はてなキーワード: アマゾンのレビューとは
単純な疑問。
アマゾンのレビューってそんなに影響力あるんだろうか。
「こんなこと考えてる人もいるのね」ぐらいじゃないの。
いや、びっくりです。
女声ボーカルの歌を原音で歌えたら楽しいだろうなーと思ってました。
それで、http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798029025/ がAmazonで高評価なのをたまたま見て、駄目元で
そうしたら、女の子の声には全然ならないんですけど、普段の声がびっくりする程きれいで楽に出るようになったんです。
普通に喋るのに「楽」とか「大変」とか大げさなと思うでしょう。
僕も今まで考えた事も無かったんですけど、いや、これ本当に楽なの。まるで、のどに羽でも生えたかのよう。
普通に話した声が良く通るし、ささやきみたいな息の量でもかすれずきちんと喋り声になってくれるんです。
逆に、いままでいかに喋りだすときに体が構えてのどに力を入れたりしていたのかと、愕然としました。
で、楽に発声できるようになると、頭の中で喋ろうと思った言葉がまるで坂道を転がるボールみたいにそのまま声として出ていくんですね。
なので、喋りだしにどもったりしなくなったし、無意識に発してた「あ」とか「えー」とかいった言葉が少なくなった気がします。
声質がよくなって以前より通る声になったおかげか相手にもきちんと話し言葉が伝わっている感じがするし、
以前はわりと一杯一杯だった話してる最中、気持ちに余裕が生まれてきた。
正直、僕は喋るのが苦手で雑談とかも出来れば避けたい感じだったんです。
声変わりしたときにうまく喋れなくなって、どうもそれがコンプレックスになってたようで。
それが、ちょっとしたトレーニングで嘘のように解決ですよ。世界が輝いてみえます。
まあ、今から考えればそれがどう考えても正攻法でしょうけど、僕自身がちゃんと正面から向き合ってなかったのかなぁ、と。
あと「オタクっぽい喋り方」って発声方法に大きく起因してるんだろうなって思いました。というのも、僕の喋りがまさにあんな感じだったから。
単語のあいまあいまにある「デュフ」的な息の音ってきちんと発声できてないからなんだな、と。
というわけで、ボイトレの教材として、僕はこの本、十分にもとがとれました。
女の子の声になれるかどうかは、わかりません。
思わぬ反響にまたびっくりです。こんなことなら、自分のブログに書いてアフィリエイト張るんだった
一応断っておきますが、「※.個人の感想です。効果には個人差があります。」ですからね。
明らかに人並み以下だったのが、人並みに手が届くかもくらいのところまでたどり着けたという話ですから、
ちゃんと喋れてる人にはそれほど効果を感じられないかもしれないですし、
トレーニングの相性みたいなこともおそらくあるでしょう。
あと、書いた本人もこれじゃあ本の宣伝だよなぁ、みたいな事は思ってます。申し訳ない。
ただポイントはそこじゃなくて、ボイトレすると救われる人は他にも居るんじゃないか、っていうところです。
Amazonを検索すればボイトレに関する書籍は沢山有るようですし、
興味を持った方であの本に抵抗をお持ちの方はそういう物を選ばれるとよいと思います。
まあでも、僕はこういう形じゃなかったらボイトレをしてみようなんていう気は起きなかったと思いますし、
本を手に取ることもなかったな、とは思います。
さすがに本屋で買うのは恥ずかしいので、Amazonでポチりましたが。
ちなみに、付属のトレーニングCDは、地声が大体25分でファルセットが20分の合計45分程度の練習コースになってます。
結構、みっちり発声させられますが、内容的にはおそらく一般的な発声トレーニングだと思います(ファルセットの分量が多めだったりするのかな)。
アマゾンのレビューにあった「おなかすいたにゃー」みたいな「女の子の声」的なものは、練習コースというよりも
アマゾンのレビューが荒れやすい理由への考察~そしてアマゾンの対応についての報告
http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/point_of_view/2010/08/post-964b.html
"今さら感"やら"言われてもしょうがないだろJK"等の意見はさておき、女史がいくら頑張ってもアマゾンは
特にやり方は変えないと思う。
そう思う理由を挙げてみる。
今回の"被害者"は、あくまで勝間女史であって、商品購入者ではない。ユーザーからの大量のクレームがあれば別だが、
アマゾンという書店にとっては、勝間女史の本の割合は、非常に小さいものに過ぎない。
(たとえ年間ランキングに入ったとしても)
アンチの星1つクレームの反対で、よくあるのが星5つのヤラセである。これら2つの操作された情報で被害を受けるのは、
どちらが多いか?
「星1つだから買わなかったのに、良かったじゃないか!許せん!」という人はいないが、「星5つだから買ったのに
外れだった!許せん!」という人はいそう。
つまり、星1つの情報操作は、星5つにするより、まだましということ。
もちろん、星1つのレビューが大量に付くことにより、アマゾンでその本が売れないことは可能性としてはありえるが、
おそらく全体の売上からみたら微々たるものであろう。
これは「アンチ」が付く著者がどれほどいるか、ということでもある。レベルの低い本を出している著者はいるが、
そもそも売れていない。
ある程度売れて、なおかつ、アンチが付く著者がどれほどいるか?
今現在もガイドラインに沿って運用しているらしいが、それでもコストを考えるとかなりのロスだと思う。これ以上の
チェックをアマゾンがしたいとはとても思えない。
「勝間ファンを失う収益面でのマイナス」と「余計なコストをかけない費用面でのプラス」を考えると、現状のままで
いくと思われ。
以上、だらだら書いてきたが、勝間女史には申し訳ないが、アマゾンが対応を変えるとはとても思えない、というのが
オレの考え。
異論は認めます。
ゲームの実況プレイ、アマゾンのレビュー、テレビのレポーターのトーク。
この三者は、「何かを体験して、それを文章やトークで伝える」という点で共通している。
ニュアンスの違いはあるが、これらをひとまとめにして、「レビュー」と呼んでもいいだろう。
これまでは上の三者は別個だったが、最近では垣根が無くなりつつある。
例えば、ニコ生の野外配信が増えてきたり、
脳波マウス「NIA」でテトリスやってみた!‐ニコニコ動画(ββ)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8500232
この前、IT系の人と「Webにおけるレビューの未来形は?」なんて話をした時も、
「テレビのレポーターみたいなことをやる人がもっと増えるんじゃね」と答えた。
それから、前々から「実況プレイって今後どうなる?」という話があるが、
俺の意見としては、「ゲームに限らずいろんなものが実況されるようになるし、実況手段も音声だけじゃなくて
リアルの映像や実況者の顔・身体を映したものになる」と思ってる。
ただ、匿名だからって心ない発言をされるリスクや、顔出し・近所の撮影により個人が特定されるリスクもあるから、
なかなか万人に広まるまでにはならないのではないかな。
他にも、あらぬものを映して肖像権や著作権を侵すリスクや、金を払った人しか見れないものが配信されてしまうリスクもある。
いろいろと難しい問題もある。
顔出しについては、将来、拡張現実の技術が発達すれば、自分の姿や声を初音ミクの姿や声に変換して生配信するなど
出来るようになったら解決するかもしれない。
アフタヌーンの童貞どもに「育児って怖いよー女の母性本能なんて幻想だよー自分の子供に対してこんな事考えてる女って怖いよー」
と衛生博覧会的なグロテスクを見せつけて喜んでる作者に腹が立ちます!
あんなもん育児雑誌や育児漫画に何万回も書かれてきたようなエピソードをオタク漫画雑誌に輸入してきただけじゃないですか!
オタクはピュアだからこんな嫌がらせに気付かずにアフタヌーンの漫画というだけで
「ぐぐぐグロくて鬱なアフタヌーンの漫画には多分深いテーマとかが隠れてるんだな、おおおおにぎり食べたいんだな」
とかヨダレとか我慢汁とかの体液タラタラ垂らしてアマゾンのレビューに書いたりしちゃうから救えない
早くオタクはアレをふたりエッチと双頭を成すようなオイオイ…彼等には永遠に来ないイベントを学ばせてどうするんだよ?
なファイナルファンタジー漫画だって事に気付くべきよね
つーか童貞をからかって遊んでいいのはアタシだけで育児の黒さを描いていいのも女だけなんだよ糞が
死ねよ糞が