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はてなキーワード: 噂の真相とは

2021-11-12

ツライチかい言葉

だれでも知ってるかのように使わんでほしいのだが・・・

少なくともわいは知らんかったぞ

ボディの外側にタイヤホイールがピッタリ一致していること

 ツライチとは、辞書によると「二つの面の間に段差が無くフラット状態」という意味漢字では「面一」と書く。クルマドレスアップとしてのツライチは、ボディ(フェンダー)の外端とタイヤホイールの表面が、ピタリと一致していることを指す。ノーマルクルマタイヤ位置は、フェンダーの端からセンチ単位で内側に引っこんでいる。

【関連記事】【噂の真相】段差をゆっくり乗り越えないとクルマが傷むってホント

ツライチ画像こち

 むかしから、カッコいいクルマの条件は、「低く、幅広く、タイヤが太い」というのがセオリーなので、ドレスアップするなら、車高を落として、太いタイヤを履かせて、なおかつそのタイヤフェンダーの外側ギリギリ位置まで広げて装着するのが一番手っ取り早い。だからドレスアップ第一歩としてツライチに興味を持つ人が多いというわけ。

女子高生の生み出す言葉みたいなテイストだな

2021-07-19

今更なのですがTwitterに意外と小説家アカがあるのに気付きフォローしまくってる。

直情型の人もいて面白い

小説家ゴシップが好きで昔は噂の真相小説家1行ゴシップも読んでた。

当時のお気に入りゴシップ小説家渡辺淳一

渡辺先生性病を治さないと銀座ホステス告発していた。

ゴシップネタではないけれど岩井志麻子鉄板ネタの「山の上ホテルに行ったらエレベーターホールに木彫りのエスニック人形が置いてあると思ったら松本清張だった。」というエピソードが大好きです。

林真理子が裏アカで若くて綺麗な女の悪口書いてたら楽しいだろうな〜。

今は漫画家の方が暴れてそうだよね。

2020-12-08

宅八郎死去」を完全スルー出版業界の闇

宅八郎死去」について

宅八郎死去」について、

日刊スポーツなど新聞社や、出版社系でないネットメディアは報じているが、

ポストセブンSPA!、文春、新潮講談社など出版社メディアは一切報じていない。

噂の真相系のリテラや、朝日系のJキャス、ブブカ系のBUNKAタブー、そしてナックルズまでも無視

Twitterなどで宅八郎の思い出を語っている著名人も、宅八郎とそれほど接点がなかった人ばかり。後は、軽く付き合いがあった編集者ぐらい。

宅八郎に振り回された作家田中康夫や小峯隆生(元週刊プレイボーイ編集)、SPA編集長だったツルシカズヒコ(今は共産党シンパに)などは一切無視している。

週刊ポスト編集部への乱入事件や、田中や小峯に対するストーキングなど、香ばしいエピソードが満載なのだが、小学館集英社にとっては触れられたくない過去なのか。

文春や新潮など、宅八郎とはあまり繋がりがない社まで無視なのは異常だ。

テレビワイドショーも大々的に取り上げるか、と思ったら、出版社に倣って?取り上げず。

TBSサンジャポ」なんて、宅はほぼレギュラー出演者だったはずだが。

宅は小学館事件以降、大手出版社出禁で、書籍刊行できたのも「太田出版」。

それにしても業界ごと「完全無視なのはどうよ。田中や小峯に、当時の心境を聞きに行くメディアライターはいないのか。

2018-02-18

三浦瑠麗が突然「迫撃砲記事を持ち出してきた理由

サイゾーネットメディアLITERAが、三浦瑠麗の「阪神大震災工作員迫撃砲が見つかった」発言について、『噂の真相』つながりなのか、元神戸新聞記者西岡研介松本創に話を聞いて記事にしている(LITERAは『噂の真相スタッフが立ち上げたWeb媒体)。

 

三浦瑠麗の再反論“大震災時に北朝鮮工作員迫撃砲発見”に阪神大震災取材した記者たちが「聞いたことない」|LITERAリテラ

http://lite-ra.com/2018/02/post-3808.html

 

記事では、三浦は何故、阪神大震災迫撃砲発見の「根拠」を最初から出さずに、炎上後しばらく経過した後で突然に持ち出してきたのか、という疑問を投げかけている。

 いや、実は三浦氏はこの読売新聞記事存在を知っていたかどうかすら疑わしい。三浦氏がこの〈大震災時の迫撃砲発見などの事後的な未遂案件〉を根拠とするのなら、なぜ最初反論の際にこれを出さず、実話誌レベルの「デイリースター」とネッシースクープの「デイリーメール」を根拠提示するという恥ずかしい行動に出たのか、意味がわからいからだ。

 

 反論を出したところさらなる反論が返ってきたがために、あわてて新聞データベースで「北朝鮮 スリーパー 工作員」などと検索をかけたところ、読売記事けが見つかったので、もち出した……あまり杜撰発言反論を見てきた側としては、そんな想像さえしてしまう。

 

記事では、返ってきた反論に慌ててネットで調べて提示たからだと推測しているが、三浦がこのタイミングで持ち出した理由はほぼ明らかで、それは前日にWebメディアアゴラにてアゴラ編集長新田哲史が、2007年読売記事引用し、三浦ワイド発言肯定する記事を発表していたかである

 

スリーパーセル読売10年前に阪神被災地から武器発見報道アゴラ

http://agora-web.jp/archives/2031078.html

 

この記事を読んだ三浦は、こんな記事過去に出ていたんだ・やっぱりスリーパーセルテロ危険ははっきりしている、と思い、さっそくツイートしたのだろう。

2017-06-06

リテラ噂の真相の後継って知ったら途端に胡散臭くなった

週刊金曜日とか好きですよねあとあの手の人たちって

2016-11-21

【WELQ】ポップコーンダイエット論の模範解答

DENA運営するキュレーションメディアwelqは、

健康医療もっと身近に」がコンセプトのメディアだが、

最近恋愛系やネタ系の投稿が増えており、時々炎上している。

医療情報サイトなのに「不倫」「略奪愛」? DeNA運営メディアWELQの信頼性は』

https://www.buzzfeed.com/rumiyamazaki/welq-02

正直、そんな些細なことで揚げ足とりの記事を書くなんてどうかと思うよ。

こうやって、いちいち意地悪な記事を書かないで欲しいものである



ところで、今日おみやげでギャレットポップコーンをもらったから、

ダイエット中ということもあり「ポップコーンカロリー」で検索していたら、welqの記事がでてきたよ。


ポップコーンダイエット効果的な5つの理由ストレスを最大限に押さえて成功を目指そう!カロリーおすすめレシピも注目!』

https://welq.jp/21619


おお!

記事が長いので記事タイトルだけ斜め読みしていくと、

ポップコーンには油を使わない

お菓子の中でもカロリーが低い

らしい。

安心だ。一箱食べよう。



と思ったら、こんな記事も見つけてしまった。


『高すぎるポップコーン糖質カロリーダイエットに不向きな理由解説

https://welq.jp/29431

とうもろこし乾燥させた物を油で炒るとポップコーンになります

カロリー糖質も高いので避けるべし


どっちだよ!


と、ここで考えたが、これはこの二つの記事が同じサイト存在していることに意味があるのではないか

リアル脱出ゲームなんかでよくある、アレだ。


そこで自己を疑い、検索していくと、、、、

つけました。

ポップコーンカロリーは低い?高い?お菓子なのにダイエットにいいという噂の真相

https://welq.jp/1583

中身をかいつまんで言うと、

・食べ過ぎるな

ちなみに上の3つの記事更新日が同じ”2016年07月14日”(現時点)だから、welqの掌で転がされてたことがわかるね!

ダイエット中なのにポップコーン食べようとしてすみませんでした!!!

2015-03-23

[] 『ソーシャルリンク』 その10

  写真の中の高橋圭一には、今も手錠で作られた鎖ががんじがらめに絡まっている。もう一方の鎖の先は、共犯者に繋がっているものだと思っていたが……

冤罪、か」

  翌日、俺は全国に展開している喫茶店コーヒーを飲んでいた。高橋圭一勾留されている警察署に面会を求めに行って、門前払いされた帰りだ。

「面会できれば、何か分かったかもしれないのにな……」

  美味くもないコーヒーをすすりながら、俺はつぶやいた。西織あいかの話では、彼女は憧れの先輩である高橋圭一を追って『光の華』に入信したらしい。その後一年ほどは何事も無く過ごしていたが、最近良くない噂を聞くようになったとか。

  子供信者なんて滅多に見なかったのに、最近やけに子供の姿を教団内で見る──

  誰の子供か、知っている人は居ない──

  話を聞いてみると、知らない人に連れて来られたと言っていた──

  いつの間にかその子供は居なくなり、二度と姿が見えなくなる──

  数日すると、違う子供が代わりにやってくる──

  もしかして信者の中に子供誘拐して施設監禁している人が居るのではないか? そんな噂が誠しやかにささやかれていたそうだ。そして報道される女子児童に限った連続誘拐事件と、高橋圭一の劇的な逮捕信者達は噂の真相を知ることになった。

  しかし彼の人柄を良く知る西織あいかは納得しなかった。憧れの先輩である高橋圭一がそんな犯罪に手を染めるはずがない。また、忙しい芸能活動スケジュールをぬって誘拐事件を起こすなど、客観的に考えても不可能だった。にも関わらず、誰も高橋圭一犯行に疑いを持たず、しかもそれを裏付ける物的証拠まで上がるに従って、彼女は教団が組織ぐるみ高橋圭一を陥れたのだと悟ったのだった。そして彼女は、手練手管を駆使して教団の幹部に接触して内実を探っていたらしい。今のところ、これと言った情報は得られていないそうだが。

  彼女の話を全面的に信じたわけではないが、教団を探るという共通の目的がある俺達は、お互いに協力しあおうという事になった。俺達は連絡先を交換し、俺は彼女を、彼女マンションまで送り届けたのだった。

  図らずもアイドル個人的な連絡先を手に入れた形になった。嬉しいような、どうでもいいような。思春期の子供じゃあるまいし。だいたい、俺は別に西織あいかのファンじゃないしな……

  そんな事をぼんやり考えていたから、

「続いてのニュースです。昨夜、タレントの西織あいかさんが帰宅途中に男に連れ去られ、行方不明になっているとのことです」

  喫茶店に置いてあるテレビからそんなニュースが流れてきた瞬間、飲んでいるコーヒーを吹き出しそうになった。

警察によりますと、あいかさんを連れ去ったのは渋谷区在住の佐々木誠容疑者26歳」

  テレビの画面には俺の顔写真がはっきりと映っている。冗談じゃない。いや、確かに誘拐まがいのことはしたが、でもなんで警察が動いている?

警察は男を指名手配とし、市民から情報提供を募っています

  西織あいかはちゃんと自分の家に帰ったし、おそらく今日問題なく仕事に出かけたはずだ。行方不明になんてなっているはずがない。となると、考えられる可能性は一つ。

  あのアマ裏切りやがった。

  テレビの中ではどこから手に入れたのか、俺の小学校卒業文集が晒されていた。画面にデカデカと、拙い文字で書かれた『お笑い芸人になって天下を取る!』という子供の頃の俺の夢が映っている。ああ、懐かしい。そんな事を考えていた時代もあった。俺の感慨をよそに、コメンテーター芸能界への憧れが犯行へ繋がったのではないかとか、勝手なことを言ってる。うっせえ黙れ。お前になんの権利があって、純粋子供の夢を汚すんだ。

  その時、隣を喫茶店の店員が通り過ぎていった。俺はとっさに顔を伏せた。卒業文集がどうのこうの言ってる場合じゃない。俺は指名手配中なんだ。しかも全国ニュース写真が公開されているんだ。

  店員の様子を伺う。俺の事を不審がっている様子はない。誰も、自分喫茶店に今しがた放送されたばかりの指名手配犯が居るなんて思わないだろう。ニュースをちゃんと観ていたかどうかも怪しい。しかし、俺はひどい不安に駆られた。今にも警官が大挙して俺の元に押し寄せて来る気がする。顔を隠さなくては。

  俺は、いつも持っているサングラスをかけて目元を隠した。これだけで焦燥感が三割減した。慌てて喫茶店を出る。外に出ると、人、人、人。全員が俺を見ているような錯覚を覚える。

「ごほっ! ごほっ! あー! 風邪だ!」

  誰も聞いていないだろうに、俺はわざとらしく咳をしながら近くのコンビニに入った。ごほごほ言いながら、口元を押さて顔を隠してマスクを買った。会計の瞬間、店員に気づかれやしないかと肝が縮み上がった。コンビニを出てすぐさまマスクを付けようと、包装のビニールを破ろうとするが、顔を隠すために片手が塞がっているので上手く開けられない。もどかしさのあまり、口でビニールを咥えて包装を破った。取り出したマスクをつけ顔を完全に隠すと、俺はやっと落ち着きを取り戻した。

  さて、これからどうするか。俺は指名手配中の身だ。外に出ていてよかった。おそらく事務所には警察捜査が入っているだろう。しばらく事務所には帰れない。とにかく西織あいか真意を問いただす必要がある。俺は携帯を取り出すと、昨日交換した彼女の番号にかけた。数回呼び出し音が鳴った後、回線がつながった。

「おい、どういうつもりだ」

  俺は彼女を問いただした。しかし、帰ってきた返事は

「……おかけになった電話番号は現在使われておりません」

  無機質な音声案内の声だった。

  * * *

次 http://anond.hatelabo.jp/20150419041258

前 http://anond.hatelabo.jp/20150322095551

2014-04-07

笑っててもいいかな?

 フィナーレに関する目に留まったいくつかの……多くの記事と多くの部分におよそ三十年分の記憶との齟齬があり、明石家さんを軸に百字で収まらぬあれこれを書き留めておこうと。

笑っていいとも!最終回スペシャルで、明石家さんまはこう考えていた~エムカクさんによる文字起こし - Togetterまとめ http://togetter.com/li/651874

 文字起こしではなくライブ関西ローカルラジオを全国の明石家さんファンが聴けば、おそらくその数は激減すると思う。伊集院ラジオを聴きスタッフ馬鹿笑いにたちまち拒否反応を起こす関西人よりも多かろうと。

笑っていいとも!」へのたけし乱入はたいした事件ではなかった。登場でいきなり出演者の首を締め上げるのは当時からお約束。たけしが人選を間違えて変になった。「お笑い論を偉そうにぶっていた康夫にカチンときた」といった経緯もない。そもそも初期のいいともアングラ芸人タモリを始めとする監督芸術家作家アナウンサー文化人が時事風俗を斬る、社会風刺を主とする番組であったのだ(田中裕子回必見の安産祈願を巡る宗教団体の抗議等々により、観覧客だけでなく視聴者にもタモリは恐怖感を抱いてしまい、ゆるいお笑い路線となった。最終週の後説で安産祈願ネタタモリがややムキになって話していたのが感慨深い)。ほぼ初対面で髪をぐしゃぐしゃにされた康夫がむくれたのはたけしのミス。後のインタビューで「あそこで俺の首を締めかえしたら成立したのに、これだから作家ダメ」とたけしが語っていたが、芸人矜持を偉そうに語るなら当時毒づいていたタモリに(大橋巨泉なぞに認められる奴はそろって贋物だとか)いけよと思った。たけしオタクを自負する太田ならこのインタビューも当然読んでいたはずだが、フィナーレでは反撃を恐れて放りっぱなしで逃走、康夫は仕方なく傍の田中裕二に組み付いたが本気で抵抗され、諦めて壇上を降りる康夫の背中に裕二は蹴りをかます(当たってはいないが)。「あいつは、テレビの前の皆様に向けてじゃないんですよ。あれは俺に向けてやりよったんですよ」は明石屋さんの自意識過剰だと思われ。あと、いいとも降板は選手権で笑いを取ったことを責められせいではなく、制限時間オーバーで失格と裁定されたのが気に入らなかったため。

 鶴瓶ヤンタンも聴いたが、同じく最初に読み上げられたリスナーハガキが「師匠の引き際に感嘆した、素晴らしい」だったのが象徴的。共演NGが本人よりも外野スタッフ死活問題に帰するという見解は正しいのではと考える。さんま毒舌というより真正から他者批判を聞いていれば、共演を避けるよう周囲が動くのも仕方ないなと。さんまはNGが多いタレントという印象。徳光とのNGは徳光側の意向もあるのだろうが、「次番組に呼んだら俺は降板する」とからくりTVのスタッフに伝えた野村克也のケースは異例だろう。ひょうきん族とんねるずが出演した際、石橋に今後の相談を受けたさんまは、お前らなぞ眼中にないとばかり、そのままでええんちゃうと軽くいなしてやったと得意げにラジオで語っていた(のりお石橋はともかく木梨なんて竜介レベル、すぐに消えると言っていた)。石橋関西芸人敵視になったのも仕方ない。夕ニャンが終了した際は「フジテレビとしてはとんねるずよりおニャン子が惜しい、大事」と素人の私も首を傾げる業界事情を報告していた。松本に関してはさんまのまんま登場時の松本へのスカシや、最近も「すべらない話」なんて掲げる自体お笑い失格、恥ずかしいと語っていたが、吉本芸人同士、両者に重なるスタッフもいてあからさまな共演NGとはならなかったのだろう。後輩の松本配慮していたというのもある(まんま出演後は自らの失敗と反省していたし、「まだまだ売れるわー」の連呼もそう)。浜田に関しては先輩である寛平の頭を叩く行為に怒っているという噂も聞いたが、フィナーレでミニコントしたり、太田への浜田の苛立ちを腕を抑えて笑いにしたりと決して険悪な関係ではないのだろう。

 長々になってしまったので他の関係は駆け足で。

 太田談志後継者らしく政治的に動く人という印象(談志と揉めた後、業界の偉いさんらに悪口言い触らされたとたかじんがぼやいていた)。タモリさんま石橋があの芸風を好んで許容しているのかはなはだ疑問。ファンには「プロレスをせず、真剣で戦っている唯一の芸人なのだろうが、もしも浜田ツッコミを振り切り、例の客席、視聴者へのつまらぬアピールをやったら、浜田は加減なしでケツを蹴り上げる。今田東野宮迫もその覚悟を持ち共演しているが、怪我でもしたら社長吉本に大人の申し入れをしそうでなんとも。土下座事件は噂の真相事実のように書かれていたがこちらもはなはだ疑わしい話。たけし後継に勝手に名乗りを上げるなとプロレス好きの弟子水道橋が乗っかっただけのように思われる。太田が著書で松本批判をしたのは確かなので、ライバルとしてではなく、何が面白いのかわからぬ後輩の売れっ子がこっちにからんでくるなと、俺らウンナンとは違うからなという程度だろうと(太田は「笑いの殿堂」でメインのウンナンの悪口陰口を石塚英彦と一緒にくっちゃべっていた)。

 たけしに「男気」を感じたことは一度もない。その類のエピソードが語られるたびに、正月フジヒットパレードでの松村との初顔合わせのVTR、どこかに残ってないかと思う。最終回いいともの辞もありきたりのベタ。「似非インテリ集団」に担がれたが自虐ネタになってないのは辛かった(山下赤塚浅井慎平高平哲郎に比べ高田文夫テリー高信太郎はいかにも山師っぽい。筒井康隆タモリ小説に登場させたほどだが、たけしについては俺の毒舌二番煎じ、ぐらいに考えていた節がある)。

 ナイナイも当初は太田批判をANNなどで話していた。とんねるず世代で、舞台漫才ではなく、あくまでもテレビに出たい人。芸人ダメだしするなと中居批判、下駄を履いたジャニーズ批判もやっていて、めちゃイケ共演までははっきりと敵視していた。いいともへのレギュラーが決まった際は「見つかってもうた」と嘆き(有吉のバカに見つかっちゃったの先行事例)、その「タモリ愛」もジャングルTVから始まったものだといえる。ちなみに東野のツボ芸人は「さんまスポーツするぞ」で会話に割っていけず泣きくれたナイナイ矢部いいとも後期の森脇健児、どSの中川礼二現在爆笑太田

 鶴瓶はやはり怖いという印象。関西時代はたけしの何が面白いのかわからないと問うていた(問われた相手は爆笑こそしないがニヤリとはすると答え、そんなん笑いなら爆笑させんとと)。たけしのANN開始前に鶴瓶ラジオを参考にしていたと聞き、さらに「東京進出失敗」もあり「たけし兄さん」と呼ぶように。メインではなくサブに回るのには抵抗もあったはずだが、タモリに諭されいいとも出演を続けた。タモリとは深い親交を結んだが、さらに古いさだまさしとの親交は話さなかったらしくジャングルTVゲスト出演の際の交友フリップを見て初めて知ったタモリが「え、あんた友達だったの?」と仰天していた。いいとも出演よりもさんまの「覚えてるでえ」が東京での起爆剤になったと思う。

 タイトルにした香取慎吾スピーチは印象に残った。それぞれ良かったのではないか(石橋の発言は馬鹿にしたものじゃなく本心だと思うので、タモリの反応は可哀相だった)。これ以上の盛り上がりはない、スピーチは余計という声もあるが、芸人祭りで締めればそれこそ「バラエティーのフジテレビの終わり」で終了してしまう。

 

駆け足が長くなった。ここでおわり。

2011-03-04

見ちゃだめ!噂の真相 危険秘密

両親による子どもへの早期教育子ども未来の押しつけ、それを礼賛してきたメディアなど、まず自分の側に思い当たる点はなかったか、大人の側こそ真剣に考えてみる必要性がありそうです

 

 

この事件も一週間で国民の皆様からは忘れられると予想されます

そのため、マスメディアは安心して過剰報道できるわけです

私たちの側でできる対策としては「テレビニュース)を見ない」ことが挙げられます

視聴率を下げれば、その行為は行えなくなります

 

ではニュース情報はどこから得ればいいか

通信社から直接取れば安心と言えそうです

テレビ局通信社から情報を買い、それを改変し放送します。

ですので、一次情報である通信社ウェブサイト無料配信もしている)を見るのがおすすめです

通信社に関して、詳しい情報検索されて下さい。

共同通信時事通信ロイターなど名前だけはご存じかも知れません。

 

 

 

こういう時、体制側(国家擁護側)と反体制国家を疑う者)で罪の問われ方が変わってきます

相撲協会や現行のマスメディア国立大学は体制側です浪人生無職反体制として扱われます

前者の罪は軽く、後者の罪は重くすることで今の国家が成り立っています。

これが逆になったら、どうなるでしょうか。

 

京大カンニング事件について私も疑問があります

 

 

【疑問点】

カンニングを見逃した監視員はおとがめ無し

サイト側を責めるという無知蒙昧さ

カンニング者は精神を病んでいた事実の隠蔽(当人の質問履歴参照)

受験戦争過熱カンニングも高度化の相関を述べない点

・両親による子どもへの早期教育子ども未来の押しつけ、それを礼賛してきたメディアなど、まず自分の側に思い当たる点はなかったか考えようとしない点

・何かが起こるときには、その背景に要因となるものが存在するが、その点について報道自己規制している点

 

 

【この現象への推測】

メディアが彼を予備校生浪人生と呼ぶことで国民の皆様は自分からある種のイメージ連想してくれます報道側・国家(体制)の側にとって都合の良いイメージを。(国家・体制に疑問を持ちやすい人格で排除すべき対象者)

・隠したニュースがあり、それに被せている(国内国外

警察秋葉原で刀狩り路線の延長

話題性があり視聴率を稼ぐことができる

反体制圧政策の一環(エジプト革命の無報道サブカルチャー展抗議団体の要求で中止・NHKの行ったニコニコ生放送を独り飲み会と称して陰鬱さを強調したイメージダウン孤独死との関連づけ・ニュースといえば犯罪報道となっている日本の現状…)

 

 

こうしていくら述べても、暖簾に腕押しなので国民の皆様は何も述べなくなります

そうしてお笑いを見て笑わされることで、気を紛らわせているのでしょう。

日本国外」に事実を訴えてみたら、間接的によい圧力がかかるのではと最近思っています。

2009-04-21

カレー女子中学生の名推理

カレー事件で林真須美死刑判決が出たけど、そういえばあの時女子中学生夏休み宿題で「カレーは腐らないから食中毒じゃないはず。毒物混入では」と推理して世の大注目を浴びたことがあった。

あの子は今ごろどうしてるんだろうと、ネット検索してみた。まずは本人のサイト

1983年生なので、今は26歳。HPプロフィール2000年に16歳で高校中退したところで止まっている。

三好万季

http://www.platz.or.jp/~yoroz/

次にamazonで本を検索

四人はなぜ死んだのか―インターネットで追跡する「毒入りカレー事件」 (単行本)

http://www.amazon.co.jp/dp/4163554300

出版社/著者からの内容紹介

日本中を震撼させた和歌山毒入りカレー事件。四人の犠牲者はなぜ死んだのか。医療過誤の可能性を鋭くついた文藝春秋読者賞受賞作

内容(「BOOKデータベースより)

中3の夏休み宿題で史上最年少受賞!15歳の少女インターネットを駆使して見つけたあの和歌山毒入りカレー事件の「盲点」とは?選考委員こぞって激賞、皇后美智子さまと同時授賞。第60回文春秋読者賞。

書評を読むとこの頃(1998年当時)はインターネット検索情報収集ということが世間で新鮮味をもっていたことがわかる。

ひとつ気になった、書評が。

<蛇足>

今は廃刊になったある雑誌に、

この筆者の父親が砒素専門家で、父親の著作と同じような記述が本書でも見られることから、

父親が本書にかなり手を加えていたのではないかということが言及されていた。

事実はどうであれ、このような疑いを持たれるような人物に、大した身辺調査をせず賞を与えてしまった出版社は大いに反省すべきであろう。

そういえば、筆者はその後希望通り医師になれたのであろうか。

筆者が得意なインターネットで筆者を検索してみたが、本書が出版されて以降の筆者の動向はわからなかった。

父親が手を加えていたのかと興味が湧く。さらに調べるとある雑誌とは噂の真相の記事のことらしい。

たしかに文章が似ている。

●1月号のスクープ「『天才少女論客三好万季の裏で蠢く

タカ派親父は詐欺師だった!の証明」に対するステージパパの反論を検証

http://www.uwashin.com/2001/new/miyosi.html

三好万季の父・三好義光はいろいろ本を出してるらしい。amazon検索してみる。

http://www.amazon.co.jp/本/s?ie=UTF8&rh=n%3A465610%2Cp_27%3A%E4%B8%89%E5%A5%BD%20%E7%BE%A9%E5%85%89&field-author=%E4%B8%89%E5%A5%BD%20%E7%BE%A9%E5%85%89&page=1

どうやら父はビタミンミネラル専門家らしい。

さらに「気力こそ自立への根っこ―パラダイム大転換時代の子育て」「子には魚を与えるな釣り方を教えよ!―15歳のわが子を司法試験(一次)に合格させた三好教育法」という本を出していて、長男を司法試験1次合格させたり、留学させたりかなりユニーク教育観を持った人物のようだ。(長男は司法試験2次合格したかは不明)

まためだか石鹸という会社にも一枚噛んでいるらしい。

ということで、今現在三好万季が何をしているかはよくわからず、怪しい?父親の存在が浮かび上がって、なんだかなぁ~という思いがもやもやと残った・・・

2008-08-02

ルポオタが非オタ彼女ノンフィクション世界を軽く紹介するための9冊+1本

http://anond.hatelabo.jp/20080721222220

アニオタ非オタ彼女アニメ世界を軽く紹介するための10本

まあ、どのくらいの数のルポオタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、

「オタではまったくないんだが、しかし自分のオタ趣味を肯定的に黙認してくれて、
 その上で全く知らないジャーナリズム世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持って
る」

ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、日本ノンフィクションのこと

を紹介するために見せるべき10本を選んでみたいのだけれど。

(要は「脱オタクファッションガイド」の正反対版だな。彼女ルポルタージュ布教する

のではなく相互のコミュニケーションの入口として)

あくまで「入口」なので、財布的に過大な負担を伴う単行本で2000円超えるようなのは避け

たい。

できれば文庫、単行本でもブックオフでよく見かける程度にとどめたい。

あと、いくらジャーナリズム的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。

社会派映画好きが「『市民ケーン』は外せない」「『アラバマ物語』ぐらい見とけ」と言っ

ても、それはちょっとさすがになあ、と思う。

そういう感じ。

彼女の設定は

   報道知識はいわゆる「噂の真相」的なものを除けば、毎週週刊文春程度は見ている

    サブカル度も低いが、頭はけっこう良い

という条件で。

まずは俺的に。出した順番は実質的には意味がない。

中核vs核マル(立花隆講談社文庫

まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「立花隆以前」を濃縮しきっていて、「立花隆

後」を決定づけたという点では外せないんだよなあ。児玉隆也は手に入らないし。

ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。

この情報過多な作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要

最小限の情報彼女に伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」

試験としてはいいタスクだろうと思う。

東電OL殺人事件(佐野眞一新潮文庫)、東電OL症候群佐野眞一新潮文庫

アレって典型的な「記者が考える一般人に受け入れられそうな事件(そうオッサンが思い込

んでいるだけ。実際は著者が暴走しすぎ)」そのもの

という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには

一番よさそうな素材なんじゃないのかな。

「ジャナオタとしてはこの二つは“妄想”として片付けていいと思うんだけど、率直に言っ

てどう?」って。

まあ佐野さんは『巨怪伝正力松太郎影武者たちの一世紀』(文春文庫)『カリスマ─中

内功とダイエーの「戦後」』(新潮文庫)が格段に出来がいいのだが、長すぎるんで。

テロル決算沢木耕太郎文春文庫

ある種のウヨが持ってる犯人山口二矢への憧憬と、「あーだこーだ言っても要するにロマン

は欠かせないのよ」的なナンバーをはじめとする文春ノンフィクション彼女に紹介する

いう意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにも沢木耕太郎

「愚直なヒーロー」を体現する山口二矢

「庶民的なオヤジ」を体現する浅沼稲次郎

の二人をはじめとして、著者好みキャラ世界にちりばめてしまっているのが、紹介して

みたい理由。

沈黙ファイル―「瀬島龍三」とは何だったのか(共同通信社社会部:新潮文庫

たぶんこれを読んだ彼女は「魚住昭だよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いと

いえば狙い。

この系譜の作品が何故か読売批判に繋がったこと、これが何故か日本推理作家協会賞を受賞

したこと、本当ならデヴィ夫人批判に繋がって、さっさと退場してもいいのに日本国内でそういった動

きがつくられないこと、なんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。

ワンダゾーン(福本博文:文藝春秋

「やっぱりスピリチュアルとか怪しいよね」という話になったときに、そこで選ぶのは『カ

ルト資本主義』(斎藤貴男文春文庫)でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、

この作品における福本さんのスタンスが好きだから。

怪しいところに自ら入り込んでそれで結局ばっさり斬る、っていう行為が、どうしても俺の

心をつかんでしまうのは、その「人を信じる」ということへの諦めきれなさがいかにもこの

人だなあと思えてしまうから。

精神世界自己啓発批判についての第一人者だしだからこそこの本に信憑性があるとは思う

けれど、一方でこれが斎藤さんなら罵詈雑言ばかりで題材にする量も半端じゃなくなるし、

死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う』(朝日出版社)の森達也さん

だったらきっちり40分のドキュメンタリーにしてしまうだろうとも思う。

なのに、各所に頭下げて迷惑かけて一冊の単行本を作ってしまう、というあたり、どうして

も「「人を信じる」ということを諦めきれない一個人」としては、たとえ福本さんがそうい

キャラでなかったとしても、親近感を禁じ得ない。

作品自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。

絶対音感最相葉月新潮文庫

今の若年層で『のだめ』を見たことのない人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹

介してみたい。

音楽という身近でありながら遠く感じてしまう題材をどうやって料理するか。その一つの解

答が本書だと思う。主張に一貫性がないとかエピソードの取捨選択を誤っているなどの批判

も多いのだが、分かっているようで分からない主題にどうやって近づいていくか、そのアプ

ローチの仕方は単純にすごいと思うし、そこらへんを彼女に感じてもらいたくはある。

コリアン世界の旅(野村進講談社プラスアルファ文庫

在日外国人としての「目」あるいはレヴィ・ストロース的な「世界観」をオタとして教えた

い、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。

「終わらない日常を疑ってみる」的な感覚ジャーナリズムには共通してあるのかなという

ことを感じていて、だからこそ在日というか朝鮮半島の問題が竹島をはじめとして今でも話

題に上るのだろうと思う。

世界の中の日本人」という感覚今日さらに強まっているとするなら、その「気分」の源

在日問題にあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、単純に読ん

でもらえるかどうかを見てみたい。

宿命―「よど号」亡命者たちの秘密工作(高沢皓司:新潮文庫

これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。

こういう現在進行形の重大事件を当事者との近距離にいるというかたちでノンフィクション

化して、それが常識として受け入れられるか、気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみ

たい。

ゆきゆきて、神軍原一男監督

9本まで決まったんだけど10本目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的に奥崎を選んだ。

立花隆から始まって原一男で終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、映像ドキュメント時代の先駆けとなった作品でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい作品がありそうな気もする。

ちなみに、あえて当事者による実録ノンフィクションははずした。

というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら教えてください。

「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。

というか、増田初めてで記法が分からんのは堪忍な。

2007-11-16

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2007-03-13

中田さんとオザケンさん

なんとなく似た雰囲気がある感じもするお二人なんだけど、どうやら仲良しみたい。と言ってもカレー屋で耳にしただけの話なんだけども。

南米だかどっかにはまってたオザケンさんと、やっぱり南米にはまって何ヶ月か南米だかどっかに行った中田さんとかで共通点が出来たとかなんとか。ニューヨークオザケンさんのおうちにも(てかホントにNYに住んでるのかもしらないけど?)中田さんがNYに来た際に寄ったりするみたい。あと、オザケンさんは日本食をNYで周りのミュージシャンに振舞ってるとか。なんとなく想像も出来ちゃう感じですよね。

噂の真相とかそんくらいの信用度で聞いてもらえればいいかな、と思いました。

 
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