「ちんちん」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ちんちんとは

2016-05-27

ちんちんでロン

ツモのみ1000点。

配牌できないのでおちんちんで倒した牌は他の人が配牌してください。

2016-05-25

汚れつちまつた悲しみに

ちんちん、びろぉおぉおぉん

http://anond.hatelabo.jp/20160525101430

反撃方法

1. 「おちんちんびろーん」とかなんでもいいので適当プレースホルダーを増田投稿する。

2. ターゲットブログウォッチし、伸びそうな記事が出るまで待つ。

3. 伸びそうな記事に5ブクマくらいついた時点で内容をまるまるコピペし、1.を編集して差し替える。

4. コピペを載せた1.の増田ブクマして互助会で伸ばす。

5. オリジナルの方を増田パクリとして糾弾する。

2016-05-23

http://anond.hatelabo.jp/20160523153656

ちんちんびろ~んwwwwwwwwwwwm9(^Д^)プギャー

2016-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20160521212736

ちんちん、びろぉおおぉん

ちんちん、びろぉおおぉん

2016-05-18

みなさんは私が美少女とイチャラブしたいだけだと思われているようですが

本当は9歳の時にクラス女子たちに縄跳びの縄で縛られ女子トイレへ無理やり引っ張られていき

女子トイレに入っちゃったか女の子なっちゃったねえもうちんちんいらなくなっちゃった

って言葉で嬲られ続け私はずっと抵抗していたけれど

実は身体中が熱くジンジンするほどの正体不明の興奮が吹き荒れていて内心ではもっと滅茶苦茶にされたいと思ってしまっていた時の

あの原体験の興奮をもう一度味わえる方法を求めているだけなのです

2016-05-17

ちんちん鍛え隊募集

鋼のマラーを身につけろ!

童貞可、カントン、真性包茎優遇! ずる剥け応相談(亀頭の防御力に不安) フリチンで応募してくれ!

2016-05-16

ちんちんかもかも」って言葉って無駄に知ってる人多そうだと思うんだ。

どうだろう。

ちんちんびろーんすると広告が出なくなるって本当ですか?

2016-05-15

砂場おっさん

近所の公園にはおっさんがいる。砂場にいていろんな道具をもってて、子どもたちに砂の城キャラクターの顔やボールを転がすコースなどを作ってくれる。

若い奥さんは変質者かと疑って避けるようにする人もいる。わたし最初、けげんに思っていた。

何より、おっさんはすぐ怒る。砂場に葉っぱを落として、怒られた。砂場を汚すのは御法度なのだ

飛んで来て怒るので、最初わたしもびくびくしていた。

おっさんハトも餌付けしていて時間になるとハトが群れている。ハトを腕に呼ぶのでおっさんの腕は傷だらけで、よくみたら服もボロボロに痛んでいる。

おっさん休日はかならず出勤してきて、誰にも頼まれずに公園をきれいにして、なけなしの小遣いで買ったショベル左官道具などで子どもたちを喜ばそうとしている。

身なりは薄汚いがおかしな人じゃないというのは、しばらくするとわかってくる。

子ども等はワーワーキャーキャー騒いでボールを転がして遊び、おっさんが出してくるシャボン玉を追いかけたりしている。

わたしの子どもも、そのなかの一人だった。

そんなおっさんとのつきあいも2年くらいになった。

ある日、おっさんは友人と喋っていた。

年金が何万円だの、昔はトラックに乗っていたのが2年あったからその企業年金が何万円追加になっているだの、新聞も配っていた時期があってなんとかかんとか、●町の釣りで鮎が解禁になった、クーラーのきかない軽トラはもうしんどくて夏は乗れないし廃車にしたからもう行けない、だの子ども相手ときおっさんお顔とは別の、リアルおっさん生活が透けて見える会話を大声でしていた。

その日、私の子どもは何度かおっさんに怒られていた。

まず、猫の糞尿やらで汚れてカチカチになってとても遊べる状態じゃない砂からいまのきれいな遊びやすい砂に、おっさんがたった一人で数年かかって入れ替えたその砂場に、ごみやら異物を投げこんでいた。それは私も知っていたが、おっさんがいつも怒るポイントであった。

また、彼(私の子)はその日知り合った小学生スコップ砂場を掘ってボール落とし穴をつくることに熱中していたが、深く掘り過ぎて砂が流出しないように敷き詰めた石の層までつきあたってしまった。しかし息子はガンガンスコップを打ち付けていた。

もちろんおっさんは怒った。

さらに、落とし穴を息子が作って、それを怒られて砂を被せる作業をする際、おっさんボール転がし用に貸してくれるボールを一つ、一緒に埋めてしまったようで紛失してしまった。

ボロボロボールだが、おっさんは丁寧に数を数えて大事にしており、どこにいったかなあと騒ぎだした。

私ら親もあちこちを掘り返して、ボールを見つけようとしたが、見つからなかった。

すみませんと言って誤った。

しかし、その日おっさんはいつもより少し早い時間手じまいしてしまった。

子どもいるかぎり、その子どもにつきあっていつもなら居続けるのおっさんなのに。

いやーちょっと今日おっさんを疲れさせたかなあ、悪いことをしたかなあと私も少し悲しくなった。

公園水道スコップなどを水洗いして片付けて帰路につくおっさんの後を、私はつけた。

公園からほど近いところにある、アパートおっさんは入って行った。

そのアパート建物の壁に「独身男性アパート 2万円」とでかでかと看板が掲げられている

昭和のおもむきある古アパートであった。

すみません」とアパート敷地まで子どもを連れた私は入り込んで、声をかけるとおっさんは少し動揺していた。

私はボール代を弁償しようとして、おもむろに千円を取り出してあやまり、渡そうとした。

おっさんは「いや、そんなの、気持ちだけで結構結構」と言って、はじめは断った。

しかしそれは私も毅然とした態度で、使わせてもらうおもちゃ代ですから、また新しく買ってください、と言って押し付けた。

おっさんは受け取ってくれた。

それで、まあ、なんとかその日は、私の気持ちは落ち着いたのであった。

夫にそんなことを言うと絶対に怒られると思い、秘密にしていたが、ついその顛末を話すことになり、やはりそんなことをして・・・と煙たがれた。

人生の先輩であるおっさんに、なんてことをするのだ、恵んでやった気になっていい気になるな、ということである

私としては、ボール代の弁償であって恵んでやった、などと思わないのだが。

さて後日、夫はまた騒がしい我が子を連れてその公園に行った。

すると、例の男性独身アパートからおっさんが駆けつけてきて、あるものを渡してくれたという。

それは額装された、絵のカラーコピーであった。

「初めての砂場遊び」というタイトルの絵には、男の子砂場で、にこにこしながらシャベル片手に砂と戯れている。

ほかにも表情豊かな子どもや猫、昔、町内を走っていたちんちん電車、などが、

水彩によりいきいきと描かれていた。

どうみても、プロの筆さばきだった。

私はびっくりしてしまった。ええ、これをあのおっさんが描いたのか…。

夫によると、おっさんは、本当は公園で、子どもたちの絵が描きたいという。しかし、変質者と思われるから、それは控えていると…。

おっさんの腕前に感激した。

もっと公園で、堂々と絵を描いてほしいと思った。

息苦しく世知辛い世の中では、それも難しいのだろう。

砂場おっさん

近所の公園にはおっさんがいる。砂場にいていろんな道具をもってて、子どもたちに砂の城キャラクターの顔やボールを転がすコースなどを作ってくれる。

若い奥さんは変質者かと疑って避けるようにする人もいる。わたし最初、けげんに思っていた。

何より、おっさんはすぐ怒る。砂場に葉っぱを落として、怒られた。砂場を汚すのは御法度なのだ

飛んで来て怒るので、最初わたしもびくびくしていた。

おっさんハトも餌付けしていて時間になるとハトが群れている。ハトを腕に呼ぶのでおっさんの腕は傷だらけで、よくみたら服もボロボロに痛んでいる。

おっさん休日はかならず出勤してきて、誰にも頼まれずに公園をきれいにして、なけなしの小遣いで買ったショベル左官道具などで子どもたちを喜ばそうとしている。

身なりは薄汚いがおかしな人じゃないというのは、しばらくするとわかってくる。

子ども等はワーワーキャーキャー騒いでボールを転がして遊び、おっさんが出してくるシャボン玉を追いかけたりしている。

わたしの子どもも、そのなかの一人だった。

そんなおっさんとのつきあいも2年くらいになった。

ある日、おっさんは友人と喋っていた。

年金が何万円だの、昔はトラックに乗っていたのが2年あったからその企業年金が何万円追加になっているだの、新聞も配っていた時期があってなんとかかんとか、●町の釣りで鮎が解禁になった、クーラーのきかない軽トラはもうしんどくて夏は乗れないし廃車にしたからもう行けない、だの子ども相手ときおっさんお顔とは別の、リアルおっさん生活が透けて見える会話を大声でしていた。

その日、私の子どもは何度かおっさんに怒られていた。

まず、猫の糞尿やらで汚れてカチカチになってとても遊べる状態じゃない砂からいまのきれいな遊びやすい砂に、おっさんがたった一人で数年かかって入れ替えたその砂場に、ごみやら異物を投げこんでいた。それは私も知っていたが、おっさんがいつも怒るポイントであった。

また、彼(私の子)はその日知り合った小学生スコップ砂場を掘ってボール落とし穴をつくることに熱中していたが、深く掘り過ぎて砂が流出しないように敷き詰めた石の層までつきあたってしまった。しかし息子はガンガンスコップを打ち付けていた。

もちろんおっさんは怒った。

さらに、落とし穴を息子が作って、それを怒られて砂を被せる作業をする際、おっさんボール転がし用に貸してくれるボールを一つ、一緒に埋めてしまったようで紛失してしまった。

ボロボロボールだが、おっさんは丁寧に数を数えて大事にしており、どこにいったかなあと騒ぎだした。

私ら親もあちこちを掘り返して、ボールを見つけようとしたが、見つからなかった。

すみませんと言って誤った。

しかし、その日おっさんはいつもより少し早い時間手じまいしてしまった。

子どもいるかぎり、その子どもにつきあっていつもなら居続けるのおっさんなのに。

いやーちょっと今日おっさんを疲れさせたかなあ、悪いことをしたかなあと私も少し悲しくなった。

公園水道スコップなどを水洗いして片付けて帰路につくおっさんの後を、私はつけた。

公園からほど近いところにある、アパートおっさんは入って行った。

そのアパート建物の壁に「独身男性アパート 2万円」とでかでかと看板が掲げられている

昭和のおもむきある古アパートであった。

すみません」とアパート敷地まで子どもを連れた私は入り込んで、声をかけるとおっさんは少し動揺していた。

私はボール代を弁償しようとして、おもむろに千円を取り出してあやまり、渡そうとした。

おっさんは「いや、そんなの、気持ちだけで結構結構」と言って、はじめは断った。

しかしそれは私も毅然とした態度で、使わせてもらうおもちゃ代ですから、また新しく買ってください、と言って押し付けた。

おっさんは受け取ってくれた。

それで、まあ、なんとかその日は、私の気持ちは落ち着いたのであった。

夫にそんなことを言うと絶対に怒られると思い、秘密にしていたが、ついその顛末を話すことになり、やはりそんなことをして・・・と煙たがれた。

人生の先輩であるおっさんに、なんてことをするのだ、恵んでやった気になっていい気になるな、ということである

私としては、ボール代の弁償であって恵んでやった、などと思わないのだが。

さて後日、夫はまた騒がしい我が子を連れてその公園に行った。

すると、例の男性独身アパートからおっさんが駆けつけてきて、あるものを渡してくれたという。

それは額装された、絵のカラーコピーであった。

「初めての砂場遊び」というタイトルの絵には、男の子砂場で、にこにこしながらシャベル片手に砂と戯れている。

ほかにも表情豊かな子どもや猫、昔、町内を走っていたちんちん電車、などが、

水彩によりいきいきと描かれていた。

どうみても、プロの筆さばきだった。

私はびっくりしてしまった。ええ、これをあのおっさんが描いたのか…。

夫によると、おっさんは、本当は公園で、子どもたちの絵が描きたいという。しかし、変質者と思われるから、それは控えていると…。

おっさんの腕前に感激した。

もっと公園で、堂々と絵を描いてほしいと思った。

2016-05-14

ここはお兄ちゃんのおちんちん以外は通行禁止でーす

お兄ちゃん以外にも見せてんのかよ

”びちんちんおろーん”

9 件 (0.38 秒)

2016-05-10

僕のおちんちんを見た女の子が言いそうなことランキング

5位 すごい……旦那で満足できない理由がわかった

4位 70年生きてきた中でコレが一番だよ

3位 おばさん、おちんぽ奴隷立候補しようかな

2位 こんなおちんぽ見せられたら閉経子宮妊娠準備始めちゃうよぉ

1位 ああおちんぽこれがおちんぽ20年ぶりにアタシが雌であることを思い出させてくれたそうこれがおちんぽ優秀なオスの証もうアタシの干からびた穴が大洪水突っ込みたくてたまらない入れたいよぉおちんぽおちんぽおちんぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

2016-05-09

ヒゲソリの中に人生発見した

 ムダ毛処理というのは男女問わず現代人の身だしなみの一環である。何がムダな毛かというのは色々議論があるところだろうが、おちんちんおまんまんの毛に対する認識のように、社会文化や個人によって大きく異なる。これを日本社会人限定するならば、ヒゲムダ毛に含めてしまっても大して問題にはならないだろう。

 日本では無精髭という言葉があるように、ヒゲは定期的に剃るのが当たり前になっていて、手入れせずに放置しておくのはだらしない印象がある。だから、たいていの社会人男性は毎朝ヒゲ剃りをして出社をしている。

 毎日ヒゲ剃りしている人間なら分かると思うが、剃り残しなくキレイに剃るのは非常に難しい。時間がかかる。安物を使っていた時は適当にそって剃り残しなんて気づきもしなかったのに、道具にこだわればこだわるほど、些細な剃り残しが気になる。

 それなのに、ヒゲは十二時間も経てば触って分かるほどじょりじょりと伸びてくる。あれほどキレイに剃ったのに、半日後にはこんにちわだ。なんという徒労だろうか。なんという生命力だろうか。その生命力がなぜ頭髪へいかないのか。世の薄毛男性ならば、この忌々しいヒゲ生命力と頭髪の貧弱さの差について一度ぐらいは考えたことがあるだろう。

 なぜ毎日伸びるヒゲを剃らなければいけないのか。毎日毎日ヒゲを剃ってどうなるというのか。ヒゲを溜めたらポイントでももらえるというのか。どれだけ剃っても剃ってもヒゲはすぐにチワッスと顔を出す。なんだこいつは! バカにしているのか! なぜ好きでもないのに毎日顔を合わせなきゃいけない。相手をしなきゃいけない。

 空虚である不毛である。頭は無毛である

 ヒゲ剃りとは人生の虚しさを集めたような行為なのだ

 ウンコにしてもそうだ。なぜ毎日ブリブリブリブリウンコをしなければいけないのか。それは毎日毎日バクバクバクバクとメシを食うからだ。じゃあなぜメシを食うのか。それは生きるためだ。生きるためにウンコをするのだ。ならば、ヒゲ剃りも同じだ!

 我々人間は生きるためにヒゲを剃っているのだ。分かるか? 分かるだろう。理解できるだろう。この当たり前の思考が。そこに人生があるからこそ、ヒゲを剃らなければいけない。ヒゲ剃りとは人生のものである

 ならば人生とはなにか。それはただただ繰り返すことにある。日常脱糞食事ピストン運動をすべて繰り返すことが人生のものなのだ。分かるか! 繰り返すことが人生なのだからヒゲ剃りもまた人生なのだ

 ハゲ

2016-05-06

http://anond.hatelabo.jp/20160505235624

まじめな記事でそれをやる

増田に「『おちんちん、しゅっ、しゅっ』にスターを付けた人一覧」をidコールつきで投稿する

その記事ブクマ言い訳と怒りで阿鼻叫喚

うち何人かは恥ずかしさを覆い隠すために「簡単改竄できるブクマシステム問題である」とかいって大げさに問題視する

いろんなやつが参戦してきて論争が起こり、運営も動く

「おちんちん、しゅっ、しゅっ」がはてなを変える!

ちんちん、ばびろんばびろぉんばびろぉんばびろぉんばびろぉんばびろぉんばびろぉんばびろぉんばびろぉんばびろぉんおばびろぉんん

2016-05-05

はてなホテントリになりそうな記事に初期段階で素早くブコメ

運よくそ記事に対して的確かつユーモアに富む

鋭い突っ込みができ

続々とスター獲得➡人気コメントで先頭に

ブクマは500を越え、総合ランキング1位をキー

その安定した瞬間に

ブコメ編集

「おちんちん、しゅっ、しゅっ」

すまない、みんな。

これが今俺の抱いている途方もない野望だ。