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2022-08-12

一応ポケモンを(略)ピカブイ・第八世代アルセウス

カブから最新のアルセウスまで書きます。主に第八世代追記修正しました。

三世代~第五世代anond:20220812150701

第六世代~第七世代anond:20220812184049

カブイ・第八世代アルセウス:ここ

おまけ:anond:20220812194606

7.5世代(ピカブイ):Switch

舞台カントー地方(赤・緑と同じ)

第七世代と第八世代の間に発売された「ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ」のことを

便宜上7.5世代と呼ぶ人もいる。ピカブイ限りのシステムもあるので参考程度に書く。

今作からイーブイの声が悠木碧のものになった。これは第八世代でも継続される。

アメ

カブイは一応初代のピカチュウバージョンリメイクしたゲームという体裁だが

ポケモンGOとの連動を強く意識したゲームで、システムにもポケモンGOの影響がある。

ポケモンGOではポケモン博士研究所に送ったときにもらえるアメでポケモンを強化するが、

カブイでも同じようにアメをもらえ、ポケモンレベルとは別に強化できる。

これは本編では導入されなかったが、第八世代では経験値アメという似て非なるアイテムが導入された。

経験値アメはその名の通り経験値が入る。

ポケモンGOっぽいポケモンゲット方式

ポケモンGOでのポケモンゲットはタッチパネルを使ってボールを投げるの方式だったが、

カブイでもそれっぽい方式になっている。

カブイではSwitchJoy-Conを使って投げる動作を行うこともできる。

でも面倒なのでSwitch携帯モードボタンを押す方式のゲット方式にする人が多いと思う。

ポケモンの入れ替えがどこでもできるようになった

今まではポケモンセンターに行かなければパーティを編成できなかったが、

カブイではポケモンセンター外でもポケモンの入れ替えが可能になった。

この仕様変更ソードシールドにも引き継がれている。

第八世代(ソードシールド、BDSP(ダイパリメイク)):Switch

舞台はガラル地方(イギリスモチーフ)。

現在の最新世代。

ダイマックスの導入

メガシンカZワザ廃止された代わりに導入された戦闘中1度だけ使える特殊システム

ポケモンが数ターン巨大化して、その間はわざも「ダイマックスわざ」に変化する。

どのポケモンで、どのタイミングダイマックスを切るかという駆け引き結構好評だったと思う。

また、ポケモンによっては「キョダイマックス」という特別なすがたに変化して、

わざも通常のダイマックスわざとは違う「キョダイマックスわざ」を使うことができる。

システム的にはメガシンカとZわざの折衷のような仕組み。

DLCの導入

今回はエメラルドプラチナウルトラサンムーンのようなマイナーチェンジは発売されなかったが、

その代わりに有償の追加ダウンロードコンテンツとして「鎧の孤島」と「冠の雪原」が遊べるようになった。

前回のウルトラサンムーンが「DLCみたいな内容なのにフルプライスなのはおかしい」と言われていたし、

金も2000円ちょっとで以前と比べてかなり良心的になったと個人的には思う。

オープンワールドフィールドワイルドエリア

ガラル地方にはワイルドエリアというオープンワールドフィールドがある。

ポケモンシンボルエンカウントとなったがあくまオープンワールド「風」なので

別にポケモンに襲われて死ぬ事は無い。後述のアルセウスでは死ぬ

マックスレイドバト

ワイルドエリアにあるポケモンの巣から光の柱が出ているときに、

巣の中にいるダイマックスポケモンと戦うことができる。

倒せばそのポケモンを捕まえるチャンスが与えられ、またいろんなアイテムも手に入る。

これがまた大縄飛びを面倒臭くしたようなゲームで、正直面白くなかったんだよね…

DLC「冠の雪原」で歴代伝説のポケモン出会うチャンスもあるダイマックスアドベンチャーも追加された。

リージョンフォーム独自の追加進化の登場

サンムーンで初登場したリージョンフォームだが、

今回はさらリージョン独自進化を果たすポケモンも現れた。

例えばルビサファで初登場した「マッスグマ」にはガラルのすがたがあるけれど、

(設定上ではガラルのマッスグマ原種なのだという)

そこからさらに「タチフサグマ」というポケモン進化するようになった。

まり従来のマッスグマには進化が与えられないわけだ…そこはちょっと悲しいね

ちなみに伝説のポケモンリージョンフォームが登場したのも第八世代で、

初代に登場したファイヤーサンダー・フリーザーリージョンフォームが登場した。

登場ポケモンリストラ

サンムーンまでに809種類ものポケモンが追加されてしまったので、いよいよ限界が来てしまった。

ポケモンは開発期間がビジネス上の都合で制約がある(ゼルダのように4年も5年も開発期間を裂けられない)ため

全てのポケモンを新しい作品に連れて行くことは今後できないという話だ。

例えばサンムーンで初登場した「ネッコアラ」は最新作の剣盾やアルセウスには連れて行けない。

ただ、リストラされてもポケモンHOMEのようなクラウドサービスには残せておけるため

今後リストラされたポケモンが復活するまでHOMEで寝かせることはできる。

とくせいパッチとせいかく変更ハーブ

とくせいパッチ使用するとポケモンのとくせいを隠れとくせいに変更できるようになった。

また、ハーブ性格ステータス補正を別の性格のものに変更できるようになった。

これらによって厳選難易度が落ちた。

正直、とくせいパッチしろハーブしろもっと早く実装して欲しかった要素だ。

俺はそういうの疲れちゃったからポケマスやってるよ。

わざレコードの導入

第五世代わざマシン何度でも使えるようになったが、

使い捨てわざマシンがわざレコードとして再び導入された。

わざレコードマックスレイドバトルなどで手に入れることができる。

もちろん何度でも使えるわざマシンも今まで通りある

第8.5世代(アルセウス):Switch

舞台ヒスイ地方(過去シンオウ地方)。

Pokémon LEGENDS アルセウス」は今のところポケモン本編最新作だが、

従来のシリーズとは大きく違っているため便宜的に8.5世代とする。

今作でピカチュウイーブイの声が電子音に戻った。

次回作スカーレットバイオレットでも電子音継続されるらしい。

3Dアクション

なんと今回はポケモン戦闘に入るまでが3Dアクションとなっている。

モンスターボール自分で狙って捕まえられ、相手が気づかないうちに遠くから狙い獲ることもできる。

ただしポケモンプレイヤーを襲うし、プレイヤーの体力が尽きると持っていたアイテムフィールドに落としてしまう。

他の人も言っているかもしれないが全体的にモンハンっぽい。

ヒスイ最初出会うラベン博士も「ポケモンは怖い生き物です!」と言っている。

オヤブンと呼ばれるオーラをまとったポケモン特に強く、プレイヤーはかいこうせんを撃ってくるものもいる。

がんばりのいし

カブイのアメのシステムちょっと洗練させたもの

ポケモンを逃がしたり捕まえたりすると通称ガンバアイテムと呼ばれるアイテムをもらえる。

今作のポケモンにはガンバレベルという個体値的なパラメータが設定されているのだけれど、

ガンバレベルガンバアイテムを与えていくと最終的にMAX(10)まで上昇する。

従来の個体値努力値(ポケモンを倒すと取得できるいわゆる基礎ポイント)を統合させたような仕組みで、

今後はこれでもういいんじゃねえかという気持ちになってくる。

 

他にもいろいろあるけど、正直書き切れないわ。勘弁してくれ。

今日一日一連のポケモン記事だけで2万字も書いて疲れた

2022-07-25

チェーンソーマンよりも艦これよりも、大妖怪コラボが一番人気あった

バイト先で大妖怪コラボグッズのキャンペーンがあってさ

即完売したんだよね

妖怪とは、2021年5月に行われた「第5回 Crazy Raccoon Cup Apex LegendsCRカップ)」に出場し、優勝を果たしたチーム「卍百鬼夜行卍」のこと。メンバーは、だるまいずごっどさん、なるせさん、ありさかさんの3人。それぞれが「大妖怪ワビナシ(だるまいずごっど)」「大妖怪ワミダシ(なるせ)」「大妖怪ハミダシ(ありさか)」を名乗ったことで、ファンから“大妖怪トリオ”と呼ばれるようになりました。

妖怪って正直何か知らないけど

(というか動画見てるだけで酔った)

トレンドはこれです!!

2022-05-25

FPSでApex Legends以降あまり超大型の新作見ないな

2020年までは毎年のように大型タイトルが出ていたのだが

2022-04-15

anond:20220415183220

そりゃ当たり前だろ。どんだけ高いハードルを設けるつもりだ。

  

日本で例示すればApex Legends大人気だけど、

それでも全国民に聞けば知らない人の方が多いっていうようなもんだ。

でも実際は大人気だろ。

2022-03-26

五歳児と『Pokémon LEGENDS アルセウス』を遊んだ

親戚の子供が家に来ており、子供の親が作業をしている間に、少し時間をつぶしてもらう必要があった

ポケモンが好きだと話していたので、『Pokémon LEGENDS アルセウス』で興味を引くことにしたんだ

アクションゲームでかつ、ZRキーなどコントローラーの側面側も押す必要があるからプロコンを渡したら「重い」と言っていた

「さっと遊ぶのと最初から遊ぶのだったらどっちがいい?」と聞いたら「最初からがいい」とのこと

本人曰く、ひらがなは読めるとのことで、序盤のアルセウスとの出会いの場面と主人公名前を付ける場面は音読しながらクリア

カタカナは知らなくても「ポケモン」という単語は知っているので読めるが、「アルセウス」はカタカナを一字ずつ理解できているわけではないから「何て読むの?」と聞かれた

アルセウスだよ」というと「これ(カタカナ文字)がアルセウスかあ」と感心していた

博士出会う場面では一行送りの概念を知らないので、Aボタンを押してセリフが丸まる切り替わらず、前の行が残っていると、前の行から再び音読していた

漢字にはふりがなが振ってあるものの、テレビに映しても大きなサイズではないので、苦戦しており、読みづらそうにしているときは代わりに音読し、どういう話かを説明をした

発音としては「っ」を「tsu」と音読し、助詞の「は」をそのまま「ha」としていたが、途中から意味が察せられたのか、「は」を「wa」と発音していて、この子ゲームの中で成長している、すごい!となった

アクション操作についてはRスティックカメラ位置や照準を合わせるというのが難しいようだった

3D アクションは初めてっぽい感じもしたし、そもそもZRキーに指をかけながら親指でRスティックを触るというのが指が届かないという問題が生じた

このゲームは照準を合わせたところにモンスターボールを投げるアクションゲームの中心であるため、継続不可能かなと思ったが、本人が「楽しい」とのことだったので様子をみることにした

その後、カメラを動かさずに、主人公自体が捕まえないといけないポケモンの前に行き、照準内にポケモンが来るまで待つというテクニックで、最初御三家を捕まえるイベントクリアしていた

この後は会話シーンを飛ばして、概要を私が説明しながらプレイする方針に変えた

序盤の難関かなと思っていた、草むらからスニーキングしてムックルを捕まえる場面も、1回目のチャレンジではボールの照準が合わずあらぬ方向にポケモンボールを投げ、ムックルに気づかれて逃げられるも、

2回目のチャレンジムックルの側面からしゃがんで近づくことで、気づかれないギリギリ位置からボールを投げることでゲットしていた

ここらへんで1時間くらい経っており、「もうちょい遊びたいなら先に帰るから送ってもらい」と親子さんが作業を終え、帰っていった

最終的にルクシオレベル15を倒していたところらへんで、「車の中でもプレイしていいから」と説得し、プレイを終了した

他に気になった点としてどうしてもキー名前を「Yキー」としか教えられないので、スーファミコントローラーみたいにキーに色がついていればいいのになとちょっと思った

個人としては人のカメラ操作でのアクションゲームを見ていたので、めちゃくちゃ3D酔いしてしまった

2022-02-04

ポケモンLEGENDSみたいな「ぬし釣り」がしたいな

オープンワールド冒険しつつの好き放題捕獲、がこんなに楽しいだなんて

と、思うと、かつて楽しかった「ぬし釣り64」のオープンワールド化、やりたいよなあ、って思った

オープンワールド、と言っても田舎港町堤防とかだけど、そういうところをのんびり夏休み満喫みたいに散策しながら、トンボ採ったり、アサリ採ったり、ネコに餌やったり、トンビと戦ったりしながら、釣りするの

もう最高かよ

2022-02-01

最近ポケモンって進撃の巨人パクリやん

本編最新作のポケットモンスターソードシールド世界では、ポケモン巨人化する

ゲンダイナという古代生物のような神話のようなポケモンの放つエネルギー、ガラル粒子を浴びるとポケモン巨人化してしま

アニメだと巨人化したポケモン無垢巨人のようにさまよって人を傷つけていた

ダイマックスバンドを持つトレーナーのみ、自由ポケモン巨人化、再縮小化が可能だった

今回出た外伝の最新作、ポケモンLEGENDSアルセウスでは、ポケモンは人を襲う危ない生物として描かれている

時代舞台北海道開拓時代

野生のポケモンから身を守るため、村は柵で覆われており、門番が村を守っている

ポケモン調査研究し、利用、使役するなんて危険だしやめるべき、私はポケモンなんて嫌い、という村人が多数派様相

そこで、人類さら土地開拓し発展するためにはポケモン捕獲研究必要、ということで、村を治めるギンガ団は村の外で活動する「調査隊」を組織し、主人公は村外で調査活動を行う、というのが今作

これさー

ソードシールドと、LEGENDSアルセウスを、ちょうど混ぜ合わせたらまんま進撃の巨人やん

2022-01-04

Apexが漁夫ゲーであるのは事実だがそれはそれとして今の環境煮詰まりすぎている

『Apex Legends』の「能力主義」に対する批判――競技性の低いゲームランク制度採用するとき

https://jp.ign.com/apex-legends/56866/feature/apex-legends

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/jp.ign.com/apex-legends/56866/feature/apex-legends

この記者は「漁夫や初動ファイト運ゲーやだ!もっと正々堂々と勝負したい!」って言いたいみたいだが、ならVALORANTやるなりアリーナモードやるなりすればいいのである

それはそれとして現行のApexが人気を落としている原因は、漁夫よりも良ポジションに先に確保して一方的に撃ち伏せる戦術があまりに盤石すぎるのが理由にあると思う

そのために古くはジップラインで味方を高所に運搬するパスファインダー戦術スキルで手軽に高所を取れるホライゾン、ジャンプパッドで素早く高所を制圧できるオクタン

そしてなんと言っても現環境ではスカイダイブで長距離移動を容易に行えるヴァルキリーが圧倒的な優位性を持ってしまっており、

ランクマやスクリームではそれ前提とした戦術ガチガチに組まれしまっていて、すでにゲームとしての煮詰まりを感じているのが正直なところ

それが露骨に出たのが新マップであるストームポイントであり、ランクマの舞台が恒例のワールドエッジに戻ってもそこに気づいてしまったユーザーが心離れしてしまったんではないだろうか

2021-11-10

anond:20211110102519

Arcaneは実際見て正直めちゃくちゃおしろかった。けど言及で「日本人には合わない」とか言われてるのめっちゃ悲しみ~ぴえん、ってなったので、全9話中まだ3話しか公開されてない段階だけれども、良かったポイントをあげていこうと思う。

 

ストーリーがわかりやすい。

LoLやってなきゃわかんないんじゃないか、みたいな意見もあるけど、今回のArcaneに関しては、LoLをやってない人にもかなり考慮された物語の作りになってると思う。

物語舞台ピルトーヴァーとゾウンという2つの都市なんだけど、簡単に言えば上流階級が住むキレイに美しく発展したのがピルトーヴァーで、その地下にある下層階級が住むピルトーヴァーの陰とも言える、様々なはみ出しもの構成されたカオス都市がゾウン。

孤児である2人の主人公ジンクスとヴァイが住むのはゾウン側で、ゾウンの中にもピルトーヴァーと戦うべきだと考える過激派と、ピルトーヴァーと共存共栄できると考える穏健派が居て…みたいな枠組みの中で、それぞれのキャラクターがそれぞれの考え方を持って動いてる、ってのが割とわかりやす描写されてると思う。

その枠組みのおかげでキャラクターの行動原理がハッキリしているので、LoLをやってない人でも楽しみやすい、というかLoLをやっている人からすると、現在ゲーム内のキャラの前日譚を描いているので、ある程度ネタバレを知ってしまっている部分もあるので、むしろLoL知らない立場で見てみたかったくらい…w

海外ではイカゲーム超えになってるのも、決してLoLファンだけの力ではなく、結構プレイからの高評価が多いのも確かなんよ?

 

グラフィックヤバい

映像制作をしている会社は、Fortiche Production。

フランス映像プロダクションなんだけど、細かいディテールと光の表現が本当にすごい。

この会社は今までArcaneの元になったLeague of LegendsMusic Videoを数多く制作してきたんだけど、その中でもK/DA - POP/STARSYoutubeでも4.7億再生されてるレベル話題になったので知っている人も多いと思う。

https://www.youtube.com/watch?v=UOxkGD8qRB4

世界大会2018のテーマソングRISEMusic Videoもすごかった。タイトル通り上を目指して登っていく戦士の姿を最高にかっこよく描いたMVめっちゃおすすめ

https://www.youtube.com/watch?v=fB8TyLTD7EE

今回のArcaneの主人公ジンクス実装された時のトレーラーもFortiche制作

https://www.youtube.com/watch?v=hCdcHBW54eE

これらのMVクオリティが非常に高く、ファンの間でも定評があったけれど、まさか1本40分のアニメでもその表現力を遺憾なくフル発揮してくるとは…ってレベルなんよね今回のArcane。

今回のArcaneの主題歌、Imagine DragonsのENEMYのMVも良いぞ~

https://www.youtube.com/watch?v=F5tSoaJ93ac

直3話まで見てからこのMV見直すと泣きそうになるくらいには良いんだ…

 

日本語吹き替えが神

やっぱり日本声優さん技術特に高い。それをひしひしと感じたね。

どのキャラ声優さんも良いんだけど、特に素晴らしいと感じたのはパウダー役の玉野るなさん。

彼女13歳ってマジ??人生何周目??ってレベルですごかった。

パウダーってキャラは、上であげたジンクス過去の姿ってのは公式言及されてるんだけど、『暴走パンクガール』の異名を持つ彼女からは考えられないような、か弱くでも一生懸命過去パウダーをとんでもない演技力で演じきってた。

 

というわけで、ネトフリ入ってる人ならぜひ見るのをおすすめしたいねLoLやってる人なら入ってなくても入って見るべき。

3話見て正直普通映画1本以上の満足度があったんだから1000くらいケチるなというか、映像が素晴らしいのでフルHDで見るために上のプランで1500払ってもいいと思うぞ。

 

そしてArcaneを見てLoL世界観に興味を持ったらぜひ登場キャラクターたちの住む、ピルトーヴァーとゾウンのキャラクターたちのユニバースを読んでほしい。

https://universe.leagueoflegends.com/ja_JP/regions/

キャラストーリーコロコロ変わる、みたいなことを言う人も居るけど、RiotGamesは、LoLに登場する全キャラクターの設定をしっかり整えている最中なので(もう10年にもなるゲームなので初期の実装キャラは設定が適当すぎて他のと齟齬まれるようになってるから、一本筋を通したのに変更していくよと言ってる)、たまに変更されることもあるけど、これから行われる変更は基本変形されない決定稿になっていくんだと思うよ。

 

そして出来ればLoLプレーしてもらいたいと思うんだけど、実際ハードル高いのはわかるw

暴言当たり前の無法地帯みたいなDisコメも見るけど正直大半のプレーヤーは無言で、ゲーム内でPing焚いてコミュニケーション取ってることのほうが多いよ。

まぁ暴言吐く人も勝ちたいあまりそういうふうになっちゃ一生懸命なだけだよねって言って即ミュート&ゲーム終了後にレポートすれば、全然楽しめるとは個人的には思ってるけどね。

 

でもまぁArcaneからLoL世界観、ルーンテラに興味を持ったなら、カードゲームLegends of Runeterra(LoR)がおすすめかなぁ。

少し前に増田でもこの記事↓が話題になったゲームよ。

https://anond.hatelabo.jp/20210919095507

カードフレーバーテキストとか、キャラ同士の掛け合いとかがあるから結構たくさんルーンテラ世界観に触れることができると思う。

 

Riot中の人はこの先数十年は開発を続けたいって言ってるし、ゲームですでに10年の実績があるんだから、長く楽しめる趣味として、LoLやLoR、LoLオートチェスのTFTなんかをやって、そしてルーンテラ世界観を楽しむってのは結構おすすめできる趣味なんじゃないか個人的には思ってるよ!

 

というわけで全人類ネトフリ入ってArcaneを見てくれ!よかったらネタバレ込みの感想交流しよう!

2021-08-16

anond:20210816175334

FPSの爆破ルールは「何点取れば勝ち」と単純明快だ。

流行りのVALORANTでいえば、13点を取ったチームが勝ち。

相手を全員倒すか、爆弾を設置して爆破できれば1点だ。

お前は都合よくカーリング単純化し、都合よくeスポーツルールを複雑化してる。

操作においても、優れたエイムは一目でスゴさが理解できる。

日本ではApex Legends流行ってるからFPSに触れたことのある人間が多い。

からFPSのスゴさは理解やすい。

eスポーツアメフトバスケプロスポーツ業界を脅かす存在になっていることが判明

https://gigazine.net/news/20170605-traditional-sports-have-esports-problem/

ミレニアル世代(All millenials)では「eスポーツより従来のスポーツが好き」という層は合計42%で、「従来のスポーツよりeスポーツが好き」という層は合計して40%


将棋囲碁と置き換わるくらい」とさらっと書いてるが、それがどれだけ大きなことか理解してる?

もし達成されたら「せいぜい」じゃない。歴史的トピックだ。

2021-08-06

共産主義圏のApex legends

ジブラルタル労働こそ我が人生

ケアパッケージ政府からの配給

ガストラップは国有

・ラウンドごとに生産ノルマクリアしないと粛清される

・再教育施設でリスポーンできる

・レヴナントスパレジェソ連国旗の鎌

ヒューズスターリンスキンがある

・VK47のかわりにAK47が登場する

ブラッドハウンドのアビリティ名:グラスノスチ

2021-07-20

anond:20210720123332

Apex Legends

そもそもApexに限らずPC FPS界隈がチート存在を当たり前としている状況に未だに驚きを隠せない。

2021-05-20

anond:20210520000331

PVといえば俺たちのGLORYHAMMERを紹介しないわけにはいかないだろうて!!

まずは1作目のアルバム『Tales from the Kingdom of Fife』のPV「Angus McFife」

https://youtu.be/VTW30Q4B3Go

まあ、この内容だったらコスプレオッサンが森で演奏してるという良くある凡百のメタルPVという感じなのだが、

(余談だが、何故かメタルバンドは森でPV撮影する場合が多い。体感で6割)

それが2作目のアルバム『Space 1992: Rise of the Chaos Wizards』のPVで大きな飛躍を遂げる訳だ!!!

とにかく、この「Rise Of The Chaos Wizards」を見てほしい!そしてGLORYHAMMERを感じてほしい!!

https://youtu.be/YGV6bCTMM5w

タートルズアイアンマンを足して3で割ったようなダサいコスプレボーカル

常に半透明のギターに、しょぼいかめはめ波みたいな攻撃で戦うベースと空中浮遊してるドラム

そして、間奏部分の語りで突如悪役として蘇る悪役キーボードと、どこか見たことあるような雑魚キャラ!などなど

2作目にして至高、到達点と言って良い出来のPVである

そして、世界がGLORYHAMMERの新作を待ち焦がれる中、満を持して制作された3作目のアルバム

Legends from Beyond the Galactic Terrorvortex』で製作されたPVがこの「Hootsforce」だ!!

https://youtu.be/BkUAzcja74Y

前作以上に金がかかってそうなPVになったのと反比例するかのように、ボーカルの鎧はシュッとしたフォルムになり、

ギターは半透明じゃなくなり、ベースに至っては存在感すらなくなってきたという各々のアクの強さがなくなっていく中で、

一人、潜水艦の館長的なコスプレキャラが立ってきたドラムよ!!今回はお前が優勝だ!!

ちなみに内容は宇宙潜水艦とミレニア〇ファル〇ン号みたいな悪の宇宙船と戦うという感じに仕上がっていますが、

メタルPVにあったいい意味でのダサさが薄れている点が個人的にはちょっと残念だったりします。

2021-05-03

ゲーム配信の中で圧倒的に人気のあるApex、多くの配信者がやってて配信タイトルの中で何か月も圧倒的に一位の癖に、競技シーンがそこまで盛り上がってない。

プロの人たちも競技シーンを盛り上げるためには/競技シーンに足りないものみたいなことでプロ練習マッチスクリム)配信を公開しようだの、そもそもプロ意識が足りないだの色々言っていた。

ただの一人の競技シーン好きな人として楽しみ始めて1年くらいだけど、こんだけApex流行ってるのに競技シーンに人がそれほど流れないことについて思ったことを書く。

大会についての情報がない

APEXの競技シーンの大会というと、公式大会のALGS(Apex Legends Global Series)があるけど最初全然どこを見たらいいかからなかった。

大会運営をしているbattlefyのサイトに全部書いてあるけど、英語表記だし、そもそもbattlefyが公式かどうかすら知らん。

過去大会の結果や今後のスケジュール、進行中の大会の結果とかもliquidpediaを見ればわかるけどその存在すら知らんかった。

APEX運営しているEA日本法人2019年に閉鎖したからか、日本語サイトでここ見ればいいよーってのがでてこない。

今も日本語情報を得るとしたら個人競技シーンをずっと追っていてブログtwitterで詳細情報を書いているこーびーさんくらい。

他は単発的にアフィ的な記事は見つかるけどこれ以上のものがない。

競技シーンの選手配信では色々言っているかもしれないけど、大会直前に「大会頑張ります」みたいなのをtwitterつぶやく程度。

チームとしても公式サイトで出場するかどうかの発表すら微妙でどんな大会かすらわからない。

大会公式配信の冒頭で大会について説明してるけど、公式配信最初から見るような人はもうそ情報にたどりつけてる人。

早く日本語ティザーサイトを作ってくれ。

盛り上げたいと思っているチームがあるなら一チームがやることではないけど、公式大会競技シーンについてサイトを作ってくれ。

なんで、配信twitterみたいな流れていく発信源で発信して満足しているんだ。

競技シーンの楽しみ方がわからない

そもそも競技シーンの立ち回りは通常プレイとは結構違う。

APEXはカスタム権限が一部の会社かにしか与えられてないとのことで日本だと去年の7月に行われたRAGE x Legion: Doujou Cup8月VTuber最協決定戦、第1回CRカップらへんから競技シーン以外のコミュニティ大会が開催された。

最近でこそ色んなコミュニティ大会に多くの人気配信者が参加したことで、通常プレイとは違う試合の流れというのがなんとなくわかってきたけれど各チームの戦略あんまりからいからチームの特色がわからん

応援しているチームができてしまえばいいのだろうけれど、それができるまでの敷居が高い

FENNELのオーナーの仏さんがたまに大会での解説動画出しているけれど、ああい動画もっと増えてくれ。

各チームの戦略自分から明かしていくのはチームとしては不利益からやらないだろうけれど、チームの特色がわからないと競技シーン見てても「あーうまいなー」で終わってしまってそこに競技性がわからない。

競技シーンやめてストリーマーになった人は他のチームのことをネタ動画出したりするのははばかられるのだろうけれど、大会解説とかでは「このチームは~~」みたいな感じの印象を話しているのだからギリギリのところを話してくれ。

大会でのプレイ動画投稿している選手もいるけど、そもそも大会とはとか、下記に書くような通常プレイとの違い、各チームの立ち回りとかを解説する選手増えてくれー。

競技シーン引退してストリーマーになった人は数字出すためには盛り上がってなくて数字取れない競技シーンについて触れるより、マス層に響くランクやらプレイ自体解説をするんだから競技シーンの人がやるのがいいのではと思ったり。

競技シーンの選手がわからない

競技シーンはスポンサー関係なく3人いればエントリーはできるからプロ競技シーンを区別して書いてきた。

まあ選手のことがわからないというのは競技シーンみていけばわかることだからしょうがないことなんだろうと思っている。

例えばCRカップみたいにチームが自分選手を出しつつ人気配信者集めればその配信者のリスナーには選手のこと知ってもらえるからそれはいい案だなと思っている。

CRファンが多いのはこの影響だろうし。

競技シーン見てて、公式配信で特長を触れられる個人選手っていうのも限られてるから公式配信見てる層から選手自身へのファンやすのは難しいだろうなと思ったりもしてる。

それこそどんなメタ環境でもパスファインダーを使っている788さんとかは個人配信たことないけど、パスファインダー使ってスナイパーめっちゃうまいって覚えた。

あと魔法少女になったORMも。


競技シーンにはまったきっかけはDTNがキルムーブで逆転優勝したような動画で、ワンマッチの結果だけじゃなくてキルムーブに決めるまでの雰囲気だったりマネージャー言葉も含め、ガチで取り組んでいたからこその結果というストーリー性が集約されてた。

スーパープレイでの感動もあるけれど、私は他のスポーツでも成長の過程とか因縁だとかストーリーがあるとぐっとくるタイプなので、もっと深くチームのことを知るために戦略やら色々教えてほしい。

そして新規が入りやすくするためにはそもそも情報日本語でわかるサイト作ってくれ。もう公式配信大会について知らないから聞いてくる人に対して辛辣なやりとりみるのいやだー。

2021-02-22

スプラトゥーン3への要望

要望度:高(必要必須、やれ)

通信環境改善

具体的には:P2Pからクライアントサーバへの移行とチックレート増加

コンテンツとしては流行を敏感かつ柔軟に取り入れてくるのにこういうところで頑迷なの本当にどうかと思う。

何のために年間2400円払ってると思ってるんだ?

ガチマッチのウデマ演出変更

ゲージが割れたりヒビ入ったりする演出、内部ロジックが謎な上に不快なだけなので、普通にレーティングの数値見せて上げ下げする無印方式でよい。

あとはまぁ~個人のスタッツ次第でレーティングの上昇幅が大きくなったり下降幅が小さくなったりするボーナスがあれば嬉しい。個人じゃどうしようもない負け方でゲージ割れるのほんとしょーもない。

(負けたのでマイナス20ポイント、キル+アシスト最多賞でプラス10ポイントトータルはマイナス10ポイント、みたいな)

サーモンランかそのコンセプトを継承するPvEコンテンツ

一緒にシャケをしばいてかけがえのない仲間と圧倒的成長!(ブラック企業求人

対人怖い/苦手勢にサーモンランのファンが多いので、そういう層を繋ぎとめるコンテンツ必要だと思う。

個人的にもガチマッチフェスマッチの合間にやり込んだので思い出深いコンテンツ

3はコジャケを連れ歩けるらしいけど、イクラ乱獲を重ねた罪悪感とサーモンラン最凶エネミーであるコジャケへの憎悪で熱血バイト戦士たちの情緒はもうぐちゃぐちゃ

ブキ/ギア試合中変更可

どんなに調整を重ねても編成が事故る時は事故るので、事故った時点で試合終了になるのはもう勘弁。

後述するマイセット機能とセットで実装してほしい。

「事前にブキ&ギアの組み合わせを2セット登録しておいて、試合任意で切り替えられる」とかでもいいよ!

ギア構成のマイセット機能

2が発売されて3年半、未だにこれが実装されていないのが不思議なくらい。

どうぶつの森もそうだけどなんかプレイヤープレイ体験改善しようとする動きがあまり感じられないんだよね。

ソート機能があるとはいえマッチの合間にブキとギア替えるのすっっっげ~面倒くさいんだわ。

ギア作成自由度向上

ゲームアイテム消費とかでもいいのでメインギア付け替えられるようにしてほしい。

ファッションが一つの大きなテーマなんだし気軽にとーたるこーでねーとして戦いたいし、それがあの世界のイカタコたちの気質なんじゃないかと思う。

将来的なDLCリリース(有料・無料わず

なぜならオクトエキスパンションが大好きなので…

ゲーム起動時のニューススキップ機能

絶対やれよ

要望度:中(欲しい)

ゲームコミュニケーション機能の拡充

「やられた!」「ナイス!」「カモン!」以外にも戦況共有のためのシグナルが欲しい。

ただゲーム内のセリフが全部イカタコ語なので、他シューター作品のピン/スポット機能のように音声のみで戦況を把握しづらいのがネックかもしれない。

あ、野良VCやフレンド以外とのメッセージ機能はいらないです。

HUD改善

HUDももう少し戦況を把握できるようにしたい。

現状味方のスペシャル発動とかは表示されるけど、キルログも表示するようにできればもっと戦況が分かりやすくなると思う。

散歩機能の改良

散歩でもヤグラやホコのカウントが表示されるようにしてほしい。

散歩をきちんとやっているかどうかが勝敗を分けるようになる…!かもしれない。

レーティング制のガチルールマッチ設置

開発としてはナワバリゲームコンセプトの軸だって考えてるのは分かるんだけど、

性能的にナワバリで活かしにくいブキ種はガチマでレーティングを賭けて(時には溶かしながら)練習しなければならないわけで、

そこにやや不公平感があるのを解消してほしい。

リグマでやれ?うるせえ!フ、フレンドとよ、よ、予定が合わないだけだ!

(例)

レギュラーマッチ(ナワバリ常設+エリア・ヤグラ・ホコ・アサリの中から1種のローテーション)

ガチマッチエリア・ヤグラ・ホコ・アサリの中から1種or2種のローテーション)

スタッツ表示の充実

リザルト画面でもう少し詳細なスタッツを見せてほしいという気持ちがある。

イカリング2?3?でikaWidget2並のスタッツを見せてくれるパターンでもいいよ。

特殊ルールイベント開催

月イチでフェスやってたけど結局全部ナワバリステージギミックくらいしか変わり映えしないので、たまに期間限定特殊ルールマッチとかやってみてほしい。

ブキ種縛りとか、多人数戦とか…

非フレンド間のプライベートマッチ

2では現状フレンド同士かローカルでないとプラベができないので、

スマブラみたいにパスや条件を設定可能プラベ部屋機能が欲しい。

ゲーム配信者や動画投稿者視聴者参加型プラベがやりやすくなる。

OverwatchのPlay of the Gameみたいなやつ

OverwatchのPlay of the Gameみたいなやつ欲しい…欲しくない?

要望度:低(なくてもいいけどあればうれしい、あるいは無茶ぶり)

マッチング待機中の機能

マッチング待機中に試し撃ちかステージ散歩をしていたい。

マイルーム的なもの

スプラトゥーンというゲームの多くを形作っている要素の一つがファッションだと思うので、自分好みにインテリアをいじったりできるマイルーム的な要素が欲しい。

どうぶつの森でやれ?うるせえ!スプラトゥーン世界観どうぶつの森をやりてえんだよ!

バンカラ街に九龍城の一室みたいな部屋欲しいだろ!?俺は欲しい。

バトルパス導入

継続的プレイすることで限定ギアが手に入るとかやれば面白いかもと思うけど、プレイ義務感が出るしバトルパスというシステム自体ゲーム課金への呼び水みたいなところがあるので、まあ任天堂はやらないと思う。

俺もやらなくていいと思う。

bot

最近シューター作品の特徴として、最初botと戦わせてから対人戦に送るというのがよくあって(PUBG Mobileとか)、3から新規に始める人はそういうワンクッションを挟んだ方が定着率が上がるかもしれないと思った。

bot戦でのスタッツを参考に対人戦をマッチングすれば、完全ではないにせよ初心者狩り抑制できるかもしれないなとも。

ただ自分シューター初心者気持ちになるにはあまりにも上達しすぎたし、ゲームデザイナーでもないのでこれがうまくいくかどうかは分からん

Fortniteは通常のマッチにもbot導入して調整してるらしいけど、Fortniteはやってないので分からん

番外編

いい加減LANポートを標準で備えたSwitch用新型ドックを出してほしい。

2017年時点でもあり得ない仕様だと思うんですけど。

そんでもってもう2021年なんですけど??

Switchオンラインマルチ環境イマイチなのってデフォで有線接続できないせいってのも割とあると思う

Switchも(元から低スペとはいえ)さすがにそろそろスペック的に厳しいと思うんだけど、巷で噂されてる「外付けGPUを内蔵して据え置き時に性能強化する新型ドック」って現実的実装可能なんだろうか?ITエンジニアじゃないか分からん

ニンダイスプラトゥーン3だけプラットフォーム明記されてないのはちょっと気になった。が、それ以上の情報がまだないな…

その他

全体的なゲームバランスについてはまだ何とも言えない段階なのでスルー

上空からスポーン地点を選べるのは最近作品だとRogue Companyっぽくて面白い。Apex Legendsジャンプ連想してる人もいたけど、バトロワシューターって一般FPSTPSとは結構別物の特殊ジャンルから的外れだよ。

範囲戦略的効果はまだ分からないけど、リスキル対策と言われている一方でリスポーンサークルのようなものも見えるのが気になる。降下スポーン最初だけならあん意味なくね?とも思った。

弓、楽しそうだね。釣竿モチーフかわいいね。

もし弓のスペシャルメガホンみたいなやつだったら実質ハンゾーだね。

Overwatch 2より先にスプラトゥーン3が出そうだね。

と思ってたらOverwatch 2の情報も来たね!!!!!

Overwatchから逃げるな

おわり

追記

負けそうになったらキル稼ぐ立ち回りにシフトするとかゲーム崩壊だわ

まあ言いたいことは分かるんですけど、これで想定してる状況ってもう試合自体が壊れてるしキルも足りてないので、

色々天秤にかけた結果、キル稼ぎに走らせることで運良く勝ち筋できたりしないかな~という方向にわずかな希望見出します

あと「キル+アシスト」って書いたのはあくまで例えで、評価指標は「ヤグラに乗った時間」とか「ホコを進めた距離」とかでもいいなと思っています

ギア構成のマイセットってamiiboで出来るんじゃなかったっけ

すっかり失念してました。ご指摘感謝します。

ただamiibo代がかかる上に1個1セットしかセットできないおまけみたいな仕様だったはずなので、やはりゲーム内に実装してほしいところです。

sukekyo 何書いてあるのか全然からなかった。未プレイなので当然なんだけど。でも、こういう「客」はそれなりに隔離するシステムはほしいかなと思った。3デビューしようと思ってもこの文章の「圧」で怯むやん?

この時期に次回作への要望を語るのなんて殆どプレイヤーなんだからプレイヤー向けの文章に決まってんだろ。

それはそれとして3から新規や対人苦手なプレイヤー向けの要望も書いてるんだけど読んだか?

お前みたいなエアプのくせにえらそ~に嫌味言うしか能のない馬鹿って、「圧で怯む新規プレイヤー」という架空の「弱者」を勝手に設定して自分正当化しようとするよな。性根が卑怯なんだよ。

もしお前自身が「圧で怯む新規プレイヤー」とやらだったなら堂々と「私は未プレイなのでこの文章を読んで怯んだ」と書け。それ自体は何も悪いことじゃない。

だとしたら俺の返答は「すまんな、でもこれ既プレイヤー向けの文章から、他の新規向け文章を読んだりPVや実況動画を見た方が分かりやすくておすすめだよ。」だ。

俺はエアプで物申す野郎が大嫌いだからつい口が悪くなってしまってすまんな。

実際スプラトゥーンは幅広い層が楽しめる面白いゲームだ。興味があるなら色々言う前にやってみろ。

jou2 “ガチマッチのウデマ演出変更”誰がどうやろうと背伸びした所に長くはいれないし、どんな仕様でも適正ランクに収まるし、しょうもない負け方で下がりたくないとか言ってたら場違い相手との勝負になるよ

仰ることはごもっともというか真理なんですけど、自分はそこまで極端な話をしてるつもりはないです。

例えば「負けたけど20キルしたのでトータルで+10です!」みたいなものは想定してないです。

負けたら負けたでしっかり下がる、ただそのランク帯のプレイヤーとして十分なスタッツを残していれば下がり幅が緩くなる。

逆に、勝ったら上がるけどそのランク帯のプレイヤーとして突出したスタッツを残せば上がりやすくなる。

あくまでそういうものがあれば嬉しいな~という項であって、プレイヤーがそれぞれの適正ランク帯に収まるようにするのは大前提です。

まあ2の飛び級システムの発展版みたいなイメージです。

こういう「僕の考えた最強のスプラトゥーン改善案」みてると、ほとんどの人にとっては公平なゲームバランスってのは超不公平しか体感できないんだって実感できるな。

いや、ゲームバランスの話はキリがないので殆どしないようにしたつもりなんですけど…。

現行システム上どうしても避けられない編成事故とかはゲームシステム解決してほしいよねって話くらいで。

===================

なんかはてなでスプラの話をするとすぐ「ガチvsエンジョイ」みたいな二項対立になるのが嫌なので(ゲームバランスは開発の方針や各人の好みもあるし)、

なるべくゲームバランスには言及せずにシステムへの要望をメインにしたつもりだったんですけど、それでもガチ勢がどうこう言われるとさすがにちゃんと読んでんのか?ってなるね

2021-01-26

最近見ているYouTube動画

馬とか牛の削蹄動画

馬とか牛の伸びてきた蹄を切る動画。関連動画を辿って一生見続けてしまう。馬が好きなこともある。

馬などは脚にケガを負って自立不可能になると、心臓内臓疾患にかかって後は静かに死を待つだけとなってしまうので、安楽死措置が取られる。なので蹄のメンテ結構大事作業だと思われる。

日本海外で使われてる道具の違いとかも面白い

美大入試問題の模範解答(?)動画

動画投稿者本人には一切興味ないんだけど(なんならミュートして見る)、課題制作過程面白い

アシナガバチ動画

営巣とか子育て動画スズメバチ類が異常に攻撃性が高いだけでアシナガバチ類は「比較的」穏やか。寄生蛾に幼虫や蛹が狙われたり色々苦労が絶えない。

関連してミツバチ動画結構見た。

キャットグルーミング動画

猫よりは犬が好きだけど見てて学びもあるし癒される。

ShivFPS氏の日本語字幕付き動画

APEX最強バンガロール使いのShiv氏の配信日本語字幕ついてるやつ。喜怒哀楽が常に大爆発しているので笑ってしまう。美人女性配信者の前では急に紳士になるのも面白い(Shiv氏の本質的な人の良さみたいなものが感じられる)。

APEX自体動画勢。

見ててFPS酔いすることがあるので、その気配を察知したら、その日は見るのをやめる。

2020-12-29

2020年Steamで購入したゲームまとめ

・Rabi-rabi

弾幕アクションゲームメトロイドヴァニアなのに探索してアイテム山手に入れて強くなるほど敵が強くなるシステムあんまりきじゃなかった。

 

・Touhou Luna Nights

露骨月下の夜想曲をパロった東方二次創作アクション

ドット絵ヌルヌル動くのはすごいなあと思ったけど、それ以外にあんまり印象に残ったものがない。

 

Blaster Master Zero 2

最初ボス倒したあたりでいまいちやる気にならずそのまま放置

 

・Blasphemous

まだやってない

 

ARK: Survival Evolved

緊急事態宣言の間はほとんどこれしかやってなかった。クソ強い恐竜をひたすらかき集めてボスボコボコにするの楽しい

最初マップボス全部倒してRagnarokワイバーン全種類捕まえたあたりで満足してしまった。ARK2に期待。

 

One Step From Eden

ロックマンエグゼ風(らしい。エグゼは未プレイなのでわからん)のローグライト

最初キーボードで遊んでたけど操作性が微妙に独特なのでひたすら苦戦。

パッドで遊ぶようにしたらだいぶ楽になった。とりあえず最初から使えるキャラエンディング見て満足して終わった。

同じ状態異常を起こせるカードをひたすら集めれば強いと思うんだけど、結構アップデートされてたしもう変わってるのかな。

 

Beat Saber

緊急事態宣言明けの頃にめちゃくちゃ太ったのでVR運動したい、でも運動って自覚しながらやりたくない、みたいな謎の理由で購入。

デフォで入ってる曲があんまり好みじゃなかったので即MOD導入。楽しい

ただ1時間プレイするだけで両腕が筋肉痛になるので遊ぶ頻度は低め。

 

Winning Post 8 2018

友人と馬育てて勝負しようぜという話になり購入。2019年スタートで50年やっても凱旋門賞勝てる馬作れないのはやはり下手だからか。

 

City Car Driving

外に出る機会が減ったせいか、めちゃくちゃ外出したいが、不要不急の外出は避けたい。じゃあVRで外出しよう、みたいな気持ちで購入。

一緒にHORI製のやっすいやっすいハンコンも購入して遊んでみたが、ボタンが少なすぎて操作できないというアホみたいな結果に。

それもなんとか乗り越えて遊んだら数分運転するだけでアホみたいに酔ってぶっ倒れる羽目になったので即返金。google earthでもやってりゃよかった。

 

・Assetto Corsa

別ゲーならなんとかなるかなと思って購入。やはり酔うし、安物ハンコンのせいで操作がままならず、車を運転してる気分とは程遠い。

返金。

 

・BOXVR

ちゃんとしたVRエクササイズもやってみたいと思い購入。

これやるならフィットボクシングやったほうがまだマシなのではという気持ちになって返金。

 

・SoundBoxing

youtube音楽に合わせてパンチする音ゲー

譜面ユーザー製なためか、知ってる曲が軒並みクソ譜面だったので楽しめず返金。

 

・BONEWORKS

まだやってない

 

・Apex Aim Trainer

Apex Legendsに激ハマりしたものの、エイムがクソで撃ち負けることが多いということで購入。

エイムは多少うまくなった気がするものの、まず障害物無しでレレレ撃ち要求されるような状況は滅多に無いし、気のせいかも。

 

パズル探偵スカウト

パズルゲームがしたくなって色々探していたときに見つけて購入。

逆転裁判風(らしい。逆裁は未プレイなのでわからん)のADVお絵かきロジックの相性ってあんまりよくないと思う。テンポ悪い。

 

・Satisfactory

factorio3Dにして拠点防衛要素を無くしました、みたいなゲーム

いかに綺麗に工場を作っていくか考えながらプレイするの超楽しい。ただ初期の頃の石油発電ができるようになるまでがだいぶしんどい

 

Euro Truck Simulator 2

まだやってない

 

・Skul: The Hero Slayer

ローグライトアクションゲーム

ラスボス理不尽に強いので心が折れた。ガーゴイルになってバサバサ飛んでギミック無視したりするの楽しい

 

Uno

卓ゲーをたまに一緒に遊んでる友人とやりたくて購入。諸事情で遊べなくなり、ソロで遊ぶもクソつまらん。返金。

 

・Craftopia

地味。とりあえずいろんなゲームの美味しいところ全部のせしてみましたってゲームなんだけど、未完成からやっぱり遊べる部分は少なめ。

 

・Wingspan

ボドゲがやりたくなったので買ってみた、鳥を育てるカードゲーム

CPU理不尽に強いのでけっこうげんなりする。あと序盤に強い鳥のカードが手に入らないと逆転がマジで無理なのでリセマラゲーになってる感。

 

・天穂のサクナヒメ

今年一番ハマったと思う。話題だったので遊んでみたくなり購入。

農業は思ったより雑にやってもちゃんキャラは強くなるのでよかった。

コンボゲー大好きなのでプレイするほど色々できるようになったのが楽しかった。

あとストーリーも思ったよりしっかりしてたのもよかった。エンディングの曲はいまでもたまに聞く。

 

・Neoverse

Slay the Spireに飽きてきたので似たようなゲームを遊んでみたくなり購入。

なんかいまいち面白いと思えず、返金。

 

Phantom Rose

購入理由はNeoverseと同じ。こっちもいまいち面白いと思えず、返金。

 

・Haydee2

まだやってない

 

・Among Us

友人に誘われたので遊ぶ。

人狼コミュ障が遊ぶゲームじゃねえ。ゲーム終盤で目の前でインポスタークルーを殺したの見たのにうまくそれを伝えることができずに俺が追放されたりした。

あと一人目の被害者になるとミニゲーム遊ぶだけのゲームになってやり終えると暇なのが悲しい。

 

・The Pedestrian

つい最近購入。軽めのパズルゲームと聞いていたので年末までこれやって過ごすかと思ったらまさかの3時間クリア

まあ2000円のゲームなんてそんなもんか。最終盤のギミック面白かったんだけど、もうちょっと多いと嬉しかったなあ。

 

・Ministry of Broadcast

これから遊ぶ予定。

2020-10-03

Apexは「沈みゆく舟」なのか

このゲームApex Legendプレイしていない人には、大した話題ではないのだが

一人のゲームデザイナーとして、なんとなくモヤモヤしたので文章にして自分気持ちを整理しようと思う。

キッカケはアメリカの強豪チーム「TSM」のApex Legends部門所属のAlbralelie選手が、「Apex Legends」の競技シーンから引退を発表したことだ。

youtubeなどで、翻訳をしたいわゆる切り抜き動画など、Apexをプレイしている人たちには馴染み深い、強いプレイヤーである

彼の引退理由については本人からきっちりとした文章で発表もなされている。

https://t.co/OHdU8BlDXb?amp=1

ざっくりというと、今後Apexの将来性には不安を感じているため活躍するシーンを別のFPSゲーム(Valorant)に移すという話だった。

彼の引退については、感情的に言えば、慣れ親しんだプレイヤーのこのゲームでの活躍が見れなくなる「寂しさ」は感じるものの、批判する気持ちはなく、これから別のゲームで頑張ってほしいと切に願っている

しかし、引っかかったのは、彼が「APEXが私にとって沈みゆく船である」と言及したことである

なぜ多大な時間を費やし、大きな大会で優勝するようなプロの有名選手が「沈みゆく舟」と判断するまでにこのゲームはなったのだろうか?

それについては私自身もFPSゲームの愛好家として実際プレイしている体験を踏まえて整理しようと思う。

あくまでも自身の頭の整理のために書き、私の意見など正しい保証などない、様々な意見があっていいと思う)



APEXはFPSゲームとしてのCODBFにはない、大きな特徴として「体力が多く一人を倒すのにたくさんの時間必要である

個人がよく楽しんでいたCODのチームデスマッチのようなルールでは、3発から4発で死ぬことが多く1マガジンで何人も倒すことができた。

BO4のバトルロワイヤルルール、BLACK OUTでも6発~9発くらいの感覚であったと思う。

精緻な値ではないが感覚として

何年かプレイをしているうちにうまく捌いて何人もバッタバッタ倒していくこともできるようになり、

そのスピード感適応できている自分を感じられるのも楽しいところではあった。

しかし、APEXでは最大体力が200に対し、各銃でのダメージ1020くらいが一般的である

まり10発~20発が必要なことがほとんどで、さらマガジンには20発~30発しか入っておらず、キルに必要な弾がギリギリなのである

クレーバーといった特殊武器例外や、LMGといったジャンルのものには例外もある。

また、体力の回復も遅く、回復中は無防備になるため、1対2、もしくは、多人数相手になるとあっという間に不利になってしまう。

その特徴に気が付いていなかったプレイ当初は「当たっているのに倒せない」感覚があり、一度離脱したこともあった。

この特徴で慣れ親しんだCODとは、また別の能力必要とされていて

CODでは、「より早くエイムする」という能力が最重要能力となったが、

APEXでは「相手に弾を当て続ける追いエイム」や「相手から打ち返されない位置取り」といったような別の能力要求されていた

ある意味、APEXは先述した体力が多く、武器マガジンも小さく、さらには、体力回復時間かかる

よって回復などを含めながら打ち合う時間は長く、近距離戦になれば打ち合いながら敵の背後とり合うドックファイトのような戦いが起こる

CODBFなどに比べて、バッタバッタと敵を薙ぎ倒せる感覚は少ないゲームかもしれない

しかし、この「体力が多い」という特徴は、結果的に「一人が多人数に対して無双しにくい」ゲームではある

よってチームメイト存在が大きなものとなるのだ。

一人の敵を多人数で攻撃することで、早く倒すことができ、また、相手から被弾を少なくできるというメリット生まれる。

「協力することで有利になるように作られたゲーム」で、そこがこのゲーム面白さとして気が付き始めてからは復帰し楽しめるようになった。

(これを類まれなるエイム力や立ち回りによる戦術で覆す戦術のAlbralelie選手などもいるが…)

それぞれのキャラクター選択武器選択、地形の把握、敵の位置の予想、味方と連携する立ち回り、

状況をしっかり把握して予測しながら話し合いながら判断し、敵との瞬間的な判断応酬を繰り広げ、優勝したときは非常に気持ちがよい。

私は「体力が多く一人を倒すのにたくさんの時間必要」という特徴から

「協力することで有利になるように作られたゲーム」へ体系的に構成しているAPEXというゲーム

一人のプレイングの上手さを求められるゲームではなく、協力の上手さを求めることでよく作られたゲームだと思っている。




さて、私が感じているこのゲーム面白さを長々と語ったが、そのうえでAlbralelie選手言及している「最近のAPEX」の調整について整理しようと思う。

私がAPEXの調整に疑問を持ち始めたのは、シーズン6で起こったアーマーの調整からだ。

先述を語った理由でもあるが、このゲームは「体力が多い」ことで協力性につながっている。

しかし「全体の体力基本値を減らす」という調整をシーズン6で行ったのだ。

実際に減った体力は、全体から見れば12%くらいであったので、協力性がゼロになることはなかったが

遠距離武器が強くなったり、様々な影響があり、現在は元の状態に戻っている。

調整理由については、各記事などで「赤アーマー(最上アイテム)が強すぎたという結果からの調整だった」とレベルデザイナー発言している。

現在修正されているが、この調整からAPEXの運用は難航しているのではないかという疑問を持ち始めた。

上位のアイテムの調整をするのに、下位のを含めた調整を行うのは理にかなっておらず。

ゲームのコア(と私は考えている)部分が変われば、現在楽しんでいるプレイヤーの体験が変わることを想像するのは容易い

結果的に、割と短期間に元に戻す調整を行っている。

そのほか、シーズン5から既存キャラクターの大幅な弱体化や、武器の強化と弱体化を繰り返すというなど、

実際にリリースしてから調整を繰り返していることが目立っている。

リリースして、実際のユーザーの状況やデータを見て調整すること自体は決して間違いではないが、

結果的に、強くしたものが弱くなったり、元に戻るという調整結果に陥るということは、

ゲームデザイナーとして厳しく言うのであれば「思慮が足りない」と言わざる得ない




代表的もので、私は調整をいくつかあげたが

Albralelie選手は愛用しているキャラクターの弱体化など、様々な部分で影響を受けている

そして、彼はプロプレイヤーである

勝つことを期待されその期待に応える結果を出すことで報酬をもらっている。

そのために多くの時間を費やしてゲーム研究をしているし、その時間趣味ゲームをしている私とはけた違いな物で、

それこそレベルデザイナーと同じレベルゲーム研究しているであろう。

そんな彼が、この「思慮が足りない」調整の数々に対して、どう思うであろう?

日本ではストリームなどの影響もあるが、海外ではApexの任期大分下火になってきているという記事も上がってきている。

彼が言うApexは「沈みゆく舟」というのは、こういった調整、盛り下がってきているゲームシーンつまりゲーム運用の結果なのではなかと思う。



昔と比べ、ゲームアップデートを続けて新しい要素を増やし、選択が増えることで新しい体験供給することは、ゲームを長く収益化させること

いわゆるゲーム運用プレイヤーからも求められていることであり、企業にとっても必要不可欠なことである

しかし、ゲームに新しい要素を加えるということは、既存の要素を見直さなければならない。

まり、新しい戦略が生まれれば、古い戦略に勝つことも生まれる。

その一方で、それまで、そこまで強いと思われていなかった違う古い戦略が新しい戦略に勝つようになった。

そうやって、複雑な絡み合いか選択を生み出し、その選択から新しい戦略を生み出して楽しませることをプレイヤーから求められているのである

この時、ある戦略が一強になってしまう(メタ構成と呼ばれる)のは

ユーザー選択を与えているが、ゲームのゴールである勝利」という目標にたいして選択を与えていないことになるし、

新しいものが弱すぎても、プレイヤーに体験供給できない。

私自身もゲーム運用していて「アップデート」と「調整」頭を悩ませる非常に難しく困難な事は感じているが、

これはゲーム運用をするうえで乗り越えなければならない壁であり、そのためのゲームデザイナーである認識している。





Respawn EntertainmentはTFのころから好きだった企業であり、憧れでもある。

コロナの影響や、中心人物が抜けてしまったのかもしれないし、

私なんかが見ることのできない、深い視点物事をとらえているのかも知れない。

私はAPEXを友達プレイしている時間が非常に楽しい

これからもその時間が続いてくれることを、ただただ期待するばかりだ。

また盛り上がったAPEXにアルが戻ってきてほしいと願うのは

しかった小学校夏休みに似たノスタルジーに似た物を感じたので

かに忘れてしまおうと思う。

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