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2019-11-15

鷺沢文香声優は代えろ。という意見を私は支持します。

http://ant-gamevent.hatenablog.com/entry/2019/11/11/230940

アイドルマスターシンデレラガールズアイドルの一人

鷺沢文香を演じる声優M・A・Oが、どういうわけかデレマスイベントにもLIVEにも出演しないことが続いているので、声優を代えろという意見が物議を醸しています

本来ならば、デレマスひいてはアイドルマスターシリーズというコンテンツにおいては

キャラクターとしてのアイドルと、そのアイドルを演じる声優の結びつきは分かちがたく唯一無二のものであり

LIVEに出演しないだけで声優を代えろなんてとても軽々しく言えるものではありません。

萩原雪歩声優長谷優里奈から浅倉杏美に交代するという事態でも、一人のアイドルを演じるのは一人の声優という原則が守られました。

ミリシタにおいても、田中琴葉声優である種田梨沙活動休止している間は、代役をたてずに田中琴葉活動も縮小するという徹底ぶりでした。

しかしながら、デレマスにおいてはアイドル声優の結びつきは形骸化しつつあります

つの間にか多くの人がアイドル声優の結びつきを唯一無二だと思っておりません。

木村夏樹というアイドルがいます。演じる声優安野希世乃です。

このアイドルギター演奏するという設定がありますが、安野希世乃ギターを弾けません

そのために木村夏樹が参加する楽曲、そしてアニメギター演奏するシーンでは、木村夏樹ギター演奏する担当としてIMAJOというギタリストを起用しています

そのIMAJOが、安野希世乃が出演しない大阪公演「Glowing Rock!」に、生バンドとして出演します。

その出演に対して、木村夏樹が出演したようなものだという声が多数聞こえております

おかしくないですかね、木村夏樹声優であるはずの安野希世乃が出演しないにも関わらず、木村夏樹が出演したという声が当たり前に聞こえるのは

これはすなわち、木村夏樹安野希世乃の結びつきが形骸化している、アイドル声優の結びつきが形骸化している唯一無二のものではなくなっているということではないですか。

いや、それは違う。木村夏樹場合特殊なケースだ。公式に起用された木村夏樹ギター担当であるIMAJOが出演するのだから木村夏樹が出演したも当然だ。という声もあるでしょう

だったら鷺沢文香もそうなればいい、鷺沢文香声優ではなく別の誰かを代わりにLIVE出演するための代役を公式で起用すればいい。

M・A・Oの代わりにLIVEで歌って踊るための代役をたてればいい。LIVEにおいては鷺沢文香声優は代えろ。

木村夏樹ギター担当が出演することを木村夏樹が出演したも当然だという理屈が通るならば、鷺沢文香LIVE担当が出演することを鷺沢文香が出演したも当然という理屈が通るはずだ。

大阪公演では、おそらく木村夏樹関係が深いアイドルユニット楽曲が歌われるだろう、そしてIMAJOギター演奏するだろう。

アスタリスクが「ØωØver!! -Heart Beat Version- 」を歌うだろう、木村夏樹不在でも「Wonder goes on!!」を歌うだろう、多田李衣菜は「Twilight Sky」「 sparkling girl」を歌うだろう。

その演奏IMAJOギター演奏するとなれば

まるでアニメ19話の再現じゃないか、夢にまで見たセッションじゃないか、そのように否が応でも木村夏樹演奏していると思う人が出てくるだろう、そこに木村夏樹が居ると人は見るだろう

安野希世乃が出演していないにもかからわす、木村夏樹LIVEに出演していると人は言うだろう

同じことが鷺沢文香でもできないはずがないだろう

M・A・O不在でも、鷺沢文香LIVE担当の代役が、LIVEに出演して歌って踊れば、そこに鷺沢文香を人は見る。

そんなことはない、M・A・O以外が鷺沢文香として出演しても誰も喜ばない。代役を鷺沢文香なんて思わない。そう思う人もいるでしょう

しかし、大多数のプロデューサーにとって担当アイドル以外はどうでもいいようです。歌わなくても踊らなくても木村夏樹ギター弾いていれば木村夏樹のようですから

代役でも鷺沢文香として歌って踊れば鷺沢文香だと大多数のプロデューサーは思うことでしょう当たり前のように。デレマスアイドル声優の結びつきなんてそんなものです。

デレマスにおいてはアイドル声優を分けて考えることが当たり前になる。木村夏樹存在がその証明だ。

LIVEに出演しないアイドル声優を代えろという意見を支持します。LIVEには声優の代わりにLIVE担当の代役が出演すればいいのです。

そうでなければ、どうして安野希世乃が出演せずにギター担当が出演するだけで木村夏樹が出演したという声を正当化できるのだ。

2019-11-11

シンデレラガールズ7thライブ名古屋演出演者歌唱力偏差値ランク

久々にシンデレラライブを見たんですが差が激しすぎて笑ってしまった

オタクなのでキャラランク作成とか好きだから作ってみました

該当声優が好きな方は不快になるかもしれないから見ないでね

大橋彩香 60

ソロ無かったのでこの値が適正かは諸説

藍原ことみ 59

本当は60↑上げたいけど今回ちょっと調子出てなくなかったか

五十嵐裕美 46

お前本当に古参なのか?

ソロあったらもう少し下がってたか

大空直美 52

飴島では一番上手いんじゃない

大坪由佳 49

SmileY inc.のこと俺はまだ忘れてないぞ

髙野麻美 49

狂狂の2番サビ前毎回泣いてるけどあれは加点にも減点にもならない

立花理香 52

なんでソロデビューしたのか分からんけど今回のメンツではマシな方

中島由貴 59

これ一番諸説ありそうだけどどんだけ少なめに見積っても53以上は硬い

藤本彩花 51

キャラ声が地声から歌っても崩れないのは偉いよね

福原綾香 51

特に言うことな

青木志貴 42

未完成歴史とか言う公開処刑

バベルなかったら40切ってた

飯田友子 50

この人あまり歌上手いと思わない 下手とも思わないけど

小市眞琴 54

この人嫌いなんだけどそれはそれとしてパフォーマンス高水準だよね

洲崎綾 59

っぱ場数がものを言うでしょ

鈴木みのり 64

ソロデビュー組の暴力その①

高橋花林 67

今期最強だったけどこの人にこんな点数上げるなら大橋彩香ももう少し上げても良かったかもしれない

田辺留依 55

歌上手いの知ってるけど印象に残ってない

ソロ曲来ないかなあ

長島光那 47

よくいる下手さをエモでカバーしようとしてる人種

原田彩楓 48

まあ下手なんだけどあまり下手さを感じさせない下手さ まあ下手なんだけど

松井恵理子 54

下手ではないけど実はそんな騒ぐほど上手でもない

パーソナルな部分でパフォーマンス上げてるけど

原紗友里 50

マジで言及することがない

金子有希 49

ソロがあったらもう少し下がってた

鈴木絵理 52

可愛いよね

高田憂希 51

相当練習したんだろうなあってのはわかった

のぐちゆり 55

眼鏡かかってるかも

深川芹亜 50

ソロをよこせ

松嵜麗 51

まり評価してないんだけど今回よかったね

杜野まこ 57

まり評価してないんだけど今回めっちゃ良かったね

安野希世乃 65

ソロデビュー組の暴力その②

全曲のオリメンにこいつ入れようぜ

山下七海 52

すっぼんぽんのせいで数値が著しく下がってしまった

山本希望 49

すっぽんぽんのせいで数値が著しく下がってしまった

佳村はるか 43

初日は「上手なったやん」思ったけどすっぽんぽんがキツすぎた

あれ音響のせい?

和氣あず未 50

本当に何も言及することがない

花谷麻妃 56

新人歌唱力で負けるやつ多すぎるのどうなんだ?(この人本業歌手だけど)

生田輝 55

新人歌唱力で負けるやつ多すぎるのほんとどうなんだ?

これはガチ

おわりです

ダンスはみんな高水準だからまあ歌下手は許すか…って思いたかったけどなまじ上手い奴そこそこいたのが可哀想だったよね

大阪もやりたいなあ

ファスなんたらかんたらは無限に期待してます生演奏ですし

2019-07-12

木村夏樹の4年間は無駄でした。

「こっから、巻き返してく予定なんでね。まぁ、見てな」

2015年モバマスイベント木村夏樹はこう言っていた。

この頃、木村夏樹は声がつくという大きなターニングポイントを迎えていた。

言うまでもないことだが、アイドルマスターシンデレラガールズことデレマスではアイドル活躍は声がついてるかどうかで大きく左右される。

デレマスで声がつくための条件はいくつかある。

毎年行われる総選挙で上位に入って、特典の楽曲を歌うために声がつく場合

総選挙で50位圏内に何度も入るなど、安定した人気があることから運営判断で声がつく場合

その他に運営の気まぐれ的に声がつく場合特定の人気アイドルとのバーターで声がつく場合がある。

木村夏樹場合最後木村夏樹総選挙で一度も圏内に入ったこともないのに声がついた。

人気アイドル多田李衣菜ロック・ザ・ビートというユニットを長く組んでいたおかげで、バーターで声がついたのは明らかだ。

こうしたバーターで声がついた筆頭とも言えるのが本田未央だ。

本田未央総選挙で上位に入ることもなく、ニュージェネレーションというデレマス看板とも言えるユニットにいたおかげで声がついた。

しかし、その境遇はあまりまれているとは言えず、ちゃんみおは不憫と言われた。

その本田未央にとって大きなターニングポイントになったのは、デレマスアニメ化した2015年だ。

本田未央は、アニメストーリーに波乱を呼ぶ役目になったが、同時に憎まれ役ともなり一部の視聴者からヘイトを買うことになった。

それでも本田未央は役目を果たし、その存在感を一気に知らしめ、プロデューサーは着実に増え、ついに2019年の第8回総選挙で一位となりシンデレラガールとなった。

まさにシンデレラストーリー本田未央とそのプロデューサーたちの苦労は報われた。

翻って、木村夏樹も同じような境遇にあったが、その結果は大きく違った。

木村夏樹ロックを愛するアイドルだ。およそアイドルしからぬ特徴的な髪型をして、ギターレフティで弾き鳴らし、バイク趣味とする。

まるで絵に描いたようなロッカー個性に特化したデレマスアイドルたちの中でもひときわ個性的。

そんな木村夏樹と同じようにロックを愛するアイドルがいる、多田李衣菜だ。

多田李衣菜ロックが好きだと言ってはばからないが、実際はロック知識あいまいギターも弾けない、にわか

しかロックを愛する気持ちは本物、にわかであるからこその初期衝動的な純粋さがある。何でも楽しむ奔放さがある。

そんな多田李衣菜木村夏樹は、お互いがお互いを認めあい、高め合う。

なつきち、だりーと唯一無二の愛称で呼び合う二人はロック・ザ・ビートというユニットを組んでいる。

デレマスユニットを組ませて推し出した初期からの付き合い。二人がメインを張るイベントアイドルセッション伝説だ。

だがアニメでの二人は違った。

そもそも世界設定が異なるアニメ多田李衣菜木村夏樹出会う前に、前川みくというキュートな猫アイドルアスタリスクというユニットを組んでいた。

性格も異なる。多田李衣菜は、にわかであるからこその純粋さを失い頑迷になり、事ある毎に前川みくとぶつかる狭量なキャラクターになった。

であるが故に多田李衣菜前川みく喧嘩してはユニット解散すると言い出すのが定番ネタになった。

そんな世界木村夏樹はぶち込まれた。木村夏樹の声が実装されたのはこの時だ。それもいきなり個人曲も歌うという大抜擢。

そして木村夏樹多田李衣菜世界が違っても出会い、お互いに惹かれ合った。

だが多田李衣菜アスタリスクとしてユニットを組んでいた。多田李衣菜前川みく木村夏樹を天秤にかけて、どちらと組むべきか自分にとって理想ロックはどちらか選ぶ羽目になり

その結果、多田李衣菜にとってのロックアスタリスクになった。

そして木村夏樹多田李衣菜ユニットを組む前に解散して、いつの間にか木村夏樹安部菜々も加えてアスタリスクの後継ユニットに組み込まれアスタリスクwithなつななとなった。

木村夏樹は他ならぬ多田李衣菜ロックではないと否定された。ロック・ザ・ビートアスタリスクを持ち上げるため否定された。

木村夏樹アスタリスク当て馬になった末に残り物の安部菜々ニコイチにされて、あげくキャラクターを改変されてまで、解散ネタまでする羽目になった。

アイドルマスターシリーズではメディアミックス豊富で、媒体によって設定と物語が異なることも多い。だからといって、だからといって、この仕打はあんまりじゃないか

該当のアニメ19話の放送時期2015年8月頃でに区切ってTwitter感想検索してみるといい、地獄が広がっている。

アスタリスクを称賛する声、かたやロック・ザ・ビート否定されたと嘆く声、そんな穿った見方をするなんてだりなつ厨は歪んでいるという声。対立煽りの声。

木村夏樹の声がついてから活躍はここからだった。

多田李衣菜バーターで声がついたにもかかわらず、当の多田李衣菜から否定されて、アニメから入った人から変な目で見られる。

ここから面目躍如のための木村夏樹の4年間が始まる。

アニメが終わって間もない頃に、神撃のバハムートとのコラボではアスタリスクwithなつななの4人が出演したが、アニメとは違う関係性を見せた。

2016年にはデレステストーリーコミュ23話ではアニメとは異なる、モバマス以来の多田李衣菜の深い絆を感じさせてくれた。エモい

そしてついには、ロック・ザ・ビートとして二人で「Jet to the Future」という楽曲を歌ってくれた。

2017年にはモバマスでもロック・ザ・ビートとしてのイベントを行い、その関係性をさらに深化させた。

木村夏樹多田李衣菜のただのバーターじゃない、かけがえのない二人だからこその魅力を見せてくれた。

アニメとは違うこれが、これこそが木村夏樹多田李衣菜ロック・ザ・ビートなんだという心意気を感じた。

さら木村夏樹個人としてもその活躍をも広げていった。

これまでの木村夏樹と他のアイドルの繋がりを深めるような炎陣というユニットで新しい一面を見せて

2018年にはまさかデレステアニバーサリーイベントユニットを組んで歌うという大一番を見せてくれた。

デレステトップ画面でその勇姿を確認して欲しい。着実に確実に木村夏樹はその魅力を広めていった。

その他にも拓海主人公コミカライズ「WILD WIND GIRL」でのグッとくる見せ場

シンデレラガールズ劇場で木村夏樹としてもロック・ザ・ビートとしても出演

さよならアロハ」「空想探査計画」のようないままでと全く異なる楽曲を歌うなど

2015年に声がついて以来、木村夏樹は確かに積み上げてきたものがあった。

だが外から見た結果はどうだろうか

結局、既に声がついているアイドルが票を集めるのが難しいにしても、木村夏樹2016年から4回の総選挙で50位圏内に入ることもできなかった。

木村夏樹プロデューサー以外でどれだけ木村夏樹のことを知っている?最後木村夏樹イベントを走ったのはいつだ?

デレマス6周年記念のアンケートで好きなユニットロック・ザ・ビートは何位だった?

どれほど新しい一面を開花させても、木村夏樹といえば格好いい男前アイドル木村夏樹といえばアスタリスクの添え物、大方の人にとって木村夏樹はその程度にしかなれなかった。

結局、木村夏樹アニメ以来のイメージ一新することが出来なかった。

運営的にも、人気のない、売上に貢献しないアイドルビジネス的にも程度がしれていると分かってしまった。

こうした木村夏樹の現状を象徴するのが、先頃発表されたデレマス7周年のライブイベント。それぞれコンセプトが違う3公演の中でロックを冠した「Glowing Rock!」に木村夏樹名前は無かった。

その一方で、多田李衣菜前川みくは出演する。間違いなくアスタリスクとして歌うだろう、なんだったらいつかのCD特典のように前川みく多田李衣菜代表曲「Twilight Sky」を歌うかもしれない、もしかしたらアスタリスクが「Jet to the Future」を歌うかもしれない。ていうか歌うだろう。

運営にとってのロックといえば、木村夏樹でもロック・ザ・ビートもでないということだ。

木村夏樹は、あの場所から一歩も動けていなかった。

アニメ多田李衣菜自身ロック否定された、アスタリスク踏み台にされた、あの時、あの場所から2015年8月から一歩も動けていなかった。

そうじゃない、木村夏樹が「Glowing Rock!」に出演しないのは演じる声優の都合で仕方ないんだ。安野希世乃さんプリキュア演ってるから忙しいんだ。もしかしたらサプライズで出演するかもしれない、もしかしたら木村夏樹を感じさせる特別演出をするかもしない。

そもそもそうやって、木村夏樹ロックに拘るばかりで、他のアイドルロック否定するのか失礼だ、という声もある。

まりにも楽観的、見たいものしか見えていない目ん玉タピオカ

そうじゃないんだ。ロックを冠していても木村夏樹を外してもいいと、木村夏樹にとって大事にしているものを、その程度でいいと運営が思っている。

たかライブに一度出演しないだけでギャーギャー騒いでんじゃねえよと、そう思われる程度に、どうでもいいと思われている。

そう思われることが、木村夏樹の4年間は無駄だったということだ。木村夏樹は巻き返すことは出来ませんでした。むしろ後退しました。

からこう思うしかない。

活躍の回数なんてどうでもよかった、楽曲を何曲も歌うことも、アニバーサリーイベントもどうでもよかった。

決める時に決めてもらえればよかった。木村夏樹大事にしているもの大事にしてくれればそれでよかった。

木村夏樹は毎度まいど、本当に大事にしているものを無下にされて、絶対に外してはいけない時に外してばかりだ。デレマス運営する組織にとって木村夏樹はその程度になってしまったようだ。

からもうダメなんだと思う

木村夏樹にこれ以上の活躍を期待するのが

から、こうあってほしかったと思わざるを得ない。

アニメに出演しなければよかった。

せめてアニメが、ろくにモバマスプレイしていないアニメスタッフエゴよりも、原点を大事にしてればよかった。

声がつかなければよかった。

なまじっか人気のある忙しい安野希世乃木村夏樹の声にならなければよかった。

暇を持て余した声優にやってもらえればよかった。

ロック・ザ・ビートよりアスタリスクを優先するような多田李衣菜青木瑠璃子でなければよかった。

原点を愛して安易キャラ付けを涙ながらに否定するような人に演ってほしかった。アイドルネタにするようなコメントでも小言を言うような人に演ってほしかった。

運営もっと木村夏樹大事してくれればよかった。木村夏樹大事にしているもの大事してくれればよかった。

だがそうはならなかった。

墓を作ろう。これまでの木村夏樹の軌跡を偲んで。

墓碑銘はこうだ

木村夏樹ロックは死んだ。殺したのは俺達だ。俺たちがもう少しプロデュースに専念していれば、どんな形であれ木村夏樹の魅力を知らしめていれば、もう少し総選挙投票していれば、こうはならなかったかもしれない。ごめんなさい。ごめんなさい。許してください。

2018-06-14

anond:20180614154529

自分日本酒好きだったけど、

  1. 応援してた声優安野希世乃日本酒好き
  2. 元々かつられてか日本酒糞オジサン大量発生
  3. 日本酒連合発足(声優の薦める日本酒は美味しい。絶対

って流れで嫌になって嫌いになった

2017-08-15

魔法少女劇中劇

未完

プリキュア

魔法少女

田村ゆかりリリカルなのは
クレヨンしんちゃん

参考になった過去のまとめ

2017-07-31

WUG新章を楽しめるかどうか不安

企画を立ち上げたヤマカンが完全にいなくなって、監督キャラデザも変わった新章に対して日々不安が募っている。

ヤマカン問題のある人物だってのは痛いほどわかってる。ずっとアニメ見てんだから、そりゃそうさ。

でもそれ以上に、今のWUG運営に対する不信感の方が強い。

総監督」や「監修」としてクレジットされるのならともかく、全く名前が出なくなったのに何のコメントも出さないって、どういうこと?

しかも近岡さんまで離れちゃってるし。

黙ってた方がいいってことか。「お察しください」ってか。

まあ黙っておけば、印象最悪のヤマカンが何かやらかしたんだってみんな思うしね。

でもさ、ヤマカンが何か問題を起こしたなら、それこそきちんと彼が不適任であったということを運営コメントで出してくれよ。

かつての京アニのように。

だんまりよりも、むしろそっちの方が運営WUG大事にしてるんだって納得できた。

WUGちゃんが頑張り続けるのは変わらないから、当然みんな応援してくれるよね。」という考えが透けて見える。

人質を取られている気分。

今まではマイナスな点に対しては全部ヤマカンのせいにしておけばよかった。

ヤマカン責任をとると発言していたし、少なくともそれくらい本気でやってたと思う。

じゃあ今は誰が責任を取るんだ?誰がプロデュースをしてるんだ?

キャストの発表会に登壇したのは新章を任された板垣伸監督MONACA、そして司会の安野希世乃さんだけだった。

運営は出てこないんだ。脚本には「Green Leaves」がクレジットされてるのにね。

そしてまた「監督」を顔にするんだ。

今の運営責任取る気ないんじゃないか

WUGを振り回していたのは本当にヤマカンだけかな?後ろに隠れているのは誰だ?

もし仮に新章がうまくいかなかったら、今度は板垣監督のせいにして、次もまた監督をすげかえてスピンオフか何かで「Run Girls, Run!」を作ろうとかそういう魂胆でしょう。

ずる賢いよね。

ポジティブにとらえれば、不安要素をとっぱらって、商業的に失敗しないようなやり方にして、なるべくWUGが長く続くようにした、と考えることもできるけど。

ヤマカンがいないだけ遥かにマシだし、WUGちゃんが活動を続けられるのならそれで十分だ」という人が大多数なのかもしれないけど、自分は何かファンが舐められているような気がして、ちょっと嫌だな。

ビジネスなんだからしょうがない、と割り切ることはできないな。

 
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