するに作者はこの町の風景世界観表現たかったのだろう。

最初から中盤まで、とにかく町の風景風景風景風景・・・と同じようなページがずっと続く。

描かれている看板などはそれぞれ違うようにしてあるが、ひたすら同じようなトーンの町の風景ばかりだ。

これは絵本としては致命的であるし、読むほうも飽きてくる。


それならば、風景イラスト集だったらよかったのか。

この町の風景単体で作品としての価値があるかというと、私はそうは思わない。

ブレードランナー」みたいな町を、「千と千尋の神隠し」みたいな色彩で味付けしただけと私は思った。

ブレラン自体が真似されまくっているので、これも世界中に数多あるブレランの50番煎じ、60番煎じの一つだと思う。


この絵本は"絵"が駄目である ー その2


絵については、他にもある。


この絵本は次の一文から始まる。

「4000メートルの崖にかこまれ、そとの世界を知らない町がありました。」

でも途中で、町は海に面していることが分かる。

ここで驚いたというか、ずっこけた読者も多いのではないだろうか。


「えんとつの町に住むひとは、くろい煙にとじこめられて、あおい空を知りません。かがやく星を知りません。」

とあるが、別にえんとつ町は外界から隔絶された町なのではないのだ。


それと、えんとつ町だけが高いところにあって、断崖絶壁の低地に囲まれているのか、

それとも、えんとつ町だけが低いところにあって、高い崖に囲まれているのか、海が出てくる場面まではっきりしない。


これだけ多くのページで町の風景を描いているのだから町の置かれた地形が分かるように、町の風景を描くべきだった。



絵について、最後にもう一つ。


プペルは、醜い姿をしながらも、清くて純真な心を持った、他のさまざまな物語にも登場する典型的怪物キャラクターである

しかし、絵本の序盤ではプペルの姿ははっきり見えず、終盤に近づくにつれてプペルの姿が明るく映し出されて全容が分かるようになる。


あとがきで作者が 懇 切 丁 寧 に 説明してくれていたように、プペルが「ゴミから構成されているのは物語重要な部分である

それであるなら、プペルの姿の醜さは、序盤からはっきり分かるように描くべきであった。


この絵本は"物語"が駄目である


この記事の本番はここから


あとがきには、この物語について次のように説明している。(※太字は筆者)

えんとつ町は煙突だらけで、そこかしこから煙が上がり、頭の上はモックモク。朝から晩までモックモク。えんとつ町に住む人は、青い空を知りやしない。輝く空を知りやしない。『空』という概念がないものですから、見上げることもしません。


そんな町に突如現れたゴミ人間と、その友達煙突掃除屋が、それでも空を見上げるもんだから、町から袋叩きに遭ってしまますえんとつ町は、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会風刺そして、「夢を見る」「夢を語る」「行動する」といった、大人になる過程で皆が折り合いをつけて捨てたモノをまだ持ち続けているという意味で、主人公を《ゴミ人間》にしてみました。


えんとつ町のプペル』は、そんな物語です。

あとがき現代社会風刺」と説明する野暮さには目も当てられないが、ここではひとまず流しておく。


プペルは「『夢を見る』『夢を語る』『行動する』といった、大人になる過程で皆が折り合いをつけて捨てたモノ」、いわば「夢の残骸」である

子供の頃は誰もが持っていた「夢を見る」「夢を語る」「行動する」は、プペルの心のように清くて純真もので、

それはえんとつ町(大人社会大人常識)の住民からすればゴミ、汚い、臭いものとして扱われる世界観なのである


では、ルビッチはどのような人物なのか。

それは作者・西野亮廣自身である

西野氏が、ルビッチのようなサスペンダーとハットを好むのを見れば、一目瞭然である

http://news.mynavi.jp/news/2015/01/04/138/images/001.jpg

http://up.gc-img.net/post_img_web/2013/02/55cb8b02247b92662b9e0a71412ec0f3_0.jpeg

http://s.eximg.jp/exnews/feed/Taishu/Taishu_21980_1.jpg

http://jgweb.jp/wp-content/uploads/2013/06/new_IMG_0039.jpg

http://img.u-note.me/note/uploadimage/1407827558970.jpg

https://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20130913-00000001-wordleaf/20130913-00000001-wordleaf-0.jpg

http://s.eximg.jp/exnews/feed/Yoshimoto/Yoshimoto_201306_post-0995_1_s.jpg


駄目押しで書くと、煙突掃除夫にはこのような制服があるので、作者がルビッチ自分投影していなかったのならば、ルビッチはこのような容姿になったはずである

google:image:Chimney sweep uniform


まり、この物語は、現実世界で「夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる」作者・西野自身が、清くて純真な「夢の残骸(プペル)」の尊さを自分けが理解し、そして夢を叶えるという概念(空にはホシがあるということ)は自分だけしか知らず、自分けが夢を叶えることができたという話なのである


それでは、西野亮廣氏は「夢を語るから、行動するから」笑われたり、叩かれたりするのか。

もちろん、そうではない。

自分の実力以上に、上から目線物言いをするからである

https://www.youtube.com/watch?v=asx0938br3E


現代現実世界では「夢を見る」「夢を語る」「行動する」は、「大人になる過程で皆が折り合いをつけて捨てたモノ」なのだろうか。

ゴミ、汚い、臭いものとして扱われているものなのだろうか。


社会生活している人々は皆「『空』という概念がないものですから、見上げることもしません」、つまり夢を見たり叶えたりする概念すら知らないのだろうか。


一部ではその通りかもしれないが、しかし、すべてがそうではないはずだ。

夢を見て、語って、行動し、実際に夢を叶える大人は、この社会にはたくさんいるかである


しかし、作者・西野氏は「自分けが『夢』という概念を知っている。自分けが大人になっても夢を見て、語って、行動している。だから自分は笑われ、叩かれるのだ」という考えを、この物語のなかで自己正当化しているのだ。


からこの絵本物語は、幼稚なナルシズムに満ちていて、どうしようもなく醜悪でなのである

2016-12-15

カワンゴが怒られた話ばかりが話題になっていて知らなかった

番組見てなかった上に、カワンゴの話題で盛り上がっていて気付かなかったんだけど、

色彩設計保田さん亡くなってたんだ…。

ご冥福をお祈りします

2015-12-27

覚えるべきアニメスタッフ

監督・・・アニメ制作ボスに当たる部分、ここは重要

脚本家・・・当たり外れの大きな部分、ここは必ず覚えよう

絵コンテ演出・・・各話の基礎となる部分、ここは質にもこだわるべき

作画監督キャラクターデザイン・・・何より大事な全体の絵柄を決める役職、ここは重要

原画マン・・・絵や動きは彼らが描く、ここは大事

プロデューサー・・・ここがダメになると他のスタッフダメになる、ここは妥協出来ない

美術・・・番長く目にする。アニメ内の世界観イメージを決める大事なセクション

音響監督声優・・・耳に触れる部分、ここに金をかけると幸せになれる

色彩設計・・・これがダメだとどんなアニメを作ってもダメ。いい人を見極めろ

2007-12-27

はてなハイクと11人のカラー



いまさら感ありまくりだけど、はてなハイクとその色彩設計について

●最初に

メイン画面をのぞいたとき、思わず「おっ!」ととっと。

目に飛びこんだセンターの青が、ブクマアンテナのヘッダ部分に比べて彩度が低くて暗め。

ハイクという名前を意識して、落ち着いた和風感をかもしだそうとしたのかな?

高彩度のビビッドカラーを使ってないせいか、少し渋い感じ。

はてなハイクキャッチーロゴと、サイドに青と同じトーンの赤と緑を配置することで、

統一感がありながらもほどほどの華やかさでいい感じ。

ビビッドカラーは活気があってにぎやか色なんだけど、同時に品がなくて猥雑な色でもあるから、

使わないことで落ち着き感が出てイイかも。

オンリー11

色を名付ける

http://h.hatena.ne.jp/keyword/%E8%89%B2%E3%82%92%E5%90%8D%E4%BB%98%E3%81%91%E3%82%8B

これを見ていて、バブルスライムはてなの色違うぞ、おかしいなぁと思ったら、

はてなワールドと違って描く色が制限されることに気づいた。あー、こういうワケか。

11色って少ないなぁと思ったけど、はてなハイクは“気軽に書き込みができる”

がコンセプトなので、これくらいが適当かな。

ふだん絵を描かない人にとって、色が無限に選べるとなったら、配色とか考えるのがわずらわしい。

制限されてあまり配色を意識しないほうが、気軽に描きやすいだろうね。

もっと言えば、色彩によっての上手さ・ヘタさを際立たせなくして、

初心者にも絵を描かせやすいように機能しているね。

反対に絵師にとっては自分の配色センスが発揮できなくて不満だとか、描こうと思っても色を再現できないモノ

とかあるだろうけど、別の所で描いて画像化して投稿すればいいと思う。

では、11色を具体的に見てみようか

●7つの有彩色を

おおざっぱに、赤・ピンク・黄・緑・深緑・水・紫と名付けるよ。

この7つを見て思ったのは、彩度が低め。

ビビッドトーンで高彩度な赤や、ストロングトーンでやや高彩度の黄色を除くと、他の5色は中彩度。

これをふまえると、アクセントとして強い色を使おうと思えば、赤か黄の2択になる。

そして、これらの色で絵を描くとアニメなんかに比べると彩度が低めだから控え気味の印象になってしまう。

だけど彩度が低いことで、中彩度のスタイルシートとよく調和するとも言えるね。

色相を見ると、赤とピンクがほぼ同色相で、緑・深緑・水の3色が青緑より。

黄緑周辺や紫周辺の色がナシと偏った選択。紫は日常でもほとんど使われない色だからいいけど、

黄緑周辺はどうなんだろ?色弱者に配慮している訳でもなさそうだし。

明度はほどよく散らばっていて、特に言うことなし。

●4つの無彩色

全11色の中で、白・ライトグレー・ダークグレー・黒と無彩色は4つもあって、3つでいいんじゃないの?

と思ったんだけど、4つあることで細かい階調がつけることができるから、4つのほうがベターかもしれない。

グラデーションをつけるとき、軽くしたいと思ったら白・ライトグレー・ダークグレーの3色、

逆に重くしたいと思ったらライトグレー・ダークグレー・黒の3色を使って、変化をつけることができたりもする。

●この11色で表現できる物、できない物

はてなハイクは12月に始まったんだけど、季節の風物詩であるクリスマスは赤と深緑によってうまく表現されたね。

今後の風物詩を考えると、節分の鬼や桜や花火なんかも今のカラーズで表現できそう。

海なんかは紺色がないから描きにくいだろうけど、水色と紫を使ってなんとかなってるかな?

キャラクターものだとウルトラマンピカチュウドラえもんがOK、アンパンマンピンクを使えばOK?

人物画も赤色相のピンクと黄色を肌の色に使って、表現できてる。でも茶髪の人が描けないか。

パステルカラーがないことで、萌えキャラというかアニメ女性キャラが表現しづらいかな?

ピンクはあるけど、このピンクが桜色のような典型的なパステルではなく、鴇色のような彩度高めのピンクだから、

イマイチ萌え感を出せないと思う。水色についても同様。

あと、深緑以外に低彩度カラーがないことや紫・金色がないことで、ワインアンティーク家具

といった高級品の表現や高級感を出すことがむずかしい。でも、はてなに高級感なんていらないか、縁がなさそうだし。

●今のところは

この11色でうまく機能している。はてなアンテナのヘッダで選択できる15色と比べるとやや違ってて、

どういった経緯でこの11色を選んだのか知らないけど、たった1日の準備でこの色のチョイスはうまいなぁ。

(ひょっとしたら、どこかのサイトからインスパイアしたのかもしれないけど)

参考:はてなハイク お絵描き機能の話

http://d.hatena.ne.jp/secondlife/20071213/1197551931

●もし色を増やすとしたら

茶色が欲しい!(転載可)

http://h.hatena.ne.jp/keyword/%E8%8C%B6%E8%89%B2%E3%81%8C%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%88%E8%BB%A2%E8%BC%89%E5%8F%AF%EF%BC%89

すでに要望が出てるけど、茶色はほしいよね。暗い有彩色は深緑1色しかないからもう1つくらいは。

これがあれば、馬やトナカイなどの動物、ビーフやカレーなどの食べ物が描きやすくなる。

でも思いっきりな茶色だとうんこを描くヤカラが増えそうだから、赤みよりの茶色くらいがいいかもしれないなぁ。

他だと代表的なはてなカラーである青色とか紺色かな、でも菫色(紫)や水色で代用できてるから、いらない?

5・7・5で17だから、あと6色増やしてもいいと思うけど。

●近い将来、

はてなハイクはてなワールドみたく色の制限がなくなったら、ここで語っていることは無意味になるけど、

色はあと数色増やすだけで、制限は保ったままのほうがいいと思う。

原色がたくさん使えて、そういった絵が増えると、線が少しゆがみがちでやや雑然とした絵が、

ビビッドカラーを多く使うことでよけいに粗雑な印象を与えたりするからね。


もし最後まで読んでくれた人いたら、どうもありがとうございました。よいお年を。

 
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