はてなキーワード: Mcとは
ももクロは今より売れる可能性はあっても、アイドルにおいて覇権を握る、今で言うAKBのポジションに着くことは到底有り得ない。その理由を記述する。
(1)ファンが批評系
もう、これでここで言いたいことの8割は言ったのだが、今のところ”ファン”を自称する人間のその多くが批評的な人間であるということだ。
AKBもかつてはサブカルだった。どサブカルだった。秋葉原に劇場を持ち毎日公演を行い、謎の選挙システムを有する。いかにもである。しかし、このAKBの流れを汲み取り切れなかったのが2000年代後半のサブカルチャー批評だった。かつて文芸批評家の宇野常寛氏は、ニコ生の番組において「2011年に入るまでAKBに注目できなかったのは失態」と語ったことがある。
AKBは上記にあるように、サブカルを代表させるにはうってつけのシステムを持っていた。これを批評的に分析できたとしたら、どれだけ楽しかったことか。そして今の流行を先見の明を持って解き明かせたら、どれだけどや顔できたことか。しかし、その間もなくAKBはサブカルとは呼べないレベルの現象になってしまった。
今更AKBを語るのは、サブカル的には”カッコ悪い”。(前述の宇野氏は、現在ではAKBの批評的分析を、同じく批評家の濱野智史氏と共に行なっている。このあたりは、ポップカルチャーを批評対象とする宇野氏のスタンスに適っている。)
しかし、AKBには一個弱点がある。それはデカくなりすぎたことだ。デカくなればそれの粗探しも容易である。後は、「じゃあ何だったらいいんだよ」と返されたときに持ちだしてこれるモノがあれば良い。
ももクロ以外のモノではダメな理由がある。それは、現在ももクロ以外の各レーベルが売り出すアイドルグループは、方法論やコンセプトがあまりに凡庸、古典的なのだ。
「◯万人の中から選ばれた◯名」「毎日長時間のレッスンを重ね、△△より上手い、歌とダンス」
こんな売り文句に飛びつけるわけがない。
そして、ももクロでなければならない理由もある。
そもそも、AKBのコンセプトとは何だったか。それは「会いに行けるアイドル」である。
対してももクロのコンセプトは。そう、「いま、会いに行けるアイドル」である。
ももクロの結成は2008年。この時、既にAKBは前年に紅白出場を達成、またCDの販売方法が独禁法に触れる恐れがあるとして販売中止、回収騒ぎになった年でもある。
当然ももクロ側にも、メジャー化して「会いに行ける」というコンセプトの維持が難しくなったAKBへの対抗意識があったことは間違いない。
この、売り出し側の「アンチ・AKB」的方法と、買い手側の「アンチ・AKB」的精神の癒着により、現在のももクロ人気は成立している。
そして、この一点のみで自称ももクロ”ファン”は、ももクロ”ファン”を公言している。AKBによって市場規模の大きくなった「アイドル業界」において、敢えての選択としてAKBではないグループを応援するという、サブカル的精神にとって心地よい味を提供してくれるのがももクロというわけである。
そして、この手の”ファン”は、小規模な経済活動である間は良いが、規模の拡大に寄与しない(大量購入などのオタク的消費は行わず、あくまで必要最低限のモノしか買わない)うえに、そもそも規模が拡大していくことを嫌う。
小規模の間は、勝手に”ファン”がももクロのいちいちの行為について言説的補強を行なってくれるので、界隈の巻き込み力がある。しかし、その界隈も一定数を超えると限界が出る。しかもオタク的消費を好まないから、数の飽和イコール売上の飽和ともなる。(ここでは、大量に購入させるような商法(いわゆるAKB商法)が倫理的にどうであるかとの問については答えない。簡単に私見を述べれば、独禁法に触れるようなもの、つまり付録のバリエーションを増やし購買意欲を煽るようなものは問題であると思うが、握手券や投票権を求める購買行動については売り手側の責任は無いと思われる。)
以上が、批評系”ファン”が多数を占めることによる弊害と言える。
(2)可愛くもないし、一生懸命でもない
というのは流石に言いすぎだが、他と比べてそこが際立つわけではないということである。
よく、”ファン”はこの2点を強調する。そして、「だからこそAKBより良いのだ」という。
ただ、言いたいことはわかる。
例えばAKBのファンも「◯◯が可愛い」と言う。この◯◯には、例えば高橋みなみとかが入るわけだが、はっきり言って可愛くはない。「前田敦子が1位である意味が分からない」という声もある。
こういう場合、その対象がAKBであろうとももクロだろうとなんだろうと、ファンたち何も容姿の美しさ単体で「可愛い」という形容詞を付けているわけではない。そこには、それぞれ固有の物語、コンテクストを見出して「可愛い」と言っている。それがAKBで言えば、「エケペディア」に象徴されるデータベースから個人個人のエピソードを上手く消費するという行為であって、そしてそのパブリックなコンテクストに加えて握手会というプライベートなコンテクストを加えることで、ファンのメンバーに対する<愛>は蓄積される。
だから、オタク層以外には「AKBで前田敦子が1位である理由」なんて分かるはずがない。というか必要がない。そのコンテクストを共有していない人間に理解される必要などないからだ。
貴方達は皆、ミス・ユニバースの選考に100%納得しているのか。ミス・ユニバースは、ミス・ユニバース内部のコンセプトに基づいてミス・ユニバースを決定するのである。そこにおいて、容姿というのは評価の1項目に過ぎない。その点を理解している人間がどれだけいるか。
この理解で言えば、「ももクロのメンバーが可愛い」というのも同じ文脈で捉えることは可能である。しかし、ここに一点だけ差異がある。
前田敦子が可愛くないとみんなは言う。なるほど、確かに私もそう思う。(ただ、たまに奇跡的な瞬間があることも知っている)
では、テレビでそれを言ったらどうなるだろうか。本人の目の前で「可愛くないねー」と前田敦子に言ったらどうなるだろうか。Mステでタモさんが前田敦子に「顔のパーツ中心に寄ってるよね」と言った時のスタジオの空気を知らないのか。
著名人のAKBに関する批判的コメントは多数ある。ただし当人がいない所で、である。このことが結構大事であって、それは「そんなに可愛くなくても可愛いものとして扱われること」が究極的なアイドル性だと考えるからだ。
前田敦子はその点で究極的である。一方でコンテクストを持つオタク達による支持を受けAKBのトップとして君臨し、もう一方ではそのコンテクストを持たない一般メディアにおいて「AKBのトップ」であるということを理由に支持される。この時、両者は同じように前田敦子に接しているように見えるが、その内実は異なる。
前者は本当に可愛いと思っており(何故ならコンテクストがあるから)、後者は可愛いことになってるから可愛いとしているだけである。(何故ならコンテクストがないから)
そしてその内に、そのコンテクストを持たない者の間にも「可愛い」という意識は一部に伝染する。あくまでも一部ではある。板野友美が女子高生に人気があるというのが都市伝説かどうかは、私には接点が無い存在である故確認できないが、そういう可能性がありうるのがこのような状況である。
可愛い人に可愛いというのは当たり前だし、ブスにブスというのも当然である。そこを転倒させることができてこそ、真のアイドルではないのか。(筒井康隆「薬菜飯店」収録の「イチゴの日」という短編を見よ)
翻ってももクロを鑑みるに、この点が厳しい。コンテクストを共有する者の間で「可愛い」は流通するかもしれないが、コンテクスト外のメディアにおいては厳しい。(「ゴッドタン」をはじめとするバラエティ番組での扱いが顕著である。ただし自らの冠番組においてMCの芸人にどう弄られようと、それはファンにのみ流通するパブリックなコンテクストを補強するイベントに過ぎないので全く問題はない。)
つまり、ももクロはアイドル性を保つのが困難なほどバラエティ性を現時点で持ってしまっているので、コンテクストを持たない者に「可愛い」が流通しにくい状態となっている。
だから「可愛い」と認識させるためにはコンテクストを持たなければならないわけだが、ここでももクロ”ファン”が批評系であることが弊害になる。
彼らは口うるさい。見る前からあれがいい、これがいいとこれ見よがしに自らの批評眼をアピールする。そしておそらく、この手のももクロ”ファン”はAKBオタクなどよりも、音楽偏差値(というものがあれば)は高いし、現代思想にも詳しく普通の意味での偏差値も平均すると高い。
皮肉にも、このことがももクロを好きと公言するのに、もしくは積極的に見ようとする心に障害となる。
彼らは知りすぎている。目が肥えている。そんな彼らが「良い」と言うのだから、「良い」に違いない。しかし見てもよくわからない。可愛いような気はしないし、踊りもなんだか凄いがとりあえず可愛くはない。けど「良い」らしい。なぜ僕はわからないのか。
対してAKBはどうか。オタクはキモい。なんかオタ芸してるし、CDはめっちゃ買うし。だからあんなものを理解しなくて構わない。仮に少しでも引っかかることがあれば、とりあえずそのままその波に飲まれてしまえばいい。どうせ彼らオタクは周りに新しいファンが増えようがどうでもいい。どうせならもっと売れなくなればチケットも取りやすいのにくらい思ってる。
私は、このコントラストが大雑把にはあると思われる。そしてこのことが、「可愛い」というお札が流通しない/する要因となっている。
もう一つ、「一生懸命」について言えば、この言葉はかなり頻繁にももクロを持ち上げるものとして使われるが、端的に言おう。
そんなのみんな頑張っている。ただそれだけだ。
ダンスや歌のレッスンは、皆どのアイドルグループも一生懸命やっているのだ。所詮、「アイドルなのに顔芸をやる」という点においてのみ「一生懸命の差異」を見出してるにすぎない。
私がここで「自称」とか「ファン」を” ”で括るのは、彼らが本心からの好意ではなく、「AKBというサブカルの隆盛を見抜くことができなかったコンプレックスの解消手段」としてももクロを利用しているように見えるからである。
結局のところ、ももクロを今以上に流行らせ、AKBに取って代わりたいのであれば、自称ももクロ”ファン”達がそれを名乗るのを辞める他ない。
早見あかり頑張れ。
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502
保存用 http://hiyo.jp/cache/of/2011-09-30-12-07-27/http://www.mynewsjapan.com/reports/1502
被害者を悪く言うつもりはないけど、そこに貼ったリンク先(ここのリンクのリンク)ではつい言っている。しかし、地域は違うけど追い出し屋対策を謳ってる所だし
そこが過払いや何やかや全部一緒にやってる。そこに相談したおかげで、アパートの保全の仮処分も出してくれず、アパートは壊された。酷い。
さらに、酷いのは、もともと電話で紹介した大阪に電話して他の事でもおかしかったので( いきなり収入も聞かず生活保護をやたら取らせようとする人が2人もいた。そういう事がないように言って紹介されたはずの奴が開口一番生活保護で引越しと抜かしやがった ) 責任者は誰なのか?と聞いたり、郵送でこちらの住所も書いて苦情を言っていた時には、ごまかしてた責任者を見つけたところが唖然とするブログだった事だ。
見つけたのは、アパート半壊や鍵施錠した業者についた弁護士の名前でを検索していたら、詐欺事件で収監され出所してでから、(つまり服役を終えた後) 冤罪を訴えるブログをやり、警察官の実名を載せているブログが、出て、そこの読者リンク( 読んでますよというリンク その冤罪を訴えるブログ主がリンクしてるのではなく自主的に貼ってる人たちのリンク ) として、載せられてた、やさしい何たらだったか やさしい法律のなんたら という司法書士のブログを開けたら、なんとっ!!!!! ””””追い出し屋対策幹事”””” と載ってるじゃありませんか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
私は、裁判記録から不動産関係で賠償金と関係ない訴訟をやっていたのを探し出した弁護士のボス弁が逮捕されてたのを知った時と、同じくらいかそれ以上の衝撃を受けましたよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何か、話が逸れてしまった。
興奮し過ぎは良くない。w
何を貼ろうとしてたんだったか? 怪しい冤罪ブログは貼らないけど
また、いつものか になりそうだし
しかし、こういうニュースを見ると、またいつものかで済ましてしまう感覚もおかしいのではないかと。
これくらいは貼っておこうか
http://anond.hatelabo.jp/20110919111536 これが記事になるという事は新聞社に送ったら取り合ってもらえるのでしょうか? 警察に被害者として行った時の事
http://anond.hatelabo.jp/20110928025933
ちなみに、怪しい冤罪ブログは、ファンか読者か70人くらいいて、収監される前の仕事は、「「「「フリーエネルギー」」」に関する何かの部品を作る事に関わってるとか何とか、そんなんでした。 笑っていいのか如何したら、良いのか・・・・ 決め付けは良くないと思いますが、詳しく勉強した事がない私でも、これが本当だったら E=mc^2が崩れてしまうので、ノーベル賞級の発見だと思いますが、全くそんな話は聞きません。 だからと言ってまだ決め付けるのは、良くないと思いますが、物理的に不可能に近い原理に関する部品を売るのに関わるって・・・・ 犯罪の可能性が高いで正解じゃないかと思いますが・・・
こういう人は、のうのうとブログを立ち上げて、何十人も読者支援者がいる。
書いてある事が、冤罪を示す新たな証拠の発見とか、論理的に警察や検察側の主張を崩しているのではなく、警察官などに対する主観的な感情を吐き出しているに過ぎない事が延々続くと言うブログでした。
ツイッタの芹沢文書さんは、科学に関する事をブログに書かれていて、某掲示板の一部の人の主観と客観が逆転してる可能性が高い人を見た時の反応に似た煽りを、私に対しやって( うわぁ これは、心の調子が悪いhttp://twitter.com/#!/DocSeri/status/118212084377993216 )きましたが、こういうブログには、何も言わないんでしょうか?
ツイッタ最初は載せるつもりはありませんでしたが、心の調子がおかしいだったか、悪いだったか、正確なところはどっちだったかと思い探したら、あったので
追い出し屋対策幹事も、まさかフリーエネルギーを信じてるわけじゃないと思うんですよ。私だってわかるような事ですよ!! E=mc^2の否定ですよ!!
どうして、そこにリンクを置くかというと、この人たちが大好きな情報弱者が釣れそうなページだと思っているからではないかと推測されたので、何とも言えない気になったわけです。
リンクの出し方も、司法書士事務所の名前を堂々とそこには出してなくて、クリックすると、わかる仕組みになってるところからも、本当はそこにリンクがある事をあまり知られたくないのではないかなと、想像を逞しくしてしまったりして、また何とも言えない気になってしまったりしたわけです。
こんなんですけどね。追い出し屋対策って
弱者救済が聞いてあきれるってかんじでしたけど
実際私のアパートは半壊にされたんだし
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微妙に訂正
さっき、確認したら、””フリー””とは書かなくなっていた。 新エネルギー としてあった。 ○○を使った新エネルギー
詐欺事件はネットの新聞記事の保存サイトみたいなのに出てたので魚拓しといた。 詐欺はエネルギー関連じゃなくて、宗教?かセミナー?か、何かそれ絡みで、内輪もめのようで、一人だけ罪を被せられたと主張なさってる。 そのあたりはどうかは、事実は自分で調べて関わったわけじゃないから、わからないが、判決が出て何年も服役して出所してから、刑事の実名をブログに載せるのは、どうかと思う。 名誉毀損にならないのかな?
司法書士のリンクは、backupurlに保存してあるが、そこの読者リンクからは既になくなっていた。 逃げ足が速いのか?
つい読み込んでしまった。
この新エネルギーは、フリーエネルギーと同じ事を言ってると思う。自立型って、そういう事だよね?
自立型で自然エネルギー利用のものなら、わかるけど、○○では・・・
怪しい 怪しい 怪しすぎるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それで発電してるはずのものなのに、充電する装置が付けてあったり・・・・
あやしー あやシー あやし過ぎーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
日本で製造しないで、技術を盗まれるとか言って東南アジアへ行ってるwwww
あやしー あやシー あやし杉ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
これが、アパート半壊した業者社長の弁護士が昔に弁護した人 なんて、香ばしいんだっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
友人にももいろクローバーZの魅力を伝える為に関連サイトをまとめました。
これを見てただのアイドルじゃないぞっていうのが伝われば嬉しい。
まずは基本。
今までのシングルやカップリングなど色々。前山田健一氏作曲の「行くぜっ!怪盗少女」はオリコンデイリーランキング最高位1位。
▽2010年8月8日TOKYO IDOL FESTIVAL 2010
その1:http://www.youtube.com/watch?v=wVK21Dmvepo
その2:http://www.youtube.com/watch?v=cHn13XmkVc4
その3:http://www.youtube.com/watch?v=rDYX5EFEOq4
その4:http://www.youtube.com/watch?v=ByGER29TBS0
その5:http://www.youtube.com/watch?v=G0-gDmvpUCQ
その6:http://www.youtube.com/watch?v=hq_o-W9bAbg
ここらへんからアイドル戦国時代の中で、一気に抜け出した感じ。
ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm13710143
その1:http://www.youtube.com/watch?v=sqZ_w8-UeIg
その2:http://www.youtube.com/watch?v=H_F6y6iZvuQ
その3:http://www.youtube.com/watch?v=Kh_-_XP-oIM
その4:http://www.youtube.com/watch?v=v37Sk-DhuCI
その5:http://www.youtube.com/watch?v=0PJJRV3A2_o
その6:http://www.youtube.com/watch?v=H1ecvZxXHas
その7:http://www.youtube.com/watch?v=YMwVCxOxHSA
神聖かまってちゃんとの対バンライブ。オープニングからMCなどの休憩を一切挟まず、7曲連続で歌ってます。飛ばしたりせずに見て欲しい。彼女達がいかに凄いかわかるはず。
▽2011年4月10日中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 ~眩しさの中に君がいた~
その1:削除済み
その2:http://www.youtube.com/watch?v=96Yyl0AN6n4
その3:http://www.youtube.com/watch?v=r0PzcQpdhz8
その4:http://www.youtube.com/watch?v=MnojR1ergrs
その5:http://www.youtube.com/watch?v=OY-2IkgMv5g
その6:http://www.youtube.com/watch?v=fD57RUnOZ44
その7:http://www.youtube.com/watch?v=jXjhQWCuTfk
早見あかり卒業ライブ。バナナマン設楽いわく、"ショーシャンクの空に"や"ライフイズビューティフル"を超えた感動。
矢作に腹かかえて笑ったwww歌う前から盛り上がんない事考えるバカいるかよっ!!
・結束力バトル
その1:http://www.youtube.com/watch?v=n27grLdP5ok
その2:http://www.youtube.com/watch?v=W0dhhPl3QuY
その1:http://www.youtube.com/watch?v=5-SfqbY9E7Q
その2:http://www.youtube.com/watch?v=G6G-Cn-dUeA
うなぎパイの女王様w
http://www.youtube.com/watch?v=OEh30MKwaJU
ダウンタウンのフォローの上手さ
その1:http://www.youtube.com/watch?v=LrjhqGyktUo
その2:http://www.youtube.com/watch?v=puCh6lT6AtM
たかみな×ももクロ
▽さきっちょ
その1:http://www.youtube.com/watch?v=6-fgTYuHA8w
設楽との絡みは安心して見れる
http://www.youtube.com/watch?v=etAiDirf6Zo
小堺さんも関根さんも優しい。やっぱりZは納得いっていなかったんだなw
▽別冊ももクロchan
ドッキリやライブの裏顔など素顔に近い彼女達が見れます。
▽momocloTV
http://www.ustream.tv/channel/momoclotv
USTREAMで公開されているネット限定動画です。生放送ですが過去動画も見れます。かなことペヤではライブの裏話や感想などをたくさん話してくれているのでファンは必見。
その1:http://www.youtube.com/watch?v=nh9T2GUZqXU
その2:http://www.youtube.com/watch?v=vnAxED1YGmA
http://www.youtube.com/watch?v=14H-3uypkzw
その1:http://www.youtube.com/watch?v=HYP4T-6U4No
その2:http://www.youtube.com/watch?v=8R3rLtdGeTI
その3:http://www.youtube.com/watch?v=K5FE6gaNHRw
その4:http://www.youtube.com/watch?v=rDSHKJuwFss
その5:http://www.youtube.com/watch?v=8l2Wsn-SEwA
http://www.youtube.com/watch?v=cK-z4z-BVE8
▽山里亮太が語るももクロZeppTokyo 7/3ドキュメント
http://www.youtube.com/watch?v=T98TVwewU0c
卒業直前スペシャルではメンバー号泣。
その1:http://www.youtube.com/watch?v=a5rERFnen_w
その2:http://www.youtube.com/watch?v=Zao8bWjbhy8
その3:http://www.youtube.com/watch?v=7GhHZLajHgM
その4:http://www.youtube.com/watch?v=DHbUaKVJb2U
その5:http://www.youtube.com/watch?v=fwFtBip12ls
その6:http://www.youtube.com/watch?v=xZoQ5aK3c1s
Z伝説のヒムペキバージョン最高wwww
その1:http://www.youtube.com/watch?v=ScxoWi8I28c
その2:http://www.youtube.com/watch?v=20_3elvsVu4
その3:http://www.youtube.com/watch?v=Lr9euldYq-4
爆笑問題も大絶賛
▽ももいろクローバーに全く興味がない人も応援したくなっちゃう動画
http://www.youtube.com/watch?v=TmCnKVcY2GY
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15231608
http://www.youtube.com/watch?v=uLMmqpTtPIA
▽キングオブコメディ が ももいろクローバーZ を語る
http://www.youtube.com/watch?v=CKO50QBvTBE
オケなしで歌っている動画はめちゃくちゃ好感度高いです。
▽にわかファンの自分が、ももクロの魅力を全力で紹介してみる。
http://d.hatena.ne.jp/karatedou/20110516#p1
▽ももクロ入門しませんか?「ももいろクローバースターターキット」をまとめました
http://d.hatena.ne.jp/antipop/20110830/1314725165
http://d.hatena.ne.jp/hurricanemixer/20110831/p1
▽ももいろクローバーZにハマっている件について
http://d.hatena.ne.jp/sugyan/20110808/1312732845
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52437593.html
▽ナタリー - [Power Push] ももいろクローバー
http://natalie.mu/music/pp/momoclo
ここまで見ればなぜももクロが今アイドル界に旋風を巻き起こしているのかなんとなくわかるはず。 ファンのノリも日本一。あーりんわっしょい。
ダウンタウンというコンビについて、「天才・松本を補佐する凡才・浜田」という間違った認識の人間がとても多い。ゆとり以下のガキどもに至っては、浜田に対して、クソつまらん芸人だという認識しか持っていないと思われる。
たしかに近年、クソ番組でMCをただこなしているときの浜田は、いくつか落とすパターンこそ持ってはいるが、さんまや、中堅のくりぃむ上田等に比べると、明らかにパターンの数が少ない上に、相手の話を膨らませる能力にも乏しくはっきりいって面白くない。
浜田がその実力を遺憾なく発揮し芸人として、テレビタレントとして革命的な存在だったのは、売れ始めてから成り上がるまでの時期だ。
テレビ画面に現れた、まだ若さの残る浜田は、競演した大御所や先輩タレントに対して、問答無用でツッコんでは、時にどついてみせた。
たったこれだけである。
だが、これがとんでもなく衝撃的だったのだ。
それに先んじて、とんねるずが お笑いとアイドル・ミュージシャンとの関係性を変化させていた。当時、芸人は歌手より地位の低い物と見なされており、「公の場」でアイドルをバカにしたり、ミュージシャンに無礼な振る舞いをする芸人は、ほぼ存在しなかった。たけし(軍団)ですら、公の場ではその関係性を守っていたのだ。
だが、とんねるずは体育会系のルールそのままに、年上に対してはそれなりの礼節を持って振る舞ったが、年下のアイドルやミュージシャンに対して、平気でタメ口をきいたり、時にバカにしたりして笑いに変えた。そうして芸能界の暗黙の掟を一変させたのである。
浜田の革新性は、こういった土台があったからこそという側面はある。それでも、芸能界において先輩後輩の序列は絶対であり、そこを侵す者は現れなかったのだ。浜田を除いて。
そのことに気づいてから、俺はテレビで浜田を追いかけるようになった。相手が誰であろうとも、己の信念と姿勢を曲げることなく容赦のないツッコミを浴びせる浜田は間違いなく『パンク』な存在であった。そして、上下関係抜きの辛辣なツッコミを浴びせても、浜田は決して場の空気を乱すことがなかった。それ故に、つっこまれた人間は、浜田に怒りの感情を示すことがなかった。松本の天才性の陰に隠れてはいたが、この事実は、浜田もまた紛れもなく天才であったと言うことの証左である。
だが、いつの頃からだろうか。おそらく、ダウンタウンが多くの冠番組を持ち始めてからのことだが、主に若い世代から、浜田に叩かれることを喜ぶような連中が現れた。こうなると、もはや猪木のビンタと変わらない。ツッコミの鋭さそのものは変わらずとも、その意味合いは、全く別のものになっていった。
わたしはそれを否定する。松本が天才であったのは間違いないが、浜田という斬り込み隊長の存在がなければ、もっとマニアックな存在としてしか、世に出ることはなかったと思われる。若かりし頃の浜田には、とんねるずと同じように、予定調和をぶち壊し、新しい地平を切り開く革命家としてのパワーが宿っていたのだ。それは、ともすれば狂気的とも言えるものであった。
浜田が切り開いた新しい地平の上で、松本がその才能を遺憾なく発揮した結果として、日本のテレビお笑い史上最高のコンビになった、というのが俺のダウンタウンに対する短評である。
今のテレビお笑い界、特に若い世代に、登場するたび「今日は何をやらかすんだろう?」と、わくわくさせてくれる存在がいるだろうか? 浜田もとんねるずも年をとった。丸くなってしまった。たとえ懐古厨と言われようとも、俺をテレビに夢中にさせた、かつてのダウンタウンととんねるずほどの存在は、テレビに誰一人見あたらない。強いて言うなら大泉洋であったり、ブラックマヨネーズであったりといったところだが、大泉は役者であるし、ブラマヨは真の実力(フリートークスキル)を発揮できる場を与えられないまま年を重ねている。
寂しいことだ。
http://anond.hatelabo.jp/20110707195830
前回は初音ミクのLAコンサート、Mikunopolisに関する外国人の感想「Promise Of Rebirth」を翻訳してみたんだが、読み返してみると随分と難解で堅苦しい。逐語訳だとどうにも冴えないようだ。こりゃいっそ正確さは犠牲にして、分かり易さを最優先にもっとフリーダムに翻訳してみてもいいかもしれん。参考文献は水戸黄門の主題歌、つまり七五調で。
+++++以下翻訳+++++
するのは遥か 未来だと 思ったことも ありました
ミンメイだけが きっとこの 場面飾るに ふさわしい
そんな土曜の 夜の夢 思い返して 考えた
分かっているね お客さん DVDを チェック済み
青緑した 髪の毛が 繰り出す歌に 大興奮
ディラッド板に 弱点も あるけどそれも ご愛嬌
振り返る過去 幼い日 親に連れられ 見に行った
音に合わせた 光の線 まばゆく輝き 描き出す
それは発展 そしてまた 深い分裂 もたらした
好きなヤツらは 言われたよ 「お前ら音楽 分かってない」
人工的な 音なんぞ 芸術の名に 値せず
確かにそういう 面もある でも無視しては いけないよ
そして続いた 分裂は 未来に影響 及ぼした
音とつながり 融合し 未来の夢を 見せていた
それを知るため アイドルを きっちり考え 煮詰めよう
ショーは続くよ 華やかに 魅せる衣装の 早変り
再生求め 長き時 待ち望んでた この世代
ついに始まる 約束の 憧れ実る 新たな夜
イヴよシャロンよ レイ・トーエイ 君らの歌が もうそこに……
+++++翻訳終了+++++
http://anond.hatelabo.jp/20110707195830
初音ミクLAライブ、外国人感想その3「ミクノポリスのボカレタリアートたちよ、団結せよ!」
http://anond.hatelabo.jp/20110709211718
初音ミクLAライブ、外国人感想その4「仮想の歌姫:初音ミクの人気と未来の音色」
http://anond.hatelabo.jp/20110710234300
初音ミクLAライブ、外国人感想その5「オレはAXには行ってないけど、まあとにかく……」
http://anond.hatelabo.jp/20110711212701
初音ミクLAライブ、外国人感想その6「ミクノポリス:7月のクリスマスと世界征服」
http://anond.hatelabo.jp/20110712205546
初音ミクLAライブ、外国人感想その7「AX11:ミクノポリスの印象」
http://anond.hatelabo.jp/20110713211501
初音ミクLAライブ、外国人感想その8「ミクノポリス:コンサート・リポート」
http://anond.hatelabo.jp/20110714210122
初音ミクLAライブ、外国人感想その9「アニメ・エキスポ:初音ミク」
http://anond.hatelabo.jp/20110715222900
初音ミクLAライブ、外国人感想その10「アニメ・エキスポ2011(抄訳)」
http://anond.hatelabo.jp/20110716194029
初音ミクLAライブ、外国人感想その11「世界は彼女のもの:初音ミクはいかにして全てを変えたのか」
http://anond.hatelabo.jp/20110717201147
初音ミクLAライブ、外国人感想その12「アニメ・エキスポ2011でのボーカロイド体験」
http://anond.hatelabo.jp/20110719031316
初音ミクLAライブ、外国人感想その13「ミク:日本のヴァーチャル・アイドルとメディア・プラットフォーム」
初音ミクのLAライブについてVocaloidismにいくつか新しい情報が載っていたので紹介。
http://www.vocaloidism.com/2011/05/14/hatsune-miku-live-in-los-angeles/
1)Danny ChooがMCを務める。本人がblogで明らかにした。確かにセガ及びクリプトン社長の名刺の写真がアップされている。
http://www.dannychoo.com/post/en/26112/Hatsune+Miku+Concert+in+Los+Angeles.html
Danny Chooがどういう人物なのか正直知らないのだが、米国で日本のオタク文化を紹介するような役回りを果たしているみたい。本人のFacebookには「コメディアン」と書いてあるので、そういう仕事がメーンなのかもしれない。
http://www.facebook.com/dannychoodotcom
2)「逆さまレインボーの」sunzriver氏と、「チョコレートトレイン」のPenguins Project氏が、2011ボーカロイドパネル「未来の音色」に参加するらしい。
http://www.youtube.com/watch?v=HAViEcyxkD8
http://www.youtube.com/watch?v=83FefFtgrD0
http://www.anime-expo.org/forums/index.php?showtopic=14306
Penguins Projectのblogでは既に告知されている。
http://d.hatena.ne.jp/PENGUINS_PROJECT/20110514/1305353791
3)他にも「ペヤングだばあ」のZANEEDSが参加するとの情報もある。
http://www.youtube.com/watch?v=XkMDvJMkOuM
http://twitter.com/#!/masa3939/status/69321972122791936
2010年の日本のヒップホップ音楽 【作業用BGM】 ‐ ニコニコ動画(原宿) の曲目。
01. LOST IDENTITY - 道(TAO) (YouTube)
"Lost Identity", 08.15. ILL EAST RECORDS
02. 都市伝説 - 韻踏合組合 (YouTube)
"都市伝説", 10.10. IFK RECORDS
03. 極悪JAZZ feat. 鬼 - キリコ (YouTube)
Produced by DJ OLDFASHION
04. Black File 200回記念フリースタイル (Vimeo)
"Black File", 06.24. スペースシャワーTV
05. 夕方 - S.L.A.C.K. (YouTube)
"Swes Swes Cheap", 08.04. Dog Ear Records
06. 思考品M.T.B.D. feat B.D. - DJ Mitsu the Beats (YouTube)
"UNIVERSAL FORCE", 08.04. PLANET GROOVE
07. CAMP'S RULE - RAMB CAMP (YouTube)
Produced by DJ GQ
"RAMB CAMP", 05.14. FILE RECORDS
08. MECCHA MECHA - コッペパン (YouTube)
09. GOOD MORNING BABY - やけのはら (YouTube)
10. 捕食 - asa x CUBEc.u.g.p (YouTube)
"捕食-hoshoku-", 06.11. Jar-BeatRecord
11. イッちゃってイイ? (SUGAR CRACK REMIX) - SD JUNKSTA (YouTube)
12. TORA TORA TORA - TETRAD THE GANG OF FOUR (YouTube)
"SPY GAME", 11.12. FILE RECORDS
13. SUNDAYfeat. WAX - PONY (YouTube)
Produced by KURABEATS
"Verseday", 05.05. 桃源響RECORDS
14. Get Da Passports - Black Mont Blanc (YouTube)
15. 音楽ワルキューレ - DOTAMA (YouTube)
Produced by Fragment
16. いつもそう - WAX from SD JUNKSTA (YouTube)
Produced by KYN
"神成り", 07.21. 諭吉レコード
17. MADE IN JAPAN feat. X-MAN - L-VOKAL (YouTube)
Produced by 1689
"Lovin'", 03.03. MATENRO RECORDS
18. Homeward Journey - Uyama Hiroto (YouTube)
"Homeward Journey", hydeout productions
19. G.H.E.T.T.O - SHINGO☆西成 (YouTube)
Produced by TRAMP
20. STRAIGHT CASH - YING YANG (YouTube)
"TOTAL ECLIPSE", 10.13. YING YANG PRODUCTION
21. ILLMATIC RACER feat. 来門 - UNDER BROS (YouTube)
Produced by TAKE-C
22. トーキョー難民 - あるぱちかぶと (YouTube)
"◎≠", 02.03. Slye Records 在音
23. 森羅万象 - AXIS (YouTube)
"UNPOPULAR -在日外国人奇声集-", 04.21. Libra Records
24. iPhone for GAGLE - GAGLE (YouTube)
Produced by DJ Mitsu The Beats
exclusive, 07.02. (twitter)
25a. 24 BARS TO KILL feat. ANARCHY, RINO LATINA II, 漢, MACCHO - Ski Beatz (YouTube)
"24 HOUR KARATE SCHOOL JAPAN", 10.20. R-RATED RECORDS
25b. 24 Bars To Kill "IFK REMIX" feat. Hidaddy, Erone, Satussy, 遊戯 - Ski Beatz (YouTube)
exclusive, 11.05.
25c. 24 Bars To Kill "MYC REMIX" feat. RYUZO, DABO, SUIKEN, 般若 - Ski Beatz (YouTube)
exclusive, 11.06.
26. 東京哀歌-トウキョウエレジイ- - 空也MC (Youtube)
Produced by fanfan
27. 禁断の惑星 feat. 志人 - TABOO1 (YouTube)
Produced by DJ KENSEI
"LIFE STYLE MASTA", 10.20. Libra Records
28. Break Boy in the Dream feat. 七尾旅人 - 環ROY (YouTube)
"BREAK BOY", 03.17. POPGROUP RECORDINGS
29. DREM SKY - RAU DEF (YouTube)
Produced by PUNPEE
"ESCALATE", 09.10. FILE RECORDS
30. MOTHER feat. MMM, CHIYORI - おみゆきChannel (YouTube)
"おみゆきさん", 03.10. Mary Joy Recordings
31. MISSION POSSIBLE - OLIVE OIL×ILL-BOSSTINO×B.I.G.JOE (YouTube)
"MISSION POSSIBLE", 07.21. OILWORKS THA BLUE HERB RECORDINGS TRIUMPH RECORDS
32. WAKE UP feat. MARIA - QN from SIMI LAB (Amebreak)
"THE SHELL", 07.29. FILE RECORDS
【PRAY FOR JAPAN】 被災地のあなたへ / 狐火
http://www.youtube.com/watch?v=DDgqBjmaZrc
【PRAY FOR JAPAN pt.2】 何度でも / 狐火
http://www.youtube.com/watch?v=HrDjoC_h0b4&feature=related
【PRAY FOR JAPAN pt.3】 SOS / 狐火
http://www.youtube.com/watch?v=OO1xfcPYQrM&feature=related
311/空(kuu) 東日本大震災に対するヒップホップ曲 kalm feat. MC Ousia
http://www.youtube.com/watch?v=jpaEXOvtCzk
http://www.youtube.com/watch?v=vVDVl_HXllM
I Pray For Japan/WILDER Track by Dirty Dice
http://www.youtube.com/watch?v=qgbtdyUD7C0
http://www.youtube.com/watch?v=rD9LEXkZPiE
http://www.youtube.com/watch?v=SaQS2NLNnN8
http://www.youtube.com/watch?v=gBwotVHUQJ8
日の丸に祈り-pray for japan-/Nakaji(近江レコード)
http://www.youtube.com/watch?v=zzsV0RY1wOo
出来ることから-pray for japan-/うたたね(近江レコード)
http://www.youtube.com/watch?v=hiJbXKpkEPg
PRAY FOR JAPAN / HAIIRO DE ROSSI Track by EeMu ~ ONE / Aporia
http://www.youtube.com/watch?v=4EDoGS_3vQc
続々と増えてくるヒップホップ曲。他のジャンルでも色んな曲があるのだと思いますが、ヒップホップの曲だけでもこんなにもう既に出てきているみたいですよ。もし、新たに作った方がいれば、どんどん追記しますので、コメントください。
日本で中国のヒップホップなどを聴くことはあまりないので、何曲かまとめました。
中華ヒップホップ音楽【作業用BGM】 ‐ ニコニコ動画(原宿)
以下曲目。
01. 大丈夫 - YouTube
広東語・日本語・英語・普通語を操る日華の曲(でもこの曲では広東語でラップしてない)。
02. 台灣之子 - YouTube
台湾ヒップホップの草分け、L.A. Boyzの黃立成によって結成された麻吉。台湾語のラップ。
03. Hit the Rhyme - YouTube (Live ver.)
蛋堡 a.k.a Soft Lipa (台南)
收敛水 (2009)
2010年には日本のJABBERLOOPとアルバム「月光」(YT)を出した。同じく'10年の台湾ヒップホップダンス・ドキュメンタリー「街舞狂潮」主題歌(YT)も手がけてる。
04. Bring you da sky - YouTube
L.C.T (内モンゴル自治区フフホト)
トラックは「Resurrection」Common(YT)と同ネタで、「Dolphin Dance」Ahmad Jamal (YT)から。ミックステープ「龍咆」シリーズは無料でDLできる。
05. 風生水起 feat. 麥玲玲 師傅 - YouTube
風生水起 (2008)
'96年DMC世界2位のDJ Tommy(YT)に見出された、6WingとC君の二人組。フューチャリングの麥玲玲は香港一有名な風水師で、本当に曲中でラップしてる。
06. 雙截棍 - YouTube
この10年くらい中華圏で最も人気のミュージシャン、ジェイ・チョウの初期の曲。雙截棍はヌンチャクの意。
07. Used to love her - YouTube
同アルバムに収録されてる「巨蟒」(YT)は「大蛇は長くてカッコイイぜ」という歌。
08. 傻X II feat. 杨帆 - YouTube
呆宝静は広州のグループ「天王星 Uranus」所属。このアルバムは中国の女性ラッパーのコンピで、無料でDLできる(China Woman's Rights 2009 Mixtape)。
09. Dream Girl (Version C Kwan) - YouTube
陳冠希(エディソン・チャン)プロデュースのアルバム「O'Fama」収録。歌詞に「Facebook delete所有異性...」とでてくるのが香港っぽい。
10. 北京土著 - YouTube
張伯宏 (北京)
复生弥撒 (2007)
'88年生まれ、いわゆる80後(一人っ子政策以後の80年代に生まれた世代)の張伯宏、18歳の時の作品。
11. Learn Chinese - YouTube
アメリカ生まれの中国人ラッパー。アルバム「ABC」(American Born Chinese)は、2010年にアジア系で史上初の全米1位を取ったFar East Movement(YT)が全曲プロデュース。
12. 在梅邊 - YouTube
日本人っぽく「おうりき・ひろし」とも読める。前作「心中的日月 Shangri-La」からの西洋と中華音楽をミックスするChinked Outスタイルで、京劇などを取り入れている。
13. 在北京 - YouTube
中国人+カナダ華僑+アメリカ人*2の4人組、隠藏の一曲。メンバーの老郑XIVとSbazzoはソロでも色々と活躍している。
14. 激光中 - YouTube
2009
Roman Tam(羅文)のヒット曲「激光中」(YT)のリミックス。「廿四味YaSeiMei」は24種類の漢方が入っているお茶(廿=20)。
15. 含家玲 (Live ver.) - YouTube
LMF a.k.a. Lazy Mutha Fucka (香港)
大懶堂 (2000)
香港にヒップホップ・シーンを築いた伝説のグループLMFの問題作。含家玲は広東語のかなりキツイ罵倒語。
16. 韓流來襲 - YouTube (Live ver.)
テレビには韓国のセルアウトばっかりじゃねえかという曲。サビはFuck You的な放送禁止フレーズ。
17. 中国話 - YouTube
Play (2007)
台湾の人気女性アイドルグループの曲だが、「世界が中国語を学んでいる」みたいな歌詞が媚中(大陸に媚びてる)と一部から批判を浴びた。
18. 恭喜發財 - YouTube
2007
蛋堡 Soft Lipaの所属するレーベルの謹賀新年曲。「恭喜發財」は「おめでとう、今年も儲かりますように」という中国っぽい新年の決まり文句。
19. 咖哩辣椒 - YouTube
潘瑋柏 a.k.a. Wilber Pan (台湾/アメリカ)
我的麥克風 Pass Me The Mic (2003)
弦子との不得不愛(YT)がヒットして、NHK中国語講座の主題歌になったりした人。
20. 廣東菜 - YouTube
2009
講者は広州のグループ、MC仁はLMFのメンバー。サビで「ホウメイ」といっているのは広東語の「好味」。
21. 北京晚报 - YouTube
カメレオンの如く舌を「er」と巻く北京弁の感じがよく分かる。
22. 霞飞路87号 - YouTube
嘻哈第一棒 (2004)
23. 我是重慶崽儿 - YouTube
潤土 (重慶)
映画「瘋狂的石頭」エンディング曲。内容は「Snatch」のパクリみたいなもんですが、北京や上海にはない地方都市の雰囲気や、現代中国の笑いが詰まってて最高です。
一人で遅刻していった、後ろの入り口近くでぎゅうづめで、暑い空調の中で。
ラフな格好したメンバーが、自分が年取った分だけ年取った顔して、人だかりの向こうで演奏していた。
everglowが出てから、もう何年だ、6年か、ここにぎっしり詰まった観客の一人ひとりが、
その6年分だけ若い自分にmaeの思い出があって、それを無意識に反芻しながら今ここで耳傾けているのかと思うと、
年月の重なりと、そんな感慨も飛び越えていつまでも美しい音楽とにもう泣けてきた。
from Toledo to Tokyo, the words were scribed on every page and…のくだりでぐっときて、
アメリカの片田舎から来た僕たちに日本のファンたちはよくしてくれました、というMC聴いてまた泣けた。
6年後、自分が成長したのかどうなのか分からないままの2011年、maeはさよならを言って帰っていった。
どこに? 自分らの心にか。まさか。それは自分の思い出だけだ。
社会に出て、自分もひねくれてしまった中で、変わらずエヴァーグロウだったものを見たのがこの日だった、
いや、思えばmaeはずっとそういう音楽だったのだ。心の中の耳に残るもののひとつ。
2度のアンコール終わっても、照明があがっても、最後まで手を振っていた。
自分はCD買ってライブ行って彼らに貢献したのか、いや、対価っていうんじゃなく、
もっといろんな美しいものをもらっていたような気がする。
感傷かもしれんが、人生にひとつあってくれてよかったっていうものって例えばmaeだったよなあと思う。
ipodに突っ込んだmae聴きながら仕事行こう、多少足音だって軽いかもしれないじゃないか。
ありがとうでは言い足りないほどだ、mae好きだったよ
たいてい一度は言われたことがあるんじゃないでしょうか。
音楽に特に興味の無い人が「ライブなんて全部一緒」と考えるのは間違ってはいないと思う。
でもね、ほんとは違うんだよ。
基本的にイベントってのは生ものなんだ。
具体的に何が違うか、自己満足だけど、自分なりにまとめてみた。
セットリスト=曲目のこと。通称セトリ。
自分の好きなバンドは、ツアーをやるときは基本的に2種類のセトリを作って回してることが多い。
たまにライブではなかなか聴けないレア曲をやったりもするので、
それが聴けた時は泣いてしまうくらい嬉しい。(ていうか泣く)
自分が行ってないどこか他の会場で突発的にレア曲をやった、なんて聞いた日には
次のライブでやってくれる確証なんて一切なくても、ライブがどうしても待ち遠しくてしょうがなくなる。
会場によって音の質も違う。
あのライブハウスは音がいいとか、あそこは音が割れるから嫌い、とかの好き嫌いも人によってはある。
あと小さなライブハウスと大きなホールだと、当然ながらステージへの距離も違う。
キャパ500人弱のライブハウスだと目と鼻の先に好きなバンドが居る。
それこそ最前列だと触れちゃう距離だ。
その代わりモッシュ(押しくらまんじゅう)の餌食になるのでアザが出来たりする事も多々。
何千人も入る大きなホールだとステージ上のセットが豪華になったりする。
雰囲気を出すためにスモークが焚かれたり、ステージの後ろの巨大なスクリーンに映像が流れたり、
ステージからの距離はちょっと遠いけど、その分遠くから見てる人も楽しませようという気合いが伝わってくる。
当たり前だけど、バンドも人がやってることだから、バンドマンの体調・精神状態でパフォーマンスも変わる。
ツアーの初めの方には無かったアンコールが最後の方では定番になってたり、
MCの内容が変わっていったり…。
他にも、機材の調子が悪くて音が出なくなったりすることもある。
機材トラブルはバンド側としては困ることだけど、そういうのを共有するのも結構面白いよ。
首都圏はノリがいいとか、地方は大人しい人が多いとか、バンドの出身県はいつもアツイだとか。
ノリがいいと言っても、悪ノリする人やダイブする人も居たりするので、ノリがいいのが全部いいって訳でもない。
観客のノリとバンドのノリがぴったり合ってる、もしくは相乗効果でどんどん盛り上がっていくライブはすごく楽しい。
手拍子が揃ったり、一部合唱になる部分で間違えずに歌えたりすると観客なりにも達成感がある。
それでバンド側が気分良くして、会場全体で盛り上がれたら、そのライブは間違いなく忘れられない良いライブになるはず。
いろいろ書き連ねたけど、結局のところ最後は「好きだから」っていうのが強いと思う。
例えば「遠距離恋愛中の恋人と年1回会うだけで満足か?」っていうのと同じ。
どうしようもなく好きだから、何度でもライブが観たいし、CDも欲しいし、ライブDVDやグッズも買うんだ。
ライブが終わって、もう次の日には次の公演が楽しみでしょうがなくなるんだ。
好きなバンドを追いかけるよ。
好きなものを好きだと言い続けるよ。
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機会があって、東京ドームにKAT-TUNのコンサートを見に行った。一部の人を除いてほとんど見たことがない世界だと思うので、雑感を。
ちなみに自分はKAT-TUNは田中聖の名前と顔がギリギリ一致するくらいしか知らない(鉄道なんとかいうドラマのCMを見たことがある)。亀梨ですら名前しか知らないし、赤西が脱退しそうだということもよく知らない。そういう感じ。アイドルのコンサートに行くのも初めて。
で、結論から言って、3時間くらいの公演を見て5人の顔と名前がしっかり把握できた。亀梨、田口、田中、上田、中丸。これはすごいことだと思う。逆に田中聖が自分の知っている坊主頭じゃなかったので、序盤よくわからなかったくらい。
印象的だったのは、想像以上に腐女子向けというか、明確に男色を意図した振り付けがとても多いということ。向き合った2人がクネクネと接近しながら、股間近辺をさらっと触ってみたり、吸血鬼の衣装で男が男の首筋に噛み付いてみたり。手を握り合ってみたり、MCの途中にも汗まみれの自分のタオルでぐしゃぐしゃと他の男の顔を拭いてみたり。メンバー同士がそういうことをやるたびに会場がどっと沸く。6万人がそういう風景に「ぎゃああ!」と嬌声を上げるのだから、それは壮観だった。
それと、歌、ダンス、MC、進行、その他もろもろ、中丸のリーダーシップがすごい。この5人のなかでは中丸が頭ひとつ抜けた能力を備えたタレントだな、というのがとてもよくわかる。亀梨と上田はとても華があって、ソロでも雅やかな見世物を見せてくれるのだけれど、場をつないだり、まとめたり、落としたり、そういう汚れ役を中丸が全部背負っている。顔面的には一番地味というか、男前でも何でもない中丸だけど、やっぱりトップアイドルグループに籍を置くだけの理由はあるんだなぁ、と。
それと、体調が悪かったのか、上田は30分ほどの中MCの間(長い!)、イスを持ち出して座っていた。それでもソロパートではチャキチャキ動くので、このへんもさすがだなぁと思う。
当然ドーム公演だから巨大なモニターが設置されていて生の映像が流れるわけだけど、カット割など普通にライブDVDを見ているよう。すごく稽古と打ち合わせが綿密に行われているのがわかる。まさにモンスター公演なんだよな。前述の男色シーンも「待ってました」とばかりにアップで捕らえている。
歌は、たぶんだけど、口パクが7~8割、実際に歌ってるのが2~3割くらいかな。最後のほうは普通に歌っていたと思うけど、さすがに踊りながら高音を伸ばすところなんかは、無理が出てた。それでもアドリブっぽいアレンジもあったりして、これもたぶんだけど、コンサート用に録音している音源があるんだろう。歌いながらメンバー同士がからんで、ちょっと吹き出してしまったりというハプニング演出も実に綿密。この完成度というのは、ちょっとすさまじいものがある。
お客さんは、まあ想定の範囲内だけど、やっぱり熱狂的。自分の後ろに、バックダンサーを務めていたキスマイフット(すごい名前だと思ったら、これもメンバーの頭文字を取っているみたい)のソバージュの男の子のファンがいて、その子がモニターに写るたびに「カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!」と連呼。でも、メンバーが「座ってー」と声をかけると、一斉におとなしく座ったりする。6万人が。
それと、これがもっとも印象的だったのだけれど、それだけ熱狂しているのに、エンディングに拍手がほとんどない。メンバーが去っていって、「Thank you」なんてメッセージが流れて、自分もいちおうパチパチと拍手をしたのだけれど、それでも浮いてしまうくらいにみんな拍手をしない。その後のアンコールが規定路線だとしても、もう少し拍手をするものじゃないだろうか。満足してないわけじゃないのだろうけど……と、そこで感じたのが、これは見世物というよりは、やっぱりサービス的なものなのかな、という。日常に澱を抱えた人が集まって、ひとときそれを発散する場。芸能は芸術であるべきなんてぜんぜん思わないけど、5人の若者が6万人の大人の女性を前に「サービスに徹する」という、そういう職業なんだな、アイドルって。6万人が集まった公演に、終了と同時に拍手が起こらないという異様な情景を見るにつけ、これはなんというか、確かに風俗の女の子にプレイ後に拍手を送る客はいないぞと、でも、「本当に気持ちよかったよ、ありがとう、また来るね」と言う客はいるだろうなと、そんなことを考えながら帰路についた。
あと、満員の客席にサイン色紙をブーメランみたいに投げ込んでいて危ないなあと思ったら、あれ角を折ってあるんだってね。そういう伝統だそうで。
それと、アンコールで5人が馬に乗って出てきたのは、あれはギャグなんだろうか。馬が5頭ともマスクをしていたのは、耳にサイレンサーのようなものを仕込んでいるのだろう。爆音の中、とてもおとなしかった。
結局さ、人間が誰かに「生きろ!」とか「繁栄しろ!」って言われてないんだからさ、
そこら辺に落ちてるゴミを積極的に拾う ことも、
木を植えて緑化を進める ことも、
動物を殺して食べる ことも、
植物を採って食べる ことも、
人間の行いとしては同じって事でいいんだよね?
でも、木を切りすぎると いろんな影響で
「人間にとって困る」環境になっちゃうかもしれないからやめろって言ってるんだよね?
でも、無駄に割り箸作って燃やしても、別に全くの「無」になるわけじゃないじゃない?
人の手で伐採できる量より、圧倒的に多くの植物が1日に、トータルで物凄い量 成長しそうじゃない?
竹なんて、そりゃあもうすごいらしいじゃない?
それにほら、エネルギーって保存するらしいじゃない?
古代には、雷とか火山とかで全く止まらないような大規模な山火事とかが いくらでもありそうじゃない?
人間がひーこら言って一生懸命刈った樹木より圧倒的に大量の植物が、一瞬で灰になったりしてそうじゃない?
大規模な山火事に、消防士が一生懸命 ホースでぴゅ~っと水をかけてるのに全く消えそうにないニュース映像なんかさ、
どうみたってキャンプファイヤーの火を水鉄砲で消そうとしてるような滑稽さがあるじゃない?
大量な核兵器を使えば地球を壊せそうだから、人間の方が強い っていう錯覚から「地球さんを僕らが守らなきゃ!」って、ずいぶんあなた上から目線だけど、
地球壊れたら人間もおしまいなわけで、それはドロー 引き分けじゃない? 別に人間の方が強いわけじゃないじゃない?
結局、みんなが思ってる以上に 人間なんて ちっぽけなゴミクズな気がするじゃない?
そんな、45億年もくるくる回り続けてる地球先輩に 人間ごときが何かできると思うことすらおこがましい気がするじゃない?
青虫が葉っぱかじっちゃったーくらいのもんなんじゃないの?
森林が消滅!とか言ったって、本当に消滅したら E=mc² しちゃうでしょ?
その分、何かになって、その分 どこかの森林が成長するためのCO2として、今まで自分が吸収した分 どこかで大放出してんじゃないの?
あとほら、人間ってわりと賢いじゃない?ハイテクとかしちゃうじゃない?
問題を解決する手段を、本気になればすぐ造り上げるじゃない? 地球の気候が変わったら、それに応じて対策練るでしょ?きっと。
海面が○○メートル上昇!つったって、ほらあんた、すみやかに引っ越そ。ね?いいから引っ越しましょうよ。
ようするにさ、そんな自意識過剰にならないで 適当にやりましょうよ、適当に。 ほっといたってなるようになるでしょ きっと。
っていう、何の根拠も無い、漠然とした感覚がずっとあるけど、 どれひとつとして実証できないし、どこかの数字もあてにならないし
なにより、
そんな事を言ってると、人間に怒られる。
だから僕は完全に無視することにしたんです。
元KinKi Kidsファンがお送りする現在のKinKi Kidsとそのファンの動向について
ファンに嫌われ戸惑われ庇われ続けながらどんどん自分の世界に没頭していく堂本剛と、
ひたすらにひたむきに技術を身につけ才能を伸ばし一流のエンターテイナーに登りつめて行く堂本光一。
対局に位置するふたりを内包するKinKi Kidsというグループが、
今後、どういう衰退の一途を辿っていくのか?
KinKi Kidsとしての活動に火種を撒き散らすのは常に剛。
かつてファンだった人にここまで本気で嫌われるジャニタレは初めてではないかと思われる。
ネット上にはKinKi Kidsに対し解散要求を出すファンがいる。
これは異常な状況である。
KinKiファンは、大きく3つの立場に分かれている。
どちらかと言えば剛が/光一が好きなどを含め、KinKiの二人ともを好きな人たち。
通称「剛オンリー」。
しかし光一を否定する人が少ないため実質的にはほぼKinKi Kidsファン。
半数以上は剛アンチを兼ね備えたファンと思われる。
剛を受け入れることができず、KinKiファンを辞めざるをえなくなった人、またはKinKiにいる光一を楽しむことができなくなった人。
病的なまでに剛を嫌っていることもある。
「一番好きな男の横に、常に一番嫌いな男がいる」光景を見続けなければならない辛い立場。
KinKi Kidsとしての活動のクオリティは光一ソロ活動のクオリティより低い。
剛がKinKiとしての活動のクオリティを下げているとも言える。しかし剛ソロ活動のクオリティはKinKiとしての活動よりも劣る。
<図式>
光一ソロ>KinKi Kids>>>>(越えられない壁)>>>>剛ソロ
なので剛ファンはKinKi Kidsに固執する。(剛はソロでいるときよりKinKiでいるときのほうがかっこいいため。)
対して光一ファンは剛がKinKiの足をひっぱっていると思っており、「光一はソロでのみ輝く」と言う。
KinKi Kidsの黄金期の活動の根幹は10代の頃から音楽・演出の勉強を重ねた光一が作っていた。
光一が主軸となってスタッフと相談し、意見を言い、切磋琢磨しながらKinKi Kidsを盛り立てていた。
当時、剛のご機嫌にコンサートの出来不出来が左右されるため、
「今日の剛は機嫌がよかったから、よかったねー」「剛、機嫌悪かったね。体調良くなかったのかな」などの会話は当たり前。
※この頃、剛も光一の方針に協力しているものと思われていたが、
実際には剛は後になって「周りの大人達の言うことを聞いてきた」と述懐している。(後述)
「自分は優しい人間であるから、周りがやって欲しいことに従ってきた」と、KinKIの活動方針に口を出し始めた剛。
しかし、ショービズについて真面目に取り組んで勉強してきた光一とはすでに雲泥の差がついており、
技量がないため何もかもうまくいかず、
などの暴挙を繰り返す。
一例:
演出に介入した結果、よかれと思って光一を蔑ろにする剛(『月刊テレビジョン』2006年7月号)
剛 「今回は曲が持ってるパワーを大事に考えて、どういう歌割りや構成がいいか考えながらやりたいっていう話をスタッフの方にして」
光一「ふ~ん、そうなんや」
剛 「知らんかった?歌割りも、サビをユニゾンにして二色(二人の声)が一つになることで曲の要素を壊すようなら、いさぎよくやめようっていう話もした。で、今回は主旋律とハモになって」
光一「そうなんやぁ~。いつもはレコーディングのときにいろいろ試して、この組み合わせがいいかなとかってやってるやん?でも今回は“光一全部ハモ”って言われた。だから俺、『夏模様』のサビの主旋律、知らないもん、…って言うとだいぶウソだけど(笑)」
剛 「ウソなんや(笑)」
上述の流れにより、KinKi Kidsは加齢に従い剛色が強くなっている。
光一ファンは異常なまでに剛を拒絶し、KinKiの解散を望んでいるが、
KinKiファンはKinKiの二人の立ち位置が近い(仲が良く見える)だけで歓喜するレベルに堕ちている。
KinKiでの活動では本気出してない。(剛色が強いので出しようがないとも言える。)
光一ファンは「KinKiでは本気出してる光一は見られない」ので、KinKi Kidsの活動に金を落とさなくなっている。
これはKinKi Kidsにとっては痛手。
しかし剛色を薄めるためには光一自ら剛を否定しなければならない現状。
(剛が自分から態度を改める見込みがないため。)
31にもなって、未だに「大人は汚い」「自分の気持ちを理解してくれない」と言い、
ジャニーズ事務所を否定し、アイドルを否定し、それでも、ジャニーズ事務所やアイドルに固執。
剛を否定しないファンは剛をとにかく甘やかしてちやほやする傾向。
KinKi Kidsの今後の活躍にご期待ください!
とあるアイドルの話。
ゆっくりと衰退の一途を辿っていくのをおもしろいと思うのもおかしいけど。
ここまでファンに嫌われ戸惑われ庇われ続けながら、どんどん自分の世界に没頭していく堂本剛と。
ひたすらにひたむきに技術を身につけ才能を伸ばし、一流のエンターテイナーに登りつめて行く堂本光一。
対局に位置するふたりを内包するKinKi Kidsというグループが、今後、どういう衰退の一途を辿っていくのか。
そして、5年後、10年後、彼らがどうなっているのか。
未来は見えない。
だから、興味深い、と思う。
ネットでのかくある論争(とも言えないほど、ただひたすらに平行線をたどる3つ(ないし2つ)のお互いに話を聞かない、押し付け合いっぱなしの話だけど)。
ネット上でのことなんて、リアルな世界の一部でしかないとも思うし。
実際、そこまで真剣に彼らを応援したり、解散要求を出したりしてるファンがどれほど居るんだろうとも思うけど。
それでも、そういう話がでる自体が異常なことだとも思うし。
ただ単に、どこかの熱狂的なファンが、なんかしらの思惑で煽っているだけなら、こんなに長く、根深いモノにはならなかったと思う。
常に、火種は剛の口から、行動から発信されていて。
それは、たぶん、剛自身が意図してない方向で、次々と自身のアンチを生み出している。
否、少なくともジャニタレでも、特異な行動をしたり、分かりやすいくらいに特別扱いをされていたり、仕事を真面目にやらないタレントは、Jr.、デビュー組に問わずアンチがつきやすく、嫌われるものだけど。
ここまで、本気でかつてファンだった人に嫌われるジャニタレは初めてじゃないかと思う。
と、先入観を抱かせるのもどーかと思うけど。
自分がもう嫌いっていうか、自担にはこういう風にはなってほしくないと思ってるし。
本気で近づかないでくれ、影響受けないでくれ!常に反面教師にしていてくれと願わずにはおれないもんで。
どうしても中立的な立場にはなれないんだな。すでに。
KinKiファンは、大きく3つの立場に分かれている。
KinKi Kidsのファン。
堂本剛のファン。
堂本光一のファン。
同じじゃん、と思われるだろうが、全く違う。
KinKiのファンはグループのファンで、どちらか寄りとかがあったりはするが、少なくともKinKiのふたりとも好きな人たち。
こちらは、剛に心酔し、信者とまで揶揄されるほどのファンが多くを占めていると思われる。
が、ほとんどはKinKiファンになるので、本気で剛オンリーとなっている人は意外と少ないんじゃないかと思う。
たとえば、光一アンチ化するまでの剛オンリーは、そんなに居ないと思う。
こちらは、ほぼ半数以上が剛アンチを兼ね備えたファンだと思う。
剛を受け入れることができなくなって、KinKiファンを辞めざるをえなくなった、KinKiにいる光一を楽しむことができなくなった。
ある意味、病的なまでに剛を嫌い、ときにはそれ完全に思い込みじゃ。。。という持論も捲くし立てるけど。
少なくとも「一番好きな男の横に、常に一番嫌いな男がいる」光景を見続けなければならないことを考えれば。
その時には脊髄反射的な反応もしょうがないと思うし。
逆に、そこまで嫌われる剛って何者だよ、とも思うが。
結局、クオリティがKinKiでの活動<光一のみの活動となっている現状を見ると致し方ないと思う。
そりゃ、剛ファンはKinKiに固執するよ。
かつて光一が作り上げたアイドルKinKi像を、はちゃめちゃにして壊し続ける剛の行動の結果が現状によく出ていると思う。
まあ、剛本人は壊していると思っても居ないし、剛ファンもKinKiファンも、きっとそう思ってるんだろうけど。
簡単に嫌いになれれば、それが一番楽な道筋だ。
でも、光一本人に嫌いになる要素がない。
ただただ、彼が一緒に仕事をしている剛を知れば知るほど、嫌いになっていく。
剛の言動に「どうして?」「なんで?」と疑問を持ち、考えれば考えるほど、嫌になっていく。
終いには、観ているだけで虫酸が走ったり、名前を見るだけで悪寒を抱くほど嫌いになるのに。
否が応でも眼に入る。
そして、剛が発言する度、行動する度、怯え傷つき、ますます拒否反応を抱く。
それでも、光一がいる、好きな人がいる、笑っている、歌っている、踊っている。
そんな状況、正直体験したこともないし、想像もつかないけれど。
ある意味で幸いなのは、年数を重ねる度に、KinKiが剛色に染められていったこと。
光一の表情が明らかに違うこと。
(まあ、KinKiファンはそう思ってはないし、それもファンの見方次第なんだろうけど)
KinKiで本気の光一を見ることが出来ないのならば、応援する必要はない。
大切な金銭を消費する理由はない。
そう判断をくだすことができたということ。
KinKiにとって不幸だったのは。
光一ファンが(一部でも)そういう判断を下してしまったこと。
下してしまえるグループに成り下がってしまったということ。
10代の頃に、芸能界で生きることを決意し、音楽に限らず、演出の勉強もした。
今の光一の仕事ぶりをみれば、並々ならぬ努力を10年以上重ねていたんだろうと推察されるほどに。
うまく廻っている時期があった。
それが黄金期だった。
剛があまりその辺に興味がなく。
のちに剛自身が「周りの大人達の言うことを聞いてきた」というようになる時期だ。
光一がメインとなって(しかし、それを必要以上にアピールすることもなく)。
スタッフと相談し、意見を言い切磋琢磨しながらKinKiを創っていた頃。
ファンも当然、剛もそうなのだろうと思っていた。
たとえ、コンサートで剛の顔色を伺いながら、今日のコンサートの出来不出来を伺うことに何の疑問を抱いてなくても。
のちに「おみくじコン」と揶揄されるKinKiコンでは、それが当たり前だった。
ファンは常に剛の顔色を窺う。
今日の剛の機嫌がどうかをまず確認する。
機嫌がよければ、コン中もにこにこしているし、MCでもよく喋る。
しかし、機嫌が悪ければ、ムスッとしたり、MCでは押し黙る。
コンサートが終わって「今日の剛は機嫌がよかったから、よかったねーw」とか「剛、機嫌悪かったね。体調良くなかったのかな」とか。
そういう会話が当たり前だった。
(否少なくとも、今でもそうだと思う)
ちなみに「ドーム規模の公演でもKinKiコンはおもしろい」そう思っていた時期もあった。
毎年行っていたツアーで、「今回はちょっと構成が間延びしてたよね、微妙だったなぁ」と感じるコンサートがあった。
光ちゃんどうしたのかな?と思ったら、雑誌で意気揚々と剛が「今回のコンサートはオレが演出した」と言っていた。
お前かwwwwやっぱりだめなんだな、剛はw
で、当時は済んでいた(自分的に)。
でも、それから先、コンサートがおもしろくなることなくなった。
それから。
剛が「これからは戦っていく」という発言を皮切りに、KinKiに剛が意見を出してくるようになった。
それが、光一を含め、スタッフとお互いに納得するまで、とことん話し合い、意見を出し合い、そうして共通のKinKi像を成立させるために。
最強のグループにするためのものだったらよかった。
というか、普通そうだろうと思ってた。
そもそも、それまで剛が話し合いに参加していなかったのは。
剛曰く「自分は優しいから、周りがやって欲しいことに従ってきたから」で。
それは、光一やスタッフが「剛どう思う?」「こういうのはどう?」と意見を聞いてきたときに、ただ「それでいいと思う」と答えてきただけと推察されるわけで。
そんな剛が意見を言い出したら、ただの暴君だった。
後出しジャンケンのように、全てが終わった後で「自分はそんな風に思ってなかった」「ホントは違うことがやりたかった」という趣旨の発言を繰り返したと思えば。
そのうち「周りの大人が自分の意見を聞いてくれない」「僕は常に戦っている」と言い出す。
結局、自分の思うようにならなかったら機嫌を損ね、事後にメディアを使ってスタッフ批判、相方批判を繰り返す。
コンサートで口を開けば愛を語り、自分は優しく傷つきやすい人間で、しまいにはパニック障害や過呼吸症候群も持っていると病気まで持ち出す。
病気を持ち出されたら、何も言えない。
どうすることもできない。
ステージ上で薬を飲んでも、笑って踊らなくなっても、MCでダンマリを決め込んだり、光一を置いてその場から離れても。
ファンは心配することしか出来ない。
そして、ふと我に返る。
コンサートって、ファンを楽しませるためにあるんじゃないの?
なんで、剛の体調を常に気遣う必要があるの?
なんで、剛の機嫌を伺う必要があるの?
なんで、楽しむために来ているコンサートで、剛の心配をしなきゃいけないの?
気付いたファンは、疑問を抱く。
そうしてモヤモヤした気持ちを抱える日々が始まる。
光一がきている公演で「僕は長い間人間不信だった。バンドのメンバーに逢って救われた」と言ったこと。
光一の数々の音楽活動を知っているはずなのに、新聞で「光一は音楽に興味がない」と発言したこと。
自身のソロ活動でコンサートをする度、名前を変える度に、それまでやっていたことを完全否定すること。
ジャニーズ事務所を否定し、アイドルを否定し、それでも、ジャニーズ事務所やアイドルに固執していること。
年齢を重ね、社会人となりそういうファンの前に、いつまでも成長しない剛があり続けた。
10代後半、20代前半なら笑って「若いからね」と赦される言動も、ファン自身が幼いために見過ごされる言動も。
どうしても引っかかってしまうファンが増えた。
31にもなって、未だに「大人は汚い」「自分の気持ちを理解してくれない」と言う剛。
若い頃から自分の未熟さを認め、多くのスタッフにぶつかり、若さゆえに否定され、それでも食らいついて努力を重ね続けた光一とは、すでに雲泥の差がついている。
それは傍から見ていても判るほどに、顕著だ。
彼が携わった作品に、全てが顕れている。
本人がどれだけ努力をしたか、どれだけの勉強をしたかを語ることがなくても。
出来上がったものが、全てを証明している。
私自身にとっても、エンタメを享受する人間として、理想とする「ショービズに活きる人間」の理想像は光一だったりする。
観客のために、ショーのために、最大限の敬意払い、努力をし、楽しんでいる人。
どんどん要求が高くなる観客を相手に、その要求、理想を満たすものを自ら生み出し提供し続けていけていること。
歌って踊って、自分のみならずステージに上がっている人たちを輝かせることができる人。
口先だけの言葉はすぐにバレる。
全部、作品に出るから。
しない、のではない、できないのだ。
剛が観客を巻き込む。
スタッフを巻き込む。
妄想かもしれない。
でも、結局、剛は自分を否定する人たちを残していかなかった。
誰でも見れる雑誌で、友達を否定し。
真剣に剛を想ってくれている人たちが、どれだけ周りに残っているんだろうかと思う。
仕事として、真剣な議論がどう想像しても成り立っているとは思えない。
そういう風にしか生きられない彼を可哀想とも思うし。
そんな彼と15年以上2人きりのグループとして仕事をし続けてきた光一を単純にすごいと思う。
(どう想像しても、私は絶対、剛とは一緒に働きたくない)
KinKiは衰退して行く。
KinKiファンが異常に、ふたりが接近することに歓喜することも。
ふたりが仲がいいことを望み、渇望し、そういうふたりを見せておけば納得するほどまでに、レベルが堕ちてしまったことも。
少しでも剛の批判をすればファンによる集中攻撃を受け、批判ではなく「愛あるダメ出し」や単なる批評であっても。
剛を否定することは許されないネット上の状況も。
光一ファンが異常なまでに剛を拒絶し、KinKiの解散を望んでいることも。
剛を心から愛し、ファンとタレントとして共に切磋琢磨しながら成長しようというファンがいないということも。
結局、剛も、剛ファンも、KinKiファンも、光一ファンも、みんなが光一を望んでいるということも。
剛やファンから、光一はたくさんの責任を背負わされ、それらによって批判も賞賛も得るけど。
剛はみんなが甘やかして、ちやほやして、いいよいいよーと褒め称えられるだけ。
どちらが不幸で、どちらが幸せなのか。
たかがジャニヲタの。
たかがいちアイドルグループの。
本当の実情なんて、メディアに出ている以外には知らない人間の戯言ですが。
すでにKinKiファンの間から光一ファンが立ち上がり、剛アンチが声を上げ始めてから4年ほど経つ。
これから先、彼らがどういった経緯を辿って、どんな未来に落ち着くのか。
こんなに興味深い観察対象はない。
ちなみに光一ファンを剛アンチ化した顕著な一例を付記しておく。
T「今回は曲が持ってるパワーを大事に考えて、どういう歌割りや構成がいいか考えながらやりたいっていう話をスタッフの方にして」
K「ふ~ん、そうなんや」
T「知らんかった?歌割りも、サビをユニゾンにして二色(二人の声)が一つになることで曲の要素を壊すようなら、いさぎよくやめようっていう話もした。で、今回は主旋律とハモになって」
K「そうなんやぁ~。いつもはレコーディングのときにいろいろ試して、この組み合わせがいいかなとかってやってるやん?でも今回は“光一全部ハモ”って言われた。だから俺、『夏模様』のサビの主旋律、知らないもん、…って言うとだいぶウソだけど(笑)」
T「ウソなんや(笑)」
K「知らなくはない(笑)。しかしこの曲、歌うと難しいな」
これがなんなの?と思っても、これでKinKiを捨てた光一ファンが確かにいる。
自分が好きなグループは、提供される曲をどうこうしてるということは全くないし、コンサートDVDの編集に自ら口を出すこともないけど。
こういう風にはなんないでね、と、勝手に思っている。(ホントに関係ないんだけど)
中学か高校のときにヒップホップにはまってて調子に乗ってリリック書いてた(ワードで清書されてた)。
さらしてみるよ。
【読史余論(とくしよろん)を紐解いて 歴史振り返りなよ マジで】
正応(しょうおう)元年 生まれし男
六波羅政変 新政の音
見えない誓言 尊治(たかはる)天皇
神の御霊 正中の変
大博打 正中2年
大覚寺 眼中にねぇ!
万世一系の 矜持とか
南都で取り戻そうぜ 魂
三種の神器 こっちのもん
上手くいかない 新秩序
義貞の 金ヶ崎城
陥落し 藤島に死す
親父の残した 遺言が
俺を責める 見させてくれ 一瞬でいい 理想の都
---
当時は日本語ラップにはまっていたので、
気持ちよく歌っていました。
M-1決勝で笑い飯が、チンポジネタを披露したことに何か意味を見出そうとしてる連中は病気か?
笑い飯は面白いよ、2002年の初登場時の衝撃は凄まじかったし、2003年の前年を踏まえた上での進化は凄かった。
今年の鳥人ネタはセンセーショナルを巻き起こして、みんな大好きだし、僕も好きだし、あの紳助も100点をつけた。
みんな笑った、お笑いオタも笑った、お笑いがよくわかんない人は首をかしげたかもしれないけど、それはしょうがない。
漫才やら芸人さんってのは、お笑い好きの連中が見て喜ぶジャンルの娯楽なんだから。
そして、そういうのを見て喜ぶ層ってのが結構いて、まぁそういう人らのために番組が作られるくらいにはマスなんだから。
で、笑い飯の二個目のネタがあんまり振るわなかったことに対して色々と意見がある人がいるらしい。
いやさ、普通にあんまりよろしくないネタ披露してちょっと滑って優勝できなかった、以上の意味あんの?
実はM-1とは、一番面白いお笑いを決める場ではなく、競技であったのだ!!!
とか、いまさら指摘して悦に入ってどうすんの?
そもそも4分ルールって時点で、ナイツの本気のネタは封印されるわけだし
さらに言えばコント主体のグループはその土壌にすら立てないんだし、
ってかMって漫才のMだし、結成して10年以内(色々抜け道はあるらしいが)のコンビが、4分漫才して
審査員達をいかに満足させるか、ってのは決まり切ってる話じゃなかったの?
日本で一番面白い人間を決めまショーじゃないのは、M-1第一回大会からしてそうでしょ。
あくまで4分間の漫才で、その日一番あの歴々たる審査員が一番納得する漫才する人らを決めましょう、じゃん。
そこを意図的に混同してんのか、わざと馬鹿の振りして無視してんのか知らんけど
「俺が面白いと思ったコンビあるいはグループがトップじゃないのはおかしい!」って
屁理屈こねくりまわして、自分自身のセンスをどうにか肯定させたがる人間はなんなの?
そういう人らがどうすりゃ満足して納得すんのかわかんない。
ついに究極的に、客観的には面白かったパンクブーブー、とか言い出すし。
それってすごい大衆的に面白くて、みんなが笑った素晴らしいコンビ、って意味でしかないと思うんだけど。
まぁさ、こういった個人の主観が介入しまくる、あるいみ芸術的なジャンルを100点制で点数つけることに対する異議
みたいのはわからんでもないのよ
オリンピックのフィギュアって、芸術点とかいう素人には解りづらい範囲で採点されてて納得できない!みたいな
でもさ、そこはもう「そういうもんだ」って納得するしかないじゃん
それ言い出したら、究極的には、国民投票しかなくなるけど
それしたらしたで「単なる人気投票」とかまたケチつけるわけでしょ。
M-1は、とりあえず大衆が納得する程度には説得力のある「審査員」が、100点満点方式で点数をつけて優劣を競う競技である、
というのは、第一回大会の地方の素人共が暴走したクッソみたいな審査で迷走していた、ってのをぬかせば
共通しているわけで、そこに今さら鬼の首とった様に文句つけて
ニッチなお笑い通ぶってる連中がケチつけてもしょうがないと思うんだけどねぇ。
お笑い通は、お笑いに詳しいだろうし、人一倍お笑いを愛してるんだと思うよ(とはいえ、M-1以外漫才を見ない、とか偉そうに宣言してた馬鹿もいるけど)
でもさ、それはもうメジャーな視線じゃないって理解しようよ
あるいは邦画にいちいちケチつけないと気が済まない、ハリウッド信者みたいなズレを感じずにはいられんわけよ。
だからってパンクブーブーがメジャーで売れっ子になって、笑い飯が評価されないかつったらそうでもないわけでしょ。
君らお笑いオタの、俺ってば本物を愛してるから、って連中に愛されてるならいいじゃん
お前ら本物好きが、本物が超メジャーになって、馬鹿のオモチャ(笑)になるのが耐えられんのかよ、って思うわ
笑い飯信者は、笑い飯が(信者的に)適切な評価を受けて、はんにゃや一時期のオリラジみたいになっても、また文句言うんだろ
どこの番組に行ってもMCに「ほなら、あのWボケやってみてーなw」って振られて、軽くネタやるみたいな状況にしたいんかっての
それはそれで、お笑いオタとしちゃ許せないんだろ?
ほんとめんどくせぇ病気だなぁ、と思うわ
亀田人気に文句言う長谷川ファンみたいな状況が、自分らも一番居心地いいって知ってるはずなのになぁ
アングラー(笑)で、俺だけが知ってる!俺たちの笑い飯!がどうなら満足すんの?
大メジャーになって、知りもしない歌手やバンドと絡む笑い飯が見たいの?
鬼の首とったように「見たいです!」とかレスポンスするやつがいそうだなぁw
本気でわからん。僕も笑い飯好きだからこそわからん。どうすりゃ満足なんだろう
あと、俺の語彙の貧弱さっぷりもすごいな、と読み返して思ったがどうでもいいや。山ちゃんにはなれないなぁ
※12/27の、誰も読まないだろうけどの追記。(どーせはてぶって好き勝手捨てコメするだけの場所なんだろ)
後出しジャンケン乙、って言われるのはもう分かり切ってるけど
同じ穴の狢だの、野暮だの、見えない敵云々だのは、ようわかる。
お笑いを語る、って時点でそういう土俵に立っちゃうわけだもんな。
「単純に笑えよ!」といいながら、お互い小理屈をこねくり回す、と。
笑えといいながら、笑わずに真面目ぶって、なんか人文崩れみたいな文章をこねくり回すしょうもなさね。
解るんだよ、それは。アホヅラさげてばっかみたいにアハハ、アハハって笑うのが大正解、ってのはわかるよ。
ただ、立脚点が違うよ。
相手は、つまんなかったもんを「面白いと思え!これが正解だ!!」つってて
僕は、つまんなかったもんを「つまんなかったよね」つってるだけ
その、つまる・つまらないの定義は知らんけど、僕は別に正解を求めてるわけじゃないし好きにすりゃいいよ
見えない敵がどーとか、おっしゃってた人がいらっしゃいますけれども
スゲェ単純に、チンポジネタを笑い飯がしかけたことに意味を見出したがるヤツが「敵」だよ。
あれを当人らが面白がってたに違いないから、俺と一緒にみんなもあのチンポジネタを評価しろ!ってヤツが「敵」だよ
だって、あれつまんなかったもん。
俺にセンスないの?でも、あれつまんなかったよ?全然笑えなかったし。
笑い飯自体が俺に合わないとか?
なんか文句あんの?俺に笑いのセンスがないとか?
そこまで、あなたに心配して貰う必要ないんだけどなぁ。
でもさ、二本目のネタはいまいちだったじゃん。なんかあんまり笑えなかったよ
あ、やっぱり、審査員もそういう評価なんだ。あー、よかった、俺も間違ってなかった。
笑い飯はすげぇ面白いネタも持ってるけど、残念ながら、決勝じゃネタチョイスミスって、失敗したんだなぁ。
また来年以降がんばってくれるといいなぁ。なぁ
ってんだけど、これ、なんか間違ってるの?
ま、お笑いオタでお笑い愛に満ちてる人らは頑張って僕らを啓蒙してくださいよ。
今さらながらメモ。
33 :名無しさん:2009/10/22(木) 17:00:13
今、紳助はブルってるらしい。ホントに病気?(人格障害)みたいで、
欝になってるって。感謝祭に沢山目撃者もいる事もあって、
「紳助との共演のオファーは受けない」と多数の事務所からクレーム。
「あれはアカンわ」と見放されたとの噂。
ただ、あの事件がきっかけだっただけで、前々から芸人の中では、
46 :33:2009/10/22(木) 17:29:10
新しい情報入手。
東京03はちゃんと挨拶に行っていた。他の芸能人が挨拶に行っていた事は
目撃されていたらしい。その時に東京03の態度が悪かったとかは
誰にも分からない。だが、生放送中に突然紳助が東京03に暴れだしたので、
出演者はドン引き。あれだけの証人がいたので、吉本も隠し通せなかったらしく、
人力舎と手打ち。ただし、人力舎としては、こっちには非が無いという事・
これから東京03を売り出したいので、「ノーコメント」を貫いているとの事。
吉本内でも芸人内でも、紳助擁護の人間は皆無。唯一巨人がブログで
フォローしてくれたが、それも仇となってしまい、現在の状態。
例え、東京03に非があったとしても、本番中にMCが突然暴れだした事に
必死で対応してるそうだ。
33 2009/10/23(金) 00:28:28
新情報入手。
さんまがあちこちで「あれはアカン。でも笑いに変えたら東京03がおいしいんだから、
笑いにせい!」と言ってるらしい。紳助はさんまを親友だと思っているが、さんまは
何とも思ってないらしい。TBSからのクレームに吉本も何も出来ない状態。
元々感謝祭は、番宣の為に出ている芸能人が多いのに、あんな事になって、
紳助の本性を目の当たりに見てしまったから、俳優・女優は「怖くて紳助の番組には出れない」
と、各事務所に報告。大手吉本に対して各事務所も「あんな危ない司会者と共演は出来ない。」と強気。
実は、ヘキサファミリーの中でも匿名で「もう抜けたい」と言ってる人達もいるらしい。
他の事務所からの苦情が多過ぎて、大変な事になった吉本が再度、紳助に「次は無いぞ。」と再度厳重警告。
吉本も紳助一人のせいで、こんなおおごとになってしまい、未だに各事務所と交渉中で、収拾が
つかないらしい。紳助を慕っている芸人は皆無。今回の件で紳助がどれだけ嫌われてるか、
やっと紳助も理解したらしいが、反省をしているかは謎。今、紳助一人のせいで、
芸能界がめちゃくちゃになってるらしい。行列や紳助の番組にゲストで出る予定だった芸能人の、
キャンセル殺到らしいぞ。
33 2009/10/26(月) 23:37:23
視聴者からの、番組・CMの苦情が次から次へと吉本に入ってるらしく、
とにかく、沈静化する為に、今吉本は大変だそうだ。
クレーム攻撃はかなり効いてるらしいぞ。
33 New! 2009/11/03(火) 16:47:41
>>109
クレーム殺到らしくて、巨人や若手を紳助の番組にブッキングしたりと
ちなみにさんま&DTは、拒否ってるらしいぞ。
クレーム攻撃はTV局でも結構効くようだ。
初音ミクのライブの様子を動画で見て、すごいドン引きしている自分を発見しました。
でも、よく考えてみると、VOCALOIDを全種買い集めて、ニコニコ動画にも投稿したりしていて、端から見たら立派なボカロ廃人なわけですよ。
「俺はキャラが好きなんじゃなくて、音源としてのVOCALOIDが好きなんだ」なんて硬派気取ったりもしてみましたが…
はたと気がつきました。
俺って物事の一側面に固執しすぎなんじゃないかって。
例えば、VOCALOIDファンと言いつつ、VOCALOIDでのオリジナル曲なんて10曲も知りません。ニコニコ動画でもあんまりリサーチする気にもなりません。
例えば、アイドルマスターというゲームのCDを何枚も買い集めているんですが、曲は聴くけど合間にあるキャラのヴォイスドラマというかMCというかはほとんど聞かないんです。聞いてるとなんかイライラしてしまう。そもそも、ゲームも一応持ってはいるものの、あまりやり込めずすぐ飽きてしまいました。
例えば、古いロボットアニメの主題歌が好きで、よくカラオケでも歌うんですが、歌える主題歌の数に比して、実際に見たことのあるアニメは一割にも満たない。
趣味嗜好がこうピンポイントだから、他人とも趣味会話が全然できないし、自分で何か作ろうとしてもちゃんと形にすることができない。まあ楽しければいいじゃんという気もするんですが、特にネットだと、趣味のコミュニティに全く入っていけないってのは非常に寂しい。
これが趣味嗜好だけの問題ならいいんですが、他人を見る目もだいたいこんな感じで、まともに異性とお付き合いできたことがないんですよね。
なんとかしなきゃと思いつつ、引っかかる部分から目をそらす癖がなかなか取れそうもありません。