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はてなキーワード: 井口裕香とは

2019-06-04

東京エンカウント

中村悠一助手席にのった二人、井口裕香とえっとど忘れしたけいおんのみお役の人がゲスト

ゲームのチョイスが微妙だったせいかいまいちトークもはずんでなくて面白くなかった

ゲスト二人いるとやっぱ話すの大変だなって感じする

ジェイソンの皮かぶったデッドバイイライトやってたけど、ぶっちゃけつまんなかった

あー日笠陽子だ思い出した

せっかく日笠陽子ゲームそこそこ昔やってたんだから、そこから話広げられるようなレトロゲーチョイスすりゃよかったのに

許可おりなかったのかなー

2019-03-15

けものフレンズ2の9話が賛否両論理由が完全に納得できた

まあ否定が9割なわけで、自分もなんであれでいいと思えるのかわからなかったんだけど完全に納得行く理由を見つけた。


結論から書くと制作陣及びあれを褒めてる人たちはフレンズのことを人間じゃなくて「人型の人と言葉を交わせるモンスター」、わかりやすくいうとポケモンみたいなものだと思ってるんだよ。

キュルルは傷ついたイエネコ無視してサーバルを褒め、ただ家に帰れと言った。そこがサイコパスじみてると避難されている。

でもGBA以降のポケモントレーナーなら知っているだろう。傷ついたポケモンボックスに入れれば自動回復することを。ポケモンバトルをした人間なら覚えがあるだろう。バトルで倒れたポケモンを労るのを忘れて、勝負を決めたポケモンを褒めてしまうことを。キュルルはフレンズへの接し方がポケモントレーナー気分なのである

ちょっとだけ擁護するとポケモンでもポケモンと人との絆は最重要視されていて、キュルルもサーバルカラカルとの絆は感じているはずである


だが、人とポケモンとの関係一般的には人と人の友達フランズ)同士との関係とは決定的に違う(ポケモントレーナーにもいろいろな人がいて本当に大切にしている人もいるけれど)。

特にけもフレ1期を熱心に見た層から言わせればフレンズ精神性の面では人よりも優れた生き物であるとすら感じられる。サーバルちゃんは間違いなくヒロインだった。2のサーバルは連れ歩いているポケモンレベルの扱でしかない(サトシピカチュウにも特別な絆はあるけれど、サトシピカチュウのそういう文脈でのカップリングはさすがにマイナーだと思う、ましてやほかのポケモンなんてもっとぞんざいな扱いである)。


その違いがもたらす致命的な解釈違いは9話にはっきり表れた。大多数のけもフレファンにはイエイヌが傷つく場面で、日常が壊れ戦って傷つく女の子が見えていた。でもあれがただのモンスターバトルに見える人にとってはモンスターが傷つくのは日常茶飯事であり特に心が痛む光景ではない。


どうしてこんなことになったか監督深夜アニメ出身でないことが深夜アニメにおける少女の扱いの文脈を踏まえない結果につながったのはあるだろう。せめて艦これ如月ショックを押さえておけば。脚本家も前作が深夜の美少女ものとはいえ身体的なダメージギャグになるゾンビという設定だったのが災いしたか



イエイヌの声の井口裕香さんが悪いという考えもある。ちょっと重い愛のある女の子定評のある井口さん。イエイヌの声から人間的な感情がはっきり感じ取れた。もっと最初に獣的な粗暴で怖い感じをだしたり、最後に含みを持たせずあっけらかんと「ありがとう」と言えば大分印象は変わっただろう。9話で主人公をたてるという意味ではマイナス仕事をしたといえる。だが、イエイヌを"フレンズ"にするという意味ではキャラのために最高の仕事をしたと思っている。

2019-02-18

【最新版】嫌いな女性声優リスト

嫌いな順になっています

沢城みゆき存在が嫌い

高橋李依存在が嫌い

浅野真澄存在が嫌い

花澤香菜存在が嫌い

名塚佳織性格が嫌い

阿澄佳奈性格が嫌い

悠木碧:声が嫌い

黒沢ともよ:演技が嫌い

花守ゆみり最近うざい

楠木ともり最近うざい

三森すずこ存在が嫌い

尾崎由香存在が嫌い

井口裕香:声が嫌い

伊藤静ギャグが古い

日笠陽子ギャグが古い

上田麗奈:演技が嫌い

2018-10-24

2018年アニメ2話までほぼ全部観たか感想書く その2

2018年秋アニメ2話までほぼ全部観たから感想書く その1 からの続き)

となりの吸血鬼さん

 暮らしの知恵を得たDIO様の日常良い最終回だった4コマ漫画原作らしいテンポ感を感じる作品

 吸血鬼ちゃん吸血鬼性は「亜人ちゃんは語りたい」の小鳥ひかり < これ ≦「傷物語」の阿良々木暦 ≦ DIO様 (<「傷物語」のキスショット)くらい吸血鬼吸血鬼ちゃんインタビュイー普通女の子がインタビュワーとなって「吸血鬼ってこんなんやで」を掘り下げていくお話になっている。これを見てDIO様のお気持ちを学ぼう。

 制作は「結城友奈は勇者である」のスタジオ五組。かつキャラデザ酒井孝裕なので、平和日常を観ているとなぜか泣けてくる。そんな日常を彩る劇伴は「スロウスタート」でお馴染み藤澤慶昌。もしかしたら私は同氏のファンなのかもしれない。最近イチオシは「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」の劇中歌アルバム「ラ レヴュー ド マチネ」より「誇りと驕り」(作詞中村彼方作曲編曲藤澤慶昌)、「ラ レヴュー ド ソワレ」より「RE:CREATE」(作詞中村彼方作曲編曲三好啓太オーケストラアレンジ藤澤慶昌)、「スタァライト」(作詞中村彼方作曲編曲加藤達也藤澤慶昌)。

JOJOの奇妙な冒険 黄金の風

 5期。スタッフは続投。イタリアマフィアお話1話早々おっ始めている。現代日本舞台にした世界とは違う力学が働く世界観が面白い。「悪いことをしたら警察に捕まる」→「悪いことをするときは必ず警察賄賂を渡さなければならない」みたいな。

 毎期ごとに絵の雰囲気を変えていくスタイルゆえ、4期と雰囲気が異なっている(4部に登場したキャラクターを見るとわかりやすい)。今期は特に動かしづらそうなキャラデザなので、アクションゴリゴリ動かすようなシナリオではなく会話劇のような作品なのかな。ただ、JOJOの特徴として「トメ絵」でアクションシーンを決める演出が多いので、1話でもそういった趣向のアクションシーンになってる。そういう意味では非常にアクション映えを意識したバトルアニメ特に2話のvsブチャラティ戦は情報量が多すぎて頭がパンクしそう。

 今期も神風動画は絡みなし。残念!でもEDのチョイスがやっぱり良い。

RELEASE THE SPICE

 ガッチャマンになった女の子の成長を描く日常アニメキャッチーOPが印象的な作品原案タカヒロ(「結城友奈は勇者である原案)、キャラデザなもり(「ゆるゆり原作)。めっちゃカレー食べたい。

 なもりさんのキャラめっちゃかわいい特に制服デザインが秀逸。ゆるゆりと比べやや等身が高くなっているのはアクション映えを意識したのかな。日常パートかわいく、アクションパートはかっこよく。

 日常パートがとにかく平和なはずなのに、なぜか背筋がざわざわする感じがタカヒロっぽい。主人公動機づけとかもゆゆゆっぽい。そういう視聴者カンを察してか、2話ではスパイス作用副作用についてちゃん説明がなされている。「安心して、これは満開システムじゃないよ」というメッセージかな?

 音楽の使い方が好き。特に音楽のないシーン。日常、非日常と強い緩急のあるシナリオにうまくマッチしてる。1話なら 日常音楽なし)→不穏(音楽なし)→戦闘(高BPMバリバリEDM)みたいな。

 ゆゆゆはもともと日常半分非日常半分のアニメだけれど、甘さと辛さのバランスがやや辛さ寄りに仕上がっている。対して本作は(今の時点では)日常パートに尺を多くとって甘さ寄りに仕上がっているので、丁度ゆゆゆとゆるゆりの間くらいを目指しているのかな。一握りのスパイス

 スパイx女子高生といえば「プリンセス・プリンシパル」も同じコンセプトを持つ作品だけれど、プリプリは「組織の犬としてがんばったりする話」という諜報員っぽい話なのに対し、本作は「正義の味方として、悪の組織をやっつけるためならエンヤコーラ」という勧善懲悪モノに近い。敵のデザインを見ても、プリプリの敵は憎めないヤツがとても多かったが、本作の敵はなんだか昔見たことのあるようなパリッとした「THE WARUMONO」というデザインになっている。ロボのデザインとか昔なつかし系を意識してるのかな。合体技とかビックリドッキリメカは未登場だけど、科学忍法で戦う姿はまさにガッチャマン1話でも忍法・ヘカートⅡとか忍法ミサイルとか使うし。2話以降の科学忍法が楽しみ。

 ガッチャマンといえば、あの作品は割と主人公たちに厳しい世界だったので本作もまたあれくらい厳しい世界なのかもしれない。昔のヒーロー作品は「悲しみを乗り越え、悪と戦う主人公」というモチーフ作品が多い印象なので、そういう流れをくむ作品だったりして。おのれタカヒロ

ゴブリンスレイヤー

 TRPGリプレイ。「DARK SOULS」並に強烈なハイファンタジー系冒険アニメ元ネタやる夫スレ投稿されていたもの良い最終回だった。きびしいせかい

 物語中世近世舞台に、人々の暮らしとともにあるギルド冒険者の日常を描く…のだが。シナリオは「灰と幻想のグリムガル」をハードにした感じ。本作の監督音楽制作スタジオが作ってるアニメ少女終末旅行」よりずっとハード殺戮アニメオーバーロード」よりもキツイ。「灰と幻想のグリムガル」が描くのは「見てみて、世界ってこんなに美しいんだよ」という世界だけれど、本作にそういう趣向は無く(キャラ世界を語るためのロール、という部分は似ているが)、人とゴブリンの間にある確執、業、罪深さ、わかり会えない存在、といった深い谷を丁寧に描いている。

 基本は毎話ゴブリンスレイヤーゴブリンの戦いを描くのだが、「主人公たちが油断して敵に追い詰められる(敵の見せ場)」→「逆境パワーで敵を蹴散らす(主人公の見せ場)」という定番ではなく「ナメてかかった冒険者たちがゴブリンに惨殺される(敵の見せ場)」→「ゴブリンスレイヤーゴブリンを惨殺する(主人公の見せ場)」という構成になっている。単純に見せ場を作るだけのギミックではなく、ゴブリンゴブリンスレイヤーの対比構造を強調しているのが印象的だった(特に2話)。その残虐性、執念、狡猾さ。結果とんでもなくダークなヒーローになっている。

 そんな戦闘演出について、ゴブリンの殺し方、殺され方がグロい。「灰と幻想のグリムガル」で最初ゴブリンをぶっ殺すシーンも大概エグかったけれど、こっちはもっとエグい。丁寧な流血表現作画末廣健一郎音楽古谷友二の音響効果等も相まってドキドキが止まらない。本作のシリーズ構成倉田英之が関わった「メイドインアビス」では、例のシーンについて放送審査を通すのが大変だったみたいな話を聞いていたのだけれど、本作はどうやって審査を通したのだろう(直接表現が無いか問題なかったのかな)。

 あと「少女終末旅行1話冒頭の白昼夢みたいな演出が好きだったので、あれをまた観ることが出来て嬉しい。

ひもてはうす

 ダテコーアベンジャーズ。てさぐれ!みたいな3DCGショートアニメ。続投スタッフとしては監督脚本のダテコーの他に主題歌劇伴井上純一/Hajime。制作はirodoriからリンクブレインに(ゲームグラフィック開発等の会社で、アニメ制作実績はほとんどなし)。キャラクターアニメーションはirodori版よりも硬め。やっぱりたつき監督は凄い。

 毎話シナリオパートアドリブパートがあり、シナリオパートは本編の配信に先駆けて公式ラジオで(ほぼ全部)放送された。なのに改めて絵がつくと面白く感じるので、散々言われていた「これラジオでいいじゃん」説を真正から検証していくスタイル好き。ちなみに1、2話はアドリブパートが1分程度。BDにロングバージョンが収録されるとのことや、「もともと本作が放送されるのは去年の年末頃だった」のが延期に延期を重ねた事情を顧みるに、ダテコーはやはり罪深い作品を作る人なのだなぁ、としみじみ。

 それぞれのキャラクター中の人パーソナリティが反映されていたりする。そのあたりはダテコーとの関係性が為せるやり方。そもそもこのキャスティングは誰もが思いつきこそすれ、実現できるのは日本でダテコー一人だけな気がする。これだけ人気声優を集めた上で同時にアフレコをするのは困難だろうと思っていたけれど、アドリブパートは必ず全員揃っているわけではない模様。

 そのアドリブパートについて、カメラアングルは固定(てさぐれ!ではカメラワークに相当拘っていることがわかる)。引きのほうがテンポ感が出しやすい(発言かぶってもカメラ切り替えしなくていいし)ので、結果てさぐれ3期最終回のてさぐれグランプリみたいなワチャワチャ感がある。内容は相変わらずシモネタ自重しないスタイル

抱かれたい男1位に脅されています

 略称はだかいち。芸能人日常アニメガチBL。抱かれたい男1位と2位の自給自足アニメ同性愛を描くアニメといえば今年は「citrus」を観たけど、こっちは登場人物が成人ゆえ、もう完全にエロに振り切っている(citrusエロいけど)。

 …と、思ったら監督龍輪直征citrusチーフ演出だった。同氏が監督を務めるアニメニセコイ」「幸腹グラフィティ」はエロいのかな。

 仕事プライベートで力関係が逆転するってド定番だけど面白い。常に厳し目のツッコミを入れ続けているのに、プライベートではそのまま押し切られるくだりが好き。2話ではプライベートでの力関係が逆転する展開になってたり、心の振れ幅というか人間臭さの強い恋愛モノになっている。背景美術の感じとか、全体的にTVドラマっぽいかも。

 そして二人の裸が良い。高人の(リアルに)骨ばった肩や腕、首筋に対し、准太の筋肉質な体躯特に2話シャワーシーンで見える腹部の、外腹斜筋がキレイ。ちなみに、ちょくちょく准太の背中に生えている羽は犬のしっぽみたいな機能

 あと各話ともガッツリSEXシーンを描いている(流石に秘部は隠してるけど)。これでも原作よりソフト表現になってるのかしら。

からくりサーカス

AmazonPrimeVideo独占

 「うしおととら」に続く名作のアニメ化。制作は同作と同じスタジオVOLN。原作は既刊43巻で、アニメは3クールの予定。一般的単行本1冊あたりアニメ2~3話程度のボリュームになることが多いので、本作の圧縮率は3倍くらい?シナリオ再構成には原作者が参加している。

 OPEDめっちゃかっこいい。制作したのは「へー、このアニメPVも作ってるんだ」でおなじみの10Gauge。

 多様な劇伴がすごく好き。何でもできるんじゃねえのこの人(劇伴林ゆうき。今期「ダグ&キリル」「風が強く吹いている」「HUGっと!プリキュア」もこの人が担当している)。

 97年~連載作品だけに、キャラデザリブートをするかどうか気になったのだけれど、90~00年代アニメを思わせる吉松孝博キャラデザはやはり最高。同氏が活躍した本年(よりもい、オバロ、そして本作)に想いを馳せるうち、今が2018年であることを忘れそう。

 本作は人間より大きい人形を戦わせるという作品なのだけれど、操作されている人形アクションシーンが非常に良い。人形ゆえ複雑な四肢を複雑に動かすアクション3DCG作画をうまく使い分けている。アルルカンとか「へーそうやって出し入れするんだ」ってなるやつ。

 メインキャスト3人が強すぎる。林原めぐみ小山力也て。1話の「アルルカン!」で鳥肌が立った。そして主役の上田千尋は大規模なオーディションで選ばれた(公式では2500人って言ってた)そうなので、いかに力を入れているかが分る。

でびどる!

 「gdgd妖精‘s」でおなじみ菅原そうたによるショートアニメ。本作も風刺ネタが多めのギャグちゃんといつものアレもある。今回の被害者三森すずこ井口裕香花澤香菜

 制作がいつもと違うので、作風も変わっている。全体的にカクカク。かつ目がチカチカする。

 本編(10分頃)には回し役としてふかわりょうが参加しているのだが、やっぱりプロ芸人さんはすごい。このシリーズ作品は「散々ネタを出し尽くしたため、いよいよ出がらししか出てこなくなるやつ」がすごい好きなんだけど、ふかわりょうがいるとあらゆるボケを拾って笑いに変える力を感じるし、かつスムーズな流れを作ってくれるので短い時間でも十分面白い。やっぱりプロはすごい。

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル

 ヒーローに憧れる男の子主人公の、SF刑事ドラマ。ノリはかなり柔らかめ特に主人公バカ

 キャラデザがかなりゴツい。アメコミヒーロー意識したのかな。またセットやノリがアメリカTVドラマっぽい。舞台ニューヨークっぽいし。

 「TIGER & BUNNYシリーズに続くバディもの。いろんな事件と並行して刑事たちの群像劇を描く。タイバニと比べると「踊る大捜査線」みたいな土臭いシナリオになっている。SFチックな展開は「メン・イン・ブラック」に近い。3DCGで描かれるメカアクションは流石サンライズといった感じ。プロデューサー曰く「多くの刑事モノ作品オマージュを取り入れたシナリオになっている」とのことなので、刑事モノが好きな人は楽しみが多い。

 音楽林ゆうき。どちらかといえば刑事モノのTVドラマでお馴染みの人で、個人的フジテレビ系のTVドラマBOSS」が好き。本作もそういったブラバン劇伴マッチしている。

 人々の暮らし象徴するシーンとして街の遠景+行き交う車+タイムラプス風演出を使っているけど、どうやってるんだろ。めっちゃすごい。

 あとガサツなキャラを演じる早見沙織は貴重。かわいい

ガイコツ書店員本田さん

 制作鷹の爪でおなじみDLE本屋さんの日常を描くFLASHアニメ。「本屋さんってみんなが思っている以上に大変な仕事なんだよ」という強いメッセージを感じる。モデルになっているのは都心にある「とらのあな」みたいな書店。作者の実体験が元ネタとのこと。

 会話劇というより、半分くらい主人公CV.斉藤壮馬)の一人漫談主人公モノローグを中心に展開されていくのだが、表情筋が全く動かないキャラデザとは裏腹のハイテンションな演技が光る。非常にテンポがよく、感情ほとばしっている。特に1話の「ファッ!?!?!?」が好き。2話以降は「イカれたメンバーを紹介するぜ!」という副題どおりの展開なので楽しみが多い作品

宇宙戦艦ティラミス

 ショートアニメ。1期の続き。内容はいつもどおり。知らない人向けにざっくり説明するなら「シリアス王道ロボットアニメ」。1期もそうだけれど、OPEDの「曲」は非常に真面目な作りになっている。

2018-10-03

[]よりもい11話まで

熱い花澤香菜を見た

でも事前に熱い花澤香菜11話にあるということを知ってしまっていたのでイマイチに感じてしまった

シチュ自体はよかった

相手側の反応をまったくうつさなかったところもよりもいの人の良さというかきれいさを感じさせられた

一方で相手側の打ちのめされた反応も見たかったと思ってしま自分こころが汚いなと思った

でもおっぱいちゃん高校友達とかうんぬん以前に家庭環境どうなってんのってのも心配なんだよな

他の3人は少なからず家とか家族描写あるのにおっぱいちゃんだけそれがないんだもん

それにしてもテンポがいい

昨今のアニメから見れば下手すりゃ1年以上かかりそうな内容なのに1クールでこんなに詰め込めるんだな

なにもない日常からきっかけと友達をへてリアル南極へとか

かなり道中はしょってる感はあるけど

飛行機のってるシーンはけいおん映画思い出したわ

名シーン候補2つ追加やね

1個は早見沙織とマンガンショクマコが友達定義について話して最後ハッピーバースデーするところ

もう1個は上述の友達ざまーみろ啖呵

それにしてもはずかしながら黒髪ロングの恋は雨上がりのようにっ子、

途中まで花澤香菜だとまったく気づかなかった・・・

声低めの演技でこうなるんだねえ

でもアイドルの子いちばん幼いはずなのに早見沙織の落ち着いた声はぶっちゃけ合ってないと思う・・・

個人的なあれで恐縮だけど主人公のマンガンショクマコの声はそのままでいいけど、

黒髪ロングはいものテンプレで澪の声の人にしてほしかたかなあ

あとおっぱいちゃん井口裕香ちょっとあってない感というか井口裕香すぎてキャラにのめり込めない・・・

アイドルノコは上述 もっと幼いイメージの声がよかった

みんな上手いんだけどキャスティングちょっと個人的感覚とずれてるのがちゅら

とりあえずあと2話でどうかたをつけるのかじっくり見る

2018-09-23

[]よりもい2話

バイト決めて仲間ひとり増えた

トランジスタグラマーでやよいっぽいビジュアル

どうやって確約すんのって話で男性隊員に色仕掛けを目論む

走って逃げたりいろいろとおっぱいサービスが多い回

キャラはもうひとりアイドルの子もいたけどまだこのかいモブ

なんでしってるのかというとマンガ1巻よんだから

さすがにマンガよりもちゃん感情移入できるようになってる

マンガはさすがにはしょりすぎ展開急ぎすぎでアニメ見てないと微妙すぎるできだったか

おっぱい

おっぱい

バイトのひなたの声が井口裕香でひなたと井口裕香?やまのすすめか?と思ったらあっちはあおいだった

しかし金稼ぐためにJKお散歩とか絶対薄い本出るだろ

もうでてんのか

とりあえず調べる

おっぱい

おっぱい

ああぱっとおもいついたのは甚六のえんこぉど!だ

あれはまさに黒髪ロングが援交っぽいのするやつでビジュアルキャラそっくりだった

見つからなければあれで行く

2018-05-18

もう僕の中での「アニラジ」は終わりかもしれない

個人的に「アニラジ」にハマったのは約8年前。

会社でいつもはニコ動を見たり流したりしながら仕事していた時、

PCスペックが足らなくなり、CPU100%とかメモリスワップが追いつかなくなって、よく落ちるようになっていた。

ニコ動じゃなくて音声だけなら流しながら仕事できるんじゃないかなーと思っていたときに、

休みニコ動アップロードされていた井口裕香超ラジ!Girlsを見た。


衝撃をうけたのは今でも覚えている。

「やべえ」「なんだこいつ」「くそおもしれえ」と思って、番組名を知り、A&Gとかいうのがインターネット放送でしているのを知り、そこからアニラジにハマりまくった。

元々地元AMFMメールを送ってたりした経験もあり、番組メールを送る障壁は低かったので、

所謂ネタコーナー以外でメールを送りまくっていた(ネタ作るのニガテ…)ら、

結構採用されるようになってきて、さらにハマった。

タイミングよくTwitterの実況が一大ムーブメントとなりはじめ、さら熱量はあがっていった。

もう仕事してるのか、番組メール送ってんのかわかんねえな、レベルで。



それから8年。

あの時の熱量はほぼ消えている。

番組おもしろくないのだ。

昔は尖っていた番組も、年を重ねるごとに丸くなり、

新番組として尖ることも少なくなり、台本コピペ台本のようなものばかり。

コーナーはどの番組でも同じようなものばかり。

演者の可愛さはアップしたかも知れなけれど、なんだか違う。

番組メールを送る人は多くなったかもしれないけど、なんか内容が足らない。

デジマジはどこに…

RadioCrossはどこに…

じゅうはちキンは…ホンバン。は…

Lady Go!!の後釜はFIVE STARSだけど、Lady Go!!ほどおもしろくない…

GT-Rはどこにいったのさ。

羅列するとAGQR番組ばっかりだな、でも音泉アニメイトTVも響も結局は同じだ。

ちゃんとした「アニラジ」は面白いけど、「中の人ラジオ」になると台本が同じになって途端に面白くない。

そう感じていることが多くなってきた。


僕の中で面白さの信用が継続されてるのは

しかいない。

ルナイトは面白いし、思春期面白いし、ラジオラジオ面白いし、本渡上陸作戦面白い

SDBは言うことなしだし、NNNYだって視聴者数少ないかもだけど十分。

でも並べてみて思ったのは、これらは「アニラジ」ではない気がした。

ということは、僕の中での「アニラジ」はもう面白いというものではないのかもしれない。


もう僕の中での「アニラジ」は、終わりかもしれない。

2018-03-22

anond:20180322104643

井口裕香の力は相当なもんだ。偉大だ。

井口裕香のためだけでも見る価値がある。

花澤香菜はまあいつも通りイイ感じだし。

早見沙織はまあいつも通りイイ感じだし。

水瀬いのりは顔がかわいい

2018-03-08

[]日向名前が覚えられない問題

井口裕香が声を担当する三宅日向ヒナタと呼びかけられる度にこの子ヒナタだっけ?と違和感を感じてしまう。

だいたいヤマノススメのせいだろうとは思うが、他にもあったような気がするのでリストアップした。

井口裕香ヒナキャラと共演したアニメ

作品ヒナキャラヒナ担当声優井口裕香担当
僕は友達が少ない日高 日向日笠陽子高山 マリア
まよチキ!日向 真宵近衛 スバル/小鳥ぷにゅる
ロウきゅーぶ!袴田 ひなた小倉唯三沢 真帆
戦姫絶唱シンフォギア小日向 未来
ハヤテのごとく!愛沢 日向児玉明日美ツグミ・ルリ
ヤマノススメ倉上 ひなた阿澄佳奈雪村 あおい
宇宙よりも遠い場所三宅 日向

混乱の原因はヤマノススメのせいが6割、ロウきゅーぶ!のせいが4割だな。

特にロウきゅーぶ!宇宙よりも遠い場所と似たようなトーンで喋っていた気がする。

花澤香菜が演じたヒナ

神様ドォルズ 日向まひる

3月のライオン 川本ひなた

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 五更日向

能登麻美子が演じたヒナ

らき☆すた(主にスピンオフ) 宮河ひなた

報瀬役の花澤香菜のほうがよほどヒナタなのがまた話をややこしくする。

anond:20180308225517 すまぬ

2017-12-31

アイドルマスターゼノグラシア

声優が人気声優ばっかりになった!乗っ取るつもりだった!って良く言われるけど

主演の井口裕香ちゃんは当時から人気でしたか

なんでそこに目をつむるんですか?

2017-12-12

2018年冬季開始の新作アニメ備忘録

 GIGAZINEから冬の便りが届いたので、気になった作品だけ。備忘録とは名ばかりの、個人の主観をまとめただけの、まったく邪悪なエントリー

※ここで触れる作品はすべて原作未読なので、どんな物語なのかほぼ分からないまま書いてます。あとソースはWikiなので多分間違ってるとおもう。各アニメのURL貼りまくったら自動検閲されたので、悲しいけどこのままで。

グランクレスト戦記

 原作はファンタジー小説。監督は畠山守。「ローゼンメイデンシリーズや「昭和元禄落語心中」、「さんかれあ」の監督。他には「電波女と青春男」2話の絵コンテ/演出、「魔法少女まどか☆マギカ」5,8話絵コンテ等。同氏は小俣真一名義でクレジットされることもある模様。シリーズ構成原作者が共同でクレジットされてる。もう一人のシリーズ構成矢野俊策。この人はTRPGのゲームデザイナーらしい。ということはこれ、TRPGアニメということなのだろうか。音響監督は「プリンセス・プリンシパル」でおなじみの岩浪美和。戦闘シーンがあると嬉しいな。音楽は、TVドラマではおなじみ菅野祐悟。アニメだと「鉄腕バーディー DECODEシリーズや「PSYCHO-PASSシリーズ、JOJOシリーズなど。ゲームだと「rain」「仁王」。

citrus

 原作はコミック百合姫の漫画。監督は「狼と香辛料シリーズや「まおゆう魔王勇者」の高橋丈夫。音楽は「プリンセス・プリンシパル」のOP、EDを作編曲している高橋諒。素敵なサントラを期待してる。

クレジットされてるスタッフが監督、シリーズ構成キャラデザ/総作監、音楽だけなので正直よくわかんない。

 1話放送。脚本はハヤシナオキ(詳細不明)、コンテは監督。背景は草薙。

刻刻

 原作はモーニング等で連載された漫画。制作のジェノスタジオアニメ制作会社マングローブ経営破綻がきっかけで作られた会社。「ゴールデンカムイ」と「虐殺器官」を作ってて、これが3つ目。シリーズ構成は「アリスと蔵六」の5話、9話脚本を担当した木村暢。アマプラ独占配信。

これもスタッフクレジットが少ないので詳細よくわかんない。

 1話放送。プロデューサーは「四月は君の嘘」等の木村誠音響監督は「ハナヤマタ」の藤田亜希子

スロウスタート

 原作はまんがタイムきららで連載中の4コマ漫画。制作は「ブレンド・S」に続きA-1 Pictures。監督は「ご注文はうさぎですか?」の橋本裕之シリーズ構成は同じくごちうさシリーズの脚本を担当した井上美緒。ちなみにごちうさシリーズ構成はいつもの’ふでやすかずゆき’。本作もふでやすかずゆきが脚本書いたりして。井上美緒が直近で携わった脚本は「宝石の国」のアンタークチサイトの話と、「ネト充のススメ」4、5、6、11話。音響監督は同じくごちうさ組の、いつもの明田川仁。音楽は藤澤慶昌。この二人は今期「宇宙よりも遠い場所」も担当している。

からかい上手の高木さん

 原作はゲッサン連載中の漫画。制作はみんな大好きシンエイ動画。かねてよりラジオでCMを聴いていたのだけれど、とても破壊力が高い作品。シリーズ構成はいつもの横手美智子なので、さぞかし面白いラブコメなのだろうと思う。同氏は今期「だがしかし2」のシリーズ構成も務める。音楽がギタリスト堤博明なので、ギターが軸のサントラ聴けるのかな。

gdメン gdgd men's party

 「gdgd妖精’s」の新シリーズ。監督は引き続き菅原そうた。ちなみに前シリーズでダテコーが携わったのは1期のみ。HPにスタッフクレジットが無いのでよくわかんない。

 スタッフ詳細発表。プロデューサーは「gdgd妖精’s」の福原和晃、別所敬司を含む4人。企画協力に「てーきゅう」などのショートアニメでプロデューサーを務める後藤裕がクレジットされている。OPは前作に引き続きポンポコPと「直球話題ロボットアニメ」OP制作のビームマン。制作は引き続きストロベリー・ミーツ・ピクチャーズ。

デスマーチからはじまる異世界狂想曲

 原作はなろう系小説。監督は「のうりん」や「妹さえいればいい。」の、あの大沼心。同氏の作品のあの感じが好き。シリーズ構成/脚本は「ノーゲーム・ノーライフ」6,10,11話脚本の下山健人。最近携わったのは「政宗くんのリベンジ」3,4,7,8,9,11話、「武装少女マキャベリズムシリーズ構成。音楽はいつものMONACAMONACAゲーム「NieR」シリーズ岡部啓一〈物語〉シリーズの神前暁を擁するクリエイター集団なんだけど、MONACA名義の場合サントラが発売されないと誰が作ったか分かんないのだろうか。気になる。最近携わったのは「結城友奈は勇者であるシリーズ

ミイラの飼い方

 原作はcomico連載漫画プロデューサーTVドラマ逃げ恥重版出来!那須田淳。監督は「ゆゆ式」の監督、シリーズ構成赤尾でこ少女漫画かな?音響監督は「まおゆう魔王勇者」「のんのんびよりシリーズ、「サクラダリセット」等、いつもの亀山俊樹新房昭之監督作品と縁のある人。音楽は「Re:ゼロから始まる異世界生活」「少女終末旅行」のMAYUKO末廣健一郎

たくのみ。

 原作はマンガ配信サイト裏サンデー」連載作品。脚本はいつもの高山カツヒコ

ハクメイとミコチ

 原作はKADOKAWA漫画誌ハルタ』の連載漫画。監督は「クズの本懐」の安藤正臣シリーズ構成は「のんのんびより」「じょしらく」等いつもの吉田玲子。今期は「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」も担当しているので、脚本書く本数が少ないかも。背景美術は「のんのんびより」「このはな綺譚」の草薙。音楽担当のEvan Callは、他にも「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の音楽も担当している。

博多豚骨ラーメンズ

 原作は電撃小説大賞受賞作品の小説。監督は「マクロスΔ」の安田賢司シリーズ構成は「アリスと蔵六」3話、4話の脚本を担当したヤスカワショウゴ。同氏は今期「三ツ星カラーズ」のシリーズ構成も務める。音響監督岩浪美和。こっちは「グランクレスト戦記」も務める。音楽は仮面ライダー等の劇伴でおなじみ中村幸太郎。この時点で既にアツい。ということは、博多を舞台にしたハートフルSF日常系バトルアニメかも。

オーバーロード

 原作は小説投稿サイトArcadia」投稿作品。これは2015年夏アニメに続く2期。スタッフキャストに変更(監督が総監督になったり?)はないらしいので、路線変更は無いみたい。

恋は雨上がりのように

 原作はビッグコミックスピリッツ連載中の漫画。みんな大好きWIT STUDIO制作の作品。監督はドラえもん劇場作品の監督(帰ってきたドラえもんとかのび太結婚前夜とかのび太と緑の巨人伝とか)を務めた渡辺歩スタッフクレジットが無いのでよくわかんない。

 スタッフの続報発表。シリーズ構成はいつもの赤尾でこ。今期は「ミイラの飼い方シリーズ構成も務めている。音楽はTVドラマの劇伴でおなじみ吉俣良。最近携わったのはTBS「ごめん、愛してる」など。アマプラ独占配信。背景は「狼と香辛料シリーズなど、いつもの美峰。

ポプテピピック

 原作は竹書房「まんがライフWIN」で連載中の漫画。クソアニメ。プロデューサー生徒会役員共シリーズプロデューサーを担当した須藤孝太郎

ダーリン・イン・ザ・フランキス

 オリジナルアニメ。監督/シリーズ構成は「天元突破グレンラガン」のキャラデザ、作監とか「パンティ&ストッキングwithガーターベルト」のキャラデザとか作監とかコンテとか演出とかの錦織敦史メカニックデザインがアニメ(ーター)見本市の作品「カセットガール」のコヤマシゲトTRIGGER/A-1 Pictures制作なので楽しみ。

宇宙よりも遠い場所

 オリジナルアニメ。公式HPのURL的に「よりもい」って呼んでほしいのかな?制作はMADHOUSE。監督・シリーズ構成/脚本・制作が「ノーゲーム・ノーライフ」と同じ。ノゲノラの面白さは知人が太鼓判を押していたので、後で観る。音響監督もノゲノラを担当した、いつもの明田川仁。同氏は2017秋アニメの「Infini-T Force」「Just Because!」「少女終末旅行」「魔法陣グルグル」の音響監督を担当していて、今期は「スロウスタート」も担当。

 音楽は藤澤慶昌アーティスト楽曲の編曲のがウェイトが大きい人で、特に近藤夏子の楽曲に編曲としてよくクレジットされている。アニメではあの「宝石の国」劇伴を担当している。また、「スロウスタート」の音楽も担当。管弦楽の人みたい。

 メインキャスト水瀬いのり花澤香菜井口裕香早見沙織)に並々ならぬ何かを感じる。またクレジットについて、”協力:文部科学省国立極地研究所海上自衛隊とあることから、結構ガチなアニメな気がしてくる。メインキャスト的に、物語の前半は幼少期、後半は成人後みたいな構成だったりして。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン

 原作は「京都アニメーション大賞」大賞受賞の小説。制作は京都アニメーション。監督は「境界の彼方」等京アニでおなじみ石立太一シリーズ構成はいつもの吉田玲子音響監督〈物語〉シリーズ等いつもの鶴岡陽太。最近携わったのは「UQ HOLDER!魔法先生ネギま!2〜」「恋と嘘」等。音楽は今期「ハクメイとミコチ」も担当するEvan Call。京アニの作品はいつも「髪の毛」が主要な登場人物なんだけど、今回もすごい髪の毛が観られるのだろうか。楽しみ。Netflix独占配信。

カードキャプターさくら クリアカード編

 原作はコミック。1999~2000年に放送されたアニメの続編。メインスタッフ及びキャストが前作と一緒らしい(キャラデザは変更)。監督は「ちはやふる」「ガンスリンガーガール」監督、「ノーゲーム・ノーライフ」コンテ(9話、OP)、「ハナヤマタ」コンテ(9話)の浅香守生シリーズ構成/脚本はCLAMPの中の人こと大川七瀬音響監督ポケモンシリーズ、「僕らのヒーローアカデミア」シリーズ、「進撃の巨人シリーズ等、いつもの三間雅文

 OPを珍しく坂本真綾が歌い、作詞も担当。作曲は’いきものがかりリーダー水野良樹

ゆるキャン△

 原作はまんがタイムきららフォワードで連載中のコミック。制作は「スタミュシリーズや「ガールフレンド(仮)」のC-Station元請けとしての実績が少ない)。監督は京極義昭で、本作が初監督。シリーズ構成は「プリキュアシリーズや「あんハピ♪」の田中仁。音楽はあの「けものフレンズ」でおなじみ立山秋航。アニメ企画の仕掛け人が誰かわからなくて困ってる。

[2017/12/12 追記]

 ☓「ハクメイとコミチ」→◯「ハクメイとミコチ」でした。てっへぺろーい!

[2017/12/15 追記]

 明田川仁藤澤慶昌菅野祐悟、「いつもの」吉田玲子を追加

[2017/12/17 追記]

 「スロウスタート」の項を追加

[2017/12/20 追記]

 畠山守(小俣真一)、下山健人MONACAを追加

[2017/12/21 追記]

 亀山俊樹末廣健一郎を追加。草薙についての記述に誤りがあったため修正

[2017/12/22 追記]

 「恋は雨上がりのように」「博多豚骨ラーメンズスタッフを追記

[2017/12/26 追記]

 「gdメン gdgd men's party」スタッフを追記、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」を追加

[2017/12/30 追記]

 「カードキャプターさくら クリアカード編」を追加。浅香守生三間雅文を追加。

[2018/01/05 追記]

 「ゆるキャン△」を追加

[2018/01/11 追記]

 「citrus」「恋は雨上がりのように」「刻刻」スタッフを追記

2017-08-15

デレマスアイドル間に格差がある、俺の推し運営に推されていないという話で盛り上がっているが、アイドルマスターという巨大プロジェクトにはそもそもコンテンツ間の格差というものがある。

その最たるものアイドルマスターXENOGLOSSIAの扱いだ。

ゲームアイドルマスター(以下原案ファンから蛇蝎のごとく嫌われ、罵倒憎悪対象として認知されているアニメ作品。もしネガティブ意見を向けることを目的とせずにその名を出そうものなら古参寄りの原案ファンから人非人扱いされてしまう。

なぜならばそれは、原案とは排他的な設定や配役やデザイン採用されているからだ。彼らにとってアイドルマスターゼノグラシアはこの世に存在してはならない作品なのだ

今やゼノグラシア肯定的に語ることが許される場はほとんど無い。

もちろん10年以上前アニメから公式にはまったくと言っていいほど動きがない。完全に終わったコンテンツ。終わったのに名を出せば原案ファンから死体蹴りをされる。

そんな中できっと救いになるはずだと思っていたスパロボ参戦も、現状ではクロスオメガアプリゲー)のみ。

それも一度きりの期間限定参戦に終わってしまった挙句、後からパロネタ原案やその派生作品が参戦してきてお株を奪われる始末。巨大ロボットが登場することはProject IM@S内での作品アイデンティティだと思っていたが、なんてことはない。安易パロディによって剥奪することができる程度のものだったのだ。

スパロボ参戦から新たな展開を妄想していた頃に戻りたい。あの頃は可能性だけはあったから。でもそんなものゼノグラシアにはなかった。

アイドルマスターゼノグラシア原案界隈からその存在を消し去られる日も近い。

そうなればG.G.F.のように、井口裕香ラジオでたまに存在を思い出されるコンテンツになるだろう。

思い出にはもう未来可能性も無い。

それでも俺の「推し」は思い出の中に閉じ込めておくしかない。好きだと言えば俺も推しも刺されるから

2016-06-24

女性声優写真集売り上げ

11/09/14 ランク外 ***,*** *0 伊藤かな恵 かな恵る

11/12/14 **1,894 **1,894 *1 花澤香菜 KANA

12/01/25 **1,969 **1,969 *1 RO-KYU-BU! kiseki

12/03/14 **2,647 **4,390 *2 竹達彩奈 AYANA

12/03/27 ランク外 ***,*** *0 悠木碧 Diamant fille

12/04/24 ランク外 ***,*** *0 中島愛 まめぐるり

12/07/11 **2,090 **2,437 *2 井口裕香 Le chouchou

13/05/28 **2,410 **2,410 *1 井上麻里奈 MariIro

13/07/17 **1,169 **1,169 *1 三森すずこ みもりんっ

14/06/05 **1,960 **1,960 *1 小倉唯 yui memory

14/12/24 **1,552 **1,747 *2 内田真礼 まあや

15/06/16 **1,860 **2,010 *2 戸松遥 I may Me

写真集が出るような声優アイドル声優と呼んで良いだろう

かな恵、花澤、竹達、井口とかがいるのだから特に可愛いとか美人でなくてもアイドル声優になれるのは間違いない。

もちろん可愛いとなれないということもないだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20160622195838

2016-06-17

超!A&G+のススメ(トラバブコメ返信あり)

音泉や響やニコニコ公式配信)に比べ、著しく知名度が低い気がする超!A&G+(ちょうえーあんどじーぷらす)。

もしかしてハナエロとちゃんりなが「それ、違法アップロードなんです!」「番組を聞いてほしいなぁ」って言うCMをずっと流すほどに違法アップロードが止まらないのは、公式より先に動画に辿り着いてしまうせいでは?と邪推したので書いてみる。

超!A&G+って何?

地上波ラジオ局AMワイドFM)の文化放送が、インターネット配信しているアニメゲーム専門ラジオチャンネル

解像度は小さいものの、簡易動画が付いている番組があったり、生放送番組もあるよ。

どこで聞けるの?

http://www.uniqueradio.jp/agplayerf/player3.php

スマホだとアプリで聞くらしいけど、そっちはわかんない。検索したらたぶん出る。

他とどう違うの?

他のWebラジオと違って決まった時間に決まった内容を放送するスタイル。だから ある番組を聞きたいときは、その時間に超!A&G+のサイト or 超!A&G+のアプリを開いていなければいけない。

あとアニメゲーム作品に付随している番組が少なく、声優歌手冠番組ほとんど。これは他のサイトに無い特徴だと思う。あと生放送番組が多い。平日は毎日いくつも生放送やってる。

どの番組面白いの?

好きな声優歌手が出てる番組が一番面白い。◯◯ちゃんが可愛いだけの番組いいよね。……と言ってしまうと身も蓋も無いので、いくつかオススメするね。

公式番組表はこれ。番組改編(4・7・101月の月頭にある)があってから1週間くらい空欄だったり、古いままだったりするので注意。

http://agqr.jp/timetable/streaming.html

以降の情報2016年6月現在情報なので、7月の改編で突如番組が終了したり移動する可能性もある。

佐藤亜美菜のアミメン!

声優佐藤亜美菜番組動画付き。元国民アイドルグループ所属で、ラジオ経験もある人なので、かなり喋り慣れている。

最初の数回は酒の話や、深夜のファミレスはしご、私とあなた達はパーソナリティリスナーであって友達ではない、アイドル時代に小文字大文字で(「あみなちやん」のように)書いていたのはかわいこぶっていたなどの、ぶっちゃけトークで笑いをとっていた。

しかし今週の放送プライベートの話を封印すると宣言。更にアイドル時代ファンの育て方を間違えてしまったという話から、コーナーメールが全没になったことを暴露。没メールのどこがダメかを分析し、冒頭のあいさつから内容までぶった斬り。ここまでの放送で獲得したファンリスナーが、面白くて使えるメールを送ることに能力を使えるように教育し、篩にかける方向へと舵を切った。

でもやっぱり面白い。たぶん今の超!A&G+で一番アツい。やっぱ喋り慣れてる人は面白い。みなさん篩から落ちないように頑張りましょう。

ヒャダインのわーきゃーいわれたい

作曲家タレントアイドルプロデュース歌手など幅広い活動で知られるヒャダイン前山田健一)の動画付き生放送ラジオ

地上波テレビヒャダインさんのことを知った人には是非見てほしい番組です! 超!A&G+で一番のオススメ番組だよ!

10を超える多彩なコーナーから毎週3つ程度をやっているけど、月の頭のミニコーナー祭と月末の思わず笑ってしまった動画特集は固定なんだ!

どのコーナーもジョブチェンジとユミと出世魚ベーコンチーズバーガーマナカナ無理ゲー話題でいっぱい!

オシャレなノベルティもあるよ!

A&G TRIBAL RADIO エジソン(の放送が遅れたときアニソン

文化放送地上波放送中の生ワイド番組『A&G TRIBAL RADIO エジソン』。

これを超!A&G+でも同時配信しているんだけど、野球中継が延長した場合本来放送開始時刻21時から放送開始までの間、超!A&G+では心地良いアニソンを流してくれる。

radikoで「追加点入れてんじゃねぇよ。さっさと凡退して9回裏行けや」「打つならさっさとサヨナラ弾打てよ。クソバッターが……」とイライラするより、アニソンを聞いていた方が精神衛生上いかもしれないよ。

その他

いまさら俺が名前を挙げてお勧めするまでもないけどお勧めしたい、超有名大人気番組たち。

トラバブコメ返信(2016-06-18 11:20くらい)

リアルタイムしか聴けないというところが最大のネック

致命的

これはネックであると同時に、最大の特長だと思う。

既存ラジオと同様に決まった時間配信されているということは、誰もが同じ時間帯に聞いているということ。つまりTwitterや各種掲示板などで実況ができる! 楽しい

同じサイトアプリ生放送番組をいっぱい提供できるのも、強みだと思う(他所だと生放送ニコ生で……とかになりがち)。

あとページ開いたら何かしらの番組やってるってのは、本当の意味ラジオ的だと思う。そもそもラジオってその時間帯に聴かないと聴けないもんだし……。

番組によっては文化放送AG-ON」・ニコニコ公式チャンネル・外部制作会社サイトなどで再配信してるものもある。あと地上波に完全移行しちゃったけど、『内山昂輝の1Room』は超!A&G+で『内山昂輝の1クール』として放送されてたころから、ずっとポッドキャスト配信もやってて、まだ初回から聴ける。あの声優映画の話になると早口になるの……。

その点ニコニコ公式アーカイブ配信を始めたシーサイドさんは優秀

あそこはずっと前からほぼ全番組公式サイトで毎週ストリーミング配信してたよ! あれはニコニコより軽くてよかったのに。

ヨナヨナをあげてラジオラジオをあげないポアロ格差社会

ラジオスタッフラジオスタッフゲストラジオ制作トークする番組は、あまりマニアックすぎるので薦めるに薦められなかった。

ラジオ関西アニメイトTV

ラジ関アニたまどっとコム)は、聞いたことの無い企業が開発してる電子ブックmp3を埋め込んで配信してるところに、大人の事情と言う名の闇があるよね。

あとアニメイトTVはこの4月アニメイトタイムズリニューアルしたんだけど……。

それからここでも名前が挙がらないLantisネットラジオ……。年始ラジオラジオ特番で誰かがプレゼンしてたラジオ総合ポータルサイト必要性を感じる。

2016-03-01

シンフォギアライブ2016感想

とりあえず勢いに任せて書いてみたら、twitterに投げるには長すぎ、そもそも俺きめぇってなったので。

誰か一人でも、共有できる想いがあれば嬉しいので、こっちに投げ込みます

感想の内容は両日ぶんが混じっています

キャストさんは敬称略

影ナレ

土曜日曜で内容が違う、無駄に豪華仕様

ライブ2013の例からいって、円盤収録もない可能性が高いので、両方を聞き比べられた人はきっと幸せ

というかむしろ、日曜の内容は土曜を聞いてること前提だったような。

『後は昨日のテープ流しといて』とか、『強制退場ってことは、チューするのか?』からの『昨日と言ってることが違うゾ』とか。

しないフォギアといい、やっぱスタッフ側もガリミカ好きなんだなと理解した次第。

Exterminate

オープニングはRADANT FORCEかギャラクシィクロスか、という大方の予想を覆しての、まさかオープニング曲。いや、アニメ本編のオープニングだから使い道としてはあってるんだけど。

後のMCでも言ってたけど、これまでにも各媒体で『終わりの曲』『Glorious Breakを受けてのアンサーソング』って言われてたから、てっきり終盤で演るもんだと。

そしてそれが予想外だったことに加えて、ついに始まったってことで感情が昂ぶって、覚えてたコールが飛んでしまったりも。ラスサビ前の『Exterminate』は叫べてよかった。

星天ギャラクシィクロス

Exterminateから息つく間もなく、初手から全開のシンフォギアライブ

ふたりそろって、口からCD音源クラスの声量。

MC

日笠陽子は『マリアカデンツァヴナ・イヴ役の』と噛まずに言うだけで笑いが起こる女性になってしまったなあ。

不死鳥フラン

序盤からまさかの予想外曲。リハの音漏れから、前期曲も演るんじゃないかと思われていたけど、このメロディアスで印象的なイントロが流れたときの適合者のヒートアップっぷりはもう。おう、叫んだとも。

そしてこの予想外に難なく適応して完璧コールを飛ばす適合者たち。このライブ成功約束された瞬間といってもいいかもしれない。

SENSE OF DISTANCE

トーン低めのキャラ声で、この熱狂のただ中にいきなり入っていくとか、冷静に考えたらわりと超難易度っぽい気もするけど、さすが装者の中でもライブの場数はトップクラスと言っていいだけある。

Just Loving X-Edge

予想はできていたとはいっても、実際にディストーションばりばりのギターイントロが流れると、どうしたって盛り上がる。南條愛乃の高音と茅野愛衣の低音とのハーモニーは、もうねえ。

Edge Works of Goddess ZABABA (Short ver.)

イントロがかかったとき、きっとほとんどの適合者が、『このセトリ、俺たちを殺す気だ』と思ったにちがいない。

MC

今回も、南條愛乃デザインで揃いの衣装ギアのヘッドパーツを模した、というかそのままヘッドパーツの萌えポイントが高すぎて。あと、茅野愛衣は、なにげに前回のシンフォギアライブ以来のライブとのこと。あんな強くてまっすぐな低音を出せる女性声優って珍しい気がするのに、もったいない

あと、このふたりが回るのは恒例行事になってしまったような。

ORBITAL BEAT(Ver.ZABABA)

MCからの流れとはいえ、これも嬉しい予想外。

いやほんと、茅野愛衣の低音は素敵。オリジナルバージョンの、近い声質のハーモニーもいいけど、ZABABAの個性のあるバージョンもいいものだ。

おきてがみ

\デデース!/\デデース!/

(顔をしてぷるぷる)のところはコールしないのね。

陽だまりメモリア

これ、イントロだけで、即座にライトを紫に変えられたひとってどのくらいの割合だろう。というレベルの予想外。ライブ2012以来だし、そういえばそのときも初披露なのにこういうコールをしていた記憶が蘇ってきた。

MC

井口裕香はほんと、サービス精神旺盛だ。

歪鏡・シェンショウジン

響へのラヴソング井口曰く)。

ステージから客席に放たれるレーザーは、シェンショウジンの光そのもの

銀腕・アガートラーム

身体を削って喉を振り絞るようなパフォーマンスには、ただただかっこいいという言葉しか出ない。

MC

話を総合すると、奈々さんが好きだから触りたいけど、触られたらぽよぽよだぞ、と。

いやでも実際問題、あの声量をあれだけ身体を動かして安定して出せるなんて、鍛えてることに異論はないやね。

あと、『たやマ?』はしばらく笑い転げてしまった。

純白イノセント

染みる歌詞染みるメロディ。「歌が好きだ」とハジけた感情の上昇は、日笠自身を現していた。

泣き声で『みんなに力、もらったよ!』とか泣くでしょ。

Rebirth-day

シングルカットバージョンではなく、アニメ本編で使われていたイントロのロングバージョン。次第に加速していく4つ打ちの重いビートにあわせて、会場を埋め尽くした赤いライト上下に揺れ続ける一体感は静かに熱気が高まっていくのをしっかりと感じた。

そしてキレッキレの振りがまたすばらしい。

TRUST HEART

『盛り上がってるか! 群雀ども!!』ってアオリで一気にクリスへと切り替わる瞬間。

MC

高垣彩陽爆笑MC』って、どこぞのアドリブアニメ声優じゃないんだからさぁ。

衣装がほんとクリスのもの。靴のリボンの可愛さたるや。

そして、もらったブドウ缶で、クリスうさぎキーホルダークリスソーサーを入手するとか、ほんと役に愛されている。

あと、Re焼肉-Dayに触れてあげるあたり、彼女はいい子。

繋いだ手だけが紡ぐもの

から1期の回想とか泣くってば。……いやごめん、ネフシュタンクリスは久しぶりすぎて正直笑った。

放課後キーホルダー

ほんと、この曲の揺れ幅がクリスだよなぁ。前回の教室モノクロームもよかったけど、こちらも圧巻の歌唱力で歌い上げられたら、そりゃもう幸せですわ。

BAYONET CHARGE

来るとわかってようが、このイントロで高まらないなんて嘘だ。

きりしらとはまた違った形で、特徴的な声と声とのぶつかりあいは、緊張感であり安心感でもあり。

Beyond the BLADE

あんなヒラヒラの衣装舞台を右に左に走り回るなんて、水樹奈々ライブ特性はほんとどうなってるんだ。

MC

『話はベッドで聞かせてもらおう!』の正しい使い方講座。

それはそれとして、ダジャレで自らを窮地に追い込んだSAKIMORIの照れ顔最高。

あと、『翼はこういうキャラじゃない』って言ってたけど、しないフォギアを見る限りはわりとそういうキャラっぽいよ?

空へ…

から1期の奏回想とか泣くってば。泣くってば。

客席の青いライトにまじってちらほら見えるオレンジと赤の光に、やっぱりみんな奏のことが好きなんだなって。1期から追いかけている適合者も、まだこんなにいるんだなって。

Glorious Break

空へ…でしんみりしすぎて、存在が頭から消えてたよ!

Grorious Breakはなにげに、久々のコール

殲琴・ダウルダブラ

水瀬いのりのあの小さい身体のどこからこんなドスの効いた声がでてくるんだって思いが、生歌を聴いてさら不思議になった。

MC

シンフォギア現場にずっといたとはいえ、ついにこのメンツに混じってライブ参戦とか、そりゃ怖いだろうって話で。

tomorrow

歌い上げる系の唄を、生でこれだけ表現できる子だったのかー、と。黄色ライト意味が、さっきとはぜんぜん違って見えた。

リトルミラクル -Grip it tight-

スポットが当たって姿が見えたときディスプレイに響そのものの姿が映し出されたとき、そして歌い始めと、わずかな時間に3回。

コールがしょっぱなから高潮

限界突破 G-beat

限界突破とは何か。この曲だ。

ただただ叫んだことと、それをさらに自らが煽っていく悠木碧と、それだけしか頭に残っていない。

MC

響を連れてくることだけを考えました。そしたらみんなが『座長』って呼んでくれました。

ライブ2012、2013と見てきた適合者は、そのトークに込められた想いがどれだけ重かったのか、自分のことのように感じていたはず。

2012のカーテンコール。締めの挨拶をしたのは、奈々さんだった。もともとそういう予定だったのかもしれないし、そうじゃなかったのかもしれない。

2013のカーテンコールでも、このメンバー自分座長なんてありえない、そう言っていた。

やっと、本当の意味で、自分がいられる場所を見つけた。そういえる彼女は、間違いなく強くなった。

撃槍・ガングニール

高まってるところにこれはいけない。

というか適合者は何故サビ合唱を当たり前のように!

いつかの虹、花の想い出

手を繋いで左右に揺れながら楽しげに歌うふたりが、ほんとうに幸せそうだったあったかい曲。

MC

日笠を、泣いたことで弄る悠木碧の頭上に、ぴこんとフラグが立ったのを見たのは、自分ひとりではないだろう。

まりの歌

勇ましくて、でも優しくて暖かい曲。

横一列に並んだ装者たちが、思い思いに身体を揺らして歌ってるのが、ほんとうに楽しそう。

特報

長い暗転時間が終わり、流れてくるあのイントロ

これまでの歴史が語られ、そして。さすがシンフォギア、予想を裏切ることにかけてはその方向性に間違いはなかった。

RADIANT FORCE

 絆、心、一つに束ね 響き鳴り渡れ 希望の音

 願い、祈り、全てを背負い 本気を超えた 本気の唄

このフレーズを1万人で絶唱した、その事実

twitter検索しても、興奮により上気した満面の笑顔とぐしゃぐしゃになった泣き顔が同居していた適合者は決して少ないものではないようで。

シンフォギア世界は、唄を奇跡に変えられる世界は、あのとき、たしか存在した。

「ありがとう」を唄いながら

RADIANT FORCEがくるなら、当然こちらも。

どうして、さっきまでわけのわからいくらいに絶唱していたのに、この曲ではコールどころかかけ声も上がらないことが統一できてしまうのか。

FIRST LOVE SONG

そして最後まで予想外の1期曲。まさか、また、この唄を聴けるなんて。あのときには今にも折れてしまいそうだった悠木碧が、中央で笑いながら、ほかのふたりを導いている。

ラストの、3人で手を繋ぐ演出には、惜しみない拍手を。

MC

見事なフラグ回収でした。

虹色フリューゲル

シンフォギア世界を閉じるのは、やっぱりこの曲。

と・き・は・な・て!!

いつか、『逆光のフリューゲル』を聴きたいと、想いながら。

カーテンコール

狼狽えるな!」と言いつつ自分いちばん狼狽えていたことを暴露される日笠。

武士ノイズを2日ともネタにされる水樹奈々

ライブ2012のゲームコーナーの話もすこし。四字熟語といえば、やぱり翼さんの『風林火山』。

誰が言ったか『次はアイドル活動とか?』の直後、おそらく客席のほとんどの目は、ピンクい人に注がれていたのだろう。

キャストがそれぞれ、殴っただの殴られただの敵対していただの嫌いだっただの言い合っていて、こういう関係性の変化を積み重ねて楽しめる、長いコンテンツになったんだなと感慨も。

「やっぱり、愛ですよね」のフリに乗り損ねた日笠はおいしすぎてもう。

BDが発売されたときに、しっかり編集点で切られていたらそれはそれでほんとおいしいよなぁ、とよこしまな考えも。

シンフォギアはほんとうに、長く続くコンテンツになった。まだ終わらない。キャストの愛が、スタッフの愛が、適合者の愛が、武道館を満たしていたのを、みんなが感じていた。だから、そこにあるのは笑顔だけで。

また会えるからさよならなんていらない。

G・X!!!

2014-05-21

人生が変わるほどのショック

月野定規アフタースクールというエロマンガに「井ノ口由香」というおそらく声優名前元ネタにした

エロい女教師が出てくるのだけど、

ずっとその声優元ネタを「猪口有佳」の方だと思っていた。

というか、今の今まで、井口裕香という声優を知らなかった。


なんだか、至高のエロ本の一つであるこのアフタースクールが途端に腑抜けたくだらないエロマンガになってしまった気がする。

誰でもいいので、堀江由衣田村ゆかりレズセックスするエロマンガを教えてください。

浅野真澄コンドームを買いすぎた事件に触れているとなおよいと思います

Aice5復活しねえかなあ。

あと、伊藤静結婚ってどう考えても偽装結婚だよねーわらわらー。

2014-05-15

http://anond.hatelabo.jp/20140511001043

言いたいことはわかる。

確かに自分の好きなキャラが使えなくなるのはだるいよね。

手間かかっていいいから限界突破してかなり強くできるシステムがあるといいよね。

嫁の駆逐艦がレ級とか姫蹂躙するとこ見たいよね。

こないだ実装された弾着観測射撃駆逐艦ハブられててつらいよね。

ケッコンカッコカリしても耐久の伸びも小さく、カンストさせて回避あげても

体感的にあんま効果感じないしね。

やっぱキャラ重視のゲームであるなら、自分キャラへの愛がキャラへの能力

反映させやすいっていうのは大事だとは思うよね。


まあ一番言いたいかっていうと

漣は俺の嫁

初期艦娘の改二はよ!



後、加賀さんも俺の嫁

ありがとう、しばふ。

ありがとう井口裕香

羽黒俺の嫁

羽黒の改二もはよ!

2013-09-25

艦これコメ欄での寒いコメント晒す

むしゃくしゃしたので、艦隊これくしょん佐世保鎮守府サーバー所属するランキング上位1000名のコメント寒いもの晒していきます


例えば、994位のトロンプさんの「榛名さんあなた天使だ」みたいなコメント。まぁ、きもち悪いですよね。

もっとも、970位のはりがねさんの瑞鶴さんかわいいです程度のもの攻略すすまない・なかなかドロップしないというようなものは省いています


では、順位を降順に。ちなみにコメントの右にある、「名」とかは、コメント欄へのコメントです。

(名=名前が気持ち悪い。キ=コメントが気持ち悪い。不=意味不明。知=そんなこと言われても知らない。犯=犯罪者。宣=宣伝


順位名前コメント分類
991位エコアイスコミケの間に順位急降下w名知
990位師走つsm13869948
981位まぎるシコり続けるのだ…
978位ヤキソバくぅ~><
972位志南榛名結婚しよう
966イリティスタ運の悪いヒポポタマス
952位ぽこた天高く赤城肥ゆる秋
943位お触れホルスなかで火遊び意味深だ…名キ
911夜斗大事ものは目蓋の裏名キ不
904位しろ鬼怒ちゃんと汗をかき隊
902位銀星波動エンジンはまだか!?名不
894位七神ハイパーオーラ魚雷
887位ton羅針盤の支配からの 卒業
885位teragonペロペロ催眠で忙しい
881位どらいぼ提督の愛が改二そのもの
874位百日紅大井日も安心
823位あやか金剛100%
818位キンタ五十鈴の絶望顔がみたい名キ
792位ねこまねきアイスが美味しい
771位ゴレイヌフゥ↑フゥ↑
764位時を刻まない懐中時計セクハラ提督今日も行く名キ
758位火矢太郎リュウノケーン
745位きぬさや跳び出す砲弾、豆粒の如し
742位yatageru暁の水平線にお布団を見ゆ
741位桐花国立艦隊幼稚園-佐世保
726位キリヒアイスバイエル名不
714位黒瀬山城って幻想殺し使えそう
700位かぽたぽ那珂ちゃんのナカ出しし隊名キ犯
688位高町恭也ここは俺が引き受けた
665位ゆとりちゃん私を養ってください
624位大門五郎煮込み那珂ちゃん雑炊不キ
623dj ishiishiキルミーは復活したんだ
614位rinda0423ふふふ…可愛いか?
610位ShunActUフハハハ…怖かろう!!
608位ありゅ井口裕香ちゃんprpr
599位ひすい氏瑞鳳の格納庫prpr
597位仮面トロッとキリッと名不キ
574位アルトリアライバル宇宙戦艦ヤマト
573位五角 梗火人間性を捧げよ…名キ知
560位aregin絶対夕張prprpマン
556位聖騎士sm21408103(謎名キ知宣
534位おもだか休憩は榛名と二人で
496位ほろろ翔鶴結婚しました
486位Seraldなんもかんも政治が悪い…キ知
478位狗月布団を敷こう、な!
447位こんたろう格納庫まさぐるの?
425位シラクサバナナ…をあげるよ?
410位おおかわこうして斜めの角度で弾く
408位らくさわりですか?どうぞ!
395位bpnt榛名愛してる!
394位ミュラー7/12開始キ知
387位ヤッティーそれ味噌ジャーン!!!
380位うんだい投資する者よ、死に候え
375位漆黒の瞳孔酷く眠い。さあ、帰ろう名キ知
318位杉浦七徳ガリガリ君 ラムネ味!
315位カフェリンくれよぉ頼む!タウリン1000g配合名キ
311どんたこす金銀インパールプレゼント
260位れいむ中尾巨乳貧乳が好きキ知
251位沈黙プーチン母校が貴方を拡張する名不
240位犬牙穴彫ニコ生co1313798名キ知宣
208位にじのます古鷹さんと結婚しました
202位山伏最近カニ食ってねーなー
188位saiko時雨ちゃんの体液くれ
152位三桁秋雲ダブルピース
126位Reme高雄恍惚とした顔
93位Nemmy釣竿とスリガオは似てる
91位えう″ぁアジフライ名知
80位リバティプライム共産主義破滅があるのみキ知
16位大根P潮ちゃんprpr


今回、1000名中69名が気持ち悪いコメントを残していることが分かりました。

名前のみが気持ち悪い方は晒していないので範囲を広げたらもう少し面白いデータが取れるかもしれません。

もっとも、1000名の内、宣伝しているのは2名のみ(ニコニコユーザーでるのが興味深い)であり、基本は艦娘のセクハラあるいはドン滑りコメントで、

ガチ犯罪予告出会い書き込みがないのは運営のNGワード対策がしっかりしているからでしょう。


ということでまた暇が出来たら晒していきたいと思います

2011-04-05

女性声優ルックスランキング2011

20:55頃 花澤香菜白石涼子今野宏美を追加。

なっさんは入れません、既婚者なので(同じ理由で井上喜久子17歳さんも外した

Aランク:水準以上に可愛い/美人(ただし、人によっては好みが分かれる)

日笠陽子  寿美菜子  水樹奈々  中原麻衣  小林ゆう  伊藤静  

Bランク:甘く採点するなら、可愛い/美人と言っても良い水準

高垣彩陽  戸松遥  平野綾  浅野真澄  井上麻里奈  茅原実里  白石涼子  

遠藤綾  田中理恵  河原木志穂  たかはし智秋  金田朋子  阿澄佳奈

Cランク普通レベル

佐藤聡美  豊崎愛生  堀江由衣  竹達彩奈  伊藤かな恵  悠木碧

清水愛  植田佳奈  矢作紗友里  早見沙織  川澄綾子  能登麻美子  

加藤英美里  金元寿子  喜多村英梨  明坂聡美  井口裕香  新谷良子

松来未祐  後藤邑子  野川さくら  酒井香奈子  花澤香菜

Dランクブサイクと言われても仕方ない

田村ゆかり  水橋かおり  生天目仁美  沢城みゆき  釘宮理恵

稲村悠奈  鹿野優以  相沢舞  辻あゆみ  藤田咲



番外:顔よりも他の所に目が行く

原田ひとみ  こやまきみこ  渡辺明乃  今野宏美

2011-01-20

http://anond.hatelabo.jp/20110119201622

1.沢城みゆき(声質A、演技S)1985年生まれ、1999年デビュー、初代プチ子(オーディション

2.花澤香菜(S、B+)1989年生まれ、2003年声優デビュー、子役・ジュニアタレント

3.喜多村英梨(A、A+)1987年生まれ、2003年声優デビュー、子役・ジュニアタレント

4.早見沙織(A+、A)1991年生まれ、2007年生まれ、日ナレ養成所)

5.悠木碧(A、A+)1992年生まれ、2003年声優デビュー、子役・ジュニアタレント

6.名塚佳織(A、A)1985年生まれ、1999年デビュー、子役・ジュニアタレント

7.三瓶由布子(A、A)1986年生まれ、2000年デビュー、子役・ジュニアタレント

8.小清水亜美(B+、A)1986年生まれ、2003年デビュー、子役・ジュニアタレント

9.戸松遥(B+、A)1990年生まれ、2007年デビュースフィアオーディション

10.高垣彩陽(B+、A)1985年生まれ、2006年デビュースフィアオーディション

11.田村睦心(A、B+)、1987年生まれ、2007年デビュー日ナレ養成所)

12.井上麻里奈(B+、B+)1985年生まれ、2004年デビューOVAコゼットの肖像』コゼット役(オーディション

13.加藤英美里(B+、B+)1983年生まれ、2004年デビューAMG養成所)

14.矢作紗友里(B+、B+)1986年生まれ、2005年デビュー日ナレ養成所)

15.佐藤聡美(B+、B+)1986年生まれ、2007年デビュー、東アナ養成所)

16.伊瀬茉莉也(B+、B+)1988年生まれ、2004年デビュー、(養成所)

17.平野綾(B+、B+)1987年生まれ、2001年デビュー、子役・ジュニアタレント

18.阿澄佳奈(A、B)1983年生まれ、2005年デビューオーディション

19.伊藤かな恵(A、B)1986年生まれ、2007年デビューAMG養成所)

20.豊崎愛生(B+、B)1986年生まれ、2006年デビュースフィアオーディション

21.明坂聡美(B+、B)1988年生まれ、2004年デビューオーディション

22.後藤沙緒里(B、B)1987年生まれ、2002年デビューオーディション

23.清水香里(B、B)1983年生まれ、1998年デビュー、子役・ジュニアタレント

24.井口裕香(B+、C+)1998年デビュー2001年デビューオーディション

25.MAKO(B+、C+)1986年生まれ、2005年デビュー、子役・ジュニアタレント

26.福原香織(B+、C+)1986年生まれ、2005年デビュー養成

27.日笠陽子(B、C)1985年生まれ、2007年デビュー日ナレ養成所)

28.竹達彩奈(B、C)1989年生まれ、2007年デビュー日ナレ養成所)

29.藤田咲(B、C)1984年生まれ、2005年デビュー日ナレ養成所)

30.南條愛乃(C+、C+)1984年生まれ、2006年デビュー養成

31.野水伊織(C+、C+)1986年?生まれ、2009年デビュー

32.小見川千明(C+、C+)1989年生まれ、2008年デビュー、子役・ジュニアタレント

33.寿美菜子(C、C+)1991年生まれ、2006年デビュースフィアオーディション

34.鹿野優以(C、C+)1983年生まれ、2004年デビューAMG養成所)

35.大橋歩夕(C+、C)1984年生まれ、2005年デビュー

36.中島愛(C、C)1989年生まれ、2007年デビューランカ・リーオーディション

37.大亀あすか(C、C)1987年生まれ、2009年デビューヒューマン養成所)

出生年、デビュー年、デビューのきっかけらしきものを追加してみた。

2011-01-19

若手声優の声質・演技総合ランキングをつけてみた

ぎりぎり新人声優といえそうな阿澄、らきすた声優より年下(1983年以降生まれ)の女性声優の声質、演技力総合ランキングをつけてみた。

勝負声の良さは声質に、演技力は演技に、演じ分けは、声質:演技に4:6くらいで配分されている。

から順番に、そして左に行けば行くほどランキングが高い。


1.沢城みゆき(声質A、演技S)

2.花澤香菜(S、B+)、

3.喜多村英梨(A、A+)、4.早見沙織(A+、A)、5.悠木碧(A、A+)

6.名塚佳織(A、A)、7.三瓶由布子(A、A)

8.小清水亜美(B+、A)、9.戸松遥(B+、A)、10.高垣彩陽(B+、A)

11.田村睦心(A、B+)、

12.井上麻里奈(B+、B+)、13.加藤英美里(B+、B+)、14.矢作紗友里(B+、B+)、15.佐藤聡美(B+、B+)、16.伊瀬茉莉也(B+、B+)、17.平野綾(B+、B+)

18.阿澄佳奈(A、B)、19.伊藤かな恵(A、B)

20.豊崎愛生(B+、B)、21.明坂聡美(B+、B)

22.後藤沙緒里(B、B)、23.清水香里(B、B)

24.井口裕香(B+、C+)、25.MAKO(B+、C+)、26.福原香織(B+、C+)

27.日笠陽子(B、C)、28.竹達彩奈(B、C)、29.藤田咲(B、C)

30.南條愛乃(C+、C+)、31.野水伊織(C+、C+)、32.小見川千明(C+、C+)、

33.寿美菜子(C、C+)、34.鹿野優以(C、C+)

35.大橋歩夕(C+、C)

36.中島愛(C、C)、37.大亀あすか(C、C)


アイマス声優についてはよく分からない。生存、ミルキィ声優は保留。

演技のB+とBの差はかなり大きい。

一個人の偏見にかなり基づいているので、disりよろしくお願いします

22歳以下、芸歴が短い人とかは将来料込みなところもあります

2010-02-18

人気若手女性声優61人のラジオを最小効率で回ろう

風呂場で組み合わせ考えてたら面白かったので、せっかくだから記事も書いてみました。

ルールは、二つ。

[1]出来るだけ若手女性声優2人であること(3人以上だと誰か分かりにくい)

[2]出来るだけ面白いとされるペア、番組内容であること

こっちのペアの方がいいよ!(阿澄、松来。柚木姉といえば…とか)という意見は重々承知ですが、それも最小効率のためです。

レギュラーでペアの場合、出来るだけ初見でも入りやすい番組序盤を選んでいます。ただし、インパクトのある回は別。


これで、いっぱしの声優通を気取ったらお兄さん達に叩かれますが、何かのきっかけになれればと思います。

個人的には、お兄さんたちがどれだけ聞いてるかも気になります。

一応、リンクを貼るか貼らないかは色々面倒を引き起こしそうなので、ここでは行いません。逆に言えば(ry

番組CDを買うきっかけになれば。ただし、まとめ動画がある場合はリンクを貼ります(ニコニコの運営的に問題がなさそうなので)。


浅野真澄植田佳奈・・・シゴフミ マル秘日報[第4回]

阿澄佳奈後藤邑子・・・ひだまりラジオ[第4回]

新井里美大原さやか・・・コードギアスはんぎゃく日記[第40回]

井口裕香佐藤利奈・・・とあるラジオ禁書目録[第1回]

井上麻里奈中尾衣里・・・中尾プロ名言集 その1(キャラヲタ編)(http://www.nicovideo.jp/watch/sm1778124)

伊藤静生天目仁美・・・開運☆野望神社[第38回]

伊藤かな恵豊崎愛生・・・とある“ラジオ”の超電磁砲[第15回]

今井麻美たかはし智秋中村繪里子・・・アイマスレディオ[第57回]

遠藤綾早見沙織・・・セキレイらじお[第5回]

加藤英美里柚木涼香・・・☆ラジオCandyboyのエロ萌えトークだけを集めてみたpart1☆(http://www.nicovideo.jp/watch/sm4762885:title

鹿野優衣・平野綾宮崎羽衣・・・すももらじお[第1回]※あまり組合せはよくない。鹿野は小野坂、他は単体

川澄綾子能登麻美子斎賀みつき・・・PONY CANYON STYLE まるなび!?[第53回]

神田朱未堀江由衣・・・ 神田朱未のBitterSweetSaturday[第1回]

喜多村英梨新谷良子・・・ラジオ腐りかけ![第53回]

釘宮理恵・(日野聡・・・釘宮理恵 暴言集~勝手編集ver~(http://www.nicovideo.jp/watch/sm1265635)

桑谷夏子斎藤桃子浅野真澄・・・Solty Reidio[第11回]

小清水亜美三瓶由布子浅野真澄・(鷲崎健・・・A&G 超RADIO SHOW~アニスパ![第146回]のアニスパ企画室

寿美菜子高垣彩陽・(鷲崎健・・・鷲崎健超ラジ![第111回]※途中からsphere

小林ゆう森永理科・・・森永理科アウトロラジオ[第56回]

斎藤千和沢城みゆき・・・ぱにらじだっしゅ![第19回]

清水愛中原麻衣・・・麻衣&愛の電撃G'sラジオ ストロベリー・パニック! 〜お姉様いちご・そうどう〜[第1回]

白石稔)・金田朋子今野宏美・・・金田朋子日本語でおk 12月号(動画。その後、↓へ)

白石稔)・茅原実里水原薫・・・「喰霊-零-超自然災害ラジオ対策室[第10回]

白石涼子野中藍・・・野中藍 ラリルれ、にちようび。[第56回]

高橋美佳子日笠陽子・・・美佳子@ぱよぱよ[第417回]※但し、第446回(2010/2/18)にも登場予定

田村ゆかり水樹奈々・・・水樹奈々 スマイルギャング[第332回]

戸松遥花澤香菜矢作紗友里・・・花澤香菜のひとりでできるかな?[第52回]

豊口めぐみ松来未祐・・・めぐみゅうの神楽坂ハッピーチューナー[第52回]

原田ひとみ水橋かおり・・・ラジオ Dream C Club[第3回]


これを1巡(約15時間)すれば、君も今日から声優好き!

漏れの代表格は、相沢舞(うますぎwave)、真田アサミ(まりほり)、佐藤聡美(しゅがぽ)、清水香織らぶエモ)、竹達彩奈(初ラジ)、田中理恵(ぱよの企画)、福圓美里(すまぎゃん)、福原香織らきすた放課後

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