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はてなキーワード: ちんちんとは

2016-06-28

http://anond.hatelabo.jp/20160628052931

それなーほんとにそうおもうんだけどベクトルってのものがあってさ

同じに出す方向ってのもあるけど 等しくひっこめるって方向もあってさ

片方がメジャーじゃないかメジャーものマイナーに引き落とせってのもあるわけで

あんまりちんちんさわいでるともがれるよ

2016-06-27

ちんちんびろーんは死んだ

から時代は『おちんちんでろーん』だ。

びろーん所詮パンツというエアポケットの中で伸び縮みしてるだけの存在にすぎない。

雄々しくも『でろーん』はパンツからはみ出て自らの肉体を晒してやまない。

その男らしさときたら、ただ伸び縮みをよしとするびろーんなど物の数ではない。

まるでEU脱退を敢行したブリ王国のようですらある。鯖ではない、ブリだ。鯖は死んだ。

からブリカレーだ。つまりちんちんのはみだし方などどうでもいい。

2016-06-26

イギリスっておちんちんみたいな形してるわ

ヘイジョージ!平常時でそれとはやるもんだな

http://anond.hatelabo.jp/20160626084412

ちんちん寄生獣ミギーみたいな相棒だったら嫁要らないな。

毎日面白おかしく過ごせそうだ。

ちんちんおはようって

ちんちんおはようって声かけたら

おはよう

って返してくれた


明日は今まで言えなかったありがとうを伝えようと思ってる

2016-06-25

ホモじゃないけど男の勃起ちんちんって結構見たいよね

なんでだろうね

2016-06-24

ちんちんは皮へ帰れ

イエッサー

2016-06-23

トイレミス

夜の10時、まだ酒も飲んでいない時間に家の洋式トイレで座っておしっこしたんだ。

おしっこが終わって立ち上がったらなぜか足元が濡れていた。

おしっこ便器に入らず、ほぼ全量、トイレと便座の間から床に流れていた。

意味がわからなかった。

ちんちんが変な方に曲がっていたという認識はなかったけど、どうやら曲がっていたらしい。

流れたおしっこは嫁と子供に気付かれないように静かに拭いた。

しかった。

2016-06-20

結局

一番元気なのはカンガルーのおちんちんでした。

ちんちん

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ

http://anond.hatelabo.jp/20160620212810

ちんちん、ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろん

頼むから

ちんちんびろ~んおちんちんびろ~~~~~~んって感じ。



http://anond.hatelabo.jp/20160620001455

2016-06-18

金玉面やちんちんうらの毛を剃りたい

電動シェーバーでやったら痛かったお

てかなんで金玉って外に出てるんだよ 内蔵にしてほしい。

2016-06-15

ちんちんびろーん

そもそも石原に3期もやらせトンキン都民に期待できるものなど何もない

2016-06-13

http://anond.hatelabo.jp/20160613214451

男は放尿中でも、自由自在に尿を止めることができるんだよ。

から、「露出させたまま逃げざるを得なくなって、ズボンも尿まみれになって、」となることはあり得ない。



それからちんちんは尿の切れがよいので、「濡れたまま下着の下に仕舞う」以前にほとんど濡れてないんだ。

まぁ、2-3滴はパンツに着く気もするがその程度ならすぐ乾く。

女子はおちんちんが好きくない

女子エッチとき女子はおちんちんをにぎらない。

インターバルとき、互いに「アルフォンス」と「ラスカル」とか、

名前を付けたり引っ張ったり観察したり、マジックで目を描いて、

尿道口をパクパクしてウーパールーパーとかやると思うが、

そんなのは1回くらいでフェラ自分から舐めたい!ことはなく、

クンニしてくれたから交代。程度。

女子はおちんちん単体には興味がないと思う。

女子はせっくすのときは、男子が指や唇やすべを使って

全身を気持ちよくして欲しくて、おちんちんはそのうちのひとつ

とゆう考えなのではないか

男子おっぱいとかおまんまんとかお尻とか部品単位で好きで。

よく片手が空いてると「胸触って」とか「頭抱えて」とか

キスして」とか遊ばしておくなよ。と女子に言われます

たまには女子オナニーのお手伝いをしてあげましょう。円丈です。

2016-06-10

男だけどわりと包茎好き

自分限定の話

なんかかわいいじゃん

女の子におちんちん弄んでもらいたい

2016-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20160608152137

なんかぁおちんちんがぁむずむずしてきてぇ~

2016-06-05

ちんちんびろーんってさ

実際にやる時はどんな感じなの?

裸でコート着て前を広げてプラプラさせる様子がびろーんなの?

それともなにかひっぱったりする様子がびろーんなの?

おしえて

2016

ちんちんびろ~ん

2016-06-04

なにがキャリアパスとのミスマッチだよ

俺のちんちんオカズミスマッチの方が問題だよ

なんで非ショタ女性上位純愛エロ漫画って無いんだろうなぁ

2016-06-02

女装しておじさんに援交した18歳の春

その男と私の関係はその日の夜の30分だけだった。援助交際というジャンルで動いたその30分で、その関係は終わる。

LGBT流行語になるように、世の中には様々な性的指向/嗜好を持った人々が存在する。いわゆる男女交際を指す「シスヘテ」の世界援助交際があるように、例えばLGBT世界にも援助交際存在する。出会い系サイトに「割り切り」の分野があるのも、もちろんシスヘテの世界だけではない。LGBT同士で、またはトラニチェイサーと呼ばれるトランスジェンダー好きな人向けの出合い系サイトもあり、「割り切り」も当然ある。むしろ法制度や社会的偏見により多くが結婚ができないLGBT世界において、多くの出会い結婚目的としたものではなく、身体だけを目的としたものだ。

大学図書館をくたびれ果てた身体で出て、吉祥寺徘徊して夜0時15分。待ち合わせ場所にした市街地近郊にあるバス停ガードレールで目印のヘッドフォンを首から下げて、私はこれから何をしようとしているのか考えようとした。でもそれはできなかった。これから車で来る30代の男に、自分の、18歳の、女性ホルモン剤を注射した身体を売る。トランスジェンダー向けの出合い系サイトに「舐めることくらいならできます」と書き込んだら、10時間くらいのあいだに200件くらいメールが来た。そのなかにお小遣いありでフェラお願いしたいなぁ。プロフとか写真交換したりできますか?」と書かれたメールを見つけ、今からお会いできますか? と返信した。それがその、これから車で来る30代の男だった。

「今は家にいるのー? どこら辺に住んでるのかな?」

「××××××」

「今中野。30分くらいで着くよ」

私には恋人もいるし、性に飢えているわけではなかった。

好きでもない人間性的関係を持つほどビッチではない。

ただ自分の春を買う人がいるということを、確かめたかった。

バス停に滑り込んでくる日産ワンボックスカーワンボックスカー前後には、タイムズカーシェア黄色ステッカーが貼られている。車はバス停で停まる。車内を伺うと、男が頭をヘコヘコと下げていた。私が助手席のドアの前に立ち、ドアノブを指で指すと、男はやはり頭を下げた。

車に乗り込むと、やはりレンタカーしかった。男は「この近所で目立たないところないかなあ」と言う。黄色看板タイムズ駐車場を見つけては「ここは明るいなあ」などと言って通り過ぎる。男は目ざとく一本入った先に利用者の少ない駐車場を見つけると、そこの奥に車をおいた。

「じゃあ、はじめようか。荷物前置いて。後ろ行く?」

男は前席のシートを倒し、後部座席へと移動した。私も移動する。

キスしていい?」私は頷く。

舌を早く出し入れするだけの雑なディープキス。私の口に、男の髭が刺さる。

「興奮してるの? じゃあはじめようか」

男は私のジーンズを脱がせて、自分ボトムズも脱がせにかかる。男のそれはすでに大きくなっていて、私はそれを咥えて、舐める。口に含んで転がす。今まで恋人にされて気持ちよかったように、男のそれを刺激する。カーセックス

「はあ、すごいなあ。本当にこれがはじめて?」

男のそれを口に咥えた状態で「うん」と言う(やればわかるが、口に入れた状態で「はい」と言うのはとても難しい)。

女の子より上手いねちょっと手を離して」

男はそれを私の喉にあたるような場所まで押し込もうとして、思わず吐きそうになる。

「玉もアナルも舐めてよ、綺麗にしてるから

男は携帯電話懐中時計機能を使い私の顔を照らす。

「暗くて顔が見えないなあ。今度から髪を縛るためのゴム持ってきてよ」

正直、録画されていても気が付かないと思った。

「おちんちんおいしい?」

口に咥えたまま「うん」と言うと男は

「ほーら、返事は? これが舐めたくて仕方がないんでしょ?」

 

はいっ。おちんちんだいすきっ」

 

駐車場に停めてから30分後。

車をバス停につけて、男はバス停に車を停めて、2千円を「今日のご褒美」といい私に渡す。「また連絡するね」。私が車を降り、ドアを閉めると車はバス停から去っていった。

次の日、私はその2千円を国会図書館科研費報告書コピーであっという間に使い果たした。今まで好きな人、本当に好きな人しか使ったことがなかった口を2千円で売った事実は私にとても重くのしかかってしょうがない。