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はてなキーワード: パーカーとは

2017-05-17

これから適当に褒める

どのサイトか忘れたけど発言とか行動とかはやがて人格になるって言うのを読んだ。私は最近心がすさんでおり、匿名サイトに見ず知らずの人の悪口書くこともあるが、それじゃいけないと思うのでなんか適当に褒めようと思う。

今日会ったAちゃん、服のセンスがすごく好きだった。私もパーカージーンズはよく着る。でもAちゃんが着てると活発な女の子って感じですごく素敵だね。

今日会ったBくん、いつもみんなを笑わせていてすごい。私は人と喋るのが苦手だからBくんが居てくれて、私も混ぜておしゃべりしてくれるのすごく嬉しい。

だめだ、慣れないことをしすぎて夕食のポップコーン吐きそう。

2017-05-13

http://anond.hatelabo.jp/20170512185939

こういう男子を養いたいのでもっと経済力を上げたい女子です。

ごめんね、まだ自分生活費を稼ぐのでいっぱいいっぱいなんだ……。

早く専業主夫希望男子を養えるくらい稼ぎたい。

尚、あなたが松パーカーの似合う男子だと私はより一層嬉しい。

2017-04-29

私服紳士服店の面接で行き、念願のスーツを手に入れた話

僕は高校卒業地元セブンイレブンで1年程フリーターをしていました。

成人式に着るスーツをゲットしようと安易動機で僕は、地元紳士服店の社員募集求人に応募しました。

当時、僕の面接担当された方は、そのお店の店長さんで、僕がGAPパーカージーンズで来たことにとても驚いていました。

「今何歳ですか?」

「19歳です。」

若いね。君はここ、どういうお店かわかってる?」(急にタメ口になる)

スーツを売るお店です」

「そう、スーツを売るお店だよ。なのになんで私服姿で来たんだ?」

「僕、いや私はスーツを持っていないので、自宅から近いこのお店で働いて、自分スーツを買おうと思ったからです。」

僕が応募した理由を素直に話すと、店長さんが怒ってしまったのか、無言で部屋から出ていきました。

しょうがないと思い帰ってそのことをお母さんに報告するとお母さんがデパートで仕立てのスーツを買ってくれました。

お母さんありがとう

2017-04-26

誤解しないで聞いて欲しいんだけどハマりそう

いや、違うんだよ?別に変態ってわけじゃないし。性欲がそこまで強いわけでもないと思うし。

法に触れるようなこともしてないし。そこまでエロくもないし。

きっかけはホントちょっとしたことで。学校トイレに入った後、ウォシュレット間違えて動作させちゃって、

パンツがびしょびしょになっちゃったんだ。漏らしたんじゃないよ。

履いてくのも気持ちわるいんで、仕方ないやってビニール袋に入れて、鞄の中に放り込んでノーパンで帰ったんだけど、

これがなんかすごかった。

いや、スカートでもないんだよ?スカートノーパンなんてそんな変態みたいなことしないし。SPINNSのスキニーパンツ

けど、「今ノーパンなんだー」って思うと、なんていうか、その、ドキドキがすごかった。簡単に言うと興奮した。

なんなんだろアレ?いや、違うって。私変態じゃないから。多分、これ読んでる人でも、ノーパンで外出すれば私が言ってること

分かるから絶対

ただ、私別にエロくないんだけどその時は本当エロい気分になっちゃって、その後ブラもとってレギンスランスカ

ランニングパーカーって格好でジョギングしたら本当やばかった。あれはやばい。ちゃんと着てるのに、中はハダカなの。

やばいちょっとだけ、ほんのちょっとだけパーカーのチャック下げたりね。

いや変態じゃないから。

ちょっとハマりそうで怖いんだけど、これ別に露出って奴じゃないよね?露出って、実際に外から見えるような格好で

外出ることなんだよね?私はちゃんと着てるから見えないし。

なんだろう。これ読んで「なんだこいつ」って思った人はホント試してみて。ノーパンから

2017-04-10

4/10(月)

愛人募集メール来た男と会ってきた。

こちらも一度きりの相手を探しているわけではないので、とりあえずまずは顔合わせ(お茶)しましょう、お互いに無理なら解散で、OKならそのままホテルでも、と。

待ち合わせは16時。

でも、前日になって相手気持ちが盛り上がったのか、15時にしませんか?とメールが来た。

予定があったので15時にギリ間に合うかな、どうかな、ってところだったけど、とりあえずOK

予定が押す可能性もあったので、今日になって「もしかすると少しだけ15時過ぎるかもしれません」と連絡しておいた。そしたら「時間ルーズな方は合わないので、大きく遅れるようなら帰らせていただきますときた。頑張って遅れないようにします、と返したら、わかりました、と。

そしたら13時過ぎにメールが来て「遅れるかもしれないなら、当初の時間の16時にしますか」と言われたので、15時ぴったりか少しだけ遅れるか位だったので「余裕を持って15時半なら間に合います!」と伝え、了解メールが来た。

15時前に無事に予定が終わり、電車の到着予定時刻が15時5分だったので「15時15分には待ち合わせ場所に着けそうです」とメールしたところ、なんの理由記載もなく「15時45分でお願いします」と返信が。えっ!?と思ったけど、まあとりあえず了解。急いで用事済ませたのに、結局近くのマック時間潰す羽目に。

この時点で、相手に対する不信感満載。

あっちの都合で16時→15時になったけど、こちらの都合で15時半なら余裕で間に合う、と伝えたら、到着してから「やっぱ15時45分で」って。なんだそれ。

まぁいいや、と思って、時間になって、待ち合わせ場所へ。

事前に服装は聞いてたから、なんとなくアレかな?とは思ったけど、シャツスラックスの上にダッサイ黒のパーカージャンパー?着てるし、髪の毛ベトベトだし、くまのプーさんを何倍もの大きさにしたような体型だし、一旦スルー

どうしよう、どうしよう、と近くで様子を伺っているうちに、あっちからしかけられて、合流。

どこのお店入りますかー?との問いかけに、「ラブホ行きません?」と。

いやいやまずは顔合わせですよね?どこの喫茶店入ります?って返したら、「ラブホの方がゆっくり話できるし、誰にも会話聞かれないし…」。

散々、うーん。うーん。と言いながら歩いていたら、「とりあえずコンビニ飲み物買います?」と言われてコンビニへ。あちらは水、私にはお茶を買っていただいた。

あっ、こいつラブホ行く気満々や!と思ったので、「ラブホ行ったとして、無理だったら何もしなくていいですか?お話だけで大丈夫ですか?」と聞いたら、えっ?なに?えっ??って聞き返される。

ここは歌舞伎町のど真ん中やぞ。

少し大きめの声で「何もしなくていいですか!お話だけでもいいですか!!」って伝えると、「えー!フェラだけでもしてもらいたいなぁ。」と。いやいや無理ですこんな清潔感ないデブには!それに最初の話と違うから!と思ったけど心の声はグッと抑えて「でも無理です」とハッキリ伝えた。やっと察したようで、「何が無理だった?もっとイケメンが来ると思った?」と言われたので、渋々「思っていたのと違いすぎました。すみません。」と伝えて、なんとか解散

はぁ〜疲れた

そうして一人で酒が飲めるお店へ。

メール謝罪したうえで、待ち合わせ時間のやり取りの件でモヤったことと、身なりにもっと気を遣ってほしいことを伝えた。

まあ案の定すげー吠えられたし煽られたけど。

あんな髪の毛ベトベトおデブの性欲爆弾なんて、こちらも願い下げだわ。

やりたいだけなら風俗行けや。

私は一回きりの相手じゃなく、一人の人と長く付き合いたいし、お手当なしでいいからたまにご飯やデートにも行くような関係性になりたいんじゃ。

一緒に歩くのが恥ずかしいレベルじゃ愛人探しは無理だよ。と伝えたかった。

モヤっとしてこんな時間から1人で店入ってお酒飲む女もどうかと思うけどね。一杯だけ。笑

書き殴ってしまたか文章ぐだぐだだ。でもまあいいの。お疲れ自分

2017-04-09

クリーニング屋との高度な心理戦

クリーニング屋に行くタイミングに関して考えあぐねている。

今日のように肌寒く雨などしとど降る日のあれば、

「やはりここでまだコートクリーニングに出さなかった私の判断は正しい」

と思うわけである

ワイシャツを取りに行ったときに持たされた「早めの衣替えで20オフ!」なる広告に踊らされることもなく、だ。

しかし一方で先日のような最早暑くさえある日もあったりするわけで、そんな時のために出した春用の服は確実に私の広くもない部屋の一角で日毎にその存在感を増している。

ペラペラマウンテンパーカーと、その右隣にモッサリとしたダウン。「機を逸する」という言葉のお手本のような景色だ。

ここで翻って、「クリーニングからみた私」について想像してみよう。

この時期で冬の服を一気にクリーニング屋に持って行くとした場合

「まだ冷え込む日もあるのに見上げた心意気」と思われるだろうか。

この時点で見た私は「広告に踊らされて、まだ寒いのに冬物全部持ってノコノコやってきた愚かな消費者」になっているのではないか

私は「20オフにホイホイとつられる感じのチョロい人」になってはいるまいか

かといって、ゴールデンウィークを挟んですっかり夏の足音、といったような陽気にダウンやらマフラーやら引っ提げて訪れるのもどうなのだろう。

「せっかく20オフ情報まで提供したのに… この人は普段から思い切りの付かないことばかりで、見ようと思ってた映画がいつも先週に終わってるタイプの人なんだろう」などと思われるのも癪であるララランド初日に見た(とてもよかった)。

冬物をクリーニングに出す適切な時期は、結局どれが正解なのだろうか。

クリーニング屋の店員にどう思われるかという洞察別に必要ないということは理解できているのだが。

2017-04-03

万年筆

これまで使った万年筆についての覚え書き

 

(1)パイロット ペン習字ペンPSP

小学生の頃に、変わった形状に惹かれて買ったペン

当時9歳ぐらいだったと思うのだが、9歳に500円の買い物はとても高いので、

おじいちゃんか誰かに買ってもらったのかもしれない。

残念ながらまったく使いこなせなかった。

だいたい阪神大震災地下鉄サリン事件の頃の記憶とセットになっていて、

いまだに店頭で見かけると当時の雰囲気を思い出す。

(少なくとも現行品は)カクノコクーン互換性のある形状で、線種がEFのため、

カクノ換装して手帳用にするというハックがあるらしい。

万年筆に慣れた今使うといい感じなんじゃないかと思う。

本末転倒という気はするが。

 

(2)ラミー サファリ

高専時代レポートを書くのに万年筆使ったら良いんじゃないかと思って買った。

オールブラック、マット加工の黒である純正カートリッジ使用していた。

形状的にも大人PSPという感じがする。当時16歳くらいだけど。

結局すぐにパソコンで書くようになったのでレポートにはあまり使わなかったが、

図書館とかでノートを取るのにはずいぶん使った。

カリカリEFだが、安いノート情報カードばかり使っていたせいか中字くらいのイメージがある。

だいぶ後でパーカー万年筆を使ったときには滑らかで驚いたくらいだ。

まぁカリカリな割にインクがしっかり出るのが偉いというのも今ではわかる。

後年フタを破損したので、即座に同じものを書い直したぐらい気に入っている。

最近コンバーターパイロットの黒を入れて使っている。

パイロットの黒は染料インクなのに宛名書きに使えるくらい耐水性があって便利である

これの呪縛があるせいか、未だに安いペンしか買えない。

 

(3)ウォーターマン モデル失念

サファリの次に買った。プラスチックで一番安いモデル

当時(12年くらい前)2000円台で変えたものだった。

ブルーブラックインクで書くというのをやってみたかったので買い足した。

マットコーティングみたいのが手に馴染んでなかなかよかったのだが、

それが加水分解によってベタついてきたのでお蔵入り。

引っ越しの渦中でなくしてしまった。

サファリに満足していたので十年くらい万年筆を買わなくなる。

 

(4)パーカー IM

三年くらい前に店頭で手にとる機会があって、適度な重みに惚れてつい買った。

パーカーの現行品としてはたぶん一番安いやつだが、

たいそうなものを書くわけでもないし、値段の割に質感もいいと思う。

通販だと3000円台で買えてしまう。

純正ブルーブラックボトルインク使用

悪名高いクリップ下の空気穴はテープで塞いで使っている。

毎日インク壺につけるので関係ないようなものだけど。

いわゆる英字向けにペン先が研がれているものからだと思うが、

縦書き日本語を書くと独特の歪みがあってかえって好ましい。

いかにも「洋ペン日本語書いてる人の文字」になるのである

空気穴の問題さえ無ければ、

サファリに代わって最初の一本に推されることも増えるだろうに、という

惜しさのあるペンである

どうもブラス軸の重みが好みらしく、

そのうちパイロット・エラボーを買おうかなと思い詰めている。

 

(5)セーラー 古い革巻きのもの

モデル名、製造時期不明リサイクルショップで見つけた。

18金ペン先で、小ぶりの黒い革巻きのボディにパーツは金メッキである

現行の純正コンバーターが入らなかったので、

仕方なくカートリッジ(青)を入れて使っている。

細身で細字なので、主に手帳用にしているが、

縦書き日本語を書いた時の字形が決まる感じには

さすが日本製、と唸ってしまものがある。

セーラージェントルインクブルーは雑味のない落ち着いた青で気に入っている。

カートリッジ運用手帳用にしていると、後半は濃縮が進んで

ブルーブラックかという暗さになってしまう。乾きも遅くなる。

その分カートリッジを変えた時にはなんとも言えない爽やかさがある。

革巻きの肌触りはけっこう気に入っていて、

そのうちプラチナシープを買おうかなと思い詰めている。

 

(6)ダイソー

ダイソー万年筆はなかなか良い……という評判を聞いて試したら、

ほんとに良かった。さすがに品質にばらつきはあるので、

買ってきた状態ではロクに書けないようなのにも遭遇するが、

これも勉強と思って素人調整をしてなんとか使っている。

線種はM(中字)ということだが、同じインクパイロット)を入れて比べると

ラミーEFと同等の太さの線になる。フローとの兼ね合いなんだろうか。

カリカリとした抵抗もなんとなく似ている。

たまに当たり個体があって、それはカリカリしない。

たくさん買って、中華製の安コンバーターをつけて

いろんなボトルインクを入れて試すのに使っている。

サイズ的にはセーラーのものと同程度で、

手帳なんかと組み合わせて使いたい感じなのだが、

書ける線が太いために手帳用としては不適で、

ただ遊ぶ用になっている。まぁいいんだけど。

最近パッケージが変わって、ペン先の具合を買う前に見ることが出来なくなった。

 

(7)パイロット ナイトコレクション

これまたリサイクルショップでみつけたもの

ボールペンとセットだった。

どうもパイロット製品だが日本で売っていたことはなく、

10年くらい前に(前から?)欧米で売っていたものらしいのだが、

そのわりに添付の説明書日本語オンリーである

贈答用限定日本でもわずかに出回っていたとかなんだろうか。

万年筆としては珍しくバネ式の大きなクリップが付いていて、

ペンホルダーなどにつけやすいのは良いが、やたら重い。

私は外したフタを置いて書くのが好きなので問題にならないが、

後ろにつけてないと落ち着かない人は大変だろうな、と思う。

パイロットペンがそうなのか、個体差なのかはわからないが、

線種Fのわりにはセーラーなどと比べてもダントツで細く、

インクフローも少なめで、にじみにくい。

ある程度紙質の荒い安ノートに使っても文字が潰れないので、

主にノート取り用に使っている。インク純正ブルー

これも速乾性、耐水性に優れた凄いインクだ。

セーラーに比べるとやや明るいが、基本的には雑味のない素直な青である

ボールペンにもブルーの替芯を入れて使っている。

アクロインキの青は万年筆のインキと比べると赤みがあって、

ペリカンロイヤルブルーに近い印象を受ける。

2017-03-26

安野モヨコ先生サプライズバースデーパーティー

3月25日におこなわれたモヨコ先生サプライズバースデーパーティーについて忘れないうちにイベントレポ。

レポとかはじめて書いたので至らないところが多々あると思います

あと割りと記憶を頼りに書いているのでこまかい違いもあると思います。ご了承ください。

あとめっちゃ長くなったので暇な人だけどうぞ。










今思えばすべては1月13日にはじまったのです。



仕事が終わって家に帰り、久しぶりに自宅のマンガを読み返していました。

ジェリービーンズとReal Clothesを読み終わってスマホを開いたら1通の新着メール



「《※号外※》安野さんの誕生日を一緒に、お祝いしませんか?さらサプライズ計画してくださる【実行委員会】も募集!」




行きます!!!!!!!!!!!!脊髄反射


それはいつも愛読している安野モヨコ先生ファンメルマガからでした。

ファンの方と一緒に【サプライズバースデーパーティ】を企画しようと思います

安野さんには一切内緒で当日、会場に来た安野さんをファンスタッフサプライズでお祝いする!という企画です。」

※一部メール抜粋

行きます!行きますとも!ていうか実行委員会とか加入したい!みんなで登場キャラメイクとかしたい!

スーパーハイテンションで参加希望フォームから参加意思登録

私が小学生のころ、図書館出会った美人画報。

美とは、メイクとは、ファッションとは。

そういったすべてを教わった美人画報の作者の安野モヨコ先生

あっというまに大ファンになり、ジェリービーンズ・ハッピーマニアシュガシュガルーンなどなど買っては読み、

そして読み返し!


大好きすぎなのにサイン会など無い安野モヨコ先生

サイン会が無いことを否定したいわけではなく、ただ単純に

先生にはどこでお会いできるんですか!!!

といつも思う私。

展示会も必ず行って、コメントを残して、作品をじっくり堪能したら

しかしたら先生が見に来ていないかな、とお客さんを眺めるただのやばい人になっていた私。



ついにお会いできる!!!!!!!!!!!



そして1月26日

新しいメールが届きました。

内容は応募者が300を上回っていること。(そうでしょうね!みなさんお会いしたいよね!)

抽選で選ばれたら招待メールが今月中に届くこと。

実行委員に選ばれたら明日にはメールが届くこと。

じりじりとメールを待ちました。

まあ実行委員会には入れませんでしたが。



しか1月メールは届きませんでした。



夢は夢のままか・・・・・・





失意のまま仕事日常に追われ、悲しみもうすれはじめ、

新作の鼻下長紳士回顧録を楽しみに日々をすごそうと思っていたころ。






3月1日




【※ご招待状※】安野モヨコサプライズバースデーパーティ当選しました! 

とのメール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




やったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


秒でチケットを購入。

1万円しないとか実質無料どころか運営側は大赤字なのでは?????????????????????

不安になる価格ですね!!!





ついにお会いできる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




でも着るものどうしよう、、、ドレス

持ってるやつ面白みなくね?

普段ワンピースはつまんないし。。。。。。



着物を着るしかないのでは????????????????????


美人画報でも安野先生パーティ的な時は着物がいいよね的なお話されてるし

先生着物好きだし

私も美人画報を読んで着物はまったし。



よし着よう。








そして3月25日当日。



着付けしてもらって外苑前駅に行ったはいものの。




あれ?会場どこ??????


いつも使っていないGmailに連絡が届いていることに気づいておらず、めっちゃあわてました。

11時開場でしたが連絡が届いていることに気づいてなんとか1120分に到着。


お会い出来ないかと思って泣くところでしたよ、、、





会場はプールのあるレストランめっちゃれいでした!

高層階なので景色も素敵。

内装というか飾りつけもかわいくって。

いろんなところに小さいキャラクターがいたり、フォトスペースが用意されていたりと至れり尽くせり。



受付で名札を貰ってウエルカムドリンクを貰って、指示された自分テーブルへ。

先生へのお祝いコメントを書く紙にコメントカリカリ


気づいたら大好きですって2回も書いてた。恥ずかしいね



とりあえず紙を提出し、周りを見わたすとまーーーーーーーーーー女子しかいません。

だいたいドレス。たまに私服っぽい方もいて、それはそれで可愛い

着物は私を入れても数えるくらいでしたね。

同じテーブルになったサーモンピンクの美しいワンピースを着ている美人さんに声をかけると

なんと京都から来られたとのこと!

やっぱり遠征してでも会いたいよね。

そして当然バースデーパーティに来るくらいの方しかいないのでガチ勢しかおらず会話が楽しいこと楽しいこと!!!

シュガシュガルーンの5巻とか巻数で通じる。幸せ

くいいじ最高って言って通じる。神。

普段はだいたいシュガシュガルーン働きマンさくらんしか通じないから。。。


あと蜂のコスプレをしたお子さんがうろうろしてて可愛かった、、、

受付にすっごく綺麗なシュガシュガルーンショコラの杖と

エクルたちがあってそれも可愛すぎでした。私も欲しい、、、


そして司会のマリモさんに促されお誕生日おめでとうございますコール練習をしたり

ファンのみなさんと談笑していると気づきました。



誕生日席にテーブルセットが   2つ     あることに。







??????????????????????????????

これはまさか??????????????????????????









そしてマリモさんから

「今、安野先生が会場に向かっているとの連絡が入りました!

ちなみに安野先生監督が連れてきてくださいます!」




キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




会場大騒ぎ





だって今日モヨコ先生イベントだよ??????????????

監督来ると思わないじゃん???????????????






私を含め緊張がピークに。

同じテーブルの皆さんと緊張する、とか手が震えてきた、とか話していると


「今エレベーターをあがっています!」



いらっしゃるよーーーーーーーーついにいらっしゃるよーーーーーーーーーーーーーわーーーーーーーーーーーーーーー



そして先生到着。



マリモさん「安野先生!!!!!」

全員「お誕生日、おめでとうございまーーーーーーーーーーす!!!!!!!!!!!!!!!!!」

クラッカーパーン




監督ったら私服そのままかよ、、、、好き、、、、、、、、、、、

モヨコ先生美しすぎ、、、、、、、、、、、、、、、、



モヨコ先生は白のコートゴールドニットで白いパンツヒールゴールドの白いパンプスお召しで、美しかったです。(語彙力の死亡)

監督ワイン色のほわほわしたパーカー(前のジッパー全閉め)にブラウンパンツ、黒の靴下ブラウンの革靴。

監督エスコート役だからパーティだって分かっているのに普通に私服ーーーーーー大好きーーーーーーーーー





そしてモヨコ先生からコメントをいただく流れに。

先生「えっと私は実はちょっと事前に知ってしまってですね、」


会場「えーーーーーーーーーーーーーーー笑」


先生ホント今日芝居をするっていう打ち合わせを、、、やっぱりちょっと演技がへたなので、、、正直に言います。」

「でもこんなにたくさん綺麗な方々が来てくださっているとは思っていなかったので、それは本当にびっくりしてます。あと、蜂がいるのもちょっと知らなかった笑」



会場「笑」




そしてお二人が席につかれ、マリモさんの音頭乾杯

興奮状態で震えているとケーキが登場。

めっちゃ可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!



モヨコ先生の好きな紫をベースにした長方形ケーキで、紫のバラやいちご

鼻下長紳士回顧録イラストクッキーアイマスクビスチェハイヒールクッキー、おちびさんのクッキー

ホワイトチョコ?の「Happy Birthday Moyoco」と書かれたメッセージチョコ


可愛すぎ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




モヨコ先生はずっとファンのみなさんとお話されたり握手されたりしてて。

ゆっくりご飯食べてください!!!!!!!!!って思いました。


そして監督普通にご飯食べててめっちゃ可愛かったことをここに報告します。


座って、ひざにナプキンしいて、手を合わせていただきますってしてました。

可愛すぎる、、、、、、、、、、、、尊い、、、、、、、、、、、、、、、

そしてシャンパンめっちゃ飲んでました。

スタッフの方がおかわりお持ちしますか?って聞いたのは断って、

自分でとことこおかわりを取りに行かれてて。

結局飲むの?!そして自分で取りにいくの?!可愛い!!!!!!!!!!って思ってました。


モヨコ先生現在顔出しをされていないとのことで写真NGでしたが

握手とか話しかけるとかはもう全然OKで、モヨコ先生に話しかける長蛇の列が。

当然並び、ついに先生のもとへ。

私「握手してもらってもいいですか」

先生「もちろん!」

先生の手、冷たかった、、、、(無事死亡)

ごめんね冷たくて、と仰られたので暖めときます!って握りしめました。

テンションが高くて手が温まってたので。

今思うとやばいやつですね。私。本当にすみません



そしたらあったかいね、と言われてまた死亡。

さら着物素敵ですね、よく似合ってると言っていただいて。

着てきて本当に良かった!!!!!!!!!!と思いました。


後ろにも人が並んでいるので

これから応援してます!お体に気をつけてください!と言って次の人と交代。




幸せすぎ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、無理、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、




このテンションのまま監督とのツーショット撮影の列に並びました。

一緒に写真を撮ってもらい、

シン・ゴジラ5回見ました、と伝えると

ありがとうございます、って頭を下げられ、

いえいえ!面白かったです!ファンです!これから応援してます

と伝えて次の人と交代しました。




自分テーブルに戻ってからもう死んでもいい、ってうわごとのように呟いたら

死なないで!って言われました笑

しばらく談笑タイムが続き、さっきのケーキが食べられる流れとなり、

ケーキいただきました。

チョコレートケーキでした。めっちゃおいしかったです




そしてプレゼント贈答。

さっき私も書いたコメントも貼られたメッセージブックを実行委員会から

先生担当編集さんからハーブティーを。

監督から紫をベースにした花束を。


花束監督が渡したとき、なんだか泣いてしまいました。


そのあとにファンの方2名から先生へお手紙を読む流れに。

1人目の方はジェリービーンズを学生の時に読んで虜になったこと。

ファッション勉強をしたこと。

そしてついにパタンナーとして今働いていることが読まれ

会場から大きな拍手が。

2人目の方はモヨコ先生作品からたくさんの力を頂いたこと。

頂いた力を少しでもお返しできるよう、これから先生作品をたくさん買います!と仰られ、

会場から笑い声が起きていました。

オタクとして正しい姿ですね!私もこれからも大好きな作品にはお金をどんどん払っていきます!!!


そして先生担当編集さんからもお手紙が。

モヨコ先生編集になり、たくさん学んだこと。

モヨコ先生がとっても忙しくなり、原宿事務所を借りたこと。

ある日その事務所からの帰りにひげをはやしためがね男性を見かけたこと。

そのとき男性は素足にサンダルだったこと。(ここで会場で笑いが起きました。監督、、、好き、、、)

着物の会?にモヨコ先生が出席したとき、とってもモヨコ先生は疲れているはずなのに

着物の話からずれそうになったら話を戻し、ジョークで会場をわかせたりしていて、

居眠りくらいしちゃえばいいのに、ってその編集さんがつぶやく

「苦労しているんですよ」と呟きが聞こえて、はっと顔を上げると

無表情で前を見つめる監督いたこと。(ここでまた会場で笑いが。)

ああ、監督とモヨコ先生はお互いがお互いを尊敬していて、理解しあっていて、支えあっているんだな、と感じたこと。

(ここでモヨコ先生がうなずいていてまた泣いてしまいました)

これからも体に気をつけて、と締めくくられ、手紙タイムは終了。

その後スタッフさんが作ったサプライズ動画を見てまた泣きました。



最後にみんなで記念写真を撮り、イベントは終了。


先生イベントを知っていたとのことでサイン入りのしおりをいただきました。家宝します。

お土産をうけとり、帰り際ファンのみなさんと現実に帰れない話をしてから解散





幸せでした

最高でした

本当に行ってよかった

お土産はおちびさんのうちわと湯のみ(小道具なのでお湯を入れると溶けるって言われました。溶けるの?!)

最初にいただいたネームカードポストカードコースター?、コレクションカードでした。

やっぱり家宝します。

2017-02-28

旅行

目が覚めた。ええと、今日水曜日だったか?それとも木曜日もしかして土曜日?まだ寝てていい?いや、駄目な気がする。

なんだか外が暗い気がして寝床からカーテンをずらして覗いたら、今にも降り出しそうな曇天だった。

もぞもぞと起き出す。今日自転車はやめておいた方がいいかもな。傘も持って行かないと。

電車通勤することにして、傘を持って駅へ向かった。あやうく電車に乗り遅れかけるがなんとかセーフ。

ホームへの階段を降りきると同時に入ってきた電車の前の方の車両は割と空いていて、車内には会社の同僚の姿も散見された。

はいえ近づいて行ってわざわざ声をかけることもないので、軽く会釈だけして空いている座席に座る。

どんよりした天気の影響か、頭がまだ半分寝ているような感じがする。

降車駅が近づいてきて、次降りなきゃな、というところでウトウトしてきて、ハッと気づいたら電車は見慣れない終着駅らしいターミナルに着くところだった。

やっちまった。あと10秒ぐらいだったのに乗り過ごしちまったよ。同僚も起こしてくれてもよかったのに……と思いながらとりあえず下車した。

周囲を見回すと、漢字ハングルが溢れていた。そういえば先ほどから流れているアナウンスもよくわからない言葉なので、どうやら電車韓国まで来てしまったらしい。

あの路線韓国まで繋がってたのか、いつも乗っているのに知らなかったなと感心しながら戻れそうな電車を探す。

韓国の朝も、日本と変わらずスーツを着て歩いている人が多い。誰かの鞄が膝の裏をかすめて行った。

ファストファッションパーカーチノパンという自分服装と見比べて、やはり真似できそうもないなと息を吐く

発車ベルが聞こえて、三番ホームから出る電車自分が来た方向に向かっていった。

そちらに近づくルートを探しながら歩いていると、案内板に日本台湾と書かれているのを見つけた。最近電車台湾にも繋がっているのか、便利な時代になったものだ。

そのままキョロキョロとあたりを見回していると、ひょっこり現れた友人がヨゥと声をかけてきた。

おっ、なんだお前久しぶりだな、元気か?と聞くと、彼は笑いながら死んでるよ!と返してきた。

そうだそうだお前自殺して死んだもんな、もう7年とか経つんだったか?こうやってちょくちょく顔を合わせるからすぐに忘れてしまう。

ところで日本行きの電車ってどれよ?あっちに書いてあったけど次の次に来るやつらしい、次のは台湾行き。なるほど、あー台湾行ってみてぇなあ!

台湾料理の話をしながら台湾行きの先発列車に乗り込みたくなる気持ちを抑えて見送り、次に来た日本方面行きの電車に乗り込んだ。

しばらく走ると、一両編成の車内の乗客は俺と友人だけになった。友人と他愛もない話をして、貸し切りの車内にすこしはしゃぐ。

運転席に立った老婆がしわくちゃの手でレバー操作している。

「さっき五重の塔があったから、もうそろそろお前んチのあたりだな」と友人。

家の近くに五重の塔なんかあったっけ?でもまあ、多分近いのだろう。

ゆっくり流れる窓の外の景色が、もうだいぶ日本っぽい。あ、このセブンイレブン知ってる。

右に曲がりますヨ、と老婆がアナウンスした後、電車線路を飛び出して踏切から道路に入っていった。

一両とは言え電車なので日本道路を走るのにはやはり大きい。

曲がり角の度にギコギコと前後を繰り返しながら少しずつ曲がって家に近づいていき、やがて自宅の前で停車した。

目を覚ますと、俺はまだベッドの中にいた。

寝る前に閉めたカーテンが少しだけ開いていて、隙間から青空が覗いていた。

会社には遅刻した。

2017-02-27

[]けものフレンズ4話

砂漠バス走ってたら砂嵐たから逃げようとしたら砂猫がとばされてきてパーティーIN

暑いあついーっつってたら砂猫が自分の穴に招待してくれて穴にいく

そこでじゃぱりまんたべてしばし休憩

そのあと穴の奥にバイパス(もろに人口トンネル)があってそこ走ってたらなんかみっけた

そこは巨大迷路アトラクションでつちのこが住んでた

一緒に迷路まわって最後非常口から外に出られた


つちのこのデザイン好き

フードつきの長いパーカーで上着とスカート兼用みたいになってるのめっちゃかわいい

ただ小林ゆうのキチ声はぶっちゃけ微妙だった

単純に少年声ってだけだったらよかったのに

あの声をやった途端に、キャラじゃなくて小林ゆうしかなくなってキャラとして見れなくなるんだよなあ

2017-02-26

サイクルウェアくっそダサいと思ってるんですが、言うと袋叩きにされるので言えない

私はトレパンとウィンドブレーカーパーカー着て乗ってますが…

2017-01-25

4,5月アメリカオススメスポットある?

今の会社3月から4月中旬までの間に辞めるので、転職するまでの空き時間アメリカ旅行したい。

ゲームが大好きなので、E3的なイベントがあればそれに行きたいが、単なる観光でもいい。

行く場所候補は次の通り

1 ロサンゼルス

アルタstにいきたい。GTA5で俺のアバターが住んでた場所

2 サンフランシスコ

ジャパンタウンGoogle本社にいきたい。Watchdogs2でよく行ってた場所

3 ニューヨーク

タイムスクエアにいきたい。Divisionってゲームでよく戦った場所

4 シカゴ

パーカースクエアだっけ?実際の現地の名前ちょっと思い出せないけど、Watchdogsの主人公の家のモデルになった場所にいってみたい。)

それぐらいかな。今思いつくのは。

かいいところない?

2017-01-24

http://anond.hatelabo.jp/20170122155908

女は年収600万円以上の男を求めているとか男は35以上の女は相手にしないとかネットはいわれているけど

ネットのどこで?

これは明らかにデマの類で、まともな統計見りゃ嘘だと分かるし

ネットでも真面目に婚活している人のコミュニティとか行けばそんな前提で話は進んでいない

ネットでもそんな事を言う奴が大多数って所は相当偏った所だけでは?

ネトウヨコミュニティに行けば南京大虐殺はなかったとか従軍慰安婦はなかったとか言ってるのが多数いるのと同じだろそれ

パーカーは「別に着てもいいけどダサい」ってだけ

それを言ったらもっとダサい格好の人だって街を歩いている

(でもそういう人はダサいと思われてるってのも事実

2017-01-22

やれ女は年収600万円以上の男を求めているとか男は35以上の女は相手にしないとかネットはいわれているけど

実際は、年収250万の男が年収150万の女と結婚したり40代の男が35以上の女と結婚してたりする。

属性が近い方が話が合うし、そりゃあそうだと思う。

ネットはどうもなんでもハードルを上げ過ぎの傾向あるように見える。

30代はパーカーを着るなとかも見たことあるけど、うちの母なんて60代だけどパーカー着てウォーキングしてるぞ。

別に若作りBBAとも思わん。動きやす恰好選んでるだけじゃん。

やたらめったら厳しすぎるネット意見を真に受けて鬱になってるやつも多いんじゃないか

現実は案外ネットより緩いぞ。

2017-01-18

オタクなめんなパーカー

OTAKU NAMENNA ANTI権威

ANTI TEAM LIBERTY

私たち自由排外を見つけたら非難する。私たちをだまして愛を語ろうとするなら、彼らは偽善者だ。

高額納税者パーカーTシャツ

(高額納税ステッカー生活保護パーカーあやかって考えました)

私達は、非効率的社会底辺から節制で支えている高額納税者です。

貧乏人の皆さん。政治家を叩くのはOKですが、一般人富裕層を叩くのはやめてください。

2017-01-17

今って狼少年時代だよね

昔、童話で、狼がきた!と嘘をつきまくる子供がいて、みんな最初ビビって大慌てだったけど、やがて慣れて気にしなくなる。で、いざ本当に狼がきたので子供は本気で伝えるけど、誰も信じてくれず、村は壊滅、とかそんな童話

で、これが今のSNSと一致するところがあって。嘘松ってやつよ。

おそ松ファン腐女子が、ダンディなオッサンが赤いパーカー来てるやつがとおりすがった時に「兄貴」と呟いたとかそういう妄想をまるで本当にあったかのように話すから最初こそみんな「ふーん」と聞き流していたが、あまりにもそういう虚飾情報がごっだ返して、

スカッとする話とか、2ch面白コピペ創作だと思うようになり、本当にほっこりする出来事があっても信じなくなったじゃん。

嘘を嘘と見抜けない人にインターネットは難しいとひろゆきは言ったが、今は真実真実を見抜けない人ばかりになってるんじゃないか?誰も信じてくれず、賛同もしてくれなくなったら、狼少年よろしく、ネット全体が活発でなくなりそうで心配

2017-01-11

地味で幸薄顔で貧乳眼鏡ショートカット

まあ、眼鏡はなくてもいい。

地味で幸薄顔でショートカット絶対条件。

胸はあってもいいけど大きすぎるのは無理。

背が高いのは嫌だ。俺は180あるけど。

女優でいうと蒼井優ドンピシャ

服装毎日同じジーパンパーカースニーカーだったら最高。

こういう子ってなかなかいないんだよなあ

2016-12-31

http://anond.hatelabo.jp/20161230232403

いやーこれまたスーツと無縁の職業、いわゆるITなんだ。

時計なんざどーでもいいと思ってたけど、ちらっとフーディー(パーカーねw) から見える銀の輝きが

かっこいいなって思って。

親父はブルーカラーだったけど、すげえ尊敬してたし、あんなふうになれたらいいなって。

幸いにしてそこそこのポジション給料を貰えるようになったし、娘達のためにもいかな、と

思った次第。

2016-12-28

アラサーだってカジュアル服が着たい

なんでババア向けのファッションはこうエレガント高級路線ほっこり主婦みたいな系統のばっかりなんだ

ニット帽パーカースニーカーが好きなババアもいるんだよ

露出してるわけじゃないんだからそれくらいいいじゃん

2016-12-11

とある若手俳優を降りた話

数年前、とある若手俳優ファンを降りた。

出会いは某2.5舞台だった。ずっと好きだった作品が2.5次元化され、舞台というものを初めて見に行ったのがその舞台だった。

まだデビューしたてで芝居はお世辞にも上手いとは言えなかったが全力で歌って踊りキラキラした笑顔のAを見て惹かれ、いいなと思いながら何回か通っていた公演中に客降りのハイタッチで満面の笑みでハイタッチをしてくれたAに転がるように落ちた。

初めて贈ったプレゼントが翌日に使われていたのを発見して狂喜乱舞して、その後調子に乗ってちょくちょくタオルやらTシャツやらパーカーやら贈ったけどほぼ全部使ってくれていた。その度に鍵もかけていないツイッターアカウントで大騒ぎしていた。今思うと死にたい

その数ヶ月後初めての接触イベントで、今じゃ絶対やらないけど自分から名前を名乗ったら「あ〜〜!わかりますよ!いつもいつもありがとう!!プレゼントも色々ありがとう!!」と握った手をぶんぶん振りながら言ってくれた、本当に嬉しそうなAの笑顔に泣きそうになったのを覚えている。

その時上から下まで一瞥されたのも忘れられない。この頃はようやくhoneysを卒業してearthとarchivesとイーハイフンを着こなそうと奮闘している二次オタ上がりのおたくだった。察してほしい。

その後もAはトントン拍子に舞台に出続けていた。Aはどんどん芝居が上手くなっていっていたし、Aの芝居が本当に好きだった。Aは接触する機会がそこそこあったので、その中で完全に顔と名前認知してくれていた。「いつもありがとう」と言われるたびに天にも昇る心地だった。

毎回ツイッターリプライもしていたしブログにクソ長いコメントも欠かさなかった。公演ごとに半通すらできるかできないかの金なしおたくだったけど、回数入れなくてもAのことを一番大好きなのは自分だと信じ込んでいた。Aが私の世界の全てだった。ほぼリア恋だったと思う。

我慢できず同厨のツイッター等を見に行って病んでたことも多かったけど、何百枚と溜まっていくプレ着用写メフォルダを見て自信を取り戻していたちょろいおたくだった。

舞台で前列にいれば絶対カテコで出席確認()をしてくれたし、月1以上で贈っていたプレゼントも8.5割は使用報告写真をあげてくれていた。手紙の内容にこっそり私信もくれていた。プレゼントしたものに関するネタブログで言ってくれたり、リプライの内容に関する返信を文章に織り交ぜてくれたり。この時は推しのIDツイッター検索をかけたりそれ以前のブログコメントで私以外に同じこと言っているファンがいないか血眼で探したのを覚えている。必死だった。

手紙封筒センスがないなりに必死で作っていた。ただでさえクソ長い手紙を毎回書いていたので、自分で言うのもなんだが毎回大事に読んでくれているのは接触の時の会話でわかっていたけどせめて少しでも愉快な気持ちになって欲しくて始めた。機会があって本人に直接渡した時すげえ!可愛い!いつもホントありがとう!って言ってくれたか調子に乗って続けた。

そしてこの頃から某黒い背景の掲示板に頻繁に名前を出されるようになった。

出待ちとか遭遇みたいな迷惑行為は一切してなかったけど公開アカウントでリア恋丸出しお花畑なのがいけなかったんだと思う。何をしても毎回ボロクソに言われた。ツイッターも鍵垢からリツイートされることが多くなった。ありもしないことを捏造されあたかも本当のことのように吹聴された。悪意の塊の掲示板が怖くてたまらなくて、でも何が言われてるのか気になって見てしまった。完全に悪循環だった。会場でもやたら視線を感じたし私を見てヒソヒソ話して笑っているのにも気づいていた。

それでもAは優しかたから続けていられた。

そんな時にファンサ有りの舞台があった。

自分絶対にAにファンサをもらえると信じていたし、席も最前含め前方が多くてどんな楽しい舞台になるんだろうとワクワクしながら気合を入れてうちわも作った。

公演中、最前列だった日に推しが目の前に来る瞬間があった。すごくテンションが上がって、猛烈にアピールしたのを覚えている。

推しはその時こちらをふと見て真顔で何もせずに去っていった。私はあの時の顔が未だに忘れられない。

雷に打たれたような気分だった。その後の舞台はまともに見られなかったけど推しのことだけは辛うじて見ていた。そうしたら違うおたく笑顔で手を振っていたのが見えてしまった。地獄だった。

今思うと気分屋のA的にはそんなに深い意味はなかったんだと思う。タイミングが悪かったのかもしれない。友達にも気にしすぎだとさんざん宥められた。それでも掲示板disられ続けた奴の自己肯定感を完全に打ち砕くには十分な出来事だった。

その後、降りはしなかったし舞台イベントも頻度は変わらずに行っていた。封筒も作らないかつ以前ほど頻繁には書かなくなったけど手紙も送ったしリプライブログコメントも続けていた。でも自分の中で何かが変わってしまっていたのはわかった。この頃から積んで前方席に入るようになった。段々Aの舞台に行く目的が見る<<<見られたいになってしまっていた。

Aの態度が変わり始めたのもその頃からだった。

舞台でどんなに前列に入ってもカテコの時にもはや目すら合わなくなった。Aはカテコで上手から下手まで一人一人の客を見るタイプの人だったんだけど、左右にずらっと目線が動いてるはずなのになぜか一瞬たりとも目が合わない。最前立ち位置0ズレに座ってもだ。接触でもあからさまな塩対応になり、プレゼントも滅多に着なくなった。何万ドブに捨てたかは数えたくない。

最初からそうだったのならそういうスタンス俳優だったんだなと思うし受け入れられたかもしれない。でも途中からこんな感じになってしまったら、あー嫌われたんだな、と思うしかなかった。私が変わったからそうなったのか、Aが変わったのかは未だにわからない。

この頃はもうファンをやってても何も楽しくなかった。

本当に惰性と意地で通っていた気がする。やっぱり推しはカテコでガン無視だったし、他のおたくには目線を合わせているのも見えてしまっていた。そもそもAはブログ更新しなくなっていたけど、私もブログへのコメントもしなくなった。

もう限界だと思った。

こんな状態ファンを名乗るのは違うと思った。

Aの芝居やパフォーマンスは大好きだったけれど、それだけで嫌いという意思を向けられているらしき人を応援し続けるのも、他のおたくから自意識過剰ではないレベルの敵意を向けられ続けるのも私には無理だった。

最後の接触イベントでも頑張って笑顔で話しかけたけどほとんど目すら合わなかった。最後に思ってもいないことを伝えてみたら、やっと顔を上げた。ありがとうって笑顔で言ってくれた。久しぶりに目の前で見た笑顔だった。それがAの前に姿を見せた最後記憶である

降りてから数年経ったけど、今Aの前に姿を現したらまだ私のこと覚えてるのかは少し気になる。記憶はいい人だったから。

嫌なこともたくさんあったし泣いたことも多かったけど、それでもやっぱりそれ以上にAのことは大好きだったし楽しかった。

でも時間が戻るならAのことを応援していた時間と金を違うことに使いたかったと思う。

たまにツイッターとかブログは見に行っているけど、全盛期の1/5ぐらいに減ってしまったコメント数を見て彼が何を思っているのかは知らない。

多分私は若手俳優おたくに向いていないタイプだと思う。何もかも一人に注ぎ込んで精神的に寄っ掛かりすぎてしまうし多くを求めすぎてしまう。Aに関しても勝手暴走して自滅したのは私自身だ。

今は2次オタに戻って平和に過ごしてるけど、もう若手俳優は推さないようにしたいと思う。

2016-12-08

スパッツ/レギンスで歩いている女って何なの

ミニスカより目のやり場に困るからやめてほしい

あとスパッツ履くなら変にパーカーとかで股を隠さないでほしい

階段の上を歩いているミニスカ女のパンツが見えるか気になるように、スパッツ履いている女見るとパンツライン見えるかなとかモリマンかなとか気になってしょうがない

股間が隠れてても太ももが気になるし本当やめてほしい

2016-11-29

http://anond.hatelabo.jp/20161129003442

服のサイズ分からんというなら、ユニクロに行ってユニセックスな感じの女性ものでだいたいのサイズ感を掴んでみるとか。パーカーだとかフリースだとか

でなきゃそのまま買ってみて着れなかったら返品するとか

2016-11-22

http://anond.hatelabo.jp/20161122160460

ジオリジンカップルが多かったな おっさんももちろん多かったけど

きんモザはお察し アニメTシャツとか別作品パーカーとか着てるのもいた

暗殺教室中高生くらいが多かったように見えた

orange未来女性が多かったが高校生よりも少し上くらいだろうか

2016-11-10

カゲプロ映画について所感を述べる

もろもろで再投稿

カゲロウプロジェクト』が好きです。すごく好きで、だから映画が公開されると聞いた時はとても嬉しくて、前売りも買って、初日に見に行きました。だから、あの作品をどう捉えればいいのか分からないんです。捉えたくないと言うのもあるのかも知れなくて、あれから何日たっても消化しきれずにいます。「駄作だった」の一言で割りきれないんです。認めたくないんです。いままで好きだったことを、否定したくないんです。そういう話です。

前提として。カゲロウプロジェクトというのは(知っている人も多いだろうけれど)所謂メディアミックス型のコンテンツで、楽曲小説漫画アニメ、それぞれが同じ夏の日を繰り返すルートの一つとして機能していますストーリーとしては「目にまつわる能力」を持った少年少女たちが、繰り返される夏の日の謎とその能力について迫っていく~という感じです。ハルヒエンドレスエイトの設定が細かい感じ、と捉えると分かりやすいです。

小説なんかが発売される前、楽曲しかなかった頃。作者の「じん」さんの手によって投稿された楽曲群の一つ(コノハ世界事情、というボーカロイド曲)にドはまりしました。中学二年生のなんともアレな感性にあの熱い中二的世界観ががっちりはまったというか。それまでろくに曲を聞いたことの無かった私にとって、あのニコニコ動画という友達の知らない場所の、ボーカロイドという大人は知らない「特別」なコンテンツはすごく心を惹きました。それぞれのルート共通点、明らかになる事実から徐々に全容を割り出す謎解きの感覚個性豊かなキャラクター。今も好きです。初めて買ったCDも、初めて手を出した二次創作も、初めて買った同人誌も全部カゲプロです。アルバムは何百回も繰り返し聞いて、カラオケに行けば必ず一曲は歌いますSNSカゲプロを語り合うために始めました。青春全部捧げました。服の趣味パーカージーンズに固まったのも影響受けてます。それぐらい大好きで、多分相当にこじらせてます。私は、そういう人間です。

(勿論、パーカー着てる奴を蹴り飛ばしたりとか絡んでくるとかデマかよく分からない厨とか呼ばれるそういう輩と私は違います(同じに見えるだろうけれど)。ああいう輩のせいで普通に好きな人たちまでひとくくりにされることがすごく嫌でした。)

ある日、アニメ化情報が明らかになりました。制作会社シャフトでした。西尾維新さんも好きな私はアホみたいに舞い上がりました。あの大好きなカゲプロキャラクターガハラさんと同じシャフ度を!シャフ度をかましてくれる!放送まで毎週1人ずつ公開されていくキャスト、この子の声は誰だろう、とワクワクしながら同じく好きな友人と語り合いました。

そうして始まったアニメ。私は「どうして、こんなにつまらないんだろう」と首をかしげることになりました。

面白くないんです。なんというか、脚本が無理矢理な感じがして、うまく没入できない。ぎこちないというか、詰め込みすぎているというか、無闇に前衛的な表現をして失敗しているように思えました。画面前で、何度もいたたまれなくなりました。これをみている一般の人たちのことを考えると胃がいたくなりました。しかツイッターに流れてくる意見肯定ばかりだったから(フォローしてる人がクラスタしかいないんだから当たり前)、私は、己の認識を疑うばかりで、それにうまく返せなかったと思います

まりにも無茶が過ぎる脚本構成で作られたこのアニメを、エンディングから考えるに恐らく最後の繰り返し=トゥルーエンドルートになったこのアニメ公式と認めたくなかったです。でも、否定したくもありませんでした。

いやにあら探しばかりしてしま性格だった事をすごく恨みました。ダメだった、という意見を口にすることが自分のせいで憚られるばかりで、盲目になれたらきっと幸せだったのかなと思います。拗らせていたはずなのに、結局私はその程度にしか好きになれていなかったと、そんな風に思いました。だって好きなもの否定したくないんです。大好きで大好きで大好きだっていい続けて二年たって、もうこの頃には私にとってカゲプロ大好きということは義務でした。というか、なんで嫌いって言わなきゃいけないんですか?という感じです。『カゲプロ大好きであることが私』、みたいな。

暫く経ってからまとめサイト嘲笑記事をみて、ああ、私の感性は間違ってないんだと思う反面、けれど大好きなコンテンツおもちゃにされていることにすごい不快感を覚えました。否定したくないし、否定されたくもありませんでした。それが事実なんだとわかっていても。

勿論、良いことも一杯ありました。主人公のシンタローは寺島さん、その相方のエネは阿澄さんが声をつけてくれたし、彼らが動くところをみられました。新しい曲も作られて(dazeというめっちゃかっこいい曲、EDボーカルはじんさんがよく使うボカロIAの人が!)、楽曲アレンジ版ではアニソン歌手LiSAさんが歌ってくれたり。

でも、やっぱり私はアニメが、カゲプロに自ら汚点のレッテルを貼ったように思えたアニメが嫌いでした。だから子供ながらに、アニメDVDを買わないことを唯一の反抗としました(それ以外の関連商品は全部買ってました。ここで一旦、カゲプロに関する私の収集癖が止まったのでそれは良かったです)。

アニメの後、それまでバカみたいに追いかけていたのが多少我に返ったのか、カゲプロに対する熱は冷めていました。逆にラブライブめっちゃハマりました。曲からハマったカゲプロと同じようにハマりました。クラスでもスクフェス(アプリゲーム)が流行っていて、カゲプロは、時折ちょこちょこ入るカゲプロ漫画情報確認、発売する小説を読む程度でした。カゲプロクラスタじゃなくて絶好調ラブライバーでした。まきちゃん

じんさんは自分音楽活動に絶好調のようでした。私が好きなのはカゲロウプロジェクトを作ってるじんさんなので、さっぱり興味もわきませんでした。それ以外ほぼ何の動きもない期間が二年くらい続いて、今年。

長らく音沙汰の無かった小説新刊が出て、舞台となる夏にはいつもよりこったイベント(ニコ生)があって、そこでアニメ二期と映画化が発表された時、久しぶりに己の中の炎が燃え上がるのを感じました。ああやっぱり私はカゲロウプロジェクトが好きだったんだ!と、その時何処か安堵しました。じんさんはカゲプロを忘れていなかった。わくわくが止まらなくて、嬉しくて嬉しくて。ものすごくテンションが上がりました。皆とうらぶあんスタの話しかしてなかったのに、またカゲプロの話をしていて、その光景によくわからないけどありがとうって思いました。

映画の公開は11月作画監督を、カゲロウプロジェクト全体のキャラクター担当している「しづ」さんが務めると知りました。個人的には、しづさんの実力は文句のつけようがないと言っても過言ではないくらい、全てにおいて長けていると思いますシャフトの絵は私はそうでもなかったけれど、否定的な人も多かったので、今度こそ、ととても期待が持てました。

私はこの時点で、映画にたいして「カゲロウプロジェクト面白い作品」ではなく「カゲロウプロジェクト違和感を持たない作品」を求めていました。エンターテイメント性ではなく、普遍性をお願いしたかったんです。「最高の作品」じゃなくていい、「いろいろ言いたいことはあるけど、でも良かったと言える作品」が見たかったんです。変なギミックも要らない、無駄な挑戦も要らない、普通の、贔屓目にみられる人なら躊躇いなく面白かったと言えるような。

公開前に投稿された主題歌は控えめに言って最高でした。もう高ぶりが止まらなくて、ヘビロテしまくりました。若干判明していた作画20分という短さへの不安が瞬間吹き飛びました。これ、いけんじゃないか……?アニメを忘れさせてくれるような、そういう存在になってくれるんじゃないか、と僅かながらに期待して。

容赦なく希望を踏み潰されました。なんだあれ。今でも言葉がないです。あんクオリティーに1900円とか詐欺じゃねえか。意味のわからないストーリーメアリースーじみた超展開、観客を置いてきぼりにする視点変更、ファンであることが前提だとしてもあまりにも置いてきぼりな紹介。無駄4DXぶれる作画、絵すらないエンディング。たった二十分すら安定させて持たせられない。かくかくしたキャラクター絵はシャフトの方が数倍増しだと思わざるを得ません。(詳しくはねばーまとめとかとぅぎゃったーとかに物好きがまとめてると思うのでそれを)

一番嫌なのは、それなりを払って、期待して、好きなのに。それなのに、そんな否定的言葉しかでないことです。認めたくないです。好きなんです。どんなものでもよかったって受け入れたいのに。周りの皆は絶賛しまくりで、私だけがおかしいみたいで、まるで二年半前のアニメ放送時の再現のようでした。

広げすぎた風呂敷は畳むことが出来るんでしょうか。アニメ二期もこのクオリティーなんでしょうか。日にちが経つにつれ不安ばかりが増していきます。なんで私は自分の好きなものが落ちぶれる様をみなくちゃいけないんだ、と変な怒りすらわきそうで、でも、嫌いになれないんです。きっとどんなひどいものを見せられても、イヤになったってキライにはなれないと思います。それくらい好きなんです。今だって好きになりたいと思っています批判された所を否定したくて、でも否定できないことが一番悔しいです。辛いです

これからも好きでいたい。でも、好きでいることで幸せになれないのなら、私はなんで好きになってしまったんでしょう。もし、むやみに話を広げすぎて謎すら解明されないまま終わってしまったなら、私が追いかけてきた意味はどうなってしまうんでしょう。今、そう思わせるだけのものがそこにはあるんです。昔は、期待ばかりあったはずなのに。

そんなに金が欲しいんですか?雑で手軽なコンテンツで大量に搾取できればなんでもいいんですか?ふざけるな、といえるような偉い立場じゃないことは分かってます。でも、少しくらい、良いもの提供してくれたっていいじゃないですか。

良かったって言わせてください。好きで良かったって言わせてくださいよ、お願いだから

辛いのでFGOやります。以上です。

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