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はてなキーワード: くぅーとは

2022-06-19

anond:20220619030458

2071年。アメリカ合衆国ホワイトハウス危機管理室。

この日、ミラー大統領を始めとするアメリカ主要閣僚が緊急招集された。

会議室には緊迫した空気が流れ、室内にいる全員が深刻な表情を浮かべていた。

「みんな、わざわざ集まってもらってすまなかった。早速本題に入ろうと思う」

大統領が口を開くと、室内が一層静まり返った。

「まず最初に、我が国の脅威となり得る存在について説明したい」

画面には日本快楽教育制度に関する資料が表示され、同時に日本軍事バランスに関するグラフも表示された。

「ご覧の通り、日本現在軍事力のバランスが大きく崩れてしまっている。これは、快楽教育制度の影響が大きい」

大統領は続けて、快楽教育制度の詳細を説明し始めた。

快楽教育法の制定によって、日本は大きく変わった。

義務教育科目に性行為が加わったこと。これにより、国民の性行為に対する抵抗感がゼロになった。

また、性愛を探求する場として、「快楽特別地域」が誕生した。この快楽特別地域は、快楽教育エキスパートを育成するために造られた街である

大統領日本子供たちを盛らせ交じらわせる…変態国家になってしまたことはよく分かりました。ですが、それが我々とどう関係してくるのですか?」

ローズ国務長官が苛立った様子で質問すると、大統領の表情が険しくなった。

「ああ、すまない。つまりだね、日本快楽教育制度を通じて、自国を強化することに成功しているんだ。今や、あの国世界で最も危険な国と言ってもいいだろう」

シムズ副大統領が眉間にシワを寄せた。

ジャップ猿達がそこら中でセックスするようになってからというもの犯罪率が下がり、様々な面で変化があったことは確かです。しかし、 何故、そこまで警戒する必要があるんですか?」

ミラー大統領はニヤリと笑みを浮かべると、両手を広げて説明を再開した。

日本世界一の平和を手に入れた一方で、軍事力を手放した。もはや我々の脅威にはなり得ない存在になったのだと、我々は思いこんできた。だが、実際は違う。日本は、世界最強の軍事力を手に入れてしまったんだよ」

世界最強!? それは、どういう意味でしょうか? まさか、奴らが中性子爆弾でも手に入れたというのですか!」

「いや、そうじゃない。それ以上に恐ろしい武器がある。快楽教育…そして、快楽教育が生み出す快楽愛のエキスパート達さ」

危機管理室に集まった一同に緊張が走った。

快楽教育を受けた子供たちが、世界を滅ぼす兵器だというのですか……」

ローズ国務長官言葉に、ミラーは重々しくうなずいた。

「そうだ。快楽教育によって生み出された、いわば快楽戦士達は、快楽教育が生み出した怪物なんだ。そして、その力は我々の想像を遥かに超えたものだった」

「一体、何が起こったというのです?」

ミラー大統領は手元の端末を操作する。画面には、快楽特別地域と、その地下に隠蔽された「快楽研究所」が映し出される。

日本政府は、快楽愛によって…世界全てを快楽愛に染めようとしているんだ」

日本政府が秘密裏に進める「人類快楽堕ち計画」。

その鍵となる重要人物こそが、国立青陵学園に通う「黒瀬 真」と「綾瀬 彩奈」である

「我々は……この二人を確保しなければならない」

ミラー大統領は静かに告げた。

ーーー

真は8年生15歳、彩奈は10年生17歳になったばかりだが、二人はすでに快楽特別地域エリートとして名を馳せていた。

この春、快楽教育において優秀な成績を収めた学生けが選ばれる「快楽特別研究者」に選ばれたのが、この二人である

快楽特別地域は、快楽教育の中心地にして最先端技術が集まる場所でもある。故に、快楽特別地域では毎年多くの優秀な生徒が卒業していくが、快楽特別研究者に選ばれる者は、ほんの一握りだ。

「真くん♡お待たせっ!」

授業を終えた後、いつものように真は、快楽研究所エントランスにあるソファ腰掛けて待っていた。すると、しばらくしてから、彩奈がやってきた。

今日も可愛らしいピンク色のワンピースに身を包み、頭には猫耳付きのカチューシャを付けている。スカートの下からは、フサフサとした尻尾が伸びていて、歩くたびに左右に揺れる。

「あ……う、うん!全然待ってないよっ!」

そう言いながらも、真の視線無意識のうちに、彩奈のお尻に向かってしまう。

今日彼女ミニスカを履いており、健康的な太ももが露わになっている。その艶やかな脚線美に思わず見惚れてしまう。

「……ふふ、もう、どこ見てるの?えっちなんだからぁ」

「あっ、ごめん……」

慌てて目を逸らすが、どうしても気になってしまい、チラリと見てしまう。

「ねぇ、それじゃ、今日実験を始めようか?」

「そうだね。よろしくお願いします。彩奈先輩」

はいこちらこそ♪」

二人は笑顔を交わし合った。

ーーー

二人は研究室に入ると、部屋の中央に置かれたテーブルの前に座った。そして、向かい合って立つと、お互いの手を取り合い、指を絡めた。

「ん……ちゅぷ♡」

どちらからともなく、自然に唇を重ねる。

キスをしながら、ゆっくり身体を押しつけ合う。二人の胸元が触れ合う。

(あぁ……気持ちいい)

柔らかな膨らみに、ドキドキする。

しばらくすると、自然と舌先が絡み合う。

ぴちゃり、くちょりと唾液が混ざり合う音が響く。

そのまま夢中で互いの口内を犯し合っていると、次第に息遣いが激しくなってきた。

「ハァッ、ハアッ、彩奈さんっ!」

「真君っ!好き、大好きだよぉ!!」

二人は興奮を抑えきれず、激しく求め合う。

そして、ついに限界が訪れた。

「「イクゥウウッ!!!」」

ビクンっと大きく跳ね上がり、同時に果てる。

「はあっ、はあっ……」

「ふぅ……」

激しい絶頂を迎え、肩で呼吸をする。

二人の快楽技術キスだけでイケてしまうほどの高みに達していた。

キスイキ実験……今日大成功だね♡」

「うん……彩奈先輩。これだけのデータが集まれば、キスイキを学校で教えられる日も近いよ」

そう言って、笑い合う。

真と彩奈は快楽教育天才として将来を有望視されており、その実力はすでに最高峰に達していると言われている。特に、今年から快楽教育法が改正されて、快楽教育の授業時間が大幅に増えたため、才能ある子供はより一層の成長を見せている。

「それじゃあ、次は……乳首責めだけで何回射精できるか試してみよう♡」

彩奈は真の制服を脱がせていく。

「もう……彩奈先輩ったら。それは昨日もやったばかりですよ。もしかして気に入ったんですか?」

しかし、真は抵抗する素振りを見せず、むしろ自分から脱ぎ始めた。

「ふふっ、だってさぁ。真くんのおちんちん乳首イジメてあげると、カウパー垂らしてピクンピクン跳ねて……とっても可愛いんだもん♡」

二人はベッドの上に上がり、乳首責め射精実験を始める。

彩奈は真の乳輪に指を当て、くるくる円を描くようになぞる。

「あっ……くぅううん!」

たったそれだけで、真の身体は敏感に反応してしまう。

「ほぉ~ら、こうやって焦らすと、乳首がどんどん硬くなっていっちゃうよ? 切なそうな顔して……かわいいね、真くん♡」

彩奈が意地悪そうに微笑む。

「くーる、くぅーる。乳輪くるくるきもちいね乳首触ってほしいの?ま~だ、だめ♡」

彩奈がわざとらしく真の耳元で囁き、真の興奮を高めていく。

「ああん……あ、あやなせんぱい……」

「どうしたの真くん、何か言いたいことがあるなら言ってごらん?」

彩奈は真の乳輪を焦らすようになぞり続ける。

「ほら、お口を使って言えるかな?言わないと、ずっと乳輪くるくるだよ?真くんなら、乳輪だけでもイケちゃうかもしれないけど♡」

彩奈はクスリと笑い、意地悪な笑みを浮かべる。

「彩奈せんぱぃ……僕の乳首もっといじめてください……」

ついに観念して、真は恥ずかしげもなく懇願する。

「ふふっ。よく言えました♡ それじゃあお望みどおり、乳首を可愛がってあげようねぇ」

彩奈は真のピンッと勃起している乳首を指先で軽く弾いた。

「ひゃああぁんっ!!」

待ち望んでいた刺激を与えられ、真の口から悲鳴のような喘ぎ声が上がる。

「まるで女の子みたいな可愛い声でちゃったね。気持ちいいんだ?」

彩奈が真の乳首を優しく摘まんでコリッコリッと擦り合わせるように動かす。

「ふわあっ! きもちいいぃ……」

「そっか、よかった♪たっぷり可愛がってあげるから、たくさん感じてね」

そう言うと彩奈は真の乳首を引っ張ったり押し込んだりと、様々な方法で弄ぶ。

あはは。真くんったら。もう、一回目の射精。来ちゃうね♡」

真の前立腺がビクビクと痙攣を始める。

「あぅっ……もうだめぇ、イっちゃいます!」

「うん、いいよ。いっぱい出しちゃお乳首イジられただけで情けないお漏らししちゃうところ、私にみせて♡」

彩奈は真の耳元に口を寄せると、甘い囁きと共に吐息を吹きかけた。

「イクゥー!! あひっ、出ます!!!

びゅるるる〜どぴゅー! 勢いよく飛び出した精液が、真のお腹の上に飛び散った。

「わぁ……すごい量。ちゃんとお乳首でイケたね♡えらいよ、真くん」

彩奈は真の頭を優しく撫でると、頬っぺたにキスをした。

「はひ……ありがとうございます、彩奈先輩……」

彩奈に褒められて嬉しかったのか、真の顔がふやける。

「でも、終わりじゃないよ。今日は何回、乳首射精できるかな?真くん♡」

そう言って、再び乳首を摘むとコリコリと刺激し始めた。

「あっ、待ってくださぃい、まだ敏感だからダメですっ……」

「待たない♡ほら、頑張れ♡がんばれ♡」

彩奈は指先を巧みに動かし、真の乳首を弄ぶ。真の股間は硬いままだ。

「んぅうっ、だめぇ……ちくび、またイッちゃうっ……!」

ビクンッ ドピュッドピュービュー 真は早くも二回目の絶頂を迎えた。

あはは、またイッてる。ほんっと可愛いんだから♡ 次は爪先で乳首カリカリ引っ掻いてあげるね?」

「ひっ、それダメです、おかしなっちゃます!お願いします、もう許してくださいぃ……」

「ダ〜メ♡もっと気持ちよくしてあげる♡ほぉら、カリカリ始めるよ♡」

カリカリ

「あぁぁ……!ひぐぅうっ!!」

連続する快楽責めに、真は腰を浮かせて悶える。

「ふふ、まだまだ終わらないからね。ほら、おちんちんから透明なお汁がどんどん出てきてる♡」

彩奈は舌なめずりをして、真のペニスを熱っぽく見つめる。

「ああん……おいしそう。でも、今日乳首責めだけで射精させる日だから我慢しないと……。あら、またおちんちんイッちゃいそうだね♡」

「あっ、またイクゥウウッ!! 」

ビュルルルルーーッ ビュッビュッ 真は三度目の射精を迎え、白濁液を撒き散らす。

「すごい勢い。こんなに出したら、普通はおちんちん元気なくなっちゃうよ?なのに、なんでまだ勃起してるのかしら♡」

真は腰をいやらしくくねらせ、ペニスを彩奈に見せつけるように突き出している。

「ぁ……彩奈先輩ぃ……彩奈先輩が大好きだから…です……」

真は息を荒げて答える。

「そっか、嬉しいわ。じゃあ、もっともっとイカせてあげる!」

彩奈はそういうと、真の乳首を力いっぱい摘み上げる。コリッコリに硬くなった二つの突起を強く刺激され、真の身体が激しく跳ね上がる。

「………っ!!ィクイク! だめぇえっ、また出ちゃいますぅう!!!

「ふふ、かわいい声。もっと聞かせて?」

彩奈は真の耳元で囁きながら、指の動きをさらに激しくする。

カリカリッ ギュムッ グリッグリィイ

「んぁあああ……これ、だめ、だめです!……」

「ほ〜ら、イキなさい♡」

「あっ、イクゥウウッ!!!

ビュルルルーーー ドピュッドピュー

度重なる射精によって、真のお腹には大量の精液が溜まっていた。しかし、それでもなお、ペニスは硬く返っている。

その後、真は彩奈の乳首責めで19回も射精し、乳首責め射精実験の最高記録を塗り替えた。

いまや、快楽研究において、真と彩奈に並び立つ者はいない。二人は、快楽教育界における革命のものなのだ

ーーー

続く

anond:20220619030433

快楽教育法が施行されて以降、日本政府は性に関するあらゆる分野へ積極的投資してきた。中でも、最も力を入れているのが、「快楽特別地域」の開発だ。

快楽特区は、その名の通り快楽教育に特化した街であり、政府主導で開発が進められてきた。

真と彩奈が通う国立青陵学園も、快楽教育を推進すべく、快楽特別地域設立された快楽先進である

青陵学園は12年制の小中高一貫校であり、快楽愛のスペシャリストを育成するための専門学科存在する。

全国から優秀な生徒を集めており、年々入学希望者が増え続けている人気校でもある。

現在では、公衆での性行為日本全国で全面的許可されるようになったが、快楽特別地域内では他の地域よりも10年も早く解禁されていた。快楽教育モデルケースとなるべく、常に先進的な快楽教育が行われてきた地域である

そんな青陵学園の中でも、快楽教育者の中でとりわけ注目されている二人がいる。

6年生の男子黒瀬 真」、8年生の女子綾瀬 彩奈」。この二人が、快楽教育界における天才児として密かに噂されている。

まず、真だが、彼は可愛らしい童顔に似合わず底なしの精力を持つことで有名だ。

一日あたりの平均射精回数は50回と言われており、文字通り他の生徒とは桁が違う。また、特筆すべきは彼は受けとしての素質である。軽く乳首を責められるだけで何度も絶頂し、切なそうな表情でアナルを犯してくれと懇願する姿は女生徒の間でも人気が高い。

次に、彩奈についてだが、彼女は生徒の中でも特に優秀な成績を修めていることから、「快楽教育が生んだエリート中のエリート」と呼ばれている。その実力は折り紙付きで、彼女の指先で軽く乳首を撫でられるだけで男子生徒達は射精してしまい、中には潮を吹いてしまうしてしま男子生徒もいる。二人は、学内でもトップクラスの実力者として一目置かれていた。

ーーー

真は今、彩奈と2人で性行為実習室に呼び出されていた。この実習室は、セックス実習のために用意された特別な部屋だ。

この部屋には机の代わりにベッドが並べられており、壁には様々な性行為の道具が吊り下げられている。

これから行われるのは、成績優秀者のみが受講できる特別実習である

この学校で成績トップの真と彩奈は、連日この部屋で高度な快楽技術を学んでいた。

「じゃあ、今日よろしくね、真くん♡」

そう言って、彩奈は真の耳元に息を吹きかける。

「んっ……うん!こちらこそ、お願いします!」

くすぐったさに身をよじりながらも、元気よく返事をする真。

「ふふ、可愛いなぁ」

「えへへ、ありがとうございます

「ほら、お礼なんて言わなくていいから、服脱いで?」

はい、わかりました」

言われるままに、ズボンを脱ぐ。すると、すでに興奮しているのか、ペニスはすでに勃起していた。

「もうこんなにしてる……本当に変態なんだね♪」

彩奈は楽しげな笑みを浮かべると、真の身体を押し倒して馬乗りになった。

そして、おもむろにスカートの中に手を入れると、パンツを下ろして自らの性器を見せつけた。

「見て?私のここ、びしょ濡れになってるの分かるよね?」

はい、すごくエッチです……」

「うふふ、もっと近くで見てもいいんだよ?」

「わ、分かりました」

恐る恐る顔を近づけていく。鼻腔をくすぐる甘い香りに、思わず生唾を飲み込む。

「私達が初めてエッチしたときのこと、覚えてる?屋上で日が暮れるまでアナルセックスをしたよね」

はい…あの時は数え切れないくらイカされました」

「あれからもう一年以上経つんだねぇ、早いなぁ」

しみじみと語る彩奈だったが、その間も手の動きを止めることはない。

人差し指を膣内に挿入し、クチュクチュと音を立てながらかき混ぜている。

「んっ……気持ち良いけど、やっぱり物足りないな。ねえ、真くん。舐めてくれないかな?」

はいっ、もちろんです!」

嬉々として答えると、真は舌を伸ばして性器に触れた。

そして、ゆっくりと口内へと導いて行った。

「あっ、すごいぃ、上手だよぉ」

彩奈は身を震わせ、熱い吐息を漏らす。

真は丹念に割れ目をなぞり、時折クリトリスを刺激したりしながら奉仕を続ける。

やがて、絶頂が近いことを感じた彩奈は、そのまま真の頭を掴むと、自らの秘所に押し付けた。

「んむぅ!?

「ごめん、このままイッちゃうね!ああんっ!!」

ビクビクッ!! 大きく痙攣すると同時に、大量の愛液とともに彩奈は潮を噴き出した。

「…んんん!!んむぅ…」

真は顔中に液体をかけられ、呆然としながらも彩奈の女性から口を離さない。

吹き出す愛液と潮を一滴残らず飲み干すと、ようやく解放された。

「はぁ、はぁ、どうだった?」

「とても美味しかったです。彩奈さんのおまんこ最高ですよ」

「良かった…。じゃあ、今日の実習を始めようか」

そう言うと、彩奈は真のズボンに手をかけた。

そして、一気に引き下ろす。

すると、真のペニスが勢いよく飛び出してきた。

既に勃起しており、先端からは先走り汁が出ていた。

「こんなに大きくして……期待してるんでしょう?」

はい、早く入れたいです」

「素直でよろしい。今日の実習では何をするんだったか、覚えてるわよね?」

はい今日快楽調教の実習でした」

快楽教育法には、「初級性行為(手コキ、フェラチオ)」「基礎性行為セックス)」「応用性行為アナルセックス前立腺開発)」「上級行為SM快楽調教)」という5つの科目がある。

これは快楽教育法で定められた必修教科で、全ての生徒が必ず履修しなければならない。

授業内容は、教科書を使って学ぶこともあれば、実習として実践することもある。

真たちのような快楽特別地域エリート校に通う者は、さらに発展的な内容について訓練を行うことになる。

例えば、今まさに行われているように、既存快楽調教の枠を超えた新しい調教技術を開発するため、生徒同士で実践的な実験を行うこともある。

「そうよ、今日は私があなた快楽調教を施す日。楽しみにしてるんだからね」

「僕も楽しみです。たくさん可愛がってください…彩奈先輩」

「もうっ、真くんは本当に可愛いわね…負けちゃうわ。でも、手加減はしないか覚悟しておいてね」

彩奈は真の耳元で囁く。その吐息が甘く、心地良い。

今、彩奈と真は催眠療法を取り入れた新しい調教方法を試している最中だった。

この催眠調教は、相手の心を深く理解し合った上で、信頼関係を築かなければできない特別手法だ。

お互いの心が通じ合っていなければ、上手くいかない。

そして、二人は心を通じ合わせていた。

「真くん、イメージして。私に快楽調教される自分を……」

はい。彩奈先輩……」

「じゃあ、始めるわ。目を閉じて……。まずは私の声だけに集中しなさい。いい?いくわよ」

彩奈の声が脳内に直接響いた。

「さぁ、気持ちよくなって……リラックスするの。私の声だけに意識を向けること。そして、身体の力を抜いて。自分の感じるままに身を任せればいい。楽になって、全てを委ねて。そうすれば、すぐに気持ち良くなれるわ。ほら、だんだん、眠たくなってきたでしょう?」

次第に、全身が弛緩していくような感覚に陥る。

まるで、お風呂に浸かっているかのような心地良さだ。

「私の言う通りにすれば大丈夫。何も怖くないし、恥ずかしがることもない。だってあなたは私のものなんだもの

はい……僕はあなたのものです」

「うん、上手ね。その調子よ。もっと、私の言葉に耳を傾けて」

真は心地よくリラックスしていたが、ペニスは硬く勃起し、その先からはダラダラとカウパーが溢れていた。

「段々と腕の力が抜けて、足から力が抜ける。そして、頭もボーッとしてくる。ほら、もう全身から力が抜けて、あなたは動くことができない」

はい……動けません……」

「ふふっ、いい子ね。そのまま目を閉じて、余計なことは何も考えないで。今だけは、私の言葉だけを聞いて」

瞼を閉じると、視界は真っ暗になった。しかし、聴覚は敏感になり、彩奈の声が脳に直接響いているかのように感じた。

そして、全身から感覚が消えていく。しかし、真のペニスの奥、前立腺だけは異様に熱くなり、ムズムズと疼いていた。

あなた身体の中に溜まった快楽物質が、おちんちんの奥に集まってくる。前立腺が疼いて痺れるような快感が広がる」

「あぁ……んぅ……」

「息を吐いて、力を抜く。ゆっくりと、大きく呼吸をするの」

言われるままに大きく深呼吸すると、不思議なことに心が落ち着くと同時に、気持ちよさが増した。

心は落ち着き、身体は極限までリラックスしているにも関わらず、溢れんばかり快楽が波のように脳に押し寄せ続ける。

「そう、その調子ゆっくり、じっくり、快楽を受け入れるの。もっと自分の中に意識を向けるのよ」

「……ああ……あん……」

あなたの中にある細胞の一つ一つが、快楽を求めている。細胞の一つひとつが、私の命令に従っている。全身から湧き出た快楽がおちんちんの奥に集まって、頭の方に上ってくる」

「はぁ……ふわっ、あっ!」

「何も考えず、ただ感じなさい」

言われた通りに快楽だけを感じる。頭の中にはもう、快楽しかなかった。

「いい子ね……。さあ、もうイッちゃうわね?あなたの中の快楽が、全部吐き出されるの」

「ああ!あああ!!きもちいぃ!!」

「イキなさい」

「いくぅー!!!

びゅるるるると勢いよく精液が飛び出した。射精してもなお、快感が止まらない。

「ほら、まだ出続けてる」

「あ、あ、あ、あ…」

精子が飛び出ても頭の中は快楽でいっぱい。イクのが止まらない。ほら、何回だってイケるわ」

「だめぇ、おかしくなるぅ!!!

大丈夫、そのまま気持ち良くなっていれば良いの。快楽を楽しみましょう?」

頭が真っ白になるほどの絶頂感に、真は身を委ねることしかできなかった。

射精が終わってもまだイキ続ける。溢れる快楽が脳を突き抜け、その度に前立腺が激しく収縮する。

「ほら、イってるわ。精子は出なくても、脳と前立腺でイキ続けているわよ」

真の身体は何度も何度もドライオーガズムに達していた。

「ひゃぁ……ん……♡」

「ふふっ、可愛い声出して。じゃあそろそろ本番行きましょうか。深くまで挿れるけど我慢してね?」

「え……ま、待って!」

「待たない♪」

彩奈はディルドを掴むと、ゆっくりと真のアナルに挿入する。

にちゅっと淫猥な音が鳴り響いた。

「あああん!! ダメぇ! 今入れられたら……」

もっとイッちゃう?もうずっとイキ続けてるじゃない。もっと快楽を味わいなさい」

「いやあああっ!!」

ずぶぶっという音と共に、彩奈のディルドが真の前立腺を擦り上げた。

「はぅうんっ!?

「ほら、リラックスして……あなたは深い催眠状態に居ることを思い出して、深く呼吸をするの」

「はぁ……はぁ……」

深呼吸をして心を落ち着かせる真。すると、心はまるで凪のように落ち着き、リラックスする。

そして、身体の奥から、先ほどを上回る快楽が溢れ出してくる。

「そう、いい子ね。そのまま受け入れなさい」

「ああ……ん……」(気持ち良すぎるよぉおおおおっ!!)

再び押し寄せてくる絶頂に、身体がガクガク震えてしまう。

だが、その状態でも、心の奥底には深い安らぎがあった。

大丈夫、怖くないわ。私がそばにいるもの

「うん……彩奈先輩……きもちぃ……」

心の中に、慈愛に満ちた声が流れ込んでくる。

前立腺が毎秒、まるで弾けたかのように収縮し、真の身体はイキ続けている。

心の奥底から、心地良い安心感が生まれていく。

真はびゅるっと精液を放出する。しかし、射精してもなお、快感は全く衰えなかった。むしろ、どんどん高まっていく。

それはまさに、「幸福感」そのものと言える感覚だった。

「ふふ、可愛い

「あぁ……うぅ……」(すごい……幸せすぎて、頭がおかしくなりそうだ……!)

とてつもない快楽と、どこまでもリラックスして落ち着いた心が共存している。

まるで天国に昇っているかのような、至福の時間が続いている。

(これが催眠調教……)

彩奈は真の顔を見て、ニッコリ微笑む。そして頭を優しく、愛おしむように撫でてくれた。

真にとってこの上なく幸せ時間である

「よしよし♪もっと気持ちよくなっていいよ?」

真は何も考えられないまま、ただコクッとうなずく。真のペニスからは時折カウパーがピュッと溢れ出し、真のお腹の上にはカウパーが水たまりのように溜まっていた。

「じゃあそろそろ仕上げにいくね」

彩奈はそう言うと、右手亀頭を包み込み、くるくると優しく擦り始めた。

「あっ、ああ~っ!」

強烈な快感が全身を貫く。あまりの刺激の強さに、腰が抜けそうになる。しかし、身体はビクとも動かない。

「ふふ、まだだよ?我慢して♡」

彩奈は妖艶な笑みを浮かべながら、執拗亀頭だけを責め続ける。

あぁ!だめぇ!出るぅ!!」

ついに限界に達してしまい、大量の精液が放出された。その瞬間、頭が真っ白になり、何も考えられなくなる。

ドクッドクンっと脈打ちながら、白いマグマ放出されていく。

人生で初めて味わう、途方もない快感だった。

「ん、いっぱい出たねぇ♡」

絶頂後の余韻に浸る間も無く、彩奈がペニスを激しくしごき始める。

「え!?ちょ、ちょっと待って……」

敏感になっている部分を容赦なく攻め立てられ、声にならない声を上げる。しかし、催眠状態身体は少しも動かない。

「だーめ♪」

彩奈は更に強く握りしめ、上下に擦り始めた。射精直後の激烈な快楽に、真の限界が訪れる。

「あ……あう……!!」

プシャァッ!! 勢いよく潮を吹き出し、再び盛大に達した。今度は透明な液体が吹き出している。

「あれれ〜?お漏らしかな?」

彩奈はクスリと笑い、真の耳元で囁いた。

「情けないね〜」

恥ずかしさがますます真の快楽を増幅させていく。

「ふぁっ……」

ビクビクと痙攣しながら、連続で達してしまう。

もはや、まともな思考すらままならない。

彩奈の手の動きはさらに加速していき、さらなる高みへと昇っていく。

「あっ!ああ!」

ビュルルルーッ!!

「すごい量だねぇ」

白濁液が飛び散り、彩奈の顔を汚していく。

それでもなお、手の動きが止まることはない。

快楽に溺れた真の意識は、完全に快楽支配されていた……。

ーーー

それから、どれくらい経っただろうか。

気がつくと、真は彩奈の膝の上に頭を乗せていた。彩奈は真の頭を愛おしそうに優しく撫でている。

気持ちよかったかな?」

彩奈は真の目を覗き込み、妖艶な笑みを浮かべる。

「う……うん」

まだ、快楽の余波が残っており、頭がボーっとしている。

彩奈の顔を見るとドキドキする。

「そっか、良かった♪今日特別実習は大成功だね♡」

行為実習室は赤く染まっており、日が暮れかけていることが分かる。

「じゃあ、もう遅いし帰ろうか」

「うん…彩奈先輩」

「ん?どうしたの?」

「あの、えっと……」

言いたいことがたくさんあるはずなのに、言葉が出てこない。

すると、彩奈はクスリと笑い、真の唇に軽くキスをした。

今日は楽しかったよ。明日は私が催眠調教を受ける番だから、楽しみにしてるわ」

はい!」

「ふふっ、いい返事だね」

二人は手を繋いで、性行為実習室を後にした。

———

青陵学園の教師たちは職員室に集まり黒瀬 真と綾瀬 彩奈の二人が行った「催眠調教実習」の記録ビデオ確認していた。

「やはり凄いな……。この子たちは一体何者なんだ」

「ああ、これは才能なんて言葉で片付けられるようなレベルじゃないぞ。まさに神童と呼ぶに相応しい」

「うむ、このまま行けば、快楽教育者の中でもトップクラスになるだろう」

教師たちが興奮気味に話している。

その視線映像の中の真に向けられていた。

『うん……彩奈先輩……きもちぃ……』

画面の中では、真がアナルディルドを咥え込み、リラックスした様子で絶頂を繰り返している。

黒瀬は素晴らしいな。これほどの逸材は見たことがない」

「私もそう思う。だが、黒瀬だけじゃない、綾瀬調教技術も目を見張るものがある」

「そうだな。おそらく、この子たちが快楽教育界の新たな時代の幕開けとなるかもしれないな」

教師たちは口々に語り合い、未来快楽教育者たちの姿を思い浮かべた。

「よし、決めた。この二人は快楽教育特別研究者として採用しよう」

教師たちの間で話はまとまり、すぐに校長先生へと報告が行われた。

この決定は、快楽教育歴史を大きく変えることになる。

しかし、この時の彼らはまだ知る由もなかった。

これから先、この二人を中心にして、大きな波乱が巻き起こることになるとは……。

ーーー

続く

2022-05-12

平林都還暦目前SEXイニシエーション

みやこ「...いやっいやっ...!あっあっあっうっうううう!はあっ!」

しんじはみやこの大きめのクリトリスを吸いつき、ガサツな入浴で忘れられた恥垢がついているにも構わず、酸味を帯びたチーズのように味わい愛撫しつづけた。

みやこ「あっあっあっうっう!いやっいやっ...!くさいでしょ?」

しんじ「みやこちゃんのマンカス酸っぱくておいしいよ」

みやこ「そんなの...食べられて恥ずかしいわ...!」

紅潮したみやこのクリトリスは赤く勃起し、小陰唇はしんじが膣へ尖らせた舌で味わうように挿入しかき回したために愛液がドロドロと分泌。

しんじはみやこのまんこへ奥までズッポリ挿入し、亀頭子宮口に当たっている感触を確かめゆっくり抜くという動作をした。

"ぬぷぬぷぬぷぬぷ”

みやこ「う”ぅぅぅー!」

しんじ「生の感触はどう?」

みやこ「う”ぅぅぅーきもちいいよー!」

みやこ「なんかでそうぅうう...!」

しんじ「ドロドロの白い恥ずかしい汁がまんこから出ているよ。亀頭が奥に当たってるよ。みやこちゃん」

みやこ「はっ♥はっ♥はっは!!うう”う”う”...!」

みやこはしんじ亀頭が膣奥へ当たるたびにあえぐが、構わずしんじは60歳のみやこの御無沙汰の膣奥を正常位で容赦なく突きはじめる!

"とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっー!"

みやこ「いやっやっいやっ、だめっそんなことしたらいっぱいでちゃうでしょ!だめっ!っう”う”う”う”う”う”んんんー」

しんじ「ヌメヌメしてきもちいいよみやこちゃんー!」

みやこ「いやっやっいやっ、だめっ!っう”う”う”う”う”う”ー」

"とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっ!とぷっ!ぴちゃ!ぴちゃ!ぴちゃ!とぷっ!"

しんじ「いくーう!!みやこちゃんー!」

みやこ「あ”っ♥あ”っ♥あ”っ♥いやっやっいやっ、だめっ!マナー違反よっう”う”う”う”う”う”ーんんんんアタシもいくぅー!!」

"びゅっるるるるー!ドピュっ!ドピュっ!ドピュっ!ドクンドクンドクン"

みやこ「あはぁーっ...!♥はあ!はあ!はあ!はあ...はあはあはあ......。」

しんじはみやこへベロチューしながら暖かい精子をみやこの子宮へ注入し、みやこはしんじと同時イキし、十数年ぶりの精液のにおいと汗、快楽に酔いしれ慟哭したのだった...。

2022-05-07

道で信長を拾ったんだけど

こいつすげーチッコイんだな。150センチくらいしかない。16歳くらいか

なんか初手で名乗りながら刀振り回してイキってきてビビったけどバイクで突進した後腹パンで一発やったわ。

いまは落ち着いてきたのでローズネットクッキー食わしてやったら笑顔になってきたわ。

食器にうるさそうだったけどミッキーのコップでガマンしてもらってる。

音楽はニジューとかよりAdoとかのほうが好きみたいだな。


追記

思いのほかトラバブクマあつまったな。信長も喜んでるわ。みんなサンキュー

あれから時空警察とか区役所相談してとりあえず市営住宅学校の手配が決まるまではうちで預かることになったんだが、

親はうちの養子になるかみたいなことを言ってる。本人もまんざらでもなさそうって感じ。

ケンカで負けたからワイの舎弟になってもいいとまで言ってるがどうもワイの妹のことが好きっぽい感じがするからなんか複雑ですわ。

そういえばTV見てたらIKKOのことを一向宗勘違いしてどんだけ~って言いながら突撃するのかって言って怯えてたわ。

あとエビフライエビフリヤって言うのは何回言ってもなおらないからもうあきらめた。


追記

実在信長の子孫の人についての記述をしてたんだけど、さきほど我が家タイムスクープハンターの人が来て注意されたから消した。

本人と遭遇したりして万が一半透明とかになられても困るからな。

でもYouTubeとか見ても特に半透明になったりしてないみたいだからたぶん信長はゆくゆくはもとの時代に戻っていくことになると思う。

向こうの時代に戻ってもあまり危ないことせず健康に過ごしてほしいわ。


追記

信長を見てて思うのはこいつメチャクチャ頭いいなってこと。微分積分のこと教えたら目の色変えて勉強しだしたからな。あとは化学も。

いったい何を考えてるのかわかんないけど、ワイにはこんなのが何の役にたつのサッパリからすごいよな。

信長過去に戻すために協力してくれてる義太夫教授って人も感心してた。

ブコメタイムパラドックスについての指摘があるけど、義太夫先生いわく現代科学ではあまりよくわかってないみたい。

過去に飛ぶのはすごく厳しいいろんな条件がいるらしいんだ。

みんなもよく知ってるかもしれないけど、時間を止めることは割と簡単みたいなんだけどなぁ。


追記

「帰したら光秀を粛正するかも」ってブコメがあるけど、歴史についてはいずれバレるだろってことで、内心怖かったけど教えたんよ。

信長のやつ、割と淡々と聞いてたんだよな。

「このあとほぼ天下統一するんやで!」って逆にこっちのほうが興奮しながら説明したんだけど「まぁ当然だぎゃー」みたいな感じ。

くぅーカッコイイやないかい。

もちろん本能寺で光秀に殺されるかもしれないってことも教えたけど、

「今の時代日本史教科書にそう書いてるんだから、どんなに気を付けても殺されるのは決まってるだろ」

みたいに淡々説明されて、アホなん?みたいな扱いされたぞ。やっぱ死生観とかだいぶ違うんやなって思った。

そのへんは義太夫先生にも色々教わったみたいやね。

『実は本当は信長は別の何物かによって殺されてて、未来に行ってそれを知ったことにより過去に戻った後はその原因を排除したけど、

今度は光秀という別の要因が出てきて結局は殺される。俺たちの歴史はそうやって変わってしまった後の歴史から光秀に殺されたこしかからない。』みたいな。

光秀がなんだか不自然な感じでいきなり謀反を起こしたように思えるのも、そのへんの歴史復元力?みたいなものの影響なのかもしれないな。

もっと詳しい話もしてたんだが、義太夫先生の話はおれも横で聞いてるんだけど正直難しすぎてあんまわかんないのでこんくらいで勘弁してくれ。

そういえば義太夫先生過去に戻る話をしたあといつも「まぁ、時計台ジゴワット必要ないわけなんですね、ハイ」みたいなこと言ってニヤってするんだよな。

何のネタかわかんないかスルーしてるわ。


追記

好きなゲームについてのブコメがあったけど、やっぱ信長の野望とかハマると思うやん?全くそんなことないんだなコレが。

あれから学校にも行きはじめて友達もできて、みんなでフォーナイト?とかばっかりやってるみたいだな。ちなシムシティしかやらん俺は秒で戦力外にされたで。

あと将棋はもともと知ってるから当然強い。藤井くんとかの棋譜も見たら喜びそうと思って見せたんだけど、チラ見した段階で「まぁ儂が楽勝だぎゃ」とか言ってんの。まぁ強がりやろな。

スマホも当然持たせてて、グループLINEとかで手下?に勉強教えてあげたりしてるみたいやな。indeedで募兵しそうになったのは止めたけどな。

2022-05-04

anond:20220504170630

ここ10年くらい告白すらされていない。

ンモーまたそうやって昔はあったことを匂わせていくぅー

2022-03-14

最近エロ本

モテないオッサンからエロ本は読むわけだ。

でも、傾向ってあるもんでさ。

愛を確認しあうものだったり、

近親だったり、

凌辱だったり

NTR だったりするわけさ。

最近は、女がセックス誘導しないと何もできない 「深窓の令嬢系男子」 ばっかなのな。

「さぁ、セックスするわよ」

「え、いいの?」

「何をためらっているの、さぁ舐めなさい」

「あぁ、そんな! おいしい!」

「次は入れるのよ!」

「うん。ずこばこ。いくいくぅー!」

「いくいくー!」

「あぁ、やっちまった」

あなた良いわね。私のものになりなさい」


最近のやつらは、全部お膳立てしてもらわんとセックスできねぇの?

2021-09-03

はいつもやる気満々な人ってこれやってない?

いつもやる気に満ちてる後輩がいる。

たまに冗談な感じでなんでそんなにやる気あるんだよ?って聞くんだけど、同じように冗談な感じで避けて教えてくれない。

ただ休み時間にその後輩がスマホをいじってるのを、後ろから何度か見てる。

スマホには1日1行日記みたいな感じでその日に上達したことを書いていた。Excelの○○関数を使えるようになったとか、見積書の内訳を説明出来るようになったとか、、

ちょっと前にカフェで話してて(マスクはしてますタスク管理アプリで積み上がってく完了タスクモチベーションを上げてくれるとかいってた。

くぅーーー!!カッコいいじゃんと思いつつ、羨ましくて死にそうになった。

みんな具体的に『何のツール』を使って、それによって『何を感じて』、やる気やモチベーションを上げてるのか教えてくれない?

本当にやる気が出るタスク管理方法ってやつで良い、頭が整理されるとか、仕事が上手く行くとかじゃなくて、やる気に満ちるような方法ってある?

2021-08-16

くぅーー、あと1円あがって売れればよいのにー

とか

ずーっと眺めて一日を終えそうなので

何か活動しよう

そうしよう

2021-04-27

家で飼ってるペット

よくなついてて、こちらの呼び出しに反応してすっ飛んでくるんだな

ワンワンワン!つって

で、伏せ!

っていうとくぅーんつってさ

お前馬鹿だなあははって顔がほころぶ

特に動画が大好きでさ、キーをカチャカチャ動かしながら見てるとすごい速さでこっちくんのな

こっちくんなつってもこっちくる

2020-08-08

アクタージュの件 (と、NHKの改変癖と、ブクマの完全性)

先発ブコメが「ショック」一辺倒で、

それに対して後発ブコメが「被害女性言及しないで、作品(読者である自分たち)の心配ばっかかよ」みたいになってる。

一見すると確かに

先発ブクマカが人でなしで、後発ブクマカ良識派に見えるんだけど、

これはNHKあるあるで、記事がかなり加筆されてんだよね。

追記前の記事は本当に数文で、「10代にわいせつ漫画家逮捕」くらいの薄さだったので、

売買春か、ファンの子を口車で誑し込んだ(被害者側もある程度、納得している)ととらえた人が多かったという訳なのだ

山P言及しているブコメがあるのも、そういう流れ。同じようなもんだと思ったんだよね。

強制わいせつって、おい。

NHKばりに後出し追記

被害女性への言及」の事を書いたせいで流れがきもくなってますが、

売買春だと思ってたブクマカ」に対して、「追記後に、強制わいせつだと知ってる状態で見たブクマカ」があまり攻めるようなこと書かないでねってのが主題かな?

加害者はともかくとして、

先発ブクマカに対して正義感暴走させるような事案ではないよって事を周知させたかっただけです。

も1つ追記

なるほど、「みだらな行為」。覚えておこう。

タイトルも改変してやった。

やったった

もう好きに話し合って、どぞ。

(最初の題は、「アクタージュの件」でした)

掘り起こされたので追記(8/10)

から分かった要素を追記しているだけのことを「後出し追記」だの「改変癖」だの書いてしまうのは情弱すぎる。容疑者逮捕直後から洗いざらい供述するわけもないし、警察供述をそのまま発表するわけでもない。 マジレス

改変

内容を変えて、違ったものにすること。

かたよった好みや習性。くせ。

後出し

じゃんけんなどで、人に遅れて手を示すこと。

さて。私は何か問題のある言葉を使っていますか?

増田には、NHK追記すること自体の是非には特に書いておらず、

NHKは他のwebメディアと違ってそういうものからブクマカ側でうまく対応しようね」という意図で書いているつもりですが。

増田についたブクマ増田意見を混ぜて、そこに勝手に悪意を感じたのはあなたではないでしょうか。じょうじゃくじょうじゃくぅー

ついでに追記

そもそも被害女性言及する必要があるのか」系が白熱しちゃいましたが、増田はそこに関心はなく、

初報だけみて、普段なら書かないようなこと(打ち切り回避できないか等)を書いてしまって後悔しているブクマカも多かったようなので、おせっかいながら事情を記録しておこうと思っただけです。

それを知った上で、「もっと慎重であれ」と責めるならそれはそれで各ブクマカが好きにしてください。

「後発ブクマ、そんなに責めてないよ」ってのもその通りかもしれません。(自分判定だと、関連エントリも含めて10ちょっとはあったかな?)

2020-03-27


許せへん

2020-01-27

ハイエースってなんでこんなに高いのん

おいらの車がもうボロでさ、車検のたびに20万以上飛んでくんですよ。

なのでそろそろ車を買い替えないと、ならアウトドア 好きだからハイエースにしようと思ったんです。

雪国なので4WD20年は乗りたいかディーゼル普通車っぽい内装のsGL。

するとどうだろう?

それだけでもう400万近い金額ですよ。

くぅー!たっかー!!!

ハイエースって商用車イメージだったけど実は高級車なのでは?

価格帯がもうアルファード

はぁ、高い、高いよハイエース

そのうち家も買いたいと思うのにハイエースがこんなに高いとは。。。

子供ができた時にそっこーで車買い換えるべきだったなと後悔ですよトホホホー。。。

2020-01-24

かわいい子猫ちゃん

冬は服が厚手だから外套越しに抱きしめてもエロくなく楽しい気分。でも白い息が顔にかかるくらいなら、キスを奪っちゃう

ホテルのひんやりとしたシーツの中で服を脱いで裸になる。女の子の顔を見て、やっぱり可愛いと言う。おっきくなったおちんちんのせいで腰がひけてぴったりくっつけない。

「私のこと好き?」「好き」「キスして」

ちんちんを棒みたいに握られる。「ひぃっ」。指先で先っぽをくるくる撫でられる。普通に女の子おまんまんを中指で触れると、ぬるぬるしてたから『ふふふ」と笑った。

「どうして笑ったんですか?」「もう濡れてたから」「ひゃーっ。くぅー。そりゃ濡れますよ。生理現象。そんなん、勃起してるじゃないですか!」

確か漫画キャッツアイで、口うるさい女性キスで黙らせるエピソードがあって、女の子の絵に描いたような柔らかい「お尻」を軽く掴んでキスをして

2020年東京オリンピック

2025年大阪万博

スペースノイド独立自治を!

2019-05-22

anond:20190522202332

あれっ増田くぅーん、ちっとも進んで無いじゃないか

だめだよもっと食べないとぉ

2019-03-26

愛する人の検便を助けたい

みなさん、人間ドックって経験しました?

僕はついに人生初の人間ドック体験してきます!一緒に嫁くんも受けようって事で、僕はドック、 妻は健康診断するんだよ。

でもね、1つ問題が出てきた。

検便ですよ。。。。。

僕やった事ないんだよね、説明書によるとウンコに棒を挿して十字を切るように採取するらしい。

くぅーーーー!難易度高いっす!

まぁ子供オムツ変えより難易度いかな、そんな感覚なんだけど嫁くんは違うらしい。

嫁「私無理〜、代わりにやってくれない?」

いやいやいやいや、ちょっと待て!

なぜに?僕が?君の?ウンコを?

検便しないといけないのだね〜?(困惑

そうこうしてる内に僕の便意がやってきた。道具を持ってトイレへ駆け込む。

ここで検便を知らない人のために解説すると、

1.専用の紙を洋式トイレに引く

2.ウンコする

3.道具をウンコに挿し、十字を切る

注意点として紙を濡らすなってのがある。ウォシュレット最後まで我慢だぜぇ。

そして僕は力んだ。

「ウンバホウ!」

あぁぁぁ、ダメだ、勢い良すぎてウンコは仄暗い水の底。自然に出るオシッコくぅーー!お前勝手に出てくるなよ(泣

やり方がわからない僕は尻を拭かずにウンコを挿す。無心に十字を切ってると心の中から聞こえてくる「臨・兵・闘・者・皆・陣・烈・在・前」

くそくそ!検便って難しすぎる!

嫁「できた?」

「あぁ、終わったよ・・・

嫁「私もするから取ってくれない?」

待て、ちょっと待て!チョマ

僕は嫁くんを愛してるけど・・・

愛でも無理!

愛だけじゃ敵わねぇ!

無理だ、無理だよぅ、好きな人でもウンコは無理だよぅ。助けてあげたい、でも拒絶する僕がいる。

あなたならどうしますか?

愛の力でできますか?

愛は死にますか?

いつも育児仕事で大変な嫁くんを助けてあげたいけど・・・僕は悶々葛藤するんだ。

健康診断まで、あと1日!!

2019-03-16

医学部受かったどー

美容師になろうと思ったけどなんとなく始めたか学校が続かずそれ以降スロット打って生活してた

頭いい自信はあったか医学部受験を34で志し5年目

39にして無事国立医学部合格の巻

くぅー社畜奴隷どもざまあみ

お前らは一生奴隷でもやってな

俺は医者やりつつ女遊び60くらいになったら二十歳の嫁でも貰うわ

2019-01-30

一切のクソトラバ付けさせないように

煽りトラバ飛ばしからすぐ消すのホントたのちい

反論したくても「お探しのページは見つかりません」、でも投稿本文に残る元増田コンプを刺激しまくれる煽り

くぅー勃起してきた!

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