はてなキーワード: 日通とは
旦那の仕事故に行きたくもないアメリカに行くべく荷物を郵便局にせっせと運ぶ毎日だけども
(大企業の海外赴任族と違って自費だぜ!日通だの黒猫だのにらくらくパックして貰って経費で落とすなんて芸当使えないぜ!)
あーそうか。20kg超えのダンボールを一人で担いで階段下って(エレベーター無しアパート在住だぜ!)必死で車に積んでる私は
「優雅な奥様」扱いなのか。へええー。
まー確かに友人連中に昔「いいな~羨ましい~」とか言われたけどな!
(真顔で「本気で羨ましいと思ってるの?」と言ったら「…いや、全然」と返って来たけど。我ながら大人げない)
旦那?渡航日までに仕事終わらせるんで精一杯で毎日深夜にしか帰ってこねーよ土日もずっと仕事だよ。
つーか
と「他人と違うア・タ・シ」気取ってる人が居るけど、
そもそも「海外生活=憧れ」「専業主婦=憧れ」だった時代ならともかく
今時「こういう人の専業主婦になりたい」なんて本気で思ってる人居るのか?想像も付かないけど?
でもそういう奥様でも海外に適応出来ずかと言って帰国も出来ずに欝になって家に引きこもってるような人も居るって聞いたけどな!
まーうちは精々2,3年の予定だけど、もっと長期なのに適応出来なかった人は悲惨だよね!
あなたがここで日頃どう否定されてるのかわからないけど人違いだと思う。
そして本題だけど、
例えばアマチュアバンドの練習スタジオにわざわざ入って行って「やめろ!」みたいなのは間違ってると思う。
客観的に技能が低かろうが上達しなかろうが、それは本人達のホビーだし。
身内がその人達の発表会に言って一緒に暖かく拍手送るのもいいことだ。
つまり、アマチュアバンド否定増田の言ってることは俺もよくわからない。あなたと一緒。
で、元増田なんだけど、具体的に何のこと言ってるのか曖昧だけど
この人は多分前述の駄サイクルアウトプットを、望まないのに見せられてる立場の人なんじゃねーの?
その場合「いい加減にしろや」っていう言い分は俺はわかる。
あまりに下手なのに路上ライブ。それも週に3日通勤通学の途上に居る。
とか。
毎日通勤したくてしょうがないの?
何年前だろう。ふみコミュというスイーツ予備軍な女子小中高生が集まるコミュニティに毎日通っていた。
私が居た頃が全盛期だったと思う。出会い厨が女児を誘拐する事件が発生し、まあそれ以外の要因もあるのだろうけど、今は結構人が減ってしまったようだ。
その全盛期だったふみコミュに、VIPから荒らしが来た。当時流行っていたブーンのAAがメチャクチャに貼られ、雑談どころではない状態になった。
騒動自体は一日で収束したのだけれど、その後も一部のVIPPERがふみコミュに居座り、地味ないたずらを繰り返していた。
もちろん、そうとわかって踏む女子中学生など居ないので、「私の顔画です!何歳に見えますか?」など、興味を持つように偽装して貼られる。
ふみコミュでは顔写真のことを顔画と呼び、自分の顔画を晒して「もっとこういう髪型にしたら似合うと思うよ」などのアドバイスを得る文化があった。
「顔画が危ない」となると、芸能人の○○と××が結婚!などのワードで釣っていた。
中学生だった私は何度も無防備にURLをクリックし、処女にして何人分かわからないほどの男性器を見た。
そしてふみコミュで出来た友達は次々にVIPに移住し、私はmixiのリア友との関係に引きこもった。
処女ならではの初々しいリアクションなど、もう誰も取らないだろうと思う。
処女であろうが無かろうが、ネット上に男性の性に関する情報は反吐が出るほど溢れているし、そのような情報を女ばかり集まるコミュニティにわざわざ出張してきては、
嫌がらせのように貼り付けていく奴が必ず居るので、知らざるを得ないのだ。
なんで出来ないんだろ?
見てて可哀想になるくらい仕事できない。
いつも怒られ注意されるのに改善されない。
それも怒鳴られ泣かされレベルを何十回やってるのにさ?
ばかなのしぬの?
その人が担当してた赤字部門を受け継いで、半年で建て直して数年続けて黒字部門にした。
その際予算から単価計算して必要なコマ数から実際用意すべきコマ数を出し、
そのコマ数を所属でどうやれば獲得出来るか方法論を幾つかだして試し、
有効な方法を取り入れた。
そしてこの方法なら継続して収益を継続出来ると編み出したマニュアルを作り上げ、
実績として予算は常に100%以上達成、不景気時代に前年度を上回る数値を出し、評価も貰った。
・・・でもこれって普通の人なら結果出す所まで行かずとも辿る道だしやることでしょ?
で、この度前任へマニュアル共々渡して引き継いだら、即予算よりマイナス実績へ。
上司共々ちらっと話したけど、折角作ったマニュアル全然活用出来てない。
ちゃんと「販促○日前に何をどうする」「このファイルを使って□をする」レベルの事まで書いたのに
なんで実行出来ないんだろう?と。
一度別の担当に依頼したら、その担当さんは期日通り普通に出来てたから、確実にそいつはばか。
トップが認めてる位だからね。
なんでそんなのが働けるか不思議だけど、雇った以上首切れないし、
無能の烙印押されて飼い殺され、歳食ったら閑古職場へ回されると思えばむかっ腹も少しは落ち着く。
ああいう人種は実在して、社会に一応存在できるって、すごくキセキ!
でも心から思うに、
ごめんなさい。居なくなってください。
毎日通っている道で、右折するところの信号が青なのが見えた。間に合うとアクセルを踏んで交差点に進入したとたん信号が黄色になった。左側から車が来た。ブレーキを踏んで横断歩道の上で停まる。相手も交差点の真ん中で停まった。しばらく両方とも動かなかった。
あのタイミングで相手方の信号が青になったはずはないから、赤信号を無視して突っ込んできたのだろう。
そんな車の前なんか走りたくないから、横断歩道の上にデンとのったまま相手の車を見送った。そのまま、信号1回待ちだ。
車が少ない道だから、真面目に信号を守るのもバカバカしいと思ったのだろうけれど、さすがに赤信号で交差点に突っ込んでくるのはヤバすぎるだろう。
日曜日はたまにしか運転しない人がしているのか、状況判断が甘すぎると思うことが多い。
いつもより、ゆっくり、余裕をもって走らないとと気を引き締めた。
http://anond.hatelabo.jp/20100503030808
〜第4章 恨みつらみの院生〜
完全に崩壊して、しばらくは無為な日々を過ごしたのですが、
「自分は悪く無い」と言い聞かせるようになりました。
「あの会社が悪いんだ!!」と。。。
そこからは行動が早かった。とにかく、
恨みのエネルギーは恐ろしく、大学までは勉強嫌いでなにもやらなかった自分が
僕の心を真っ赤に染めていきました。
すぐに先生に紹介してもらい、ユニオン活動に加わり外食企業の組合員のオルグや
団体交渉に何度か立ち会いました。
そして、院の終わる2年間の間に様々な酷い現場を見たのですが、
ここでいくつか解った事がありました。
●あくまでも被害者的な集団であり、労働者の権利を守ろうとする人たちではない。
などなど。
そして、自分自身もいくつかの外食企業での労働者勝訴判決の話などを
聞いていくうちに、だんだんと興味が薄れてきました。
熱意も勉強へのコダワリも無くなっていたので卒業をすることにしました。
あれだけ毎日通っていたユニオンへの興味もまったく無くなっていました。
●(人によるとおもうが)労働運動に首を突っ込むのは有り。
にちゃんねるや、そのまとめサイトではGO!FESの客入りが酷いと話題になっている。
- 幕張メッセの邦楽フェス「GO!FES」の客入りが凄いことになってるとネットで話題に
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1443350.html
これらのサイトをみると、ガラガラの客席の写真やレポなどが見られる。
しかし、私は二日通しで会場に行っていたが、これらの写真は正直なところ、"悪意の塊"で、
事態を面白がるために撮られた写真であると断言できる。
もちろん写真はウソをつかないし、これが捏造だと言う気はない。
ただ、1ステージしかない会場で、演奏中に飲食ブースがガラガラになるのは当然だし、
導線の都合上、中央の道を歩くことなど私自身、ほとんど無かった。
そう言った「酷そうに見える写真」だけを集めて、失敗だ!失敗だ!と言うのは
あまりにも短絡的すぎるのではないだろうか。
ここでは、このフェスを最大級に過大評価し、成功だったと言い切ってみたい。
それらの写真では、まったくもって人がいないように見えるが、
実際はと言うと、そこに写ってるよりは"もう少し"客入りはあった(ように見えた)。
初日はPerfumeやら、ファンモン、スキマなどの集客力のあるアーティストのおかげで
キャパの7割程度は居たのではなかろうかと思う。
正直結構埋まっていて逆にビックリした。
ただし、写真の取られた二日目はこの半分強が良いところだろう。
なのでキャパの4割程度という所か。
これがどの程度かと言うことは、皆様の想像力におまかせする。
写真の印象そのままだよ!と言われても、想像力なので否定は出来ない。
当たり前ながら4割の客入りではどう考えても「大成功!」とはならない。
「4割の客入り」と言う言葉だけであれば、それが意味するものは「失敗」だ。
だが、ビジネスと言うのはそんな直接的に結び付けられるものではない。
では、「4割の客入り」で成功となるためには、客入り以外の何かと言うことが問題になる。
==それは、グッズ売り上げか!?==
答えはNO。
他のフェスの時には恐ろしい程の行列をしてグッズが買われていき、
人気のあるデザインなどは午前中のうちに売り切れる事が頻繁にあるが、
今回のフェスでは「1つのグッズも、1つのサイズも売り切れていなかった」。
これではグッズの売り上げも期待できない。
これもおそらくはNO。
もう一度言う。「豆しば」と言う、なんとも珍妙なコンテンツブースのみだ。
要するに、ここではまったく金が動いていないのだ。
それが唯一の企業ブースであって、他に企業ブースが見受けられない事から、
大口の企業スポンサーはほとんど無いと言っても問題ないと思う。
なお、出演者の事務所からそう言った金銭的なやり取りがある可能性はあるが、
それはどうしても実証できないので、ここでは不問とする。
さて、そろそろ本題に移る。
GO!FESはいったい何のために実施されたイベントなのかという点。
今回のGO!FESはマーケティングのために行われたものであり、
沢山の調査結果が取れたので、成功なのである!
大赤字ではない、それは調査結果に払った金額なのだ!!
では、なぜそんな金のかかる実験をしたのか!?
ロックインジャパンを代表とする邦楽ロックフェスに行く人々など、
フェスに行く人間たちは様々いるが、彼らは総じて、GO!FESに出演しているような
そう言った人々をここでは「フェス選民」と呼ぶが、彼らが今回のフェスに集まるとは、
例えどんなに電通がバカだとしても思っていないはずだ。
フェスバブルの昨今、フェスはもう飽和状態であり、新たなフェスを立ち上げたところで、
よほどの魅力が無い限り、フェス選民は集まらないだろう。
(それはJAPAN JAMとROCKS TOKYOがそのうち証明してくれるはずだ)
今まで通りのフェスをやっていたのでは、人は集まらない。
人が集まり、大きなビジネスチャンスが生まれる。
実際、日本最大のフェスと言われているフジロックが3日間で13万人前後を動員するが、
例えばGLAYなどは、1日で20万人以上を動員した実績があったりする。
フェス選民の人口など、音楽業界全体から見ればちっぽけであり、
それらを一気に切り捨てると言う決断は難しくはないと言う事が分かる。
そもそもフェス選民は、JAY-Zやらスマパン、場合によってはMUSEのような世界的アーティストを呼んでも
自分好みでなければ貶すようなワガママな人たちであるから電通としては良い客ではない。
特に電通は、所謂スイーツ(笑)やDQNと呼ばれる様な、広告によって扇動されやすい層を
メインターゲットにしているのだから、今回のフェスも同様だと考えられる。
つまり、GO!FESとは、今までのフェス選民以外をターゲットとしたと言う所で、
"まったく新しい"フェスなのである。
そして、今回のGO!FESは、そのための足がかり。
初回マーケティングだったと言える。
そこで取得された客数や客層などの沢山のデータ。
その結果を踏まえ、秋までに適切なメンツや適切な宣伝などの戦略を練ってくることだろう。
秋がダメでもその次、それがダメでもその次と、かならずいつか「成功」するフェスとなるはずだ。
考えてみれば、初回から成功しているフェスなど、ほとんどありはしない。
フジロックも初回は台風で中止になるような酷い事態であったが、
日本にフェス文化は根付かないと言われていたのをひっくり返したし、
北海道でフェスなんて誰が行くんだよと言われていたライジングサンも
10年かけて、あの広大な場所で満員御礼を掲げるまでとなった。
そしてGO!FESも同様、数年後にはそれまではフェスなんてものに行った事のなかった
数万人の"イマドキの若者たち"が大終結するイベントとなり、主催者は"商業的"成功を収めることになるだろう。
そしてその時の大成功とともにこう叫ぶのです。
「完全勝利!!!」
<あとがき>
これは完全に推論で書かれた記事です。
もしこれが間違っていても、「失敗プギャー!メシウマ!!」と叫ぶだけ。
先日、飲み会の後にセクキャバにいったんだけど、そのときに俺についた子が、色白、黒髪、ロングヘアーの一重まぶたで、スタイルも良くて、何より声の調子の良さと、話が面白いので、すっかりのめり込みそうになってしまった。というか、好きになりそう。
このままだと殆ど毎日通ってしまいそう。そもそもそういう所に男一人で素面で行くというのは大変ハードルが高いんだけどなあ。
向こうはこれまで俺以外の男にも言いよられただろうし、男あしらいなんて、俺の女あしらいなんて児戯に等しいが如く長けてるんだろうから、どうせ嵌っても、実性に通い続けることになるか、物を買わされて終わりになるんだろうなあ。ああいう形で出会わなければもっと脈はあったんだろうけれどどうしたらいいんだろうこれ。
取り敢えず週末もう一度行ってみて、指名してみようかな。それでダメ元でご飯誘ってみるのが良いんだろうか。分からない。というか、これはどう対処するのが良いんだろう。忘れるのが一番なんだろうけど、忘れられそうにないや。
http://anond.hatelabo.jp/20100217113611
ようこそ、ストレート率7割弱の駅弁へ。前期日程さえ終わってないですけど、出願済の方々の心を折ってしまいたい(デモンズソウル難しいですね)
10年前とか理科大よりマシだと思うんですがね。
どうでもいいんですが、今日寝違えて体中痛いです、ついでに1月程風邪が治りません。つまり、そういった感じでそこそこ忙しい大学です。
あ、どこ? とか、私立? とか言われますけど、一応国立です。
失礼なんですが、九大落ちの方とか、前期挑戦的な受験をされた方が後期で淡々と入ってきたりとか。
じゃ、テンプレ逝きます。ちなみに、工学部のほうです。情報の方とはまるで交流ないのでさっぱりです。
ちなみに私は応用化学です。
1.生活
家は多分2万くらいから。
どうせ文献調査を深夜だろうがやるので光回線引けるアパートが良いと思います。
寮もあったはずだけど改装するとかなんかそういう話を聞きました。よくわかりません。
縦のつながりができるので良いかもしれませんけど、年に1回くらい盗難がおきるとかきくので金品管理は厳重に。
生協が斡旋してくれるので楽です。いいところはさっさとなくなりますけど。
3月末とか4月以降だと、いいところが安くなってます。大家さんも埋めたいので。これはギャンブルですね。
自炊をしましょう。
おすすめは、フライパン1枚、揚げ物鍋1枚、圧力鍋1枚、手鍋1枚
と、適度に食器。作り溜めで冷凍なり冷蔵しましょう。
二口コンロ便利ですね。三口が良かったんですがおけませんでした。魚焼きグリル入らない。
自炊? 嫌だよ。
と云う方はミールカードどうぞ、1年(170k円)と半期(90k円くらい)があります。1日1.1k円まで生協食堂で食べれます。講義は大体160日。土曜と夏休みもそこそこ開いてます、0.6k円まで使えます。合計で220日くらい開いてるはずなんで、毎日通ってると元は取れます。
おすすめの家電はプリンタ複合機、PS3、XBOX360です。アイマス楽しいです。布教してるんですけどなかなかPが増えません、え? どうでも良い。すいません。
3.PCの件
なんでThinkpadじゃないんだろ……すいません、脱線しました。でもVAIOノートも好きです。
ちなみに4年保証付きます。4年保証つくならVA……すいません、VAIO格好イイですよね。
多分USBLinuxか、LiveCDくれます。Linux端末つかってC言語書くのが必修だったりするので、Linux慣れしろと云うことですかね。
私はCとFortran使うんですが友人から化石扱いされます。研究室では現役ですよ。
買った人には7月あたりまで週1でPC講習ついてます。文書作成とか、表計算、プレゼンの練習とかやってるはずです。
レポートの書き方教えてくれます。表計算ソフト使えるといいですよね、実験データの整理が楽です。関数電卓さんの出番がガリガリ減っていきます。
自由端末も学内に結構あるんですけど、大体混んでます。
まぁ、化学の人は3年次までほぼ手書きなんで出番ないですけど。
他にもカタログ販売やってますけど、こっちはわかりません。
4.単位
申請は専用端末でやります。忘れても追加申請とか、掲示板で呼び出しされるので安心です。
取り消しも出来ます、1~2回受けていまいちなら取り消しとか便利ですね。
ちなみに1年次は学科にもよるんでしょうけど、ほぼ必修です。
なんか1~2年次に基礎教養科目ばかりとって3~4年次に専門科目とらないであんぽんたん化が進行したからか最近履修制限があります。
1年で47単位だったかなぁ。成績が良いと次の年度は60までいけます。
大体普通に埋めると45位だと思いますけど、1年次はハイパーお勉強タイムなのでちょいと溢れます。
だるいし、何の役に立つか分からない科目ばっかりな気がしますけど、2年後の勉強には役に立ちます。
2~3年も大体お勉強ばかりしてます。実験もそこそこあって結構忙しいです。
先生方は大体オーバーワークなので採点はいい加減です。お情け再試験があるんですがそれさえ時間をとるのでやりたくないと思ってます。
なので、3日前から始めれば合格出来るような試験にはなってます、多分。
ただし、満点近くないと大体Disられます。そんなもんです。先生方もオーバーワークで心に余裕が無いのです。Disられても泣かないのが大事です。
電気と機械は花形ですね、なんかGPA高い連中も多かったり、給付の奨学金さらっていきます。
応用化学は……お察し下さい、他人の芝は青く見えるのです。
5.他人との交流
ないです、そんなものは。
ウソつきました、ごめんなさい。
大体、そこそこ出来る香りを放ってる奴の周りに集まります。
他学科との交流は皆無です。サークルに入るのも良いでしょう。私は半期でやめましたが。
他学科のお勉強も面白いものです。サークルの人は大体そういう事が嫌いな香りを放っているのでおすすめは、全学科対象の科目です。
英語とか、そんなんです。
まぁ、上の人から流れてくる過去問やレポートは役に立ちません。間違ってるところ多いですし。
一人でやるか、質問に行くか、団体でどうぞ。団体で同じ間違いすると笑われるついでに減点されると噂ですが。
ちなみに、女子は女子で固まってます。
私はほぼぼっちです。適度にお話する相手はいますが、レポートも試験対策も全部ひとりでやります。留年しそうなのはそのせいかもしれませんが、まぁ仕方ないですね。
というかですね、過去問、過去レポートに頼りすぎる方は記憶が吹っ飛んでるのか実験時に置物化します。
割と相手してくれます。単位はくれませんがお食事などのお付き合いが出来て良い話し相手になります。
6.生活スタイルについて
だいたい1日3~5コマですかね。朝一とか余裕じゃないと留年します。
置物でも単位くれちゃう先生も居るかも知れません。がわからなくてもノートを取る。黒板に書かれたこと以外にも先生が喋ったことはメモした方が得です。わからないところは質問しましょう。多分役に立ちます。
私も2、3年前にとったノートを見直したりします。
あとあと役に立つと思って教養科目も真面目に取り組むと良いです。私は基礎を疎かにしたので専門科目で必死です。基礎の復習と専門の予習と。
実験も基礎科目が役に立つのでノートをきっちりとってるとレポート書くのが楽です。
7.最後に
応用化学? 就職は電気とか機械の3分の1ですよ。院進学もいいですが、失敗すると生体にまわされて更に就職3分の1ですよ?
それでも化学したい人は良いんじゃないですかね。
え、私アニ研辞めたんですけどね。
なんか「早稲田受かった」とか言ってる奴いるし、もしかしたら需要あるかもしんないんで。
早稲田とお茶の水(駿台)のアクセスを考えると、両国以東がいいじゃないか。どうせ大学の授業にでないんでしょ? やっぱり毎日通う駿台へのアクセスを重視するのが吉。亀戸あたり区立図書館の自習室も充実しているよ。
授業登録とかしとかないとな。いや最近はネットでやるの? まだ入学していないから良く知らん。あと、センター試験の願書をちゃんと出すこと。仮面の場合、出し忘れたりする。
でも、ぜったい仮面浪人ですって顔をしちゃいけない。ポーカーフェイスが仮面浪人の必要条件。仮面の皮を鍛えろ!
どんだけIT化されようと、受験勉強は紙とシャーペンが基本。消しゴムのカスが大量発生するから掃除機は必須。ハンディタイプが吉。浪人生活はメリハリがなくなりやすいので蒲団で、寝ている時間・勉強している時間を明確に分けた方が良い。
仮面浪人でいちばん失敗しやすいのがメンタル的に調子を崩すこと。大学でも予備校でも微妙な立場だが、同志を見つけよう。大学図書館の机に「仮面浪人してます。友達になりませんか。メアドは…」とメッセージを刻んでおけ。だれかは電話してくる。
まあ、浪人は痩せるよりも肥えるくらいがちょうどいい。
合格する気あんの?
もちろん、駿台の。
大学であんまり友人を作ってしまうのも問題。初志貫徹できません。
興味ない。
まあ、仮面浪人というのは究極の非モテです。いじめられます。死ねと言われます。実際、何人か死にます。さようなら。
いや、自分は早稲田に行っておけば良かったと後悔しております。田舎の高校だと早慶の大学生がどんな生態か分からんのよ。ネットもなかったし。大学生活じたいは旧帝大よりも面白そう。しくしく。
http://anond.hatelabo.jp/20100217113611
を読んで夜間学部への差別感情をとても不快に思った。夜間部を馬鹿にしながら「俺、早稲田だぜ!」って思い上がっている人間には「早稲田って仮面浪人される大学でしょ?」と突っ込みたかった。
いや、夜間学部を馬鹿にするような人間だからこそ、俺早稲田だぜ!と調子に乗っているのだろうか。
僕は旧帝大を辞めて、いろいろあって東京の中堅私大に入り直したが、そこで夜間部の人と交流して色々感じるものが多かった。夜間部の学生は貧しい家庭が多く(母子家庭など)、それでも大卒になるためにアルバイトを頑張りながら、授業もちゃんとこなして卒業していった。
しかし、就職氷河期のまっただなか、彼女たちは3年生のときから真面目に就職活動していても最後まで内定が取れずに派遣などになった。(男子はなんとかブラックに入った場合もある)。いったいここまで頑張っている人たちが報われないで良いのか、と他人事ながら憤りを抱いた。
たぶん、人生で日記という物を書くのが初めてだ。改稿変だし、チラシの裏だが書く。
一昨年の高校最後の夏休みの初めに人生で初めての受験をする事を決意した。親からは驚かれた。
その時まで自発的に勉強した事もなかったし、高校も面接だけのところを選んだし。
中学高校のクラスでも最下位に近い実力であり、何より勉強が嫌いだった。
いざ「受験勉強」というのを取り込もうと思っても何をしていいかわからなかった。
今思えば当然だった。今まで勉強という事に対して真面目に取り組んだ事がなかったからだ。
中学レベルの知識すら自分にはなかった。副詞・形容詞・形容動詞の意味すらわからなかった。
それでも参考書を買い漁り、それに書いてある内容の熟読を試み、シャーペンを走らせた。
そんな馬鹿な俺でも必死にやったお陰か、クラスの定期テストで上から2番目になれた。
友人達には驚かれたし、先生に勉強の事で始めて褒められた。自分でもよくやったと思ったし嬉しかった。
そんな幻想に浸っていた私の優越感は全統模試によって吹き飛ばされた。ほとんど解けなかった。
学校単位で受けていたので学年の中では上位だったが、全国レベルでみると標準の下の下。驚愕した。
それでも勉強に対して諦めきれず、去年のセンターに挑むも惨敗。
私大も幾つか受けたが結局地元の俗に言うボーダーフリーの大学にしか受からなかった。
号泣した。自分はこんなものだったのかと。あれだけやってこの結果かと。やっぱり俺はどこまでいっても馬鹿だと。
諦めきれなかった。だから私は両親の同意を得て浪人をして、国立を目指す事を決意した。
その時決めた。この一年間は一人で生きていこう、友達を作るのはやめよう、受験一本でやっていこう、と。
夏休みぐらいまで自分を必死に追い込み勉強した。予備校で何度も周囲に声をかけられたが見向きもしなかった。
だけど不思議とやる気はあった。自分はまだ可能性がある。まだやれる。この頃はパソコンや漫画などに目も向けずひたすらに勉強を続けた。
先に大学に進学していった友人達、先輩や後輩も皆応援してくれた。お守りもたくさん貰った。とても嬉しかったしやる気もあがった。
そして夏休み終わりの記述模試。結果は去年に比べて毛が生えた程度。この頃から自分に対して失望し始めた。
勉強もし続けたがやる気がどんどん失せていった。毎日通っていた予備校の自習室も徐々に行かなくなっていった。
鍵付きのタンスに封印していたパソコンを起動させて、暇をつぶす事も増えてきた。
冬も間近に迫った最後の模試の結果を見て、完全にやる気がなくなった。目の前が真っ暗になった。
その時に思った。そうか、自分には勉強は向いてないのかもしれない、と。
徐々に行かなくなった予備校はほとんど行かなくなり、家で現実逃避する日がいくらか続いた。
センター間近だというのに、周りの受験生は必死だというのに、皆が遠くで応援してくれているのに、
やる気が沸いてこない。何もしたくない。死にたい。もう生きたくない。そんな事を思ってた。
結果は惨敗。しかし、この日を境に再び勉強をし始めた。何故だかわからないけどやらなきゃいけないんだと思った。
運のいいことに、センター利用で出していた日東駒専レベルの私立(去年落ちた)が何故かA判定が出ていた。
そして今に至る。昨日それより少し上のランクの入試を受けてきたがたぶん落ちてる。そしてこれからも入試が続く。
国立も足切りが無く、二次比率の高い所に出したので可能性はまだある。E判定だけど。
俺はもうどうしたらいいんだよ。
私も東京に上京してきました。
その前に上阪とでもいいますが、大阪に出たのですが。
都会にあこがれて。
都会って、雑誌に書いてある所にほんとに行けるんです。
のってほんとまれだったから雑誌に書いてあることが本当の
ことなのかわからなかったです。
些細なことで感動したんです。
れているんだとか。。。
都会は好きです。人が多くて動きづらいけど、いろんなことで
やり直しがきくから好き。
私の育った田舎は小学校の人間関係のまま大人になるようなところだったから。
どこに行っても知ってる人にあうし。。。
車が通ればどこそこのだれだれってのが分かるし。
だから小学校時代にパシリっぽい扱いをされるともう逃げられない。
私はパシリでもなく、上でもない。中間だった。でもそのポジションを維持できる
自信もなく不安で仕方なかった。
でも都会は違う。
そんな空気感が好きだ。
突然東京のことになっちゃうけど、だから東京の人は冷たいとか、
そんな風にはまったく思わなかった。
離れようと思えば離れられる。僕にはそう思えた。
まとまりはまったくないですけど、そんなこんなで、東京はすごく好きです。
予備校に通ってるんだけど、友達はいない。ていうか、あえて作ってない。
理由は割愛するけど、担当の講師にもそうしたほうがいいと言われてる。
だけどまぁ、毎日通ってれば普通に周りの奴の顔は覚えるし周りにも顔を覚えられる。
こないだ髪を切った次の日、唐突に声をかけられた。
(名前知らんからAとBで)
A「あ、髪切ったんだー」
私「へ?あぁ、うん」
B「ちょ、A、やさしーw」
私「(ハァ?)」
優しいって何がだ?
友達ができない私に声をかけてあげるなんて優しい?
友達でもない私が髪切ったのを気付いてあげられるなんて優しい??
まぁこの2人は私の事情なんか知るよしもないんだけど、だとしても哀れまれたりバカにされたりする謂れはないぞ?
なんなんだ一体。
理由もちゃんとわからないまま不快感だけが残った。なんだかなー
景気対策。
乗数効果がマイナスになっている構造を変えない限り、いくら財政出動をしても、景気は回復しない。財政出動を行う前に、構造改革が必要である。
いくつかの条件があるが、同時に実現しなければならない改革と、複数の選択肢の内の一つが改革されなければならない組み合わせがある。
同時に実現しなければならない改革は、独占の道具となっている知的財産権の運用の変更、損害賠償における懲罰的賠償金の規定の削除である。知的財産権が独占の道具となってしまっている為に、企業の活動は阻害されているし、独占企業に対する消費者の反撃手段として、懲罰的賠償金の高騰という手段が発生する。独占を禁止するのではなく、独占が不利になる状況を作らない限り、競争は発生せず、雇用は増加しない。従って、知的財産権を独占の道具として使う場合にはこれまで同様、権利に有効期限を発生させるが、非独占の運用を行うのであれば、複数の企業がその財産権を利用して対価を支払っているという状況が継続する限り、有効期限の開始が停止されるという手法が望ましい(cf.[2006.12.31]、[2009.4.22])。また、懲罰的賠償金は、市場占有率が一定以上の時期に売買契約が成立した製品に限るという規定を加える事で、企業側は、シェアを取り過ぎないで競争を行う事になる。これは、シェアを分割する為に必要な最劣後企業のコストにあわせるという事で、起業が不可能な状態では単純に高コスト体質を発生させるだけとなるが、起業が可能であり、かつ、知的財産権の利用が可能であれば、新規参入者によってコスト競争は維持され、消費者の利益は損なわれない。
複数の選択肢の内の一つというのは、高速道路の無料化か、人口密集地への工場の進出を認める事である。人口密集地への工場の進出は職住接近の為には必要な手段なのだが、工場があると土地が高く売れないという住民の本音によって、難しいであろう。となれば、人口密集地から工場がある地域まで、毎日通勤が確実に出来る環境が必要となる。それは、自動車による移動となるであろう。また、移動コストによって取引先が限定され、下請けいじめの原因になる特定取引先への依存という現象を、緩和できるようになる。
自民党が国民に見捨てられたのは、セットになっている筈の改革を、片手落ちで実現していった結果、日本の産業を衰えさせ、雇用を失わせるという失敗を繰り返して来た為である。非自民党で自民党に成り代わって政権与党としての認知を受けたいのであれば、自民党が片手落ちにし続けてきた部分を拾って行く事である。
手当てや補助金のばら撒きで景気が回復すると主張するのであれば、非自民である必然性は無い。ばら撒きをやる為に官僚と戦うようでは、参議院選挙までもたないということもありえるのであった。
俺は東京から地方に転職したが、確かに地方の方が早く帰りやすい気がする。工場とか現場とか、時間を決めてみんなで一斉に作業する仕事が多いからか?増田のように各自バラバラに仕事ができる(=残業ができる)ホワイトカラーの方がズルズルと残業しそう。
あと、なにげに重要なのは通勤時間。地方のマイカー通勤だとドアtoドアで30分以内とかざら。東京にいた頃は毎日通勤だけで往復3時間かかっていたのに、今は往復30分。2時間半も家に長くいることができるので、子供と晩ご飯食べたり、お風呂に入ったりしているよ。
まあ、地方に転職したのも、そういった家族団らんや虫取り、川遊びといった子供にとって大事なものを残してあげたかったからだから、満足している。
これは匿名性であることの利点を活かしきった、すばらしい流れ。ってことで、私の体験談も。
私の住んでいるところは田舎の車社会なので、電車での痴漢体験は皆無。そして狙われるのは専ら路上。
マラソン大会の練習で放課後に堤防を走っていたら、そこに停まっていた車に人が乗っていた。走って通り過ぎざまに見えたのは黒い影。(当時は運転席までプライベートガラスの車があった)男の下半身から突起物が突き出し、それを握っているような陰影。
小学生の頃、兄のエロ本を隠れて読んでいた私には、それがどんな行為だったのか理解できた。そしてそのまま走って通り過ぎた。
まだ『露出』という嗜好までは知らなかったので、すぐ傍を人が走り去ったことで、中の人はもうこんな所で自慰なんてしないだろうと子供ながらに「浅はかな人。そういうことは自分の部屋か、トイレでしなよ」なんて思ってた。
浅はかなのは私だった。
次に練習に行ったとき、走っている途中で男の人に声をかけられた。なんだか手招きして「ちょっと、こっち…」みたいに言われて堤防をおりて近づく。
何か落ちているか、または道を聞きたいのかと思っていた。近づくと男は私の腕をとって、いきなり股のあたりをまさぐりだした。
最初は、本当に意味が分からなかった。相手のおじさんは笑っていたし、その場所は殆ど毎日通っていた日常の世界で、自分にとってはセーフティゾーンだったのだから。
変質者だと理解したのは、おじさんの掴んだ私の手に痛みが走ったとき。払いのけようと抵抗しても、全く自由にならなかった。
自分の置かれている状況を理解するのに時間を要し、助けを求めなければという思考に至るまで、さらに時間をとられた。しかも人選が悪い。
あろうことか、私は今まさに加害者である目の前の人間に助けを求めた。多分「イヤ」とか「ヤダ」とか、それくらいの短い言葉で自分の意志を表示した。怖がっている自分を見せれば止めてくれるだろうと、相手の善意に訴えたのだ。
もちろん、きいてはもらえなかった。おじさんは笑ったまま、私の股やら胸やらを撫でたり揉んだりまさぐったりした。
どれくらいの時間そうなっていたのか分からないけれど、堤防を別の子どもたちが自転車で通り過ぎたのをキッカケに、私はもう一度「ヤダ」と言って、手を払った。
自分のズボンを下ろそうとしていたせいか、それとも大声を出されたらマズイと思ったせいか、掴んでいた手から解放される。私は自転車の子どもたちの方へ向かって一目散に走った。とにかく人のいる方向へ。
怖くて振り返ることも出来なかったし、その子ども達に助けを求めることも思いつかなかった。ただ横目に誰も乗ってない先日の車をみつけて、後からその変質者と車で自慰行為してた人が同一人物なんだと理解した。
逃げ出せたのはタイミングが良かったのだろうと、大人になった今は思う。相手が露出趣味で外での行為に興奮していたけれど、もしも車に連れ込まれていたら…と、思うとぞっとする。
このことは誰にも話さなかった。自分の中でなかったことにしてしまいたかった。
驚くべきことに、大人になってから友人同士で話し合っているうち、似たような体験をした人が大勢現れた。
もう過去のことだから言えるけど…という感じで、続々と被害体験が語られる。ある人は遊びに行った友人の兄から、無理矢理それを触られたとか。ある人は通り過ぎざまカメラでスカートの中を激写されたとか。(つうか、ケータイなんてない時代の使い捨てカメラで、どうやって現像に出したんだ?)車の中から道を訪ねられ、「この地図で説明して」って持っている本をのぞき見たら、エロ本が重ねられてたとか。下半身露出もあれば、触られた・見られた系も後を絶たない。変質者は昔からバリエーションに富んでいる。
そして彼らはいつも日常の世界で息を潜めている。電車内や路上。家庭内や学校、そして職場も。つい先日も女子更衣室のロッカーを荒らされる事件が起こったばかり。
この手の話は、本当にあげだしたらきりがない。
それこそ一晩中でも語っていられそうだけれど、電車通勤でない地域ですら、この状況。
女性に自衛を促すのも大事だけれど、やつらはそれをかいくぐって、より弱い者を狙ってくる。
逃げ場のない電車内や、抵抗する手段を知らない子ども。どういう状況で被害にあっているかを考えれば、加害者を取り締まるシステムを強化する方を最優先すべきなのに。
どうして「襲われる方にも非がある」ってなるんだろう。