「エンディング曲」を含む日記 RSS

はてなキーワード: エンディング曲とは

2018-12-05

ホビットエンディング曲みたいな

ゆったり気だるげで遠い故郷を思い浮かべるような曲調が好きなんだけどどう探せば出てくるんだろう

2018-07-14

デレマスコミカライズ

デレパで募集してたのを考えてみた。

パクって応募してもいいよ。

よい犬、わるい犬、ふつうの犬、押井守

・メイン登場人物

水木聖來、渋谷凛太田優、宮崎駿

・メイン登場犬

わんこ、ハナコ、アッキー押井守

・あらすじ

犬を飼っているアイドルが、自身ペットの色々な面を披露する四コマ漫画

よい犬、わるい犬、ふつうの犬の部分は一本ごとに担当するアイドルが変わるが、

毎回落ちの押井守の部分は宮崎駿担当し、起承転結の結がワンパターンになりがちなのが難点。


これまでと違うお話

・メイン登場人物

相原『雪』乃、島村卯『月』、涼宮星『花』、宮村優子に似た女優山賀博之

・あらすじ

雪乃卯月、星花が三姉妹役の学園モノで、末っ子の星花が女の子ストーカーにつきまとわれているのでは? と不安になるお話を三人が演じる。

しかし、途中からその役を演じている三人が、監督に演技指導を受ける場面になっていく。

監督から「お前らはこれを見て勉強しろ!」と渡されたのは『新・変態よい子通信』というアダルトビデオであった。

そして、時は過ぎ西暦2018年監督風邪をひいてしまい、昔いじめ山賀博之のことを思い出し、ガイナックス和解するのであった。

U149の再生数が届かなくてもデビューできるくだり、デビューCDが1500枚売れなくても解散しなくてよかったときラジオビックバンで学んだやつだ!

・メイン登場人物

佐々木千枝

・あらすじ

ポアロマンスリーライブに出演した佐々木千枝は、伊福部崇スカートめくられるなどのセクハラを受ける。

「恋はしたことあるの、いややだとんでもない、本当に本当なの、嘘かもです、てんてん」の部分、今聞いてもとてもいいので、アイマスカバーしてほしい。

関係ないけど、あの辺繋がりで、るーりぃーも入れてさ!

ざ・ライバル

・メイン登場人物

原田美世、島村卯月

・あらすじ

原田美世がサイド6で車を運転するところから始まる。

いろいろあって、原田美世と島村卯月の間に愛が芽生えることになるはずだったが、原田美世は車の運転が上手だったため、芽生えずに終わる。

なお、2ページしかないが、単行本では4ページになるので安心して芳崎せいむ、無粋が浜じゃないよ!

地球少女島﨑信長

・メイン登場人物

水野翠、硲道夫、島﨑信長

・あらすじ

水野翠がマクドナルドハンバーガーを食べて具合が悪くなり、環境ホルモンの影響で女性になった島﨑信長のへその緒を飲み干し、硲道夫の部屋で難解な数学講義を受ける。

何が何やらだが、恐るべきことに殆ど原作そのままなので、正直毎回アルジュナネタにするのは、ネタにしてる方の狂気度合いの方が低いような気がしてならない。

とりみきあたりが、当時の彼を振り返ってほしい。

私のすてきなピアニスト

・メイン登場人物

双海真美双海亜美松山久美子、文芸部前川みく、依田芳乃(高田憂希)、西園寺琴歌

・あらすじ

大人アイドル双海真美は、普通中学生双海亜美の返信した姿であった。

そんな中、ピアニスト志望の松山久美子と真美が出会うところから話が始まり

物語亜美が「サヨナラ真美の久美子さん」」とひとりごちるところで終わる。

というラブストーリーと、文芸部前川みくと付き合っているが彼女の依田芳乃(高田憂希)と、西園寺琴歌の声が似ていることから……

あれちょっとまって!

私のすてきなピアニストって脚本家伊藤くんじゃなくね? ごめん! なんか混合してたわ! これ成り立ってないわボツ!!!

えーっと、エンディング曲ギターを売れる前の松本沙理奈さんが弾いてるんだよ。

晴天の詩女 ーオートマチックフラワーズー

・メイン登場人物

望月聖、速水奏

・あらすじ

星団歴2780年ハス統一戦争のため蘇生したカイエン制御するボルサ・バスコ。

しかし、ハスハの地を統一するという人と人の争いに剣聖を担ぎ出す必要性とは何だったのだろうか。

純血の騎士よりもさらに濃い騎士の血を持つカイエンの力を借りなければならないほどの争いとは。

死んだはずのハリコンがまだ生きているという事実大国フィルモアの元にも生まれる純血の騎士慧茄、未だ存命のハイアラキ、後にカイエンフロートテンプルデモンが襲来した際に何かを感じていたこと、一体ハス統一戦争とは何と何の戦争だったのだろうか?

そして、2810年に天照はミラージュ騎士団を結成することになるなど、星団歴2000年台後半にはまだ謎が多い。

そんなこととは無関係に、永野護望月聖の、川村万梨阿速水奏コスプレをしてセックスをする漫画である

なお、幾原邦彦道明寺歌鈴コスプレして乱入する続刊も出るぞ!

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-

作家

木多康昭

・あらすじ

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』(るろうにけんしん めいじけんかくろまんたん)は、和月伸宏による日本漫画作品。1994年平成6年から1999年平成11年)にかけて集英社の『週刊少年ジャンプ』で連載。アニメ化実写映画化などと様々な形でメディアミックスも行われている。略称は「るろ剣」。2017年平成29年9月からは続編であるるろうに剣心 -明治剣客浪漫譚北海道編-』が『ジャンプスクエア10月号より連載中[1][注釈 1]。

2018-07-11

時代が泣いてる』の時代はどんな認識だったのか?

みなさんもご存知の通り、これは『機動戦士ガンダムΖΖ』のエンディング曲で、作詞秋元康だったわけだけだけども

この当時、「型にはめられた(レールの上を進む)人生は楽」「0から始めるのは大変」みたいな価値観って共感を得ていたんだろうか?

今にして見ると、後者はまだしも、前者は結構同意を得づらい価値観だと思う(まず「レール」とやらに乗るのが大変だし)

アイドルを散々売り出している人間作詞なのだから、それなりのキャッチーさはあると思うのだが、それでもやっぱりダサいもの認識されてたんだろうか?

今と当時の秋元康に対する評価理解しているわけではないので、そこら辺詳しい方にお聞きしたい次第である

あと、『アニメじゃない』は言ってることの是非は別としてクソダサだと思います

2018-05-11

キャプテン翼「いつか決めるぜイナズマシュート♪」

オープニングとかエンディング曲に出てくるのに作中では一切触れられない技がある作品って他にない?

2018-04-29

anond:20180426220424

ソシャゲアニメ一覧

http://ruijianime.com/main/tag_search_easy.php?tag[]=262

このうち最近4周年を迎えたのはスクストのみだがブコメによると違うらしい

少し時期がずれるディバインゲート(昨年10月に4周年)も、攻略wikiで「装備」で検索しても何も出てこないので違う

チェインクロニクルは装備があってアニメ空気と条件を満たすけど、4周年迎えたのは昨年7月なので相当ずれるし、エンディング曲なんてあったかなあ? プレイしたのはかなり昔なのでよく覚えてない

結局特定できなかった

この一覧に載ってないソシャゲアニメだろうか

2018-04-26

4年間続けていたソシャゲを昨日辞めてみた

1日経過し少し気分が落ち着いたので書いてみる。あと寂しいような重荷が減ったような、まあ正直言うと完全に落ち着いていないかな?ほぼ勢いで書いている文章申し訳ない。

ソシャゲをする人にちょくちょく会うので話題を作る為に何度か手を伸ばしていた。だが大抵は3日で飽きてしまい最長でも1ヶ月が限界であり、ゲーム内容の大雑把な知識仕入れただけでスマホからゲームを削除するの繰り返しであった。

4年前だろうか?とある調べ物の帰りであり喫茶店で一息ついている時であった。途中から加わった友人の1人が何やらスマホゲームをはじめ楽しそうに盛り上がっていた。

「あのソシャゲか?」ネットでは否定的記事も出ていたのと、自分は他にやる事があったのでその話題に飛びつかず横からチラ見して終わりであった。

だが「春だから新しい事でもやってみようかな?」と思いあのソシャゲスマホに入れる事にしたのが始まりであった。

あのソシャゲリリースから1ヶ月目あたりだったらしい。それから毎日自分ログインしており通算ログイン日数がかなりの数になってしまった。

正月新年イベントに参加しエイプリルフールでは運営の斜め上の発想に笑い1周年記念…2周年…3周年と長く続くゲーム感謝しその辺りから気持ちとして少ないが課金もした。夏は夏で夏休み旅行で外出先でも協力戦に参加し秋には山に入りながらもプレイし冬はコミケに逝きながらも地獄からほっこりともしもの私を楽しんでいた。

1章の区切りエンディングテーマ神曲ともいっていいだろうか?音楽CDも購入したまに1人で歌ったりしていた。鼻歌戦闘シーンの音楽も歌ったりとかなり痛い事をした。iPodに入れてガンガン聞いている。

キャラセリフも気に入っており「この子たこんな事いっているよ!」とテンプレ会話に突っ込んだり、毎月頭に始まる漫才調の会話も楽しみでありゲーム操作性と世界観も十分にあっていた。だが終わりもあっけなかった。

2章の区切りエンディング曲は物足りなさも感じていた。あとアニメ化したが話題にならずアニメ系のまとめブログから相手にされず、増田でもソシャゲ名を伏せて嘆く声が聞こえたが「艦これかな?」「バハムート?」とかこっちでも全く相手にされず【悪口を言われるよりも酷い状態】を目の当たりにする始末となった。(こっちも同様にソシャゲ名を伏せて書きます

前々からちょっとした不満もあった。「武器を装備する枠が増えない」というのが一番の不満だろうか。1人のキャラに装備できる武器の枠が当時では足りていたが年数が経つうちに足りなくなり「いつ増えるか?」とアプデが終わる度に期待を込めたが状況は改善せず。

あとボス敵も使い回しが多く最初はワクワクしながらイベントに参加したものの、最近は2年連続で色変えすらない無い同じ敵が出たのもちょっと残念であった。まあ味方キャラの新演出もいいが個性的な敵もわりと気に入っているのでもう少し、なんて言うか…

あと羊年は羊系のモンスターが現れ次は猿系など1月ボス戦は干支にちなんだモンスターが出たのだが今年は完全に干支は出てなかったのが残念だった。ちょと期待してたのに残念。

あと戦闘方法も同じままであり、多少は改善されたが4年も同じ事ではやっぱり飽きたというか負担が溜まったのだろうと思う。

かに複雑な操作方法ではプレイする側も大変だし運営リソースが限られているが、贅沢言ってすまんがもう少し楽しませて欲しい。

エイプリルフールネタて作る方はかなり苦労すると聞いたが今年と昨年のネタは物足りなかった。多分1年目と2年目のネタが強烈すぎて目が肥えたのだろうすまない贅沢になってしまって。

まあ色々あったが辛い時をあのソシャゲと一緒に乗り越えた事もあり、課金した事もあるのでせめてサービス終了まで付き合いたいと思っていたが、残念ながら自分が折れてしまった。

イベント報酬が取れなかった事にある。この程度のミスは何回もあったが最近プレイするのがしんどくなってきた。いわゆる【やらされている感】が強くなったのだろうか?

ミスして無駄アイテム消費しても「ロストの数だげ強くなれるさ!」と何度か笑ってられたが今回は違っていた。

「潮時かな?」新生活突入しまた他の趣味もできてきた。創作関連でありそろそろこっちは1年ぐらいになり、波には乗ってないが色々内容を考えるのも楽しいソシャゲ経験創作に役立ったりとスマホゲーム自分の中で役目を終えたのだろうか?まだ混乱しているのか色々長々と失礼した。

一番残念な所は自分の走る回数の予測ミスったのにゲームのせいにした所だろうか?我慢して続けずにゲームを辞めるという選択をとった自分に幼稚さを感じた。ごめん近日に大型アップデートがあるが、そこまでまで付き合えなかった。

以上、自分プレイする最後ソシャゲになるだろう。だがオンラインバックアップはとってあるので今回は葬式ではなくて悪友を見送る送別会的なノリで少し良い物を食べながら「また会えるさ」的な明るく締めたい、また何処かで会えればと思った。

《不足分の追記》

1アニメ化

アニメ化の辺りの説明が悪かった。アニメ2017年であり「何月?」と聞かれても、もうあのアニメ次元の果てまで 飛んでっ…という気分なのであまり話したくない。

2武器

ゲーム内の固有名称を避けて書いている。混乱させて申し訳ない。これが昔から変わらず2枠であり明らかに足りない。10ガチャとかで得られるメチャクチャに高い武器などが(ランキング報酬もあるが)そろそろ3種類目を迎え課金武器すらも余る。(例 キャラAさんの場合超級に高い武器X2・弩級に高い武器X1・あと無料武器沢山…枠不足で全部装備出来ない)あと他の子武器を装備させると本来の力を発揮出来ないのでダメ

またまた文書がぐたぐたであるメモを取ってないせいもありまた書き漏れがあったらすまん。力《チカラ》が足りない。今後はよくメモを取りメモカを付けたと思う。

あと大型アプデの後も相変わらずの惨状のため現在ソシャゲを辞めたままである(ほんと……愚か)

2018-03-22

サザエさんエンディング曲イントロ

デデンデンデデンってよりかはデデッデッデデだから別に呪いにはかからない

2018-03-21

anond:20180320212753

ブクマコメント

「デデンデンデデン」がサザエさんエンディング曲イントロに聞こえる魔法をかけといたよ

じゃあ自分はザンボット3のオープニング曲の冒頭に聞こえる魔法

2018-01-12

anond:20180112202505

1年くらい前に連載を読んでいたけど、日常系舞台は非日常だが)特有の同じ様な展開に飽きてアニメ終了まで放置していた。アニメ特に見る気はしなかったが、エンディング曲?の「動く動く」が良かったので、漫画を始めから読んでみたら、前回同様途中で似た展開だなーとか思いながらも一気に読めた。それで、今日公開されたのを読んで完結まで読み切れた。

内容の感想特にない。しかし、音楽は良い。

2017-12-11

再燃したらリア恋同担拒否過激派女子になった

から2次元にリア恋するあいたたの話をします。

この時点でやばいなと思ったらページを閉じてください。

とあるアニメに再燃した。

前に好きだったのは6~7年前。中学時代の約半分を捧げた。

そのアニメは当時本当に人気で、男子女子も夢中になっていたから友だちはみんな見ていたし、アニメを見ない同級生もそれなりに知っている、みたいなアニメだった。

私の好きなキャラは、その当時は女の子人気より男の子人気の方が高かったように思う。周りの女の子は髪が長くて綺麗なキャラか、優しくて王子様のようなキャラを好いていたので、無口で情熱を内に秘めるタイプの私の好きなキャラを好きと言うのは男友達の方が多かったから。まあ、SNSも発達していなかったし、インターネットもそんなにする方じゃなかったから分からないが。

そんな感じなので、周りからは「そのキャラ?珍しいね」みたいな反応をされたが、私はどんなに他のキャラがかっこよくても可愛くても彼だけが魅力的に見えていた。多分この時もリア恋だったんだろうなと今になって考える。その時はリア恋も同担拒否言葉を知らなかったし、そもそも拒否する同担がいなかったから、夢小説を読んで「いいな~彼とこうなれたらな~」とぼんやりと思うに留まっていたけれど。

その後、アニメが新シリーズに入り、私はゆっくり何となく離れた。離れていた間は色んなものを好きになった。アイドル若手俳優ソシャゲ覇権アニメマイナーアニメもとにかく沢山好きになった。

沢山好きになっている間に中学生の私は大学生になっていた。そのアニメのことは懐かしい思い出話に変わった。

そんな私が再燃したきっかけは、その懐かしい思い出話の延長線上だった。

友だちとカラオケに行った時のこと。思い出話に花が咲いて、「そういえばあのアニメみんなハマってたよね、映像とかあるかな」とアニメエンディング曲を入れた。思った通りアニメ映像再生されて、思い出話は目の前の出来事に変わった。当然私の好きなキャラ映像流れる。久しぶりにちゃんと見た彼はやっぱりすごくかっこよくて、彼だけが魅力的に見えた。そして私は

「このアニメまた1話からちゃんと見るよ」

と友人に宣言してまたアニメを見始めた。

この時はまだ、懐かしいアニメを見てそれなりに思い出に浸るだけのつもりだった。しかし、1話を見た時点で思い出じゃ済まないほどまた彼に惹かれてしまった。それもそうで、私がそのキャラを好きになったのは第1話の登場シーンだったから。そして、話数が進む事に以前は気づかなかった彼の好きなところがどんどん増えて、「やっぱり私はこの人のことが好きなんだ」とどうしようもなくなった。もうこの時点で割とリア恋だが、それは認めたくなくて。なんでかって私は成人、相手中学生中学生にリア恋してる成人済み大学生、傍目から見たらお近づきになりたくなさすぎる。彼は、作中で大人になった姿も公開されているが、その時は彼の中学時代を見てそういう事になっていたので「中学生にリア恋はキツいぞ自分」となんとか自分を律して、推しキャラの一人として見ていた。

しかし結局、律した自分はあっけなく崩れた。

そのアニメには、彼が彼の親にしたいことをさせてもらえなくなりそうになるエピソードが3~4話に渡ってあった。中学生当時、「推し大変だな~早く和解できるといいな」ぐらいに見ていたエピソードだったのが改めて見た時、彼の表情の移り変わりが、少ない言葉が、1人きりの決意が、全部が切なくて痛くて、どうして今彼の隣にいるのが私じゃないんだろうって苦しくて悔しくていつの間にか泣いていた。と同時に、目に入る彼の夢女子存在が嫌になって、彼と女の子キャラ二次創作も嫌になって、そんな風に嫌になっている自分さえ嫌になった。でも気持ちだけは加速していく。私だけのものにしたいとかなってほしいとかは言えないし言わないけれど、せめて誰のものにもなってほしくない、でも一山いくら、十把一絡げの人間にはなりたくない、彼の特別になりたい。なれるわけないのに。好きの中にぐるぐるした感情が募って苦しいのに言葉に出来るのは「好き」だけ。毎日毎日こうやって彼を拗らせていったけど誰にも言えなかった。周りにリア恋夢女子同担拒否もいなかったから。そりゃあ言ったら理解はしてくれたろうけど、こんな重たい気持ち理解させるのも忍びなかった。

結論、どうしようもなくなって所謂「夢垢」を作った。勿論同担拒否だし、人間を1人挟んだ先に同担存在を感じるのさえ嫌悪感があるのでフォロワーに私の同担がいる人間拒否しているし、彼を拗らせる日々も続いている。でも同じような人間と繋がることで何とか保っている節はある。

来年はそのアニメの新作が放送される。今よりもっと彼を拗らせるんだろうなと思って今から憂鬱だ。でも見ないという選択はないから更にぐるぐるする。

自分でもアニメに再燃したくらいでこんなになるとは思わなかった。自分の方がおかしいのも自覚している。でも苦しいくらい彼のことが好き。

あーあ、彼が好きっていう感情だけで生きていけたら幸せなのになあ。

最後に、もしここまで読んでくれた人がいて、私が誰のリア恋なのか察しても私のことは探さないでください。

追記:どうしても気になった誤字と箇所直しました

2017-10-17

アニメの地味なエンディング曲が好き

元気になれるような曲も良いのだろうけど、ちいさなラブソング何だか心にしみる。

2017-08-21

18if第7話「ソシテダレモイナイ…」がヤバい

そもそも18ifというアニメヤバい

各話監督制。ほぼオムニバス原作はあって無いようなものGONZO制作

この時点でもうヤバい匂いしかしないでしょ?

から見てたんだけど、まさか第2話を軽く超える激ヤバ回が来るとは思わなかった。

もう語彙力なくてヤバいしか出てこなくてヤバい

ちょっとくらいネタバレしたところでヤバさが薄れない。

よくこれ通したな製作委員会って思うくらいヤバい

前話が腹抱えて笑う感じの話だったのに急にこれだからGONZOアニメをキメるのほんとやめらんねえ。

ダイレクトマーケティングだけど見て。マジでヤバいから

BSフジでも放送するって。あと配信とかもいっぱいあるらしいよ。

今回の話だけでいいから見て。興味あれば第2話もヤバいので見てほしい。第3話も普通に面白くてお薦めだよ。第6話は別の意味お薦め

オムニバスなので、お話については公式のここさえ読んどけばどこから見てもだいたい分かる。

http://18if.jp/introduction/

あとTwitter見たらポルポト知らん子とかオズの魔法使い知らん子とかいて、それはそれで教養ヤバい

最低限この辺読んどくといいんじゃないかな!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%BA%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84

http://www.genpaku.org/oz/wizoz.html

2017-06-30

BSで「おみやさん」っていう亡くなった渡瀬恒彦さんが主演のドラマ再放送やってるんだけどさ

今やってるシリーズエンディング曲がとてつもなく歌が上手いの。

知らない名前歌手だったんで思わずググったらテレビカラオケバトルで圧倒的強さを誇ってる人らしい。番組見たことないから知らないんだけど。

あれだけ歌が上手ければさもありなんと思ったんだけど、それだけ歌唱力あっても自分の曲がヒットするわけじゃないのは世の中の無常を感じるね。

ともかく早速曲を購入しようと思ったんだけど何とAmazon Prime Musicで全曲聞き放題だったの。

それほど有効活用できてないAmazon Primeなんだけどこういう時は入っててよかったと思っちゃうね。

そういえば今なら年会費1000円OFFで入会可能らしいね。お得だね~。

2017-01-26

プリキュアシリーズ運営のためのスケジュールを考えてみるテスト

2月前作の売り上げ分析反省会
3月新番組会議
4月企画書承認監督決定
5月新コンセプト完成
6月キャラデザBGM発注声優オーディション
7月第1週目キービジュアル完成
7月第2週目テーマ曲エンディング曲、メインBGM完成
7月第3週目設定資料完成
8月第1週目玩具向け音声の吹込み
8月第2週目シナリオ発注開始
8月第3週目テーマ曲エンディング曲歌手オーディション
9月第1週目中国玩具作品発注
9月第2週目スマホ向けアプリ発注
9月第3週目webサイト発注
10月第1週目テーマ曲エンディング曲録音
10月第2週目エンディング曲ダンス振り付け発注
11月第1週目2月発売の玩具量産開始
11月第2週目1話パイロットフィルム完成
11月第3週目12月下旬発売雑誌向け原稿入稿
11月第4週目ダンスDVD撮影
12月第1週目小売店向け説明会
12月第2週目第2話完成 販促DVD印刷物発注
12月第3週目第3話完成
12月第4週目第4話完成
12月クリスマス商戦シリーズ発表
1月第1週目声優発表
1月第2週目第5話完成
1月第3週目第6話完成
1月第4週目第7話完成 記者会見
2月第1週目放送スタート

2017-01-05

ST☆RISH第一主義を祭る文

*長乱文注意、年月表記は2016/12時点

歳は丙申に在り十二月某夜、金風浙瀝として露白く天高きの時、一星忽焉として墜ちて声あり、鳴呼ST☆RISH死す矣。而して其光栄ある歴史は全く抹殺さるぬ。汝ST☆RISHの起こるや、公式供給は益々甚しく支援は愈々急也。ゲーム単独で発売せられたり、ED単独でせられたり、敗北は防止せられたり、而して優先、而して勝利、而して主役、而して最前線。(一部略)

というのは、冗談だ。力尽きたので途中でやめた。しか冗談でも言っていないとやっていられない心情である上、私がこの機に述べたいこととも概ね一致している。正確にはST☆RISH死す矣。ではなく、ST☆RISH第一主義死す矣。といったところではあるが。ここのところのST☆RISH担(以下スタリ表記)の発言は目に余る。巷では「We are ST☆RISH! の発売請願を!」などと運動が起こっているようだが、何を勘違いしているのか。目の前にすでに売り上げの芳しくない「マジLOVEレジェンドスター」なるシングルがあるのではないのか、馬鹿馬鹿しい。

申し遅れたが、私はQUARTET NIGHT担(以下カルナ表記である。おおよそdebutの発売前から追っている。つまるところ、完全に先輩がきっかけでうたプリ世界に足を踏み入れた人間である。とはいTwitterといったツールを使い始めたのはここ最近の話なのでそれまでのうたプリ界隈の論調については存じ上げない。申し訳ない。

私にこの日記を書く決意をさせたのは、レジェ13話~カルナCDオリコンウィークリー一位獲得の時期に一部界隈で起こっていた言論である

「やっぱりカルナイとかヘブンズなんかよりスタリでしょ!」

「スタリは単独も(We are ST☆RISH!の)CDもないんだからルナイ担いい加減にして」

「(作詞者のTwitter発言を受けて)『こんなチャンス二度とないかもしれない』なんて言わないでほしい」

こんな発言が見られるのは一部界隈だけだと分かっている。しか意味が分からない。寝言は寝て言ってほしい。

第一発言は、13話、スタリの優勝を受けてのものだ。13話の放映期間中、スタリ担は騒いだ騒いだ。それは良い。カルナイ担として心の底からしかったが、勝ちは勝ちである。私もスタリ担に交じって賞賛言葉を送った。マジLOVEシリーズは、多少の脱線があったとはいえ、基本的にスタリ第一主義シリーズ。マジLOVEシリーズを観覧するとはそういうことだ。しかしいただけなかったのが、他グループを蔑む表現だ。確かにスタリのパフォーマンスはよかったが他の二組を蔑んでいい理由にはならない。他を蔑む形でしか推しのすばらしさを表現できないのならファンとして終わっている。

ちなみにTwitter上で少しその言い方はいかがなものかと発言したら「スタリ担だってレボで我慢してやっとソロだと思ったのにデュエットだった」と返された。まず全く反論になっていない気がする上、私の目に映るカラオケ音源含め6曲収録のCD錯覚だろうか。なお、今期の先輩のソロ曲など完全に幻である

第二の発言、これはカルナCD発売~ウィークリー一位獲得の時期に見られたものだ。13話放映までは単独ライブ言及にとどまっていたが、13話放映後はCD話題も増えた。先ほども述べたように、スタリがレジェで優勝することは分かり切っていた。しかし死期が近いと知らされていたから亡くなっても悲しくないなんてことがあるわけがないように、分かり切っていたとはいえカルナイ担が、ヘブンズ担が悔しく、悲しくないわけがないのだ。だからこそ、カルナCDの売れ行きが好調という知らせに対して、ファンとして純粋に嬉しかった。そしてヘブンズ担には申し訳ないがスタリ担に対しては「少しはこちらの気持ちも分かったか」という気分であったのだ。しかし出てきたのはこの発言である。何ともやるせない気分になった。

第三の発言、そもそもこれを作詞者が言うに至ったその心情まで考えてこの発言なのだろうか。今期スタリはデュエットCD含め8枚ものCDリリースした。しかしそれが売れなかった。それだけだ。ライブ抽選の力もそれはあるだろう。今回CDの売り上げにエンジンをかけたのは間違いなくライブの力だ。しかし週間を通して継続して売れ続けたのはライブけが要因ではない。第二話までCDがあるかすら定かではなかったことやまた円盤特典に逆戻りしたらどうしようという恐れの反動、今期ソロ曲もなく一点投資を余儀なくされたこと、そして「たくさん売れてほしい、高みに上りつめてほしい」「アニメでは悔しい思いをさせたから、せめてこちらの世界では」という思い。色々な要因があってこの結果になったのだ。まあ、ライブの力は大きいのでそこまで強力な反論にはならないが、この発言を引き出した陰に今期のCDの売り上げが芳しくなかったという事実があるのは覚えておいてほしい。そもそもエンディング曲CDがそれほど売れなかったのは本当に不思議しょうがない。私なら、カルナイがアニメ看板曲を歌わせてもらえるとなったらシリアルなどなくても「たくさん売れてほしい」という思いだけで積むつもりだが、スタリ担はそうではなかったようだ。はたまた、エンディングを任されることに慣れきってしまったのか。だとしたら、マジLOVEシリーズの悲しい弊害である。カルナイ担の僻みと取られてもいい。しかし、その僻みの関係が逆転しつつあることも、また事実だ。

とまあ、他にも色々言いたいことはあるが、私が言いたいのは「スタリ担が主人公位置に甘えすぎ」ということである。スタリが何においても優先されることに慣れきってしまったのだろう。だから今回のカルナ単独ライブ発表は青天の霹靂だったはずだ。しかしこれが意味していることまで気が回っていないのが悲しい。極端な表現をすればついに公式から見放され始めたのだ、スタリは。

アイドルだって所詮商売である。そしてライブというのは儲からない。まず、チケット代だけでは良くて場所代を賄うので精いっぱいだ。場所代に足りないことだってある。さらキャストへの報酬スタッフへの報酬、会場整備、事前案内、そしてそのすべてにかかる人件費、などなど。それらを物販やほかの商品の売り上げで賄わなくてはならない。それをどちらがより効率的に稼げるか、あわよくば黒字になれるかの総合判断で、それはカルナイだと判断されたのだ。そしてこの判断は、少なくともレボの放映時期には下されていたことになる。そしてレボ以降、特段スタリ<カルナイの力関係に変化が見られないどころか、今期テコ入れされたはずのスタリのCDの売り上げは落ち、対照的にカルナイは新記録を続々と打ち立てた。これが意味する未来は明白だ。グッズなどの商品展開やライブ半年、あるいは一年やそれ以上前の売り上げを反映している。しばらくはvitaへの移植が続くことからスタリは安泰ではあるが、逆に言えば移植テコ入れされても現状維持ならその後の未来はないだろう。既にアニメでのテコ入れは終わった。気を付けなければ、vita移植商戦をもってしても現状維持か後退が待ち受けている。

スタリ担よ、目を覚ませ。スタリ第一主義の、放っておいてもスタリが主人公になる時代はマジLOVEシリーズと共に終わったのだ。Debut、あるいはAASS移植が終われば完全にスタリの蜜月は終了する。声を上げろ、そしてそれに見合うだけの金を使え。ここは資本主義社会、結局一番力を持つのは金なのだ

2017-01-02

山野裕子という歌手について

学園祭学園のギターボーカルでおなじみの青木佑磨さんが、超!A&G+『青木佑磨ミュージック+30』でココロ図書館エンディングをかけたとき、「この山野裕子(やまの やすこ)さんなんですけども、マジで誰だか分かんないです」「(ネットで調べてみたけど)何者なのかも分からないです」と発言していた。これ以外にリリースが無いらしい。

マジかー……と思って軽く調べてみたら、詳細じゃないけど情報は多少出てきた。

まず『極上生徒会』の主題歌CDがひっかかり、おや?と思う。どうやらカップリングの『田村ゆかりのいたずら黒うさぎエンディング曲作詞をしていた模様。

その歌の作曲をした橋本由香利さんのブログもひっかかる。そこからリンクされていた山野さんのブログは消えていたが、WaybackMachineに記録が残っていた(更新2006年12月で止まっている)。

https://web.archive.org/web/*/http://madonosoto.exblog.jp/

もうひとつあるのだが、こちらのブログはWaybackMachineにも記録が無い。橋本さんのブログからすると2011年1月頃にはあったようなのだが。

http://aruhinokotoba.jugem.jp/


それらのブログから分かったこと。わずかだが情報が無いというわけではなかった。

橋本さんが知り合いのようなので、(許されるなら)直接聞けばもうちょい情報が出てくるんじゃなかろうか。

本当はこれを番組メール投稿でもすべきなんだろうけど、そうもいかない。というのは、肝心のミュージック+30はクリスマスの深夜に無事最終回を迎えているし、その後の特番ももう終わっているからだ。そもそも俺が聞いたのは翌週のリピート(※)でのことだったから、なおのこと今さら感がありすぎる。そしてこの文章も一旦寝かせてしまった。だから送るに送れない。でももったいないか増田晒しておく。

※この番組は隔週更新だったので、更新の無い週の放送時間帯は前週のリピート配信をしていた。つまりこれは既に1週間遅れの話題だ。

それではブラジルのみなさんと青木さん、さようなら

2016-10-08

プリキュア暴力的

2歳の次女は最近プリキュアお気に入りだ。魔法使いプリキュアエンディング曲うろ覚え歌詞で歌い踊る姿は大変可愛らしい。

ひとり遊び、平行遊びから協同遊びへと順調に発達してきた娘。とうぜん避けて通れないのがプリキュアごっこであるしかしこれが現在悩みの種でもある。

「まほうっ!ぷりきゅあ!! きゅあ!ぱぱぱ! かいじゅうを、やっつけろ!!」

の掛け声と共に唐突に始まるそれは「トリプルダンス ハニーバトン」によって行われる。物理攻撃だ。魔法使いなのに物理攻撃

トリプルダンス ハニーバトン」は長女のお下がりだが、さすがはバンダイ幼児向け玩具というか非常に頑丈だ。ゆえに非常に硬い。なので当たると痛い。尖った部分などは無く幼児向けとして配慮が行き届いている素晴らしい玩具たが、当たりどころによっては非常に痛い。バリアを展開し物理無効宣言して魔法メインに誘導するなど展開に工夫を試みているが、エキサイトとしてくると、バトン形状という長さの影響で人間本能が呼び覚まされるのか、はたまたアフォーダンスによるものか、バトンによる物理攻撃に戻ってしまう。

鈍器よろしくバトンを振り回す妹に見かねた長女が「トリプルダンス ハニーバトン本来使用方法啓蒙したりもしているが前述の通り効果は薄い。キュアハニーの音声が流れる愉快な玩具だが、そもそも彼女キュアミラクルなのだ。もしかしたら彼女暴力的行為は、2年落ちの玩具を使わせている父親への抗議ではないかと疑い始めている。

2016-09-24

アニメ効果音

アニメ効果音ってこの辺から今もずっと使われてるもの結構あるよね。

Amazonプライムビデオのお陰で久しぶりにシティハンターを見ていてふと思った。

例えばなんか、危ないシーンの時に、ギロで「ジャカジャカジャカジャッ!!!」ってのとか

なんか、嫌な物が出るイメージの時、変なリバーブが掛かった「テレレェーン」ってのとか。

他にも色々。

シティハンターって、GetWildもそうだけど、エンディングと気持いい感じにフェードイン出来るエンディング曲になってたり、

作中のディスコでのシーンとしてOPが使われてたりってのもある。

後、作中でのBGが結構シブいのが多いんだよね。

ストーリー的にはまあ、大体もっこり展開だけども、細かな工夫が光るよねー。

聞き覚えのあるSEだったり演出だけど、実際どの位前から使われてるのかなーって

ふと思ったのですよ。


SEとは関係ないけど、この頃の山寺宏一のちょい役出演の多さにビビりながらもっこり鑑賞しちゃうよねー。

昔のアニメってこういうの多かったよなーと思いつつ。

2016-07-23

[]7月22日

○朝食:なし

○昼食:鳥カツご飯、ツナマヨおにぎり

○夕食:マクド

調子

むきゅー!

お仕事は何か、かなり大きな仕様変更があって、ドタバタ騒ぎが始まった。

ドタバタし始めた時点で、どうせ九月ぐらいまで決まらないだろ、と適当に流して帰ろうとしたが、

リーダー出張製造の一番詳しい人が有給という状態で、僕が一番詳しい人ポジションになってしまっていて、

色んな人の質問対応してたら、遅くなった。

ご飯も適当マクドですました。

で、帰宅してからポケモンGOインストールして、ゆめと、ぼうけんと、ポケットモンスター世界に行くことにした。(20年越しに気付いたけど、夢「と」冒険「と」ポケッ「ト」で、トがかかってるんだね)

が、インストール直後に、LINEで、最近話題によく上げてる人と楽しくメッセージが着たため、そちらを優先した。

はあ、楽しい

仕事愚痴を言い合ったり、

好きなアニメ洋画の話をしたりと、

時間半ぐらいメッセージのやり取りをして、とても楽しかった。

で、その盛り上がりの流れで、僕が大好きなアニメ映画エンディング曲カラオケで歌うのが好きだ、という話になり、

今度カラオケに行こう、と誘われた。

ほらあの「俺、他人に興味ないっすから。それにガツガツすんのダサいっしょ?」みたいな斜に構えた態度を僕がとることよくあるじゃないですか。

よくよく考えると、こんな態度で自分プライド守っても何にも楽しくないんですよね。

そりゃ、他人迷惑をかけるほどガツガツするのは問題ですけど、一切自分からアクションを起こさないのも問題じゃないですか、要はバランスじゃないですか。

いや、突然なに自己啓発本読んだ直後みたいなこと言い出すの? って話なんですけど、

せめて匿名日記の中ぐらい、ちゃんと自分気持ちに素直になろう、と思った次第でありまして。

「なんであん可愛いねん!!!!!!!!!!!!!!!!!!

うっひょおおおおおおおお!!!!!! 超楽しみ! 早く会いたい!!!

あああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

1人じゃない! 僕ら繋がってるから

明日へと踏み出したくなったんだ!

それぞれの夢の色つないで!

この空に、鮮やかな虹をかけよおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

女性が好きなガンダムってビルドファイターズでしょ? という偏見以外の何物でもない決めつけを元にカラオケで歌う歌を練習する様を文章表現してみる)


ポケモンGO

こんな時間に、家の近所をうろちょろしてきた。

が、ポケスポットが(僕が見える範囲で)たくさんあるジムの近くにいくと、スケボーに乗り奇声を上げながら、お互いを銀玉鉄砲エアガン? で攻撃しあっている集団がいて、とても怖かったので、そそくさと帰ってきた。

ちなみに、その向かいにも、ジムとポケスポットがあるのだけれど、そこはタケノコ狩りのお姉さんたちがいて、それはそれは怖いので、近寄らなかった。

今まで意識したことないけど、治安悪いな。

2016-06-27

STGの曲の女性作曲家

レイストームシリーズとか沙羅曼蛇とか、

(ごめんこれくらいしか知らん)

男性作曲のガシガシゴリゴリな音とは違って

エンディングとかが乙女チックで

なんと、言っていいかからないけど、

良い曲多い気がする

そういうギャップにグッとくる。

たぶんだけど、

たぶんエンディング曲は好きな調子で作って良いよとかって言われてたのかなーとか

2016-01-13

白泉社漫画原作アニメその2

せっかくなので、ここ1年間で見た白泉社漫画原作アニメ感想書きます。男だけど。

追記

参考にしたサイトをよく見ずにいたら別の雑誌のが含んでしまいました。こりゃ大失態だ。

Wikipedia見て、気が向いたら書き足します。

オオカミ少女と黒王子白泉社じゃないけど許してね)

だいぶ昔のアニメなので、あらすじを見てもあんまり思い出せません。

ヒロイン女友達が、ヒロイン彼氏役の人を好きになってしまったことくらいしか覚えていません。

「知らないことは罪なこと」と突きつけらた気がしてとても胸が苦しくなったことは覚えています

ヒロイン彼氏役の男の子みたいに、女の子を手玉にとるというか、弄ぶような人生も悪くないなあと思いました。

それから、曲がいいですね!特にエンディング曲の「オオカミハート」がとっても大好きです!気持ちが明るくなります

Aメロちょっとおとなしい感じ、Bメロちょっと上がってまた戻ってちょっと上がってく感じ、そしてサビの弾むような感じがいいです!

「ポン!」ってところ、アクセントが効いててたまんないっす。

後でコード調べてメロディー耳コピしてエレクトーン演奏したいくらいです!

暁のヨナ

僕はヨナみたいな、ああいう志を強く持った女性を付き合いたいんです!

都を追われ、幼馴染のハクや、知識が豊富なユン、そして龍の力を受け継ぐ者たちと合流しながらその目的を果たさんとする彼女の姿を見ると、一生ついて行きたくなります!!どうか私も旅の一行に連れて行って!!!

それから曲がいいですね!

まずは第1クールオープニングの、オーケストラのメインテーマについて。とても大好きです!ストリングスがメインでめっちゃかっこいいです!

ゆったりとしたメロディーからストリングスが「トゥルルルル」って下がって曲調がガラリと変わって、激しくなるところが大好きです!

後でコード調べて各パート耳コピしてエレクトーン演奏したいくらいです!

次に第1クールエンディングの「夜」について。これまた大好きな曲です!切ないメロディ歌詞が胸に響きわたります

「雪が〜」で始まるサビ、たまんないっす。コード調べたら、なんとまあ素敵なコード進行なんでしょう!!半音下がる感じがいい感じっす。

後でコードちゃんと読んでメロディー耳コピしてエレクトーン演奏したいくらいです!!

神様はじめました(追加)

新妹魔王の契約者(追加)

物語!(白泉社じゃないけど許してね)

気が向いたら書きます。でも大好きです!たけおクンみたいな恋がしたいです!!

赤髪の白雪姫

気が向いたら書きます。でも大好きです!ゼンみたいな恋がしたいです!!

2015-01-24

個人的に期待のある、今季アニメの見どころを書いてみる

ジョジョ3部2期

エンディング曲絶対最後泣きそう。

last train home」って曲。オインゴ・ボインゴじゃないほう。

それと子安DIOが楽しみである


冴えない彼女の育て方

淡々な口調で話す”ステルス”なヒロイン、その話し方に何かを感じていたが、2話にして化けた。

次元ヒロインセオリー無視したこのヒロインは、今季アニメ1、すごく現実味のあるキャラで、

二次元っぽくない、いわば「現実人間寄り」のキャラですごく好感が持てる。やはり二次元キャラに対しても、現実味のある人間性を求めるか。


ユリ熊嵐

:3話見たけどよく分からん

オープニング曲、よく分からんまでの百合デリシャスメルユリ裁判、本当によく分からん


純血のマリア

キャラクターデザイン個人的に好きで、キャラクター個性エロストーリーBGMクオリティ等どれも高く、安心して期待している。

サキュバスコスプレに期待!


聖剣使いのワールドブレイク

個性的演出おもしろい。笑ってしまう。


東京グール√A

白髪のグールになっちゃった主人公と、個性的キャラクターたち、そしてストーリー漫画は見たことないけどすごく期待している。

とにかくキャラが魅力的!


ローリング・ガールズ

クオリティが高いので、よく分からないけど継続して見てる。


みりたり!デス・パレード

:よく分からないけど見てる。


寄生獣四月は君の嘘弱虫ペダル

おもしろいので見てる。これからも期待!


ガンダムビルドファイターズ

:熱い展開と、クオリティ女性キャラが魅力的なので見てる。

ガンダムをあまり知らない僕でも、女性キャラが魅力的なのでおもしろく見れる。フェチズムを感じる。


クロスアンジュ

主人公とその愉快な仲間たちのキャラクター性がおもしろい。

エログロ残酷主人公の強さ、ストーリーおもしろ要素が盛りだくさん。


最後に。

個人的に今期アニメは豊作だと思う。期待して見れるものがたくさんあるので。

途中で視聴を切ったアニメもいくつもあるんだけど、とにかく期待度が高いアニメがたくさんあるから楽しみ。

あと、東京グールの美食家グールで出てた、声優宮野真守のように、立体的に感じる声が出せる声優個人的に魅力的。

たぶん声優心の問題だと思うけど、いろいろ開けてないと声も思うように出せず、まず心理的な影響で声の出し方も変わるんだろうなと思う。

その点、声優宮野さん自身は、「顔がうるさい」と言われるほどいろいろ開けてるから為せる声を出しているように思う。


そういうわけで、こういう終わりだけど、終わり。

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