はてなキーワード: イヤリングとは
友人の結婚式につけていくアクセサリーを探しに某デパートへ行った。普段そういう物を身に着けないからジュエリー売り場の敷居は高い気がして、とりあえずフォーマル服売り場に。スーツを着た品の良い店員さんにいろいろアドバイスをもらい、パールのイヤリングを購入することになった。6000円。そんなに似合わないし結構高い気がするけど、まあフォーマル用だし、真珠だしね。
増田「あ、これってお手入れどうすればいいんですか?」
店員「お手入れ?」
増田「いや、真珠って持ったことないから(アクセサリーもあまり持ってないが照れ笑いでごまかす)」
店員「ああ、それは本物ではないから普通に布でいいですよ」
そっか・・・高いと思ってたけど本物はこんな値段じゃ手に入らないのか・・・別に本物の似合うような人物ではないし、フェイクならそれはそれでいいんだけど、どうせ本物じゃないんならもっとカジュアルなとこで適当に、でもじっくり探して気に入った物を安値で買ったほうがよかったかもしれない。
知らなきゃまだいい気分でいられたかもしれないな(店員としては本物ですなんて嘘言えるわけないし)。手入れなんて聞かなきゃ良かった。
以下、『劇場版 マクロスF 虚空歌姫 ~イツワリノウタヒメ~』のネタバレを多分に含みます。
正直、駄作だと思うんだが周りで褒められすぎだったので、
ひねくれて欠点ばかりあげつらうような真似をしてみた。
根拠無く言ってるつもりはないので、反論あったらかかってこい。
アルトとランカは最初から友達というのは時間を削る面で妥当な改変。
マイクローン状態のクランがちょっと大人びた体型と声になってた?
というかミハエルと同じく学生やってたんだっけ、年齢的におかしくないけど、
アニメ版では多分そんな描写無かったよね。
力入れてるんだろうなと言うことがヒシヒシと伝わってくる。
黒シェリルの衣装、生尻、ボンテージのエロさ惹かれた人多いと思う。
しかし、演出面を考えると正直微妙。
全体的にライブしてますと言うよりも、上映してますっぽくて、
シェリルが生身で歌ってる感触が薄かった。
演出過多と言っていいかもしれない。
一瞬で着替えのところは超科学でいいとして、
二人同時に登場はおかしい。片方が偽物・CGであることが確定するということ。
「イツワリノウタヒメ」ってサブタイトルに絡んで面白い展開と思ったけど、
全然そんなことはなかったぜ!
あとは、シェリルの初回ライブ裏で繰り広げられるバジュラとの邂逅では、
やっぱり「もってっけー」を使って欲しかったのが素直な感想。
新曲も悪いとは思わないけど、やっぱりそこは見せ場としてね。
音楽に関しては全編通してやっぱりよかった。
その後、ライブ中のバジュラ襲撃では新しい展開。
今作では飛行するアルトに抱えられて、
バジュラの段幕をかいくぐるアクションを見せる。
命を救われたことで一気にデレが早まるし、これは映画版として納得の展開。
次のシーンについてはかなり疑問。
「また逃げるのか」のあたりとか上手く意味が通らないんじゃないかな。
あと、俺もバルキリーに乗せろ→調子こくな→パンチのシーンは欲しかった。
ここで「あなたもアイモを知ってるの」と入り、映画オリジナルの展開感が濃くなる。
これについては後編を見ないとイイ改変だったのかどうかは判断つきかねる。
ランカをたきつけるシェリルはいいとして、その時のシェリルが変だと思う。
なんというかこんなキャラだっけと疑問になる感じ。
実物を投げさせてもよかったと思うけどな。
幻にする理由はそんなにないと思うけど。なんで幻の飛行機にしたんだろうか。
あと、周りのミュージシャンが演奏入れてくれるシーンはもっと描写してもよかったんでない?
何かのインタビューで監督が自信満々にこの展開を言っていたけどさ。
アルトから距離を取るって感じでもよかったと思うけど。
あんまり気分いい展開じゃないなぁ。
シェリルにイヤリングの片方を届けに行くシーンで何より疑問なのは、
アニメ版で行けば完全黒幕で、脳内会議とかで割とその片鱗は見せてるわけだけど、
その一方でギャラクシーの救援養成を無視したフロンティアを感情的になじるあたりは、
新しい要素であるとともに疑問のキャラ設定。
計算ずくの黒幕っぽさが薄れて、割と普通に助けて貰えなかったのを恨む人みたいで、
上手い言い方が見つからないけど、俗っぽさ、人間くささが増した?
黒幕として扱うなら、こういった感情的な表現は避けた方がしっくり来ると思ったけど、
その辺については次作の完結編でのグレイスの扱いで変わってくるから保留。
ただ冒頭でしっかり黒幕っぽい発言はしてるんだよなぁ。
ギャラクシー救出作戦で、三隻が沈んだ意味ってのは何だろうな。
アルトを「ちっくしょー」と突撃させるのが目的なんだろうけど、なんか後味悪い。
あとは終盤の「あなたも私も、できることをやっただけ」のセリフに繋がるんだろうけど、
うーん、この辺は深く考えるところではないか、ただあんまり好きくない。
ランカの声がバジュラを呼ぶシステムとかに何も説明がないまま、
いや回想シーンで歌ってたらバジュラが来た、逃げろってのはあったけど
「ランカがおとりになるつもりだ」って展開は正直どうなん?
とくに、一作完結だと思ってた当方としては、
残り時間的にもランカとバジュラの関わりについて掘り下げるつもりはないんだろうな、
説明不足だろ感が湧き上がってきていたり。
これはアニメ版みた側の意見だけれど、逆に見て無い側はこれで納得できるのかな。
最終決戦の盛り上がらなさが異常。
いや、次作があるから事実上の最終決戦ではないのだけれど、
その時は一作完結と思ってたわけで、
そうでなくても2時間のクライマックスとしてこの出来はどうなんだ。
ミシェルが撃たれて生きてたけど、むしろクランを守って死ぬって展開無しにくたばることは無いだろう。
もしこれで死んでたら迷わずスクリーンにポップコーン投げてたね。買ってないけど。
うーん、次作を見て無いからストーリー面ではまだ判断を下しづらいんだけど、
正直もう河森監督の脚本には期待できないというのが率直な感想。
じゃあ誰ならいいんだって言われても困るけどね。
各所に見所ってのはあったからばっさり斬り捨てたりはしないけど、
期待してたのよりはだいぶ斜め下だった感は否めない。
アドバイスの記事を書いたものです。
TBどうもありがとう。
毎回遅すぎる反応をして申し訳ないです。他のTB見てると自意識過剰乙みたいなのが多いけど、こういうのって他人から見たら「何ソレ、私モテてるって言いたいわけ?自慢?」ってなるから困るよね。モテてる相手が全部好みと逆だから悩むんだっての、好みのタイプからモテてるんだったら悩まないってば。と好みのタイプから振られ、好みでないタイプからたまに言い寄られる私が語ってみます。
プライベートアピールはいいと思います。言葉尻に○○君から聞いたんだけど、って付けてみるとか。
あとはそうだな、ギャルがするようなキラキラ系ピアス(していないならイヤリング)とかネックレスをしてみるとかどう?ちょっとごっついブレスレットとか。
好みとは違うかもしれないけど、それを見て彼氏が出来た!?と勘違いしてくれるかもしれないし、今よりは近づきがたい雰囲気が出る、かも。
2400億ドルが中国を脱出、香港では5キャラ、6キャラの宝石がブーム
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華北の小麦地帯を襲っている冷害、大雪。作物に悪影響がでている。
同様に不気味な現象は中国からの大規模な資金逃亡。NYタイムズが「08年第四四半期、広義に中国ら流失した資金は2400億ドルであり、投資家が将来の中国の安定に不安を抱いたのが主因」と報じた(『多維新聞網』、2月6日付けより重引)。
歴史的に見ても金持ちの海外逃避、とくに資産を海外へ移転させるのは中国の伝統であり、とくに驚くには値しない。
蒋介石独裁時代に孔家などが経営した銀行から、当時の外貨で300億ドルが米国へ逃げ出していた。だから蒋介石の発行した通貨はまるで信任を得られなかった。
過去十年間は中国経済のブームに便乗して、不動産、株式そして人民元に投機資金がうなりを上げて投入されてきた。これは賄賂など不正な収入を香港経由でバミューダのタックスヘブンに送り、中国へ『環流』させる巧妙な手口が廣く用いられ、さらにブームに乗り遅れまいとする在米華僑、亜細亜の華僑からのカネが勢いをつけて中国に流入した。これらを「熱銭」と言った。
その流れが明瞭に逆転したのだ。
上海企業は米国企業の社債を購入するかたちで米国へ資金を流し出している。
香港の金持ちではなく、大陸から人民元を大量に抱え込んだ『買い物客』が香港の宝飾店を訪れ「一番高いやつ」「一番大きな宝石」「高そうな色石」を狙う。5キャラットの宝石、6伽ラットのイヤリングなど、飛ぶように売れると香港最大の宝石店チェーン「景福宝飾店」。
合法的にドル換金ができないカネはそうやって換物投機される。
人民日報(2月6日付け)によれば、馬建堂・国家統計局長は「中国の統計データは正確であり、そもそも10万人もの職員が日夜、正確なデータを収拾し分析し、修正作業をしている。(07年GDP統計が11・9%から二年後に13%に上方修正されたが)速報値がずれるのは国際的に共通であり、わが統計は信頼に値する」と述べたそうな。
しかし中国銀行の想定でも、1200億ドルから1500億ドルが中国から海外へ流失した可能性がある、と報告しており、ストーン&マッカーシー研究所によれば200億ドルから1400億ドルの流失。
2年前に別れた彼女とここのところよく会う機会がある。
だいたい2ヶ月に1回ぐらい。
まあ共通の友人も何人かいるし、全く会わないほうが不自然なんだが。
なんだろう、付き合ってた時よりもずっとカワイイ。
しかも会うたび会うたび、俺のどストライクな格好をしてきやがる。
そりゃー4年も付き合ってたから俺の好みは熟知してるだろうが
そんなことする必要あるか?
胸がでかくてウエストが細いからすげー見栄えがするんだ。
じゃあズボンはけってんだよ。そういうちょっとぬけてる所も可愛くてたまらない。
しかもメガネだ。化粧もちょっとしてた。
付き合ってた頃はほとんどしなかったのに。
いや、もともと顔は良かったんだ。木村カエラに似てるとよく言われてたし
街を歩いててスカウトされた事も何度かあった。
本人はキャッチだと思い込んで「東京ってやっぱ怖いねー」とか言ってたがなw。
話してりゃやっぱり楽しいし、うきうきする。
っていうか、今初対面で会ったら100%惚れる自信がある。
でも本人は俺とよりを戻す気なんて全くないらしい。
今は彼氏がいないと言ってたけど毎日の事をすごく楽しそうに話す。
電話もばんばんかかってくる。入った店で俺の知らない友達と偶然はちあわせたりもする。
俺なんかぜんぜん過去の人だ。
なのに会う時に俺が始めてプレゼントしたイヤリングとかマフラーとかをしきて
やっぱり似合ってるね、というと嬉しそうに「ありがとう」と言う。
なんでわざわざ俺があげたものしてくるんだよ。
それで楽しい時間をすごして別れて家に帰ってきた後決まって一人で鬱になる。
今もそう。なんなんだよもう。
の場合も、(B)なら失礼だけど(A)はありってことになりませんか?あなたの思想的にはそれでOK?
うーん。
「容姿」というのが「メイク」とか可変なものという程度の認識の下でなら、そりゃ有りということになるでしょうが(「あのメイクは無いんじゃね?」とか、あるいは「見合いに来るのに目の下に隈作って来るとか、どうよ?」とか)、基本的な造作を意味したりする場合、それが通用するのはたとえば「見苦しい容姿は整形して当然」という社会(それがあり得ないとは言わないけど、その場合「社会が勝手に特定の容姿を見苦しいとか判断して、それが許容されてる」ということにおいて、その社会そのものに別な意味でのキモさを感じずにはおれないですね…)で無い限り、許容される状況を考えるのが難しいですね……。
身体加工がそれ自体一つの文化である、というのは、どちらかと言えば人類史の中では普遍的な価値観だと思うので、たとえばそういう刺青が当然な社会で「あのタトゥーは無いわ」という批判は別に有りだと思います。でも、それがそのままその人間全部の価値に直結するような考え方は、その社会の中でも許容されにくいとは思いませんか?
相手がモノなら、それは許されますよね。「このイヤリングは無いわー」とか、「かわいくないネックレスなんてつけたくない」とか。
だから要するにアレですね。最終的には大本の増田は恋人をアクセサリーとしてしか見てないんでしょ、結局、って批判なんですよ。多分。
僕は新宿で電車に乗ったのです。夏でとても暑かったのですが、車内はクーラーが効いていました。僕が座った後で向いに、女子高生3人組が座りました。一人は私服の子で、残りの二人は制服を着ていました。制服の二人は明らかに高校生という感じがしましたが、私服の子は姿形が中学生にも見えました。ですが、多分高校一年生くらいなのだと思います。三人の話が聞こえてきた限りでは、どうやら私服の子は別の学校のようでもありました。僕の真向かいには私服の子が座っていました。とても華奢で他の二人とは対照的でした。薄く化粧をしていて耳には大きなイヤリングをしていました。僕はそのイヤリングがどうしても、誰がつけていても、苦手なのですけど、その点を差し引いても、とてもかわいらしい子でした。僕はじろじろみては絶対にいけないと思いましたが、どこに目をやればいいのか困りました。いつだってじろじろ見るのは不気味だしいけないと思いますが、ましてや夏ですので、みんな涼しそうな格好なのですから。少し目が合ったり、そらしたりし合っていたのですが、その後、どの駅だったかは忘れましたが、4、5歳の男の子とその子の母親が乗ってきました。二人は座席に座らずに三人の少女達のすぐそばのドアに立っていました。僕は目のやり場に困っていたので、その男の子のことを見ながら、ぼんやりと考え事などをしていました。僕はその男の子は一体何を考えているのだろうとか、いやらしかったり、冷たかったり、ぼんやり考え事していたり、恋していたりする視線の、その意味についていつ頃理解するんだろうかとか考えていました。男の子は落ち着きなく、外を眺めたり母親の足にしがみついたりしていました。僕はそれをずっと眺めていたのですが、私服の少女もそれに気づいたようで、男の子の方をちょっと気にし始めました。男の子も私服の子が気になるようで、じっと少女のことを見つめたりしていました。それを見て、私服の少女はとても優しそうに、うれしそうに、屈託なく笑うのでした。僕はその笑顔をみたら、ほんとうに、あまり見てはいけないと思っていて、その点ではとても申し訳なく思うのですけど、なんだかここ最近のいろいろな不安とか、焦りとか、さまざまな問題のこととかを少し忘れさせてくれるようでほっとしました。それだけでも、少しいい気分になったのですが、それよりももっとすばらしく良くて幸せな瞬間があったのです。男の子は、何度も少女達のことを見て(私服の子が隣の制服の子に男の子のことを知らせたのです)、少女達もそれに答えて笑いかけました。でも、制服の子はすぐに男の子に飽きてしまったようで、外を眺め始めてしまいました。それでも、私服の子だけはずっと男の子を気にかけていました。そして何度目かに二人が見つめ合ったそのとき、これが僕に幸福を与えてくれた瞬間なのです、少女が男の子に、あのかわいらしい、幸せそうで、優しい微笑みを見せたそのとき、男の子は照れながら、恥ずかしそうに、でも少し機械みたいで少女の微笑みに自動的に反応するように、それでいてほんとうに自然な感じで、少女に微笑みを返したのです。その男の子の微笑みを見た少女は、またより一層幸せそうに微笑むのでした。そうして二人の満面の笑顔が幸せな感じが増幅していって、それを見ていた僕は、ほんとうに、頭がどうにかなってしまったようで、ほんとうに、いろいろな苦しいことがずっとちっぽけなものになったような気がしました。それを見ていたら僕の方も幸せな気分になって笑ってしまって、それを悟られないようにすぐにそっぽを向いたのですが、気づかれていなかったらいいなとは思いますけど。でも、ほんとうに、その瞬間はとてもすばらしくて、幸せがいっぱいで、夏で日差しがきれいで、外はすごく暑いのだけど車内はクーラーが効いていて涼しくて、窓の外は山とかが切り崩されているんだけど、緑がきれいで、大きなショッピングモールとかが森の中でかわいらしくって、夏で、ほんとうにいろんなことがあるんだけど、ほんとうに、どうでもよくって微笑ましくて、その瞬間は完全に言葉を失っていました。僕も年を取っていて、過去には戻ることはできなくて、もうほんとうに少女達と話すことはまずないし、話すことも何もないのだけど、あの男の子を介してほんの少しだけ、少女との間の無限の距離に直面した気がしました。もう一生会うことはないだろうし、この距離が埋まることは決してないのだからその意味では会うことは絶対ないのだけど、ほんとうに一瞬だけ、近さとか遠さでは測れないんだけど、その距離を感じた気がして、頭がくらくらして、でもこことそこの違いがたしかにわかったような気がしたのでした。僕は途中で降りたから、少女達がどこまで行ったのか知らないけど、でもどこまで行っても測れない距離だから、どこにも行かなくて、ほんとうにどうでもよくなって、真昼で太陽が真上にあって暑くって、ほんとうに夏だから、笑いをこらえながら、これは幸福な世界だなって思って、いつかは忘れてしまうのだろうし、過去には戻れないのだけど、ほんとうにどうでもよくって、歩いていきました。
そこで「お嬢さん、お逃げなさい」と言った後で
その後ろを猛ダッシュで追いかけるのですよ。
白い貝殻の小さなイヤリングを持って。
376 :おさかなくわえた名無しさん :2006/12/21(木) 14:53:26 ID:GIZIDUGk
「森のクマさん」ってカッコイイよな。
あいつは、自分が人間を傷つけてしまう性(さが)だって分かって居るんだ。
「お嬢さん、お逃げなさい・・・」と 危険な自分から遠ざけようとしたんだ。
ところが、足下を見ると 女の子のものらしいイヤリングが。きっと大事なものだろう。
クマさんは、自分の忌まわしい性質を押さえて女の子を追いかける。
この時、クマさんは「獲物を追いかける」のとあまりに似た状況に、
自分を押さえるのに必死だったろう。
女の子にイヤリングを渡すと、「お礼に歌う」と言われてしまう。
ただでさえ、自分の性質を抑えているクマさんにとって、この歌はどう映ったのか。
思い知らされていたかも知れない。
とにかくクマさんは、死ぬような思いをして衝動を抑え、歌を聴いただろう。
そして、そのあとは 森に帰っていったんだろう。
森のクマさんのカッコ良さについて、誰も共感してくれない。