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2019-08-02

私は貧乏で無教養友達だと思っていた人たちは金持ち教養があった。それだけの話。

会う度にブランド物の財布を持ち歩いている母親。もうしばらく会っていないけど。他の男の子供を産もうとするくらいの金はあったらしい。その金を私にかけてくれりゃよかったのに。通帳残高500円。もう引き出せない。縄、買えない。家には包丁がある。

倒れた時点で全て決まった。いやもっと前に決まってたのかもしれないけど、少なくとも目に見えるポイントはそこだった。ああ、ああ、喉が痛い。自分が黴臭い。換気のために窓を開けられる程治安はよくない。外で陽キャが騒いでいるし。空気清浄機を買う金もない。父親は私に「貧乏くさい生活はしなくていい」と言っていたが、よく考えたら父親こそが貧乏くさい生活をしていたじゃないか父親我慢をさせてまで無意味学生生活を続けている自分馬鹿だ。

ああ、あああああ、喉に黴が生えたようだ。吐きそうだ。

私には何の能力もない。正確に言うなら、この歳で本来身に付けているべき能力をまともに身に付けられていない。

聴覚過敏。寮の嫌なところ、夜中に大きな歌声が聞こえてくるところ。

学校に通うのが精一杯で、就職活動は少しするだけで疲れてしまった。能力のない障害者を雇うところもない。

目が悪い。眼鏡が壊れた。

何も覚えていない。嫌だったこしか覚えていない。ああああああああ

気が付くと泣いている。私を潰してホテルに連れ込んで、レイプ未遂をした男に「殺してくれるなら話を聞いてやってもいい」と言いそうな自分。何様だ。

同じ人格の中で、自分乖離している感覚自然自分と、理想を見る自分と。前者が自然に行動すると、後者が「違うんだよな」と言う。それは正解じゃない、理想の行動ではない、と。それがリアルタイムで行われていくから、本当にしんどい。行動が即座に否定されていく。他ならぬ自分によって。

俯くと眼鏡が外れる。壊れているから。絆創膏で応急処置をしている。よく考えたら、就職活動の時これで面接を受けるのはまずいのではないか

父親は「おじいちゃん(私の母方)に仕事を紹介してもらえ」なんて勝手に言う。祖父はもちろんそんなこと知らないから、毎週新聞記事を送りつけてきたりする。やめさせたけど。

あああああああああああもうしんどいころしてくれ

ゲロゲロゲロ

嫌だ嫌だ嫌だ

来年公開するものとかあるけど、それを待っていられる程の余裕がない。

美人を見ると吐き気がする。容姿を貶されていた頃を思い出す。

鏡。ブスが映る。

水虫疑惑。坐骨神経症疑惑。もうたくさん。

本を買う金なし。借りてきて期間内に読み切る体力もなし。交通費にかける金ももちろんないから気軽に遊べない。人に会う度劣等感親の金グアムに行ったという、元親友身分が違う気がする。

家族旅行最後にしたのはいつでどこだっけ。思い出せない。涙。

窓のない風呂場。1日でぬめるから毎日床を掃除しなければならない。

そういえばこの前、スーツカバーに黴が生えていた。この家は黴だらけ。だから息苦しいのか、分からない。でも窓は開けられない。外が暑くてエアコンをつけているから。

ゲロゲロゲロゲロ

吐きたくても吐けない体質。吐くものもないけど。

教養の上に、常識知らず。箸の使い方すらなっていない。焼き魚を上手く食べられたためしがない。人前で焼き魚が出てくる度に、恥ずかしい思いをする。その上、麻痺のせいでナイフフォークを使えなくなった。マナーのなさがますます露呈する。大きな鶏肉かぶりつく自分。みっともない。

身体が痒い。これの理由は分からない。毎日風呂に入っているのに。頭皮にも出来物がたくさんできている。イライラ

生きているだけで溜まるストレス

誰とも仕事をしたくない。家にいたい。

働いている知り合いを見ると、自分にはとても出来ないことをしている。あれが社会人で、私は非人

頭が痒い、身体が痒い、喉が痛くて目が悪い。

殺してくれ。京アニの人たちが死ぬくらいなら私が死んだ方が絶対によかった。

ああああああああああああ、躁躁躁。

2019-07-26

さないと決めている

実の兄から、十年に渡って虐待を受けていた。

殴る、蹴る、食事を取らせない、何十分も正座をさせる、トイレに行かせないetc,etc.

親には何度も訴えた。

「お兄ちゃんが叩いてくる!」

他のきょうだい折檻を受けているさなか、風呂場に飛んで行き、

入浴中の母親に半泣きで叫びながら「お母さん早く上がって来て!」

と何度助けを求めたことか。

母に助けを求めて差し伸べた手は、ひとつ残らず叩き返された。

「お風呂くらいゆっくり入らせて」

きょうだい同士仲良くしなさい」

「お兄ちゃんの言うことを聞いて」

手間をかけさせないで、と。

そのあいだ父には完璧無視され、図に乗った兄は、巧妙に、親の目の届かないところでのみ私たち折檻するようになった。

そんな生活が十年過ぎ、兄は家を出て行った。

ようやく平穏が訪れた、かに思えたが、

ちょうど戦場から引き揚げてきた兵士たちが、なぜか平和ふるさとに戻ってからPTSD発症するように、

私は小児神経症をはじめとする様々な精神疾患を患った。

希死念慮すらろくろく湧かない、廃人と呼ぶのも申し訳ないような、ただ呼吸をしているだけの生き物として、十二年ほどを過ごしたろうか。

先日、その兄から長年の虐待に関する謝罪が入った。

「すまなかった」と。

「許してもらえるとは思っていない」と。

なぜか母が涙しながらそれを聞いていた。

私は「は?」と思った。無視し続けたくせに。見て見ぬふりをし続けたのはお前のくせに。

まだ自分に泣く資格があると思っているのか、この人は。

不思議でならなかった。

兄の謝罪をぼうっとした頭で聞き、

私は地獄の十年間の、それから脳の中の地獄の十二年間の、いろいろなことを後ろ手に隠しながら、

ただ頷いた。ちょうど兄から虐待されていた頃の、人形のようなしぐさで。

兄との関係の中で、私にできることがあるとすればただひとつだけ、

それは兄を許さないことだ。

私という人格を徹底的に、決定的に破壊した人間を、生涯許さないことだ。

それだけが私の、兄との関係の中で、「自分大事にする」ということである

ところで孔子の唱えた最高の徳である「仁」とは、「人を愛すること」なのだという。

今の私には生家の外に愛する人がいる。その人のおかげで、人間への憎しみと愛は併存し得ることを知った。人間を憎しみ抜いて生きて死ぬのだと思っていた人生が一変した。

その人には喜んでもらいたいし、毎日平穏に過ごしてもらいたいし、私と過ごす時間を心地よいものだと思ってほしい。

そのための努力をできる限り続けていきたい。

私は兄を許さない。そして、兄を許さな自分のことも、きっと心のどこかで許していないだろう。それは即ち「自分を愛していない」ということなのかもしれない。

それでいいと思っている。

それがあのように扱われた人間の、私の、自然な在りようだと思っている。

自分を愛する作業」を、大切な人に委ねることのないよう慎重に注意しながら、

やりたいことをやり、食べたいものを食べ、観たいものを観て、居たい場所に居続けよう。

それはきっと、許せない人間をこの手にかけるよりも、ずっと楽しく、美しく、素敵なことだろうから

*一部のコメントへ向けて追記

凡庸」でよいのですよ。この凡庸思考を手に入れるまでどれほどの歳月を費やしたことか。

人生凡庸なのが一番です。

しかコメント欄がなかなかの地獄ぶりですね。メンタルが弱っている方は見ないことをおすすめします。

2019-07-19

努力できるのも才能」というあるあるコメント

最近自己効力感についての本を読んでいる。

沢山のケースの言及があるのだが、大体、背骨みたいな通底する論説があって、

「高い自己効力感は、チャレンジングな姿勢に結びつき、良くない状況にも強く、結果に反映する」

「低い自己効力感は、チャレンジを避け、逆境に弱く、その結果同じ状況に甘んじる」

という感じだ。

これ、実験して統計取った結果、こんな感じでした、だから研究者思い込みでは多分無い。


で、「ん?」と思ったのが、

「高い自己効力感をもつものは、失敗した時に、原因を『努力不足』『外的環境の方が悪い』と捉える」

「低い自己効力感をもつものは、失敗した時に、原因を『能力不足』と捉える」

という一節だ。

これ、けっこう繰り返しでてくる。

まり低い自己効力感は失敗の原因は「そもそも自分成功資格はなかった」と考える、

自分のやった事の結果は、変わらない、または急には変わらないもの支配されてる」

と思ってるって事だ。


ここで出てくるのが、「努力できるのも才能」というコメントだ。

まあ「環境」が有利に働くってのはあると思うよ、たとえば、子供の頃から努力する、そのうえ自分努力や失敗をバカにしないメッチャ良い友達が側にいるとか、親がいい感じに努力を褒めてくれるとか、奇跡的に学校先生が当たりだったとか。

あるっていうか、結構だな。

でも、問題はそれに恵まれなかったときに、「努力できるのも才能」、つまりそもそも自分成功に向けた努力を出来ない人間から成功への資格が与えられてなかった」って捉えちゃう事だと思う。


成功への扉を開く特性には頭の良さと性格の側面があって、それぞれ遺伝するのは確からしい。

しかし、頭の良さはIQに含まれ空間認知能力法則性を見つける力こそ結構高い影響力で遺伝する(70%ほど)らしいが、言語能力はそんなに遺伝しない(遺伝しても18%)らしい。

空間認知能力なんて、特別職業につかなきゃ、なんに使うよ。

もっと大事なのは性格

性格まあみんなでちゃん研究した特性として「外向性」「協調性」「誠実性」「神経症傾向」「開放性」があって、どれも高いもので50%そこそこしか遺伝しないそうだ。

で、「努力」にかかわるのは、「誠実性」←物事をコツコツやるの性格特性で、こいつは頭の良さをぶっちぎるくらい成功に関わっているらしい。


これ、俺の実感にも一致してて、後輩何人か教えてて、「コイツ才能ねーなー」って奴がいたんだけど、こっちが言った事とにかく頑張るの。

そのうち、仕事で結果出し始めて、数年を経てよりデカ仕事会社ステップアップしてったよ。

5年くらいかかったけど。

で、そいつ教えて俺は「才能・頭の良さ原理主義から開放されたね。


で、「努力できるのも才能」論なんだけどさ、さっきも言った通り、資質では50%なのよ、いきなり0%で産まれるなんてほぼほぼいから、環境自分の行動で上手くやりゃ無い目のやつでも60〜80は行けるのよ。

からとりあえず「努力できるのも才能」みたいなの、簡単に言っちゃうのやめてさ、諦め悪く「努力スゲーじゃん、超リスペクト!」って言ってくれる環境を探したりさ、なんか、何でも良いや、お菓子食べるの我慢して3ヶ月で体重500グラム減らしてみるとかさ、自分が誰かの努力を見たら、「努力スゲーじゃん、超リスペクト!」って言ってみるとかさ、そういう所から始めた方が良いとおもうよ、ホント

2019-07-13

おすすめ虐待関連本

ママにもいえなかった… ミカエルルンドグレン、ウルフグスタフソン

虐待気づくべきこと、できること 全国養護教諭サークル協議会

子ども虐待 西澤 哲 ★オススメ

子どもへの性的虐待 森田 ゆり ★オススメ

性的虐待を受けた子ども性的問題行動を示す子どもへの支援 児童福祉施設における生活支援心理医療ケア

虐待非行臨床 橋本和明 ★オススメ

児童相談所における性的虐待対応ガイドライン ★オススメ

心的外傷と回復 ★オススメ

白雪姫コンプレックス コロサレヤ・チャイルドの心の中は 佐藤紀子 ★オススメ

甦る魂 性暴力後遺症を生き抜いて 穂積純 ★オススメ

広がりゆく魂 虐待後遺症からの「回復」とはなにか 穂積純 ★オススメ

子供虐待を考える 玉井邦夫 ★オススメ

心的外傷を受けた子ども治療 愛着を巡って ★オススメ

身体トラウマ記憶する 脳・心・体のつながりと回復のための手法 ★オススメ

性犯罪被害者対応ハンドブック 性犯罪捜査研究会

ドメスティック・バイオレンスや性暴力における援助のあり方 研究会報告 女性被害者に対して、援助者はとくに何を留意すべきか 女性のためのアジア平和国民基金 ★オススメ

レイプ二次被害を防ぐために 被害者回復を助ける7つのポイント 女性のためのアジア平和国民基金 ★オススメ

花々の墓標 佐藤 亜有子 ★オススメ

トラウマから回復するために 諸沢英道 ★オススメ

暴力 読売新聞大阪本社社会部

境界パーソナリティアダルトチルドレン共依存愛着障害虐待によって高確率発症する)

境界パーソナリティ障害 (幻冬舎新書) 岡田尊司 ★オススメ

境界性人格障害(BPD)のすべて クライスマン,ジェロルド・J ★オススメ

境界パーソナリティ障害 疾患の全体像精神療法の基礎知識1 ★オススメ

境界パーソナリティ障害 疾患の全体像精神療法の基礎知識2 ★オススメ

境界性人格障害=BPD実践ワークブック はれものにさわるような毎日をすごしている方々のための具体的対処法 R.クリーガー

ボーダーライン 自己を見失う日本青年たち 町沢 静夫 ★オススメ

絆の病 境界パーソナリティ障害の克服 岡田尊司、咲セリ ★オススメ

死にたいままで生きています。 咲セリ ★オススメ

こころ科学 185(特集パーソナリティ障害現実スキーマ療法) ★オススメ

思春期病棟少女たち スザンナ ケイセン

戦争ストレス神経症 中井久夫加藤寛

あなた家族が心の病になったとき まわりの人はどう接したら良いのか? 久保田正春

愛着崩壊 岡田尊司 ★オススメ

愛着障害 岡田尊司 ★オススメ

アダルト・チルドレンの子どもたち もう一つの共依存世代 アン・W.スミス

アダルトチルドレン 愛されたい、愛せない 秋月 菜央

恋愛依存症 伊東 明 ★オススメ

「母と子」という病 高橋和巳 ★オススメ

共依存症 心のレッスン ★オススメ

共依存自己喪失の病 吉岡

依存症家族 斎藤学

人を信じられない病 信頼障害としてのアディクション 小林桜児 ★オススメ

黙りこくる少女たち 教室中の「性」と「聖」

自分を傷つけずにはいられないー自傷から回復するためのヒント 松本俊彦

自分でできるスキーマ療法ワークブック Book 1 生きづらさを理解し、こころ回復力を取り戻そう 伊藤絵美 ★オススメ

自分でできるスキーマ療法ワークブック Book 2 生きづらさを理解し、こころ回復力を取り戻そう 伊藤絵美 ★オススメ

つらいと言えない人がマインドフルネススキーマ療法をやってみた。 伊藤絵美

マインドフルネス人間関係」の教科書アサーション・傾聴・マインドフルネス

過敏性腸症候群認知行動療法 脳腸相関の視点から ブレンダ・B・トナー ★オススメ

ケースワークの原則 F・P・バイステック ★オススメ

ケースワークの臨床技法―「援助関係」と「逆転移」の活用 尾崎新 ★オススメ

2019-07-12

anond:20190712172131

丁度今それ調べてた。

外向性

 興味関心が外界に向けられる傾向 積極性、社交性、明るさ

調和

 バランスを取り協調的な行動を取る傾向 思いやり、優しさ、献身的

誠実性

 責任感があり勤勉で真面目な傾向 自己規律良心、慎重

神経症的傾向

 落ち込みやすいなど感情面・情緒面で不安定な傾向 ストレス不安衝動

経験への開放性

 知的美的文化的に新しい経験開放的な傾向 好奇心審美眼アイデア

項目も減るし良いかも。ありがとう

2019-07-03

考え込むくらいだったら譲らなくていいと思うけど

そんなことで悩んでるのは軽度神経症っぽさもある

2019-06-29

薬物依存サラリーマンだけど一生薬を絶つ気は無い

デパスっていう抗不安薬があって、主にうつ病神経症の人に処方される不安を和らげる薬なんだけど、ドラッグ目的で乱用してる人がいたりすることから近年向精神薬として指定され、流通が厳しく取り締まられるようになった。

で、ぶっちゃけこの類の精神薬と、非合法大麻とか覚醒剤境界線ってかなり微妙で、脳みそに働きかけて不安を減らしたり良い気分にさせるという点ではさして違いは無いと思ってる。

自身デパス毎日3錠服用していて、デパスが切れてくると不安感情がこみ上げて沈鬱な気分になり、極度に対人能力が低下して業務に支障が出るので、毎日必ず常備して服用している。

完全に薬物依存状態だと自覚しているが、薬が無ければ今の自分社会性や業務能力は維持できないことが分かっている以上、薬を絶つという選択肢は無い。

元々中小企業で月収15万で働いていて、感情不安定さやコミュニケーション能力の低さによって対人関係業務に支障が出て、精神的に追い詰められて無職になりかけてたところ、最後の頼み綱として精神薬に頼ったら劇的に生活が変わった。

本当に無職ニート一歩手前だったのが、6年後には年収1000万もらえる程度まで社会性を回復できた。薬だけが原因では無いにしろ、少なくとも薬が無ければ絶対にこうはなれなかったと断言できる。社会性は年収生活レベルに直結することを身をもって体験した。

たぶん覚せい剤とかやるサラリーマンも同じような人種だと思っていて、違いは合法非合法かという点。

覚せい剤はもしバレたら社会的な地位を全て失うという点で大きく異なるが、それは薬の性質問題というより、国の法律合法とされているかどうかという外部要員に起因するものから本質的な違いはそんなに無いんじゃないかと思ってる。

何が言いたいかよくわからなくなってきたけど、俺は今後も薬物に依存しながら、なんとか社会的な営みを維持していくことを心に決めている。

2019-06-24

anond:20190623235455

未成年であったとしてもリスクベネフィットを勘案したうえで抗うつ剤を投与するケースはある(だって投与禁忌じゃないんだし)

一般論としては、うつ病はわりと短期間で寛解する病気とされているが、なかに治療抵抗性だったり反復性のうつ病もある

うつ病発症年齢が低いほど、のちに双極性障害に診断が変わる率が多い

(難治なうつ病だったと思ってたらじつは双極性障害でしたというパターン

あと、適応障害ベースにあるとか、抑うつ神経症(昔の病名だけど、心因性うつ病のこと)だとか、軽症または中等症のうつ病には抗うつ薬はあまり効かないとされている

抗うつ薬うつ病重症であるほど効果が高い

重症うつ病には、電気けいれん療法適応

以上、めっちゃ早口でお送りいたしました

2019-06-13

精神科医ってなんの役に立つの

引きこもり18年、去った老親 「市役所相談を」メモ残し

西日本新聞社 2019/06/13 06:04

https://www.nishinippon.co.jp/item/n/518126/

大分県北部の海沿いの地域で、男性と同居していた両親の行方が分からなくなったのは2014年9月男性は当時49歳、両親は70代だった。「今後どう生きればいいのか」。男性は途方に暮れた。

男性20代の頃、東京会社を起こし、広告関係仕事に携わった。当初は順調だったものの、大きなプロジェクトの重圧に耐えられず、結婚を考えた女性とも破局。身も心も疲れ切って、31歳で故郷に戻った。

それから定職に就かず、自宅で過ごす日々。知人の勧めで病院に行くと「不安神経症」と診断され、向精神薬を服用するようになった。経済的に余裕のあった両親に金銭を無心し、酒場に行く夜もあったが、ほとんど自宅にいた。母に「働いてほしい」と言われた時には、いらいらして冷蔵庫を殴ったこともある。

男性は「18年間、病院に通いながらそんな生活を続けた。家族のほかに社会との接点もなく、意欲も失っていた」と振り返る。

内閣府によると、半年以上、家族以外とほとんど交流せず、趣味用事コンビニなどにだけ外出する人は「広義のひきこもり」とされる。厚生労働省担当者は、男性生活状況について「広義のひきこもりにあたる可能性がある」と言う。

両親がいなくなった後、男性は次第に「自分はい上がるしかない」と思うようになった。思い切って市役所相談に行き、生活保護の受給手続きをした。向精神薬の服用を断ち、仕事探しも始めた。現在生活保護を受けず、派遣社員として働きながら、洋服食料品の輸入販売にも携わっている。



まとめ

仕事で躓いて不安神経症を患ってから19年、診察と服薬を続けて状況改善せず。

・処方薬を絶って自分で一念発起したら社会復帰し、状況改善かなった。


これ精神科医責任重くね?

19年も携わりながら診察料と医療保険だけチュウチュウ吸い取って何の改善もなし。

控えめに言っても0成果。薬が悪影響あった可能性すらある。


身の回りでも精神科医のおかげでよくなったっていう奴見たことない。

(通い始めの頃に「楽になったと」口で言いながら全然改善しないで悪化していく人なら見たことある

精神科医って社会に要らなくない?

誰のことも救えない。ごく潰しじゃんあいつら。

マジであいつらの存在って何なのか聞きたい。


精神病で一生を棒に振ってる人はゴロゴロいて、精神科医はそういう人達に何の役にも立たない。

それを自分達の敗北と認識して問題意識持ったり悔しそうにしてるのも見たことない。


弱った人間を半永久的に通わせて治せもせず気休め処置で高い医療保険ウマウマ

ごく潰しって言うよりこいつらこそ国の寄生虫じゃん。

2019-06-04

今、深層ニュースで「社会学者」の宮台さんと落合陽一さん喋ってるけど、

宮台さんも落合さんも言いたいことは割とわかるけど、

2019年の価値観だとハラスメント表現全開にすぎない気はするのだけど、

特に神経症という言葉をひたすら使う宮台さんは偏見差別全開と言われてもおかしくない気がする。)

そういうある種暴言をかしこまって聞いてるニュースキャスターがものすごく滑稽だなと、

権威主義とはこういうことなのかな、BSレベルだけど。

2019-05-05

anond:20190505132621

誰もテメーの粗チンだかきったねぇビラビラなんかに興味ねぇんだよ自意識過剰

タイルのぬめりやこぼれたリンスや洗面台のカドとか湯船周辺の岩っぽい部分とか水底の出っ張りとか泉質の注意書き見分けるのに必死なんだからタチの悪い偏見撒き散らすのやめろや神経症

それ以前に誰にも裸見られたくないって奴が銭湯温泉に来るな。見せびらかしたくないのはこっちも一緒だ。マジ迷惑

2019-03-11

anond:20190311211443

不安神経症の症状説明を読まされたときみたいなわいの顔をみせてあげたい

2019-03-08

anond:20190308205419

そもそも働かない親なので以前は家賃生活費借金返済に消えてた。

私は16-22歳まで毎月10万ずっと家に入れてて、それをすると私の生活が苦しくなるので家を出て行った。

家を出て2年後、アルコール中毒で死にかけたらしくて病院から連絡が来た。

「どうする?」ってなって、放っておいて死ぬのは夢見が悪いから、最低限の生活ができるようにまでしてやろうってことになった。

借金も返済しきれないか長男が30万払って自己破産手続きして、姉が役所とやりとりを数ヶ月頑張って生活保護うけてもらうようにした。

アルコール依存からくる神経症で持病があるから支援になっていて、他県に住んでる姉が入れる施設を探し回って、初期費用15万兄が払って施設に入ってもらった。

2019-03-06

死ぬことが怖いと毎日考えるようになった。28

20歳過ぎにじいちゃんばあちゃんが死んだ。

死というもの存在確認した。

25歳ぐらいから、自分も確実に死ぬときが来るという現実が見え始めた。

時々考えるぐらいだったのが、どんどん考える頻度が増していった。

人生ってなんだろうと思う。

他の人はなんでもないように生きているように見えるけど、いったいどうやって死と向き合っているんだろう。

話は変わるが僕はとても孤独だ。

仕事から帰ると誰とも話さない。

休日も。

そして彼女もいない。

人間社会的生物らしいから、コミュニティに属さないと神経症的な発想が増加するのかもしれない。

人間は単純に生物なので、子孫を残すための異性と触れ合わないことで、不安が増加しているのかもしれない。

思い当たることはあるのだけど、正直そんなことどうでも良くて、なんかしんどい。一人でいるのがしんどい。そういうところに行き着く。

タイトル結論が遠いところにある気もするのですが、まあいいでしょう。

2019-03-01

インターネット時間制限してその分近所のサークル活動とかするようにしたほうが

一部の神経症人達以外は幸福度上がりそうだな

anond:20190227221346

はんげこーぼくとうかな。

それ、鬱?抑うつ神経症って言われなかった?

とりあえずHPMPの上限値と回復力が低下してることを認めて。週4で長期ダウンがあるなら本来の適正は週3かもしれない。

別に毎日行かなくていいんじゃないリモートでできる作業リモートでやることを認めてもらおう。家出るのって結構体力使うしね。

それと、家から出ないことへの罪悪感をなくして、趣味に打ち込むこと。人生義務で埋める必要はない。

じゃあね

2019-02-13

逃げちゃダメ じゃなかった

逃げちゃダメだ逃げちゃダメだっていうのが染み付いてる世代のせいかって思ったんだけど、私あれ地上波一挙再放送で観たんだった。オタクデビュー遅かったし。

それはともかくとして、いつからか、逃げるのはよくないと思うようになっていた。

実は数年来悩んでいることがあって、詳細は控えますが、原因のメインは私自身のことではない。けど、人間関係と捉えると私のこととも言える。

ずっとそのことは脇に置いて、仕事頑張りつつ、楽しいことをたくさんしてきた。解決されないまま時間は流れ、これでいいのかなとふと思ったんだった。

ここらで向き合おうかな。私自身の成長にもなるかもだし、とか思った気がする。

今思えばその頃から、心がどこか、少しおかしくなった。基本的には大丈夫なんだけど、ふとしたときに体が言うことをきかない。なんかおかしいことをしてしまう。例えば仕事中突然パズルゲームするとか(別にスマホ触るの禁止されてはないけど)。おしゃれしようとしたのに途中でどうでもよくなるとか。

あと、私同人活動してるんですけど創作意欲が落ちた。めっちゃ落ちた。

心療クリニックで(私はそういうところへ行くことに全然抵抗がない)悩みについて話してみたけど、あまり伝わらなかった。たぶん状況が特殊すぎるせい。全部説明するのも難しい。

強迫症神経症?そんな感じのこと言われた。つまり「そのことを考えすぎ」ってことだそう。「あなたは何がしたい?それをもっと考えないと」と言われて、好きなことはたくさんしてきましたと言っても伝わらない。「もっと、具体的に考えてみないと」と言われる。「あなた主人公なのだから」いやそんなんわかっとるわ!他人主人公やったらいややろ!使い古された言葉つかわんといて!!「あなたから恋愛の話も聞かないし」「いや興味ないんで」

この先生常識人すぎて理解がないのでは?と思い、もうやめよう、他のクリニックに行ってみようとも思った。

ももう少し、と思って続けてた。

なんか、そういうパワーのある先生だった。

急激にやばいと思う日があった。無理、と思って、嘘の用事を作って会社を出て、ひたすらうろうろしてた。悩みの原因のことについて、私のせいだと思った。私のせい私のせい。独歩かよ。川を見たり地下鉄見たりしてた。この日のことよく覚えてない。

その数日後、夢を見た。

私はイケメン若手俳優になっていて、同じくイケメン若手俳優ホテルの部屋で話している。

途中で予想がついた。そう、そうです。商業BL顔負けのセリフが交わされ、私は彼に抱かれた。

めっちゃすごかった。ほんとすごかった。

後日談まであり、そこでは視点が変わり、二人の気持ちがわからなくなっていた。すごい。私の好きなやつだ。

途中で目覚めた。続きをくれ!!!!!

あっ私、腐女子です。

その日、推し俳優の大舞台抜擢が発表された。心臓が爆発しそう。死ねない。楽しい。なにこれ。急に楽しくなった。

ちなみに夢の2人は推し俳優ではない。でもとりあえず2人が絡んでるツイート検索しまくって、2人一緒の写真スクショした。仕方ない。これは仕方ない。

結論から言うと、その日を境に、私の創作意欲は回復し、今はその夢をもとにオリジナル俳優BLを書いています。(公開できそうなものになったらしてみようと思う)

めっちゃ楽しい

例の悩みが少し遠くなった。

なるほど、そういうことかと思った。何がしたいか考えろというのは、何も人生必死に考えろということではなく、自分以外のことよりも自分楽しいことを考えるほうがいい、ということか。

今までずっとそうしてきた。

それは逃避だと思ってきたけど、向き合ってもなかなか解決しないことに、死ぬ思いで時間を割くほど、私は暇じゃない。きっと誰でもそうだよね。

先生ごめんなさい。私、恋愛も興味あります

昨日、靴を買った。靴が好きだったことを急に思い出した。最近スニーカーばっかりだったなぁ。今日は服にもこだわってみた。昨日たまたま読んだ、なめられない服装ってやつ。ファッション戦闘服みたいに考えるのも結構好きなんだった。

また回り始めた楽しい時間を、もう私は止めたくない。

楽しいことをたくさんしている人へ、それを逃避だとふと思ってもやめないで。それは罠です。楽しいことをやめてしまったら、人生結構暗くて怖くてやばいです。

そのふちを少し覗いた私から、誰かに届けばいいなと思い、この文章を書きました。

みんな楽しいことしような!!

2019-01-30

anond:20190129230806

不安神経症強迫性障害っていう病気

なんでもないことがものすごく気になる病気

そういう人は、特定の事はすごく気になって仕方がないのに、他の事には同じように気になる事がない

例えば、食器や水撥ねは、気になるのに、自分本棚の本が倒れていたりホコリかぶっていても気にしない

ふつうの人だったら、あっちをきれいにしたら、こっちも同じだけきれいに、って思うものなんだけど

どうしてか、特定の事しか気にならない上に、それが無性に気になってどうしようもなくなる

2019-01-15

科学アプローチとか患者へのアドバイスとか

https://anond.hatelabo.jp/20190114224851

ずいぶん時間が掛かったみたいだが、逃げずに書いた事は褒めてやるよ。NATROMよりはマシかな。

pbmedの検索のやり方について

まさかPubmed検索方法についても書いてくるとは思わなかったわ。

当然ながら「"PATM"という用語では見つからない」と俺も記事で書いたとおり、その語句では見つからないぞ。

PATMを"自分自身が皮膚から放散する化学物質によって,周囲の他人に対してくしゃみ,鼻水,咳,目の痒みや充血などのアレルギー反応を引き起こさせる体質"と定義

ちょっとズッコケたんだが、お前はやりとり読んでるか?定義って一番大事な所だろ、勝手定義を変えるなよ。NATROMかよ。

PATMそもそも「皮膚から放散する化学物質」という定義はない。定義知りたきゃ読み直せ。

唾液内のタンパク質かもしれない、何かしらの真菌かもしれない、何かしらの細菌かもしれない、フケに付着したタンパク質かもしれない、呼吸から出される物質やガスかもしれない、

そもそも体じゃなく部屋の埃(服についた埃)が原因かもしれない。

それは散々PATM掲示板などで可能性として言われてた事。患者によって原因が異なるかもしれないし、それぞれで調べないとならない。

人間についている常在の真菌は様々な種類が知られているが、そのうちの1種類が原因の可能性もある。

例えば"マラセチア"真菌。これは人に常在している菌で主に皮膚炎などを起こす事などで有名だが、人にアレルギー性鼻炎などを起こす可能性もある。

そのような真菌が様々な種類存在しており、それが付着したフケや角質が風で飛んでアレルギーを起こす事は有り得る。

一方で"直接動物を飼っていない人が他者媒介されて動物アレルギーを引き起こす"という話がある。これとか↓

その可能性も以前指摘されてたこともあったが、患者が何の動物を飼ってないと言ってるケースも多いので恐らく無い。

似た説で、"部屋もしくは衣類にホコリorダニ"というのも昔から指摘されていたが、新品の服等を試してダメだったという報告もあるしまだわかっていない。

お前が想像するような可能性は既に出てるからPATM掲示板を3年ROMってみたら?

追伸

"犬に対する人アレルギー"みたいな意味不明言葉には突っ込まないでおいてあげる。直すなら早めにこっそりな。

何を突っ込みたいのかわからないが、「ペットの犬」が「飼い主の人」が近寄る事でアレルギーを起こす事は、いくつか海外記事が見つかる。

これとかね。

https://news.nationalgeographic.com/2015/04/150411-dogs-cats-allergies-science-pets-animals/

あと極端な症状だと「水アレルギー」というのもあり、自分の汗や涙ですらアレルギーが発生し、まともな生活が送れない人も世の中には存在する。

(※正確には皮膚の蕁麻疹であるが)

要は、色々なトリガーアレルギーアレルギー様症状を起こす可能性があるという事。

また、ちょうど先週こんな記事があった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00050039-yomidr-sctch

原因不明というのは現代でも珍しい事ではなく、後の医療などで判明する可能性もある。

安易に「人にアレルギーを起こす人など居ない」と決めつけるべきではない。


で、話を戻すと、他のコメントで書いたが、PATM患者は全国で10人程度との試算も可能理由コメント読め)であり、そもそも報告人数が少なすぎてPubmedに載ってない可能性も高い。

更に俺は「ある」と証明するために書き込んでるわけではない。マウント取りたいわけでもない。

「無い」というからにはそれなりのフローくらい示せよ、という単純な話。

「じゃあお前が調べろ」という反論は、「原発反対!」と言ったら「じゃあお前が電気作れよ!」とか言うクソリプみたいなもんだ。

で結果、お前はあるかないか検索するなんて簡単みたいな事を言ってた割に全然できてないよな。

唾液等のタンパク質、皮膚のタンパク質、髪の毛などのタンパク質、真菌などの常在菌、細菌ダニ、皮膚ガス、呼気ガス、衣類、花粉、その他の埃、その他の付着物質、、、

まだまだ可能性は有り得るが、検索簡単なら是非実行してみてくれ。もちろんPubmedだけでなく、J-STAGEやGoogle_Scholarとかもな。

ちなみにNATROMは当時、小1時間ほどしか調べずに「Pubmedに無かったで~(鼻水たらしつつ)、PATMなんて無いんやで~」とか抜かしてやがったぞ。

まだお前の方が調べてるからその点は誇っていい。

NATROM記事の主張について

氏の元記事ブコメ民の反応を読めばわかると思うが、氏は「そんなもの存在しない」という主張だ。

最後エクスキューズ("もちろん、論文がないからといってPATMという病気がないことにはならない。また、PATMとされている患者さんの苦痛は気のせいなどではなく実在しているものである")など、取ってつけたようなものだ。

実際、その後のコメント欄では "PATM実在するとしたら、これはたいへんに奇妙なことです" や、

"PATMでは「他人アレルギー症状なんて起こしていないよ」と説明されも、絶対に認めようとしないことが症状の一つであり、まずアレルギー科ではなく精神科対応すべき理由なのです。"

などと述べているように、実質「無い」という主張がNATROMの主張。コメント欄もブコメ反応も併せて読め。文章額面通りに受け取り過ぎないようにな。

俺の主張に関して

「無い事を証明せよ」と俺が言っただと?何度同じ事を言わすんだ。お前は俺の文を10回読み直せ。

どうやらお馬鹿さんみたいなのでもう一度整理してやる。

俺の主張

PATMが無いというなら科学アプローチで示せ。科学アプローチとは例えば以下のような事だ。

 ・PATM患者に会い診察する、PUBMEDなどで調べたフローを開示する、等

PATMがあるかどうかはわからない(可能性としては有り得る)

で、もうクソリプや見当はずれのクソコメばかりなので、もう答えを書いてやる。

NATROMがどうすればよかったのかは、こうだ。

①最低限、まずは検索フローは全て開示する。

②実際に複数患者からヒアリングや診察をする。数が多い方が望ましい。

③その上で「無い」と判断した場合。もし相手精神科に勧める際には、例えば以下のように言う。

 「PATM症状がある人でかつ"以下の症状がいくつか当てはまる人"は、精神科に行くことも検討してはどうだろうか」

 例)人の視線が気になる、醜形恐怖症がある、社交不安障害がある、電車に乗れない事がある、悪口や陰口を言われるとよく感じる、口臭体臭が強くないか頻繁に気になる、うつ症状がある、精神不安定になることがある・・・等等。

以上。

お前もNATROM科学とか言う割にPATM定義を変えんな。頭大丈夫か?

あと科学アプローチとはコタツ検索する事じゃないんだよ。

PATM患者にも会わず科学とか言うなよボケ(特にNATROM)。

あと「精神科に行け」も雑。雑過ぎる。「PATM」の症状を訴えるだけで精神病扱いされかねない書き方だろ、あれは。

せめて「自臭症」との類似から推測したなら、何らかの神経症のような症状も併発してる可能性が高いだろうと考え、

それらの症状なども併せて確認した上で精神科に勧めるのが「寄り添った医者」だ。

咳が出る側の訴えの投稿について

でもまぁ以前ネット投稿で「ある人が近づいたら咳が出る」とか投稿されてたのはあったと思う(ソースは待ってくれ)。

我々はいつまで待てばいいんですかね??

他人が症状を訴えた」という記述があるのはこの辺りかな。

https://anond.hatelabo.jp/20180924111759

http://q.hatena.ne.jp/1393263179

http://www.ntv.co.jp/gyoten/backnumber/article/20180306_03.html

あとトラバにも挙がってるみたいだね。挙げてくれた人サンクス

https://anond.hatelabo.jp/20190115142743

アレルギーについて

これでも読め↓

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3519933/

おいおいそういう雑な反論の仕方すんなよ。どこがどう思ったのか、お前の意見を具体的に書いてくんねーか?

"犬猫アレルギー理解にすら深刻な間違い"を、なぜそう思ったのかをちゃん説明しないと「何も反論できなかった」として受け止めるぞ?


繰り返すが逃げなかった事だけは褒めてやる。

ブコメで「増田にはツッコミどころ満載であるとだけ。」とか具体的に言わないほのめかし馬鹿よりはお前のがマシだよ。

ブコメ返信

Lhankor_Mhy 『NATROMがどうすればよかったのかは、こうだ』←全ての症例に対して全ての医師にこれを求めるのかな。リソースについてどう考えてるのかな。それとも、id:NATROM限定あるいはPATM限定かな。限定する理由は何かな。

うん、うん、大変だね。

ランカー君は早く頭のお医者さんに診てもらって、症状が良くなるといいね^^

2019-01-13

承認欲求がつらい

リアル承認を得られていないと、ネットでそれを求めるようになる。Twitter のファボ、あれはまずい。

なんだか自分の思うことではなく、ファボをもらうためにツイートしてしまっているような気がする。

他人はどんなことを言っても受け入れてくれる」と思い込まなければやってられない。この人はぼくを認めてくれる、というのも一種押し付けなのだろう。

そうすると、ネットで周りの人が言った否定的発言も受け取ってしまう。そういう時は、まず自分の中に確信の持てないことがあって、それに類する否定的発言フォロワーがしていた時に、自分に言っているのではないか失望させてしまったのではないかと思ってしまう。他人にどう思われるか、というあれである。「神経症性」とどうもいうらしい。

でもやはり、人間なので人から承認されなければ生きていけないと思う。そこは否定できないような気がする。

Twitter から離れるべきなのかもしれない。

特にあれだね、専門外のことは不用意に言うもんじゃない気がする。どうにも、少し面白いものを見つけると人にも知らせたくなるような、子供のような気持ちがどこかにあるみたいだ。自分の専門のことだとある程度シビアになるんだけれども、専門外のことだと修練も浅いし、何より「自分理解している」という判定が甘くなってしまっているような気がする。所詮素人なのである。なんか見識のある人からすると見苦しいことをやっている気がする。もっと勉強しないとなあ。

あと本かなあ。本を読むそれ自体は悪いことじゃないんだけれども、本から言葉を借りる時に、そこにオリジナリティーはあるのかという。自分の心にしっくりくるというか、引用するのはそういうものだけにしようと努めているつもりだけれども。まあとりあえずは「濫読」ってやつをやってみようと思う。

なんだかね、そういう自分批判されているような気がするんです。少なくとも自分はなんだかまずいことをやっているという自覚がある以上、どうにかしないとねえ。

イキるのは数理工学領分内にしといたほうがいいですねえ。

2019-01-10

https://anond.hatelabo.jp/20190110164107

PATM患者にもランカーマイにも会った事あるが、

PATMerよりランカーマイの方が神経症ぎみというか糖質のケがあった

いやこれは冗談じゃなくて

https://anond.hatelabo.jp/20190110115048

ランカーマイ、お前は何と闘ってるんだ?

お前が神経症なのをPATM患者にあてはめるなよ

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