「ミソジニー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ミソジニーとは

2017-05-24

何故ミソジニーネトウヨミサンドリーサヨクという傾向があるのか

あくまで傾向だから。おぐりんとか楠木雲太郎とかミソジニーリベラルな奴は珍しくもない。

でも傾向的にミソジニーネトウヨは兼ねてる奴多い。「日本の女はチョンみたいだ」ってコピペもあるし。

でもツイッター舞台にすると、リベラルとまではいかずとも他のサイトに比べてミソジニストネトウヨ割合は減る。ツイッター過去発言とか簡単に見れるし、「在日韓国人犯罪率が高いから追い出せって言ってるくせに女性専用車に反対とか矛盾してないっすかぁ?w」と突っ込まれる、というのもあるんだろう。

ミサンドリー右翼な人もたまーにいる。極たまに。

でもツイッターでは本当にたまにしか見ない。リベラルミソジニーより少ない。

ツイッター以外では「日本の男ってチョンみたいw」って言ってるコメントを見ることもあるけど。(つまり男女で在日差別武器に殴り合ってる)

なんだかんだで左翼フェミニスト親和的から、周りの目と思想抱き合わせってやつだろうな。

http://anond.hatelabo.jp/20170523172705

2017-05-23

http://anond.hatelabo.jp/20170523172705

IT起業家みたいな人は多いと思う

技術の発展で差別解消みたいな発想と女嫌いみたいな捻じれが同居してる感じ

でもまあ賢い人はいちいちミソジニーを表明したりしないか簡単にはわからないよ

ミソジニーネトウヨ」という偏見が巷にあるので

リベラル寄りでミソジニー入ってそうな人を教えてください

2017-05-22

めしぬま。をキモいって言うのはミソジニーになりますか?

めしぬま。を読んで喜んでる女子は全滅した方がいいと思います。これはミソジニーになりますか?

2017-05-21

ミソジニーと同じようにミサンドリーは溢れてる

よく男性ミソジニーネット上で話題になるけどぶっちゃけミサンドリーも溢れてる。

性犯罪が起こると必ず男性全体に拡大した反応をする人は男女問わずゴロゴロいるし男性オタク叩きも山のようにある。

はてなでも夫婦恋人生活の話は高確率男性が無条件で責められるし。


https://twitter.com/KannanYoshimi/status/863508408619589632/photo/1

痴漢グレーゾーン画像の件もアレルギー性鼻炎の俺からした怖くてしょうがない。


鶏卵論争になるからどっちが先とか言わないし、だからミソジニーをしてもいいなんてアホな事は言わんけど。

正直自分ミサンドリー無自覚すぎる人が多すぎる。

日本痴漢被害者にとっての地獄

・「ハロウィンで派手な格好の女は自分痴漢引き起こしてるのに被害者ぶるな」と女性芸能人テレビで堂々と発言し、それが「正論」と言われ4000RTもされる。(オーストラリア人に同様の発言をした男性ツイートを見せると、「日本の男の意識ってどうなってるんだ」と驚いたらしい)

バラエティ芸能人が「女性専用車両に乗るのはブスばかり」と発言し、炎上するものの同様の発言ネット上に溢れている。「(娘がいるから)安心」「(始発に乗るから)私はどこでもいい」と言っている画像拡散され続ける

痴漢被害者が「ブスが粋がってんじゃねえよ」と中傷されたというツイートに、JIN豚共は「リーマン正論。ブスが粋がるな」「女はさんざん痴漢冤罪吹っ掛けてきたんだから自業自得」などとコメントしまくった。togetterミソジニーコメントで荒らされた。

・「男女平等言うけど痴漢にあったらどうするの。男は痴漢に遭っても守ってもらえないよ!甘えるな!」と細木数子女性を追い詰め、それが「正論」と持てはやされ何万RTもされる。 https://twitter.com/Mitch_rockBass/status/864360112416215041

・「痴漢殆ど冤罪!」「冤罪があるから女は黙って被害を甘受してろ!」「痴漢より冤罪の方が人生壊されるから深刻!」「痴漢冤罪を吹っ掛けた女をボコボコにして殺す!」「被害証明できなかったら痴漢を訴えた女を罰するべき!」というツイートがいくつもいくつも流れてくる。

そもそも被害者がたった一人で満員電車加害者特定し、現行犯私人逮捕して突き出さなくてはいけない。

こんな先進国()日本以外にあるだろうか

2017-05-20

ミソジニーなのか知らんけど痴漢痴漢冤罪分けて考えられないやつ多すぎる

だいたい痴漢冤罪がよくないってことを女叩きに使うってアホかと

しかも他の女は我慢できてんだからお前もそうしろ!って何言ってんだこいつ

それなら痴漢冤罪を受けても普通に過ごしてるやつもいるか痴漢冤罪我慢しろで終わりじゃん

2017-05-19

ミソジニーこじらせてるのフェミニストじゃん

巨乳女性が描かれただけでギャーギャー騒ぐけど

実態として巨乳女性存在する以上たまたま巨乳セレクトしただけ、

しろ公共の場巨乳女性存在してはならないという規範を作る方がどう考えても悪

みたいな巨乳の例と同じように、女性性の存在忌避嫌悪排除企図してるのってフェミニストいちばんだよねぇ

http://anond.hatelabo.jp/20170519130743

アボリジニミソジニー

最近よく目にするミソジニーってなんだろう?

アボリジニ親族?蟻食べるの?美味しいの?

なーんて思っていたら、

ミソジニー (英: misogyny) とは、女性や女らしさに対する嫌悪蔑視の事である。 女嫌い(おんなぎらい)、女性嫌悪(じょせいけんお)、女性蔑視(じょせいべっし)などともいう。

という意味なのね。

色々な横文字があって最近よくわからんわ。

2017-05-18

補足解説 ともあれ、ハイヒールは滅ぼさねばならない。

ともあれ、ハイヒールは滅ぼさねばならない。

http://anond.hatelabo.jp/20170516141639

↑ これの筆者である。私がこのエントリを書くにあたって意識したのは、共産主義ファシズム、ラディカル・フェミニズムだ。そこにミソジニーの味を加えてみた。

ついでに、最近話題ポリコレも組みこんだ。その点ではリベラル思想も汲んでいる。

文章はいい加減だし、今日日本において実現可能性はゼロだと思うが、この主張自体はマジメに唱えているつもりである

  

  

"自由"の抑圧こそが必要

たとえば、労働問題について考えてみよう。

過労死するほど働く自由」と「過労死するほど働かない自由」の両方を労働者に与えれば、それで十分だろうか?

私はそうは思わない。読者諸君も、一部のリバタリアンを除けば、「過労死するほど働く自由」を認めないはずだ。

  

過労死するほど働く自由」なんていうものは、たとえそれを望む労働者がいるのだとしても、決して認めてはならない。政府長時間労働を厳しく規制し、それを抑圧することが必要だ。

人が趣味や遊びをやりすぎて死ぬというのは愚行権範囲で、一応は自由だと言えるかもしれない。しか労働問題においては、そういう権利適用するべきではない。

  

長時間労働は、それをやる自由とやらない自由の両方を認めてしまった場合ブラック労働環境の中で強制的にやらされて苦しむ人が続出するのが明らかである

女性労働するときハイヒール・化粧についても、これと同様のことが言える。

  

「上から改革」が必要

明治時代日本でも、あるいはどこかの後進国でもいいが、近代化過程では必ず「上から改革」がある。

旧弊に従う自由も、旧弊に従わない自由も、どっちも認めましょう」という生半可な方法では、おそらく近代化を達成できない。国民はややもすると旧弊に従おうとするからだ。だから政府が強権的に指導し、旧弊排除することで、国民はようやく新時代適応できる。

  

たとえば女性差別がひどい国では、政府女子教育権利提唱しても、おそらく多くの国民はそれに従おうとしない。

権利を与えるだけでは、都市部のごく一部の家庭が娘を学校に通わせるにとどまるだろう。貧困層田舎にまで女子教育を普及させるには、政府国民権利を与えるだけでは不十分であって、その権利行使することを国民義務付けなければならない。

  

重要なのは政府国民全員に強制することである

「おらが村では女子教育なんてやらない」とか、「うちの家庭は伝統的な女性にふさわしい育て方をしたい」とか、そういう保守的な反発をするのは男性だけではない。母親祖母も「女はかくあるべし」と考えている。「女子学校に行かせる余裕なんてない。家の手伝いをさせたい」と思っている毒親もいるだろう。

そして女子児童は、当人まだ子であるため、自分がどういう価値観に従うべきかを判断できずにいる。

ここにおいて「多様な価値観尊重せよ」などという主張は有害だ。政府旧弊にまみれた価値観をきっぱりと否定しなくてはならない。

  

当然ながら現代日本で、後進国近代化するときのような強権的なやり方は適さない。とはいえ、政府会社のお偉いさんが主導しなければ何も改善しないというケースが多いのも事実だろう。

たとえば就活会社説明会服装自由と言われたら、参加者は皆がスーツを着てきたという笑い話がある。こういう未開社会のごとき状況を改善するためには、「必ず私服を着ろ。スーツを着るな」という強権的な命令必要だ。

から改革をおこなって、下々の者は全員一斉に従う。――今日でもこれが最も現実的手段なのだ

  

ポリティカル・コレクトネス必要

私はなにも女性からハイヒール・化粧の権利を奪おうというのではない。会社官庁ではそれを禁止しろと言っているだけである

前回に書いたとおり、ハイヒールも化粧も、やりたい人だけがプライベート時間に楽しめばよい。(短髪はすぐに伸ばせないけれども、それならカツラをつけて好きなヘアスタイルにすればよい)

  

私がこのように主張するのは、リベラル思想の影響を受けたからだ。

もし本物の極左ファシストであれば、プライベート時間にもどんどん介入し、ハイヒール・化粧を完全に禁止するであろう。しかし、私はそこまで厳しい統制には反対である

  

近年、女性蔑視の"萌え絵"等が問題になっているのをよく見る。

そのときリベラル側の主張は、「女性蔑視表現政治的に正しくない。プライベートでその表現を楽しむ自由制限するつもりはないけれども、公共の場所ではちゃんとポリコレ配慮せよ」というものであった。

私はこれに賛成だ。そしてそうである以上、ハイヒール・化粧もまた、公共空間から追放せねばならないと思う。それらのものは非常に女性蔑視であるからだ。

  

もっとも、ハイヒール・化粧は女性たちが好んで選択しているという場合が多いだろう。

女性主体性尊重しましょう」――これがリベラルにとっての錦の御旗なのだ

しかし、私は世のリベラルほど無邪気になってその御旗を掲げることはできない。前回に書いたことの繰り返しになるが、女性ハイヒールや化粧を好んで選択することは、被差別者がなぜか自分の受けている差別肯定するという現象からである

被差別者が望むならば差別を受ける自由はあるのか? 被差別者であればその差別正当化してよいか? これはきわめて難しい話である。ただ一つ言えるのは、ここにポリコレ的な問題意識を持たないリベラルは、よっぽど鈍感か、よっぽど不誠実ということだ。

(この意味では、リベラルを気取っているフェミニストなんかより、ラディカル・フェミニズムの方が先鋭的になって突っ走っている分だけ、かえって正しい認識を持っている。)

  

ミソジニー必要

私は歴史に詳しくないため、このさきは与太話しか書けないが、昔の中国には纏足という習俗があった。

そしてこれはあまり知られていないことだが、お上纏足強制していたわけではない。とりわけ清朝漢民族のこのバカらしい習俗忌避し、それを禁止する傾向にあった。にも関わらず人々は好んで纏足選択し、競うようにその美しさを賞賛していたという。

女真族満州族)の建てた清朝纏足禁止令を出しても止めようがなく、結局、義和団の乱以後の近代国家への動きの中で反対運動が起こり、まずは都市部罰則との関係で下火になった。しかし隠れて行われ、中国全土で見られなくなるのは第二次世界大戦後のこととなる。最終的に絶えた理由として、文化大革命反革命行為と見なされたこともある。このため、現在でも70歳以上の老人に一部見受けられる。

Wikipedia纏足

孫引きになってしまうが、以下のような話もある。

当時、女性が嫁に行くと、嫁ぎ先では何よりもまず最初に、花嫁の足を調べた。大きな足、つまり纏足をしていない普通の足は、婚家の面目をつぶすものだ。姑は、花嫁衣装の裾をめくって、足を見る。足が十二、三センチ以上あったら、姑は裾を投げつけるようにして侮蔑をあらわし、大股で部屋から出て行ってしまう。婚礼に招かれた客は、その場にとり残された花嫁に意地の悪い視線を投げかけ、足を無遠慮に眺めて、聞こえよがしに侮蔑言葉を口にする。母親なかには、幼い娘の苦痛を見るにしのびなくて纏足を解いてしまう者もいる。だが、成長した娘は、嫁入り先で屈辱を味わい世間非難あびると、母親が心を鬼にしてくれなかったことを責めるのである

ユン=チアン(張戒)/土屋京子訳『ワイルド・スワン』上 1993 講談社刊 p.19-20

http://www.y-history.net/appendix/wh1303-082.html

この引用で注目するべきは、姑や母親たちが纏足を推進していたということだ。

そして子供とき纏足を痛がっていた娘自身も、親に纏足してもらえてよかったと考えていることだ。

  

さらに言うと、纏足は、男性中心の社会から女性たちが悪弊強制されていたという観点だけで語ることはできない。それは女性自身が願望するところの"オシャレ"でもあった。

纏足は、女性の誇りだった」「女性は肉体で動くから、痛みに耐えれば、高貴でよりよい人間になる」「母から娘への 女性になるための教え」「痛みを通して、身体を使って、女性成功する」「足をより小さく、洗練して優美にすることで、女性は大きな誇りを感じた」

http://coconutpalm.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/--10---0239.html

西洋女性を苦しめたコルセットにしても、きっと纏足と同様、女性自身が望んでやりたがるオシャレという側面があったはずだ。

これはまさしく、現代日本女性が「ハイヒール・化粧はめんどくさい。強制されるのは嫌だ」と考えていながら、一方ではそれをやりたい願望を持っていて、結局それが手放せなくなってしま自家撞着するのと同じ心理だ。

ハイヒール・化粧をやるかどうかに関して、「女性主体性尊重しましょう」とか「強制にならないかぎり両方自由です」ということを言っているリベラルは、あまりに鈍感かあまりに不誠実か、そのどちらかのために、この観点を見落としている。

無論、健康面やそれにかかる手間を考えれば、纏足コルセットよりもハイヒール・化粧は随分とマシである。ただ、それは差別過酷ものから軽いものになったというだけだ。進歩はしているけれども、まだ差別を克服できていない。

から我々はさらなる進歩のため、おしゃれをしたいという女性の願望を抑圧しなければならない。ハイヒール・化粧を好んで選んでしま女性性(女性らしさ)は、政治的に正しくないのである。逆にそれを憎悪するミソジニーこそが政治的に正しいのだ。女がオシャレをやめることで初めて男女平等を達成できると私が主張するのは、この洞察に基づくものである

なお、議論はここにおいて、私が冒頭に書いた長時間労働問題につなげることができる。「過労死するほど働く自由」を是認しようとする資本家知識人は、プロレタリアの敵である。我々はこれを打倒しなくてはならない。

この理論適用すれば、女がオシャレをする自由是認しているリベラルと一部のフェミニストこそ、女性差別の温存を図っている連中だと言えるだろう。

  

終わりに

twitterをなにげなく読んでいたら、たまたま的確な言葉を見つけた。

リベラリズム本質的価値-自由平等など-は、どこにあるのか? 逆説めくが、リベラリズム自体はその本質的価値原理主義の激しい攻撃から救えるほど強くはない。 リベラリズムがその重要遺産を生き延びさせるためには、ラディカルな左派の同志愛による助けが必要となるだろう。

スラヴォイ・ジジェクbot @SlavojZizek1949」より

https://twitter.com/SlavojZizek1949/status/864981669509332995

前回のエントリは、穏健なリベラリストから散々顰蹙を浴びた。それは投稿前に分かっていたことだ。

しかし私は、どちらかと言えば多分「ラディカルな左派」寄りの立場から、まじめに女性差別撤廃せよと主張したつもりである

ジジェク言葉どおり、リベラルはここからの援護を受けなければ、その遺産を存続させることさえできないであろう。

満員電車は男女共用トイレ(壁なし)と同じ

タイトルが全てですが。

満員電車内の痴漢は「パーソナルスペース侵害」によって発生する、というのが持論です。

パーソナルスペースに異性が侵入することによって、男は不必要な性欲を喚起され、女はそれに不快感を抱く、という劣悪な環境を前提としています

これは例えると「壁のない男女兼用トイレ」みたいなものです。

想像してみてください。

あなたが用を足している隣の便座で下半身丸出しの女がじょーじょーぶりぶり。その隣では下半身丸出しの男がじょーじょーぶりぶり。

そりゃレイプも起こるよね、という話です。

こんなのは男が悪い、女が悪いの話じゃないのは火を見るよりも明らかです(なので、この件を利用してミソジニーミサンドリー煽りを企む輩は全員地獄に落ちてください)

理想は全席座席指定だけど、さすがに現実的じゃないので、ラッシュ時だけでも完全に車両を男女別にしてしまうことを提案します。

結局、痴漢を疑われたら逃げるのが正解なの?

司法問題はわかりました。

ミソジニー批判理解しました。

結局、今は疑われたら、弁護士を呼んでもほぼ確実に有罪ってことですよね。

今の現実的対処は全力で逃げることなんでしょうか。

穏便に立ち去ろうとすれば、体育会系ゴリラリーマン傷害致死まがいの羽交締めにされる想像はつきます

滅多にない交通事故を起こしたらどう対処すればいいか知っているように、痴漢冤罪場合対処を知りたいのです。

やはり、全力で逃げることなんでしょうか。

2017-05-17

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000560-san-soci

ほんとこの手のミソジニーこじらせは命がけで痴漢とかレイプするからなあ

どうせ命がけならはてなゴミクズとかを殺せばいいのによぉ

QJV97FCrとかの身元が割れたら絶対に狙うよね

痴漢自分の妻や娘や恋人痴漢されてもいいと思ってるの?

http://anond.hatelabo.jp/20170517002448

なるほどなあ。

痴漢を働く人の多くは既婚者らしい。娘を持つ人だっているだろう。

痴漢する時は、自分の娘や、妻や、あるいは恋人痴漢被害に遭い

一生消えないトラウマを植え付けられることを良しとしてるのかな?

してるんだろうなー。痴漢するような人のミソジニーってすごそうだし。

娘が他人性的慰み者になる事は当然という思考、妻や恋人性犯罪被害者であることに興奮する性癖の持ち主か。

痴漢冤罪で騒いでる奴は共謀罪にもちゃんと反対してるんだろうな?

ミソジニーこじらせたネトウヨさんたち?

2017-05-15

http://anond.hatelabo.jp/20170514181550

こういうレッテル張り相手がすごいマイノリティ場合にの有効だけど、ミソジニーはもうそんな段階じゃないんだよな

もう「ミソジニーモテない童貞」とかいうと、「そうやってレッテル張りして自分過大評価してる女プギャー!本当に嫌われてるのに自分を省みない女プギャー!これだから女は!」と返される時代

今のミソジニーモテようがモテまいが関係ない。なぜなら嫌韓と同じ「ネットで真実」だから

そもそもフェミニストに限らずミソジニーに対して「モテない童貞」と片付けてまともに反論してこなかったことが敗因。どれだけ馬鹿馬鹿しい意見だろうと、黙って去りたいほど毒々しい奴らばかりだろうと、地道に反論するのが必要だったんだよ

反レイシズムを見てみろ、在日特権虚構だの、脱愛国カルトだの地道にネトウヨ反論していってるだろ。

今こうしてる間にもミソジニストデマを撒き散らしてるのに、モテない童貞で済ませてる場合じゃない。

弱者男性ミソジニーが嫌いという人間と、

フェミニズムに傾倒する人間とは別だが、

アンチフェミニストがこれを混同してフェミニストでない人間すらも敵視する構図も似てるね。

http://anond.hatelabo.jp/20170515135737

一般に対するミソジニーアンチフェミは別。フェミの間じゃまずそこから混同されてるよね。

ほんそれ。

話はズレるが、

野党がだらしないからしっかりしてくれという人間と、

日本会議大好き安倍首相万歳という人間とは別だが、

左派がこれを混同して野党への苦言者すらも敵視する構図と似てるね。

内部批判をしない正義全体主義フェミニズムが侵されているんだとおもう。

自分観測範囲だと「諸々の問題は男が悪い、そして男は強者だ。だから男が全て譲歩しろ

って主張してるフェミばっかりでクラクラする。

あれはまさに「不当な利益享受している奴がいる。だからあいつらから奪い取れ」という

ポピュリズムの発想そのもので、要はトランプと同じ穴の狢。しかもそれに気づいてない。


これも本当におっしゃる通り。

結局極右極左の振る舞いはいがみ合う割に似通っているのと同じ。

ラディフェミって合法的ミサンドリー屁理屈コネ太郎になってる。

http://anond.hatelabo.jp/20170515133235

そもそも一般に対するミソジニーアンチフェミは別。フェミの間じゃまずそこから混同されてるよね。

から2の答えとしては、フェミが嫌いでも女性全体が嫌いになることはあまりないんじゃないかと思う。

そもそも主義個人の好みは別。

アンチフェミからといって明治昭和みたいな女が好きなわけでもない。

だいたい自分は人に向かって「旧来のモデルを守れ」なんて言ってないし言うつもりもない。

ただ、フェミは現状の社会を変えるべきと主張している。それ自体にはもっともな主張もあるけど、

他人にあるべき像を押しつけている以上、自分もそれに従う責任があると思うね。

1は別の増田説明しているので省略する。たぶん弱者のそれも強者のそれも同じで、

ただ強者の方は対価を払って黙らせてるという印象はある。

ここで言う対価というのは単純に金だけじゃなくて、顔やその他のスキルも含む。

歌舞伎町ホストが女嫌いでもフェミ問題にするのか? って思うわけだ。

蛇足ながらトラバ先にトランプの話が出たので私見を述べる。

自分観測範囲だと「諸々の問題は男が悪い、そして男は強者だ。だから男が全て譲歩しろ

って主張してるフェミばっかりでクラクラする。

あれはまさに「不当な利益享受している奴がいる。だからあいつらから奪い取れ」という

ポピュリズムの発想そのもので、要はトランプと同じ穴の狢。しかもそれに気づいてない。

http://anond.hatelabo.jp/20170515131304

俺もミソジニーが氾濫する世の中は不幸だと思うので、当たり前のように女性蔑視できるようになれば、そんなレッテル貼りも無くなって幸せな世の中になるだろうと思ってます

ミソジニーと言う語句はもう腐ってる

http://anond.hatelabo.jp/20170515130323

すげー大雑把に言うと

ミソジニーって言葉語源はともかくフェミニストがほぼ寡占的に多用する言葉

フェミニスト男性との対決の間で産まれ言葉なんだよね


それでフェミニスト側に立つ人は当然

自分たちミソジニーと呼ぶ感情や動きを

「善であり瑕疵のない私達に悪くて弱い奴が向けてくるもの」と思いたがるけど

実際にはそんなことは無くて

フェミニストからもいろんな憎悪や敵意をガンガン発散しまくってて

単にその反動由来の成分が多分にある


フェミニストが「弱者男性ミソジニー」を問題にしたがるのもまさにそれで

弱者男性ってどういう人?

・非弱者男性女性嫌悪しないの?

・なんで特に弱者男性が的なの?

とか色々疑問が湧く言葉姿勢だけど

これなんなのかっていうとフェミニズム憎悪駆動してる証拠でしょ結局


自分たちに逆らう人間は男の中でもよわっちい奴なんだ」というのは分析と言うより憎悪侮辱の為の設定であって

フェミニストなんてブスかメンヘラか構ってちゃんの女がやってる」とかと変わらないただの嘲笑だよね

もう学問でもなんでもなくなってんじゃんという


フェミニストの中にはそういうミサンドリと思想が混ざってる人やほぼミサンドリだけの人もいるけど

フェミニスト同士でそのような人間批判し合うことは少なく、フェミニズムの枠組みを制定する動きすらなく

まずい人が現れても「フェミニズムは一人一派」とか言ってただ都合の悪さだけ遠ざける処置をする

あれにくらべたら切断処理のほうがよほどちゃんとした処置といえる


女に変な悪意を持つ男や悪意もなく抑圧する男が沢山居るとはおもうけど

それを指摘する為だったはずのミサンドリーと言う語句は既に、

フェミニスト学問から切り離せなかった自身の悪意と敵意によって腐りきってると思う

http://anond.hatelabo.jp/20170515132008

自分の発想にない考えだったので、お時間があって気が向いたら、二点、教えていただければ。

これらの質問意図は、あなたのお考えを正確に把握したいというもので、主張が良い悪いと言うものではありません。

1. 弱者男性ミソジニー強者男性ミソジニーも、共にフェミ嫌いが理由という主張と取っていいのでしょうか?

2. フェミが嫌いだと、女性全体が嫌いになるという主張と取ってよいのでしょうか?

http://anond.hatelabo.jp/20170515130728

あなたは、世にミソジニーが氾濫するのは仕方のないことだと諦めているように見えるし、そう思うのも分かる。

ただ、わたしミソジニーの氾濫する世は不幸だと思うので、ささやかな抵抗はしておきたいと思うかな。

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