はてなキーワード: 精神分析とは
http://anond.hatelabo.jp/20111226142435 から。read it laterに登録するためなんや。堪忍してくれ。
◆本屋でチェック
ビジネスマンのための「行動観察」入門 (講談社現代新書) - 松波 晴
日本基準とIFRSから考える 原則主義の会計力
受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫) - 池谷 裕二;
上場ベンチャー企業の粉飾・不正会計、失敗事例から学ぶ―ケースブック - 門脇 徹雄
エスケープ・ベロシティ キャズムを埋める成長戦略 - ジェフリー・ムーア
ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション - ジェフリー・ムーア
福沢諭吉 国を支えて国を頼らず - 北 康利
僕は君たちに武器を配りたい - 瀧本 哲史
ソドムの百二十日
死体泥棒 (星海社FICTIONS) - 唐辺 葉介
☆☆Venture Deals: Be Smarter Than Your Lawyer and Venture Capitalist - Dick Costolo
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◆子育て
子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる
10代の子をもつ親が知っておきたいこと
家庭のなかの対話―話しあえない父親のために (中公新書 (779)) - 伊藤 友宣
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 - トマス ゴードン
経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには (中公新書)
ウィーン家族 - 中島 義道
☆「経験学習」入門 - 松尾 睦;
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◆英語
英会話ペラペラビジネス100 - ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付] -
たったの72パターンでこんなに話せる英会話 (アスカカルチャー) - 味園 真紀
自分のことを英語で話すパーソナルワークブック (CD book) - 石津 奈々
1分間英語で自分のことを話してみる (CD付) - 浦島 久
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北村薫の創作表現講義―あなたを読む、わたしを書く (新潮選書) - 北村 薫
知識人とは何か (平凡社ライブラリー) - エドワード・W. サイード
宗教の創造力 (講談社学術文庫) - 荒木 美智雄
不完全性定理―数学的体系のあゆみ (ちくま学芸文庫) - 野崎 昭弘
The Mystery Method: How to Get Beautiful Women into Bed - Mystery
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル - ダグラス・R. ホフスタッター
社会契約論 (白水Uブックス) - ジャン ジャック ルソー
クリエイティブな習慣―右脳を鍛える32のエクササイズ - トワイラ サープ
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書) - 竹内 薫
科学論の展開―科学と呼ばれているのは何なのか? - A.F.チャルマーズ
Loyalists - Peter Taylor
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◆暇があれば読みたい
ついこの店で買ってしまう理由
もっと儲かる全国手書きチラシ実例集
なぜこの店で買ってしまうのか ショッピングの科学
△外食の天才が教える発想の魔術
(バカ売れ販促アイデア)
創られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史 (光文社新書) - 輪島 裕介
新書で大学の教養科目をモノにする 政治学 (光文社新書) - 浅羽通明
Talking to Terrorists: Face to Face with the Enemy - Peter Taylor;
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践
要約 ケインズ 雇用と利子とお金の一般理論 - J・M・ケインズ
自由の条件I ハイエク全集 1-5 【新版】 - 個人主義と経済秩序 ハイエク全集 1-3 【新版】
資本主義と自由 (日経BPクラシックス) - ミルトン・フリードマン
羽月莉音の帝国 8
羽月莉音の帝国 9
武器としての決断思考
「パブリック」
もうダマされないための「科学」講義 (光文社新書) - 菊池 誠
社会心理学 - 藤原 武弘
仕事の経済学
人事と組織の経済学
経験と教育 (講談社学術文庫)
組織の経済学
フィールドブック 学習する組織「5つの能力」 企業変革をチームで進める最強ツール
フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」―なぜ全社改革は失敗するのか?
1932-37年――続・精神分析入門講義 終わりのある分析とない分析 (フロイト全集 第21巻)
現代フロイト読本 1
超実録裏話 ファミマガ 創刊26年目に明かされる制作秘話集
就活の神さま~自信のなかったボクを「納得内定」に導いた22の教え~
数量化革命
ザ・マーケティング―「顧客の時代」の成功戦略 - レジス マッケンナ
太陽のあくび (メディアワークス文庫)
「科学的思考」のレッスン―学校で教えてくれないサイエンス (NHK出版新書) -
☆報酬主義をこえて(叢書・ウニベルシタス 704)
☆中国化する日本 -日中「文明の衝突」一千年史
承認欲求―「認められたい」をどう活かすか? - 太田 肇
取材学―探求の技法 (中公新書 (410)) - 加藤 秀俊
単一民族神話の起源―「日本人」の自画像の系譜 - 小熊 英二
暇と退屈の倫理学 - 國分 功一郎
[新訳]南洲翁遺訓 - 松浦 光修
人間の限界 (岩波新書 青版) - 霜山 徳爾
☆まんが医学の歴史 - 茨木 保
社会学入門―“多元化する時代”をどう捉えるか (NHKブックス)
データはウソをつく―科学的な社会調査の方法 (ちくまプリマー新書) - 谷岡 一郎
『こころ』大人になれなかった先生 (理想の教室) - 石原 千秋
プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか? - メアリアン・ウルフ
小説の読み方~感想が語れる着眼点~ (PHP新書) - 平野 啓一郎
☆アート・オブ・コミュニティ ―「貢献したい気持ち」を繋げて成果を導くには
「分かりやすさ」の罠―アイロニカルな批評宣言 (ちくま新書) - 仲正 昌樹
経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える - 飯田 泰之
この世で一番おもしろいミクロ経済学
歴史哲学講義 (上) (ワイド版岩波文庫 (225)) - ヘーゲル
情報の文明学 (中公文庫) - 梅棹 忠夫
考える技術・書く技術 (講談社現代新書 327) - 板坂 元
知性の磨きかた (PHP新書) - 林 望
神話の法則―ライターズ・ジャーニー (夢を語る技術シリーズ 5)
人蕩術皆伝―人蕩術とは人たらしの術である (致知選書)
ーーーーーーーー
小説
白い雄鹿 - C.W. ニコル;
鯨捕りよ、語れ! - C.W. ニコル;
猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353) - カート・ヴォネガット・ジュニア
☆バニラ A sweet partner (スーパーダッシュ文庫)
☆犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ) - 唐辺 葉介;
塔の町、あたしたちの街 (ファミ通文庫 お 4-4-1) - 扇 智史
ふわふわの泉 (ファミ通文庫) - 野尻 抱介
歯みがきつくって億万長者―やさしくわかる経済の話 (チア・ブックス)
戦争を平和にかえる法
細雪 (中公文庫) - 谷崎 潤一郎
ペインティッド・バード (東欧の想像力) - イェジー コシンスキ
犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ)
マジレスしてみよう。
仕事でもお金を増やしていたでしょうし、個人でも相当おありでしょうが、
会社で使える金額を大きくして、どうしたいのか。
個人でお金を貰って、どう生きたいのか。
人の意見じゃなくて自分の考えで決然と「これ」っていうものがあったのかどうか。
俺はこれで生きていく、っていう考え。
まあ普通は、別に無くても何となく生きていけるかもしれないけど、
貴方はそこんとこに気づいちゃったんじゃないですか?
気づいて無力になるだけならいいけど、死ぬのはまだ勿体ないと個人的には思う。
甘えだろうが何だろうが、働かなくていいよ。
で、そのうすーい気の抜け切ったサイダーみたいな人生が嫌で
おかしいぜ、助けてくれ誰か!って思うんだったら、心理療法家を探してください。
臨床心理士、カウンセラー、精神衛生保健士、精神分析的療法家、とか色々あるけど
まあ探して見てください。
取り敢えず臨床心理士がいる精神科クリニックなどいいのではと思います。
「仕事を止めて数カ月、全く気力が出ませんどうしたらいいのでしょう」
とか言って駆け込みでもしたらテストでも受けつつ面談が始まるはずです。
で、話してる人と話が合うか見極めて合いそうなら週1~でカウンセリングを受ける。完璧。
これからはそちらで貴方の思うことを吐き出してください。
精神分析療法やキチンと心理療法を学んできた臨床心理士にめぐり合うことができれば、
今の悩みや不安を受け止める人はいるはずなんです。というか、臨床心理士は本当はそういう人を相手に
一緒に考えてくれる専門の人です。
要は貴方が本気でどうにかしたいなら、多少お金はかかっても、話を聞いてくれる
怪しくないカウンセラーを見つけ出して、定期的にカウンセリングを受けた方がいいと思います。
カウンセリングは健康保険対象外なので、60分5000円が毎週とかでかかります。
そんだけかけても惜しくないと思うようにガッツリ話してやってみてください。
調度暇もあるのでしょうし、回復への道を探しているという世間体ももてます。
実際カウンセリングで何をするか、は貴方次第ですが、手ごたえのない生活から
脱出するためのきっかけは、探すのを手助けしてくれるはずです。
恐らく今の貴方には即物的に働けとかアレしろこうしろというのは
無意味だと思われます。本来的には内面を考える時だと思います。
どうやって生きて、どうやって死んでいくか、考え直す時。
既存の宗教に頼りたくないなら思想家でも哲学でも伝記でも精神分析でも心理学でもなんでもぶち込んで
日が暮れるまで考えればいいと思います。
回答が見つかってしまったwww (おかしい何度やっても入らない。字数制限?) (的傾向に訂正しておいた)
http://anond.hatelabo.jp/20111008211730
http://logsoku.com/thread/pc11.2ch.net/net/1239615317/ ここのスレにも出てみんな信じてしまってるけど
この文章という情報だけでは、一般読者もドクターも、同じ条件なのに、最後が驚いたという感想がブクマに多いのに驚いた。http://b.hatena.ne.jp/entry/kokoro.squares.net/psyqa1087.html
サトラレは物理的にありえないが、この場合は何とも言えないと思う。
権威主義的な科学者っぽいことを言う人が、ニセ科学リスト作ったら群がる人が多いはずだ
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/DocSeri/20071128/1196234450
この中で>このリストは、機械的にニセ科学を見分けるためのものではない。「リストに載ってないから本物」などという判断は、それ自体科学的ではない。 2010/11/28
と言う人こそ科学的だと思うが、見える範囲では一人しか居ない。これについてはブログに本人も補足してた。この意見を載せていた。( これは、エセ科学を科学的に検証したのではなく、権威はこういうものを嫌ってますよという空気感を綴ったものではなかろうか?とあとで思った )
ドクター林の相談は、小説や読み物としてなら、最後の謎解きとかどんでん返しのようで、面白いのだろうけど、そういう受けを狙った怪しいラベリングでしかないと思う。
文章を見た時点で持ってる情報は、ドクターも読者も同じはずなのに、読者は、ドクターなら文を見ただけで判断できる情報を持っていると錯覚しているし、本人もそれを狙ってやっているのではないか?
それこそ、エセ心理学みたいw 小説なんかでは、目がどっちに流れたらウソを話している可能性が高いだの、顔に手をやったらどうのこうとか、心理学者が分析まがいの事をやるシーンも出てくるが、あれは小説だから!フィクションだから! 多少はそういうものを調査したり統計取ったり実験したりして、それに基づいてるものもあっても、統計には例外があるし決め付けられるものではない。 民間で資料としてマーケッティングのようなものに生かすのに、調べたりというのはあると思う。 そういうものの流用とか、面白おかしく話したりとかはあるかもしれないが、マトモな心理学者はどこに手をやったらどうのこうのなんて、そんな占いや当てものみたいな事は言わない。
通りがかった精神科医と言う人は、精神分析もエセだと言っていた。ここ→http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20110922173823 ツリーに繋がると長くなるからブクマで
まさかとは思いますが、に繋がるのはむしろ、矛盾に満ち満ちた精神医療に根を張った既得権益者の不当利得を守るための権威付けや一般の人の洗脳、ではないですよね?ではなかろうかw
だって、これ↓
http://ameblo.jp/momo-kako/ とか さっきも貼った被害者相談サイトの掲示板 http://seishiniryohigai.bbs.fc2.com/
ここは政治家に陳情もし、国会で質問させてるhttp://seishiniryohigai.web.fc2.com/seishiniryo/renrakukai/jisseki.html 精神病院ではなく、向精神薬のだけど
うつ病の新しい薬ではようつべでも、こんな動画もあるくらい、前から製薬会社の薬売り営業とか言われてたのは知ってた
http://www.youtube.com/watch?v=v9-rcwiZuOA 抗うつ薬SSRI・攻撃性の副作用を隠蔽して宣伝する製薬会社 >抗うつ薬SSRIの説明が製薬会社の宣伝ビデオとNHKの報道番組で全然違ってるんだけど患者を馬鹿にしてるの?
http://www.youtube.com/watch?v=LiPX4g3REqU 【犬を撲殺】抗うつ薬SSRIによる攻撃性の副作用が怖すぎる件【Dr.林】
これの元の林氏のサイトのが中々見つからなかった。その動画にはいつもある先生の回答がなかったから、探してたら、これだったw やっぱり・・・
http://kokoro.squares.net/psyqa1709.html >林: 抗うつ薬(SSRIとは限りません)による自分や他人に対する攻撃性の副作用については、これまでの回答をまずご参照ください。
これは、6ブクマしか付いてない http://b.hatena.ne.jp/entry/kokoro.squares.net/psyqa1709.html おいおい言ってる人はいるけど
SSRIに対する認識がコレだよwww
そりゃエスパーになるわけだwww
SSRIについては、犬じゃなくて、隣の主婦に襲い掛かったという動画も・・・
http://www.youtube.com/watch?v=JwQMzrfYFXI SSRIの副作用・攻撃性で発狂して刃物を振り回して逮捕された姉
関係ないがこういうのを見て、チバレイはなんと言うのだろう? あの人は何をのんでたんだろう? うつ病の精神科来訪キャンペーンに出てたけどw
薬は、一時的に安定剤を使用するのが効く場合もあると思うが、怖いんだなぁ
知らなかったけど、うつ病の薬以外でも、断薬サイトやブログや本があるくらい、大変らしい。
薬と言うのは、西洋薬はとくにそうらしいけど、基本的に毒なんだけど、それを少量取り込んだり、少しの期間使い事によって、良い効果を得ようとする、というものとして考えられるらしい。 それは言い過ぎとしても、副作用と言うのはあるからそれも考えないと。
つけたし
よく読んでみたら、副作用否定ではなく副作用指摘とも見える事も言っている。でも、やっぱりよく読むと・・・、責任の所在を曖昧にしたり、まどろっこしい言い方で(いつもの断定的口調はどうなったのだw)言葉に厚みを付けていつもと比べ物にならないくらい冗長に説明してる。
6ブクマの中の1コメントの人が、おいおい言ってるのは、副作用のせいにするという事かもしれないような気もしてきた
林氏は、一見SSRIの批判もしてるようにも見えることを書いているし、・・・
しかし、いつもの調子とえらく違う。 製薬会社は私企業なので仕方なくて、医者と患者が問題なように書いてある。
でも、一番それで儲けたのは、それを出した製薬会社じゃないの?
やっぱり製薬会社批判は言いたくない事なのではなかろうか?
まさかと思いますが、一番に利得を得ていて、不当なのは知っているけど、力ありそうなので遠慮しているが、徐々にばれつつあるので、その知識も入れとかないといけないけど、自分が睨まれるのは困る、という色んな利害の兼ね合いを考えた結果の煮え切らなさ、いつもにはない慎重さ、ではないですよね? 無いと思いますが・・・・
みたいなw
http://fr.wikipedia.org/wiki/Le_Livre_noir_de_la_psychanalyse
精神分析はヒューマニズムか?(その2) - alacantonade
ユーロクリニーク文化部通信 EUROCLINIQUE Division Culturelle : フランスにおける『精神分析黒書』論争レポート その1
『精神分析黒書』論戦 - フランス語の砂漠:エグゾティスムは他人の日常
世界的に有名な児童精神科医、製薬会社との金銭的繋がりを暴かれる - 精神科医の犯罪を問う - Yahoo!ブログ
(投げ間違えた再投する、ごめん)
そんなこと程度は精神科医の過半数が理解している。
ただし、それでご飯を食べているゴミどもと戦争するのが怖いから
みんな黙っているだけだ。
われわれ若手にはまだないんだ。申し訳ない。
だろう。そうなった時には、俺たちも連中と最後の決戦に撃って
でるつもりだ。
いつか奴らを必ず滅ぼしてみせる。
その日になったら、実名で報告するよ(w
最初の、ネトウヨが陰謀論者みたいなもんだ、というくだりは理解できる。
以降のネトウヨの精神分析みたいなものは、考察だし、まぁ理解できる。
以降については大いに疑問が残る。文章の練習を兼ねて、疑問を指摘したい。
元増田の主張は
という事だと、思う。
しかし、そうだろうか。
(共通の前提)
いわゆるネトウヨが差別的発言を特定のアジア人に対して繰り返すのは、特定のアジア人が反日的発言を繰り返すからであることが、原因であることは、お互い理解できているものと思う。(論点として、どっちが先に言い始めたか、という事もあろうかと思うが、原因となる行為を遡るだけで究極的には問題にならないだろう。)
(背景)
ネトウヨが差別を否定しながら差別しているという考えの基礎にあるものは 1.特定のアジア人が反日的発言を繰り返すことは、過去の日本の蛮行を省みれば当然ゆるされる 2.ネトウヨが差別的発言を特定のアジア人に対して繰り返すことは、過去の日本の蛮行を省みればゆるされない であると思われ、結果的にネトウヨが差別的発言を繰り返すことは許されない、のであろう。
(指摘)
しかし、漫画のキャラクターの例でも指摘されたように、犯罪者の子孫は犯罪者ではない。また、このような漫画に共感する人々とは、犯罪者の子孫を犯罪者の如く扱う差別に対して憤っている人々である。
すると、過去の日本の蛮行が原因であったとしても反日的発言は当然許される=ネトウヨは受け入れることが当然、ではない。ネトウヨは、祖先の蛮行が原因であるものの、いわれの無い差別的発言に対して、報復しているのだと考えられる。
一方で、たとえ報復であったとしても、ネトウヨが差別的発言を繰り返す事は、差別なのであるとも考えられる。いわば自衛のためであるものの、それが許されるかどうかは、別問題であろう。
(相手が差別的発言だとは理解していないおそれがあるものの)差別的発言を受けるネトウヨが、報復として差別的発言を繰り返す事と、差別を否定する漫画に共感する事とは矛盾するのであろうか。
(結論)
差別を否定するからこそ、受けた差別を理不尽だと感じ、報復(差別)するのである。
差別を否定するからこそ、差別を克服する漫画に共感するのである。
矛盾していないと思う。
どうしてそのようなことがおこるのか。
さて、元増田はネトウヨの差別的発言の原因をアイデンティティの欠如を第一に挙げている。
差別的発言によって自己の尊厳が回復され、カタルシスを得ているのだ、と指摘している。
私はこれを恣意的だ、と感じた。
このような原因が無いとは言わないが、第一の原因ではないだろう。これが主因であるならば、ネトウヨは弱者でなければならないのではないだろうか。極端に言えば、ホームレス等といった者のような。
ネトウヨの差別的発言の主因はむしろ特定のアジア人達の主張の矛盾であると私は思う。
例えば韓国人であるならば、独島である。かれらは独島=于山島という。東も西も無いような地図を出し、人も住めないような岩礁の事を古書にある于山島であるという。一言で言うならばアホだ。いらつく。twitterでデマをばら撒くアホと同じだ。
えーっと、アイドリングだっけ…
あれもゴリ押しっぽいけど、売れてない気がする。
ゴリ押ししても売れないもんは売れないだろう。
んー、そこに拒絶反応があるのね。
俺はテレビ問わずメディアなんて一定周期ブームを捏造する機械ぐらいにしか思ってないんで、
韓流だけに反応する人を見ると、「ああ、ネトウヨだね」としか思わない。
大ブームってほどじゃないだろ。今の日本で大ブームなんて皆無。
あとビデオレンタルで店の韓流の占有率は異常。あんなにいらんだろ。
>空港に殺到するファンはやらせじゃない
別組織なんじゃね?根拠はない。
ゴリ押しでもなんでも需要が出来たもん勝ちみたいな状況になってるわな。
俺には全くピンと来ない需要だが、来る人には来るんだろう。
自分に都合のいい行動する人間だけでサンプリングして自説を語り、
反論されると「都合のいい行動をする人間だけ」を対象としていますって逃げる奴。
オタク、非コミュ、なんでもいいけど、そうした属性を「明らかに精神疾患が想起される人物像」に付ける。
その設定の場合「オタク、非コミュ」は実は関係ないんだけど、「この手の人が多い傾向がある」とか言い出す。
そして、あくまで攻撃してるのは一部の「都合のいい設定をされた人物像だけです」とノタマイながら、
こういう、意図的に属性攻撃しておきながら、攻撃してるのはその一部だけだとうそぶく卑怯者って存外多いよ。
増田でもたまにいるでしょ。
ギャンブル全般(すごいアウトローな感じがする!カッコイイ!抱いて!いますぐ!)
ネットゲーム(インターネッツ使いこなせるのすごい!なんでそんなに文字打つのはやいの!?抱いて!今すぐ!)
凌辱系アダルトゲーム(性的嗜好による精神分析?なにそれすごい!)
ロリ系アダルトゲーム(幼児性愛者の精神分析?それってプロファイリング?抱いて!今すぐ!)
萌え・エロフィギュア(デッサンモデル?え?絵描けるの?すごい!)
声優(アニメの声優ってみんな一緒でしょ?え?違うの?声優マイスターはっけーん☆)
低年齢アイドル(こんなちっちゃい女の子をも愛せるなんて、その博愛ぶりをマザー・テレサは賞賛するわ!)
アイドル(アイドルなんて商業的存在を愛せるなんて、その博愛ぶりをマザー・テレサは賞賛するわ!)
萌えライトノベル・アニメ(テンプレ学園ものにテンプレ展開ばかり。。。この人はとても型を重んじる人なのね!)
猫オタ・犬オタ(なにこの徳川綱吉!すてき!)
いちいち全ての文章に「これは一部のオタクを対象にした分析であって全員に当てはまる訳ではないけど」と言う枕詞が付いていなければいけないのか?
それこそどんだけ被害妄想強いんだっつー。
逆だ。
普通、限定的な話は必要な限り限定的に書く。
「枕詞がつかなければいけないのか?」とか擁護されちゃう時点で、そんな記事書かないほうが良い。(精神科医の精神分析なら、だが)
それから、あそこに書いてあるのは、痛いオタクの一部を切り取ってはいるが、行動の根本的な部分なので、そこはオタクの一般的な部分に被る。
意図的にやっていると思う。
その一方で、ネットの世界を中心に、原発事故にのめり込んでいる人たちがいます。
彼らの多くは、知的レベルが高く、情報収集に熱心で、いまの世の中の趨勢を注意深く見ている人たちです。
特に、これまで一般社会にうまく適応できなかった、引きこもりやニートといった人たちがその中心層の多くを占め
ているように見えます。
彼らは、企業社会やアルバイト先で、会社人間としての振る舞いや低俗なオヤジギャグに会話を合わせることに耐え
られません。薄汚いごますりや打算、好きでもない商品を売ることに対して、強い欺瞞を感じている人たちです。
「食っていくためには、嘘もつかなければいけないときもある」
大人が発するそんな言い訳めいた言葉に、かえって嫌悪感を強めています。
原発事故を喜ばしいと思う人は誰もいません。ただ、これまで大学の中で「冷や飯を食わされていた」小出さんが脚光を浴び、時代のヒーローになっていく姿は、彼らにとって理想のイメージ、希望の星、自分の願いを投影する存在になっているのでしょう。
惹きつけたのは、登場するキャラクターの魅力やファンタジーとしての世界観だけではありません。このアニメには、精神分析、神学など多様な学問領域があり、様々な専門用語が散りばめられています。
彼らは、精神分析の分野で未知なるものが登場すると、先を争って精神分析の本を読み漁りました。宗教的な用語の背景を知ろうと、こぞって宗教学の本と格闘したのです。
彼らが原発問題に熱狂して、彼らが何かを変えられるとしても、ネットの中の一つの小さなトレンドに過ぎません。現実に動いている体制には、大きな影響を与えることはできないのです。現実社会との接点こそ、ネット全盛の時代にあっても、ないがしろにできない大切なことではないでしょうか。
http://diamond.jp/articles/-/12955
http://anond.hatelabo.jp/20110702233116
http://anond.hatelabo.jp/20110703103111
差別、左翼、レイシストというのは、ニータパンおじさんの専門用語です。笑
http://anond.hatelabo.jp/20110706124246
http://anond.hatelabo.jp/20110707085245
http://anond.hatelabo.jp/20110707083514
いつもどおり連続トラバは二つまでの法則。ニータパンおじさんの法則どおり。
http://anond.hatelabo.jp/20110707110411
ニータパンおじさんお得意の弱肉強食。
http://anond.hatelabo.jp/20110707213712
ニーダーパンおじさんの復帰時間てわかりやすい。なんたってニートだから。
客観での視点をいくら増やしても、主観での体感は減りはしないのだという
精神分析なら抑圧か、分裂だ
幼少期等においての環境がそうさせたのだ
親と言う絶対者から起こされる現象に対して、"やり過ごす"という選択を取り続けた結果なのだ
そんな事をいくら増やしても
知識をいくら増やしても
客観的な事物、つまり知識や視点があっても
自分は変わらず辛くて
ある学者は「ある程度辛い方が人間らしいし、何より退屈しないじゃん」
と言ったが
むしろ、「手首自傷を始めとした自傷行為は、その行為自体もしくはその告白をもって他者の注目を引く手段として行われる事もある」
といった知識が余計に自分を追い詰めていく
もとはコレ
http://d.hatena.ne.jp/T-3don/20100726/1280141773
そもそも家長制度はなくなって、今の婚姻制度じゃ結婚する一組の男女は「新たな家庭」を築くために婚姻し、新しい戸籍を作り、ふたりのどちらかの苗字を「新たな家庭」のために選ぶ。なんかそのことも根本的にわかってない人が多すぎる。女は男の実家に戸籍上入る訳ではないから、「嫁に行く」ってのもよく考えるとちょっとおかしい。ふたりで「新たな家庭」を築くのだ。親なんか同じように「新たな家庭」を築いてきたはずなのに、自分の息子が結婚して苗字を変えるっていうと血相変えて怒り出す。婿に行くことはまかりならん!、って今の婚姻制度じゃ婿とかもないから。
まあなんでそもそもその息子が苗字変えるとか言いだしたかといえば、私が自分の姓を変えたくなかったから。ちょっと珍しめで変えたくなかったからとか、当たり前に男の人の姓になりすぎる世の中が嫌だったとかなんか軽くいえる理由もあるけど、本当のところは自分はこの姓名が自分の生命でアイデンティティというか、とにかく変えたくなかった。
こればっかりはうまく説明できない。とにかくこの姓名のセットが変わると自分じゃなくなると思っていた。自分のイエにこだわっているわけではないし、むしろ家族はいろいろあって決して仲がよいとはいえないし、居心地も悪くて高校出たらすぐに家を出た。でもこの姓名にこだわってしまう。精神分析すればいろいろ理由が出てくるんでしょうとも。でもだからなんなの?こんなの私だけの問題じゃなくてイエや周りの社会の環境の問題とも絡んでくるじゃない。周りにも問題があるのに私だけがカウンセリング受けて世の中に合わせなくちゃいけないの?
こんな性格だから自分の両親とも彼との両親とも話し合いなんてうまくゆくわけがない。彼もはじめは私の意志がまっっったく理解できず喧嘩ばかりで別れる寸前までいった。というか別れた。でもいろいろあって復縁。彼は今でも私が何で苗字を変えたくないのか論理的には理解できないという。でも彼は、いままでは知らなかったけど私みたいな人が世の中にいるとわかったよ、といって私を受け入れてくれた。涙。感謝。
結婚てのは自分たちだけするものではなく親族一同含めてのものだから、みんながハッピーになる必要がある。「だから」女は男の苗字に変えなきゃいけない。っていう人が多すぎる。それが本人達にも親族にもともにハッピーなことだったらいいよ。でも私たちにとっては全然嬉しくも幸せでもない。そもそも私たちが新たな家庭を築こうとしているのになぜ、周囲に苗字を強制されなくてはいけないの?
そもそも私たちのような人間(子供)がいること自体、親たちが守ろうとしているイエなんてとっくに崩壊しちゃっている証拠じゃん。世の中、私たちの方が少数で、苗字を強制する側が無意識的な絶対的多数なんだろう。ただ、怖いのはその無意識的なイエ保守魂がなんなのか、誰にメリットがあって何のためにやっているのかその大多数の人間は真剣に考えたことがあるのかね。学校で学んだり考えたりする?これじゃあ、日本ってたんにムラ社会だからね、で終わっちゃうよ。それでいいの?そんなムラがいやで人は都市に流れてきて、ムラはいまや後継者皆無、平均年齢80代の限界村落で崩落寸前デスよ。私のような人は確実に増えてきているしこれからも増えるよ。こんな押しつけばかりじゃほんとうに日本のイエは崩壊するよ?
DSMの改訂の度に、論議を呼ぶような追加があるが、今回も例外ではない。実際、マニュアルはだんだん厚くなっている。今回提案の改訂で最も不穏なのは、いわゆる医療の専門家が個人の性格を調査する際の方法が、ずうずうしく露骨な新方式になっていることだ。
変わった個性を持つ子供が、その個性のために奇抜な行動を見せると、精神疾患と分類されることになる。昔からこの基準で診断されてきたならば、モーツァルトやアインシュタインのように通常の枠組みから飛び出して新しい発想にたどり着く人は存在しなかったかもしれない。
「今日、7才のモーツァルトがコンチェルトを作曲しようとすれば、注意欠如・多動性障害と診断され、投薬で才気の無い『正常』にされるかもしれない」
性格の違いまで精神病と解釈するとなると、人間は個人的な義務を感じなくてよくなるが、同時にユニークな人間性を奪われることになる。自分で考えることができず、医薬品でコントロールされるだけの存在に貶められる。
この子(http://www.youtube.com/watch?v=6-owL1vM4nE)みたく飛びぬけていたり、見つけて伸ばしてもらえた子は良いのだろうけど、そうじゃない出る杭になっちゃった子は打たれるんだろうな。
医師の自殺率は高い。1980年代前半の英国における医師の自殺率は、一般人口に比べて、男性で3倍、女性で6倍である(a'Brook,1989)*1。最近の米国では、一般の男性に比べて、男性の医師は自殺を試みることが1.41倍だが、一般の女性に比べて、女医は自殺を試みることが2.27倍と高く(SchernhammerとColditz,2004)、女医の19.5%がうつ病の既往を自己報告している(FrankとDingle,1999)。
1967年から1972年の米国では、精神科医の自殺率は、他の医師の2倍である(Richら,1980)。自殺率が高いだけでなく、精神科医は医師の中で喫煙率が最も高く、禁煙に最も失敗しやすい(TamerinとEisinger,1972)。1980年代の米国では、男性の精神科医の7.1%、女性の精神科医の3.1%が、自らの患者と性的に接触している(Gartrellら,1986)。これらは1960年代から1980年代にかけてのデータだが、精神分析が流行していた当時の米国の精神科医たちは一般の医師よりもさらに不健康な人たちの集まりだったようだ。
全国自死遺族連絡会が2010年3月までに行った調査によると、自殺者1016人のうち精神科を受診、治療中だった人は701人で、69.0%を占めた。自殺者のうち飛び降り、飛び込みは197人で、自宅のマンションから飛び降り自殺を図った場合は全員が受診していた。また、自殺した20~50歳代女性も100%が通院していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100504-00000000-jct-soci
さて、このグラフは何を表しているのでしょうか?これはものの
示しています。
(中略)
精神科にかかる患者が増えるのも、抗うつ剤の売り上げが増えるのも
それが本当に患者のためになるのであれば、私は一切批判はしません。
しかし、私の知っている現実はそれと全く逆です。精神医療現場では、
患者の尊厳や命までも、精神医療産業の利益と比べてあまりにも軽視
されていて、不当な診断をされたり、知らされなかった薬の副作用で
被害に遭う人が本当に多くいるのです。
薬害エイズ事件は、患者の安全や命、尊厳が無視された結果、必然的
に生じたものでした。私は、抗うつ剤に限らず、向精神薬による薬害
は、薬害エイズ以上に大規模な問題であると考えます。そして、無用
に患者を隔離拘束薬漬けにしてきた精神医療は、ハンセン病問題を
はるかに超える規模の犯罪・不作為であると考えます。
http://blog.livedoor.jp/mizikanamondai/archives/50929735.html
昨今、気軽に精神科にかかろうといった風潮があるけれど、精神科について知るにつれ、よほどのことがない限りあまり近寄らない方がいい場所に思えてくるんだけれど、どうなのだろう。
認知行動療法、もしくは認知療法というカウンセリング(心理療法)は、うつに対して有効です。
認知療法も、今年から保険点数化されたのでカウンセリングに医療得点がつくので、実施する病院も増えているはずです。
上記の様な心理療法は、精神分析といわれるものとは違って、カウンセラーが一緒に問題の解決策を探していくというスタンスなので、「あやしげー」な感じはないと思います。
あなたが病院やカウンセリングルームに行って「なんか違う・・・」と思ったら、それは、その病院・カウンセリングルームが合わないのです。あなたが悪いわけでは決して無いので、セカンドオピニオンをつけたり、病院を変えるようにしましょう。
きついことを我慢しているのは辛いと思います。最近では、うつでメンヘラの烙印を押されることはないと思います。状態が良くなることを願っております。ぜひ、医療機関へ行ってみてください。
どぅも。
この匿名ダィアリーも3回目となりました。
ぁたしの年齢ゃ性別などが見ぇ隠れして、違和感を覚ぇた人もぃらっしゃるょうですねっ。
でもかまゎず書きます。
一応ぉ約束として
ぁたしが明かしたくなぃと思ったコトにつぃては、触れずにスルーしてぃきますが、逆に嘘も書きません。
で、ぁたしの性別ゎオンナです。
これくらぃなら明かしてもぃいでしょぅ。
(第一回の日記でゎ、ぁたしのことをォッサンだと思った方がぃらしたょうデス)
さて本題のドクターですが
年齢ゎ、ぁたしょり18才も年上でした。
年収ゎ、ぁたしの倍くらぃだそぅです。
ぁりがたぃことに、向こうからァプローチしてきてくれました。
ドクターゎ人気が高ぃので、まれなことかな、と思ぃました。
また、心療内科などをしてぃるだけぁってトークが普通のドクターょり上手ぃところも、年齢の壁を越ぇてデェトしてみょうと思った理由の1つかもしれません。
(もちろん1番の決め手ゎ年収ですが)
でもね…
対面して話すぶんにゎ、すごく居心地良ぃんですヶド(そりゃ向こぅさんゎプロだから)
横に座ったり肩とか触られると、ちょっと「?」って感ぢなのかなぁと思ってしまぃました。
実際されたゎけぢゃなく、想像で。
ォジサン慣れしてぃなぃせぃかもしれませんが。
なのでドクターとのデェトゎ、精神分析してもらぃ、ディナー食べて、手品見せてもらって終了しました。
次に繋げたぃと思ぃます。
…とか言って、次ゎ第2回の日記に書ぃた、
「顔と年齢がぁたし好みの男」
ですからねーーー。
振り子の原理が強く作用しすぎたかもしれません。
オンナの究極の目的ゎ
どちらか、またゎ両方を求めるのでしょぅ。
自分のレベルを分析して、どこで折り合ぃをつけるかが、早期決着のポィントかもしれませんねー。
次回ゎ、ぁたし自身がぁたしを自己分析してみょうと思ぃます
ょろしければぉ付き合ぃくださぃ。
(どぅぞぉ手柔らかに)
マズいなぁ、って思うのは、ここ最近人に会いたくない気分が続いてるから。
だったら誰にも会わずに一人で暮らしてりゃええやん、という話になるがそう単純な話ではない。
なんとなれば僕は、僕自身人に会いたくない気分であることを望んでいないから。
だってヤベェじゃんそれって。ひきこもりじゃん。いや、家から出たいとは思ってるよ。図書館にはよく行くし。
僕は未だに幼児的な全能感を捨てきれていないのではないか。だから夜中にパソコンいじってネットにアクセス、お手軽な全能感に浸ってるのではないか。
なんてなことを思うのは、そういった類の本を最近読んだからなんだけど。
僕に必要なのは社会に出ることではないか。人と交わって、精神分析的な意味での「去勢」が必要なのではないか。
なんてなことを思うのは、斎藤環を愛読してるからなんだけど。
ほんで、今しがた「ネットスター」を見たらもうこの日記の事なんてどうでもよくなってる。そういう意志の弱い自分に嫌気がさす。そういう自分もどこかにいたりいなかったり。
本当は誰かに助けを求めたいんだけど、やっぱり誰とも関わりたくないからこんな日記書いてる。本当はmixiに書こうと思ってたんだけど。