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はてなキーワード: PRINTとは

2020-10-09

学問価値は役に立つことにある

よく「学問は役に立つことが重要なのではない」などと嘯く人がいるが、これは間違っている。学問価値は役に立つかどうかで決まる。

まあ、大人になる過程でこういう「他人と違うことを言ってみたくなる時期」があるのは、別に悪いことではない。

しかし、高校生大学生1, 2年生ならともかく、もうすぐ社会人になる人や既に就職している人がこういうことを言っているのは恥ずかしいことだ。

実際、プロ研究者なら誰でも知っていることだが、学問世界ではその研究が役に立つかどうかは常に重視される。

自身研究既存研究とどのように関連し、他の研究いかに貢献するかを示すのは、論文を書く際の一般的マナーである。他にも、研究予算申請大学教員採用などのあらゆる場面で、「役に立つか」は重視される。

大学などの研究機関や国は別にボランティア教員採用したり予算を出しているわけではないのだから、これは当然のことである

たとえば、以下のPythonスクリプトを実行すれば、1億個の定理証明した数学論文が作れるが、それを投稿しても受理してくれる学術誌はひとつも無いだろう。学問的に何の価値も無い、つまり役に立たないからだ。

[print(f'{n} · {m} = {n * m}') for n in range(1, 10001) for m in range(1, 10001)]

要するに、研究者はこういうクズ論文ではないきちんとした研究をする必要があるし、その研究価値がある、つまり役に立つことを必ずしも専門家とは限らない人に示さなくてはならない。

これが学問世界の正しい常識である

2020-09-26

anond:20200926181009

threads = []

threads << Thread.new { print "CPRE*" }

threads << Thread.new { print "CPRE*" }

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threads.each { |thr| thr.join }

anond:20200926180659

hreads = []

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threads.each { |thr| thr.join }

2020-07-09

anond:20200709091341

これ、ひどいな。なんとかして英語の原文のドキュメントをよませたくない。なんとかして日本語でよませようよませようとする

あるいみ焚書というか へんな民族闘争がおきてるな。printfをみればわかるけど どう見たらprint日本語に見えるのかがわからない。プログラマというもの英語が話せなくても 映画からないというわけではない

 

セーフと言うなよしといえ

ボールと言うな 駄目といえ

という戦前教育が復活してる

2020-06-14

UNコーディング面接こんな感じでした

入室と自己紹介

面接官「やあ!わたしはベン。会えて嬉しいよ!」

ぼく「こんにちは、ベン。ぼくはWashlet2000。便意はどう?」

面「超いい感じだよ。きみは?」

ぼ「ぼくも超いい感じさ」

面「それはよかった。わたし部署AのToiletエンジニアで3年目なんだ。社内ツールを作ってるよ。Benki関係ツールで、超クールでExcitingなやつなんだ」

ぼ「それはクールだね」

面「簡単自己紹介をお願いしていいかな?」

ぼ「うん。ぼくは経験豊富自宅警備員で…〇〇で貢献して…リーダー経験が……」

面「Cool(たぶん聴いてない)。じゃ、問題に入ろうか。わたしから問題はね…」

ぼ「あ、はい

出題と質疑

面「Unkを管理するコードを書いて」

ぼ「Unkの管理…」

面「そう。Unkってさ、知的生命体でしょ?あれを実現するの。『分裂』もあるから注意して」

ぼ「なるほど。えーと、それはHankeyみたいな普通のUnkだよね。えーとえーと」

面「…」

ぼ「えーと、そうだ、Unicodeとか決まってる?」

面「決まってるよ。U+1F4A9」

ぼ「うーん。じゃあUnkって何を保持したらいい?種類、個数?」

面「いい匂いだね。ここでは簡単のため、そうだね、個数だけにしようか」

ぼ「ならUnkの個数を持つ感じかな」

面「多分そうだね」

ぼ「えーと、そして、『分裂』のときに増える個数、『消滅』したかどうかを返すAPIが要る」

面「うん。あと新しいUnkが産声を上げたときも」

ぼ「そうだね。じゃあ内部的には、分裂した時の増殖個数を計算して、unkで現在の個数を管理する感じかな…」

面「それで行けそう?」

ぼ「待って。それで、APIはdivision()、roar()、isDead()でいい?」

面「うん、そうだね。とりあえずAPIはそれで良いよ」

ぼ「OK。あ、division()でもうそれ以上増えれなときには、どうする?」

面「それもいい匂いだ。そうだね、今の個数を返すようにしようか」

ぼ「あと何かあるかな…」

面「…」

ぼ「Unkだと、大腸菌を表示したり、そこからBenkiにジャンプしたりできるけど…」

面「あとで必要になるかもね」

ぼ「だよね。速度は…当然すべてO(1)でやらないといけない」

面「速いほうがいいね

ぼ「あとは、えーと、Benkiクリアもあとで付けそうだな。まあこれは簡単か」

面「そうだね」

ぼ「まとめると、Unkの個数を整数のIntで持ち、unkで管理する。division()が呼ばれたら、分裂して、isDead()が呼ばれたら、生存の真偽を返す。分裂時にはroar()を呼び出して、Unkoooooooooo!×(増殖個数分)産声をあげる」

面「それで良さそう?」

ぼ「うーん、多分…なにかあるかな…」

面「『消滅』を何度かしたあと、『分裂』をしたらどうなる?」

ぼ「ん?……あ、だめだ!そうか、『消滅』『消滅』『分裂』で過去の個数うんこに増えてしまう!つまり、isDead()が真なら、その時のunkを初期化しないと!」

面「そう!ならどうする?」

ぼ「うーん。変数maxUnkを足せばいいかな。isDead()はmaxUnkより大きな場合は真。そのときはunkを初期化する」

面「なるほど。大丈夫そうだね」

ぼ「あとはOKかな?…よし、じゃあコード書いてみるよ(マーカーを手に取る)」

コーディング

ぼ「まずクラス外観はこんな感じかな…(カキカキ)」

class Unk:
    def __init__(self): pass
    def division(self): pass
    def roar(self): pass
    def isDead(self): pass

面「ん?これ何の言語?」

ぼ「pyてょnだよ。ぼくはpyてょn使いなんだ(自己紹介で言ったけど…)」

面「Cool

ぼ「そして、Unkの個数を整数で持つよ。名前はunkでいいか

面「OK

ぼ「それと有効な最大unk数を保持するmaxUnkが要るね」

class Unk:
    def __init__(self):
        self.unk = 1
        self.maxUnk = 1024
        
    def division(self): pass
    def roar(self): pass
    def isDead(self): pass

面「なんでunkを1で初期化したの?」

ぼ「これは『いまの個数』だから。初めは1つのUnkが存在するのを想定してる」

面「なるほど」

class Unk:
    def __init__(self):
        self.unk = 1
        self.maxUnk = 1024
        
    def division(self):
        self.unk = self.unk*2
        
    def roar(self):
        print("Unkoooooooo! ×", self.unk//2)
        
    def isDead(self):
        return self.unk > self.maxUnk

ぼ「division()、roar()、isDead()も書くとこんな感じかな…」

面「増殖の計算は2倍したんだね」

ぼ「そう。ちょっと手動テストしてみるね…。えーとunkが無いときのdivision()、roar()は大丈夫そうかな…。初回のdivision()でunkのサイズが1になって…そのあとroar()したら…isDead()は……」

unk = Unk()
while True:
    if not unk.isDead():
        unk.division()
        unk.roar()
    else:
        break
---
Unkoooooooo! × 1
Unkoooooooo! × 2
Unkoooooooo! × 4
Unkoooooooo! × 8
Unkoooooooo! × 16
Unkoooooooo! × 32
Unkoooooooo! × 64
Unkoooooooo! × 128
Unkoooooooo! × 256
Unkoooooooo! × 512
Unkoooooooo! × 1024

面「大丈夫そう?」

ぼ「うん…たぶん…」

面「じゃいくつか聞くよ」

2020-06-05

GOTOキャンペーン

10 LET P = 0

20 FOR U=0 TO 200 STEP 1

30 LET P = P + U

35 PRINT P

40 NEXT U

50 FOR D=200 TO 10 STEP -1

60 LET P = P - D

65 PRINT P

70 NEXT D

80 GOTO 20

📝Memo

P: number of patient

2020-05-20

anond:20200520061829

?はめんどうだから省略の意味

int i;

int main( ?) {

   while(++i < 60 ){

    print("%d\n”,i);

  }

   return i-60;

}

 

こういうのも、教えないと、現場事故るというのも、現場ノウハウ

知らねーやつが、教鞭をとってるのが現状

どんだけ、現場挨拶無しで政策やったか

そりゃAKB秋葉系あいさつこねーわ(たとえ、俺らが行くけどよ)

 

ちなみに、初期化の値をいくつにするか?というのは不定場合もある

場合もあるということは、決めることもできる。

まり書かなくてもこれは0だ

とすることは可能だし不定にすることも可能 選ぶ方法ちゃんとある。あるいみ、青空教室向けに言えば マニュアル読め。

2020-05-19

anond:20200519182215

今のはやりは

thread[0]{ if (onepair( cards ) ) print ("onepair" );}

thread[1]{ if (twopair( cards ) ) print ("twopair" );}

thread[2]{ if (threecard( cards ) ) print ("threecard" );}

threads.start();

threads.join();

exit(0)

2020-04-03

28高卒職歴フリーターだけど誰かプログラマとして雇って

print('テスターからでもいいのでお願いします。第二種電気工事士持ってます全商ワープロ検定1級も持ってますITパスポートも持ってますイケハヤは嫌いです。よろしくお願いします。')

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