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はてなキーワード: オタ芸とは

2021-11-24

anond:20211124225056

どうなんだろう。少なくともオタ芸とかオタクネタでワイワイやってる人達は確かに定型なのかもしれないな。俺自身オタクだけどオタク内輪ノリも苦手だし(というか他人オタク話をしたことほとんどない)。

2021-11-06

ライブオタ芸が苦手

声優さんアニソンライブが苦手だ。

いや、ライブ自体はそんなに嫌いではない。

ただ、声をあわせてのコールやら、立席で時にはジャンプしたり、全身ぐるぐる回すあれが苦手なのだ

おっさんなので立ちっぱしは疲れるし、コールで声を出すのも気恥ずかしさも勝ってしまう。

そもそも演者さんのパフォーマンスを観にきたのにあんなにぐるんぐるん回っていたら舞台を観ることも出来ないし本末転倒ではないのか。

本人が楽しいならいいけど。

いや、いくない。

後ろでおとなしく観ている私の邪魔なんだ。私の視界の八割を占めるでっかい身体大人しく椅子しまってくれ。

コールも知ってて当たり前という同調圧力を受けて、そんなんしらんねんと縮こまることしか出来ない。

そんな中、このコロナ禍で着席・発声なしのイベントが増えてきて、私みたいな陰キャオタクには非常にありがたい状況となった。

周囲が当たり前のように叫ぶコールを知らなくて申し訳ない気持ちになることもないし、

疲れて座っても気兼ねないし(元々座ってるし)、

ジャンプする人に視界を妨げられることもない。

たまに腕を天高く掲げる人もいるけど、全然許容範囲内。

興行主としては苦渋の決断なんだろうし、飛んだり跳ねたりするのが好きな人には申し訳ないんだけど、

正直この先も着席・発声なしのままで開催してくれないかなーって思ってる。

2021-10-08

anond:20211007164417

あれ単純に面白くないよなぁ

駅前オタ芸している人が大騒ぎしているの見てしまった時みたいな感情

2021-09-19

野外アニクラとか言う謎のイベント

アニクラというものをご存知だろうか?

私は今日まで知らなかった。

アニクラとはアニメクラブ略称らしい、

アニメクラブとは何か?

少年探偵団のような可愛いものではない。

アニソンクラブダンスをする、つまりオタクパーティーピーポーするという事だ。

野外とは何か?そのままである、みなぎったオタク達は外でオタ芸を全力で披露しているのだ。

知り合いに連れられて、私はそこに七時間いた。一曲も踊る事なく、ただ七時間

何やってんだよ七時間はい人間ウォッチングしてました。

実際、面白かったよ人間ウォッチング。彼らは真剣オタ芸を踊り、真剣アニソンを愛しているんだと外野の私にも伝わってきたが、彼らは余りにも特徴的すぎた。

知り合いへの語種として、今日のことは忘れないだろうし、鮮明に覚えておくために日記にしておく。

会長

ただの一般参加者にも関わらず、踊りへの参加率は8割を超えていた50歳後半に見える男性。みていた限り、今日参加者の中でも一番の参加率を誇り、七時間の内、五時間半は踊っていたと思う。同時に参加者の中で一番の権力を誇っていた。そんな彼の特徴は他の参加者に踊りを合わせないことであるオタ芸といえばオタクたちが一糸乱れぬ動きで腕を振るステレオタイプを思い浮かべるだろうが、彼は違う。圧倒的な曲の理解度で、子供を世話する歌のお姉さんのように小ぶりな動作で独特な踊りを披露する。ああい人間振り付け師になるんだろうかと心の奥底で考えていたところに隣の友人が、あれがパパイヤ鈴木?と聞いてきたので、とりあえずラッキィ池田と答えておいた。

登山家

会長と同年齢らしき男性会長の側近でもある。容姿肌色のダウンジャケットバケットハットと首からぶら下げた一眼レフカメラは完全に登山家服装であったためコードネーム登山家である。朝11時の開始段階では、カメラを構えオタク撮影していたために、運営人間かと勘違いしていた。日も登り切った正午すぎに彼はダウンジャケットを脱皮し美少女Tシャツ変態を遂げ、お前もかブルータス他人ながらに愕然とした。

筋肉

ランニングTシャツハーフパンツ、そしてランニングシューズ皇居マラソン来たのかコイツと思った30代後半らしき男性

筋肉体幹つけすぎたためにオタ芸のキレがつき過ぎており、オタ芸がもはや別のナニカに出来上がっていた。

界隈の有名人らしいが、非常にどうでもいいことである

スプラトゥーン

昭和の遺構のような茶髪長髪ロングにスプラトゥーンTシャツの30代風の男性

非常に多くの小道具を持参しており、会長登山家とよくソーシャルディスタンスライン越えする小コントをよく繰り広げていた。

プラシューターよりも強力な水鉄砲も持参していたがシオカラ節流れることはなかった。

シンデレラ

黒のゴスロリ服を纏った20代後半だと思われる女性10名程度で構成された会長グループに一人女性で参加していた猛者。

お願いダーリンという曲で、参加者ステレオタイプオタ芸披露する中、一人センターで某Vチューバー振り付けを完コピしており、オタサーシンデレラだと直感した。

・横ノリ

縦ノリのフロアから怒られそうな横ノリをし続ける細身長身の20代男性

参加した曲では大抵横にステップを踏み続け、その後ろ姿は完全にジョイマン高木であった。

・法衣

横顔がいとうせいこうに似ていた50代であろう男性

名前の通り、法衣をきてイベントに参加しており、手に持った日の丸扇子活用できる時にしか参加してこない。畢竟、ステレオタイプオタ芸に参加することはなく

会長グループにも参加しない孤高のソロプレーヤー

サンボマスター

身長、小太り、メガネの30代男性サンボマスター。嘘ですけど本当です。DJの前に立ち踊るオタクたちとは違い彼はDJの前に立ち、エアギターを引いてマスク越しに口パクで歌っていた。それっていいのかよ。

ハイキュー

隣で女性オタク向けのコスプレイベントが行われていたために起こった乱入イベント

ハイキューコスプレイヤーが通りかかったところに、DJハイキュー主題歌を流す粋な計らいをしたために謎のコラボが発生した。

オタクたちもオタ芸を控え、コスプレイヤーらの主題歌完コピ劇を眺めていた。現場は一昔前のニコニコ動画のような熱気で、大きな歓声に包まれていたが、後で考えると何だったんだあれは、と思わざるを得ない。

・チェリ男

ビジュアル系バンドドラムをやっていそうな20代後半だろう男性。顔がライオンを具現化したか如く強面で、初めは心のうちでライオンと呼んでいたが、オシャレな服装に見えたTシャツの色が完全にチェリオ飲料)の色で語感も良く、コイツチェリオ、そうチェリ男だと確信した。

そんな彼もオタ芸はしっかりと踊る。

雑記

イベント自体は開催に尽力をつくし来年の開催も目指すべく、参加者に(主に会長の一座だが)ソーシャルディスタンスを守らせ、会場周辺での酒類をしっかりと注意喚起をした上で禁止していた。私は二度と行くことはないと思うが、今後もしっかりと続いていくイベントだと思う。

忘れてはならないのは、これは野外で行われていたという事実である家族連れや観光客で賑わう有名神社の参道イベントで開催されており、目の前を通る子供達は、皆一様に怪訝な目でオタク達をみていた。隣の友人がこれがクールジャパンかね?と聞いてきたので、私はとりあえず、これはアビスだと返しておいた。

2021-09-16

2010年代オタク表現規制反対!俺たちは自由だぁああ!」  2020年オタク「ムジョッコン!ムジョッコニヤ!」

はえ

 

もうオタ芸であのダンス踊れや

2021-08-31

anond:20210831080347

一人でオタ芸やって会場を盛り上げられるって結構凄くない?

2020-10-21

オタクオワコン」と言うと反論してくる人の存在が謎すぎる。例えば、もうオタ芸を見かけることはないだろう?どこかの村ではオタ芸が現役だとでも?

2020-09-15

肉のアレ

俺たちがライブを盛り上げてるぅ~とオタ芸やってる厄介と完全に一致

2020-08-26

オタク文化を守ろう!

作品批評したり、コレクションしたり、二次創作したり、コスプレしたり、カメコになったり、替え歌を作ったり、ライブにいったり、オタ芸披露したり、SNS交流したり、ソシャゲスパチャで課金したり、ポスターを貼ったり、痛車を作ったりといった、オタク文化を守ろう!

2020-05-04

anond:20200503172003

増田がどれくらい業界通なのかわかんないけど、CDの次の稼ぎ口として力入れてたライブ使えなくなるってこれからどうなるんだろうかってのは思う。

大手レーベルじゃなくてもいける!、って独立する人たちがいちばん期待してたのもライブとその物販ですよね?

そうなるとどうなっちゃうの、って。配信商売? それで、生き残れる人って・・・どれくらいいるんだろう。

ライブライブにできなくなる、クラスター発生装置しかないライブ死ぬしかない、となると死滅するジャンルもあったりするんじゃないか、というイメージがある。

偏見だけどオタ芸やってる人たちとかも死にそう。どうなんだろう?

2020-03-07

社会適応できないのにオタ芸には適応できるの?

今の時期にはちょっと適した話題じゃないけど、半年くらい前に初めて参加した某2.5次元アイドルライブで思ったこと。

ドームが会場ということもあって入場前からものすごい人数がいて、駅前からTPOを全くわきまえず奇声を発したりキモイ柄の同人Tシャツにグッズで身を固めた人たちがぞろぞろ。

同じ電車に乗ったいかにもそれっぽいやつとか、半径2mに入ると異臭鼻呼吸ができないくらいで、動きも挙動不審絶対にお近づきになりたくないタイプ

ライブ映像とかである程度はオタ芸があることは知ってたけど、ファンとしてはにわかな自分はまあ自分なりに楽しめばいいかなーってくらいの気持ちだった。

しかし実際に開演されると一糸乱れぬフリとかコールとかがあって、どの曲のどのへんから何色のライトにするとか全部決まってるらしくて周囲の連中はその通りに動いてる。

最初は合わせようとしてみたけど途中から周囲の動きを見ながらいちいち動作をしていくのが面倒くさくなって適当にやってたら、隣のキモイやつから舌打ちされた。

イラっとしたけど無視してたらそのあともおきまり動作ライトチェンジしなかった時ごとにまた舌打ちしたりわざと肘をぶつけてきたりした。

それなり高いチケ代だったのに全然楽しくなくて、もう二度と行かないと心に決めた。

あいキモイ連中ってどう考えても社会に適合できてないんだろうし、普段生活だと一般人に上手に足並み合わせられないことでつらい思いもしてるんじゃないかと思う。

からまりとか同調圧力とか嫌いなのかなーといえば全くそうじゃなくて、そいつらのフィールドでは強烈に周囲と同じ動きをしない連中を責めるのな。

不思議なこって。

2019-12-13

例えばアニオタもさぁ

BLにハマってるクソブス腐女子とかオタ芸やってるAKB豚とか

V系バンドにハマってるバンギャとかジャニ豚とか韓流にハマってるキモババアとかキモイと思うじゃん

そういうことなんだよね、アニオタとかアイドルオタに対して生理的拒否反応が出るわけよどうしても

もちろんジブリとかDBとかナルトとかは別だけどね

深夜アニメとかあん美少女がわんさか出てくるものが好きとか言ってくる奴ってキモイでしょ

犯罪者予備軍とか池沼とか言われるのもしゃーないでしょw

こち亀に、女はすべてを可愛いか可愛くないかしか価値観しか判断できない浅はかなで単細胞な生き物だ

こんなセリフがあったと思うけど、アニオタはまさにこのバカマン思考に近い

アニオタジャニタレが出てるようなもんに夢中なくせぇマンコと同レベルの知能なんだよ

だけどアニオタはそれに気付かない、マンコと同じような客観性を持たないバカから

2019-12-04

ヤジの権利必要ないと思う

首相もヤジやってるんだから演説でヤジられても因果応報やろみたいな気持ちめっちゃある。


けど政治家演説へのヤジについては、一律禁止でよいと思う。

ただ首相へのヤジが制止されたのと同じように他の政治家へのヤジも制止もしくは白眼視されるようになればよい。


だって政治家への批判は今時演説でヤジらなくても出来るじゃん。

ネットいくらでも書ける。面白い分析文章ならバズる

昔よりめちゃくちゃ政治批判手段保証されてると思う。

そしてその政治批判への反論や再反論もできる。誰もが文と論理を通して参加出来る。

地声の小さい人でも体格や顔や雰囲気に迫力がない人でも出来る。

それに比べてヤジというのはクロウトっぽい手段だ。

敢えて言うけど、政治家演説にヤジを飛ばすのって普通の人や平均的な人ではない。

私は街頭演説って地元駅前演説ぐらいしか見に行ったことがないが、

枝野さんがくる民進党演説で、ジジイ一名がヤジを飛ばしてるのがとても嫌だった。

地元議員演説ほとんど意味のないお叱りみたいなヤジを繰り返し(自民党を倒す具体案がないだろ!みたいなこと)、

ヤジられた地方議員は恐縮のていで途中の話を切り上げて対抗策みたいなことに話を移さざるを得なくなっていた。

枝野さんの演説の時はさすがにジジイはおとなしく聞いていたが、最後の締めくくりでまた大声を出していて、要するに共産党との共闘をやれということがジジイの主張だった。


ジジイは一応立憲に期待する人間ではあったようだが、あんジジイ演説の進行を変えられたくないし、ジジイの見苦しい態度の主張なんか聞きたくない。

まずは政治家演説そのままで聞きたいのだ。その内容への批判があるなら家で文にまとめてネットにアップすればよいではないか


演説へのヤジというのは、政治に対して普通人よりも強く入れ込んでいるノイジーマイノリティの声だ。

あんなもんの権利特に保護する必要などないと思う。

どうしてもやりたければ制止されたり白眼視されたり撮影されたりする覚悟アウトローとしてやったらよい。

聴衆にはまずは政治家演説そのままで聞く権利がある。

ライブオタ芸や歌い出す客がウザいのと同じだ。

百歩譲って政府や一部の報道しか声をあげる手段がなかった時代には、路上パフォーマンス庶民政治意見表明の権利だったかもしれないが、

ネットのある時代にはもはやあんものはことさら保護する必要はない。

わたしの立憲ライブ体験邪魔してくれたヤジジジイだってネットに書いてりゃいいのだ。

内容と論理勝負ネットならば、あのジジイの主張なんて誰にも取り上げられるまい。たいした内容のない悪罵からだ。

ごみみたいな主張でも、人が大勢集まって耳を澄ましてるところで吠えれみんなの耳にはいるのだ。

この当たり屋的な承認欲求充足、鼻つまみもの珍走団行為そっくりではないか

人に認められるような貢献やスター性もないのに大勢から注目されたい人間が、人の多いところで騒音を出す。スーッと画面を塞いでくる広告と同じだろう。そんな価値がないのに人の意識に入ろうとしてくる。


ヤジフリーなら政治から素人大人しい人や上品な人が排除される。

ヤジ禁止なら政治からチンピラバカ排除される。

ヤジ禁止の方がいいじゃん。

(ゆくゆくは国会も。)

2019-11-23

「見舞う」に新しい意味を加えたい

お見舞い、陣中見舞い、病院に友人を見舞う…等にこの言葉を使うけど、せっかくの「舞」要素が生かされていない。

見て、舞う。そんな状況ってあるかなと考えてたら1つ思い当たる状況があった。

アイドルライブで美しく振られるサイリウム応援上映アーティストにうながされて声を合わせ歌う観客、オタ芸。見ることを目的として集まった衆が舞う、そんな状況。

観客がその場を一緒に作り上げることを「見舞う」という言葉で表しても良いんじゃないかと思った。

2019-10-31

仕舞ったら日の目を見ない増田クリアファイルいぁ不あり苦だ住まい並を目の平田っ増し(回文

おはようございます

ファングッズでクリアファイルとかってあるじゃない、

あれって日常使いじゃ写真が大きく載ってたりするから使いにくいのをむしろ越えて使うこそファン魂じゃない。

そう生きたいけど、

日常ではそうそうはそうは行かなくて、

結局大事仕舞ってるだけのクリアファイルなのよね。

かといって、

じゃ何のファングッズが喜ぶんだろうという案は?と言われても何が井の頭なのか?って思っちゃうわ。

結構そこ悩みどころの落としどころがないところよね。

ポスターも嬉しいけどデカいか春場所も限られてくるし、

せっかくポスター貼るんだから額縁に入れたいじゃない?

ってそもそもあんな大きなポスターの入る額縁ってあるのかしら?

からないけどあったら入れて飾ってみたいわ。

まあポスターも結局はそうなっちゃうし、

丸まったままの飾ってない涙だけの中森明菜さんだってそういうに違いないわよ。

かと言ってそのアーティストさんの文字だけのロゴって言うのも取り分け私はそうグッとこなかったりハッとしてグーなのよね。

よく車で某HとAを組み合わせたステッカー

もうあからさまに矢沢っちまった車を八街市で見かけたときにはもうやっちまったな!って近寄りがたく思っちゃうの。

そこまでもアピールしたいって訳じゃないんだけどね。

テレホンカードだって今やもう使える電話機すらないって話しよ

少年誌雑誌の全員応募で当たる!と言いながら小為替送らないパターンじゃなくて、

これってもはや当選と言うより購入って感じだわ。

それから中野ブロードウェイテレホンカードを売りに行っても

ぜんぜんプレミアムじゃなくて、二束三文四銭にもならないから五めんよ!なんちゃって言いたくなるわ。

テレフォンカード価値なんてもはやiモード以下でもあるしポケベル以下でもあるかも知れないし、

私のベル打ち入力は一体これから何処で発揮アンド披露したらいいの?って路頭に迷ってしまう。

ファングッズのペンライトにしても

かに唯一明るく灯して杉の梢で見つけた一番星みたいだけど、

私はまだライブコンサート内でペンライト振る勇気はないわ。

オタ芸の技のロマンスばかりするから脇腹の筋肉ロマンス筋ばりに発達してきて、

まったくその技ばかりやってるからよ!って

みんな技均等になさい均等に!って言ってしまいたいところでもあるわ。

そうなったときに初めてロマンスの神様は広瀬香美さんだってことが分かるはずよ。

でも一瞬揉めたとき芸名あれからどうなったのかって続報、

まさか新広瀬香美さんになるって訳じゃないでしょ?

まるでそれ新幹線こだましかまらなさそうな駅の名前じゃない!ってツッコミを入れちゃうわ。

まったくよん!

これからジャックオーラタンばりのパンプキンケーキでも焼くわ!

うふふ。


今日朝ご飯

ミックスサンドイッチをヒーコーと一緒にいただいたわ。

一緒にいただくと美味しいわね!

やっぱり朝は好きなもの食べてションテンあげたいじゃない!

デトックスウォーター

今日の今朝の朝はリアルになんだか寒かったので、

ホッツパンプキンウォーラーしました。

ガチ白湯マックスにホッツにしなくて、

ちょうどいい飲み頃の温度のホッツが美味しいわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-05-05

吐かせて

ここにしか吐けない

ごめん

同じ階に住んでるご当地アイドルがウザい

廊下菓子ゴミ落としたままにするし

とにかくウザい

というかご当地アイドルってなんなの?

大して可愛くないし

休みの日にスーパーステージ

童貞オッサン方数人にオタ芸打たれてる姿みてると

こっちが恥ずかしくなる

何がいいんだか

わからん

2019-05-03

死にかけの声豚コンテンツミリオンライブの罪を忘れるな。

やぁ、久しぶりだね。

順調にサ終、消滅へのカウントダウンを続け、シャニマスやら他のコンテンツに逃亡を続けてるクソ声豚諸君も、荒れに荒れてるが結果(売り上げ)はきっちり残してるデレステを叩いて現実逃避をしている自称ミリシタぺー諸君も元気してるかい

田中琴葉Pだよ。

時代も令和に入り、いよいよミリシタサ終も現実味を帯びてきた。

いや、呪い続けてやるとは言っていたけどまさか本気でヤバイとは思わなかった、びっくりだねーww

やる事なす事全肯定してくれるミリシタ信者調子こいて種田梨沙推し声豚を筆頭に頑張ってエグいガチャイベントで搾り取ろうとしてみたけど金を出すことを知らない声豚の財布はついに開かなかったということで…www

まぁそんな事はいいんだ。

今日はな、そんな死にかけクソコンテンツアイマスお荷物ミリオンライブグリマス時代やらかした「田中琴葉の件」の真実を改めて日の元にさらしてミリオンライブいか運営寄生してるオタクもも気持ちいかを、アイマスペーはもちろん、その他のオタクにも触れてもらう事でミリオンライブは消えて然るべき、触れてはいけないオワコンである事を知らしめたいと思う。

まぁ私怨である事を否定はしないが、二次元コンテンツVtuberなどにも繋がる問題であり、この事案を提示する事には一定意味価値があると考える。

 まず、田中琴葉の件の概要説明する前に声を大にして伝えておきたい。

ミリオンライブ声優ゴリ押しコンテンツである。」

 ミリオンライブはとにもかくにも声優が命であり、声優の追っかけをしている声豚から金を搾り取るためにあると言っても過言ではない。

39プロジェクトだかなんだか知らんが、ミリオンライブに登場するアイドルAS以外は全て声優を担ぐための神輿、いや、踏み台レベルかも知れない。

とにかく声優の都合で性格がブレブレ、キャラ崩壊など日常茶飯事、声優のためならなんとでもなる、最悪いなくてもいい存在としてしか見ていない。

劇場版アイドルスターのそれが良い例であろう。

からさまな声優事務所の力関係が反映されたキャラクターの選抜、出番、セリフ役回りAS中心の物語を作るためのほぼ別人レベルキャラ崩壊(可奈と志保特に酷かった)

765の後輩という設定が完全に裏目に出ている。

そうでなくてもキャラクターの出番の格差や、キャラの作り込みの甘さ、ゲーム自体のつまらなさは同期のシンデレラガールズと比べても酷い物であり、声優ありきで作っているとしか思えない場面が多々あった。

最近ミリシタも口述する種田梨沙や新キャラ二人のためにイベントガチャも回っており、三人をねじ込むために散々根回しやゴリ押しがされてきた。

シンデレラガールズの1/4程度の52人しかキャラクターがいないにもかかわらず、声優の人気に応じて露骨に出番に差があり、実質その人気キャラ十数名以外はモブと大差ない。にも関わらずミリシタ信者は都合のいい数字を持ち出して「デレステに比べれば平等!」と呪文のように唱え続ける。

ライブに足を運べば害悪、厄介、キチガイの声豚ばかり。誰もキャラクターに興味などなく、ペー独自文化としてキャラグッズを身につけているが口を開けば出てくるのは声優の話ばかり。

ライブでもキャラ名ではなく声優名を呼んでクソコールオタ芸で悦に浸る者がほとんどだ。

 (アイマスPはどこにでも湧いてくる上に自分たちに都合の悪いことは隠蔽したり声高に叩く傾向にあるが「アイマス ライブ 厄介」で検索してみてほしい。某スクールアイドルファンの方がよっぽどまともに見える行為がぼろぼろ出てくる)

そしてこうした事実を口に出すオタクを身内に見つけると彼らはあの手この手排除しにかかる。某「外圧」でお馴染みの極悪ソシャゲもびっくりの新興宗教である

 

 

 そんな奴らが「田中琴葉」に何をしたか、これから話していこう。

きっかけは2016年9月1日担当声優である種田梨沙が謎の病気により、活動休止を発表したことに始まる。

種田梨沙が参加していた他のコンテンツが次々に同氏の降板、代役の起用を発表する中、アイドルスターは「種田梨沙の復帰を待つ。」という決断を下した。

当時私は愚かに英断だと感じてしまった。琴葉の声を演じられるのは種田さんしかいない、いつかまた声が聞けることを信じてその日を静かに待とう、そう考えていた。

しかし、異変はすぐに訪れた。

 The@ter Activities投票で決まっていた「普通の子」役を降板して可奈に譲ったことを皮切りに、運営は極力琴葉の話題を避け始めた。

ラジオや各種広告ではもちろん、本家ゲームイベントでも琴葉に対する言及が減ったどころか、カードにも登場する機会が減り始めた。

はいささか疑問だった。声優さんの事情と琴葉は全く関係ないのに、声優さんがいなかろうが、声が変わろうがミリオンライブ世界観に全く関係ない。なぜそんな雰囲気になるのか。

漠然と疑問を持っていたが、それを口にすることはできなかった。

それを口にしてはいけない雰囲気が既にペー共の間で確立されていたからだ。

コンテンツ内の掲示板のようなところでこの雰囲気に耐えきれず、次のライブまでに新しい声優を立ててもらおうと声を上げた者がいた。

しかし、声豚どもはその案を「運営意志に従う」事を理由に袋叩きにして叩き潰し、黙らせた。

(その「運営意志」の真意いかなるものであったか口述する)

 そして迎えた4thライブミリオンスターズにおいて最大の目標であり、ひとつの終着点、武道館でのライブ、その3日目。

私は現地で参戦した。人生においてトップ3に入るレベルの胸糞悪い一日だった。

現地における名刺交換、私が名刺差し出して「琴葉担当です」と名乗ると相手は必ず「あっ.....」と言って伏し目がちになった。

そして口々にこう言った。

「残念でしたね。」

「きっと琴葉も見てくれてますよ。」

「琴葉はいないけどその分頑張って応援しましょう」

「49人での武道館ですけど、楽しみましょう」

 腑が煮えくり返るとはこのことを言うのだろう。危うく怒りで前が見えなくなりそうだった。殴り倒してやりたかった。

ふざけるな、いないのは種田梨沙であって琴葉ではない。なぜ事情も知らない、知る気もない奴にそのようなことを言われなければいけない?

せめて同じ琴葉担当であれば気持ちはわかると思いたかった。

だが、私が名刺交換をした琴葉担当集団はお通夜だった。

比喩ではない、文字通りお通夜のような雰囲気の中上記セリフをうわごとのようにつぶやくのみだ

担当名乗っている人間が「琴葉だってここに来てます。」「俺が連れてきてるから」「奇跡はあります」その一言すら言えないのか。

お前たちが見ているのは結局種田梨沙であって琴葉ではないじゃないか

もう最早ライブどころではなかったが、チケットの金は払ってしまった。時間になれば武道館に入場し、会場を迎えていた。

案の定、まともに楽しむことができなかった。応援なんてとてもじゃないができない。

それでも、それでも最後希望だけは捨てていなかった。

きっと何か、琴葉もここにいるという意思表示パフォーマンスで示してくれるはずだ。そう信じていた。

だが、その期待は最悪の形で裏切られることになった。

ライブ後半、最後の曲

初日乙女ストーム、2日目はクレッシェンドブルーのFLOODING、圧倒的エモさを爆発させていた枠だった。

流れたのは「ジレハートに火をつけて」琴葉がセンターを務めるユニット、灼熱少女の曲だった。

琴葉以外のメンバー4人が迫真の表情で歌う中、琴葉がいるはずのセンターポッカリと空いていて、スポットライトけが煌々と照らされていた。

ふざけるな、ふざけるな。

運営お前もか。お前まで琴葉の存在否定しにかかるのか。

ジレハじゃなくたって他にもシメを飾る曲はいくらでもあるじゃないか。他に演出の仕方はいくらでもあるじゃないか

なぜ敢えてそれを選んだ!?なぜそれを選んだ?

なぜ敢えて琴葉の不在を強調させるような曲、演出を選んだのか。

鎮魂歌のつもりか?公開処刑も甚だしい。

ここで私は悟った、気づいてしまった。

運営種田梨沙の復活を待つつもりはない、田中琴葉というアイドルミリオンライブから消し去るつもりだったのだ。

今だからこそ言えるが、もうすでにこの時点でグリマスサービス終了、ミリシタへの移行は確定していたと見られる。

から運営ミリオンライブの展開についていけなくなった種田梨沙グリマスの終了に伴って琴葉ごと切り捨てようとしていたのだ。

 悪夢はなおも続いた。最後挨拶総合プロデューサーは「ミリオンライブは一歩一歩着実に前に進んでいきます。」という旨の発言をした。

しかしその直後、シアターデイズの発表である

手のひら返しというか、ダブルスタンダードというか。もう呆れて言葉も出なかった。

 一歩一歩着実に前に進んでいくなら種田さんが復帰するのを待って100%状態リリースするのが筋ではないのか?

それとも歩みについていけない者は遠慮なく切り捨てるからついていくも降りるもお前次第だとでも言いたいのだろうか。

私はサイリウムを投げ捨て、最後Thank youを聞くことなく会場を後にした。

やってられないなんてものではない。あそこで最後Thank youのあの演出を見たところで冷める一方だったと思う。

とりあえずキャラ出しとけばお茶を濁せるとでも思ったのだろうか。

後述するが運営対応は全てのメッセージが後手でちぐはぐ、声優種田梨沙自分達に火の粉がかからないためのものであり、要するに自己保身だ。

田中琴葉というキャラクターや、琴葉本人を好きで追いかけてきたPやファン気持ちをことごとく踏みにじるものだった。

 いつだったか引退したとあるPがちょうどこのブログだったかアイマス宗教である。」と言っていた。

まったくもってその通りである。下手すりゃ宗教よりタチが悪い。

あんなに堂々とアイドル存在否定しておいて、最後にちょろっとお涙ちょうだい演出をすれば大の大人が泣き喚きながら「ありがとう」アイマス最高」と狂ったように連呼するのである

気持ち悪い、宗教と言わずしてなんだというのだろう。

あの演出を持って「琴葉はいた。」「4th最高だった。」と言っているペーは田中琴葉担当ではなく種田梨沙信仰する信者であり、所詮種田梨沙しか見ていないにわか声豚である

少し話がそれてしまった。

あのライブの後、私はあらゆる窓口でバンナムグリークレームを入れた。

あれを肯定されては琴葉があまりにも浮かばれない。可哀想なんて言葉では表しきれない程に不憫だった。

だがいずれも返答が返ってきた事はなかった。

その後も琴葉の存在無視され続けた。

ミリシタに琴葉の存在確認できない、グリマス終了時も琴葉のボイスだけ追加予定はなしとされた。

田中琴葉は合流が遅れています。」などという取ってつけたような白々しい文章が踊っていた。

なぜ?琴葉自身に何かあったか?ないよな?

グリマスの方はともかく、4thの時点で3Dモデルを用意できたのならミリシタに実装するくらいわけもないはずだ。

種田梨沙はいなくても田中琴葉はここにいる。」と主張するのなら、たとえ無言でもミリシタに琴葉のモデルだけでも実装し、メイン画面で歩き回ったり、劇場メンバーと会話するモーションを用意することができたはずだ。

たとえ声がつかなくてもユニット曲で歌って踊る琴葉を見ていずれ戻ってくる種田梨沙に思いを馳せることができるならまだ前述の言葉にも説得力があった。

しかし、現実劇場で琴葉の存在確認することはできず、琴葉がここに居るという実感は皆無、そのくせTBなど中途半端タイミング中途半端に顔見せするから案の定ミリシタから入ったぺーは「誰?」状態だったわけだし、それどころか「こんな実装されてないキャラに参加権認めるのか」という不要ヘイトを貯めることになったわけだ。

 そして、今年二月、どうも違和感のある中途半端タイミングでようやく琴葉がミリシタに実装された。

完全に引退していたがようやく思いが届いた、これまでのことは水に流して改めてミリオンライブを始めよう。

そう呑気に思っていた私の心はすぐに打ち砕かれることになる。

 ツイッターに溢れかえる「琴葉おかえり」の文字

 どうして声豚はいつもこう私をイラつかせるのだろうか。

あのさあ............

おかえりと言うべき相手は琴葉じゃなくて種田梨沙だろうが!!

琴葉はずっと劇場にいたんだからお帰りもクソもねえよ!!バカか!!

 ただ、本当に怖いのはここからだった。

どういったわけか、琴葉の存在がまるで悲劇のヒロインであるかのように扱われ始めたのだ。

そして運営はここぞとばかりに琴葉のことを猛プッシュし始めた。

まるで今までの遅れを取り戻すように。

 思い出して欲しい、数行前の流れを

田中琴葉存在種田梨沙の不在を理由否定したのはどこのどいつだ?

お前らじゃないか!!

勝手存在を殺しておいていざ復活したら悲劇のヒロインか?

ちゃんちゃらおかしいとはこのことだ。

 何も言われなかったらミリシタに実装する気すらなかったくせに

反論があまりにも大きくて金になると嗅ぎつけたのか、復活した途端にこの扱い

復活したら、あからさまなゴリ押し

 この手のひら返し種田梨沙信者はここぞとばかりに絶賛の嵐

「琴葉おかえり」「ありがとうミリオンライブ

信仰というのはここまでも人間盲目にするのかともう、哀れみともつかぬ感情けが胸を支配していた。

 そして、私は本来であれは5thにも参加することなく、さっさとアイマスから足を洗うつもりだった。

でも、どういったわけか、ミリオンライブを昔布教してしまった後輩の声豚に無理やり連れられ、5th2日目を見させられた。

 正直言って、まあ酷い、白々しい演出だった。

あれはミリオン5thという名の「種田梨沙お帰りライブ」だった。

白々しいセトリ、4thでは見られなかった景色を完全再現、琴葉はここにいるでしょ?完全復活したでしょ?嬉しいでしょ?ほら泣けよ

と言わんばかりのサムイ演出

それ以外は前日に徹夜で組んだのかと思えるレベルのテキトーっぷり

 そんなことをするなら島原エレナにSTANDING ALIVEを歌わせてあげたほうがよっぽどよかった。

 

 そしてそれに泣き崩れ、泣き喚くキモオタの群れを見て吐きそうになった。

 もうやめてあげてくれ 田中琴葉がただただ可愛そうだ。

 何もしていないのに、声を失ったか存在否定され、忘れられ、かと思えば声優の都合で再び表舞台に引きずり出され

別に何もしたわけではないのに悲劇のヒロイン扱いされる。

そして1周年迎えたら未来ちゃを差し置いてミリオンのセンターですか。

1年で4回も限定に当てられるくらいにはお金なる子からここぞとばかりにゴリ押しですか。

なんの努力もしないでセンターに持ち上げられてしまう琴葉の表情はきっと散々なものだろう。

それで持ち上げられたが故に何も知らない別のキモオタに叩かれ、デレと比べられ、見下され.....

こんなボロボロセンターを見てもあなた脳死で「アイマス最高」「ありがとうミリオンライブ」と唱え続けるのだろうか。

 さて、話が長くなってしまったが、ここまで読んでくれたということは私の話に少しでも賛同する意思がある人か、俺を論破したくて仕方ないクソ気持ち悪いマウント取りオタクのどちらかだろう。

もうもはやキモオタにつける薬などない、正直声豚は死んでも治らないからもう何も言うまい

奴らは反省も後悔もしない、さも当たり前のようにコンテンツを食い潰し、飽きたらまた次のコンテンツに移動するだけだ。

まぁシンデレラガールズ然り、SideMしかり、どこに行っても声優の都合でキャラクターの扱いが決まり、荒れていない場所を探す方が難しい現状を見る限り、もはやアイマスというコンテンツのもの声優ゴリ押しコンテンツになってしまった今、大多数のアイマスペー(笑)に何を言っても無駄なのかもしれない。

それでも俺はこの文を投稿する。

ミリシタが2周年を前にして死にそうになっている今こそ、俺はこの文章投稿する。

もう少し、あともう少しでミリシタはくたばり、今度こそミリオンライブ死ぬ

俺の3年越しの願いがようやく叶う。

ミリシタを、ミリオンライブを殺すのは俺一人ではできなかった。この文章を読んでバカにしてる声豚どもミリタマンセーって口先だけで金を出さなキモオタども、お前ら一人一人がミリシタを殺した。俺のこの文章妄想だとバカにしているお前らは結果的に俺の思い通りお前らが大好きな(好きなコンテンツ金も出さねえお前らの愛ってよくわかんねえけどな笑)ミリオンライブを殺してくれた。

ありがとう、そしてザマァ見ろ笑

Permalink | 記事への反応(2) | 01:02

2019-03-14

オタ芸

最近まれて始めてアニメ関係ライブに行った時、他の人より光るサイリウム?みたいなのを持って暴れてる人いた。

シューティングゲームに出てくる弾を沢山出してくる敵キャラみたいだなーと思った。

あの人達ファンなの?なんなの?なんで連れ出されないの?

DQNと変わらないじゃん。

イカれてるなーと思った。あの人達社会人なの?

アニメ関係ライブってあーいう人沢山いるの?

それならもうDVDでいいかなーと思った。

2018-11-16

anond:20181116210456

頑張ってください。

開会式チケット当選して、ペンライトもってオタ芸やって、メインカメラに抜かれて、世界中に届けたい

2018-11-12

クッソキモオタ原爆T着てオタ芸してたら

誰も擁護してくれんと思わん?

その時点で糞オブ糞

2018-10-16

ミリオンライブかい声優ゴリ押しコンテンツと化したアイマス

ミリオンライブかい声優ゴリ押しコンテンツと化したアイマスお荷物

とりあえずこういうタイトルにしとけばアイマス信者は釣られてくれるよね(笑)

 アイドルマスターミリオンライブ誕生して5年、後継アプリである音ゲーもどきことミリシタが実装されて早一年アイマスP(笑)の皆さま如何お過ごしでしょうか。

ミリth、詩花イベ、シアターブースト(笑)など、相変わらずやらかしを重ねてまともなファンは離れ、残るはアイマス信者とクソ害悪声豚ばかりとなり、同じアイマス系譜であるデレやMのファンから名指しで批判されるまでになり、アニメ化なんて夢のまた夢、アイマスにおける不良債権としてかつてない盛り上がり(n回目)(笑)を見せるミリオンライブ。私もついこの間まで「田中琴葉担当です(キリッ」などと薄ら寒いセリフを吐き、スマホクラッシュすればあっという間に吹き飛ぶ画像データに何十万と金をつぎ込んで「爆死芸」だの「これが担当の意地」だのというパチンカスもびっくりなクソ浪費を繰り返してきましたが、タイトルにもあるとおり私が5年もの歳月年収数年分の金額をつぎ込んで愛してきた「田中琴葉」というキャラクターに対する運営や声豚どもの扱いを見て現実に引き戻され、すべてのアプリを消去、グッズの類も処分しました。ぺーらしい言葉を使えば「引退」ってやつです。

 そして相変わらずやらかし事案を繰り返し、開き直りを続ける運営を前にようやく目が覚めたのか昨日まで「アイマス最高!ミリオンライブはこれから!」などとほざいてた友人たちも引退し、周年イベを過ぎてミリシタに飽きた声豚たちが次の餌場を求めて移動している今、ふと思ったわけです。

ミリシタから入ったぺーはミリオンライブアイドルプロデュースするゲームと本気で勘違いしている人が大半なのではないか。」

ミリオンライブのいいところしか見えてないのではないか

それは可哀そうだ、何も知らないでこんなところにいたらあれよあれよという間に時間金も吸い取られてしまう。

早くミリオンライブ真実を教えて上げてもっとまともなコンテンツに逃げたほうがいいと警鐘を鳴らさなければいけない。

 というわけで今回はミリオンライブが如何に(色々な意味で)ひどいものであるかをミリシタから入った人間にもわかりやすい「田中琴葉の件」を通して伝えていきたいと思う。

 まず、田中琴葉の件の概要説明する前に声を大にして伝えておきたい。

ミリオンライブ声優ゴリ押しコンテンツである。」

 ミリオンライブはとにもかくにも声優が命であり、声優の追っかけをしている声豚から金を搾り取るためにあると言っても過言ではない。

39プロジェクトだかなんだか知らんが、ミリオンライブに登場するアイドルAS以外は全て声優を担ぐための神輿、いや、踏み台レベルかも知れない。

とにかく声優の都合で性格がブレブレ、キャラ崩壊など日常茶飯事、声優のためならなんとでもなる、最悪いなくてもいい存在としてしか見ていない。

劇場版アイドルマスターのそれが良い例であろう。

からさまな声優事務所の力関係が反映されたキャラクター選抜、出番、セリフ役回りAS中心の物語を作るためのほぼ別人レベルキャラ崩壊(可奈と志保特に酷かった)

765の後輩という設定が完全に裏目に出ている。

そうでなくてもキャラクターの出番の格差や、キャラの作り込みの甘さ、ゲーム自体のつまらなさは同期のシンデレラガールズと比べても酷い物であり、声優ありきで作っているとしか思えない場面が多々あった。

ライブに足を運べば害悪、厄介、キチガイの声豚ばかり。誰もキャラクターに興味などなく、ペー独自文化としてキャラグッズを身につけているが口を開けば出てくるのは声優の話ばかり。

ライブでもキャラ名ではなく声優名を呼んでクソコールオタ芸で悦に浸る者がほとんどだ。

 (アイマスPはどこにでも湧いてくる上に自分たちに都合の悪いことは隠蔽したり声高に叩く傾向にあるが「アイマス ライブ 厄介」で検索してみてほしい。某スクールアイドルファンの方がよっぽどまともに見える行為がぼろぼろ出てくる)

 

 

 そんな奴らが「田中琴葉」に何をしたか、これから話していこう。

きっかけは2016年9月1日担当声優である種田梨沙が謎の病気により、活動休止を発表したことに始まる。

種田梨沙が参加していた他のコンテンツが次々に同氏の降板、代役の起用を発表する中、アイドルマスターは「種田梨沙の復帰を待つ。」という決断を下した。

当時私は愚かに英断だと感じてしまった。琴葉の声を演じられるのは種田さんしかいない、いつかまた声が聞けることを信じてその日を静かに待とう、そう考えていた。

しかし、異変はすぐに訪れた。

 The@ter Activities投票で決まっていた「普通の子」役を降板して可奈に譲ったことを皮切りに、運営は極力琴葉の話題を避けるようになった。

ラジオや各種広告ではもちろん、本家ゲームイベントでも琴葉に対する言及が減ったどころか、カードにも登場する機会が減り始めた。

はいささか疑問だった。声優さんの事情と琴葉は全く関係ないのに、声優さんがいなかろうが、声が変わろうがミリオンライブ世界観に全く関係ない。なぜそんな雰囲気になるのか。

漠然と疑問を持っていたが、それを口にすることはできなかった。

 そして迎えた4thライブミリオンスターズにおいて最大の目標であり、ひとつの終着点、武道館でのライブ、その3日目。

私は現地で参戦した。人生においてトップ3に入るレベルの胸糞悪い一日だった。

現地における名刺交換、私が名刺差し出して「琴葉担当です」と名乗ると相手は必ず「あっ.....」と言って伏し目がちになった。

そして口々にこう言った。

「残念でしたね。」

「きっと琴葉も見てくれてますよ。」

「琴葉はいないけどその分頑張って応援しましょう」

「49人での武道館ですけど、楽しみましょう」

 腸が煮えくり返るとはこのことを言うのだろう。危うく怒りで前が見えなくなりそうだった。殴り倒してやりたかった。

ふざけるな、いないのは種田梨沙であって琴葉ではない。なぜ事情も知らない、知る気もない奴にそのようなことを言われなければいけない?

せめて同じ琴葉担当であれば気持ちはわかると思いたかった。

だが、私が名刺交換をした琴葉担当集団はお通夜だった。

比喩ではない、文字通りお通夜のような雰囲気の中上記セリフをうわごとのようにつぶやくのみだ

担当名乗っている人間が「琴葉だってここに来てます。」「俺が連れてきてるから」「奇跡はあります」その一言すら言えないのか。

お前たちが見ているのは結局種田梨沙であって琴葉ではないじゃないか

もう最早ライブどころではなかったが、チケットの金は払ってしまった。時間になれば武道館に入場し、会場を迎えていた。

案の定、まともに楽しむことができなかった。応援なんてとてもじゃないができない。

それでも、それでも最後希望だけは捨てていなかった。

きっと何か、琴葉もここにいるという意思表示パフォーマンスで示してくれるはずだ。そう信じていた。

だが、その期待は最悪の形で裏切られることになった。

ライブ後半、最後の曲

初日乙女ストーム、2日目はクレッシェンドブルーのFLOODING、圧倒的エモさを爆発させていた枠だった。

流れたのは「ジレハートに火をつけて」琴葉がセンターを務める、灼熱少女の曲だった。

琴葉以外のメンバー4人が迫真の表情で歌う中、琴葉がいるはずのセンターポッカリと空いていて、スポットライトけが煌々と照らされていた。

ふざけるな、ふざけるな。

運営お前もか。お前まで琴葉の存在否定しにかかるのか。

ジレハじゃなくたって他にもシメを飾る曲はいくらでもあるじゃないか。他に演出の仕方はいくらでもあるじゃないか

なぜ敢えてそれを選んだ!?なぜそれを選んだ?

なぜ敢えて琴葉の不在を強調させるような曲、演出を選んだのか。

鎮魂歌のつもりか?公開処刑も甚だしい。

ここで私は悟った、気づいてしまった。

運営種田梨沙の復活を待つつもりはない、田中琴葉というアイドルミリオンライブから消し去るつもりだったのだ。

今だからこそ言えるが、もうすでにこの時点でグリマスの終了、ミリシタへの移行は確定していたと見られる。

から運営ミリオンライブの展開についていけなくなった種田梨沙グリマスの終了に伴って琴葉ごと切り捨てようとしていたのだ。

 悪夢はなおも続いた。最後挨拶総合プロデューサーは「ミリオンライブは一歩一歩着実に前に進んでいきます。」という旨の発言をした。

しかしその直後、シアターデイズの発表である

手のひら返しというか、ダブルスタンダードというか。もう呆れて言葉も出なかった。

 一歩一歩着実に前に進んでいくなら種田さんが復帰するのを待って100%状態リリースするのが筋ではないのか?

それとも歩みについていけない者は遠慮なく切り捨てるからついていくも降りるもお前次第だとでも言いたいのだろうか。

私はサイリウムを投げ捨て、最後Thank youを聞くことなく会場を後にした。

やってられないなんてものではない。あそこで最後Thank youのあの演出を見たところで冷める一方だったと思う。

とりあえずキャラ出しとけばお茶を濁せるとでも思ったのだろうか。

後述するが運営対応は全てのメッセージが後手でちぐはぐ、声優種田梨沙自分達に火の粉がかからないためのものであり、要するに自己保身だ。

田中琴葉というキャラクターや、琴葉本人を好きで追いかけてきたPやファン気持ちをことごとく踏みにじるものだった。

 いつだったか引退したとあるPがちょうどこのブログだったかアイマス宗教である。」と言っていた。

まったくもってその通りである。下手すりゃ宗教よりタチが悪い。

あんなに堂々とアイドル存在否定しておいて、最後にちょろっとお涙ちょうだい演出をすれば大の大人が泣き喚きながら「ありがとう」アイマス最高」と狂ったように連呼するのである

気持ち悪い、宗教と言わずしてなんだというのだろう。

あの演出を持って「琴葉はいた。」「4th最高だった。」と言っているペーは田中琴葉担当ではなく種田梨沙信仰する信者であり、所詮種田梨沙しか見ていないにわか声豚である

少し話がそれてしまった。

あのライブの後、私はあらゆる窓口でバンナムグリークレームを入れた。

あれを肯定されては琴葉があまりにも浮かばれない。可哀想なんて言葉では表しきれない程に不憫だった。

だがいずれも返答が返ってきた事はなかった。

その後も琴葉の存在無視され続けた。

ミリシタに琴葉の存在確認できない、グリマス終了時も琴葉のボイスだけ追加予定はなしとされた。

田中琴葉は合流が遅れています。」などという取ってつけたような白々しい文章が踊っていた。

なぜ?琴葉自身に何かあったか?ないよな?

グリマスの方はともかく、4thの時点で3Dモデルを用意できたのならミリシタに実装するくらいわけもないはずだ。

種田梨沙はいなくても田中琴葉はここにいる。」と主張するのなら、たとえ無言でもミリシタに琴葉のモデルだけでも実装し、メイン画面で歩き回ったり、劇場メンバーと会話するモーションを用意することができたはずだ。

たとえ声がつかなくてもユニット曲で歌って踊る琴葉を見ていずれ戻ってくる種田梨沙に思いを馳せることができるならまだ前述の言葉にも説得力があった。

しかし、現実劇場で琴葉の存在確認することはできず、琴葉がここに居るという実感は皆無、そのくせTBなど中途半端タイミング中途半端に顔見せするから案の定ミリシタから入ったぺーは「誰?」状態だったわけだし、それどころか「こんな実装されてないキャラに参加権認めるのか」という不要ヘイトを貯めることになったわけだ。

 そして、今年二月、どうも違和感のある中途半端タイミングでようやく琴葉がミリシタに実装された。

完全に引退していたがようやく思いが届いた、これまでのことは水に流して改めてミリオンライブを始めよう。

そう呑気に思っていた私の心はすぐに打ち砕かれることになる。

 ツイッターに溢れかえる「琴葉おかえり」の文字

 どうして声豚はいつもこう私をイラつかせるのだろうか。

あのさあ............

おかえりと言うべき相手は琴葉じゃなくて種田梨沙だろうが!!

琴葉はずっと劇場にいたんだからお帰りもクソもねえよ!!バカか!!

 ただ、本当に怖いのはここからだった。

どういったわけか、琴葉の存在がまるで悲劇のヒロインであるかのように扱われ始めたのだ。

そして運営はここぞとばかりに琴葉のことを猛プッシュし始めた。

まるで今までの遅れを取り戻すように。

 思い出して欲しい、数行前の流れを

田中琴葉存在種田梨沙の不在を理由否定したのはどこのどいつだ?

お前らじゃないか!!

勝手存在を殺しておいていざ復活したら悲劇のヒロインか?

ちゃんちゃらおかしいとはこのことだ。

 何も言われなかったらミリシタに実装する気すらなかったくせに

反論があまりにも大きくて金になると嗅ぎつけたのか、復活した途端にこの扱い

復活したら、あからさまなゴリ押し

 この手のひら返し種田梨沙信者はここぞとばかりに絶賛の嵐

「琴葉おかえり」「ありがとうミリオンライブ

信仰というのはここまでも人間盲目にするのかともう、哀れみともつかぬ感情けが胸を支配していた。

 そして、私は本来であれは5thにも参加することなく、さっさとアイマスから足を洗うつもりだった。

でも、どういったわけか、ミリオンライブを昔布教してしまった後輩の声豚に無理やり連れられ、5th2日目を見させられた。

 正直言って、まあ酷い、白々しい演出だった。

あれはミリオン5thという名の「種田梨沙お帰りライブ」だった。

白々しいセトリ、4thでは見られなかった景色を完全再現、琴葉はここにいるでしょ?完全復活したでしょ?嬉しいでしょ?ほら泣けよ

と言わんばかりのサムイ演出

それ以外は前日に徹夜で組んだのかと思えるレベルのテキトーっぷり

 そんなことをするなら島原エレナにSTANDING ALIVEを歌わせてあげたほうがよっぽどよかった。

 

 そしてそれに泣き崩れ、泣き喚くキモオタの群れを見て吐きそうになった。

 もうやめてあげてくれ 田中琴葉がただただ可愛そうだ。

 何もしていないのに、声を失ったか存在否定され、忘れられ、かと思えば声優の都合で再び表舞台に引きずり出され

別に何もしたわけではないのに悲劇のヒロイン扱いされる。

そして1周年迎えたら未来ちゃを差し置いてミリオンのセンターですか。

なんの努力もしないでセンターに持ち上げられてしまう琴葉の表情はきっと散々なものだろう。

それで持ち上げられたが故に何も知らない別のキモオタに叩かれ、デレと比べられ、見下され.....

こんなボロボロセンターを見てもあなた脳死で「アイマス最高」「ありがとうミリオンライブ」と唱え続けるのだろうか。

 さて、話が長くなってしまったが、ここまで読んでくれたということは私の話に少しでも賛同する意思がある人か、俺を論破したくて仕方ないクソ気持ち悪いマウント取りオタクのどちらかだろう。

もうもはやキモオタにつける薬などない、正直声豚は死んでも治らないからもう何も言うまい

奴らは反省も後悔もしない、さも当たり前のようにコンテンツを食い潰し、飽きたらまた次のコンテンツに移動するだけだ。

まぁシンデレラガールズ然り、SideMしかり、どこに行っても声優の都合でキャラクターの扱いが決まり、荒れていない場所を探す方が難しい現状を見る限り、もはやアイマスというコンテンツのもの声優ゴリ押しコンテンツになってしまった今、大多数のアイマスペー(笑)に何を言っても無駄なのかもしれない。

でも、それでも、俺はやめねえからな。

俺の想いが少しでも多くのオタクに届くまで、ミリオンライブが、ひいてはアイマスが潰れるまで何度でも、形を変えてでも言い続けるからな。この真実を。

ミリオンライブと声豚ども呪い殺すまでやめないからな。この文章投稿し続けることを

琴葉の存在を殺したお前らを、今も真実に見て見ぬ振りしてるお前らを絶対に許さないからな。

この文章半笑いで見てるお前だよ、達観した気になってクソみたいなマウント取ろうとするお前のことだよ。

2018-10-15

anond:20181012164617

オタ芸なんて一部のキチガイがやってるキチガイ示威行為からそこに文化の盗用なんて憤りを感じるような誇りとか拘りなんて無いと思う

2018-10-12

anond:20181012094032

日本における文化の盗用と言って真っ先に思い出すのは、芸能人やそれを見たリア充どもがやるオタ芸

なんで誰も怒らないんだろ。不思議

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