はてなキーワード: SOSとは
○ いきる・ささえる相談窓口 (独立行政法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 自殺予防総合対策センター)
さまざまな問題で悩んでいる方や、その方のことを心配しているご家族や友人の方のために作成された都道府県・指定都市別の相談窓口一覧があります。
http://ikiru.ncnp.go.jp/ikiru-hp/ikirusasaeru/index.html
○ いのちと暮らしの相談ナビ (特定非営利活動法人(NPO法人)自殺対策支援センターライフリンク)
相談窓口情報を検索できるサイトです。対象地域は、順次拡大中です。
http://www.lifelink-db.org/index.html
○ 働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト こころの耳 (厚生労働省)
専門の相談機関や医療機関のご案内、悩みを乗り越えた方の体験談、心の病や過労死に関する基礎知識、心の健康度や疲労の蓄積度を診断するセルフチェックリストなどがあります。
http://kokoro.mhlw.go.jp/index.html
○ 10代・20代のメンタルサポートサイト こころもメンテしよう (厚生労働省)
10代、20代の方向けのメンタルヘルス情報サイトです。ゆううつな気分、やる気がなくなる、不安な思いなど、こころのSOSサインに気づいたときにどうすればいいのか、など役立つ情報を分かりやすく紹介しています。ご家族や、教職員の方々向けのページもあります。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/youth/index.html
こころの不調・病気に関する情報をまとめた総合情報サイトです。病気や症状の説明や、医療機関、相談窓口、各種支援サービスについての紹介など、治療や生活に役立つ情報を分かりやすく提供しています。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/index.html
債務整理(借金問題)についての相談先、ヤミ金融についての通報・相談先、登録賃金業者にかかる苦情・相談先、その他の法律相談についての相談窓口一覧があります。
http://www.fsa.go.jp/soudan/index.html
配偶者からの暴力に関する支援情報をまとめたサイトです。法律や支援制度、相談窓口などを紹介しています。
http://www.gender.go.jp/e-vaw/index.html
子育てについてのご相談、犯罪被害等についてのご相談、交通事故の被害者やその家族の方で、損害賠償問題、生活福祉問題等でお困りの方からのご相談等、内閣府が所管する分野のうち、特に国民の皆様が日々の暮らしを送る中で直面する悩み事についての相談先をまとめてあります。
http://www.cao.go.jp/soudan/soudan.html
24時間いじめ相談ダイヤル(0570-0-78310)、いじめ相談機関情報、全国の児童相談所の相談窓口等の情報があります。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06112210.htm
毎日の生活の中で、これは人権上問題ではないだろうかと感じたり、あるいは法律上どのようになるのか、よく分からなくて困ったことはありませんか。そのような場合に気軽に相談できる場所として、法務省の人権擁護機関が開設している人権相談所があります。相談は無料で、相談の内容については秘密を厳守します。
http://www.moj.go.jp/JINKEN/index_soudan.html
0570-064-556(相談対応曜日・時間は道府県によって異なります。)
電話をかけた所在地の都道府県・政令指定都市が実施している「心の健康電話相談」等の公的な相談機関に接続します。
平成24年1月現在、31都道府県・政令指定都市(北海道、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、東京都、神奈川県、石川県、福井県、山梨県、長野県、静岡県、愛知県、滋賀県、京都府、兵庫県、和歌山県、広島県、山口県、徳島県、愛媛県、福岡県、佐賀県、長崎県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、札幌市、京都市)に共通の電話番号を設定しています。
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/link/kokoro/kokoro_dial.html
○ 日本司法支援センター (法テラス)
コールセンター 0570-078374(おなやみなし)
通話料:全国一律3分8.5円 (PHS・IP電話からは、03-6745-5600)
平日 9:00-21:00、土曜日 9:00-17:00
法テラスは、労働問題や多重債務問題など法的トラブルの解決に役立つ法制度や、相談窓口を紹介しています。
http://www.houterasu.or.jp/index.html
#9110(対応時間は都道府県警察によって異なります。通話料がかかります)
警察では、犯罪等による被害の未然防止に関する相談その他国民の安全と平穏についての相談に円滑に対応することができるよう、警視庁及び各道府県警察本部に警察相談専用電話を開設し、全国統一番号「#9110」番に電話をかければ自動的に接続されるようになっており、相談の利便を図っています。
http://www.npa.go.jp/safetylife/soudan/madoguchi.htm
0570-016811(ナビダイヤル) (IP電話・PHSからは03-5251-6811)
平日 10:00~16:00
金融行政に関するご意見・ご要望や貸し渋り・貸し剥がし、口座の不正利用、金融の円滑化等の各種情報提供を承ります。
http://www.fsa.go.jp/receipt/soudansitu/index.html
0570-090110 (おこまりなら まるまる くじょーひゃくとおばん)
通話料:全国一律3分8.5円
(PHS、IP電話などの場合は、リンク先にある管区行政評価局及び行政評価事務所の電話番号におかけください。)
総務省の行政相談は、国の行政全般について皆様の苦情や意見・要望をお聴きし、公正・中立の立場から関係行政機関などに必要なあっせんを行い、その解決や実現の促進を図るとともに、皆様の声を行政の制度及び運営の改善にいかしています。
また、ご相談は無料で、特別な手続もなく、お気軽にご利用いただけ、相談者の秘密は、固く守ります。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/soudan_n/kyokusyo_madoguchi.html
毎月10日にフリーダイヤル(無料)の電話相談(0120-738-556)を行っています。(午前8時から翌11日午前8時まで)全国のいのちの電話一覧もあります。
http://www.find-j.jp/network.html
○ 東京自殺防止センター (特定非営利活動法人(NPO法人)国際ビフレンダーズ東京自殺防止センター)
電話相談が中心ですが、必要な場合は面接や手紙による相談にも応じます。
03-5286-9090
年中無休
夜8時から 翌朝6時まで
ただし 毎週(火)は夕方5時から翌朝6時まで
http://www.befrienders-jpn.org/index.html
○ チャイルドライン (特定非営利活動法人(NPO法人)チャイルドライン支援センター)
毎週月~土 ごご4時~ごご9時
首相官邸の災害対策のページです。首相官邸から災害関連の政府活動情報を掲載しています。
http://www.kantei.go.jp/saigai/index.html
○ 東日本大震災心の相談電話 (東日本大震災心理支援センター・一般社団法人日本臨床心理士会)
(従来の 03-3813-9960 もご利用いただけます。)
【実施期間】7月1日(金)~未定
【ご相談頂ける内容】
PTSDに関する啓発的支援
http://www.jsccp.jp/center/tel.php
○ いのちの電話震災ダイヤル(一般社団法人日本いのちの電話連盟)
不安な気持ち、つらいこと。話してみませんか。
発信地域限定:岩手県・宮城県・福島県・茨城県にお住まいの方の相談窓口です。
0120-556-189(こころ いちばんやさしく)(フリーダイヤル)
通話料:無料
毎日13:00~20:00(9月11日(日)~)※毎月10日は除く
※いのちの電話では、毎月10日は、自殺予防いのちの電話0120-738-556(フリーダイヤル)を実施しています。
http://www.find-j.jp/free.html
○ こころの無料電話相談 (社団法人日本産業カウンセラー協会)
全国の避難施設に移っている被災者の方々とそのご家族、関係者のための無料電話相談です。
0120-216633
http://www.counselor.or.jp/news/110331.html
○ 東北地方太平洋沖地震メンタルヘルス情報サイト (独立行政法人国立精神・神経医療研究センター)
http://www.ncnp.go.jp/mental_info/index.html
○ 大震災支援情報サイト (日本トラウマティック・ストレス学会)
心理的支援(こころのケア)を行うために必要な情報を集めたサイトです。
こころのケア活動は、被災地域のニーズに応じた持続可能なものであることが重要で、十分なアセスメントと準備が必要になります。
災害を経験した方、家族や友人を支える方向けの心のケアの手帳です。
http://www8.cao.go.jp/souki/koho/anshintetyo.html
○ ボランティアとこころのケア だれもができる災害時のこころのケア (PDF形式) (日本赤十字社)
http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/care1.pdf
http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/care2.pdf
○ 東北地方太平洋沖地震等による災害の激甚災害の指定及び被災中小企業者対策について (PDF形式) (経済産業省)
上記災害は、広い範囲で甚大な被害が発生しているため、激甚災害法に基づく激甚災害として指定されることとなりました。本指定等を受けて、被災中小企業者対策として、災害関係保証の発動、小規模企業向けの設備資金融資の償還期間の延長、事業協同組合等の施設の災害復旧事業に係る補助、災害復旧貸付の金利引下げ等の措置を講ずることとしました。措置の対象は「全国」となります。
http://www.meti.go.jp/press/20110313003/20110313003-1.pdf
「相談窓口 - 内閣府」http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/link/soudan.html より転載
わりとまともなはずの俺のタイムラインにまで「地震雲が」とか言い出す奴があらわれたのでちょっと調べてみたのだが、YouTubeに上がってる「地震雲」という、一見科学的みたいな手法で、地震雲に科学的根拠があるかのように見せた動画が、震源地らしいというわけで。
なんせまともな情報を残さない奴等ばかり(笑)なので突き止めるのに少々苦労したのだが、その動画のソースは2005年9月30日の19:00〜20:54にフジTVで放送された「みのもんたのSOS」という番組 http://www.fujitv.co.jp/b_hp/minosos/index.html の一部とみて、ほぼ間違いない。
とりあえず「ソースはみのもんた」と付けることで、リテラシーのある奴(だったら地震雲なんか信じてないわ、とか言わんでね)なら判断材料が増えるだろう、と思って投げてみる。
本人にとっては、一人で不安だった状況で、憧れの有名人が相手してくれた事。
周りのファンにとっては、やっぱりあの人はみんなの役に立とうと頑張ってる!という事で、成果が得られなくても、落ち着かせるという効果があるんじゃないかって思った。
の部分については、なるほどなあと思った。
だが、
これはそんなことなさそう。
たとえば
『誰か助けて!出来たら仙台で119 番願う。遠くの弟から物に埋もれて動けないとSOS 。住所は宮城県仙台市泉区向陽台 4-21-2 サンハイツ向陽台2-111 。』
について
http://twitter.com/#!/LaLaLaphroaig/status/46250619614412800
複数連絡がいっているらしい。
http://anond.hatelabo.jp/20101023073241
今の心境はまぁ吐き出して楽にはなったよ。
でもかわらないのもわかっている。
ただ…疲れたんだよ。
一生眠っていたい。
死ぬ前はSOSを出さないのは間違っていて、こうやって出してしまうんだし
たぶん会社の中間管理職の人たちの自殺ってこんな感じなんだと思う。
上司の期待にこたえれなくて、下の人たちの心配だってしちゃう。
生徒らしくない学生生活と言われたらそれまでだけど
でも、学生らしく全部先生に投げれなかったのは何でだろうって考えちゃうよ。
できれば苦労しないかもしれないね。
訓練校のトイレで吐いちゃうし、免疫が落ちてるからか風邪なおらんし。
でも相談する相手もいなくてこうやって吐くしかないんだ。
最期にホント、わがまま言っていいのなら学校には以下のことをお願いしたいです。
http://anond.hatelabo.jp/20101023073241の続き。
3年生は本当に弱点だらけです、社会に出て行ってちゃんとできるという保証は私取れません。
だから、メンタルヘルスマネジメント(III種)と秘書検定ぐらいは必須にして良いのではないかと思います。
クラスメートと言う視点で見て残念ながら就職・進学どちらにも脆弱性が見えますから。
7・5・3現象と言うのが有ります。これは中卒で7割、高卒で5割、大卒で3割の3年以内の離職率と言われています。
そもそも今大学も殆どが赤字で、学生の心の問題なんて見る余裕が無いと思います。
この国は急速なグローバル化、長期安定雇用型社会から成果主義への急速な社会変化で物凄く高卒者には苦しい時代の上に、1回ドロップアウトしたら這い上がりにくい状況が有ります。
だから、みんなには私のように心の病気での休職→解雇→長期の心の病気の治療による社会離脱を経験して欲しくないし
マナーなんて今の時代「持っていて当たり前」と言う状態で昔のように会社が教えてくれるわけでは有りません。
だからしっかり学校で学ばせる必要性が有ると私は痛切に感じております。
本当はクラスメート一人一人に言いたいことが有りますが、さくっと。
Nさん、よくノートを貸していただきました。貴方のノートはきれいにまとまっていて努力家であるのが良くわかりました。
貴方の誠実でまじめで努力家と言うのは本当にすばらしい才能です。
自分ではよく否定しておりましたよね。でもそれは物凄くいい点なので誇りを持っていってください。
努力家であるこれが生きていくうえでとてもとても大切なことです。
Tへ、リスカはやめなさい。歌・音楽の才能を折角持ってるのにもったいない。後ダイエットは20歳から。
20歳になったらプロテインダイエットとかをしながら運動をしていくと良いと思うよ。
あとZを殴るのは控えめに。Mに殴られたら「嫌だ」とちゃんといいましょう。
大切な友人とはいえ言わないと分かり合えないのが人間です。「人間はエスパーではないのですから」
Mへ、貴方には大変きついことを言います。
後ラケットなどで人を殴るのはやめなさい。せめて殴るなら手のひらにしなさい、自分にも痛みが返ってくるから。
でも殴られた方はそれ以上の体と心の痛みを感じてるってのは覚えておいて欲しいです。
そして、かかわりたくないといってもああするほか無かったのはTが「自殺方法を私に聞いてきたこと」を隠すためでした。
私正直、このことを貴方に1:1でつたえれなあったのが重たくて苦しかったです。
Tが死んでから遅いのです。
友が死んだ後、自責の念で苦しむのは自殺のSOSを聞いた人なのです。
TやZはもちろん他の人を殴るのはやめてください。
絵がうまいのは本当のことなのですが、私からあれこれ言う必要はないと思うので。
Sへ、自分が知的障害とか言うのはやめなさい。たとえ他の人がそう思っていても努力家であるのは私は見てますよ。
できないと思わないでやってみて欲しいです、若いから多少の失敗はまだリカバリーできるから。
Zへ、理数系滅茶苦茶強いしコンピューター関連は間違いない進路と思います。だけどはだしは寒いから冬はやめましょう(^^;
ゲーム業界に働くといっても流石に女子高の廊下をはだしで颯爽と走ると言う過去を持った人は居ないとおもいます。
(トカゲソを食べて野生化するという伝説をもってる人は実際にいますが、それも漫画上のネタですから)
Kへ、Zを支えてやってください。TはZをなぐるしMもなので…
KぐらいしかZを殴らないで守ってくれる人が見つかりません。重たいでしょうがよろしくお願いいたします。
慢研部長へ。
部活の計画を先ず立ててあげてください。
後輩が苦労します。
イベント等に参加するときはちゃんとスケジューリングをすること。
確か古い記憶だけれども、太陽・光栄辺りはそういうのがあったはず。
後神奈川の猫のしっぽなども対応できる筈なので相談してみてください。
文芸部へ
原稿出せなくてすいません、うまく副部長として立ち回れなくてすいません。
そして2年間大変な学年のまとめを担任として行っていただいたのは感謝致します。
そして3年担任へ。
決して貴方のクラス運営がうまくいかなかったわけでは有りません。
1~2年担任のクラス運営の問題でも有りません。
ひとえに私の力不足です。
大人としての責務を果たせなかった自分の問題です。
あと、これを読んでる(とくに)女性の皆さんへ。
性犯罪被害にあったらちゃんと話しましょう。
いのちの電話でも、公的機関でもいいのです。女性が相談に乗ってくれるところへ。
後、即時にアフターピルをもらいに産婦人科に行ってください。判らなければ119でも良いと思う。
犯人を許せなくて苦しむでしょう。
でも貴方は悪くない。
私のような苦しみは味わってはいけないのですから。
進路や部活で忙しい最中、私はR先生に勉強を教わっていた。R先生は30代前半。担任になれない先生(何て言うんだっけ?)である。ちなみに結婚はしていない。お世辞にも魅力があるとは言えないし、頑張って格好よくしようとしているのが逆に痛い。まあそんなことはぶっちゃけどうでもいい。R先生は話好きなようで、私が問題を解いている間もひっきりなしに色んなことを喋っていた。こっちは集中しているから黙ってほしいと思いつつ、愛想笑いを浮かべていた。私が問題を集中して解きかかったときに、R先生は言った。
「俺、生徒から2回告白されたことあるぞwww」
他人の恋愛歴なんてどうでもいい私だったので、そうなんですか、と流したつもりだった。しかしR先生は続けた。
「しかもふたりとも、これしてたのwww」
これ、と言いながらR先生は、左手首を出し、右手人差し指でそこをなぞった。所謂リストカットの動作だった。そうなんですか、と言いつつ、私は若干興味があった。R先生の恋愛歴ではなく、R先生がリストカットについてどのような考えを持っているのかについてだ。私は解きかけの問題集から目を離し、R先生へ向けた。するとR先生は嬉しそうにして、また話し始めた。
「一人目の子は昔やってたらしくてwバレンタインの日に『好きです』って言われてwでも俺教師だからそれは駄目って言ったんだけどw」
「二人目の子はあれやってて、傷とか腕から見えんのw俺びっくりしちゃってwww泣き出したら切っちゃうから親呼んだりとかしてwwwww」
これは自慢話のつもりなのか、はたまたオカルト話をしようとしているのか、私にはわからなかった。R先生は笑いながら話していた。私はどういう顔をすればよいのかわからなかった。とりあえず笑おうと思っても笑えなかった。そしてR先生は言った。
「ありえないだろ!w気持ち悪いよwwだってさあ、リストカットするって頭おかしいんじゃないの?って思うじゃんwww」
私はR先生が教師になれない理由がわかった気がした。教師は生徒に対して無関心若しくは生徒の心のケアをする存在であると思っていた私は、少しだけがっかりした。そして、世間のリストカットに対する考えを聞いて、とても悲しくなった。
なぜなら私は、昔リストカットをしていたからだ。
先程も言ったようにリストカットをする理由は様々だが、私の場合、痛みを感じたら嫌なことを忘れられるからだった。その頃の私は父親がいない寂しさや母親から感心されない悲しさ、うまくいかない友人関係などで、心が不安定だった。今その行為をすることはなくなったが、古傷は腕にしっかりと残っている。その傷を隠すために半袖は切ることができないし、温泉に入ることも躊躇ってしまう。そして何度も「なぜこんなことをしてしまったんだろう」と自己嫌悪に陥る。
「俺変な奴ばっかに好かれんだよね~www」
世間からすれば、R先生が普通で、私が異常であるかもしれない。でも私からすれば、R先生は異常で、私は普通だと思った。どこにだって悩める女子はいるわけで、解消する形は人それぞれというだけなのだから。相手のSOSを無視してそれを笑い飛ばすR先生は、やっぱり私には異常に見えたのだ。
いてもたってもいられなくなった私は、そうですね~あっ、もうこんな時間だから帰らなきゃ!なんて嘘をついて、R先生にさよならを言って、教室を静かに去った。そして私はトイレへ駆け込み、声を枯らして泣いたとさ。
さっき買い物に行って、レジに並ぼうとしたら、運動着を着た女子中学生がレジで待ち構えていた。よっぽどつっこもうと思ったが、よく見ると胸に「職場実習~」とかなんとか書いてあるネームプレートを付けていた。おれがまだ中学生だった2年前にはこういうのなかったよなとか妄想した。
ここでこの中学生にツッコミ入れてたらおれ一人だけ周りに白い目で見られる所だった。昔は電気ケトル並にすぐに熱くなってたおれも成長したもんだくわばらくわばらとか思いながらHD-NH250S/Mをレジに置いたが訳だが、女子中学生は待てど暮らせど会計してくれない。
ピリピリ張り詰めた空気の中、おれはたまらず視線を右に逃がすと社員と思われるピグモンが一生懸命に内線で誰かとやり取りしてた。中学生があからさまにこのピグモンに「お客さん来ちゃったよ助けてピグモン!」と電波を送り続けているのをおれは見逃さなかった。
そのたたずまいからピグモンはベテラン社員である事は間違いないわけだから、完全におれの存在に気づいている。そして中学生の発するSOS電波にも気付いている。この三つどもえの心理戦に気付いていないのは内線の向こう側のエレキングだけだ。
ようやく内線の対応が終わったピグモンは実習生である中学生をサポートしつつ、レジの向かいで待ち続けているおれの会計を済ませる必要があった。おそらくここで自分一人で手際よく事を済ませては実習にならないなど考え過ぎての一言だろう「テレビの保証書はお持ちでございますか?」
残念ながらおれはテレビの保証書など持って来ていない。ノートの内蔵HD買いに来ただけのただのしがないメフィラス星人だ。次の瞬間、今の発言はなかった事にして結局自分で会計を行うピグモン。先ほどまでエレキングとの内線でやり取りしてた内容を程よく今風にミクスチャーした結果だろう。
会計の仕方を女子中学生に教えつつ確実におれの財布から金を搾り取るピグモン。結局仁王立ちのままの女子中学生。ふとレジの左端に目をやると下ネタで盛り上がってる男子中学生2名。お前ら手伝え。
それと店長は実習といえど中学生に店頭で接客対応させるのだからスタッフジャンパーくらい着せてあげた方が良いと思った。運動着姿でレジに立つ中学生達の様はかなり新鮮で斬新なので変態が興奮するといけない。
こうしておれは無事にHD-NH250S/Mを手中に収め、事なきを得た。
違うだろ。必要な人間かどうかじゃなくて必要不可欠かどうかを聞いてるんだろ。
なに生意気言ってんだwwwっておれだって思うよ。
日本の会社がどうとかじゃなくて問題は弟さんがいろいろこじらせて職能と己の存在意義をごっちゃにしてたとこだろ。
いじめるったって「ナマいいやがってwwwおまえがいなくったってこまりゃしねえよバーカwww」程度の愛のあるものだったんじゃねえの。
わかんねーけど。
しかしさ、思春期に他者評価から自己評価への切り替えをうまくできなかった類の人は、「人の役に立つことでしか生きている価値がない、そうでなきゃいけない」と思い込みがちで、そんな風に思っちゃったらもう地獄しか残ってないんだ。
友達に死なれたりとか、ある種の呪いを掛けられてるしね。大変な苦悩だったと思う。
でもな、SOSのサインなんて発してるほうは必死でも、そうそう気づけるこっちゃないし、気づけば救えたのかっていうのもまた別の話だよ。
http://rchina.jp/article/32642.html
242 2009/06/21(日) 21:25:08 ID:zIuLUTKK
噂どころか鹿島建設、清水建設、大林組、大成建設、あと大手一社に中国共産党から打診がありました。
中国共産党に怒り心頭な清水は文字通り塩をまいて追い返し、鹿島はガン無視。
もう一社(まだ社名が確認できていませんがもう一社いるのは確定)中国の設計不備を詳細に指摘。
大成は工事長クラスがタスクフォースを組んで設計図書を確認したみたいだけど、
2ちゃんねる的に書くと「ぼくのかんがえた すごい だむ の せっけいず!」ってやつだと切って捨てました。
287 2009/06/21(日) 21:41:29 ID:zIuLUTKK
依頼を受けたアメリカの設計屋は一社で評価決定をするには責任が大きすぎると判断。
専門学術機関を巻き込んだ「 公開 」研究対象にして、万人の評価を聞くべきだとした。
そうしたら中国共産党は速攻で逃げた。
最初はダムの技術に関してぶっちぎりでトップのアメリカに依頼するもだめで、日本にSOSが来たと
しかし・・・
298 2009/06/21(日) 21:49:27 ID:zIuLUTKK
とりあえず、ひびは入ってる様
タクシー強盗に2回も遭遇するなんて、結構ありふれててショックだな。
後ろに表示するって言うのはすごく良いアイデアだと思う。
テレビで、昔見たんだけど、GPS搭載のタクシーって言うのがあった。
位置を把握するだけでなく、SOSを感知して他のタクシーにその情報を伝えるって仕組み。
それを普及させればいいのに。
携帯キャリアなどは、安くそういう仕組みを作って、タクシー会社に売り込めば良いと思う。
ずっと車内の様子が記録されてて、強盗の検挙や、事故の際の証拠として役立っているらしい。
どうすればいいの?たすけておねがい。
目標が二つあったのね。どっちもこのままいけば達成できる。
達成するまでは死なないって決めてたわけ。
でも達成できそう→死んでOK
人生には意味がある。こんな私でも、きっと価値や意味、使命がある、と思ってた。
最近そう思えない。思わない。だからもう長いこと彼氏できないんだよね?
家族とはずっと不仲だから日常会話も全然しない。そういえば近頃仕事もうまくいってないように思う。
接客業なんだけど笑顔が笑顔じゃない気がする。クレームくるんじゃないかとびくびくしている。
→死んでOK
でもさ。
鬱がひどくなると化粧しなくなるとか言うじゃん。不潔になるとか。
それがないのね。化粧はする。多分フルメイク。濃くはないけど。20分で終わるくらいw
アイメイクだけ気分によって色を変えるだけで、あとはほっとんど毎日同じ。
それに朝晩入浴している。乾燥がちょっとひどいこともあってか、体洗うのは面倒だと思うけど、別に・・・。
入浴も化粧も日々の流れに組み込まれてる感じ。休日は別。
確かに洗濯は面倒になったけど、でも、それは、忙しいからじゃないかと思ってる。
日常生活では元気で明るいといわれていて、周りを楽しませているらしい。
最近、元気がないとかちょっとおかしいとか言われ始めて、ドキドキしてる。
そんな自分の頭の中の8割を「死にたい」「死のうか」「これだけ頑張ってきたんだからいいんじゃないか」というのが占めている。
でもお医者さんに言ったら愛想笑いをしながら「調子悪いんですー、あはは」とか言う自分がいる。
こーゆーのを、薬でどうにか抑えたいんだけど、強い薬だしてくれるかなあ。
ちょっと心配。
数日後に通院予定だったけど明日に早めようかと思ってる。
SEがそんなに不真面目な人ばっかりだとは思ってないし、
会社ごとの差とかあるのもわかってるがなんか
「俺たちは特別に大変な存在なんだ」みたいな顔をされるとむかつく。
そいつは会うたびに毎日残業だとか言ってる。
俺は基本定時退社だから最初は大変だなーと思ってた。
でもよくよく話を聞いてみると、
職場でTwitterとかいうので、仕事と関係のない話をしたり、
いろいろブログを巡回して読んだりしているらしい。
しかも、そのことは何とも思ってないみたいな雰囲気だ。
つまり、そいつだけでなく、周りもそんな感じなんだろう。
いやちょっと待てよ。
仕事前に作業計画を立ててその通りに実行するみたいな決まりはないのか。
と、聞くとそういうものは特にないらしい。
「お前みたいに決まった時間だけ作業をやれば終わる仕事じゃないんだよバーローwww」
みたいな軽いノリで返された。
じゃあ余計に無駄な時間減らすとかするべきなんじゃないかと思うんだが、
「そもそも、自分一人でできる作業じゃないから、
どっかで詰まってたら、仕事しようにもできないんだよバーローwww」と。
俺からすると、そうやって詰まりまくりなのは大問題なような気がするのだが。
第一、それがどうしてTwitterをやっていい理由になるのかよくわからない。
それならそれで、同僚と話したり、本読んだりすればいいんじゃないのか。
というか、お前ただ「バーローwww」言いたいだけとちゃうんか。(これは関係ない)
なんかさーいろいろ大変だとか言う前に、
話を聞く分だと、どう考えてもおかしいぞSE。
もしかしたら俺の友人がアホなだけかも知らんけど、
それで残業ばっかとか言われてもなぁ。
もちろん、大変な職場もあるんだと思うけど、
それって、こういうどっかのアホをのさばらしにしてるからじゃないのか?
SEそのものが大変なんじゃなくて、自分の会社がおかしいんじゃないの?
俺も職場にはないけどプライベートではPCで無駄に時間費やしてる。
だからPCって、絶対に時間の無駄を引き起こすもんだと思ってる。
もうちょっとちゃんと監視しようぜ。どうなってんのSEの会社。
正直、今のままだとSEに同情する気がさっぱり起きない。
努力しないで文句ばっかりとか、バカなの?死ぬの?
「アホとか無駄の撲滅のために??やってます」みたいな会社の話が聞きたい。
で、バカ友人に聞かせたい。誰か教えてほしい。
----------------------------
P.S.3
「マジな話の場合、その友人はスキルのない新人に渡す適度な仕事がない上に、職場で教育する役割の人がいないので、適当な言い訳をされて放置されてるんだと推理」
というはてブがあったので気になっています。もしそうだとしたら、友人なりのSOSなのかなぁ。
まず、こういうことってあるんでしょうか?
そして、もしそういうことがあるなら、その場合のアドバイスあったらお聞かせください。
P.S.2
Twitterのことをロクに知らないのに批判してごめんなさい。
ゲームのようなものだと思っていたのですが、全然違いますね。
自分もとりあえず登録だけしてみました。
釣りのような印象を与えてしまうことや、自分が攻撃されているように受け止めてしまう人が予想外に多いみたいなのでタイトル消します。この記事は「友人に対する愚痴」であって批判の範囲は最大でも「友人の会社」まで。それ以上についてどう考えるか、自分のことに言及されていると感じるかはその方々次第です。
いろんな人の意見を聞きたかったので多少意識的に煽りを入れましたが、多少、今のところ誰一人最後の3行に対して返信してくれないあたり、私の文章の下手さが批判されるのは当然として、事実を否定できる人はいないということなのかな。
これはたいていの事実として見ていいのかな。なんだかな??。
「いじめる奴は精神状態に問題あり!直ちにカウンセリングルームへ連行しろ!」
こういう空気を浸透させれば、いじめ被害者は減るような気がする。
いじめ行為への抵抗感を増大できるかもしれない。
むやみやたらと弱者を攻撃する理由はないのではないか。
ゆえに加害者が何らかの問題を抱えていると考えても差し支えないのではないか。
しかし、カウンセリングルームに対する偏見を増長させてしまうだろうか・・・?
ではカウンセリングルームへ連行するところは省くとして、こういうのはどうだろう。
「いじめる奴は自分のストレスを自覚できず、八つ当たりしているに過ぎない!
自分の問題を自己解決できない弱者であり、その社会性の乏しさは赤子同然だ!
むしろ『私は情緒をコントロール出来ません、助けてください』というSOSなのだ!
だからそいつは”かわいそうな子”扱いすべきだ!誰か構ってやれよ!w」
子供がみんなそう思うように誘導できれば、いじめ加害者を見かけた子供が
「あいつまた暴走してるw また情緒不安定かよwプ)」
という空気にならないだろうか。
会社なんかだと、ヒステリックなオヤジやお局様が激昂している所を
みんなが生暖かい目で見てたりする場面があって、
そういう場面では上記のような思いが周囲にはあると思うのだが。
子供には適用できないんだろうか。
鬱系の日記ってけっこうちらほらみる。
で、あまりにちらほら見るから
どれが本当のSOSかわからなくなる。
ノイズとシグナルがあるとき、
認知心理学の弁別に関する理論、信号検出理論に基づけば我々の判断は
2.シグナルをシグナルと判断 (ヒット)
と4通りあるわけだけど。
往々にして、1.コレクトリジェクションの比率が圧倒的に多い気がする。
で、たまに4.フォールスアラームがあったりする。
これをどうやって弁別するかは本当に難しい。
特にノイズが多いと、シグナルを検出できない。
そういうことから考えると、川田亜子さんはノイズが少なくて本当のシグナルがわかりやすかったように思う。
でも、鬱系日記ばかり書いている人のシグナルはとても見つけにくい。
いままで鬱系日記を書いてない人はSOSをブログで発信しても、受信してくれる人がいるかもしれない。
鬱系日記ばかり書いてる人は、ブログ以外の方法(電話とか)でSOSを発信しないと受信してくれる人はなかなかいないでしょうね。
当時は色々と失望してて、平たく言うと鬱だった。
自分を整理するつもりで、鬱なカオスをメタファーに込めてBlogを綴ってた。
躁鬱っぽくて、いつも落ち込んでるわけじゃなかったから、あんまり手段が無くて。
性格にはSOSを込めてるつもりはそれほどなかったんだけど。
サークルの同期の子と、Blogに書いてた内容について感覚があったみたいで、
いっぱい話し込んだ。鬱々としたカオスの中にある価値観みたいなのが共鳴したみたい。
たくさん話して、色んな本交換して、語り合っているうちに
いろんな欲求が満たされたのか、頑張って生きていく気力が沸いたのです。
保証はしない。自分は運が良かったんだと思う。
でもあのときblogを書いていなかったら、今ここにいられたかどうかほんとにわからない。
コツは、わかる人にしかわからないように工夫して魂込めること。
川田亜子アナが自殺した。クルマに練炭を持ち込み、ウィンドウに厳重に目張りをした上での自殺だったらしい。
まずは、ご冥福を心からお祈りする。
彼女のblogを読んだ。ここ数日は、身体の不調を訴える悲痛なエントリが続いていた。しかし、それでもなお自らを奮い立たせようとしていたことも読み取れた。
彼女は、おそらくblogを通じ何かを伝えたかったのだと思う。いや、もっと平たく言えば、彼女はblogを通じSOSを発していたのだ。
しかしながら、それが届くべき人に届くことはなかった。
「届くべき人」とは誰か。それは家族かもしれない。あるいは古くからの友人かもしれない。もしくは恋人かもしれない。そして、そういう人たちなら彼女を救えたかもしれない。
とはいえ、今回わかったのは、そうした「届くべき人」たちが、blogなんざこれっぽっちも読んじゃいないということだった。
あの痛々しいエントリの数々にもし目を通していたなら、「届くべき人」たちは何らかの助けの手を差し伸べずにおれなかっただろう。
だが、結局は週刊誌や2ちゃんねらーの格好のネタになるだけだった。
Blogなんて、所詮はチラ裏から脱却することなど叶わなかったんだろう。ときどき都内のおしゃれなバーなどに集まって「blogは素晴らしい」論を交わしているアルファブロガーの気持ち悪い連中を見ていると、何を寝ぼけたことを言っているのかと思う。