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はてなキーワード: コーヒーとは

2016-07-23

エタノールが入っていないもので高級な飲料水は...コーヒーと茶葉系くらいか

エタノールが完全に奇跡産物でパワーが圧倒的すぎる。

糖が入っている食品ならなんでも原料にできて原料ごとに風味が変わるし

人間の脳に作用して気持ちよくさせてくれるし

依存性や後遺症はゆるいし(飲みすぎない限りは)

日食費三千円とか実際少ないよ?

http://anond.hatelabo.jp/20160723135946

あー,やっぱチルログの人って嘘ついて遊んでんだw増田に書いてあることが正しいとは言わないけど,自分の中に怪しいという感覚があったので,増田であっても「やはりな」という感じにはなる.




さて,3000円の食費って,実際には大した額じゃないよ?質素でもないけど,リッチ食事とは程遠いかな.

俺の年収が,今,だいたい800万位.で,25日締めの今月の食糧費が9,7029円なので,日に3000円ちょっとってとこだね.

食事内容を列挙してみると


  • 朝食

フルーツグラノーラヨーグルト野菜ジュース北海道谷口農場のものを毎月購入)がルーチンになってて

一袋600円位のを2週間で消費する計算ヨーグルトは100円の飲むヨーグルトグラノーラにかけてて,4日で1本.1本200円としようか.

で,野菜ジュースは缶が1本200円.大ざっぱに言って400円は超えてない.

  • 昼食

会社の近くで同僚と食べるので,日に1000円から1200円の間だと思う.

で,仕事中に飲むコーヒーや,間食などで毎日300円程度.

  • 夕食

一人で食べたり,コンビニで買ったり,作ってもらったり,店へ食べに行ったりとまちまちだけど,均すと1000円程度.

月に一回位は,なじみの和食料理屋で食べるので,その分が1万5千円くらいとして,それをさっぴくと,もっと安く上がるかな.





どうだろう?別段,リッチ食生活でもないだろうと思うよ.年収が上がったことで,料理をして節制する手間と時間を買ったとか,そんな程度のもだろうね


http://anond.hatelabo.jp/20160723025221

この増田の様に,ものすごい情熱自炊につぎ込まないで,

その買った時間勉強したり,デートしたり,趣味時間を使ったりという事が出来る事が一番の贅沢なんだと思うよ.

チルログの人のブコメで,3000円の食事ネタにしたら・・・なんてのもあったけど,こんなの何も面白くない,皆と同じのありきたりの食生活じゃないかな?

社会人生活なんて,年収2000万から上とかにならないと,あまり変わらないですよ.

2016-07-22

http://anond.hatelabo.jp/20160722142526

母親入院したんで父親ふたりきりにならなかった八日目。

仕事帰りにスーパーに寄る。

豚肉を食べたら元気の出る気がして、どうしても豚肉が食べたかったのだ。

今日習い事があるため料理をする精神的な余裕がないので、お惣菜のカツにする。

それと栄養ドリンク明日使う納豆を買う。

家に着くと父親はまだ帰ってきていない。

母親のお見舞いに行くと言っていたためおそらく出掛ける前に会うことはないだろうと思う。

栄養ドリンクを飲んだあと制服シャツ洗濯トマトを切る。

台所の窓から家の裏をのぞくと、コーヒーのかすを撒いたところに猫がぬしのような顔をして座っていた。

効果はないだろうと思っていたものの、一日すら夢を見させてもらえないのかとがっかりする。

窓を少し開けてこら、と怒ると特に急いだり驚いたりする様子なくしっぽを揺らして敷地から出て行った。

猫は好きだがあの猫はにくたらしい。

新たなる猫避け対策を考えなければならない。

ご飯を食べ、茶碗を洗う時間がなかったためそのままにして習い事へ向かう。

道中貸す予定だった漫画を忘れたことに気づく。

私の習い事を始めるきっかけとなった漫画最近入ったひとに貸す予定だったのだ。

用意していたのに、と自分がっかりする。

今日審査日のため事前に練習する。少し動いただけで視界の端にチカチカと蛍が飛ぶのでだいぶ体力の削れていることを知る。

審査は初めてだったが、順番が早く緊張する間もなく終わった。

帰宅すると父親は寝たらしく姿が見えない。

テーブルの上がきれいだったためまさか洗ってくれたのか、と思い台所へ行くと、やはりまさか、だったようで洗い物はそのままにされていた。

プロテインを飲みつつテレビの前でぼんやりする。

早く風呂に入り寝なければと思うものの動く気分になれなかった。

しばらくそうした後、明日を乗り切ればお休みだと自分を励まし風呂に入る。

体重計に乗ると少々減っていた。夏だから…。

風呂を出て茶碗を洗う。

眠る前に水を飲むと、味覚のおかしくなってからはおいしくなくて仕方がなかったのに、だいぶ飲みやすくなっているなと思う。

少しは改善しているのだろうか。

水が一番好きだから、はやく前のようにおいしく飲めるようになりたい。

今度病院に行ったときには徐々に治るようなものなのか聞こうと考える。

ホットアイマスクをして寝た。

水よおいしくなれ!

母親入院したんで父親ふたりきりにならなかった八日目!

仕事帰りにスーパーに寄る!

豚肉を食べたら元気の出る気がして!どうしても豚肉が食べたかったのだ!!

今日習い事があるため料理をする精神的な余裕がないので!お惣菜のカツにする!

それと栄養ドリンク明日使う納豆を買う!

家に着くと父親はまだ帰ってきていない!

母親のお見舞いに行くと言っていたためおそらく出掛ける前に会うことはないだろうと思う!

栄養ドリンクを飲んだあと制服シャツ洗濯トマトを切る!

台所の窓から家の裏をのぞくと!コーヒーのかすを撒いたところに猫がぬしのような顔をして座っていた!!

効果はないだろうと思っていたものの!一日すら夢を見させてもらえないのかとがっかりする!!

窓を少し開けてこら!!!!と怒ると特に急いだり驚いたりする様子なくしっぽを揺らして敷地から出て行った!!

猫は好きだがあの猫はにくたらしい!!

新たなる猫避け対策を考えなければならない!!

ご飯を食べ!茶碗を洗う時間がなかったためそのままにして習い事へ向かう!

道中貸す予定だった漫画を忘れたことに気づく!

私の習い事を始めるきっかけとなった漫画最近入ったひとに貸す予定だったのだ!!

用意していたのに!と自分がっかりする!!

今日審査日のため事前に練習する!少し動いただけで視界の端にチカチカと蛍が飛ぶのでだいぶ体力の削れていることを知る!!

審査は初めてだったが!順番が早く緊張する間もなく終わった!!

帰宅すると父親は寝たらしく姿が見えない!

テーブルの上がきれいだったためまさか洗ってくれたのか!と思い台所へ行くと!やはりまさか!!だったようで洗い物はそのままにされていた!

プロテインを飲みつつテレビの前でぼんやりする!

早く風呂に入り寝なければと思うものの動く気分になれなかった!

しばらくそうした後!明日を乗り切ればお休みだと自分を励まし風呂に入る!!

体重計に乗ると少々減っていた!!夏だから!!

風呂を出て茶碗を洗う!

眠る前に水を飲むと!味覚のおかしくなってからはおいしくなくて仕方がなかったのに!だいぶ飲みやすくなっているなと思う!!

少しは改善しているのだろうか!

水が一番好きだから!はやく前のようにおいしく飲めるようになりたい!!

今度病院に行ったときには徐々に治るようなものなのか聞こうと考える!

ホットアイマスクをして寝た!

2016-07-21

静かな中ひとりきりだとおだやかだ!

母親入院したんで父親ふたりきり七夜目!

仕事を終え家へ帰ると父親はまだ帰ってきていない!

今日母親は色々とやることがあるようなことを言っていたので!お見舞いではなく仕事だろうか!!

朝茶碗を洗わずに出勤したため着替えてすぐに茶碗を洗う!

クレンザーを見つけたため黒ずんだやかんも洗う!

以前よりきれいになったやかんに満足し!次は風呂の残り湯を使い洗濯機をまわす!!

洗濯の終わるのを待つ間鳥小屋掃除する!

鳥を小屋から出すと!いつもは頭に乗り力関係を示してくるが今日はなぜか足の指にまとわりついてくる!!

かわいい!!

潰れるからやめなさいと注意しつつ少し遊ばせたあと小屋しまう!

遊び足りないのか不満げでかわいい!!

母親ドリップ後のコーヒーのかすを取ってあると教えてもらったため!それを持ち自宅の裏へまわる!!

先日猫のいた辺りに撒いておく!

これで来なくなるとよいのだが!油断はできない!!

家に入り洗濯物を干し!もう一度洗濯機をまわす!!

冷凍ナゲットオーブントースターで温めながらレタスをちぎる!

トマトを切っていると父親が帰ってきた!

やはり仕事だったようだ!疲れ果てた顔をしている!!

夕飯をテーブルに並べたところで洗濯機が止まったので干す!

ご飯を食べ終えてからしばらくテレビを観ていたがもう一度洗濯機をまわしたかったことを思い出す!

洗濯機スイッチを押しテーブルに戻り父親と並んでテレビを観る!おだやかな夜だ!!

洗濯機が止まったため洗濯物を干そうとすると父親おやすみと言い二階へ上がっていった!!

干し終わり風呂掃除し湯をためる!

風呂を終えてブコメを思い出し夜空をみに行くと月が輝いていた!!

しばらくぼんやりしていたが家に入り急いで茶碗洗いを終える!

それから以前漫画の特典でついてきた小さな望遠鏡を持って外に出る!!

ピントを月に調整する!

月は丸く光っている!うさぎのような模様もみえる!!

星の好きな父親や甥にも見せてやりたいと考えるが!静かな中ひとりきりで見るのも贅沢でいいなと思う!!

月を堪能したあと早めに寝た!

2016-07-18

http://anond.hatelabo.jp/20160718184149

本日からお世話になります私、増田と申します!こういった業界は初めてなので色々とご迷惑をおかけすることになるかとは思いますが何卒よろしくおねがいします!」

鮮血のシャワー事件から二ヶ月。私の隣には新たな顔が居た。

蛍光灯を鈍く反射する黒い髪。昨日床屋に行ったのであろう、横髪の空き具合に統一感がない。唇はリップクリームを塗っているのだろうか、グロスが効いていて、潤っているように見える。

彼は椅子を回転させてこちらを向いた。

「あの、増田と申します!あんまり経験がないのですが、少しでもお役に立てればと思います。よろしくおねがいします!」

キハキとした声で私に話しかけている。目には白と黒。その2色だけ。黄色だとか、赤色だとか、そんな不健康そうな色はどこにもない。

「ああ、よろしく。」

機械的にそう返事をして私は画面に向き直す。彼が来る事はわかっていたので、仕事を振れるように上司から言われテスト仕様書を書いているところだ。

だが、例によってまだ仕様書は出来ていない。彼が次に口にする言葉はわかっている。だが、それに対しての答えを持ち合わせていない。はて、どうしようか...

「あの、何か手伝えることはあります!?

彼は曇りのない瞳で私の顔を覗き込みそう言った。机と胸で板挟みになっている手は少し日焼けしていて、薄い産毛が顔を覗かせている。

「うーん、そうだなあ...」

私は椅子にもたれかかって天井を見上げた。しばらくの沈黙。瞼を閉じる。嫌な上司の顔が浮かぶ。瞳を開き、横を見る。

コーヒーを、入れてくれるかな?」

本当にあった怖いブラック企業体験談

おはよう今日もずいぶん早いんだな。」

私は荷物の入っていない鞄を自席に置き、隣の席にいる同僚に声をかけた。まだ始業時間の二時間前だが、別に流行りの朝活をしているわけじゃない。

うちの会社では半年ほど前から経営からの指示により残業が厳しく制限されている。ただし業務は減らない、つまり自主的に早く来ざるを得ない。まあよくある話だろう。

「ああ、おはよう。ちょっと仕事が切羽詰まってるんだ。」

同僚の増田仮名)はディスプレイから目を離さずにそう答えた。一体何時から来ているのだろう。マグカップコーヒーは既に空になっている。

コーヒー、お前のもついでに淹れてこようか。」

「ああ、助かる。」

増田簡単にそう応えた。私はマグカップを取り上げ給湯所へ足を運んだ。

「やっぱり補充されてないか。」

マグカップを洗おうと思ったが、備品食器用洗剤はこの一週間ほど空のままだ。本来消耗品申請をしなければならない。

だが経費削減の一環でこうした申請も面倒になってしまった。誰かがやるだろうと皆が思い、そして誰もやらない。その結果がこの現状を生み出している。

私は空の容器を捨て、出社途中のコンビニで買った洗剤と取り換える。

マグカップを綺麗に洗い、インスタントコーヒーを淹れる。

コーヒー香りは目を覚ましてくれるわけでもなく、これから仕事なのだという鬱屈とした気分を思い起こさせるだけだった。

「ほい、コーヒー。」

「ああ、助かる。」

15分を要した私の労働結果に対して増田は先程と同じセリフで済ませ、やはりディスプレイを見つめたまま一心不乱にエクセル文章を打ち込んでいる。

増田テストケース作成か。だいぶ面倒そうだな。)

しかし私には私の仕事がある。午後のレビュー時刻までにコーディング完了させ、レビュー用の資料作成しなければならないのだ。

コーディングを終わらせようとすると、資料まで手が回らないかもな。)

以前に資料なしでレビューに臨み、散々な結果になった。仕事に対する姿勢がどうの認識がどうのと罵倒され、お前のやり方は信用できないと言われてしまった。

その時も時間が足りなかったせいなのだが、私の主張が受け入れられることはなかった。

そんなことを考えつつ、私は優先順位を決めて作業に取り掛かることにした。

そしてこの時の私はまだ、増田に降りかかる残酷運命について気付くことはできなかった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

及第点には届かないな。指摘したところは全部直しとけよ。」

全ての説明を終えた私に対し、上司はそう言ってレビューを締めくくった。

疲れた…。)

ため息をつくのを我慢しながら、既に使い果たした気力を振り絞って自席へと戻る。もうあの上司の顔は当分見たくない。

そういえば朝のコーヒー以降、ずっと増田と会話をしていない。

どうしているかと隣の席の様子をちらと伺うと、増田が目を強く閉じ、頭を抱えているのが見えた。

「おい、どうした、大丈夫か。」

明らかに体調が悪そうだ。私は思わず肩を叩き、声をかける。

「うう…頭が…痛い……」

「頭が…う…はははは……頭が…割れそうだ…!」

そう応えるのを聞いて、私は思わず鳥肌が立ってしまった。

増田が笑っている。頭が痛いと訴えながら笑っている。

あのいつも冷静な増田が。

もう限界だ。休ませてやらねばならない。

私は上司の元へと向かう。

当分見たくないと思った顔がそこにはあった。

すみません増田の体調が優れないようなので今日はもう帰らせたほうがいいのではないかと。」

「は?お前何言ってんの?」

まりにも雑な返答に苛立ちを覚えつつも、もう一度現状を訴える。

「いえ、ですから増田の具合が明らかに…」

「だからそれお前が判断する権限あんの?あいつの進捗をお前が管理してんの?」

「な…!」

唖然とする。一体なんなんだ。話が噛み合わない。

こいつは部下の体調が心配じゃないのか?進捗のことしか心配していないのか?

私は自分立場も忘れ、反論しようとした。その時だった。

「がぁ……頭……頭が……頭があああああああああああああああああああああ!!」

増田尋常ではない叫び声を上げる。私は思わず振り返り、増田の姿を確認する。

職場中の視線増田に集中する。

その瞬間、増田の頭が、割れた。

比喩ではなく、割れた。

飛び散る鮮血。血のシャワー。少し遅れて、悲鳴空間を埋め尽くす。

数秒前まで増田の頭部だったそれは、もはや原型をとどめてはいない。

上司は、呆然とそれを眺めている。

私も何が起こったのか理解できず、しばらくの間、呆然としてしまった。

救急車、呼ぶぞ。」

もはや無意味であることは明らかだが、上司はそう言った。誰も返事をするものは居なかった。

MACWINDOWSよりも優れているという幻想

ちょっと前に起きた話なんですけど

ワタシちょっと仕事関係MAC使ってる人とWORDファイルのやり取りしたんすよ

そしたらね

向こうから帰ってきたファイルがこっちだと開けないんすよ

こっちが向こうへ送ったファイルは開けてるっぽいんすよ

まあレイアウト崩れてたらしんですけどね

それで向こうに文句言ったんですよ開けないファイル送るな

って

そしたら「WINDOWSなんて使うのが悪い」とか言ってくるんすよ

なんなんすかね

WINDOWSの方がMACよりもシェアが高いってことはグローバルスタンダードなのはWINDOWSの方っすよね

というかこっちで作ったファイルは向こうで読めるのに向こうで作ったファイルがこっちで読めないならどう考えてもおかしいのは向こうじゃないっすか

だってそうじゃないっすか

こっちが100人ファイル送ったら皆開けるけど向こうがファイル送信したら95人程度しか開けませんよ皆MACなんて仕事で使わないか

本当MACユーザーって何何すかね

頑なに「MACWINDOWSより優れてる」と思い込んでるんすよ

ちょっとねえ学生時代にいた頭おかしいやつ思い出しちゃいましたよ

ソイツの口癖が「俺は皆がマック食ってる時ロッテリアに行っている。つまり俺は味の分かる男なわけ。違いが分かる男だからお前らより優れてるのよ」なんすよ

マジでねーMACユーザーって多分コイツ脳みそ同じなんすわ

他人と違うから俺の方が上」って本気で考えてるんすわ

「無理してブラックコーヒー飲んでるから俺カッコイイ」なんすわ

マジで馬鹿っすわー

もうね

MACユーザーとは仕事したくないっすよ

だってアイツらは脳みそ学生時代で止まってるっすから

コメダの豆がおいしい

コメダコーヒーを頼むと付いてくる豆菓子

私はあの豆菓子が大好き。

コメダに行くたびにレジで5袋程買っている。

あの豆がないと喫茶店に行った気がしない。

今もコーヒーを飲みながら豆を食べている。増田を書きながら。

2016-07-15

http://anond.hatelabo.jp/20160715215554

歴史上の偉人特に作家学者が多い)のライフスタイルをまとめた本を読んだことがあるんだけど、毎日パンコーヒーしか摂らないって人が結構多くて、それでそれなりに生きている(60~70代で死亡)から適当食品でいいんじゃねぇかと思うわ。

http://anond.hatelabo.jp/20160714211518

あ、どーもー。ちょっと興味ある分野だからウザ絡みしてくねー。

関係ないけどこれは同意、これは違う、がハッキリしてるから読んでて気持ちいいね

んでさ、

>~費用考慮すると検索性の悪いQ&Aを直せ

 が一番頷けた部分で、ユーザー立場からbotを見ると「別にどーでもいいじゃん」って感じかなぁ。

応答の補正みたいのをどう掛けるかとか教師データ提供側がどこまで関わるのか知らないけど、想定するQ&Aが甘かったり検索性が悪いページしか作れないようなトコのbotはどうせダメじゃん、って。

逆に言えば心配ないトコは心配ないんで、"音楽制作で儲けるための情報商材"とか"ブログ年収が上がるための情報商材"みたいの(bot商材)を心配してるのかな? って思いました。企業向けのね。よく知らないけど。

 でも淘汰はされてかなきゃって思うから放っとけばいいじゃん、VCってどういう仕事かよくしらないけどなんか困んの? とかも思ったよ。

てかあとさー、寧ろbot対話企業側の公式見解だとするとそれが原因で訴訟沙汰とかのがありそうだよね。

コーヒーで火傷して数億請求とかの国もあるわけでさ。w

結婚式に行ったんだが

食後の飲み物コーヒーだけしかなかった、コーヒー飲めない人の事考えてないのかよ

何百万も取ってそりゃねーわ

[]7月14日

○朝食:ビタミンゼリー

○昼食:ハムカツパンコーンパンカレーパン

○夕食:海老フライ定食(ご飯、みそ汁ミニ野菜サラダ海老フライ)、コーヒー



調子

むきゅー!

仕事は適度に普通な感じでこなした。

まあ、若干、本当に若干だけど、タイムカード押した後が気になって上の空だったことは否定しきれない。



○夕飯を女性と食べた

お互いに仕事が終わってから、駅で合流。

待ち合わせ場所うろ覚えシュークリーム屋を指定され若干焦るも、特に問題なく合流できた。

何を食べるかについては、向こうが決めていてくれたので、すぐにお店に向かった。

彼女味噌カツ、僕は海老フライを頼んだ。

まりにも地域的にベタ選択だが、大学ぐらいからずっと通ってるわりに、海老フライを食べたのは初めてな気がする。



その後、互いの仕事の近況の話をして彼女仕事が無事終わった、というか無事逃げ切れたことを祝ったり、

ラインサポートしたことにお礼を言ってもらったりといった、挨拶程度の会話をしつつ、ご飯を食べた。



一応、この食事のキッカケは、その「ラインコーディングサポートをしてくれたことへの、彼女から僕へのお礼」で、

彼女がそれを重く捉えているとやだなあ、と思ったので、

知っていることを深く調査せずに教えただけで時間もかかってないか問題ない、ことや

人売り会社はいえ同じ会社社員同士なのだから気にしなくてもいい、ことや

もし僕が分からない事があったときは教えて欲しい、特に僕が知らないネットワーク構築とかサーバー環境構築とかの話は詳しいらしいから、そのときアドバイスを求めるかもしれなことなどを、

適当に軽いノリで伝えておいた。



その後、ご飯を食べ終えたあとは、IT業界あるあるで盛り上がった。

特にFさんには色々と思う所があるらしく、次から次へと色々な話が聞けた。

かくいう僕もFさんには思う所が山ほどあるので、お互いに凄く喋った。

結局、今後の仕事のこととか、どういう勉強をするべきかみたいな真面目な話に派生していったり、

ただの仕事愚痴とか、理不尽お客様要望の話とか、

仕事話題を中心に二時間ぐらい、お喋りをしてた。




その後、解散して、お互いに別の電車に乗ったあとで、

彼女はまだ話足りなかったらしく、さっきは話せなかった、仕事話題じゃない話題

特に彼女が好きな少女漫画アニメ話題を、ラインメッセージ機能でやり取りした。

で、その流れで僕が「おおきく振りかぶって」を阿部が復帰するかしないかぐらいまでしか読んでないことを伝えると、

次会うとき漫画を貸してくれることになった。

それと「マギ」の話がしたいから、アニメ漫画のどっちかを見といて欲しい、と言われた。

彼女が来週から行く新しい仕事場に慣れたら連絡してくれるらしいが、

らしいが、

「でも私からだけじゃなくて、増田さんからも連絡ください(顔が赤くなってる絵文字)」ということらしい。
















逆転裁判6

DLCシナリオ探偵パート一日目。

久々に真宵ちゃんと捜査する探偵パート楽しいなあ。

検事ミツルギってのもあるから早く裁判パートに行きたいけど、

真宵ちゃんとの探偵パートゆっくり楽しみたい。

え? ゲーム現実逃避するなって? いや、ゲーム現実逃避することを、ひたすらに書いてきたじゃないですか、今更そんなこと言わないでくださいよ……

えーっと、はい、その、連絡しろ、と言われても、その、えー、なんていうか、その、はい、その、えー、つまり、その、

うんまあ、あれか、マギ見よう、おお振り早く読みたいな。

2016-07-13

http://anond.hatelabo.jp/20160713160607

うちの奥さんも、怒り出すと止まらないタイプ。こういう人ばっかりなのかね。



だんなさん、仕事でかえれない日もあるだろうが、かえりたくない日も多いんじゃないの?

俺、家に帰る気力もでない日があるもの。酒は飲まないから、コーヒーでも飲んで気分を変えないと、

帰宅後の大嵐に立ち向かえない。騙されたと思って優しくしなよ。

男でもできる家事あるじゃない。床の拭き掃除とか。料理とか。洗濯ゆっくりしこみなよ。

上手に誘導した方が、互いに幸せになれるよ。

2016-07-09

http://anond.hatelabo.jp/20160709211416

コーヒー飲んで眠れなくなるくらいカフェインに弱いなら紅茶でも十分目が冴えると思うけどノンカフェの茶葉かしら

夜の真ん中で、自分はなにをしているんだろう

紅茶ティーバッグ(テトラポッドみたいな形状のやつ)に熱湯を注いでお茶をつくってのんでる

お茶請けは711でかってきたプレミアムクッキー(これの濃厚チョコが好きなんだけど今日はうってなかった)

寝れないまでの暇つぶしといえばそうだが、自分の書きたいことを素直に書くのはメンタルバランスを保つうえで結構いいっぽい

お茶の味は渋すぎず味わい深い

このお茶ティーバッグはもらい物であとちょっとでなくなってしまうのが名残惜しい

といってももう一度買えばいいんだけど、微妙に高そうで自分で買うにはためらわれる

ほんとはコーヒーを飲みたいんだけど夜の真ん中でコーヒーを飲むと眠れなくなってしまうので、その代わりに紅茶を飲んでる次第だ

明日は晴れるらしいが何しようかな

とりあえず部屋の掃除してから考えるか


最近日が昇るのがはやい

4時30にはもう明るくなっている

早く起きて太陽を浴びるのが健康にもよさそうだ

問題早起きするためには早く寝ないといけなく、といってもこんな時間から眠くはないのでなかなか寝れないことだ

だがそんなことは今は心配無用

メラトニン5mgのめば30分後には眠気がやってきて、知らない間に眠ってしま

これで副作用がないというから驚き

長期的に使用すれば問題ありそうだけど、ポイントを絞って使う分には問題ないでしょ

という言い訳をしつつ、今日メラトニンを飲んで早く寝る

http://gigazine.net/news/20160708-honest-coffee-commercial/

コーヒー麻薬性に関しては法的に規制されていない、というムービー



この構造は明確で、水不足キャンペーンCo2排出権の時と同じく規定法律で縛って金を出させるビジネスモデル一種

これが一番ひどかったものタバコ規制して金を釣り上げるお手本のようなもの

多分合法化されたマリファナにもこの手の商法適用されてくる。

最初マフィアからマリファナを取り上げるために合法化

流通経路を確保後に法的、医学的根拠を持ちだして値段を釣り上げ。

天然ガス石油関係は知らないけど、あのへんもかなり臭い感じがした。いい加減汚い商売だと思う。

2016-07-08

今日うんこを4回くらいした

朝、家で出勤前に1回

会社行って水飲んだら来て2回

そのあとコーヒー飲んだらまた来て3回

昼ごはん食べた後、ガム噛んでたら来て4回

しかしたらもう1回くらいはしてるかも

日常最適化

あたしンちで印象的な話がある。

立花家ではレギュラーコーヒーをカップの上に陶器サーバーをおいて直接抽出する。

ちょっと欠けたのがかえって中を確認やすくて愛用している。

ところがある日、落として完全に壊してしまう。

しょうがなく新しいのを買う。

ところが新しいのは欠けてないのでカップの中がわからない。結果よく溢れさせてしまう。

からしょうがないので、ハンマーで叩いてわざと欠けさせる。

これで中身がわかってめでたしめでたし


ウインドウズ10にするの執拗に嫌がってる人ってこれを連想するんだよね。

http://www.blog.milkwalkee.net/entry/2016/07/07/215737

スターバックスでのマナー云々は確かに不愉快だ。

俺が行った阿倍野Hoop店に行けば分かるが、あそこはもう酷いとかいレベルじゃない。

バッグを置きまくって足の踏み場もないし、いざ注文してもコーヒーを入れるのに一人一人待たなくてはならない。

このもどかしさよ。

一方天王寺MIO店の落ち着いた雰囲気よ。

あそこはイケメン店員も居て俺はお気に入りだよ。

ちなみに男だよ。

女の店員さんも中々綺麗だった。

阿倍野Hoop店はとにかく接客マナーも悪かったよ。

2016-07-07

十年来の軟便体質が一週間で改善した

今朝のお通じがあまりにも快適で思わずガッツポーズがでるほど嬉しかった。

と言っても、一日だけなら効果があったとは言えないので、3日連続快便だったら増田に書こうと思っていた。

今日がその3日目だ。

実行したことはたったの2つ。

日中の水分摂取量を減らした

・毎朝決まった時間トイレにいくことをやめた

これでピンときた人は、もしかしたら数日で快便生活に戻れるかもしれない。



子供の頃から軟便だったので半分は体質だと諦めて生活をしていたのだけど、特にこの10年、しかも35を過ぎてからは快便という日がなくなるくらいに悪化の一途だった。

それでも改善に乗り出そうとした理由は、ここ数ヶ月が輪をかけてひどい状況だったから。

・一日に何度も催す

・便の大半は水状

・やっと固形が出てもうどん程度に細い

・夕食後、お酒を飲むと大半トイレ急行する

とにかくこの数ヶ月は毎朝のように下痢は当然のこと、日中も夜もお腹が痛くなれば下痢だった。



体でも壊したのかと思って症状を検索してみると出るわ出るわ癌の文字

とくに細い便がヤバイらしい。

ただ、その理由は腸内が狭まっていることによるもの

自分場合は明らかに便が柔らかいことが原因で出口で細まっている自覚があったのでそれは違うだろうと言い聞かせる。



癌という言葉の吸引力に闘いながら、他の記事にも一通り目を通すと、発見したのが水分過多が原因ではないかという情報

聞くところによると、過剰な水分摂取は腸で吸収しきれずに下痢の原因になるということ。

それで自分生活を振り返ってみるとずばり思い当たるフシが合った。

水はデトックス効果があるという理由で、少なくとも日中だけで2リットルペットボトルを空けるほどに飲んでいたのだ。

朝起きてコーヒー一杯200ccとヨーグルトドリンク150cc。

日中に水2リットルと、コンビニコーヒー200ccもしくはスポーツドリンク500cc、お味噌汁一杯200cc

家に帰ってからは大体どんなお酒でも500ccは少なくとも飲む。そこにチェイサー200ccも必ず飲む。

明らかに水分と言えるものだけでも約4リットル近く摂取していたことが分かった。

考えてみると、日中尿意もかなり多かったかもしれない。



まずはこれを減らすことからスタートした。

とは言えっても、朝と夜は減らすのが難しいので、主に日中だ。

水は500cc程度に減らし、お味噌汁は変わらずで、コーヒースポーツドリンクはどちらかだけにした。

これで大体1.5~2リットルの削減。



それともう一つ、毎朝決まった時間トイレに入る習慣をやめ、便意をある程度耐えてからトイレに入るようにした。

もともとお腹が弱い自覚があったので、出かける前に済ませないと安心できないからと習慣づけたものだった。

でも、それが逆に出さなきゃいけない強迫観念になっているのかもしれないと思い、”いつまでに出す”から”出したいと感じてから出す”に変えてみようと思った。

この習慣を辞めるのはそれなりに抵抗があったが、通勤時間に余裕を持つことと、通勤途中のトイレをチェックしておくことで挑んでみた。



すると、トイレに行かないと不安だったのは最初のうちで、段々と体から恐怖心がなくなっていくことが分かった。

最初のうちは会社で出たり、夕食後に出たりとタイミングがバラバラだったかが、これが面白いもので、結局は朝のいつもの時間に落ち着くようになった。

今まで、もしかしたら何かのきっかけでサイクルが早まってしまっていたのかもしれない。

それなのに不安からと無理矢理に出そうとしていたのでしっかりと固まる前に腸は出さざるを得なかったのだろう。

水分のとりすぎによって便が柔らかくなっていたことで、なおさらそう思っていたのかもしれない。



これでダメなら病院に行こうと思っていた。

本当に癌とかなら、それはもう仕方がないことだけど、目を背けたいとかそういうことではなくて、ただ単におおごとにしたくなかっただけなのだ

とにかくあの、病院独特の「その程度で何しに来たの?」という雰囲気が大嫌いだ。

でも、3日連続で味わった快便によって、不安だった気持は吹っ飛び今は体ごと軽くなったような気分だ。



ただ、この一週間で一つ大きく変わったことがある。

それは日中おならがよく出るようになったということだ。

今まではとにかく腸内の便が押し出されてた状態だったので、ほとんどおならというものをすることがなかった。

それが今は中に溜まってゆっくりと消化されているので、ガスが作られるようになったのだろう。

ここ数日、こっそりとすかしっぺをするのがわたしの中の流行だ。

today's good thing

今日あったいいこと

朝長距離自転車通勤できた。

あるソフト階段○○できた。←これは助かった。

昨日角材を使ったアイデアが浮かんだ!でももしかしたら角材は不要かも。

ちゃんと昨晩のうちに水出しコーヒーの準備ができた

2016-07-05

2004、5年にテキサイ作って書いてた文章面白かったから読んで

15歳の時

たぶん自分しか面白くないんじゃないかって気がする。




物事にはすべてちゃんと意味があって、意味もなく何かをやっていると言うことは絶対に無いんです。ボーっとしている時だって何かを見たり、考えたりしているでしょう?もちろんその見てるものや考えていることは大抵他愛の無いことで、後で考えてみれば無意味に思えるかも知れないですけど、ボーっとしているその瞬間には確かに意味があるじゃないですか。つまり何が言いたいかと言いいますと、あなたは今、私を頭のおかし人間のように見ていますが、それは違うんですよと言うことをあなた説明したい。そりゃあ確かに今の私の状態に他の誰かがなっていてそれを私が見たら私だってその人のことを頭がおかし人間だと思います。当然です。だけどこれにはちゃんと意味があって私の頭はおかしくない、と言うことを私の名誉のためにあなた説明させて貰います。いいですね?

私は1972年7月23日に生まれました。家族は父、母、2つ年上の姉、そして私の4人家族でした。家庭はまさに平凡と言った感じで、これと言った苦労はしませんでしたが特に甘やかされて育ったというわけでもありません。そんな家庭に育った私ももちろん平凡な人間に育ち、学校では特に目立つわけでもなく、かといって影が薄いというわけでもない、ほどほどに勉強をしてほどほどに遊ぶ、そんな人間になっていきました。そんな平凡な私が今、こんな平凡では無い状態になってしまった最初きっかけは1990年、18歳、高校3年生の時でした。

ある日、私は下校途中に一人の男に話しかけられました。その男自分占い師で、自分占いによれば2年後に人類は皆、モチをのどに詰まらせて滅びるだろうと言いました。私は大変驚き、そしてその話を信じました。そんな馬鹿げた話普通は信じないと思うでしょう?私だってそう思いますしかその男の顔つきや口ぶり、そして何よりも彼から感じるオーラのような物が私にその馬鹿げた話を信じさせたのです。私は聞きました。それを防ぐ方法は無いんですか?と、するとその男は言いました。君がある場所に住み(その男は具体的な地名を言いましたがその名前とある事情で言えません。)そこで毎日モチに対しての恨み言を3時間言えば滅亡を防ぐ可能性が少し増えるといいました。私はそれを了解し、家に帰り両親にその話をしました。当然両親は激怒しました。大学受験を控えた大事な時期に何を頭のおかしなことを言っているのだと。私は説得を諦めその日のうちにこっそり家を出てその場所に向かいました。家を出るとき、父と母は明日私を精神病院に連れて行こうと話し合っていました。それが私が見た父と母の最後の姿でした。

私はその場所で4年間毎日欠かさずモチへの恨み言を言っていました。なぜ2年でやめなかったのか、それはその場所は外界から完全に隔離されてしまっている場所なので、私以外の人間はもうモチののどに詰まらせて滅亡しているんじゃないかと思っていたからです。しかし、私はその生活に耐えかねて(3食モチでした。)ついに意を決して町に出ました。何のことはありません。滅亡なんてしていませんでした。私はホッと一安心しました。しかしそれと同時にこれからどうすればいいのかと言う不安に駆られました。持っているものは服と少しのお金だけで身分証明書の類はありません、今更家に帰ることもできません。しかし私はくよくよしていても仕方が無いと思い、とりあえず近場のレストランに入りスパゲッティコーヒーを頼み食べました。あの味は今でも覚えています食事を終え、店を出ると私の心の中になぜか一つの考えが浮かんでいました。それはアルミカンを集めたらどうだろうという物でした。私はこの考えを思いついた自分をほめたい気分になりました。そして私はアルミカンを集めだしたのです。

私は寝食をまったくせずに10年間アルミカン集めにせいを出しました。(どうやら私が4年間住んでいた場所風水学的に凄いところで私の体質になんらかの超自然的影響を与えたようです。)道端に落ちているのを拾い、ゴミ箱あさり、人に土下座してまで頼んで譲ってもらい、10年で3つものアルミカンを集めました。しかし3つめを手に入れたとき、私はふと思ったのです。なぜアルミカンを集めなくてはいけないのだろうと、私はどうかしていたのではないだろうかと。その考えは私のなかでどんどん大きくなって行き、なんだか馬鹿らしくなったのでアルミカン集めをやめました。私は次に世界各地を徒歩でぶらぶらしようと言うことに決めました。幸いか不幸か私は欲と疲れと言うものを完全になくした人間になっていましたので衣食住の心配はしなくても良くなっていました。

そしてつい3日前のことです。私はこの町に着き、町並みを見物していました。観光地は大体行きつくしましたので、かえってこういう普通の町をぶらつき、人々の生活を観察するほうが楽しいのです。悲劇唐突にやってきました。いきなりどこからとも無く10数人のピエロがやってきて私を取り囲んだのです。ピエロ達は一様にニヤニヤしていました。(メイクのせいだと思います。)すると一人のピエロがどこからとも無く吐き気と書かれいてるTシャツと鼻眼鏡を、別のピエロウサミミとなわとびを取り出しました。そしてまた別のピエロが今からこれをつけて縄跳びをしろ、さもなくば全員でお前を胴上げする。私に選択余地はありません。私は仕方なく吐き気と書かれたTシャツを着て鼻眼鏡ウサミミをつけて縄跳びを始めました。そんなわけで今こういう状態ピエロに囲まれながら吐き気と書かれたTシャツを着て鼻眼鏡ウサミミをつけながら縄跳びをしている状態になっているわけです。そういうわけで私の頭はおかしくないと言うことがわかってくれましたか