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はてなキーワード: NAVITIMEとは

2018-12-30

乗換案内アプリの不満

今使ってる乗換案内アプリ(乗換NAVITIME)は普段はとても重宝してるんだけど、乗り換えの時に乗換駅で20分くらい停車してる電車(始発なので時間を調整すれば座席に座れる)がある場合動作ちょっと不満があるのよね。

乗換時の待ち時間を最小にするロジックのせいで発車直前で座席が埋まってるであろう時間に乗換駅に着くルートしか提示してくれないんだよね。ルート上の待ち時間を最小にする為に、一番最初電車の乗車時間20分くらい後になっちゃってるの。で、乗換駅までのルート検索すると5分後の電車提示される。あほかと。ばかかと。

このあたりの問題が解消されてる乗換アプリってまだないなかなー。

2018-12-23

バスに乗れない

もう2018年も終わると言うのに自分路線図見たりしなきゃいけないのが嫌

出発地と到着地入力したらAIが全部教えてくれたらいいじゃん

ちなみにGoogleが教えてくれるやつは時刻表改定かに追いついてなくて時々嘘教えてくるからダメ

NAVITIME?とかは一応バス会社連携してるみたいだけどお金かかるし連携してるって言っても一時情報源じゃないから結局間違ってても責任取ってくれないからいや

やっぱバス会社みたいなお金ないとこ(開発費出せない)のサービスって使うだけ不便と思う

電話したら人力で最短ルート教えてくれるのかもしれないけど電話もだるくてやれんし

なんか期待してたほどいろいろ未来になってないんだよな〜

2018-11-27

地図サービスあれこれ

全部挙げるとキリがない・・・

Googleマップ

総合的に評価すると現状最強の地図サービス

ナビゲーションではユーザから得られた情報を使いつつ、渋滞情報を参照し、最適ルートを案内する

しかし高低差は判定せず、高架道路の多い都市部では上手くナビゲーションできないことが頻発する

最近では商店施設口コミ情報投稿するユーザが増え、口コミサービスとしても存在感を発揮している

Yahoo!マップ

ナビゲーションではユーザから得られた情報を使いつつ、渋滞情報を参照し、最適ルートを案内する

Yahoo!Japanが開発する国産地図サービスともあり、Googleマップ問題視される高低差による座標ズレに対する許容値が高い

ナビゲーションUI日本人としては見慣れたもので扱いやす

しか先駆者でありAndroidスマートフォンなどへプリインストールされているGoogleマップ比較して機能性と普及力に劣る

マップ(Apple)

Apple提供する地図サービス

開始当初に完成度の拙さが問題視されスタートはそれほど良い評価でなかったが継続的アップデートにより状況は改善しつつある

こちらもGoogleマップと同様に高低差に関する精度問題がある

今後の進化に期待

MapFan

Googleマップよりも先に携帯電話向け地図サービス提供し多くのノウハウを持つ

日本人へ特化した最適化が施され見慣れたUIで使えるのが美点

しかし長らく有料提供をメインとして運営されていたためユーザ数には恵まれなかった

NAVITIME

乗換案内として一世を風靡し事業を拡大した

現在では様々な地図サービス乗換案内サービスを開始してしまったため優位性は少なくなったが、それでもまだまだ乗換案内サービスとしての価値は高い

ゼンリン

名実ともに地図物件情報のみを考えるならば日本国内では勝るものはない地図サービス

GoogleマップYahoo!マップNAVITIME地図情報ゼンリンデータを元にしている(MapFanはインクリメントP)

国土地理院

地図サービス・・・と言っていいのかわからないが、お国なので少なくとも表に出せない情報すら持っているであろうサービス

ただ普通の国民にはあまり関係ないので有用であるとするならば過去地図で、現代地図比較するとオモシロ

Waze

Google出資するイスラエル発の地図サービス

日本ではマイナーすぎるが実は全世界で7,000万人以上が利用しているという物凄いシェアを持っている

サービスの中心はドライビングナビゲーションで、ソーシャルネットワークを利用した集合知によって道路渋滞情報を処理するというもの

ユーザ道路の速度や制限表示、オービス、隠れた警官などの情報を共有することができる

国土交通省国土地理院のようなインフラ確立されていない国ではユーザが最新の道路情報更新することで地図情報アクセスできるようになるということで人気

北米ではWazeがあまりにも人気すぎて抜け道となっている道路沿線上の住民が嘘の情報Wazeへ共有するなどの現象が起きた

Wazeユーザの多い国ではGoogleマップよりもナビゲーションの到着時間が正確という評価を受けているが、日本ではユーザ数が少なすぎてあまり意味がない

食べログ

日本有数の口コミサービス

非常に流行したもの食べログ評価問題などが勃発するとともに、Googleマップなどで口コミ機能が強化されたためユーザ数は減少傾向にある

Foursquare/Swarm

スマートフォン黎明期には日本でも流行したチェックインサービス

施設商店情報ソーシャルネットワーク上へ共有することでポイントを獲得する口コミサービス

日本ではほとんどユーザが居なくなってしまったが、海外ではまだまだ日本で言うところの食べログ並のド定番という地位確立している

OpenStreetMap

一部のギーク無料地図APIを使いたいITエンジニアしか知らないマイナー地図サービス

みんなで作る地図ということでユーザによって整備されている

道路の速度や制限表示などWaze的な機能もあるが地図マニアくらいしか楽しくない機能のため編集しているのは好きものしか居ない

2018-04-18

バス停の接近表示

中部地方お茶みかんの県住み。

最近地元路線バス運営会社バス停の接近表示をやめた。そのかわり、スマホからNAVITIME接続しろという。

これが死ぬほどめんどくさい。

仕事で疲れてバス停についた時、鞄からスマホ引っ張り出してQRコード読み込んでryなんてやってられない。

今何時で、次のバスは何時に来るとか、わりとどうでもいい。

結局、バスがもうすぐ来るのか来ないのか。

知りたい情報はそれだけ。

2017-10-15

anond:20171015155058

追記:

おもしろそうやんけ、真似してみよっかなと感じてくれた人のためにおすすめアプリ

操作性(かんたんか?)というのと、Live Tileという待受状態での情報表示を重視して選んだ。

そもそもアプリ数が少ないので選択肢は限られる。

メール → GmailOutlookメールで同期

メッセージアプリ → LINEFacebookメッセンジャー

カレンダー → GoogleカレンダーOutlookカレンダーで同期。アプリジョルテ(一覧性)、OneCalender(Live Tile用)

・天気 → そら案内

ToDo → To-DO-Prime

・乗り換え → NAVITIME乗換案内

地図 → ブラウザgoogleマップ

wifiが途切れ途切れでうまくインストールできず、結局wifiきっていれた。

twitterとかFacebookとかもあるけど、それ入れたらみちゃいそうだからインストール

2016-03-07

クソnavitimeのせいでスマホからバス情報が調べ辛い

乗り場と時刻表が見たいだけなのに

会員登録ページに誘導しようとするし

スマホから調べるときは大抵急いでいるんだ

はーいクソタイムクソタイム

2015-10-30

鉄道Nowはどこから時刻表データを入手しているのか?

3年ほど前、鉄道Nowというシステム話題になった。

http://www.demap.info/tetsudonow/

確認したところ、今年3月に開通した北陸新幹線が走っているので、今になってもデータメンテナンスされているようである

ところで、列車を走らせるにあたり時刻表データ必要なはずだが、そのデータはどこから入手しているのだろうか?

まさか日本全国およそ9000の駅に全て訪問し、時刻表撮影してデータ化しているわけではあるまい。

どこからか入手しているはずなのだ

誰でも思いつくのは、駅探ジョルダンNAVITIMEYahoo乗換案内など、公共サービスに備わっている時刻表検索サービス機械的に収集して時刻表抽出する方法である

確かにこの方法日本全国のデータを網羅できる。しかし、このデータをもとにサービスを行ったり、商売を始めるのはNGである

なぜなら、上記のサービスベンダーは「JR時刻表」と「JTB時刻表」の内容を交通新聞社およびJTBに許諾をもらって掲載している。

このデータを無断で拝借すれば、いわゆる無断転載である

https://www.navitime.co.jp/pcstorage/html/help/etc01.html

上記リンク先にある「弘承平成14年82号」という記述交通新聞社(旧弘済出版社)の承諾済みであること、「(J)02-7」という記述JTBの承諾済みであるということである

これが無いということは、少なくとも交通新聞社JTBのいずれの承諾も得ていないということである

そして自力時刻表データを作り上げたわけでもない。

無断転載でないとすれば、いったいどうやってデータを作ったのか?

=

鉄道Nowは、時刻表データを直接売買しておらず、広告掲載することによって間接的に金銭を得ているのだから問題ない」という意見もあるだろう。

確かにその通りかもしれない。

しかし、仮に無断転載禁止データをもとに作成したサービス広告収入を得ているのだとしたら、それはいわゆる「アフィカス」なのではないか?

時刻表無断転載有無など誰も知らないから大丈夫」とタカを括られているのであれば、なおさら悪質な部類に入るのではないか?

ソースコードで言うならばGPL違反と同等かそれ以上の悪質さではないか?

私は別に鉄道Nowを潰したいのではなく、あれだけ注目されたサービスなのだから権利関係について袖を正すこと提案しているのだ。

当たり前だが、時刻表けがあってもあのサービス提供できない。なかなか苦労して開発したはずである

権利関係とき敬遠されては勿体ないではないか。

=

ところで、駅.lockyという、「日本全国およそ9000の駅に全て訪問し、時刻表撮影してデータ化」を地で行くサービス存在する。

http://eki.locky.jp/site/top

このサービスを端的に表現するなら「時刻表Wikipediaである時刻表データ作成しているのは有志である

このデータ交通新聞社JTB作成したものではないため、駅.locky内で利用する限りにおいては交通新聞社JTBの束縛を受けない。

ありがたいことに誰でも閲覧できる状態になっている。

しかしだからといって権利フリーではなく、有償無償を問わず、再配布することは禁じられている。

http://eki.locky.jp/site/about

=

東京メトロが公開したオープンデータAPIでも、時刻表データが入手できる。

もちろんこのデータ商業目的利用NGである

https://developer.tokyometroapp.jp/terms.html

=

線路に沿わせて列車を走らせる動きを再現するにあたり、線路形状データ国土地理院データを使っているのであれば、これも商用利用NGである

http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-N05.html

=

以上をもって鉄道Nowへの公開質問状とする。

回答をお待ちしております

 
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